JPH0996471A - エンジン駆動式空気調和機 - Google Patents
エンジン駆動式空気調和機Info
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- JPH0996471A JPH0996471A JP7276415A JP27641595A JPH0996471A JP H0996471 A JPH0996471 A JP H0996471A JP 7276415 A JP7276415 A JP 7276415A JP 27641595 A JP27641595 A JP 27641595A JP H0996471 A JPH0996471 A JP H0996471A
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- JP
- Japan
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- cooling water
- engine
- heat exchanger
- exhaust gas
- temperature
- Prior art date
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- Pending
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- 239000000498 cooling water Substances 0.000 claims abstract description 58
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims description 7
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
- Y02A30/27—Relating to heating, ventilation or air conditioning [HVAC] technologies
- Y02A30/274—Relating to heating, ventilation or air conditioning [HVAC] technologies using waste energy, e.g. from internal combustion engine
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 エンジン1の暖機運転時間を短縮するととも
に暖機運転中における燃料の無駄な消費を節減する。 【解決手段】 エンジン1の暖機運転時、エンジン1か
ら流出した冷却水を排ガス熱交換器15の冷却水入口側に
バイパスさせるバイパス回路20を設けた。
に暖機運転中における燃料の無駄な消費を節減する。 【解決手段】 エンジン1の暖機運転時、エンジン1か
ら流出した冷却水を排ガス熱交換器15の冷却水入口側に
バイパスさせるバイパス回路20を設けた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は水冷式のエンジンよ
り駆動される圧縮機を具備するエンジン駆動式空気調和
機に関する。
り駆動される圧縮機を具備するエンジン駆動式空気調和
機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のエンジン駆動式空気調和機の系統
図が図3に示されている。図3に示すように、水冷式エ
ンジン1によって駆動される圧縮機2、四方弁3、室外
熱交換器4、絞り機構6、室内熱交換器8を冷媒配管で
接続することによって冷凍サイクルが構成されている。
図が図3に示されている。図3に示すように、水冷式エ
ンジン1によって駆動される圧縮機2、四方弁3、室外
熱交換器4、絞り機構6、室内熱交換器8を冷媒配管で
接続することによって冷凍サイクルが構成されている。
【0003】冷房運転時、エンジン1によって圧縮機2
が駆動されると、この圧縮機2から吐出されたガス冷媒
は実線矢印で示すように、四方弁3を経て室外熱交換器
4に入り、ここで室外フアン5により送風される外気に
放熱することによって凝縮液化する。
が駆動されると、この圧縮機2から吐出されたガス冷媒
は実線矢印で示すように、四方弁3を経て室外熱交換器
4に入り、ここで室外フアン5により送風される外気に
放熱することによって凝縮液化する。
【0004】この液冷媒は絞り機構6を流過する過程で
断熱膨張した後、室内熱交換器8に入り、ここで室内フ
アン9により送風される室内空気を冷却することによっ
て蒸発気化する。しかる後、このガス冷媒は四方弁3を
経て圧縮機2に戻る。
断熱膨張した後、室内熱交換器8に入り、ここで室内フ
アン9により送風される室内空気を冷却することによっ
て蒸発気化する。しかる後、このガス冷媒は四方弁3を
経て圧縮機2に戻る。
【0005】暖房運転時には四方弁3が上記と逆方向に
切り換えられ、圧縮機2から吐出された冷媒は破線矢印
で示すように、四方弁3、室内熱交換器8、絞り機構
6、室外熱交換器4、四方弁3をこの順に経て圧縮機2
に戻る。
切り換えられ、圧縮機2から吐出された冷媒は破線矢印
で示すように、四方弁3、室内熱交換器8、絞り機構
6、室外熱交換器4、四方弁3をこの順に経て圧縮機2
に戻る。
【0006】エンジン1を冷却することによって昇温し
た冷却水はラジェータ12に入り、ここで室外フアン5 に
より送風される外気に放熱することによって降温した
後、冷却水循環ポンプ13により付勢され、排ガス熱交換
器15の伝熱管16を流過する過程で管外の排気ガスと熱交
換した後、エンジン1に戻り、エンジン1に内蔵された
ポンプ18に吸入されて付勢される。
た冷却水はラジェータ12に入り、ここで室外フアン5 に
より送風される外気に放熱することによって降温した
後、冷却水循環ポンプ13により付勢され、排ガス熱交換
器15の伝熱管16を流過する過程で管外の排気ガスと熱交
換した後、エンジン1に戻り、エンジン1に内蔵された
ポンプ18に吸入されて付勢される。
【0007】エンジン1から排出された排気ガスは排気
管14に介装された排ガス熱交換器15及び排気マフラー17
を経て放出される。
管14に介装された排ガス熱交換器15及び排気マフラー17
を経て放出される。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の空気調和機
においては、その運転開始時、エンジン1の冷却水の温
度が所定の温度に上昇するまでエンジン1を暖機運転し
ているが、冬季早朝等においてはエンジン冷却水の温度
が低いため暖機運転時間が長くなり、暖機運転中に多量
の燃料が消費されるという不具合があった。
においては、その運転開始時、エンジン1の冷却水の温
度が所定の温度に上昇するまでエンジン1を暖機運転し
ているが、冬季早朝等においてはエンジン冷却水の温度
が低いため暖機運転時間が長くなり、暖機運転中に多量
の燃料が消費されるという不具合があった。
【0009】
【課題が解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために発明されたものであって、その要旨とすると
ころは、水冷式のエンジンにより駆動される圧縮機、室
外側熱交換器、絞り機構、室内熱交換器を冷媒配管で接
続してなる冷凍サイクルと、上記エンジンから流出した
冷却水をラジェータで放熱させた後、排ガス熱交換器で
上記エンジンの排気ガスと熱交換させて上記エンジンに
戻す冷却水回路を具備するエンジン駆動式空気調和機に
おいて、上記エンジンの暖機運転時、上記エンジンから
流出した冷却水を上記排ガス熱交換器の冷却水入口側に
バイパスさせるバイパス回路を設けたことを特徴とする
エンジン駆動式空気調和機にある。
するために発明されたものであって、その要旨とすると
ころは、水冷式のエンジンにより駆動される圧縮機、室
外側熱交換器、絞り機構、室内熱交換器を冷媒配管で接
続してなる冷凍サイクルと、上記エンジンから流出した
冷却水をラジェータで放熱させた後、排ガス熱交換器で
上記エンジンの排気ガスと熱交換させて上記エンジンに
戻す冷却水回路を具備するエンジン駆動式空気調和機に
おいて、上記エンジンの暖機運転時、上記エンジンから
流出した冷却水を上記排ガス熱交換器の冷却水入口側に
バイパスさせるバイパス回路を設けたことを特徴とする
エンジン駆動式空気調和機にある。
【0010】他の特徴とするところは、上記冷却水回路
に冷却水温度を検知してこの冷却水温度が所定温度以下
のとき冷却水を上記バイパス回路に流すように回路を自
動的に切換えるサーモスタットバルブを設けたことにあ
る。
に冷却水温度を検知してこの冷却水温度が所定温度以下
のとき冷却水を上記バイパス回路に流すように回路を自
動的に切換えるサーモスタットバルブを設けたことにあ
る。
【0011】
【発明の実施形態】本発明の実施形態が図1に示されて
いる。エンジン1から流出した冷却水を排ガス熱交換器
12の入口にバイパスさせるバイパス回路20が設けられ、
このバイパス回路20の流出端には冷却水の温度を検知し
て自動的に回路を切り換えるサーモスタットバルブ21が
介装されている。
いる。エンジン1から流出した冷却水を排ガス熱交換器
12の入口にバイパスさせるバイパス回路20が設けられ、
このバイパス回路20の流出端には冷却水の温度を検知し
て自動的に回路を切り換えるサーモスタットバルブ21が
介装されている。
【0012】しかして、エンジン1の暖機運転中、冷却
水温度が所定温度以下の間はエンジン1から流出した冷
却水は破線矢印で示すようにバイパス回路20、サーモス
タットバルブ21を経て、排ガス熱交換器15に入り、その
伝熱管16を流過する過程で排気ガスによって加熱された
後、エンジン1に戻り、エンジン1に内蔵されたポンプ
18に吸入されて付勢される。なお、この間冷却水循環ポ
ンプ13は停止している。
水温度が所定温度以下の間はエンジン1から流出した冷
却水は破線矢印で示すようにバイパス回路20、サーモス
タットバルブ21を経て、排ガス熱交換器15に入り、その
伝熱管16を流過する過程で排気ガスによって加熱された
後、エンジン1に戻り、エンジン1に内蔵されたポンプ
18に吸入されて付勢される。なお、この間冷却水循環ポ
ンプ13は停止している。
【0013】冷却水温度が所定温度に上昇すると、サー
モスタットバルブ21が切り換えられると同時に冷却水循
環ポンプ13が駆動され、エンジン1から流出した冷却水
はラジェータ12、冷却水循環ポンプ13、排ガス熱交換器
15の伝熱管16をこの順に通ってエンジン1に戻る。
モスタットバルブ21が切り換えられると同時に冷却水循
環ポンプ13が駆動され、エンジン1から流出した冷却水
はラジェータ12、冷却水循環ポンプ13、排ガス熱交換器
15の伝熱管16をこの順に通ってエンジン1に戻る。
【0014】図2に示すように、エンジン1の冷却水流
出管にサーモスタットバルブ21を介装し、このサーモス
タットバルブ21と冷却水循環ポンプ13の入口側とをバイ
パス回路20で接続することができる。
出管にサーモスタットバルブ21を介装し、このサーモス
タットバルブ21と冷却水循環ポンプ13の入口側とをバイ
パス回路20で接続することができる。
【0015】この場合にはエンジン1の始動と同時に冷
却水循環ポンプ13が起動され、エンジン1から流出した
冷却水はサーモスタットバルブ21、バイパス回路20、冷
却水循環ポンプ13、排ガス熱交換器15の伝熱管16をこの
順に経てエンジン1に戻る。
却水循環ポンプ13が起動され、エンジン1から流出した
冷却水はサーモスタットバルブ21、バイパス回路20、冷
却水循環ポンプ13、排ガス熱交換器15の伝熱管16をこの
順に経てエンジン1に戻る。
【0016】そして、冷却水の温度が所定温度に上昇す
ると、サーモスタットバルブ21が切り換えられるので、
エンジン1から流出した冷却水はサーモスタットバルブ
21、ラジェータ12、冷却水循環ポンプ13、排ガス熱交換
器15の伝熱管16をこの順に経てエンジンに戻る。
ると、サーモスタットバルブ21が切り換えられるので、
エンジン1から流出した冷却水はサーモスタットバルブ
21、ラジェータ12、冷却水循環ポンプ13、排ガス熱交換
器15の伝熱管16をこの順に経てエンジンに戻る。
【0017】
【発明の効果】本発明においては、エンジンの暖機運転
時、エンジンから流出した冷却水を排ガス熱交換器の冷
却水入口側にバイパスさせるバイパス回路を設けたた
め、暖機運転中排ガス熱交換器において排気ガスの排熱
を利用して冷却水を加熱することができる。この結果、
エンジンの暖機運転時間を短縮できるとともに暖機運転
中に消費される燃料を節減しうるので経済性を向上する
ことができる。
時、エンジンから流出した冷却水を排ガス熱交換器の冷
却水入口側にバイパスさせるバイパス回路を設けたた
め、暖機運転中排ガス熱交換器において排気ガスの排熱
を利用して冷却水を加熱することができる。この結果、
エンジンの暖機運転時間を短縮できるとともに暖機運転
中に消費される燃料を節減しうるので経済性を向上する
ことができる。
【0018】冷却水回路に冷却水温度を検知してこの冷
却水温度が所定温度以下のとき冷却水をバイパス回路に
流すように回路を自動的に切換えるサーモスタットバル
ブを設ければ、冷却水の温度に応じて冷却水の流れを自
動的に切り換えることができる。
却水温度が所定温度以下のとき冷却水をバイパス回路に
流すように回路を自動的に切換えるサーモスタットバル
ブを設ければ、冷却水の温度に応じて冷却水の流れを自
動的に切り換えることができる。
【図1】本発明の1実施形態を示す系統図である。
【図2】本発明の第2の実施形態を示す系統図である。
【図3】従来のエンジン駆動式空気調和機の系統図であ
る。
る。
1 エンジン 2 圧縮機 4 室外熱交換器 6 絞り機構 8 室内熱交換器 12 ラジェータ 13 冷却水循環ポンプ 15 排ガス熱交換器 16 伝熱管 20 バイパス回路 21 サーモスタットバルブ
フロントページの続き (72)発明者 花井 実 名古屋市中村区岩塚町字高道1番地 三菱 重工業株式会社名古屋研究所内 (72)発明者 米田 道雄 名古屋市中村区岩塚町字高道1番地 三菱 重工業株式会社名古屋研究所内 (72)発明者 加藤 忠広 愛知県西春日井郡西枇杷島町字旭町三丁目 1番地 三菱重工業株式会社エアコン製作 所内
Claims (2)
- 【請求項1】 水冷式のエンジンにより駆動される圧縮
機、室外側熱交換器、絞り機構、室内熱交換器を冷媒配
管で接続してなる冷凍サイクルと、上記エンジンから流
出した冷却水をラジェータで放熱させた後、排ガス熱交
換器で上記エンジンの排気ガスと熱交換させて上記エン
ジンに戻す冷却水回路を具備するエンジン駆動式空気調
和機において、 上記エンジンの暖機運転時、上記エンジンから流出した
冷却水を上記排ガス熱交換器の冷却水入口側にバイパス
させるバイパス回路を設けたことを特徴とするエンジン
駆動式空気調和機。 - 【請求項2】 上記冷却水回路に冷却水温度を検知して
この冷却水温度が所定温度以下のとき冷却水を上記バイ
パス回路に流すように回路を自動的に切換えるサーモス
タットバルブを設けたことを特徴とする請求項1記載の
エンジン駆動式空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7276415A JPH0996471A (ja) | 1995-09-29 | 1995-09-29 | エンジン駆動式空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7276415A JPH0996471A (ja) | 1995-09-29 | 1995-09-29 | エンジン駆動式空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0996471A true JPH0996471A (ja) | 1997-04-08 |
Family
ID=17569096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7276415A Pending JPH0996471A (ja) | 1995-09-29 | 1995-09-29 | エンジン駆動式空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0996471A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008008595A (ja) * | 2006-06-30 | 2008-01-17 | Kansai Electric Power Co Inc:The | ヒートポンプ式熱回収装置 |
| JP2009167917A (ja) * | 2008-01-16 | 2009-07-30 | Denso Corp | 暖機促進装置 |
| DE102010002605A1 (de) | 2010-03-05 | 2011-09-08 | Ford Global Technologies, Llc | Verfahren zur Verkürzung der Warmlaufphase mittels Wärmerückgewinnung aus rückgeführten Abgasen |
| US20120198840A1 (en) * | 2009-08-12 | 2012-08-09 | Juergen Stegmaier | Device for utilizing waste heat |
| KR20160119253A (ko) | 2014-03-26 | 2016-10-12 | 얀마 가부시키가이샤 | 엔진 냉각수 회로 |
-
1995
- 1995-09-29 JP JP7276415A patent/JPH0996471A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008008595A (ja) * | 2006-06-30 | 2008-01-17 | Kansai Electric Power Co Inc:The | ヒートポンプ式熱回収装置 |
| JP2009167917A (ja) * | 2008-01-16 | 2009-07-30 | Denso Corp | 暖機促進装置 |
| US20120198840A1 (en) * | 2009-08-12 | 2012-08-09 | Juergen Stegmaier | Device for utilizing waste heat |
| US8950184B2 (en) * | 2009-08-12 | 2015-02-10 | Robert Bosch Gmbh | Device for utilizing waste heat |
| DE102010002605A1 (de) | 2010-03-05 | 2011-09-08 | Ford Global Technologies, Llc | Verfahren zur Verkürzung der Warmlaufphase mittels Wärmerückgewinnung aus rückgeführten Abgasen |
| DE102010002605B4 (de) * | 2010-03-05 | 2013-12-12 | Ford Global Technologies, Llc | Verfahren zur Verkürzung der Warmlaufphase mittels Wärmerückgewinnung aus rückgeführten Abgasen |
| KR20160119253A (ko) | 2014-03-26 | 2016-10-12 | 얀마 가부시키가이샤 | 엔진 냉각수 회로 |
| US10060330B2 (en) | 2014-03-26 | 2018-08-28 | Yanmar Co., Ltd. | Engine coolant circuit |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050120 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050125 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050524 |