JPH10141452A - オートテンショナ - Google Patents
オートテンショナInfo
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- JPH10141452A JPH10141452A JP30445796A JP30445796A JPH10141452A JP H10141452 A JPH10141452 A JP H10141452A JP 30445796 A JP30445796 A JP 30445796A JP 30445796 A JP30445796 A JP 30445796A JP H10141452 A JPH10141452 A JP H10141452A
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H7/00—Gearings for conveying rotary motion by endless flexible members
- F16H7/08—Means for varying tension of belts, ropes or chains
- F16H7/0848—Means for varying tension of belts, ropes or chains with means for impeding reverse motion
-
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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- F16H7/08—Means for varying tension of belts, ropes or chains
- F16H2007/0802—Actuators for final output members
- F16H2007/081—Torsion springs
-
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
パ部材を円滑に動作させ、そのダンパ部材の摺動部にお
いてフレッティングや摩耗が発生するのを防止すること
ができるようにしたオートテンショナを提供する。 【解決手段】 支点軸3を中心として揺動自在に支持さ
れたプーリアーム6の揺動側端部にプーリ8を回転自在
に取付ける。ベルトAで押されてプーリアーム6が揺動
するとき、その押圧力を緩衝する油圧ダンパ10をプー
リアーム6に設ける。油圧ダンパ10の中心線をプーリ
8と支点軸3の中心を結ぶ直線に対して傾斜させ、油圧
ダンパ10の外方向に突出性が付与されたダンパ部材1
2の先端を支点軸3の周囲に設けた固定配置のピン23
の外周面に当接させる。ベルトAで押されてプーリアー
ム6が揺動し、その押圧力を油圧ダンパ10で緩衝する
とき、油圧ダンパ10の上記押圧力を受けるダンパ部材
12をピン23の外周に沿って移動させて、ダンパ部材
12に偏荷重が作用するのを防止する。
Description
車補機を駆動するベルトを常に適正な張力に保持するオ
ートテンショナに関するものである。
ベルトの張力調整用オートテンショナとして、実開平4
−105245号に記載されたものを本件出願人は既に
提案している。
に示すように、エンジンブロック31にねじ込まれたボ
ルト32によって円筒形ハウジング33を固定し、その
ハウジング33に設けられた支点軸34を中心としてプ
ーリアーム35を揺動自在に支持し、そのプーリアーム
35の揺動側端部にベルト案内用プーリ36を回転自在
に設け、上記ハウジング33内に組込まれたスプリング
37によりプーリアーム35を付勢して、プーリ36を
ベルトAに押し付けている。
ンパ38を設け、ベルトAからプーリ36を介してプー
リアーム35に作用する押圧力を上記油圧ダンパ38に
設けられてダンパスプリング39により外方向に突出性
が付与されたダンパ部材40で受け、その押圧力を油圧
ダンパ38で緩衝している。
Aに弛みが生じた場合、プーリ36がベルトAの弛みを
吸収する方向に急速に移動し、逆に、ベルトAの張力が
増大すると、その張力を油圧ダンパ38で受けて緩衝す
るため、ベルトAの張力変化に対するプーリ36の追従
性が良く、ベルトAの張力を常に一定に保持することが
できるという特徴を有する。
8を設けたことにより、組付けが容易であり、全体が小
型であるため、場所をとらないという特徴を有する。
テンショナにおいては、油圧ダンパ38を、その中心線
がボルト32の中心とプーリ36の中心とを結ぶ直線上
に配置し、その油圧ダンパ38の外方向に突出性が付与
されたダンパ部材40の先端をハウジング33の外周に
形成された傾斜カム面41に接触させ、ベルトAの張力
増大時に、プーリアーム35と共に揺動する油圧ダンパ
38のダンパ部材40を傾斜カム面41の上り勾配方向
に移動させて上記張力を緩衝する構成であるため、張力
緩衝時、ダンパ部材40に大きな偏荷重が作用して油圧
ダンパの動きが阻害され、あるいはダンパ部材40の摺
動部にフレッティングや摩耗を促進させることが考えら
れ、改善すべき点が残されている。
おけるフレッティングや摩耗の発生を防止し、ダンパ部
材を円滑に動作させることができるようにしたオートテ
ンショナを提供することである。
めに、この発明においては、固定部材に取付けられた支
点軸を中心として揺動自在に支持されたプーリアームの
揺動側端部にベルト案内用のプーリを回転自在に支持
し、そのプーリがベルトを張る方向に上記プーリアーム
をスプリングによって付勢し、上記プーリアームにスラ
イド自在のダンパ部材を有するダンパを設け、ベルトか
らプーリを介してプーリアームに作用する押圧力を上記
ダンパ部材で受けて緩衝させるようにしたオートテンシ
ョナにおいて、前記ダンパを、そのダンパ部材のスライ
ド方向が前記支点軸とプーリの中心とを結ぶ直線に対し
て傾きをもつ傾斜状の配置とし、前記支点軸の周囲の固
定部に前記ダンパ部材の先端が当接されるピンを設けた
構成を採用したのである。
1乃至図3に基づいて説明する。
ブロック1の外周には円筒形のハウジング2が設けられ
ている。ハウジング2は筒状の支点軸3を中心に有し、
その支点軸3に挿入されてエンジンブロック1にねじ込
まれたボルト4の締付けによりハウジング2が固定され
ている。
れ、そのすべり軸受5によってプーリアーム6の一端部
に設けた筒体7が回動自在に支持されている。このた
め、プーリアーム6は支点軸3を中心として揺動可能と
なり、その揺動側端部にベルトAの移動を案内するプー
リ8が回転自在に支持されている。
側に設けたスプリング9によってプーリ8がベルトAを
張る方向に付勢されている。
がベルトAから押圧力を受けて揺動する際、その押圧力
を緩衝する直動型の油圧ダンパ10が設けられている。
が開口するシリンダ室11を形成し、そのシリンダ室1
1にダンパ部材12をスライド自在に組込み、そのダン
パ部材12をダンパスプリング13によって外方向への
突出性を付与している。
開口に取付けたオイルシール14をスライド自在に貫通
するロッド15と、そのロッド15の下部に設けられた
ピストン16とから成り、上記ロッド15にウエアリン
グ17を取付け、そのウエアリング17によって前記ダ
ンパスプリング13の弾力を受けるようにしている。
18と、上方のリザーバ室19とを連通させる通路20
を設け、この通路20の下端に圧力室18内の圧力がリ
ザーバ室19の圧力より高くなったとき上記通路20を
閉じるチェック弁21を設けている。22は、ピストン
16を上方に押圧するスプリングを示す。
充填され、その作動油とオイルシール14との間に空気
層が設けられている。
1の中心線が支点軸3とプーリ8の中心を結ぶ直線に対
して傾きをもつ傾斜状の配置とされ、外方向に突出性が
付与されたロッド15の先端は、ハウジング2に設けら
れたピン23の外周に押し付けられている。
アーム6はスプリング9の弾力によりプーリ8がベルト
Aを押圧する方向に揺動する。このとき、プーリアーム
6と共に揺動する油圧ダンパ10のロッド15はピン2
3から離れる方向であるため、プーリアーム6はベルト
Aを張る方向に急速に移動してベルトAを直ちに緊張さ
せる。また、ロッド15はダンパスプリング13の弾力
により外方向に移動し、ピストン16もロッド15と同
方向に移動する。このとき、圧力室18の圧力はリザー
バ室19の圧力より低くなるため、チェックバルブ21
は通路20を開放し、リザーバ室19の作動油は通路2
0から圧力室18に流れるため、ロッド15は外方向に
素速く移動してロッド先端がピン23の外周に当接す
る。
プーリ8が押されると、油圧ダンパ10のロッド15に
押し込み力が作用する。このとき、圧力室18の圧力は
リザーバ室19の圧力より高くなるため、圧力室18に
封入されている作動油によってベルトAからの押圧力が
緩衝される。上記押圧力がダンパスプリング13の押圧
力より強い場合、圧力室18内の作動油はシリンダ室1
1とピストン16の摺動面間よりリザーバ室19に流
れ、ロッド15は上記押圧力とダンパスプリング13の
押圧力とが釣り合う位置までゆっくりと後退動する。そ
の後退動によってプーリアーム6はベルトAで押される
方向に揺動し、油圧ダンパ10のロッド15の先端面は
ピン23の外周面を回動する。
押されて揺動するとき、ロッド15の先端はピン23の
外周面を回動するため、ロッド15に作用する偏荷重は
きわめて小さく、ダンパ部材12を円滑に移動させるこ
とができ、ダンパ部材12の摺動部にフレッティングや
摩耗が発生するのを防止することができる。
においても、従来のオートテンショナと同様に、ベルト
Aの張力変動に対するプーリ8の追従性が良好であり、
ベルト伝動装置への組付けも容易であるという特徴を有
する。
らプーリアーム6に作用する押圧力を緩衝するダンパと
して作動油上に空気層を設けた気液二相構造の油圧ダン
パ10から成るものを示したが、ダンパはこれに限定さ
れない。例えば、シリンダ室にプランジャから成るダン
パ部材と、そのダンパ部材を外方向に押圧するダンパス
プリングとを組込み、そのダンパスプリングによって上
記押圧力を緩衝させるようにしたダンパであってもよ
い。
ルトからプーリを介してプーリアームに作用する押圧力
の緩衝用ダンパを支点軸とプーリの中心を結ぶ直線に対
して傾斜させ、そのダンパのダンパ部材の先端を固定配
置のピンの外周面に当接させるようにしたので、ベルト
が緊張し、そのベルトで押されてプーリアームが揺動す
るとき、ダンパ部材の先端面はピンの外周に沿って回動
することになる。
従来のオートテンショナに比較してきわめて小さく、ダ
ンパ部材を円滑に動作させることができると共に、ダン
パ部材の摺動部におけるフレッティングや摩耗を防止す
ることができる。
を示す一部切欠正面図
Claims (1)
- 【請求項1】 固定部材に取付けられた支点軸を中心と
して揺動自在に支持されたプーリアームの揺動側端部に
ベルト案内用のプーリを回転自在に支持し、そのプーリ
がベルトを張る方向に上記プーリアームをスプリングに
よって付勢し、上記プーリアームにスライド自在のダン
パ部材を有するダンパを設け、ベルトからプーリを介し
てプーリアームに作用する押圧力を上記ダンパ部材で受
けて緩衝させるようにしたオートテンショナにおいて、
前記ダンパを、そのダンパ部材のスライド方向が前記支
点軸とプーリの中心とを結ぶ直線に対して傾きをもつ傾
斜状の配置とし、前記支点軸の周囲の固定部に前記ダン
パ部材の先端が当接されるピンを設けたことを特徴とす
るオートテンショナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30445796A JP3586527B2 (ja) | 1996-11-15 | 1996-11-15 | オートテンショナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30445796A JP3586527B2 (ja) | 1996-11-15 | 1996-11-15 | オートテンショナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10141452A true JPH10141452A (ja) | 1998-05-29 |
| JP3586527B2 JP3586527B2 (ja) | 2004-11-10 |
Family
ID=17933255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30445796A Expired - Fee Related JP3586527B2 (ja) | 1996-11-15 | 1996-11-15 | オートテンショナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3586527B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010180898A (ja) * | 2009-02-03 | 2010-08-19 | Ntn Corp | オートテンショナ |
-
1996
- 1996-11-15 JP JP30445796A patent/JP3586527B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010180898A (ja) * | 2009-02-03 | 2010-08-19 | Ntn Corp | オートテンショナ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3586527B2 (ja) | 2004-11-10 |
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