JPH10179426A - 電動調理器 - Google Patents

電動調理器

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JPH10179426A
JPH10179426A JP34001596A JP34001596A JPH10179426A JP H10179426 A JPH10179426 A JP H10179426A JP 34001596 A JP34001596 A JP 34001596A JP 34001596 A JP34001596 A JP 34001596A JP H10179426 A JPH10179426 A JP H10179426A
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JP
Japan
Prior art keywords
container
thread
cutter
rotating shaft
main body
Prior art date
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Pending
Application number
JP34001596A
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English (en)
Inventor
Yuji Suzuki
鈴木  勇二
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TEC CORP
Original Assignee
TEC CORP
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】被調理物を撹拌して切断効率の向上する電動調
理器を提供する。 【解決手段】電動機22を内蔵する本体20と、この本
体20上部に載置される容器40と、この容器40内で
の前記電動機22によって回転する回転軸33と、この
回転軸33に装着されて回転軸33とともに回転してい
くカッター50とを有し、このカッター50の回転によ
り前記容器40内の被調理物を調理する電動調理器であ
る。前記カッター50を柔軟性のある糸状の部材51,
51aとし、この糸状の部材51,51aに揺動部材6
0,61,62,63,64,65を設けている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、電動機を内蔵す
る本体の上部に載置される容器内で回転するカッターに
より被調理物を調理する電動調理器に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、電動調理器としてミキサーは、図
13に示すようなものがある。図13(a)において、
符号1は図示しない調理台等の上に置かれたミキサーを
示し、ミキサー1は、本体2と、この本体2の上部に着
脱自在に載置される容器受け台3と、この容器受け台3
の上部に取り付けられる容器4とからなっている。
【0003】本体2には、電動機5が内蔵され、電動機
5の駆動軸6が上方に延びて、その上端6aが容器受け
台3内に突出し、駆動軸6の上端6aに駆動カップリン
グ7が取り付けられている。
【0004】一方、容器受け台3の支持部10に回転自
在に回転軸9が支持されている。この回転軸9の下端に
は、従動カップリング8が取り付けられおり、この従動
カップリング8が駆動カップリング7に着脱自在に結合
していて、電動機5によって回転軸9が回転するように
なっている。この回転軸9の上端は、容器4内に突出
し、この上端にカッター11が設けられている。
【0005】また、容器受け台3の上部に形成されたネ
ジ部3aに容器4が取り外し可能に螺合して、容器受け
台3と容器4とが一体になっている。
【0006】カッター11は、図13(b)に示すよう
に、ステンレス板11A,11Bで構成され、このステ
ンレス板11A,11Bに刃部11a,11bが形成さ
れている。そして、カッター11が回転軸9とともに回
転していくことにより、刃部11a,11bが被調理物
を切っていく。
【0007】ところで、従来のミキサー1では、調理が
終ると、本体2から容器4および容器受け台3を取り外
し、容器4内の被調理物を別の器等に移すが、この移す
際に、カッター11と容器受け台3との間にある被調理
物がカッター11に引っかかってしまうという問題があ
り、この点を考慮してカッター11を糸状の部材にした
ものが提案されている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、提案さ
れた糸状の部材では、糸状の部材に当たる被調理物を切
断するものの、被調理物を十分に撹拌できず切断効率が
上がらないとの問題があった。
【0009】そこで、この発明の目的は、被調理物を撹
拌して切断効率の向上する電動調理器を提供することに
ある。
【0010】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、この発明の請求項1は、電動機を内蔵する本体と、
この本体上部に載置される容器と、この容器内での前記
電動機の回転伝達する回転軸により回転駆動されるカッ
ターとを有し、このカッターの回転により前記容器内の
被調理物を調理する電動調理器であって、前記カッター
を柔軟性のある糸状の部材とし、この糸状の部材に揺動
部材を設けたことを特徴としている。
【0011】請求項2の発明は、前記揺動部材が環状と
したことを特徴としている。
【0012】また、請求項3の発明は、前記揺動部材が
前記回転軸と直交する軸回りに糸状の部材に対して回転
可能に設けられたことを特徴としている。
【0013】そして、請求項4の発明は、前記糸状の部
材を前記回転軸と直交する軸回りに回転自在に装着した
ことを特徴としている。
【0014】また、請求項5の発明は、電動機を内蔵す
る本体と、この本体上部に載置される容器と、この容器
内に前記電動機によって回転する回転軸と、この回転軸
に装着されて回転軸とともに回転していくカッターとを
有し、このカッターの回転により前記容器内の被調理物
を調理する電動調理器であって、前記カッターを柔軟性
のある糸状の部材とし、前記回転軸の回転速度が変化す
ることを特徴としている。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
1から図12を基に説明する。
【0016】図1乃至図3は、この発明の実施の形態の
電動調理器であるミキサーを示すものである。
【0017】図1および図2において、符号20は図示
しない調理台等の上に置かれたミキサーを示し、このミ
キサー20は、本体21と、この本体21の上部に着脱
自在に載置される円筒状の容器受け台30と、この容器
受け台30上部に取り付けられる容器40等から構成さ
れている。
【0018】本体21には、電動機22が内蔵され、電
動機22の駆動軸23が上方に延びて、その上端(図示
せず)が容器受け台30内に突出し、その上端に駆動カ
ップリング24が設けられている。
【0019】一方、容器受け台30には底部31が形成
され、この底部31に軸受32が設けられており、この
軸受32に回転軸33が回転自在に保持されている。こ
の回転軸33の下端には、従動カップリング25が取り
付けられており、この従動カップリング25は、駆動カ
ップリング24に着脱自在に結合されていて、回転軸3
3が電動機22によって回転するようになっている。ま
た、回転軸33の上端33aが容器40内に突出されて
いる。この容器40は、容器受け台30の上部に形成さ
れたネジ部34に着脱自在に螺合されて、容器受け台3
0と容器40とが一体となっている。
【0020】また、回転軸33の上端33aには、カッ
ター50が設けられている。このカッター50は、図3
に示すように、金属製からなるリング状のカシメ材52
と、ナイロン製の糸からなる糸刃部材51とから構成さ
れている。糸刃部材51は、回転軸33が回転したとき
実線で示す状態となる。
【0021】カシメ材52は回転軸33の上端33aに
カシメられて締結されている。このカシメ材52には、
半径方向に突出したカシメ部52aが設けられており、
このカシメ部52aがカシメられることにより、糸刃部
材51の後端が固定されている。
【0022】この糸刃部材51は断面形状が長方形とさ
れ、糸刃部材51の中央にはメガネ状の揺動部60(揺
動部材)が形成され、先端には重り53が設けられてい
る。糸刃部材51は型抜き、型成形により製作したもの
である。この重り53は糸刃部材51の先端部を加熱し
て丸めて球状に形成したものである。
【0023】この実施形態では、糸刃部材51の太さは
0.3mm〜3.0mmであり、回転軸33の回転数は
10000/rpmである。
【0024】容器40は、上部と下部が開口され、容器
40の側部には取手41が設けられており、上部の開口
には蓋42が設けられている。また、容器40の内部に
はリブ44が形成されている。なお、図1に示す45は
ゴムパッキングである。
【0025】次に、このような構成の電動調理器の作用
を説明する。
【0026】この電動調理器を用いて調理するには、図
1に示すように、ミキサー20の本体21上部に容器4
0を取り付けた容器受け台30を載置し、容器40に例
えばたまごやクリーム等のような比較的柔らかい被調理
物を入れる。
【0027】そして、本体21に設けられた図示しない
メインスイッチを入れると、本体21内の電動機22に
よって回転軸33が回転して、容器40内のカッター5
0が回転軸33とともに回転し始める。そして、破線で
示すように垂れ下がっていた糸刃部材51は、遠心力に
より実線で示す直線状態となるとともに、先端の重り5
3によってさらに剛性を有する状態となって、被調理物
を切断していく。一方メガネ状の揺動部51aが被調理
物を撹拌していくとともに泡立てていく。そして、回転
の際に、揺動部60が被調理物から受ける抵抗によって
糸刃部材51とともに上下に揺動しながら回転していく
ので、糸刃部材51による切断効率が向上し、しかも、
揺動部60による泡立てや撹拌効果も向上する。
【0028】被調理物の調理が終了し、本体21に設け
られた図示しない停止スイッチを切ると、本体21の電
動機22の駆動が停止して、カッター50の回転が止ま
る。
【0029】調理後、本体21から取り外した容器40
および容器受け台30を清掃する際に、容器40内に手
を入れても、カッター50の糸刃部材51がナイロン製
であるために、怪我することがなく、綺麗に容器40お
よび容器受け台30の中を清掃することができる。
【0030】上述の実施の形態では、糸刃部材51に形
成した揺動部60をメガネ状としたが、図4に示すよう
に、中抜きした方形状の揺動部61を設けても上記と同
様の効果を得ることができる。
【0031】また、泡立てを必要としない場合は、図5
に示すように、方形板状の揺動部62や、図6に示すよ
うな突起状の揺動部63でも良い。また、図7に示すよ
うに、重り54の球外周面に板状の突起64aをランダ
ムに形成して重り54が揺動部64として機能するよう
にしても良い。
【0032】上述の揺動部60,61,62,63は糸
刃部材51と一体に形成されているが、図8に示すよう
に、揺動部65内に断面が円形の糸刃部材51aを貫通
させ、両端を止め輪T1で止めて揺動部65が糸刃部材
51aに対して矢印方向に回転自在に設けても良い。こ
の揺動部65が回転することにより、糸刃部材51aが
捻れるのを防止できる。また、この揺動部65により上
記と同様に被調理物を撹拌して泡立てることもできる。
【0033】また、糸刃部材51は、後端を固定したカ
シメ材52が回転軸33の上端33aにカシメ締結され
ているが、図9に示すように、回転軸33の上端33a
に形成した貫通穴33bに糸刃部材51aの後端を通
し、止め輪T2で止めて回転軸33に対して糸刃部材5
1を回転軸33と直交する軸線回りに回転自在に設けて
も良い。このことによって、糸刃部材51aの捻れを防
止している。
【0034】さらに、図10に示すように、回転軸33
の上端33aに固着した断面形状がL字状のブラケット
BRを設け、先端部BRtに形成した貫通穴BRaに糸
刃部材51aの後端を通し、止め輪T3で止めて回転軸
33に対して糸刃部材51aを回転軸33と直交する軸
線回りに回転自在に設けても上記と同様の効果を得るこ
とができる。
【0035】上述の実施の形態では、電動機22を一定
速度で回転させ、通常、回転軸33の回転数を1000
0/rpmになるようにしているが、本体21内に図1
1に示すような制御装置CTを設け、この制御装置CT
によって電動機22を駆動制御して回転軸33の回転速
度を変化させていくことにより、糸刃部材51,51a
を揺動させても良い。この場合、揺動部60,61,6
2,63,65は不要となる。SWはミキサー20の起
動・停止するスイッチである。
【0036】また、糸刃部材51は、ナイロン製である
が、ステンレス等の金属製であってもよく、この場合、
堅い被調理物を調理することができる。そして、堅い被
調理物の調理が終わり、本体21から容器40および容
器受け台30とを一体に取り外して、別の容器に容器4
0を傾けつつ切断した被調理物を移すが、その移す際
に、糸刃部材51は垂れ下がるため、容器40内の切断
した被調理物は、糸刃部材51に引っかかることなく、
残らず別の容器に移し換えることができる。さらに、硬
い被調理物を調理する場合でも、糸刃部材51と容器4
0とで被調理物を挟んでしまうことがなく、カッター5
0のロック状態が発生せず切断効率が向上する。
【0037】上述の実施の形態では、糸刃部材51を1
本としたが、調理時間を短縮させるために、図12に示
すように、糸刃部材51を3本としても良い。この場合
には、図12(a)に示すように、各糸刃部材51を回
転軸33を中心に略120°等角に配置するとともに、
図12(b)のように、回転軸33の上端33aに段違
いに設ける。
【0038】
【発明の効果】以上説明してきたように、請求項1の発
明は、糸状の部材の回転に伴って揺動部材が被調理物を
撹拌させるので、糸状の部材による切断効率が向上す
る。
【0039】請求項2の発明は、糸状の部材の回転に伴
って揺動部材の環状中を被調理物が通ることにより、被
調理物を泡立てることができ、しかも、揺動部材が被調
理物を撹拌させるので、切断効率が向上する。
【0040】請求項3の発明は、被調理物を撹拌する揺
動部材が回転するので、被調理物を泡立てるとともに、
糸状の部材のねじれを防止できる。
【0041】また、請求項4の発明は、被調理物を撹拌
しつつ、糸状の部材自身が回転し、糸状の部材のねじれ
を防止できる。
【0042】さらに、請求項5の発明は、回転軸の回転
速度が周期的に変えられるので、被調理物を撹拌しつ
つ、切断効率が良くなり、揺動部を不要にできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係わる電動調理器の全体構成を示す
説明図である。
【図2】容器の蓋を取り外した容器内のカッターである
柔軟性のある糸刃部材に設けた揺動部材を示す拡大平面
図である。
【図3】環状の揺動部材を設けた糸刃部材の拡大図であ
る。
【図4】中抜きした方形の揺動部材を設けた糸刃部材の
拡大図である。
【図5】方形板状の揺動部材を設けた糸刃部材の拡大図
である。
【図6】板状突起の揺動部材を設けた糸刃部材の拡大図
である。
【図7】重り球周面にランダムに板状の突起を設けて揺
動部材とした糸刃部材の拡大図である。
【図8】糸刃部材に対して回転自在な揺動部材の拡大図
である。
【図9】回転軸の上端に糸刃部材を回転自在に設けた拡
大断面図である。
【図10】回転軸の上端に固着したブラケットの先端に
糸刃部材を回転自在に設けた拡大断面図である。
【図11】本体に内蔵の電動機制御装置の概略制御ブロ
ック図である。
【図12】糸刃部材を複数設けた図で、(a)は容器の
蓋を取り外した容器内の複数の糸刃部材を示す拡大平面
図、(b)は糸刃部材を段違いに複数設けた図である。
【図13】従来の電動調理器を示した説明図で、(a)
は全体構成図で、(b)は電動調理器の容器を取り外し
本体上部のカツターを示す拡大斜視図である。
【符号の説明】
20…本体 22…電動機 33…回転軸 40…容器 50…カッター 51,51a…糸状の部材 60,61,62,63,64,65…揺動部材

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】電動機を内蔵する本体と、この本体上部に
    載置される容器と、この容器内での前記電動機によって
    回転する回転軸と、この回転軸に装着されて回転軸とと
    もに回転していくカッターとを有し、このカッターの回
    転により前記容器内の被調理物を調理する電動調理器で
    あって、 前記カッターを柔軟性のある糸状の部材とし、この糸状
    の部材に揺動部材を設けたことを特徴とする電動調理
    器。
  2. 【請求項2】前記揺動部材を環状に形成したことを特徴
    とする請求項1に記載の電動調理器。
  3. 【請求項3】前記揺動部材が前記回転軸と直交する軸回
    りに糸状の部材に対して回転可能に設けられたことを特
    徴とする請求項1に記載の電動調理器。
  4. 【請求項4】前記糸状の部材を前記回転軸と直交する軸
    回りに回転自在に装着したことを特徴とする請求項1乃
    至3のいずれかに記載の電動調理器。
  5. 【請求項5】電動機を内蔵する本体と、この本体上部に
    載置される容器と、この容器内に前記電動機によって回
    転する回転軸と、この回転軸に装着されて回転軸ととも
    に回転していくカッターとを有し、このカッターの回転
    により前記容器内の被調理物を調理する電動調理器であ
    って、 前記カッターを柔軟性のある糸状の部材とし、前記回転
    軸の回転速度が変化することを特徴とする請求項1に記
    載の電動調理器。
JP34001596A 1996-12-19 1996-12-19 電動調理器 Pending JPH10179426A (ja)

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JP34001596A JPH10179426A (ja) 1996-12-19 1996-12-19 電動調理器

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JP34001596A JPH10179426A (ja) 1996-12-19 1996-12-19 電動調理器

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JPH10179426A true JPH10179426A (ja) 1998-07-07

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ID=18332936

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JP34001596A Pending JPH10179426A (ja) 1996-12-19 1996-12-19 電動調理器

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