JPH10128889A - 高意匠性片面段ボール - Google Patents

高意匠性片面段ボール

Info

Publication number
JPH10128889A
JPH10128889A JP30701696A JP30701696A JPH10128889A JP H10128889 A JPH10128889 A JP H10128889A JP 30701696 A JP30701696 A JP 30701696A JP 30701696 A JP30701696 A JP 30701696A JP H10128889 A JPH10128889 A JP H10128889A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
layer
pattern
core
cardboard
design
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP30701696A
Other languages
English (en)
Inventor
Seiji Miyoshi
誠治 三好
Yoki Matsumoto
洋喜 松本
Naoto Hino
直人 日野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Dai Nippon Printing Co Ltd filed Critical Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority to JP30701696A priority Critical patent/JPH10128889A/ja
Publication of JPH10128889A publication Critical patent/JPH10128889A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Laminated Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 波形が形成された面に歪みのない鮮明な印刷
層が形成された意匠性の優れた片面段ボールを提供する
ことにある。 【解決手段】 一方の面に印刷層が形成された中芯、な
いしは紙層の一方の面に熱可塑性樹脂層を介して不織布
層が積層され且つ不織布層面に印刷層が形成された中芯
を波形に成形して、中芯の印刷層が形成されていない面
とライナーとを貼合した構成の高意匠性片面段ボールで
ある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は意匠性の優れた片面
段ボールに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、意匠性の優れた片面段ボールとし
ては、例えば実公昭57−23147号に記載されてい
るような、片面段ボールの中芯の段頂部に刻印が施さ
れ、刻印部に、或いは刻印部以外の段頂部に印刷が施さ
れた立体感のある片面段ボールが知られている。しかし
ながら、上記の構成の片面段ボールの場合には、片面段
ボールを作製した後に中芯面に印刷を施すものであるた
めに、中芯の段頂部にのみ印刷が施されたものであり、
段頂部以外の波形の凹部にはインキが付着せず印刷が施
されないために、鮮明な印刷層が形成できず優れた意匠
性が得られないという欠点があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、波形
が形成された面に歪みのない鮮明な印刷層が形成された
意匠性の優れた片面段ボールを提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】一方の面に印刷層が形成
された中芯を波形に成形して、前記中芯の前記印刷層が
形成されていない面とライナーとを貼合した構成からな
る高意匠性片面段ボールであるので、中芯により形成さ
れた波形の頂部及び凹部共に鮮明な印刷を施すことがで
きるので、意匠性の優れた片面段ボールが得られる。
【0005】上記高意匠性片面ボール紙箱において、前
記中芯を、前記印刷層が設けられる面に熱可塑性樹脂層
を介して不織布層が積層された構成とすることにより、
表面の不織布層により和風の意匠感を出すことができ
る。
【0006】上記高意匠性片面ボール紙箱において、前
記印刷層を構成する絵柄を、前記中芯に形成された波形
と直交する方向に引き伸ばされた絵柄が形成された構成
とすることにより、片面段ボールを作製した際に歪みの
ない印刷絵柄が得られるので優れた意匠性を付与するこ
とができるものである。
【0007】上記高意匠性片面段ボール紙箱において、
前記印刷層を構成する絵柄を、前記中芯に形成された波
形に平行で且つ複数の色調が規則的に繰り返す多色万線
印刷柄であり、前記多色万線印刷柄の繰り返しピッチが
段ボールの波形のピッチと同一かないしは略同一に構成
することにより、段ボールの波形に直交する方向から見
た場合に、万線印刷柄の繰り返しピッチが段ボールの波
形のピッチと同一の場合には、見る角度により異なる色
調に見える絵柄が得られ、万線印刷柄の繰り返しピッチ
が段ボールの波形のピッチと略同一の場合には、見る角
度により虹状に色調が変化する絵柄が得られる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、図面を用いて本発明の実施
の形態を説明する。図1は本発明の高意匠性片面段ボー
ルを示す斜視図、図2は高意匠性片面段ボールの第1実
施例の積層構成を示す断面図、図3は高意匠性片面段ボ
ールの第2実施例の積層構成を示す断面図、図4は高意
匠性片面段ボールに印刷された正常な絵柄を示す平面
図、図5は中芯に印刷された状態の歪んだ絵柄を示す平
面図、図6は高意匠性片面段ボールに印刷された万線印
刷柄を示す斜視図、図7は万線印刷柄からなる絵柄を示
す平面図、図8は本発明の高意匠性片面段ボールにて作
製された紙箱の1例を示す斜視図、図9は紙箱のブラン
ク板を示す平面図であって、1は片面段ボール、2, 2'
は中芯、2aは不織布層、2bは熱可塑性樹脂層、2cは紙
層、3はライナー、4,4'は印刷層、4a, 4b, 4cは万線
印刷柄、10は上面板、11a,11b,11c,11d は外側板、12a,
12b,12c,12d は額縁板、13a,13b,13c,13d は内側板、14
a,14b,14c,14d は折曲片、15は係合片、16は切込をそれ
ぞれ表す。
【0009】本発明の高意匠性片面段ボールは図1に示
すように、波形に形成された中芯2の表面の凸部及び凹
部に均一に鮮明な印刷層4が設けられた構成である。本
発明の高意匠性片面段ボールの第1実施例の積層構成
は、図2に示すように、前もって印刷により印刷層4が
設けられた中芯2を波形に形成して、波形の頂部にてラ
イナー3と接着して得られた、中芯2の波形面に印刷層
4が設けられた片面段ボール1である。この構成とする
ことにより印刷層4が中芯2の波形に沿って波形の凸部
及び凹部に均一に形成されるので鮮明な絵柄が得られ
る。印刷層4としては単色絵柄、多色カラー調絵柄等任
意である。
【0010】本発明の高意匠性片面段ボールの第2実施
例の積層構成は、図3に示すように、不織布層2aと熱可
塑性樹脂層2bと紙層2cとが積層された構成からなる中芯
2'の不織布層2a面に印刷層4が形成されたものである。
本実施例の場合においても、印刷層4が中芯2'の波形に
沿って波形の凸部及び凹部に均一に形成されるので鮮明
な絵柄が得られる。また、中芯2'の構成を上記のように
することで、表面の風合いが改良されるので、和紙調の
和風の意匠感を出すことができる。
【0011】高意匠性片面段ボールに設ける印刷層4
は、図4に示すように、正面から見た場合に歪みのない
印刷層4とすることが必要である。中芯2,2'に印刷され
た印刷層を正常な歪みのない絵柄にしておくと、印刷層
が施された中芯2,2'を波形に成形して片面段ボール1を
作製した際に、中芯2,2'に印刷された印刷層は、中芯2,
2'の波形に直交する方向に縮んだ絵柄となってしまう。
したがって、中芯2,2'に印刷する印刷層を、図5に示す
ように、中芯2,2'の波形に直交する方向に所定の比率で
引き伸ばした歪んだ印刷層4'としておくことにより、片
面段ボール1に加工した際に歪みのない正常な印刷層4
が得られるものである。
【0012】本発明の高意匠性片面段ボールにおいて印
刷層4を、図6に示すように、片面段ボールの波形に平
行に所定の巾で規則的に繰り返す多色の万線印刷柄4a,4
b,4cにより形成することもできる。この万線印刷柄4a,4
b,4cを、例えば、黄色の万線印刷柄4aと赤色の万線印刷
柄4bと藍色の万線印刷柄4cとが規則的に繰り返す多色の
万線柄として、黄色の万線印刷柄4aの巾と赤色の万線印
刷柄4bの巾と藍色の万線印刷柄4cの巾とを同一にすると
共に、黄赤藍の3色の万線印刷柄4a,4b,4cの万線巾の合
計が片面段ボール1の波形のピッチと同一にするか、又
は片面段ボール1の波形のピッチよりも少し大きくする
か、ないしは少し小さく設定しておくことにより、前者
の場合には、片面段ボール1の波形と直交する方向から
見ることにより、見る角度により全面に色調が変化する
印刷層4とすることができる。また、後者の場合には、
片面段ボール1の波形と直交する方向から見ることによ
り、見る角度により色調が虹状に変化する印刷層4とす
ることができる。
【0013】上記の万線印刷柄4a,4b,4cは、図6に示す
ように全面に形成してもよいし、また、図7に示すよう
に、波形に平行な一定巾の黄色の万線印刷柄4aと赤色の
万線印刷柄4bと藍色の万線印刷柄4cとが規則的に繰り返
す多色の万線柄からなる部分絵柄とすることもできる。
図7に示す印刷層4の場合には、部分絵柄が波形と直交
する方向から見ると、見る角度により全体の色調が黄
色、赤色、藍色に変化する部分絵柄、ないしは虹状に色
調が連続的に変化する絵柄とすることができるので、デ
ザインの多様化が可能となる。
【0014】本発明の高意匠性片面段ボールを製造する
方法としては、中芯2'が不織布層2aと熱可塑性樹脂層2b
と紙層2cとが積層された第2実施例の構成の場合、紙層
2cと不織布層2aとを熱可塑性樹脂層2bにて積層した後
に、不織布層2aの面に印刷層4を印刷により形成してか
ら、コルゲート加工を行うことにより段ボールとする方
法、ないしは不織布層2aに熱可塑性樹脂層2bを積層した
積層体の不織布層2a面に印刷により印刷層4を形成し、
印刷層4が形成された不織布層2aと熱可塑性樹脂層2bと
の積層体と、紙層2aとを、不織布層2aと熱可塑性樹脂層
2bとの積層体の熱可塑性樹脂層2b面に紙層2aが重なる状
態で、コルゲーターに給紙することにより、不織布層2a
と熱可塑性樹脂層2bとの積層体と紙層2aとを接着すると
同時に、コルゲート加工する方法のいずれかの方法にて
行うことができる。後者の方法の場合には、不織布層2a
と熱可塑性樹脂層2bの積層体の不織布層2c面への印刷と
なるので、常用のフイルム用の印刷機にて容易に印刷を
施すことができるので、印刷が容易である。
【0015】本発明の高意匠性片面段ボールの印刷層4
は、グラビア印刷、フレキソ印刷、シルクスクリーン印
刷等により中芯2,2'に印刷することにより形成されるも
のであり、インキとしては通常の透明ないしは不透明の
インキ、光輝性の金インキ、銀インキ、パールインキ、
高彩色インキ、示温インキ、蓄光インキ等を使用するこ
とができるので多様化した意匠感を再現できる。上記の
インキにより絵柄を印刷する際には、中芯2,2'に正常な
絵柄を印刷しておくと中芯2,2'のコルゲート加工によ
り、絵柄が段ボールの波型に直交する方向に縮んだ歪ん
だ絵柄となってしまうので、前述のように、中芯2,2'に
絵柄を印刷する際に段ボールの波型に直交する方向に引
き伸ばした歪んだ絵柄で印刷しておくことが必要であ
る。
【0016】本発明の高意匠性片面段ボールを構成する
中芯2,2'に使用する紙としては、印刷効果を高めるため
に表面の白色度の高い紙、例えば、晒パルプを使用して
抄造した白色ライナーが適している。厚さとしては、5
0〜250g/m2 のものを使用することができる。ラ
イナー3としては通常使用されるものでよいが、食品等
の包装箱に使用する場合には白色ライナーを使用するの
が好ましい。
【0017】本発明の高意匠性片面段ボールの波型の形
状としては、Aフルート、Bフルート、Cフルート、E
フルート等が使用できるので、高意匠性段ボールの用途
により適当に決めればよい。紙箱に使用する場合には箱
の大きさにもよるが一般的には段高さの小さいEフルー
トが好ましい。中芯及びライナーとして使用する紙の種
類に制限はないが、坪量としては50〜250g/m2
のものを使用することができる。
【0018】本発明の高意匠性片面段ボールを使用して
作製される紙箱としては、例えば、図8に示す上面に印
刷層が設けられた直方体状のものである。ブランク板の
形状は、図9に示すように、上面板10の上下側端には外
側板11a,11b と額縁板12a,12b と内側板13a,13b と折曲
片14a,14b がそれぞれ折罫を介して連接されると共に、
上面板10の左右両側端には外側板11c,11d と額縁板12c,
12d と内側板13c,13dと折曲片14c,14d がそれぞれ折罫
を介して連接され、内側板13c,13d の両端には切込16を
備えた係合片15がそれぞれ延設された形状からなる。上
記ブランク板の外側板11c,11d と額縁板12c,12d と内側
板13c,13d を内側へ巻くように折り曲げると共に折曲片
14c,14d を上面板10に平行になるように外側に折り曲げ
てから、内側板13c,13d の両端に延設された係合片15を
それぞれ内側に折り曲げて、切込16を係合させて固定し
た後に、外側板11a,11b と額縁板12a,12b と内側板13a,
13b とを係合片15を巻き込むようにして折り曲げると共
に、折曲片14a,14b を上面板10に平行になるように外側
に折り曲げることにより組み立てが完了し、図8に示す
紙箱が得られる。
【0019】本発明の高意匠性片面段ボールにて作製さ
れる紙箱は、片面段ボールであることから、組み立て方
式の紙箱とすることが好ましい。糊貼り、ホチキス止め
等により貼り合せて製箱することも可能であるが、糊貼
りの場合には接着強度が問題であり、ホチキス止めの場
合には意匠的に好ましくない。紙箱の形状としては任意
である。紙箱以外に、デイスプレイ用の棚、台等にも使
用できる。
【0020】
【発明の効果】一方の面に印刷層が形成された中芯を波
形に成形して、前記中芯の前記印刷層が形成されていな
い面とライナーとを貼合した構成からなる高意匠性片面
段ボールであるので、中芯により形成された波形の頂部
と共に凹部にも均一に印刷を施すことができるので意匠
性の優れた片面段ボールが得られる。上記高意匠性片面
ボール紙箱において、前記中芯が、前記印刷層が設けら
れる面に熱可塑性樹脂層を介して不織布層が積層された
構成とすることにより、表面の不織布層により和風の意
匠感を出すことができる。上記高意匠性片面ボール紙箱
において、前記印刷層を構成する絵柄が、前記中芯に形
成された波形と直交する方向に引き伸ばされた絵柄が形
成された構成とすることにより、片面段ボールとした際
に歪みのない印刷絵柄が得られるので優れた意匠性を付
与することができるものである。上記高意匠性片面段ボ
ール紙箱において、前記印刷層を構成する絵柄が、前記
中芯に形成された波形に平行で且つ複数の色調が規則的
に繰り返す多色万線印刷柄であり、前記多色万線印刷柄
の繰り返しピッチが段ボールの波形のピッチと同一かな
いしは略同一に構成することにより、段ボールの波形に
直交する方向から見た場合に、多色万線柄の繰り返しピ
ッチが段ボールの波形のピッチと同一の場合には、見る
角度により異なる色調に見える絵柄が得られ、多色万線
柄の繰り返しピッチが段ボールの波形のピッチと略同一
の場合には、見る角度により虹状に色調が変化する絵柄
となるので、優れた意匠性が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の高意匠性片面段ボールを示す斜視図。
【図2】高意匠性片面段ボールの第1実施例の積層構成
を示す断面図。
【図3】高意匠性片面段ボールの第2実施例の積層構成
を示す断面図。
【図4】高意匠性片面段ボールに印刷された正常な絵柄
を示す平面図。
【図5】中芯に印刷された状態の歪んだ絵柄を示す平面
図。
【図6】高意匠性片面段ボールに印刷された万線印刷柄
を示す斜視図。
【図7】万線印刷柄からなる絵柄を示す平面図。
【図8】本発明の高意匠性片面段ボールにて作製された
紙箱の1例を示す斜視図。
【図9】紙箱のブランク板を示す平面図。
【符号の説明】
1 片面段ボール 10 上面板 2,2' 中芯 11a,11b,11c,11
d 外側板 2a 不織布層 12a,12b,12c,12
d 額縁板 2b 熱可塑性樹脂層 13a,13b,13c,13
d 内側板 2c 紙層 14a,14b,14c,14
d 折曲片 3 ライナー 15 係合片 4,4' 印刷層 16 切込 4a, 4b, 4c 万線印刷柄

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一方の面に印刷層が形成された中芯を波
    形に成形して、前記中芯の前記印刷層が形成されていな
    い面とライナーとを貼合した構成からなることを特徴と
    する高意匠性片面段ボール。
  2. 【請求項2】 前記中芯が、前記印刷層が設けられる面
    に熱可塑性樹脂層を介して不織布層が積層された構成で
    あることを特徴とする請求項1記載の高意匠性片面段ボ
    ール。
  3. 【請求項3】 前記印刷層を構成する絵柄が、前記中芯
    に形成された波形と直交する方向に引き伸ばされた歪ん
    だ絵柄であることを特徴とする請求項1〜2記載の高意
    匠性片面段ボール。
  4. 【請求項4】 前記印刷層を構成する絵柄が、前記中芯
    に形成された波形に平行で且つ複数の色調が規則的に繰
    り返す多色万線印刷柄であり、前記多色万線印刷柄の繰
    り返しピッチが段ボールの波形のピッチと同一かないし
    は略同一に構成されていることを特徴とする請求項1〜
    2記載の高意匠性片面段ボール。
JP30701696A 1996-11-01 1996-11-01 高意匠性片面段ボール Withdrawn JPH10128889A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30701696A JPH10128889A (ja) 1996-11-01 1996-11-01 高意匠性片面段ボール

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30701696A JPH10128889A (ja) 1996-11-01 1996-11-01 高意匠性片面段ボール

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10128889A true JPH10128889A (ja) 1998-05-19

Family

ID=17964018

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP30701696A Withdrawn JPH10128889A (ja) 1996-11-01 1996-11-01 高意匠性片面段ボール

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10128889A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1733890A1 (en) 2005-06-15 2006-12-20 Kabushiki Kaisha Isowa Method for printing corrugated sheet
JP2010228768A (ja) * 2009-03-26 2010-10-14 Sekisui Plastics Co Ltd 食品包装用シート材料と食品包装容器
JP2019014984A (ja) * 2017-07-05 2019-01-31 日本製紙株式会社 中芯原紙

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1733890A1 (en) 2005-06-15 2006-12-20 Kabushiki Kaisha Isowa Method for printing corrugated sheet
JP2010228768A (ja) * 2009-03-26 2010-10-14 Sekisui Plastics Co Ltd 食品包装用シート材料と食品包装容器
JP2019014984A (ja) * 2017-07-05 2019-01-31 日本製紙株式会社 中芯原紙

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4503110A (en) Foil embossing method
JPH10119156A (ja) 高意匠性段ボール及び紙箱
KR100240950B1 (ko) 다중면을 갖는 놀이딱지 및 그 제조방법
JPH10128889A (ja) 高意匠性片面段ボール
US5833789A (en) Method for making multi-sided novelty piece
JPH1080966A (ja) 高意匠性段ボール及び紙箱
JPS645835B2 (ja)
JP2005205616A (ja) 高輝度印刷物
JP2700533B2 (ja) 化粧板の製造法
CN222397332U (zh) 一种旅行箱内部的立体图案展示结构
CN221057035U (zh) 一种有声挂图
CN111152515A (zh) 一种环保型防伪香烟包材的生产工艺
JP3125110B2 (ja) 疑似木凾
JPH07228034A (ja) 虹彩色モザイク模様印刷物
GB2320446A (en) Multi-sided novelty piece
WO2005007399A1 (fr) Papier carton composite a impression couleur pour carton d'emballage et procede de realisation
JPH0727178Y2 (ja) カード
JPS6158787A (ja) 印刷物
JP3084816B2 (ja) ディスクカセットのシャッタ製造方法
JPH01159285A (ja) 透視性印刷物の製造方法
JP2001129904A (ja) シート状部材の製造方法、紙袋の製造方法、段ボール材の製造方法、シート状部材、紙袋及び段ボール材
KR200232969Y1 (ko) 가방
JPH0513823B2 (ja)
JP3281913B2 (ja) 多色フロッキーマークの製造方法
JPH0214081A (ja) 印刷模様付き布地とその製造方法

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20040106