JPH10136471A - 音声ガイダンス付きリモコン装置 - Google Patents
音声ガイダンス付きリモコン装置Info
- Publication number
- JPH10136471A JPH10136471A JP8291729A JP29172996A JPH10136471A JP H10136471 A JPH10136471 A JP H10136471A JP 8291729 A JP8291729 A JP 8291729A JP 29172996 A JP29172996 A JP 29172996A JP H10136471 A JPH10136471 A JP H10136471A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- command
- unit
- remote control
- transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Reverberation, Karaoke And Other Acoustics (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 命令情報に対応した情報を音声により確認す
ることを可能とする。 【解決手段】 命令情報とその命令情報に対応した音声
情報をコード化したコード印刷部31の情報を読み取る
コードリーダ(11,12)と、コードリーダによって
読み取られた情報を命令情報と音声情報に分離するデー
タ判別部13と、データ判別部で分離した音声情報を音
声再生する音声再生部14及びイヤホン15Aと、分離
した命令情報を記憶するメモリ16と、外部操作によっ
て、リモコン信号の送信開始を命令する送信ボタン17
と、送信開始命令があった場合に、メモリ16の命令情
報を、赤外光通信インターフェース19から本機20に
送信させる送信制御部18とを備える。
ることを可能とする。 【解決手段】 命令情報とその命令情報に対応した音声
情報をコード化したコード印刷部31の情報を読み取る
コードリーダ(11,12)と、コードリーダによって
読み取られた情報を命令情報と音声情報に分離するデー
タ判別部13と、データ判別部で分離した音声情報を音
声再生する音声再生部14及びイヤホン15Aと、分離
した命令情報を記憶するメモリ16と、外部操作によっ
て、リモコン信号の送信開始を命令する送信ボタン17
と、送信開始命令があった場合に、メモリ16の命令情
報を、赤外光通信インターフェース19から本機20に
送信させる送信制御部18とを備える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、カラオケの選曲用
やVTRのGコード用等に好適な音声ガイダンス付きリ
モコン装置に関するものである。
やVTRのGコード用等に好適な音声ガイダンス付きリ
モコン装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、カラオケシステムのリモコン装置
として、カラオケ曲目リスト本に、バーコードで印刷さ
れた選曲コードを、付属のバーコードリーダを用いて入
力することによって、選曲コードデータを蓄積し、必要
に応じて、そのデータを赤外光通信により、カラオケ本
機へ送信して、選曲するような装置が知られていた。
として、カラオケ曲目リスト本に、バーコードで印刷さ
れた選曲コードを、付属のバーコードリーダを用いて入
力することによって、選曲コードデータを蓄積し、必要
に応じて、そのデータを赤外光通信により、カラオケ本
機へ送信して、選曲するような装置が知られていた。
【0003】一方、音声情報をバーコードのようにコー
ド化して印刷する方法も知られている(特開平6−23
1466号)。
ド化して印刷する方法も知られている(特開平6−23
1466号)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前述した従来
のカラオケシステムの場合に、送信された選曲コードや
曲名などをTVモニタ上に表示することによって、送信
データの確認が行われるが、以下のような問題があっ
た。 データ送信前の確認ができない、 カラオケ演奏中に表示されるために、モニタ画面の
デザイン性が悪い、 選曲内容が同席している他人に知られてしまう、 曲名がうろ覚えのときには、実際に演奏が始まるま
で選曲が正しいか否かを確認することができない。
のカラオケシステムの場合に、送信された選曲コードや
曲名などをTVモニタ上に表示することによって、送信
データの確認が行われるが、以下のような問題があっ
た。 データ送信前の確認ができない、 カラオケ演奏中に表示されるために、モニタ画面の
デザイン性が悪い、 選曲内容が同席している他人に知られてしまう、 曲名がうろ覚えのときには、実際に演奏が始まるま
で選曲が正しいか否かを確認することができない。
【0005】本発明は、命令情報に対応した情報を音声
によって、確認することができる音声ガイダンス付きリ
モコン装置を提供することを課題とする。
によって、確認することができる音声ガイダンス付きリ
モコン装置を提供することを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、請求項1の発明は、コード化した情報を読み取っ
て、その情報をリモコン信号によって本機へ送信するリ
モコン装置であって、命令情報とその命令情報に対応し
た音声情報をコード化したコード印刷部の情報を読み取
るコード読取手段(11,12)と、前記コード読取手
段によって読み取られた情報を命令情報と音声情報に分
離する情報分離手段(13)と、前記情報分離手段で分
離した音声情報を音声再生する音声再生手段(14,1
5,15A)と、前記情報分離手段で分離した命令情報
を記憶する記憶手段(16)と、外部操作によって、リ
モコン信号の送信開始を命令する送信命令手段(17)
と、前記送信命令手段からの送信開始命令があった場合
に、前記記憶手段の命令情報を前記本機に送信する送信
制御手段(18)とを備えたことを特徴とする。
に、請求項1の発明は、コード化した情報を読み取っ
て、その情報をリモコン信号によって本機へ送信するリ
モコン装置であって、命令情報とその命令情報に対応し
た音声情報をコード化したコード印刷部の情報を読み取
るコード読取手段(11,12)と、前記コード読取手
段によって読み取られた情報を命令情報と音声情報に分
離する情報分離手段(13)と、前記情報分離手段で分
離した音声情報を音声再生する音声再生手段(14,1
5,15A)と、前記情報分離手段で分離した命令情報
を記憶する記憶手段(16)と、外部操作によって、リ
モコン信号の送信開始を命令する送信命令手段(17)
と、前記送信命令手段からの送信開始命令があった場合
に、前記記憶手段の命令情報を前記本機に送信する送信
制御手段(18)とを備えたことを特徴とする。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、図面などを参照して、本発
明の実施の形態について、さらに詳しく説明する。図1
は、本発明による音声ガイダンス付きリモコン装置の実
施形態を示すブロック図である。この実施形態のリモコ
ン装置10は、カラオケ本機20に、カラオケ曲目リス
ト本30からの曲目情報(選曲コード及び演奏情報)を
送信する例をあげて説明する。
明の実施の形態について、さらに詳しく説明する。図1
は、本発明による音声ガイダンス付きリモコン装置の実
施形態を示すブロック図である。この実施形態のリモコ
ン装置10は、カラオケ本機20に、カラオケ曲目リス
ト本30からの曲目情報(選曲コード及び演奏情報)を
送信する例をあげて説明する。
【0008】カラオケ曲目リスト本30は、選曲コード
及びその曲目の特徴部分(サビ部分や出だし部分など)
の演奏情報の2種のデータを特殊コード(MMP)化し
て印刷したコード印刷部31が設けられている。
及びその曲目の特徴部分(サビ部分や出だし部分など)
の演奏情報の2種のデータを特殊コード(MMP)化し
て印刷したコード印刷部31が設けられている。
【0009】リモコン装置10は、スキャナ部11と、
デコード部12と、データ判定部13と、音声再生処理
部14と、イヤホン端子15と、イヤホン15Aと、メ
モリ16と、送信ボタン17と、送信制御部18と、赤
外光通信インターフェース19等とを備えている。
デコード部12と、データ判定部13と、音声再生処理
部14と、イヤホン端子15と、イヤホン15Aと、メ
モリ16と、送信ボタン17と、送信制御部18と、赤
外光通信インターフェース19等とを備えている。
【0010】スキャナ部11は、コード印刷部31のコ
ードを光学走査読み取りする部分であり、その出力は、
デコード部12に入力される。デコード部12は、スキ
ャナ部11で読み取ったコード化された画像データをデ
コードする部分であり、その出力は、データ判別部13
に入力される。このスキャナ部11とデコード部12に
よって、コードリーダ部を構成している。
ードを光学走査読み取りする部分であり、その出力は、
デコード部12に入力される。デコード部12は、スキ
ャナ部11で読み取ったコード化された画像データをデ
コードする部分であり、その出力は、データ判別部13
に入力される。このスキャナ部11とデコード部12に
よって、コードリーダ部を構成している。
【0011】データ判別部13は、デコード部12でデ
コード処理されたデータを選曲コード及び演奏情報に選
別する部分であり、演奏情報は、音声再生処理部14へ
入力され、選曲コードは、メモリ16へ入力される。
コード処理されたデータを選曲コード及び演奏情報に選
別する部分であり、演奏情報は、音声再生処理部14へ
入力され、選曲コードは、メモリ16へ入力される。
【0012】音声再生処理部14は、データ判別部13
からの演奏データを音声再生処理する部分であり、その
出力は、イヤホン端子15から、イヤホン15Aに接続
されている。イヤホン15Aは、イヤホン端子15を介
して、音声再生処理部15からの音声信号を演奏音声と
して発生する。
からの演奏データを音声再生処理する部分であり、その
出力は、イヤホン端子15から、イヤホン15Aに接続
されている。イヤホン15Aは、イヤホン端子15を介
して、音声再生処理部15からの音声信号を演奏音声と
して発生する。
【0013】メモリ16は、選曲コードのデータを蓄積
する部分であり、通信制御部18とデータの授受を行
う。送信ボタン17は、外部操作によって、送信開始命
令を出力する部分であり、その出力は、送信制御部18
に接続されている。送信制御部18は、送信ボタン17
からの送信開始命令に基づいて、メモリ16に記憶され
た選曲コードを呼び出して、赤外線光通信インターフェ
ース19に出力する。
する部分であり、通信制御部18とデータの授受を行
う。送信ボタン17は、外部操作によって、送信開始命
令を出力する部分であり、その出力は、送信制御部18
に接続されている。送信制御部18は、送信ボタン17
からの送信開始命令に基づいて、メモリ16に記憶され
た選曲コードを呼び出して、赤外線光通信インターフェ
ース19に出力する。
【0014】赤外線光通信インターフェース19は、送
信制御部18からの選曲データを赤外光の信号に変換す
る部分であり、その出力は、カラオケ本機20に発射す
ることができる。
信制御部18からの選曲データを赤外光の信号に変換す
る部分であり、その出力は、カラオケ本機20に発射す
ることができる。
【0015】図2は、本実施形態による音声ガイダンス
付きリモコン装置の操作フローを示す流れ図である。ま
ず、リモコン装置10のスキャナ部11を、カラオケ曲
目リスト本30のコード印刷部31に当ててスキャニン
グし、コードを読み取る(S101)。
付きリモコン装置の操作フローを示す流れ図である。ま
ず、リモコン装置10のスキャナ部11を、カラオケ曲
目リスト本30のコード印刷部31に当ててスキャニン
グし、コードを読み取る(S101)。
【0016】入力されたデータは、デコード部12によ
って、デコードされ(S102)、データ判別部13に
よって、選曲コードか否かを判別する(S103)。
って、デコードされ(S102)、データ判別部13に
よって、選曲コードか否かを判別する(S103)。
【0017】選曲コードであって場合には、選曲コード
は、メモリ16に蓄積される(S106)。選曲コード
でなかった場合、つまり、演奏情報であった場合には、
音声再生処理部14によって、音声再生して(S10
4)、イヤホン端子15に、特徴部分の演奏信号を出力
する(S105)。ここで、操作者は、イヤホン15A
から演奏曲目の特徴部分を聴いて、曲目を確認して、正
しければ、送信ボタン17を押して、送信開始命令を発
する。
は、メモリ16に蓄積される(S106)。選曲コード
でなかった場合、つまり、演奏情報であった場合には、
音声再生処理部14によって、音声再生して(S10
4)、イヤホン端子15に、特徴部分の演奏信号を出力
する(S105)。ここで、操作者は、イヤホン15A
から演奏曲目の特徴部分を聴いて、曲目を確認して、正
しければ、送信ボタン17を押して、送信開始命令を発
する。
【0018】送信制御部18は、送信開始命令があった
か否かを判断して(S107)、送信命令があった場合
には、メモリ16から選曲コードを呼び出して(S10
8)、赤外光通信インターフェース19に赤外光信号を
出力させ(S109)、選曲コードがカラオケ本機20
に送信される。
か否かを判断して(S107)、送信命令があった場合
には、メモリ16から選曲コードを呼び出して(S10
8)、赤外光通信インターフェース19に赤外光信号を
出力させ(S109)、選曲コードがカラオケ本機20
に送信される。
【0019】以上説明したように、本実施形態によれ
ば、カラオケ本機20への選曲コードを送信する前に、
その曲目の特徴部分を聞くことができるので、選択した
曲目の確認が容易となる。また、曲目の確認は、イヤホ
ン15Aにより、個人的に実施することができるので、
カラオケの最中の雰囲気を乱さない。
ば、カラオケ本機20への選曲コードを送信する前に、
その曲目の特徴部分を聞くことができるので、選択した
曲目の確認が容易となる。また、曲目の確認は、イヤホ
ン15Aにより、個人的に実施することができるので、
カラオケの最中の雰囲気を乱さない。
【0020】以上説明した実施形態に限定されることな
く、種々の変形や変更が可能であって、それらも本発明
の均等の範囲内である。例えば、カラオケのほかに、V
TRのGコード予約や、エアコンその他の電気器具の取
扱説明書の指示によるリモコン操作などに適用すること
ができる。
く、種々の変形や変更が可能であって、それらも本発明
の均等の範囲内である。例えば、カラオケのほかに、V
TRのGコード予約や、エアコンその他の電気器具の取
扱説明書の指示によるリモコン操作などに適用すること
ができる。
【0021】
【発明の効果】以上詳しく説明したように、本発明によ
れば、本機への命令情報を送信する前に、その命令情報
に対応する音声情報を聞くことができるので、命令情報
の確認を容易に行うことができる。
れば、本機への命令情報を送信する前に、その命令情報
に対応する音声情報を聞くことができるので、命令情報
の確認を容易に行うことができる。
【図1】本発明による音声ガイダンス付きリモコン装置
の実施形態を示すブロック図である。
の実施形態を示すブロック図である。
【図2】本実施形態による音声ガイダンス付きリモコン
装置の操作フローを示す流れ図である。
装置の操作フローを示す流れ図である。
10 リモコン装置 11 スキャナ部 12 デコード部 13 データ判定部 14 音声再生処理部 15 イヤホン端子 15A イヤホン 16 メモリ 17 送信ボタン 18 送信制御部 19 赤外光通信インターフェース 20 カラオケ本機 30 カラオケ曲目リスト本 31 コード印刷部
Claims (1)
- 【請求項1】 コード化した情報を読み取って、その情
報をリモコン信号によって本機へ送信するリモコン装置
であって、 命令情報とその命令情報に対応した音声情報をコード化
したコード印刷部の情報を読み取るコード読取手段と、 前記コード読取手段によって読み取られた情報を命令情
報と音声情報に分離する情報分離手段と、 前記情報分離手段で分離した音声情報を音声再生する音
声再生手段と、 前記情報分離手段で分離した命令情報を記憶する記憶手
段と、 外部操作によって、リモコン信号の送信開始を命令する
送信命令手段と、 前記送信命令手段からの送信開始命令があった場合に、
前記記憶手段の命令情報を前記本機に送信する送信制御
手段とを備えたことを特徴とする音声ガイダンス付きリ
モコン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8291729A JPH10136471A (ja) | 1996-11-01 | 1996-11-01 | 音声ガイダンス付きリモコン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8291729A JPH10136471A (ja) | 1996-11-01 | 1996-11-01 | 音声ガイダンス付きリモコン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10136471A true JPH10136471A (ja) | 1998-05-22 |
Family
ID=17772649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8291729A Pending JPH10136471A (ja) | 1996-11-01 | 1996-11-01 | 音声ガイダンス付きリモコン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10136471A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007139815A (ja) * | 2005-11-14 | 2007-06-07 | Fujifilm Corp | カラオケシステム、楽曲設定方法及び撮影装置 |
| WO2007134523A1 (en) * | 2006-05-19 | 2007-11-29 | Beijing Huaqi Information Digital Technology Co., Ltd. | A system using an order device for realizing karaoke order |
-
1996
- 1996-11-01 JP JP8291729A patent/JPH10136471A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007139815A (ja) * | 2005-11-14 | 2007-06-07 | Fujifilm Corp | カラオケシステム、楽曲設定方法及び撮影装置 |
| WO2007134523A1 (en) * | 2006-05-19 | 2007-11-29 | Beijing Huaqi Information Digital Technology Co., Ltd. | A system using an order device for realizing karaoke order |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7889236B2 (en) | Automatic file transmission system | |
| JP3347336B2 (ja) | マルチメディア通信装置 | |
| JPH10136471A (ja) | 音声ガイダンス付きリモコン装置 | |
| JP2003271501A (ja) | 端末、サーバ、プログラム、及びシステム | |
| JP4250786B2 (ja) | 電子機器 | |
| JPH0583459A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JP4048028B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2590269B2 (ja) | ファクシミリ通信装置 | |
| JPH06284254A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP2579091B2 (ja) | 画像通信装置 | |
| JP3525942B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH05292222A (ja) | ボイスメール機能付ファクシミリ装置 | |
| JP3229650B2 (ja) | ファクシミリ装置の制御方法 | |
| JP3198551B2 (ja) | テレビ番組記録再生装置 | |
| JPH1028215A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP3140388B2 (ja) | 表示制御装置 | |
| JP2656728B2 (ja) | 音声再生機能付きファクシミリ装置 | |
| JPH03195171A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH06189054A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH08125789A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH07225986A (ja) | 予約記録装置 | |
| JPH09200341A (ja) | ボイスメール装置及び音声メッセージ再生装置 | |
| JPH10257205A (ja) | 音声機能付き通信端末装置 | |
| JPH0946770A (ja) | ビデオcdプレーヤー | |
| JPH06223439A (ja) | 予約設定システム |