JPH10120132A - コイル反転装置 - Google Patents

コイル反転装置

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JPH10120132A
JPH10120132A JP27784596A JP27784596A JPH10120132A JP H10120132 A JPH10120132 A JP H10120132A JP 27784596 A JP27784596 A JP 27784596A JP 27784596 A JP27784596 A JP 27784596A JP H10120132 A JPH10120132 A JP H10120132A
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JP
Japan
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coil
shaped frame
side arm
arm portion
receiving
Prior art date
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Pending
Application number
JP27784596A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshinobu Sasaki
義信 佐々木
Takashi Okada
隆史 岡田
Masaji Shibata
正司 柴田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Nippon Steel Corp
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Nippon Steel Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Heavy Industries Ltd, Nippon Steel Corp filed Critical Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority to JP27784596A priority Critical patent/JPH10120132A/ja
Publication of JPH10120132A publication Critical patent/JPH10120132A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 作業効率の低下を招くことなくコイルを軟着
床させながら受け取ることができるコイル反転装置を提
供する。 【解決手段】 ボックス型の受入側アーム部10aとフ
ォーク型の送出側アーム10bとがL字状に配設された
L型フレーム10と、L型フレーム10の角隅部を固定
軸13および軸受17を介して軸支する架台16と、固
定軸13に軸支され且つ一端が固定軸14を介してL型
フレーム10に固定されたレバー15と、床面に支持さ
れて先端がレバー15に連結された油圧シリンダ18
と、L型フレーム10の受入側アーム部10aに設けら
れ且つコイル20aを支持すると共に当該コイル20a
を上記送出側アーム部10bに接近させるように移動さ
せるコイル支持装置11と、L型フレーム10の送出側
アーム部10bに設けられたコイル支持部材12とを備
えてなり、コイル支持装置11でコイル20aを緩速度
移動させることにより、コイル支持部材12に軟着床で
きるようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、圧延された鋼板等
のコイルを横孔状態から縦孔状態に反転または縦孔状態
から横孔状態に反転するコイル反転装置に関する。
【0002】
【従来の技術】圧延された鋼板等のコイルを横孔状態か
ら縦孔状態に反転する従来のコイル反転装置を図5に示
す。なお、図5(a)はコイルの受入状態、図5(b)
はコイルの反転後の送出状態を表している。図5におい
て、50はコイル反転装置であり、以下のような構造と
なっている。
【0003】51はL型フレームであり、受入側アーム
部51aと送出側アーム部51bとが内角90度のL字
状をなすように配設されている。52は耳軸であり、L
型フレーム51の角隅部におのおの設けられている。5
3はレバーであり、上記耳軸52と一体に回動するよう
になっている。54は軸受であり、耳軸52を水平軸線
まわりに回動可能に支持している。55は油圧シリンダ
であり、その先端がレバー53に連結している。56は
コイル支持装置であり、上記L型フレーム51の受入側
アーム部51aに設けられ、搬入側の搬送台車61上の
昇降スキッドと上下方向で交差できると共に油圧シリン
ダ等で昇降できるように支持されたスキッドにより構成
されている。57はコイル支持面であり、上記L型フレ
ーム51の送出側アーム部52bに形成され、搬出側の
搬送台車62上の昇降スキッドと上下方向で交差できる
フォーク型の平坦な形状となっている。なお、図中、6
0はコイル、63はコイル60を次工程へ送り出すロー
ラコンベアである。
【0004】このようなコイル反転装置50は、次のよ
うにして用いられる。図5(a)に示すように、L型フ
レーム51の受入側アーム部51aが水平面に沿うよう
に当該フレーム51の向きを設定(図では左向き)し、
搬送台車61が横孔状態のコイル60の周面を支持しな
がらL型フレーム51のコイル支持装置56の下方に入
り込み、搬送台車61上のコイル60の端面がL型フレ
ーム51のコイル支持面57に接触したところで当該台
車61を停止させ、当該台車61の昇降スキッドを下降
させてL型フレーム51のコイル支持装置56上に横孔
状態でコイル60を受け渡した後、油圧シリンダ55を
伸長してL型フレーム51を反転(図では時計回り)
し、L型フレーム51の送出側アーム部51bが水平面
に沿うように当該フレーム51の向きを設定すると、コ
イル60は、L型フレーム51のコイル支持面57に縦
孔状態で支持されるようになる。
【0005】次に、図5(b)に示すように、搬送台車
62がL型フレーム51のコイル支持面57の下方に入
り込み、当該台車62が昇降スキッドを上昇させてコイ
ル60を持ち上げてL型フレーム51のコイル支持面5
7から縦孔状態でコイル60を受け取った後、当該台車
62がローラコンベア63の上流端まで移動して昇降ス
キッドを下降させると、コイル60は、ローラコンベア
63に縦孔状態で受け渡され、縦孔状態で次工程に送り
出されるようになっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】前述したような従来の
コイル反転装置では、搬送台車61からL型フレーム5
1にコイル60を受け渡す際、搬送台車61の停止が遅
れてしまうと、コイル60の端面がL型フレーム51の
コイル支持面57に強く衝突してしまい、コイル60を
損傷させてしまう虞がある一方、搬送台車61の停止が
早すぎてしまうと、コイル60とL型フレーム51との
間が広くなってしまい、L型フレーム51の反転に伴っ
てコイル60が自重で滑り落ち、当該コイル60を損傷
させてしまう虞がある。このため、コイル60の端面と
L型フレーム51のコイル支持面57とを適切に接触さ
せるように搬送台車61を遅い速度で移動させて所定の
位置に正確に停止させなければならないので、効率が悪
いものであった。
【0007】
【課題を解決するための手段】前述した課題を解決する
ための、本発明によるコイル反転装置は、受入側アーム
部と送出側アーム部とがL字状に配設されたL型フレー
ムと、前記L型フレームの角隅部を軸支する架台と、前
記L型フレームの角隅部を中心に当該L型フレームを揺
動させる反転手段と、前記L型フレームの前記受入側ア
ーム部に設けられ、コイルを支持すると共に、当該コイ
ルを前記送出側アーム部のコイル支持面へ接触させるよ
うに移動させるコイル移動手段とを備えてなることを特
徴とする。
【0008】上述のコイル反転装置においては、前記L
型フレームの前記送出側アーム部の前記コイル支持面と
前記コイルとの接触を検出する検出手段を設け、当該検
出手段が上記コイル支持面と上記コイルとの接触を検出
したら、上記検出手段からの信号に基づいて、前記コイ
ル移動手段が当該コイルの移動を停止することを特徴と
する。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明によるコイル反転装置の実
施の形態を図1〜3を用いて説明する。なお、図1は、
その側面図、図2は、図1の矢線II方向から見た平面
図、図3は、図1の矢線III 方向から見た正面図であ
る。
【0010】図1〜3において、1はコイル反転装置で
あり、当該コイル反転装置1は、以下のような構造とな
っている。
【0011】10はL型フレームであり、ボックス型の
受入側アーム部10aとフォーク型の送出側アーム部1
0bとが内角90度のL字状をなすように配設されてい
る。11はコイル移動手段である移動式のコイル支持装
置であり、L型フレーム10の上記送出側アーム部10
bに対して接近離反できるように当該フレーム10の上
記受入側アーム部10aに移動可能に設けられ、当該受
入側アーム部10a内の上下に対向するレール11aに
車輪11bを介して走行可能に支持されると共に昇降可
能なスキッド11dを有する可動枠11cをシリンダ1
1eで移動できるようにしたものである。12はコイル
支持部材であり、L型フレーム10の送出側アーム部1
0bの先端側に一対の直線状をなして設けられ、コイル
を支持することができるようになっている。つまり、コ
イル支持部材12は、L型フレーム10の送出側アーム
部10bのコイル支持面をなしているのである。
【0012】13,14は固定軸であり、L型フレーム
10の角隅部の近傍に設けられている。15はレバーで
あり、固定軸13,14の先端に一端側が固着されてい
る。16は架台であり、軸受17を介して上記固定軸1
3を水平軸線まわりに回動可能に支持している。18は
反転手段である油圧シリンダであり、床面に対して固定
支持されると共にその先端が上記レバー15の他端に軸
連結されている。つまり、油圧シリンダ18を伸縮駆動
させることにより、レバー15を介してL型フレーム1
0の受入側アーム部10aまたは送出側アーム部10b
の一方を水平面に沿うように当該フレーム10を上記固
定軸13を中心に揺動させて反転することができるので
ある。21は検出手段である接触検出センサであり、L
型フレーム10の送出側アーム部10bに設けられ、前
記コイル支持部材12とコイルとの接触を検出できるよ
うになっている。
【0013】一方、2はウォーキングビームであり、コ
イル反転装置1の受入側にコイル搬送手段として設けら
れたスキッド型のものである。このウォーキングビーム
2は、前記L型フレーム10の受入側アーム部10aが
水平面に沿うように位置した際に、その先端が前記コイ
ル支持装置11の可動枠11c内に出入りして当該コイ
ル支持装置11と上下方向で交差移動できるようになっ
ている。つまり、ウォーキングビーム2は、先端が上記
コイル支持装置11の稼働枠11c内に入り込んで下降
することにより、その先端のスキッド2a上で支持した
横孔状態のコイルを当該コイル支持装置11のスキッド
11dに受け渡すことができるのである。
【0014】3はローラコンベアテーブルであり、コイ
ル反転装置1の送出側にコイル搬送手段として直列方向
で接続された長さの短い昇降型のものとなっており、下
流側が他のラインのコイル中継用の図示しないターンテ
ーブル等に連絡している。このローラコンベアテーブル
3は、前記L型フレーム10の送出側アーム部10bが
水平面に沿うように位置した際に、前記コイル支持部材
12と上下方向に交差できるように所定の間隔をあけて
配設された複数のローラコンベア3a〜3cからなり、
これらローラコンベア3a〜3cが所定の高さ範囲で同
期昇降して送り駆動できるように当該ローラコンベア3
a〜3cを同一の駆動系で駆動するようになっている。
【0015】なお、図中、20aは最大寸法の横孔状態
のコイル、20a’は最小寸法の横孔状態のコイル、2
0bは最大寸法の縦孔状態のコイル、20b’は最小寸
法の縦孔状態のコイルである。
【0016】このようなコイル反転装置の作用を図4を
用いて説明する。なお、図4は、その作用説明図であ
る。
【0017】図4(a)に示すように、油圧シリンダ1
8を短縮してL型フレーム10の受入側アーム部10a
を水平面に沿うように位置決めしたら、コイル支持装置
11をL型フレーム10の上記受入側アーム部10aの
先端側の定位置に移動させた後、ウォーキングビーム2
から上記コイル支持装置11に横孔状態でコイル20a
を受け渡す。つまり、ウォーキングビーム2は、その先
端のスキッド2a上に横孔状態でコイル20aを支持し
ながら上記コイル支持装置11のスキッド11dよりも
高い位置から当該スキッド11dおよび可動枠11cの
間隙部内へ進入移動してコイル支持装置11と同じ定位
置で停止した後、下降して上記スキッド2a上からコイ
ル支持装置11のスキッド11d上に横孔状態でコイル
20aを受け渡してから後退するのである。
【0018】横孔状態でコイル20aを受け取ったコイ
ル支持装置11は、図4(b)に示すように、前記シリ
ンダ11eの緩速度の短縮駆動によりL型フレーム10
の送出側アーム部10b側へ移動する。この移動によ
り、コイル20aの端面が上記送出側アーム部10bの
コイル支持部材12へ接触すると、前記センサ21が当
該接触を検知し、当該センサ21からの信号に基づい
て、コイル支持装置11の上記移動が停止すると共に、
油圧シリンダ18が伸長駆動してL型フレーム10が反
転する。このコイル20aとコイル支持部材12とを接
触させるにあたって、ウォーキングビーム2を利用する
ことなくコイル反転装置1だけでコイル20aの位置決
め操作を行うことができるので、ウォーキングビーム2
の運転操作をスローダウンさせる必要がなくなり、ウォ
ーキングビーム2を通常の搬送サイクルで運転しながら
上記コイル支持部材12にコイル20aを確実容易に軟
着床することができる。
【0019】L型フレーム10が反転すると、図4
(c)に示すように、当該フレーム10の送出側アーム
部10bのコイル支持部材12がローラコンベアテーブ
ル3の前記間隙に入り込みながらコイル20bを縦孔状
態で支持し、上記ローラコンベアテーブル3の上昇およ
び送り駆動により、縦孔状態の上記コイル20bが当該
ローラコンベアテーブル3に縦孔状態で支持されながら
搬送される。
【0020】このようにしてローラコンベアテーブル3
に縦孔状態でコイル20bを受け渡したら、図4(d)
に示すように、油圧シリンダ18が短縮してL型フレー
ム10が当初の向きに反転し、上述した工程を繰り返
す。
【0021】したがって、このようなコイル反転装置に
よれば、受入側搬送手段(ウォーキングビーム2)によ
るコイル20aの微妙な位置決め操作が不要となるの
で、受入側搬送手段の運転操作をスローダウンさせる必
要がなくなり、作業効率を向上させることができる。
【0022】また、コイル20aをコイル支持装置11
の緩速度の僅かな移動によりコイル支持部材12に確実
に軟着床させることができるので、衝突や滑り落ち等に
よるコイルの損傷を防止することができる。
【0023】また、送出側搬送手段(ローラコンベアテ
ーブル3)と直列方向や直角方向に直接接続することが
できるので、コイル搬送ラインの構成が容易になり、各
種のコイル搬送形態を用いることができる。
【0024】なお、本実施の形態では、横孔状態のコイ
ル20aを縦孔状態のコイル20bに反転する場合につ
いて説明したが、縦孔状態のコイル20bを横孔状態の
コイル20bに反転することもできる。
【0025】
【発明の効果】本発明のコイル反転装置によれば、受入
側搬送手段によるコイルの微妙な位置決め操作が不要と
なるので、受入側搬送手段の運転操作をスローダウンさ
せる必要がなくなり、作業効率を向上させることができ
ると共に、コイル移動手段によりコイルを確実に軟着床
させることができるので、着床時の衝突や反転時の滑り
落ち等によるコイルの損傷を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるコイル反転装置の実施の形態の側
面図である。
【図2】図1の矢線II方向から見た平面図である。
【図3】図1の矢線III 方向から見た正面図である。
【図4】図1のコイル反転装置の作用説明図である。
【図5】従来のコイル反転装置の説明図である。
【符号の説明】
1 コイル反転装置 2 ウォーキングビーム 3 ローラコンベアテーブル 3a〜3c ローラコンベア 10 L型フレーム 10a 受入側アーム部 10b 送出側アーム部 11 コイル支持装置 11a レール 11b 車輪 11c 可動枠 11d スキッド 11e シリンダ 12 コイル支持部材 13,14 固定軸 15 レバー 16 架台 17 軸受 18 油圧シリンダ 20a,20b,20a’20b’ コイル 21 接触検出センサ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 柴田 正司 千葉県富津市新富20−1 新日本製鐵株式 会社技術開発本部内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 受入側アーム部と送出側アーム部とがL
    字状に配設されたL型フレームと、 前記L型フレームの角隅部を軸支する架台と、 前記L型フレームの角隅部を中心に当該L型フレームを
    揺動させる反転手段と、 前記L型フレームの前記受入側アーム部に設けられ、コ
    イルを支持すると共に、当該コイルを前記送出側アーム
    部のコイル支持面へ接触させるように移動させるコイル
    移動手段とを備えてなることを特徴とするコイル反転装
    置。
  2. 【請求項2】 前記L型フレームの前記送出側アーム部
    の前記コイル支持面と前記コイルとの接触を検出する検
    出手段を設け、当該検出手段が上記コイル支持面と上記
    コイルとの接触を検出したら、上記検出手段からの信号
    に基づいて、前記コイル移動手段が当該コイルの移動を
    停止することを特徴とする請求項1に記載のコイル反転
    装置。
JP27784596A 1996-10-21 1996-10-21 コイル反転装置 Pending JPH10120132A (ja)

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JP27784596A JPH10120132A (ja) 1996-10-21 1996-10-21 コイル反転装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005511456A (ja) * 2001-12-18 2005-04-28 イリノイ トゥール ワークス インコーポレイティド フィルムロール芯を使用準備完了状態にするために設けられた準備装置及びフィルムロール芯を使用準備完了状態にする方法
FR2916750A1 (fr) * 2007-05-29 2008-12-05 Rotobloc Psp Sarl Dispositif de manutention d'une charge telle qu'une bobine de toile.
KR101285170B1 (ko) * 2010-12-28 2013-07-11 주식회사 구영테크 자동창고용 물품 입출고장치
KR102132034B1 (ko) * 2019-03-20 2020-07-08 김정호 드럼 리프트

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005511456A (ja) * 2001-12-18 2005-04-28 イリノイ トゥール ワークス インコーポレイティド フィルムロール芯を使用準備完了状態にするために設けられた準備装置及びフィルムロール芯を使用準備完了状態にする方法
FR2916750A1 (fr) * 2007-05-29 2008-12-05 Rotobloc Psp Sarl Dispositif de manutention d'une charge telle qu'une bobine de toile.
KR101285170B1 (ko) * 2010-12-28 2013-07-11 주식회사 구영테크 자동창고용 물품 입출고장치
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Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20030603