JPH10114191A - 書込みボード - Google Patents

書込みボード

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JPH10114191A
JPH10114191A JP28618896A JP28618896A JPH10114191A JP H10114191 A JPH10114191 A JP H10114191A JP 28618896 A JP28618896 A JP 28618896A JP 28618896 A JP28618896 A JP 28618896A JP H10114191 A JPH10114191 A JP H10114191A
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JP
Japan
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erasing
switch
writing
automatic
operated
Prior art date
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Pending
Application number
JP28618896A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahiro Ito
貴弘 伊藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Elemex Corp
Original Assignee
Ricoh Elemex Corp
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Publication date
Application filed by Ricoh Elemex Corp filed Critical Ricoh Elemex Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 消去スイッチを操作することにより自動消去
装置を働かせて書込みシート上の書込み画像を消去する
電子黒板等の書込みボードにおいて、不注意で消去スイ
ッチを操作して保存したい書込み画像を意に反して消去
してしまう。 【解決手段】 制御手段35に、自動消去装置30とと
もに消去スイッチ40を接続し、その消去スイッチ40
を設定時間以上操作したことを制御手段35で検知した
ときに自動消去装置30の作動を開始するようにする。
そして、たとえば書込み画像のコピーを取りたいとき
に、消去スイッチ40を誤って一押ししたとしても、そ
れだけでは自動消去装置30が作動することはなく、消
去スイッチ40を設定時間以上操作し続けない限り、書
込み画像を誤って消去することを防止する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、たとえば事務用
電子黒板・子供用お絵書きボード・掲示板・伝言板な
ど、筆記具を用いて書込みシートに文字や絵等の画像を
書き込む書込みボードに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の書込みボード、たとえば
事務用電子黒板の中に、図7に示すように、駆動ローラ
1と従動ローラ2間にエンドレスの書込みシート3を張
り渡し、その書込みシート3の背後に書込み画像記録用
の読取装置4を備える一方、駆動ローラ1の横に、書込
み画像消去用の回転ブラシ5を書込みシート3に対して
接離自在に備えたものがある。
【0003】そして、この電子黒板を使用する場合は、
正面書込み窓6から見える書込み面aに画像を書き込
む。その書込み画像を消去しないで、さらに書込みを続
けるときは、シート送りスイッチを押して駆動ローラ1
を駆動し、書込みシート3を送って何も書込みのない部
分を繰り出す。そうして、この書込み画像を保存したい
ときは、コピースイッチを押して駆動ローラ1を駆動
し、書込みシート3を送って書込み画像を読取装置4で
読み取り、その読取内容を不図示のプリンタで用紙に縮
小記録する。
【0004】一方、書込み画像を消去するときは、消去
スイッチを押して回転ブラシ5を回転するとともに、駆
動ローラ1を駆動して書込みシート3を送る一方、図示
しないブラシ接離機構を作動して回転ブラシ5を書込み
シート3に押し当て、その回転ブラシ5で書込み画像を
掻き消し、所望の消去範囲を過ぎると、消去停止スイッ
チを押してシート送りを停止するとともに、回転ブラシ
5の回転を止めて押し当てを解除していた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、そのような
従来の電子黒板等の書込みボードには、通常、その操作
用に上述した多数のスイッチを不図示の操作パネルに備
えることから、たとえば書込み画像のコピーを取るため
に、コピースイッチを押すべきところ、うっかりして消
去スイッチを押してしまい、その結果、保存したい重要
な書込み画像を消去してしまうという課題があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】そこで、請求項1に記載
の発明は、たとえば以下の図1に示す実施の形態のよう
に、消去スイッチ40を操作することにより自動消去装
置30を働かせて書込みシート15上の書込み画像を消
去する書込みボードにおいて、前記消去スイッチ40を
設定時間以上操作したことを検知したとき前記自動消去
装置30を作動する制御手段35を備える、ことを特徴
とする。
【0007】請求項2に記載の発明は、たとえば以下の
図2に示す実施の形態のように、消去スイッチ40a・
40bを操作することにより自動消去装置30を働かせ
て書込みシート15上の書込み画像を消去する書込みボ
ードにおいて、複数の前記消去スイッチ40a・40b
を同時に操作したことを検知したとき前記自動消去装置
30を作動する制御手段35を備える、ことを特徴とす
る。
【0008】請求項3に記載の発明は、たとえば以下の
図3に示す実施の形態のように、消去スイッチ40を操
作することにより自動消去装置30を働かせて書込みシ
ート15上の書込み画像を消去する書込みボードにおい
て、1つの前記消去スイッチ40を複数回操作したこと
を検知したとき前記自動消去装置30を作動する制御手
段35を備える、ことを特徴とする。
【0009】請求項4に記載の発明は、たとえば以下の
図4に示す実施の形態のように、消去スイッチ40を操
作することにより自動消去装置30を働かせて書込みシ
ート15上の書込み画像を消去する書込みボードにおい
て、前記消去スイッチ40を操作したことを検知したと
き前記自動消去装置30を作動するとともに、消去報知
手段50を作動する制御手段35を備える、ことを特徴
とする。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照しつつ、この発
明の実施の形態について説明する。図6は、この発明の
一実施の形態である事務用電子黒板の外観構成を示す。
図中符号10は、この電子黒板のボード装置本体であ
る。ボード装置本体10は、キャスタ付きスタンド11
で移動自在に支持し、やや横長な薄形箱状をなす外装ケ
ース12の図中手前の正面側に、書込み窓13を設け
る。そして、外装ケース12に、その下縁に沿ってペン
トレイ14を設け、そのペントレイ14の右下側でスタ
ンド11にプリンタ16を取り付ける。また、外装ケー
ス12の右側部前面に、各種スイッチを備えた操作パネ
ル17を設けてなる。
【0011】ボード装置本体10内には、図5に示すよ
うに、書込み窓13と対応する位置に符号22で示す裏
板を備える。そして、裏板22の図中左右両側に駆動ロ
ーラ20と従動ローラ21を立てて配置し、それぞれ不
図示の上下支持フレームで回転自在に支持する。また、
ローラ20・21の近くにそれぞれ従動ローラ23・2
4を立てて配置し、同じ上下支持フレームで回転自在に
支持してなる。
【0012】そして、これらローラ20〜24間にエン
ドレスの書込みシート15を掛け回し、従動ローラ24
を不図示の付勢ばねで付勢して張り渡し、書込み窓13
から見える書込み面Aを裏板22で裏当てしてなる。し
かして、図示しないが、たとえば駆動ローラ20の下端
側に、その駆動ローラ20を駆動して書込みシート15
を送るシート駆動モータを備える。
【0013】また、外装ケース12内には、書込みシー
ト15の後側に、図5中符号25で示す読取装置を備え
る。読取装置25は、縦長な蛍光灯26およびミラー2
7と、レンズ28および光電変換素子29などを備えて
構成する。
【0014】さらに、駆動ローラ20の図中右側に、図
5中符号30で示す自動消去装置を備える。自動消去装
置30には、駆動ローラ20に近接して設ける消去ロー
ラ31を備える。消去ローラ31は、ローラ軸31aの
外周に多数の毛を植設したローラブラシからなる。そし
て、駆動ローラ軸20aと平行にローラ軸31aを配置
し、その両端を前記した上下支持フレームで回転自在に
支持する。また、自動消去装置30は、図示しないが、
消去ローラ30へ駆動力を伝達して回転するローラ駆動
モータや、消去ローラ30を書込みシート15に対し接
離自在に移動するローラ接離機構などを備える。
【0015】そして、上記した操作パネル17には、図
5では図示しないが、電源スイッチとともに、コピース
イッチや、シート送りスイッチおよびシート送り停止ス
イッチのほかに、消去スイッチおよび消去停止スイッチ
等の各種スイッチを設ける。
【0016】さて、上述した電子黒板を使用する場合
は、書込み窓13から書込み面Aに筆記具を用いて絵や
文字などの画像を書き込む。その書込み画像を消去しな
いで、さらに書込みを続けるときは、シート送りスイッ
チを押してシート駆動モータで駆動ローラ20を駆動
し、書込みシート15を送って何も書込みのない部分が
書込み窓13位置に出たところで、シート送り停止スイ
ッチを押してシート送りを止める。
【0017】また、書込み画像を保存したいときは、コ
ピースイッチを押し、書込みシート15を搬送しながら
書込み画像を読取装置25で読み取り、その読取内容を
プリンタ16で用紙に縮小記録する。
【0018】一方、書込み画像を消去するときは、消去
スイッチを押してローラ駆動モータを駆動して消去ロー
ラ31を回転するとともに、シート駆動モータを駆動し
て書込みシート15を搬送する。そして、ローラ接離機
構を作動して消去ローラ31を書込みシート15に押し
当て、消去ローラ31で書込み画像を掻き消す。そうし
て、所望の消去範囲を過ぎると、消去停止スイッチを押
し、消去ローラ31の押し当てを解除して回転を止め、
書込みシート15の送りを止めて消去を終了する。
【0019】ところで、上述した電子黒板では、その全
体の作動を制御する制御手段(CPU)に、上述したシ
ート駆動モータやプリンタ16や読取装置25などを電
気的に接続するとともに、特に図1に概略的に示すよう
に、同じ制御手段に35に、自動消去装置30および消
去スイッチ40を接続する。そして、消去スイッチ40
を設定時間以上押してオン状態が続いたことを制御手段
35で検知したときに自動消去装置30の作動を開始す
るようにする。図示実施の形態では、制御手段35に
は、押下時間設定スイッチ41を接続し、この設定時間
を任意に調節できるようにする。押下時間設定スイッチ
41としては、たとえばディップスイッチ等を用いる。
【0020】しかして、この図示電子黒板では、書込み
画像を消去するとき、使用者は、消去スイッチ40を設
定時間以上押し続ける。そして、この押下げ時間が設定
時間を超えたとき、初めて自動消去装置30がその作動
を開始する。つまり、ローラ駆動モータで消去ローラ3
1を回転し、シート駆動モータで書込みシート3を搬送
し、ローラ接離機構で消去ローラ31を書込みシート3
に押し当てて書込み画像を掻き消す。したがって、たと
えば書込み画像のコピーを取りたいときに、意に反して
消去スイッチ40を一押ししただけでは、自動消去装置
30が作動することはなく、消去スイッチ40を設定時
間以上押し続けない限り、書込み画像を誤って消去する
ことはない。
【0021】なお、上記設定時間は、上述のように使用
者が任意に変更できるようにしてもよいし、初めから変
更不能に固定的に設定するようにしてもよい。さらに、
上述した実施の形態において、消去スイッチ40は、押
下げ式のものであったが、それに限らず、引き出し式の
ものなど様々の操作方式のスイッチを用いることができ
る。
【0022】ところで次に、請求項2に記載の発明で
は、上述のようなスイッチの操作ミスが原因で書込み画
像を誤って消去することがないように、複数の消去スイ
ッチを同時に操作したことを検知したとき自動消去装置
を作動する制御手段を備える、ことを特徴とする。
【0023】たとえば上述した図示電子黒板において、
図2に示すように、消去スイッチを2つの消去スイッチ
40a・40bで構成し、それら消去スイッチ40a・
40bをそれぞれ制御手段35に接続する。消去スイッ
チ40a・40bは、たとえばそれらを同時に指1本で
操作できない程度の間隔をあけて上記操作パネル19上
に設ける。
【0024】そして、書込み画像を消去すべく消去スイ
ッチ40a・40bを同時に操作したとき、その同時操
作を制御手段35で検知すると、自動消去装置30を作
動させて消去を開始するようにする。したがって、たと
えば書込み画像のコピーを取りたいときに、うっかり一
方の消去スイッチだけを操作したとしても、自動消去装
置30が作動することはなく、消去スイッチ40a・4
0bを同時に操作しない限り、書込み画像を誤って消去
するようなことはない。
【0025】なお、図示実施の形態では、消去スイッチ
40a・40bを2個設けたが、3個以上設けてそれら
を同時に操作したとき自動消去装置30が作動するよう
することもできる。
【0026】また、請求項3に記載の発明では、1つの
消去スイッチを複数回操作したことを検知したとき自動
消去装置を作動する制御手段を備える、ことを特徴とす
る。
【0027】たとえば図3に示すように、消去スイッチ
40を1つ制御手段35に接続し、その制御手段35
に、音声手段45および発光手段46をそれぞれ接続す
るとともに自動消去装置30を接続し、消去スイッチ4
0の操作が所定時間内に2回繰り返されたときそれを検
知すると制御手段35で自動消去装置30を作動するよ
うにする。
【0028】なお、音声手段45としては、何らかの警
告音などを発するものを用いる。発光手段46として
は、連続的に光を点灯したり断続的に点滅したりする、
適宜ランプ等を用いる。音声手段45または発光手段4
6のいずれか一方のみを備えるようにしてもよい。ま
た、双方とも備えなくてもよい。
【0029】そして、書込み画像を消去するとき、まず
消去スイッチ40を一回操作すると、音声手段45およ
び発光手段46を作動して書込み画像を消去することを
報知する。すると、使用者は、光や音声から、いま書込
み画像の消去を行うことを確認し、もう一度消去スイッ
チ40を操作する。そして、消去スイッチ35が2回操
作されたことを制御手段35で検知すると、自動消去装
置30を作動して消去を開始する。したがって、仮に消
去スイッチ40を一回誤って操作したとしても、それだ
けでは自動消去装置30が作動せず、書込み画像を消去
することはない。しかも、この実施の形態では、消去ス
イッチ40を一度操作したときに、消去の可否を光およ
び音声により使用者に対し意識させることで、書込み画
像が誤って消去されることを、より確実に防止すること
ができる。
【0030】なお、図示実施の形態では、消去スイッチ
40を2回操作するようにしたが、3回以上操作して初
めて自動消去装置30が作動するように構成してもよ
い。
【0031】さらに、次の請求項4に記載の発明では、
消去スイッチを操作したことを検知したとき自動消去装
置を作動するとともに、消去報知手段を作動する制御手
段を備える、ことを特徴とする。
【0032】たとえば図4に示すように、消去スイッチ
40を接続した制御手段35に、自動消去装置30とと
もに消去報知手段50を接続する。消去報知手段50と
しては、たとえば前記した音声手段や発光手段などを用
いる。そして、書込み画像を消去するときは、消去スイ
ッチ40を操作し、その操作を制御手段35で検知した
とき自動消去装置30を作動すると同時に、消去報知手
段50を作動するようにする。
【0033】しかして、図示実施の形態では、消去スイ
ッチ40を操作すると、書込み画像の消去を開始したこ
とを音声や光の点滅などで使用者に報知しながら、自動
消去装置30を作動して書込み画像の消去を行う。した
がって、たとえば書込み画像のコピーを取りたいとき
に、消去スイッチ40を誤って操作したとしても、消去
開始後、即座にその誤りに気付き消去を停止するように
する。
【0034】
【発明の効果】したがって、請求項1〜3に記載の発明
によれば、1つの消去スイッチを設定時間以上操作し続
けたり、複数回操作したり、或いは複数の消去スイッチ
を同時に操作したり、他のスイッチのスイッチ操作と異
なる操作をしない限り、自動消去装置を作動しない構成
とすることから、スイッチを意識して操作しない限り自
動消去装置が作動するようなことはなく、その結果、従
来のように不注意で消去スイッチを操作して保存したい
書込み画像を消去してしまうことを防止することができ
る。
【0035】請求項4に記載の発明によれば、消去スイ
ッチを操作したときは自動消去装置を作動するととも
に、消去報知手段を作動する構成とし、消去スイッチを
誤って操作したとしても、書込み画像の消去開始後、即
座にその誤りに気付き消去を停止するようにすることに
より、同様に、保存したい書込み画像を意に反して消去
してしまうことを防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】請求項1に記載の発明の一実施の形態である事
務用電子黒板におけるの自動消去装置の作動ブロック図
である。
【図2】請求項2に記載の発明の一実施の形態である事
務用電子黒板における自動消去装置の作動ブロック図で
ある。
【図3】請求項3に記載の発明の一実施の形態である事
務用電子黒板における自動消去装置の作動ブロック図で
ある。
【図4】請求項4に記載の発明の一実施の形態である事
務用電子黒板における自動消去装置の作動ブロック図で
ある。
【図5】上述した電子黒板の内部機構を上から見て示す
概略構成図である。
【図6】その電子黒板の外観斜視図である。
【図7】従来の事務用電子黒板の内部機構を上から見て
示す概略構成図である。
【符号の説明】
15 書込みシート 30 自動消去装置 35 制御手段 40 消去スイッチ 40a・40b 消去スイッチ 50 消去報知手段

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 消去スイッチを操作することにより自動
    消去装置を働かせて書込みシート上の書込み画像を消去
    する書込みボードにおいて、 前記消去スイッチを設定時間以上操作したことを検知し
    たとき前記自動消去装置を作動する制御手段を備える、
    書込みボード。
  2. 【請求項2】 消去スイッチを操作することにより自動
    消去装置を働かせて書込みシート上の書込み画像を消去
    する書込みボードにおいて、 複数の前記消去スイッチを同時に操作したことを検知し
    たとき前記自動消去装置を作動する制御手段を備える、
    書込みボード。
  3. 【請求項3】 消去スイッチを操作することにより自動
    消去装置を働かせて書込みシート上の書込み画像を消去
    する書込みボードにおいて、 1つの前記消去スイッチを複数回操作したことを検知し
    たとき前記自動消去装置を作動する制御手段を備える、
    書込みボード。
  4. 【請求項4】 消去スイッチを操作することにより自動
    消去装置を働かせて書込みシート上の書込み画像を消去
    する書込みボードにおいて、 前記消去スイッチを操作したことを検知したとき前記自
    動消去装置を作動するとともに、消去報知手段を作動す
    る制御手段を備える、書込みボード。
JP28618896A 1996-10-08 1996-10-08 書込みボード Pending JPH10114191A (ja)

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