JPH10108875A - 使い捨てカイロおよびその容器 - Google Patents

使い捨てカイロおよびその容器

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JPH10108875A
JPH10108875A JP8281645A JP28164596A JPH10108875A JP H10108875 A JPH10108875 A JP H10108875A JP 8281645 A JP8281645 A JP 8281645A JP 28164596 A JP28164596 A JP 28164596A JP H10108875 A JPH10108875 A JP H10108875A
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JP
Japan
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bag
body warmer
container
covers
disposable body
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JP8281645A
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English (en)
Inventor
Takaaki Nagao
高明 長尾
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 従来の使い捨てカイロは、カイロ自身でその
発熱温度の調節が行えないため、低温火傷等の危険性が
ある。この問題を解決する。 【解決手段】 中袋2の表面に、それぞれ異なる通気性
を持つカバー101〜103を、その突出部101a〜
103aを持って手で引っ張ることで容易に剥がれる状
態で、その通気性が大きい順に積層状に複数枚貼り合わ
せ、使用時に剥がす前記カバーの枚数により前記発熱体
の発熱温度を可変させる構成とした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は使い捨てカイロおよ
びその容器に関する。
【0002】
【従来の技術】使い捨てカイロは、各種の大きさや形状
のものが存在するが、良く知られているように例えば小
型のタイプでは5.5cm×9cm程度の通気性のある
中袋に、鉄粉,水,木粉,活性炭および食塩等を原料と
した酸化発熱体が梱包されており、その外側をビニール
袋で覆っている。そして図5に示すように、ビニール袋
1を破って中袋(使い捨てカイロ本体)を取り出すこと
で、通気性を有する中袋から空気(酸素)が進入し、こ
れによって発熱体が発熱する。従って身体の温めたい部
分に装着することで、その部分が加熱されることにな
る。
【0003】上記のように従来の使い捨てカイロは、空
気が浸透しないビニール袋を破って全体が通気性のある
中袋に梱包された本体を取り出して使用するのである
が、中袋全体が一定の通気性を有する構造ため、その発
熱温度およびその持続時間は、発熱体の性能および容量
で一義的に定まってしまう。例えば、上述の5.5cm
×9cm程度の小型のものでは、最高温度70°C,平
均温度58°C,持続時間6時間程度となっている。
【0004】然しながら所望する発熱温度はその人ご
と、使用状況および使用部位(加温局部)によって異な
り、発熱温度の調節が必要になるが、従来の使い捨てカ
イロはカイロ自身では温度調節が容易にできないため、
別に用意したタオル等を巻き付けて空気の進入を抑えて
使用する等の方法で、その発熱温度を調節している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のように従来の使
い捨てカイロは、発熱温度の調節が容易でないという問
題がある。このため上述のように別に用意したタオル等
を巻き付けることで、発熱温度の調節を行っているが、
これが面倒であり、且つ所望する温度に調節することが
容易でないという問題がある。また使い捨てカイロは、
使用開始時にはその熱さを感じにくく、使用中はしだい
に発熱温度が上昇するので相当高温になってもこれに気
付かず、使用者が低温火傷を負う危険性があり、温度調
節ができないため使用者にとって使い勝手が悪いばかり
でなく、障害を与える可能性がある等の問題点があっ
た。
【0006】本発明はかかる問題点を解決するためにな
されたものであり、簡易かつ安価な構成で使用温度の調
節が可能な使い捨てカイロおよびその容器を提供するこ
とを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係わる使い捨て
カイロは、中袋の表面に、それぞれ異なる通気性を持つ
カバーを、その突出部を持って手で引っ張ることで容易
に剥がれる状態で、その通気性が大きい順に積層状に複
数枚貼り合わせて成り、使用時に剥がす前記カバーの枚
数により前記発熱体の発熱温度を可変させる手段を備え
たことを特徴とする。
【0008】また、使い捨てカイロの容器において、前
記容器を通気性を有する袋状の容器で構成すると共に、
それぞれ異なる通気性を持つカバーを、その突出部を持
って手で引っ張ることで容易に剥がれる状態で、その通
気性が大きい順に積層状に複数枚前記袋状の容器の表面
に貼り合わせて成り、使用時に剥がす前記カバーの枚数
により前記発熱体の発熱温度を可変させることを特徴と
する。
【0009】また前記複数枚のカバーでそれぞれ通気性
を異ならせる手段は、前記積層状に張り合わせることで
それぞれ同じ位置に位置する各カバーに設けられた複数
または単数の通気穴の大きさを、表層になるに従って小
さくする構成としたことを特徴とする。
【0010】また前記中袋または前記袋状の容器の表面
を部分的に覆う非通気性のカバーを、その突出部を持っ
て手で引っ張ることで容易に剥がれる状態で複数枚貼り
合わせて成り、使用時に剥がす前記カバーの枚数により
露出する通気性部分の大きさを異ならせて前記発熱体の
発熱温度を可変させる手段を備えたことを特徴とする。
【0011】さらに、前記突出部に、この突出部と一体
となった前記カバーが貼られている状態で前記発熱体が
発熱する発熱温度を表示する手段を設けたことを特徴と
する。
【0012】従って本発明の使い捨てカイロまたはその
容器は、使用者が使用時に前記カバーを所望枚数剥がす
ことで、所望の発熱温度が得られ、且つその発熱温度を
容易に知ることができ、低温火傷等の危険性を少なくで
きる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面を
用いて説明する。図1は本発明の使い捨てカイロを説明
するための分解斜視図であり、図において、2は発熱体
が中袋に入れられてなる使い捨てカイロ本体、101〜
103はそれぞれ異なった通気性を有するカバーで、そ
の通気性は 103<102<101<中袋 の順に設
定されており、それぞれその耳部(突出部)101a〜
103aを手で引っ張ることで容易に剥がれる接着手段
で、中袋2の上にカバー101が、カバー101の上に
カバー102が、カバー102の上にカバー103が積
層状に貼られて成る。なおカバー101〜103の材質
はビニール,セロファン等を使用でき、通気性を異なら
せる手段は、例えば図1に示すように、それぞれ同じ位
置に、大きさの異なる穴が一致するように多数の穴を設
ける構成しても良い。図3(A)はカバー103まで貼
られた市販時の状態を示し、この状態で図5に示すよう
なビニール袋1(外袋)に入れられている。
【0014】次に動作について説明する。使用者は使用
時にビニール袋1を破って本発明の使い捨てカイロをビ
ニール袋1から取り出す。取り出した状は図3(A)の
状態となる。次に使用者は所望の発熱温度を設定するた
めに、所望する層までそのカバーを剥がす。使い捨てカ
イロは例えば使用場所、すなわち冬山等の極寒地で使用
するのか家庭で足腰の冷えを予防するために使用するの
か等により所望する発熱温度が異なる。また同じ家庭で
足腰の冷えを予防するために使用する場合でも、使用す
る人の年齢や体温差によって所望する温度が異なるが、
従来の使い捨てカイロは、カイロ自身にその発熱温度を
調節する機構を持たなかった。本発明の使い捨てカイロ
は、複数層に貼られたカバー101〜103を所望する
層までそのカバーを剥がすことにより、発熱温度を調節
できる構成としたものである。
【0015】すなわち一番通気性の低いカバー103ま
で貼られた状態では、例えば平均発熱温度が約40°C
に設定されており、この状態でその耳部103aを手に
もってカバー103を剥がすと少し通気性の良いカバー
102が表面に露出して平均発熱温度は約50°Cに設
定される。さらにこの状態でその耳部102aをもって
剥がすと、より通気性の良いカバー101が露出して平
均発熱温度が60°Cに設定され、さらにその耳部10
1aをもって剥がすと中の発熱体が飛び出さない程度の
その通気性が最大の状態となり、例えばその平均発熱温
度が70°Cとなる。従って使用者はその耳部101a
〜103aに概略温度で表示される温度の、所望する温
度まで通気性カバーを何枚か剥がすだけで、所望する発
熱温度が得られることになる。
【0016】図2および図3(B)は本発明の他の実施
形態を示す図であり、発熱体の改良等により発熱が局部
的にならない場合には、通気性を可変させるための穴を
一つにしても良い。また図4は更に他の実施形態を示す
図であり、通気性の異なるカバーを全体的に積層するの
ではなく、使い捨てカイロ2の表面に、その表面を部分
的に覆うカバー401〜404を部分的に重ね合わせて
貼り付ける構成としたものであり、その耳部401aを
引っ張ってカバー401を剥がすことで長さ(イ)の部
分まで通気性を有する状態となり、順次402,40
3,404と剥がすことで、通気性を有する部分の長さ
が、(ロ)〜(ニ)へ拡大することで、その発熱温度の
調節を可能としたものである。
【0017】また上記実施形態は使い捨てカイロ2の表
面に剥がせるカバーを貼る構成としたが、使い捨てカイ
ロを収納する別の袋状の容器に上述のようなカバーを貼
る構成としても同様の効果が得られる(図示せず)。す
なわち使い捨てカイロは、使用開始時にはできるだけ速
く所望する温度まで発熱させたい要望があるので、使用
開始時は図5のビニール袋1から使い捨てカイロ本体2
を取り出して手で揉んで所定温度まで発熱させ、所定温
度まで発熱したら本実施形態の容器に収納して所望の低
温での発熱を継続させるような使い方ができる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明の使い捨てカ
イロおよびその容器は、簡易かつ安価な構成で所望の低
温度での発熱が得られるという効果がある。従って使用
者に低温火傷を負わす等の危険性を少なくできる。また
発熱温度を調節できるため発熱継続時間も調整でき、旅
行先等で残りが少なくなった時に、低温で長持ちさせる
ことができる等の効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を説明するための図であ
る。
【図2】本発明の他の実施形態を説明するための図であ
る。
【図3】本発明の一実施形態および他の実施形態を説明
するための図である。
【図4】本発明の更に他の実施形態を説明するための図
である。
【図5】従来の使い捨てカイロの一例を示す図である。
【符号の説明】
1 ビニース袋 2 中袋に入った使い捨てカイロ 101〜103,201〜203,401〜404 そ
れぞれカバー 101a〜103a,201a〜203a,401a〜
404a それぞれカバーの耳部

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 通気性を有する袋(これを中袋と称す
    る)に酸化発熱体が挿入されて本体が構成され、この本
    体が非通気性の外袋に封入された使い捨てカイロにおい
    て、 前記中袋の表面に、それぞれ異なる通気性を持つカバー
    を、その突出部を持って手で引っ張ることで容易に剥が
    れる状態で、その通気性が大きい順に積層状に複数枚貼
    り合わせて成り、 使用時に剥がす前記カバーの枚数により前記発熱体の発
    熱温度を可変させる手段を備えたことを特徴とする使い
    捨てカイロ。
  2. 【請求項2】 通気性を有する袋(これを中袋と称す
    る)に酸化発熱体が挿入されて本体が構成され、この本
    体が非通気性の外袋に封入された使い捨てカイロを、使
    用時に前記外袋から取り出して収納する袋状の使い捨て
    カイロの容器において、 前記容器を通気性を有する袋状の容器で構成すると共
    に、それぞれ異なる通気性を持つカバーを、その突出部
    を持って手で引っ張ることで容易に剥がれる状態で、そ
    の通気性が大きい順に積層状に複数枚前記袋状の容器の
    表面に貼り合わせて成り、 使用時に剥がす前記カバーの枚数により前記発熱体の発
    熱温度を可変させることを特徴とする使い捨てカイロの
    容器。
  3. 【請求項3】 前記複数枚のカバーでそれぞれ通気性を
    異ならせる手段は、前記積層状に張り合わせることでそ
    れぞれ同じ位置に位置する各カバーに設けられた複数ま
    たは単数の通気穴の大きさを、表層になるに従って小さ
    くする構成としたことを特徴とする請求項第1項または
    第2項記載の使い捨てカイロおよびその容器。
  4. 【請求項4】 前記中袋または前記袋状の容器の表面を
    部分的に覆う非通気性のカバーを、その突出部を持って
    手で引っ張ることで容易に剥がれる状態で複数枚貼り合
    わせて成り、 使用時に剥がす前記カバーの枚数により露出する通気性
    部分の大きさを異ならせて前記発熱体の発熱温度を可変
    させる手段を備えたことを特徴とする使い捨てカイロま
    たはその容器。
  5. 【請求項5】 前記突出部に、この突出部と一体となっ
    た前記カバーが貼られている状態で前記発熱体が発熱す
    る発熱温度を表示する手段を設けたことを特徴とする請
    求項第1項〜第4項記載の使い捨てカイロまたはその容
    器。
JP8281645A 1996-10-04 1996-10-04 使い捨てカイロおよびその容器 Pending JPH10108875A (ja)

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