JPH1020960A - クロックパルス供給方式 - Google Patents
クロックパルス供給方式Info
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- JPH1020960A JPH1020960A JP8168991A JP16899196A JPH1020960A JP H1020960 A JPH1020960 A JP H1020960A JP 8168991 A JP8168991 A JP 8168991A JP 16899196 A JP16899196 A JP 16899196A JP H1020960 A JPH1020960 A JP H1020960A
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract description 11
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
【課題】回路基板の製造コストが掛からず、電力の無駄
な消費を低減する。 【解決手段】装置2に電源を投入すると、発振回路4は
クロックパルス15を出力する。制御回路5は、クロッ
クパルス15を入力しシステム3がこの回路基板1の機
能を必要とするときにはこのクロックパルス15を出力
し、システム3がこの回路基板1の機能を必要としない
ときには一定レベルの信号16を出力する。基板スロッ
ト6は、制御回路5より出力された信号を回路基板1に
供給する。回路基板1は、クロックパルス15または一
定レベルの信号16を受け、周波数変動回路7により予
め定めた分周比で分周する。実行回路8は、分周された
クロックパルス15を入力したときにはこの回路基板1
の有する予め定められた機能を実行する。また、一定レ
ベルの信号16を入力したときにはこの回路基板1の有
する予め定められた機能を実行しない。
な消費を低減する。 【解決手段】装置2に電源を投入すると、発振回路4は
クロックパルス15を出力する。制御回路5は、クロッ
クパルス15を入力しシステム3がこの回路基板1の機
能を必要とするときにはこのクロックパルス15を出力
し、システム3がこの回路基板1の機能を必要としない
ときには一定レベルの信号16を出力する。基板スロッ
ト6は、制御回路5より出力された信号を回路基板1に
供給する。回路基板1は、クロックパルス15または一
定レベルの信号16を受け、周波数変動回路7により予
め定めた分周比で分周する。実行回路8は、分周された
クロックパルス15を入力したときにはこの回路基板1
の有する予め定められた機能を実行する。また、一定レ
ベルの信号16を入力したときにはこの回路基板1の有
する予め定められた機能を実行しない。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はクロックパルス供給
方式に関し、特に回路基板へクロックパルスを供給する
クロックパルス供給方式に関する。
方式に関し、特に回路基板へクロックパルスを供給する
クロックパルス供給方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のクロックパルス供給方式
は、クロックパルスに基づいて予め定めた機能を実行す
るたとえばモデム,LANおよびシリアルIO等の回路
基板にクロックパルスを供給するために用いられてい
る。
は、クロックパルスに基づいて予め定めた機能を実行す
るたとえばモデム,LANおよびシリアルIO等の回路
基板にクロックパルスを供給するために用いられてい
る。
【0003】この従来のクロックパルス供給方式のブロ
ック図である図3を参照すると、従来のクロックパルス
供給方式は、クロックパルスを作成する発振回路A23
を予め具備した、たとえば独自の機能を実行する専用装
置やパソコン等の汎用の情報処理装置等の装置20と、
クロックパルスを作成する発振回路B25を有し前記装
置20の基板スロット24に挿入しこのスロットを介し
て電源の供給をうけてこの発振回路B25でクロックパ
ルスを作成しこの作成したクロックパルスを実行回路2
6に供給して予め定めた機能を実行する回路基板21と
により構成している。この回路基板21では、この回路
基板21を挿入した装置20から電源の供給を受けてい
る期間中、発振回路B25がクロックパルスを作成し実
行回路26にこのクロックパルスを供給しつづけてい
る。
ック図である図3を参照すると、従来のクロックパルス
供給方式は、クロックパルスを作成する発振回路A23
を予め具備した、たとえば独自の機能を実行する専用装
置やパソコン等の汎用の情報処理装置等の装置20と、
クロックパルスを作成する発振回路B25を有し前記装
置20の基板スロット24に挿入しこのスロットを介し
て電源の供給をうけてこの発振回路B25でクロックパ
ルスを作成しこの作成したクロックパルスを実行回路2
6に供給して予め定めた機能を実行する回路基板21と
により構成している。この回路基板21では、この回路
基板21を挿入した装置20から電源の供給を受けてい
る期間中、発振回路B25がクロックパルスを作成し実
行回路26にこのクロックパルスを供給しつづけてい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のクロッ
クパルス供給方式は、回路基板21上に発振回路B25
を有しているので、この回路基板21を製造するとき
に、発振回路B25を回路基板21上に実装するための
実装設計費や発振回路B25の部品費等が必要となり、
回路基板21の製造コストが掛かるという問題がある。
また、この回路基板21が装置20から電源の供給を受
けている期間中、発振回路B25がクロックパルスを作
成し実行回路26にこのクロックパルスを供給し実行回
路26を実行させているため、装置20と回路基板21
とで構成したシステム22が回路基板21の機能を必要
としないときでも、この回路基板21の発振回路B25
と実行回路26とで電力が無駄に消費されるという問題
がある。
クパルス供給方式は、回路基板21上に発振回路B25
を有しているので、この回路基板21を製造するとき
に、発振回路B25を回路基板21上に実装するための
実装設計費や発振回路B25の部品費等が必要となり、
回路基板21の製造コストが掛かるという問題がある。
また、この回路基板21が装置20から電源の供給を受
けている期間中、発振回路B25がクロックパルスを作
成し実行回路26にこのクロックパルスを供給し実行回
路26を実行させているため、装置20と回路基板21
とで構成したシステム22が回路基板21の機能を必要
としないときでも、この回路基板21の発振回路B25
と実行回路26とで電力が無駄に消費されるという問題
がある。
【0005】本発明の目的はこのような従来の欠点を除
去するため、回路基板の製造コストが掛からず、電力が
無駄に消費されないクロックパルス供給方式を提供する
ことにある。
去するため、回路基板の製造コストが掛からず、電力が
無駄に消費されないクロックパルス供給方式を提供する
ことにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のクロックパルス
供給方式は、外部から供給されるクロックパルスに基づ
いて予め定めた機能を実行する回路基板と、前記回路基
板を挿入する基板スロットを有しこの基板スロットを介
して前記クロックパルスを前記基板スロットに挿入した
前記回路基板に供給する装置と、を備えて構成されてい
る。
供給方式は、外部から供給されるクロックパルスに基づ
いて予め定めた機能を実行する回路基板と、前記回路基
板を挿入する基板スロットを有しこの基板スロットを介
して前記クロックパルスを前記基板スロットに挿入した
前記回路基板に供給する装置と、を備えて構成されてい
る。
【0007】また、本発明のクロックパルス供給方式の
前記装置は、前記回路基板に供給する前記クロックパル
スを作成する発振回路と、前記作成されたクロックパル
スを入力し前記回路基板の機能を必要とするときには前
記クロックパルスを出力し前記回路基板の機能を必要と
しないときには予め定めた一定レベルの信号を出力する
制御回路と、前記制御回路が出力する前記クロックパル
スまたは前記一定レベルの信号を前記回路基板に供給す
る前記基板スロットと、を備えて構成されている。
前記装置は、前記回路基板に供給する前記クロックパル
スを作成する発振回路と、前記作成されたクロックパル
スを入力し前記回路基板の機能を必要とするときには前
記クロックパルスを出力し前記回路基板の機能を必要と
しないときには予め定めた一定レベルの信号を出力する
制御回路と、前記制御回路が出力する前記クロックパル
スまたは前記一定レベルの信号を前記回路基板に供給す
る前記基板スロットと、を備えて構成されている。
【0008】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態につい
て図面を参照して説明する。
て図面を参照して説明する。
【0009】図1は、本発明のクロックパルス供給方式
の一つの実施の形態を示すブロック図である。
の一つの実施の形態を示すブロック図である。
【0010】図1に示す本実施の形態は、外部から供給
されるクロックパルス15に基づいて予め定めた機能を
実行するたとえばモデム,LANおよびシリアルIO等
の回路基板1と、回路基板1を挿入する基板スロット6
を有しこの基板スロット6を介してクロックパルス15
を基板スロット6に挿入した回路基板1に供給するたと
えば独自の機能を実行する専用装置やパソコン等の汎用
の情報処理装置等の装置2とにより構成されている。
されるクロックパルス15に基づいて予め定めた機能を
実行するたとえばモデム,LANおよびシリアルIO等
の回路基板1と、回路基板1を挿入する基板スロット6
を有しこの基板スロット6を介してクロックパルス15
を基板スロット6に挿入した回路基板1に供給するたと
えば独自の機能を実行する専用装置やパソコン等の汎用
の情報処理装置等の装置2とにより構成されている。
【0011】装置2は、回路基板1に供給するクロック
パルス15を作成する発振回路4と、この作成されたク
ロックパルス15を入力しこの装置2とこの回路基板1
とで構成したシステム3がこの回路基板1の機能を必要
とするときにはこのクロックパルス15を出力し回路基
板1の機能を必要としないときには予め定めた一定レベ
ルの信号16を出力する制御回路5と、制御回路5が出
力するクロックパルス15または一定レベルの信号16
を回路基板1に供給する基板スロット6とにより構成さ
れている。
パルス15を作成する発振回路4と、この作成されたク
ロックパルス15を入力しこの装置2とこの回路基板1
とで構成したシステム3がこの回路基板1の機能を必要
とするときにはこのクロックパルス15を出力し回路基
板1の機能を必要としないときには予め定めた一定レベ
ルの信号16を出力する制御回路5と、制御回路5が出
力するクロックパルス15または一定レベルの信号16
を回路基板1に供給する基板スロット6とにより構成さ
れている。
【0012】次に、本実施の形態のクロックパルス供給
方式の動作を図2を参照して詳細に説明する。
方式の動作を図2を参照して詳細に説明する。
【0013】図2は、制御回路の構成の一例を示すブロ
ック図であり、制御回路5は、CPU9と供給クロック
制御回路10とセレクタ11とにより構成されている。
CPU9は、システム3が回路基板1の機能を必要とす
る場合は供給クロック制御回路10に”1”を設定し回
路基板1の機能を必要としない場合には供給クロック制
御回路10に”0”を設定する。供給クロック制御回路
10はこの設定された”1”または”0”をセレクタ1
1に出力する。セレクタ11は発振回路4からのクロッ
クパルス15とたとえばグランドレベル等の一定レベル
の信号16とを入力し、供給クロック制御回路10が”
1”を出力したときにはクロックパルス15を出力し供
給クロック制御回路10が”0”を出力したときには一
定レベルの信号16を出力する。
ック図であり、制御回路5は、CPU9と供給クロック
制御回路10とセレクタ11とにより構成されている。
CPU9は、システム3が回路基板1の機能を必要とす
る場合は供給クロック制御回路10に”1”を設定し回
路基板1の機能を必要としない場合には供給クロック制
御回路10に”0”を設定する。供給クロック制御回路
10はこの設定された”1”または”0”をセレクタ1
1に出力する。セレクタ11は発振回路4からのクロッ
クパルス15とたとえばグランドレベル等の一定レベル
の信号16とを入力し、供給クロック制御回路10が”
1”を出力したときにはクロックパルス15を出力し供
給クロック制御回路10が”0”を出力したときには一
定レベルの信号16を出力する。
【0014】図1において、装置2に電源を投入する
と、発振回路4は発振を開始しクロックパルス15を出
力する。制御回路5は、このクロックパルス15を入力
し、装置2と回路基板1とで構成したシステム3がこの
回路基板1の機能を必要とするとき(たとえば、回路基
板1がシリアルIOのときには、シリアル通信を開始す
るとき等。)には、図2に示したようにCPU9が供給
クロック制御回路10に”1”を設定することによりこ
の入力したクロックパルス15を出力する。また、シス
テム3が回路基板1の機能を必要としないとき(たとえ
ば、回路基板1がシリアルIOのときには、シリアル通
信を行わないとき等。)には、図2に示したようにCP
U9が供給クロック制御回路10に”0”を設定するこ
とにより一定レベルの信号16を出力する。基板スロッ
ト6は、制御回路5より出力された信号をこの基板スロ
ット6に挿入してある回路基板1に供給する。回路基板
1は、この出力されたクロックパルス15または一定レ
ベルの信号16を受け、このクロックパルス15または
一定レベルの信号16を周波数変動回路7により予め定
めた分周比で分周する。実行回路8は、この分周された
クロックパルス15または一定レベルの信号16を受
け、クロックパルス15を受けたときにはこの回路基板
1の有する、たとえばモデム,LAN,シリアルIO等
の、予め定められた機能を実行する。また、実行回路8
は、一定レベルの信号16を受けたときにはこの回路基
板1の有する予め定められた機能を実行しない。このと
き、この実行回路8には、実行回路8を実行させるため
のクロックパルス15が供給されていないので、このク
ロックパルス15を供給している装置2の発振回路4の
電力およびこの実行回路8等の電力の消費が押さえられ
る。
と、発振回路4は発振を開始しクロックパルス15を出
力する。制御回路5は、このクロックパルス15を入力
し、装置2と回路基板1とで構成したシステム3がこの
回路基板1の機能を必要とするとき(たとえば、回路基
板1がシリアルIOのときには、シリアル通信を開始す
るとき等。)には、図2に示したようにCPU9が供給
クロック制御回路10に”1”を設定することによりこ
の入力したクロックパルス15を出力する。また、シス
テム3が回路基板1の機能を必要としないとき(たとえ
ば、回路基板1がシリアルIOのときには、シリアル通
信を行わないとき等。)には、図2に示したようにCP
U9が供給クロック制御回路10に”0”を設定するこ
とにより一定レベルの信号16を出力する。基板スロッ
ト6は、制御回路5より出力された信号をこの基板スロ
ット6に挿入してある回路基板1に供給する。回路基板
1は、この出力されたクロックパルス15または一定レ
ベルの信号16を受け、このクロックパルス15または
一定レベルの信号16を周波数変動回路7により予め定
めた分周比で分周する。実行回路8は、この分周された
クロックパルス15または一定レベルの信号16を受
け、クロックパルス15を受けたときにはこの回路基板
1の有する、たとえばモデム,LAN,シリアルIO等
の、予め定められた機能を実行する。また、実行回路8
は、一定レベルの信号16を受けたときにはこの回路基
板1の有する予め定められた機能を実行しない。このと
き、この実行回路8には、実行回路8を実行させるため
のクロックパルス15が供給されていないので、このク
ロックパルス15を供給している装置2の発振回路4の
電力およびこの実行回路8等の電力の消費が押さえられ
る。
【0015】以上の説明では、回路基板1の構成をCP
UやROM等を使用せずに記載したが、これにこだわる
ことなく、この回路基板1は、外部から供給されるクロ
ックパルス15に基づいて予め定めた機能を実行し、こ
の回路基板1の機能を必要としないときには、クロック
パルス15を供給しなくても良い基板であれば良い。
UやROM等を使用せずに記載したが、これにこだわる
ことなく、この回路基板1は、外部から供給されるクロ
ックパルス15に基づいて予め定めた機能を実行し、こ
の回路基板1の機能を必要としないときには、クロック
パルス15を供給しなくても良い基板であれば良い。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のクロック
パルス供給方式によれば、装置の予め具備している発振
回路4を流用してこの発振回路からのクロックパルスを
回路基板に供給しているため、回路基板に発振回路を設
けなくてもよいので、回路基板の製造コストが掛からな
い。また、システムがこの回路基板の機能を必要としな
いときには、装置側からクロックパルスを供給しないの
で、電力が無駄に消費されない。
パルス供給方式によれば、装置の予め具備している発振
回路4を流用してこの発振回路からのクロックパルスを
回路基板に供給しているため、回路基板に発振回路を設
けなくてもよいので、回路基板の製造コストが掛からな
い。また、システムがこの回路基板の機能を必要としな
いときには、装置側からクロックパルスを供給しないの
で、電力が無駄に消費されない。
【図1】本発明のクロックパルス供給方式の一つの実施
の形態を示すブロック図である。
の形態を示すブロック図である。
【図2】制御回路の構成の一例を示すブロック図であ
る。
る。
【図3】従来のクロックパルス供給方式のブロック図で
ある。
ある。
1 回路基板 2 装置 3 システム 4 発振回路 5 制御回路 6 基板スロット 7 周波数変動回路 8 実行回路 9 CPU 10 供給クロック制御回路 11 セレクタ 15 クロックパルス 16 一定レベルの信号 20 装置 21 回路基板 22 システム 23 発振回路A 24 基板スロット 25 発振回路B 26 実行回路
Claims (3)
- 【請求項1】 外部から供給されるクロックパルスに基
づいて予め定めた機能を実行する回路基板と、 前記回路基板を挿入する基板スロットを有しこの基板ス
ロットを介して前記クロックパルスを前記基板スロット
に挿入した前記回路基板に供給する装置と、 を備えたことを特徴とするクロックパルス供給方式。 - 【請求項2】 前記装置は、前記回路基板の機能を必要
としないときには前記クロックパルスを前記回路基板に
供給しないようにすることを特徴とする請求項1記載の
クロックパルス供給方式。 - 【請求項3】 前記装置は、前記回路基板に供給する前
記クロックパルスを作成する発振回路と、 前記作成されたクロックパルスを入力し前記回路基板の
機能を必要とするときには前記クロックパルスを出力し
前記回路基板の機能を必要としないときには予め定めた
一定レベルの信号を出力する制御回路と、 前記制御回路が出力する前記クロックパルスまたは前記
一定レベルの信号を前記回路基板に供給する前記基板ス
ロットと、 を備えたことを特徴とする請求項1記載のクロックパル
ス供給方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8168991A JPH1020960A (ja) | 1996-06-28 | 1996-06-28 | クロックパルス供給方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8168991A JPH1020960A (ja) | 1996-06-28 | 1996-06-28 | クロックパルス供給方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1020960A true JPH1020960A (ja) | 1998-01-23 |
Family
ID=15878337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8168991A Pending JPH1020960A (ja) | 1996-06-28 | 1996-06-28 | クロックパルス供給方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1020960A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6219922A (ja) * | 1985-07-17 | 1987-01-28 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPH04115638A (ja) * | 1990-08-31 | 1992-04-16 | Fujitsu Ltd | クロック分配方式 |
| JPH0519889A (ja) * | 1991-07-10 | 1993-01-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | スタンバイ装置 |
| JPH05324120A (ja) * | 1992-05-19 | 1993-12-07 | Pfu Ltd | クロック回路 |
| JPH0683616A (ja) * | 1992-09-02 | 1994-03-25 | Mitsubishi Denki Enjiniriangu Kk | 半導体集積回路 |
| JPH06282351A (ja) * | 1993-03-30 | 1994-10-07 | Fujitsu Denso Ltd | クロック分配回路 |
-
1996
- 1996-06-28 JP JP8168991A patent/JPH1020960A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6219922A (ja) * | 1985-07-17 | 1987-01-28 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPH04115638A (ja) * | 1990-08-31 | 1992-04-16 | Fujitsu Ltd | クロック分配方式 |
| JPH0519889A (ja) * | 1991-07-10 | 1993-01-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | スタンバイ装置 |
| JPH05324120A (ja) * | 1992-05-19 | 1993-12-07 | Pfu Ltd | クロック回路 |
| JPH0683616A (ja) * | 1992-09-02 | 1994-03-25 | Mitsubishi Denki Enjiniriangu Kk | 半導体集積回路 |
| JPH06282351A (ja) * | 1993-03-30 | 1994-10-07 | Fujitsu Denso Ltd | クロック分配回路 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980811 |