JPH10108736A - 高さが調整できる脇机、ワゴンテーブル等 - Google Patents

高さが調整できる脇机、ワゴンテーブル等

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JPH10108736A
JPH10108736A JP30344796A JP30344796A JPH10108736A JP H10108736 A JPH10108736 A JP H10108736A JP 30344796 A JP30344796 A JP 30344796A JP 30344796 A JP30344796 A JP 30344796A JP H10108736 A JPH10108736 A JP H10108736A
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JP
Japan
Prior art keywords
leg
top plate
sides
legs
operation lever
Prior art date
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Pending
Application number
JP30344796A
Other languages
English (en)
Inventor
Haruo Matsumoto
治男 松本
Kazuhiko Yokono
計彦 横野
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OMUNI TECHNO KK
Original Assignee
OMUNI TECHNO KK
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 簡単な構造で、簡単な操作で天板の高さが適
宜調節できる脇机、ワゴンテーブル、ピアノ用椅子等を
提供する。 【解決手段】 天板3には脚受具4にガイドされて上下
動する脚5が取り付けられており、上記脚受具の側板部
4b又は底板部5aには脚又は天板側にとりつけられて
いる操作レバー6の係止部6cが係合する複数個の係合
凹凸部4c,4dが上下方向に設けられており、一方脚
は所望の長さを有し、その操作レバーはその係止部が上
記係合凹凸部に係脱自在にバネを介して弾支されてお
り、脚の上方への移動に際しては脚を押し上げることに
よって係止部が係合凹凸部に自動的に係脱して、所望位
置の係合凹凸部に係止され、脚の下方への移動に際して
は操作レバーを把手して係止部と係合凹凸部との係合を
解除して脚を押し下げ、係止部が所望位置の係合凹凸部
に係止される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は高さが適宜調整でき
る脇机、ワゴンテーブル(テーブルワゴンとも言う)等
の改良に関する。具体的にはこれらの他に座板部を天板
とすれば、座板部が上下動できるようにした椅子等も含
まれる。
【0002】
【従来の技術】従来高さが変えられる脇机、ワゴンテー
ブル、ピアノ用椅子等は公知であり、例えばその機構は
パンタグラフ式のものである。パンタグラフ式のものは
脚部が筋交い状にくみたてられており、傾斜度合いを変
えられる構造である。
【0003】
【発明が解決しょうとする課題】上記従来技術において
は傾斜状態で脚に荷重がかかるために、強度的配慮と構
造の複雑さに難点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の脇机、ワゴンテ
ーブル等はつぎの要件を備えている。その1つは「本体
の上方に天板が高さ移動可能にとりつけられている脇
机、ワゴンテーブル等において、本体には両側に脚受具
が取り付けられており、天板には上記脚受具にガイドさ
れて上下動する脚が取り付けられており、上記脚受具は
上下方向に長い底板部と、その底板部の両側から折曲さ
れた左右側板部とを備えており、しかも側板部又は底板
部には脚又は天板側にとりつけられている操作レバーの
係止部が係合する複数個の係合凹凸部が上下方向に設け
られており、一方脚は所望の長さを有し、長手方向に底
板部とその底板部の両側から折曲された左右側板部とを
備えており、さらに上記両側の脚または天板の両側には
脚および天板と一体的に上下動する操作レバーが同軸的
にとりつけられており、しかもその操作レバーはその係
止部が上記係合凹凸部に係脱自在にバネを介して弾支さ
れており、脚の上方への移動に際しては脚を押し上げる
ことによって係止部が係合凹凸部に自動的に係脱して、
所望位置の係合凹凸部に係止され、脚の下方への移動に
際しては操作レバーを把手して係止部と係合凹凸部との
係合を解除して脚を押し下げ、係止部が所望位置の係合
凹凸部に係止されることを特徴とする高さが調整できる
脇机、ワゴンテーブル等。」である。
【0005】その2つは「上記において、両側の脚がコ
字型に一体的に形成されていることを特徴とする高さが
調整できる脇机、ワゴンテーブル等」である。
【0006】
【作用】本発明は脇机、ワゴンテーブル、ピアノ用椅子
等のように、天板(台板と称するもよい)のうえに物品
が載置できるもので、該天板が本体に対して高さが適宜
調整できる構造であり、その構造は脚受具が本体の両側
に長手方向に取り付けられており、該脚受具にそって脚
が上下方向に移動できるように構成されており、その操
作は天板を上昇する場合には天板の両側を両手で把手し
て上方に持ち上げるだけで所定の高さ位置で操作レバー
の係止部が脚受具の係合凹凸部に係合して支持できる。
また下降に際しては操作レバーの把手部を把手して、脚
受具の係合凹凸部に対する操作レバーの係止部の噛合に
よる係合を解き、天板および脚を下方の所望の位置に押
し下げて前記同様操作レバーの係止部に脚受具の係合凹
凸部を係合支持できる。
【0007】本体の両側にとりつける脚受具は中央部に
それぞれ一個でもよく、又は所定間隔を置いて実施例の
ようにそれぞれ2個ずつでもよい。荷重に耐える強度、
操作性等を考慮して脚受具の個数を決めればよい。本発
明のものは構造が簡単であり、組み立て作業も容易であ
り、かつ上下作動操作も簡単であり、しかも十分なる強
度を保持できる。
【0008】
【実施例】以下に本発明の実施例を図面を用いて説明す
る。図1、図2において、1は脇机で、図示していない
が本体の下部にキャスターをつけている。2はそれの本
体、3は天板である。本体には両側中央にそれぞれ脚受
具4を止具で固定している。5は脚で、上部を折り曲げ
てコ字型の一体ものとして天板に止具を介して取り付け
ている。この脚は脚受具にガイドされて上下動する。実
線の天板3、脚5は上方に持ち上げて支持されている状
態であり、点線で示す天板および脚は下方におろした状
態である。この際の天板は脚受具に又は本体上部に支持
される。また脚の下降状態での支持は上昇状態と同じ
く、操作レバーの係止部と脚受具の係合凹凸部との噛合
係合でもよく、あるいは本体に取り付けるストッパ金具
等で受けて支持するものでもよい。前記天板の上昇状態
は、例えば机の天板高さに脇机の天板高さをそろえてお
けば書類の整理や、作業の効率がよい。また脇机の天板
を下降状態にして机の天板下方の空間に脇机を収納する
ことができる。この実施例は脚受具および脚を本体両側
の中央に大きめの、しかも強度が確保できる構造のもの
を1個ずつ取り付ける構造であるが、後述するように本
体両側にそれぞれ2個ずつとりつける構造でもよい。
【0009】図3は脚受具4を示す。脚受具4は鋼板を
折曲加工しており、上下方向に長い底板部4aと、その
両側を折り曲げた左右の側板部4bとを備えており、強
度保持のために、また脚を支持してガイドするために側
板部を全長にわたってL型に形成している。しかし一方
の側板部には操作レバー6の係止部が噛合するための係
合凹凸部を複数個形成している。具体的には側板部に所
定間隔をもって切欠きした係合凹部4cを設けている。
この4cが係合凹部となり、切欠いていない側板部4d
が係合凸部となる。4eは取付部で止具を介して本体に
脚受具を取り付けている。
【0010】図4は所望長さの脚5を示す。脚5は鋼板
を折曲加工してなり、両側の脚を連結体5dで一体的に
形成して略コ字型にしている。また長手方向の底板部5
aと、その両側から折曲された左右の側板部5b、5b
をそなえておりコ字型としている。該側板部の一方側、
言わば脚受具の係合凹凸部を備える側の側板部の下方に
は前記操作レバー6の係止部が突出する切欠5cを形成
している。
【0011】図5は操作レバーを示す。操作レバー6は
この実施例では脚5に回動可能にとりつけられる。6a
はレバー本体で、その上端には折曲して把手部6bを形
成し、その下端にはプラスチックス成型体からなる係止
部6cを取り付けている。プラスチックス成型体は滑り
がよく、接触音も小さく、しかも強度も強く上方への接
触移動に適している。この係止部が操作レバーの回動に
よって係合凹部に係止、または脱出する。6dは操作レ
バーを回動するための軸ピンの止孔である。この操作レ
バーは左右対称的に形成している。しかして両側の操作
レバーは上下動するに際してそれらを同軸的に作動せし
めるためにシャフト6eと固定的に、又は遊嵌的に連結
している。
【0012】図6、図7は脚受具に脚および操作レバー
が取り付いた状態を示す。本体2にとりつけられている
脚受具4には脚5がスライド可能に装着されている。脚
5には操作レバー6が軸ピン6fを介して回動可能に、
かつバネ(不図示)を介して弾支されている。しかして
操作レバーの係止部6cのその先端が脚の切欠5cおよ
び脚受具の切欠からなる係合凹部4cを貫いて外部に突
出している。その状態は操作レバーの係止部が脚受具の
係合凸部4bに係止された状態である。よって操作レバ
ーの脚、および又は天板と一体的であるので脚、天板の
高さが所定高さで保持される。図示では天板をわずかに
上方に持ち上げている。
【0013】さらに天板を持ち上げるには天板を把手し
て上方に押し上げれば、脚に追従して操作レバーも上方
に移動する。この場合係止部がバネで付勢されている状
態であるので、係合凹凸部に係脱しながら上昇し、所望
の高さで係合凹部に係合して係合凸部で支持される。つ
ぎに天板を下降するに際しては把手部6bを矢印のごと
き方向に押し下げれば、あるいは押し上げる方向に設計
してもよいが、いずれにしても把手部の押動操作によっ
てレバー本体6aを回動して、係止部6cと係合凹凸部
4b、4cとの係合を解いて上下動を自由な状態とし、
次いで所望位置まで天板、脚を下げて係止部を係合凹凸
部に係合すればよい。両側の操作レバーがシャフトを介
して同軸的に、一体的に移動するので天板の高さ移動操
作がスムーズである。
【0014】図8は本発明の別の実施例を示す。脚受具
4の一方のL型に折曲した側板部4bの先端に、長手方
向に多数個の係止凹凸部4c、4dを略鋸歯状に形成し
ている。6cは操作レバー6の係止部であり、上記係止
凹部4cに係入して支持される。脚の上下作動は前記実
施例と同じ機構である。前記実施例と同一の符号は同様
の構成である。尚操作レバー6を2実施例ともに脚の内
部に取り付けて、脚と一体的に上下動する構成としてい
るが、天板も脚と一体的に上下動するものであり、それ
ゆえに操作レバーは脚近辺の天板側に取付具を介して回
動可能に取り付け、係止部を脚の係合凹凸部に係止でき
ることは当然であり、容易に理解できよう。
【0015】図9はさらに別の実施例を示す。この実施
例は本体の両側に所定間隔を開けて2個ずつ脚受具を取
り付けている。そして両側の対向している操作レバー同
士はシャフト6eを介して同軸的に連結している。また
同側の操作レバー同士は把手部6bを1個中央部に位置
するように、レバー本体の一端を中央部にまで延設して
いる。よって両側の把手部6bの押動操作によって、同
時に4個のレバー本体が作動する。3aは天板に取り付
けた取付具で、操作レバーの把手部を支持している。
【0016】
【効果】本発明は脇机、ワゴンテーブル、ピアノ用椅子
等のように、天板(台板と称するもよい)のうえに物品
が載置できるもので、該天板が本体に対して高さが適宜
調整できる構造であり、その構造は脚受具が本体の両側
に長手方向に取り付けられており、該脚受具にそって脚
が上下方向に移動できるように構成されており、その操
作は天板を上昇する場合には天板の両側を両手で把手し
て上方に持ち上げるたけで所定の高さ位置で操作レバー
の係止部が脚受具の係合凹凸部に係合して支持できる。
また下降に際しては操作レバーの把手部を把手して、脚
受具の係合凹凸部に対する操作レバーの係止部の噛合に
よる係合を解き、天板および脚を下方の所望の位置に押
し下げて前記同様操作レバーの係止部に脚受具の係合凹
凸部を係合支持できる。本発明のものは構造が簡単であ
り、組み立て作業も容易であり、かつ上下作動操作も簡
単であり、しかも十分なる強度を保持できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す脇机の略側面図。
【図2】図1の略正面図。
【図3】図1の脇机の本体にとりつける脚受具で、Aは
略正面図、Bは略平面図、Cは略左側面図。
【図4】図1の脇机の天板に取り付ける脚で、Aは略正
面図、Bは略左側面図。
【図5】操作レバーを示し、Aは略正面図、Bは左側面
から見た略平面図、Cは略左側面図。
【図6】脚受具に対して脚および操作レバーがとりつい
た状態を示す略正面図で、脚を上部に少し持ち上げた状
態を示す。
【図7】図6のX−X線略断面図。
【図8】脚受具の別の実施例を示す略正面斜視図。
【図9】さらに別の実施例を示す説明用の斜視図。
【符号の説明】
1 脇机 2 本体 3 天板 4 脚受具 4a 底板部 4b 側板部 4c 係合凹部 4d 係合凸部 5 脚 5a 底板部 5b 側板部 6 操作レバー 6b 把手部 6c 係止部 6e シャフト

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】本体の上方に天板が高さ移動可能にとりつ
    けられている脇机、ワゴンテーブル等において、本体に
    は両側に脚受具が取り付けられており、天板には上記脚
    受具にガイドされて上下動する脚が取り付けられてお
    り、上記脚受具は上下方向に長い底板部と、その底板部
    の両側から折曲された左右側板部とを備えており、しか
    も側板部又は底板部には脚又は天板側にとりつけられて
    いる操作レバーの係止部が係合する複数個の係合凹凸部
    が上下方向に設けられており、一方脚は所望の長さを有
    し、長手方向に底板部とその底板部の両側から折曲され
    た左右側板部とを備えており、さらに上記両側の脚また
    は天板の両側には脚および天板と一体的に上下動する操
    作レバーが同軸的にとりつけられており、しかもその操
    作レバーはその係止部が上記係合凹凸部に係脱自在にバ
    ネを介して弾支されており、脚の上方への移動に際して
    は脚を押し上げることによって係止部が係合凹凸部に自
    動的に係脱して、所望位置の係合凹凸部に係止され、脚
    の下方への移動に際しては操作レバーを把手して係止部
    と係合凹凸部との係合を解除して脚を押し下げ、係止部
    が所望位置の係合凹凸部に係止されることを特徴とする
    高さが調整できる脇机、ワゴンテーブル等。
  2. 【請求項2】両側の脚がコ字型に一体的に形成されてい
    ることを特徴とする請求項1記載の高さが調整できる脇
    机、ワゴンテーブル等。
JP30344796A 1996-10-08 1996-10-08 高さが調整できる脇机、ワゴンテーブル等 Pending JPH10108736A (ja)

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JP30344796A JPH10108736A (ja) 1996-10-08 1996-10-08 高さが調整できる脇机、ワゴンテーブル等

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JP30344796A JPH10108736A (ja) 1996-10-08 1996-10-08 高さが調整できる脇机、ワゴンテーブル等

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ID=17921110

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JP30344796A Pending JPH10108736A (ja) 1996-10-08 1996-10-08 高さが調整できる脇机、ワゴンテーブル等

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100738392B1 (ko) 2005-11-14 2007-07-20 듀오백코리아 주식회사 책걸상 높낮이 조절 장치
JP2009039152A (ja) * 2007-08-06 2009-02-26 Yazaki Ind Chem Co Ltd 移動側構造体の位置決め装置および移動側構造体の位置調整および位置決めが自在なパイプ構造物
JP5859704B1 (ja) * 2015-07-16 2016-02-10 Ba合同会社 スライドレールのロック機構
JP2024153544A (ja) * 2023-04-17 2024-10-29 川湖科技股▲分▼有限公司 スライドレール組立体

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