JPH10114284A - 着替式表装板を有するバン型車両荷箱 - Google Patents

着替式表装板を有するバン型車両荷箱

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JPH10114284A
JPH10114284A JP8287498A JP28749896A JPH10114284A JP H10114284 A JPH10114284 A JP H10114284A JP 8287498 A JP8287498 A JP 8287498A JP 28749896 A JP28749896 A JP 28749896A JP H10114284 A JPH10114284 A JP H10114284A
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JP
Japan
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packing box
plate
side wall
flat
panel
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Application number
JP8287498A
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English (en)
Inventor
Takamitsu Sakai
孝充 坂井
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Nippon Fruehauf Co Ltd
Original Assignee
Nippon Fruehauf Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 サンドイッチパネルの四周縁端部を互いに接
合した6面体の組立構造からなる保冷・冷凍用荷箱にお
いて、側壁外面の損傷に際して容易にかつ美麗に補修可
能とし、これらの側壁外観やデザインを容易に再生・変
更可能とする。 【構成】 サンドイッチパネルからなる側壁5の平坦な
外張板21の外面に、この外面をほぼ覆う面積の表装板
30を接着剤、粘着剤、或いはリベット等の貼着手段に
より交換可能に貼着してなり、前記表装板は、全面或い
は部分的に波付けされたアルミ板、平坦なアルミ板、プ
ラスチック或いはFRP板等からなり、前記表装板の上
下端縁部を上下の側枠材7、8に固定される上下のリテ
ーナ31、32により押圧固定し、前後端縁部を上下の
リテーナ間に配設されたカバー材33で覆って保護す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、バン型トラックやバン
型トレーラなどの車両後部に架装される荷箱の外壁面の
構造に関する。
【0002】
【従来の技術】近年流通システムの発達に伴い、全国的
規模で多様な貨物が輸送される様になってきているが、
輸送される貨物もまた多様になり、冷凍食品から生鮮食
品まで、或いは花卉類等の各種の貨物を適切な温度管理
のもとで輸送される様になって、このような需要を受け
て各種の保冷車や冷凍車が広く普及するに至っている。
これらの車両は、バン型トラックやバン型トレーラなど
に架装した荷箱に保冷・冷凍機能を持たせたもので、こ
のため、荷箱構造は内部を外気温に対して遮断して一定
温度に保つため、特有の断熱構造を有する。このような
荷箱の例を図1に示す。
【0003】図に示す様に、荷箱1は、床部2、前壁3
及び搬出入用の扉を設けた後壁4、左右の側壁部5、及
び屋根部6の6枚の面体をなす構造からなり、これらの
面体をこれらの順に組み立てたものである。これらの面
体は、門口を設けた後壁を除き、左右側壁部及び前壁部
には中間柱16、屋根部には屋根梁17、床部には床材
などの強度部材を内部にそれぞれ複数本介在せしめ、こ
れらの強度部材の外面と内面にそれぞれ外張板と内張板
を張設した骨格構造を有する。即ち、側壁部の骨格は、
一定間隔で列設された複数の中間柱の上下両端部がそれ
ぞれ上側枠材7と下側枠材8にリベットなどにより固着
されて形成され、これが荷箱に強度を付与し、屋根部の
骨格は、屋根板に一定間隔で列設された屋根梁の左右両
端部がそれぞれ左右の上側枠材7に固着されて強度を付
与する構造となっている。保冷機能を持たせるには、こ
れらの骨格からなる各面体を箱状に組み立てると共に内
外張板の間の空間に硬質発泡ウレタン液を現場注入して
発泡硬化させて断熱層を内部に形成する。
【0004】ところで、バン型車両には、このような骨
格構造を有する保冷・冷凍用荷箱のほかに、あらかじめ
内外張板の間に断熱材を強固に挟着させた、内部に骨組
みをもたない通称サンドイッチパネルという面体を箱状
に組み立てた冷凍・保冷荷箱がある。このような面体の
断面構造を図1の荷箱をサンドイッチパネル型保冷・冷
凍用荷箱に見立てて、A−A線に沿った縦断面を図2
に、B−B線に沿った横断面を図3にそれぞれ示す。図
において、8は、側壁5の下端縁に取り付けられた下側
枠材で、上端の垂直な部分は側壁の外側接合部を形成
し、側壁と接する部分には接着剤用留保溝15が設けら
れており、内部には接着剤が介在している。下側枠材の
内側に突出する水平な部分は、側壁の下端面と床部の端
部に沿って支持する下側接合部を形成している。11
は、床部と側壁部5の接する面に介在し、床材を水密に
保持すると共にこれらの接合部を内側から支持している
下隅部材である。7は屋根部6と側壁5を接合する断面
がほぼL字形状の上側枠材で、その垂下した部分は側壁
の外側接合部を形成し、側壁と接する部分には接着剤用
保留溝15が設けられており、内部に接着剤が介在して
いる。
【0005】サンドイッチパネルからなる保冷・冷凍用
荷箱は、パネルの接合において、一つの面体の四周辺端
部が隣接する面体の端部に隅部材10、11等を介して
接合される点では骨格構造を有する荷箱と同じである
が、面体内部に中間柱や屋根梁を設けていない点で異な
り、中型車以下の冷凍車、保冷車に軽量荷箱として適用
されている。前記の骨格構造を有する側壁の場合、複数
の外張板の接合する端部を中間柱と当接する位置に重ね
合わせて外張板をリベット止めなどして長大な側壁面を
形成していたが、これらサンドイッチパネルの場合は、
ウレタンフォームやPFフォームなどの断熱材とアルミ
或いはFRP等の平板の組合せで構成され、通常外面は
接合部のない1枚の幅広の平板が張設されているため、
図柄などを描いて装飾するに好適なボディーを提供し、
この荷箱から美しいボディー外観を創作することができ
る。
【0006】しかしながら、サンドイッチパネルは、こ
のようにボディー外観に優れている反面、軽量構造とし
て、外張板が薄く内部骨格がないため、外部から物体が
当たったり、接触すると容易に損傷を受け、その損傷の
程度も大きくなって、内部にまで通じる貫通孔となるこ
とも少なくない。このような貫通孔は外気と通じ、ま
た、断熱層に雨水が浸入することとなって、著しく熱効
率及び保冷能力を損なうため補修しなければならない
が、通常行われている、アルミ板などで損傷部分を外側
から継貼りする通称パッチ貼り等といわれる補修法で
は、段差ができ、色等も異なるため補修箇所が周囲から
目立ってすこぶる見苦しくなることが避けられない。ま
た、損傷した外張板のある側壁を構成する面体を交換す
ることも、上下の側枠材等とは接着剤を塗布した上でリ
ベットなどで強固に、かつ水密に結合しているため大掛
かりな作業となり、コストも莫大なものとなる。或い
は、損傷した外張板のみを張り替えることも、前記した
ように断熱材と全面で強固に接着し、各面体の周辺部を
側枠材等で固定して水密構造とされているために実際上
は困難である。
【0007】また、このような荷箱ボディーはその使用
環境から擦傷がつき易く、長期間の使用につれて見劣り
のするようになると共に、当初美しく塗装され或いは光
沢のある材質であっても、屋外の環境であるため、図柄
などの色彩や光沢等が次第に劣化する。更に、ユーザー
側でも、補修のため部分的に波板などを上張りする等の
手法が用いられているが、前記補修の場合と同様コスト
が嵩むため実行できなかった。また、外傷を受けたサン
ドイッチパネルの上に柄フィルムを貼り付けるような手
法でボディー外観を変更することとは実際上不可能であ
る。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、このような
問題を解消すべく案出されたものであり、サンドイッチ
パネルの四周縁端部を互いに接合した6面体の組立構造
からなる保冷・冷凍用荷箱において、側壁のサンドイッ
チパネルからなる荷箱の側壁外面に、損傷に際して容易
に補修可能であると共に、補修箇所がその周囲に対して
見苦しくなくできる構造を提供し、また、側壁外観が劣
化したり、或いはそのデザイインを変更するという要望
に対して、容易にこれらの側壁外観やデザインを変更し
て、その外観を再生・変更することができる構造を提供
することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、その目的を達
成するため、サンドイッチパネルの四周縁端部を互いに
接合した6面体の組立構造からなる保冷・冷凍用荷箱に
おいて、その側壁構造が、側壁の平坦な外張板の外面
に、この外面をほぼ覆うことのできる面積を有する表装
板を交換可能に貼着してなることを特徴とする保冷・冷
凍用荷箱であり、前記表装板は、全面或いは部分的に波
付けされたアルミ板であること、前記表装板は、平坦な
アルミ板であること、及び前記表装板の上下端縁部を上
下の側枠材に固定されるリテーナにより押圧固定し、前
後端縁部を上下のリテーナ間に配設されたカバー材で覆
ってなることをそれぞれ特徴とするものである。
【0010】
【作用】サンドイッチパネル自体は、前記したように損
傷・劣化した際の補修や更新、或いは外観を更新するこ
とが困難であるが、サンドイッチパネルとは構造上別体
の表装板を交換可能に貼着することにより、容易に補修
することができ、劣化した外観の更新やデザイン外観の
変更を容易に行うことができると共に、サンドイッチパ
ネルの補強効果を発揮することもできる。この表装板と
してアルミ波付け板を用いることにより、通常サンドイ
ッチパネルに用いる平坦なFRP樹脂板やアルミ平板で
は表出できないデザイン効果を発揮することができる。
また、平板なアルミ板とすることによりその地金の光沢
や色調による効果を発揮するほか、この上に種々の塗料
や装飾フィルムなどを貼着して外観デザインを変更・更
新する素地として利用することができる。更にこれらの
表装板の四周の端縁部は外部との接触などにより、めく
れたりして、その箇所から剥れるきっかけとなり易い
が、これらのリテーナ及びカバー材を設けることによ
り、表装板の剥れを防止し、貼着力の補強を図ることが
できる。以下、具体的な例を挙げて説明する。
【0011】
【実施例】図4及び5に本発明の側壁部構造を示す。そ
れぞれ基本構造は、図2及び3に示す図1のA−A線及
びB−B線に沿った断面と同様であるが、側壁5外面に
本発明の表装板30を設けた構造を有する。図4の縦断
面図に示すように、表装板30は側壁5の外張板21の
外面に貼着されており、側壁5を屋根部6及び床部2と
結合して荷箱構造に組み立てる上側枠材7及び下側枠材
8より露出する外張板21のほぼ全面を覆う面積を有し
ている。その貼着構造は、アルミ波付け板を表装板30
に用いた図4、5の例の場合、側壁外面の外張板の外面
に両面接着テープを介して接着し、接着強度を補強する
ためリベット仮止めしてその上下周縁部に図6に示す上
リテーナ31、及び下リテーナ32をその上に重ねて覆
い、強度を有する上下側枠材7及び8を介してボルト止
めして上下の端縁部を押圧すると共に表装板のこれらの
周端縁部を保護する。ここでは接着手段として、両面接
着テープ及びリベットによる仮止めを併用したが、接着
強度や表装板の交換時の便を考慮して、接着剤のみ、或
いはリベットのみで貼着してもよく、また、この例では
表装板の材質にアルミを用いているが、プラスチックや
FRP等これらの材質に格別の制限はなく用い得るか
ら、これらの表装板の材質に応じて適切な貼着手段を用
いればよい。
【0012】図5は、図1のB−B線に沿う横断面図に
相当する横断面図であって、表装板30は、荷箱の組立
構造をなす前後の隅柱35、36に覆われていない外張
板の外面のほぼ全長に達する長さを有し、その前後端縁
部を図6に示すような前後のカバー材33によって覆
い、その端縁部を保護する。カバー材は、上下リテーナ
間の露出した表装板の前後端縁部を覆うように配設さ
れ、図示されるようにサンドイッチパネルの外張り板に
リベット止め、或いは貼着されるほか、前後の隅柱3
5、36にリベットで固着したり、上下のリテーナの固
着してその間に跨設してもよい。このように表装板を貼
着された荷箱ボディー側壁外観は、その四周端縁部を上
下側枠材に固定される上下リテーナ及びこれらの間に配
設される前後カバー材に囲まれた表装板からなり、外観
上、従来の外張板とほとんど変わらない面積の表装板を
有する外観となる。このようなアルミ波付け板は、サン
ドイッチパネルの表面をなす平坦な外張板では形成でき
ない装飾効果を有しており、また剛性もあるため側壁の
補強効果を発揮する上でも有利である。
【0013】従って、サンドイッチパネルの外張板が損
傷した場合の補修や外観が劣化した場合などに、上記の
ようにして表装板を貼着して容易にその補修や外観の更
新を図ることができる。そのための構造は、前記のよう
に表装板を外張板表面上に両面接着テープやリベットな
どで貼着し、その四周端縁を上下の側枠材にボルト等に
より固定された上下のリテーナとその間に配設された前
後のカバー材により保護するものであるから、従来のサ
ンドイッチパネルによる荷箱構造に容易に適用すること
ができる。
【0014】これらの表装板を交換・着せ替えして更に
外観を更新或いは補修するには、上下のリテーナ及び前
後のカバー材を取り外して、表装板を剥ぎ取り、新たに
前記の工程により表装板を貼着すればよく、このために
は表装板の接着手段に使用条件下で適切な接着強度を有
すると共に、表装板を剥ぎ取る際にはサンドイッチパネ
ルの外張板を破損したりしない程度の接着性を有する接
着剤、粘着剤、或いはリベット等の貼着手段を選択する
必要がある。前記の例に用いた両面接着テープは、接着
剤の特性を適宜に選ぶと共に、テープの幅を適宜に選択
して接着面積を調整することにより、外張板に対する接
着力を調節することができ、また、剥ぎ取る際にも下地
の外張板表面上に接着剤やテープの残片を残留しない点
で適している。そのほかにも、前記貼着手段として使用
条件や表装板等の材質によって各種の粘着剤やリベット
等が使用可能である。
【0015】また、前記の例は表装板にアルミの波付き
板を用いたが、補強を兼ねたアルミの平板や樹脂製の平
板上に各種の塗装やデザインを施した表装板を用いるこ
とができる。これらの材質についても、下地となるサン
ドイッチパネルの製造工程や構造上の格別の制約を受け
ないことから、アルミ製の板材のほかに、従来のサンド
イッチパネルに用いられているようなFRP、或いはプ
ラスチック板や木板等の装飾効果の優れた、或いは安価
な材質のものを使用することができる。サンドイッチパ
ネルは、外張板と内張板との間に断熱材を介在させた構
造であって、一貫した製造ラインにおいて作製されるた
め、個々のユーザーからの各種多様な要望に応えてその
表面の材質やデザインなどを変更することは困難である
が、本発明の表装板からなる側壁構造は、このように既
成のサンドイッチパネルからなる荷箱側壁に対し、その
構造を変更することなく容易に適用することができ、デ
ザインなどの外観を任意に更新・変更することができ
る。
【0016】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明において
は、表装板をサンドイッチパネルの外張板と別体に交換
可能に貼着することにより、サンドイッチパネルの損傷
に対する補修を容易にかつ体裁よく行うことができるも
のであり、サンドイッチパネルからなる荷箱の製造工程
や構造を変更することなく、荷箱のデザイン外観を変更
・更新するという要望に応えることができるため、市場
における多様なニーズに容易にかつ安価に対応すること
ができるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】 保冷・冷凍用荷箱外観斜視図
【図2】 図1の荷箱のA−A線に沿った縦断面図
【図3】 図1の荷箱のB−B線に沿った横断面図
【図4】 本発明の荷箱のA−A線に沿った縦断面図
【図5】 本発明の荷箱のB−B線に沿った横断面図
【図6】 本発明の荷箱のリテーナとカバー材の斜視図
【符号の説明】
1: 荷箱 2:床部 3:前壁 4:後壁
5:側壁 6:屋根部 7:上側枠材 8:下側枠材 9:観音扉 1
0:上隅部材 11:下隅部材 12:縦隅部材
15:接着剤用留保溝 16:中間柱 17:屋
根梁 20:断熱材 21:外張板 22:内張
板 30:表装板 31:上リテーナ 32:下リテーナ 33:前
(後)カバー材 35:前隅柱 36:後隅柱

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 サンドイッチパネルの四周縁端部を互い
    に接合した6面体の組立構造からなる保冷・冷凍用荷箱
    において、その側壁構造が、側壁の平坦な外張板の外面
    に、この外面をほぼ覆うことのできる面積を有する表装
    板を交換可能に貼着してなることを特徴とする保冷・冷
    凍用荷箱。
  2. 【請求項2】 前記表装板は、全面或いは部分的に波付
    けされたアルミ板であることを特徴とする請求項1記載
    の保冷・冷凍用荷箱。
  3. 【請求項3】 前記表装板は、平坦なアルミ板であるこ
    とを特徴とする請求項1記載の保冷・冷凍用荷箱。
  4. 【請求項4】 前記表装板の上下端縁部を上下の側枠材
    に固定されるリテーナにより押圧固定し、前後端縁部を
    上下のリテーナ間に配設されたカバー材で覆ってなるこ
    とを特徴とする請求項1乃至3記載の保冷・冷凍用荷
    箱。
JP8287498A 1996-10-09 1996-10-09 着替式表装板を有するバン型車両荷箱 Pending JPH10114284A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001260948A (ja) * 2000-03-23 2001-09-26 Hino Auto Body Ltd 定温輸送用ウイング車の煽り板構造
JP2007050911A (ja) * 2005-08-18 2007-03-01 Tokyu Car Corp コンテナ
JP2007237771A (ja) * 2006-03-06 2007-09-20 Ashimori Ind Co Ltd 荷室用緩衝材

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