JPH10219939A - 軒天井取付ドレン - Google Patents
軒天井取付ドレンInfo
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- JPH10219939A JPH10219939A JP2881297A JP2881297A JPH10219939A JP H10219939 A JPH10219939 A JP H10219939A JP 2881297 A JP2881297 A JP 2881297A JP 2881297 A JP2881297 A JP 2881297A JP H10219939 A JPH10219939 A JP H10219939A
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- eaves ceiling
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Abstract
スペースが狭くても、軒天井に簡単にドレンを取り付け
ることができる軒天井取付ドレンを提供することであ
る。 【解決手段】 上側天井挟持体1と下側天井挟持体2と
からなる軒天井3に取り付けられる軒天井取付ドレンA
であって、上側天井挟持体1は内側筒状体12と上側鍔
状体11とからなり、上側鍔状体11の下面には1個以
上の突出片14が設けられ、下側天井挟持体2は外側筒
状体22と下側鍔状体21とからなり、軒天井3は貫通
孔31と凹凸部とからなり、下側天井挟持体2が軒天井
3の下側に当接され、内側筒状体12が貫通孔31に挿
入され、内側筒状体12が外側筒状体22に螺入され
て、上側鍔状体11と下側鍔状体21とで軒天井3が挟
持されると同時に上側鍔状体11の突出片14が軒天井
3の凹部に係止されていることを特徴とする軒天井取付
ドレンA。
Description
関する。
50821号公報に記載あるように、上側床挟持体と、
下側床挟持体とからなり、上側床挟持体は、下端部の外
周面に雄ネジが設けられた内側筒状体と、この内側筒状
体の上端に設けられた上側鍔状体と、上端部の上に設け
られた排水キャップとからなり、下側床挟持体は、上端
部内周面に雌ネジが設けられた外側筒状体と、この外側
筒状体の下端部に下側鍔状体と、この下側鍔状体の外周
面に雄ネジとが設けられているものである。
筒状体を床の上方向から床の貫通孔に挿入し、下側床挟
持体の外側筒状体を床の下方向から床の貫通孔に挿入
し、内側筒状体の雄ネジに外側筒状体の雌ネジを螺入し
て、上側鍔状体と下側鍔状体とで床を挟持し、床に床取
付ドレンをしっかり固定するものである。
に住宅のバルコニー、ポーチ等がある場合、軒天井の下
側からの貫通孔を通してバルコニー、ポーチ等の床の裏
側が見えるため、この床の裏側に化粧性を持たせるため
に軒天井を設けることが通常行われる。その際、床の貫
通孔の真下に軒天井の貫通孔を設けて床から軒天井の貫
通した床取付ドレンを設けてもよいが、バルコニー、ポ
ーチ等の床の床取付ドレンの取付位置の真下より別の場
所に、軒天井の軒天井取付ドレンの取付位置を設けたい
ときがある。ところが、図3のように、軒天井はできる
だけバルコニー、ポーチ等の床に近づけて取り付けられ
ているため、バルコニー、ポーチ等の床と軒天井との間
のスペースが狭くなっている。そのため、上記の実開昭
59−150821号公報に記載の床取付ドレンと同じ
構造のドレンを軒天井取付ドレンとして使用して軒天井
に取り付けようとすると、軒天井の上に床があり、床と
軒天井との間のスペースが狭いため、内側筒状体を上方
向から手で押えることができない。従って、外側筒状体
の雌ネジを内側筒状体の雄ネジに螺入しようとしても、
内側筒状体が動いて、内側筒状体の雄ネジに外側筒状体
の雌ネジを螺入できず、上側鍔状体と下側鍔状体とで軒
天井をしっかりと挟持できないという問題がある。そこ
で、本発明の目的は、バルコニー、ポーチ等の床と軒天
井との間のスペースが狭くても、軒天井に簡単にドレン
を取り付けることができる軒天井取付ドレンを提供する
ことである。
するためになしたものであって、上側天井挟持体と、下
側天井挟持体とからなる軒天井に取り付けられる軒天井
取付ドレンであって、上側天井挟持体は、外周面に雄ネ
ジが設けられた内側筒状体と、この内側筒状体の上端に
設けられた上側鍔状体とからなり、この上側鍔状体の下
面には、下方に向けて1個以上の突出片が設けられ、下
側天井挟持体は、上端部内周面に雌ネジが設けられた外
側筒状体と、この外側筒状体の上端に設けられた下側鍔
状体とからなり、軒天井は、貫通孔と、この貫通孔の周
縁部上面に形成された凹凸部とからなり、下側天井挟持
体が軒天井の下側に当接され、上側天井挟持体の内側筒
状体が軒天井の上方向から貫通孔に挿入され、内側筒状
体の雄ネジが下側天井挟持体の外側筒状体の雌ネジに螺
入されて、上側鍔状体と下側鍔状体とで軒天井が挟持さ
れると同時に上側天井挟持体の上側鍔状体の下面の突出
片が軒天井の上面の凹部に係止されているものである。
状体の下面から下方に向けて突出し、軒天井の周縁部上
面に形成された凹部に係止するものであれば、適宜なも
のでよく、例えば、上側鍔状体にコ字状の切り込みを入
れて、コ字状の内側部分を下方に向けて押えて、上側鍔
状体の下面から下方に突出するようにしたり、予め、上
側鍔状体にコ字状の切欠とコ字状の内側部分が上側鍔状
体の下面から下方に突出するように成形したり、又、上
側鍔状体の下面に突出片を取り付けて、軒天井の凹部に
係止するようにしてもよい。上側鍔状体にコ字状の切り
込みを入れたり、コ字状の切欠付けの成形にしておく
と、突出片がバネ状になるので、軒天井の周縁部上面に
形成された凹部に係止させないとき、突出片が軒天井の
凸部で押え込まれ、コ字状の切り込まれた部分や切欠部
分に突出片が入り込んで上側鍔状体が浮き上がらず、好
ましい。
の材質は、合成樹脂、金属と適宜なものでよいが、例え
ば、塩化ビニル樹脂にすると、軽量、価格、成型性の点
で好ましい。
筒状体と、上側鍔状体と、上側鍔状体のコ字状の切欠
と、突出片とは射出成形法で一体成形したものが、軽
量、外観の点で好ましい。又、下側天井挟持体の雌ネジ
と、外側筒状体と、下側鍔状体とも射出成形法で一体成
形すると、軽量、外観の点で好ましい。
と適宜なものでよいが、例えば、アルミニュウムにする
と、軽量、価格の点で好ましい。
筒状の管、又は、継手が接続される場合には、図3に示
す様にすると、簡単に接続できるので、都合がよい。即
ち、外側筒状体の上端部で相対する外面に2つの突設物
と、角筒状の回転リングの上端部で外側筒状体の外面の
2つの突設物に対応した位置に1つの突設物とを設け、
外側筒状体の2つの突設物に、回転リングの1つの突設
物を嵌め込んで、外側筒状体と回転リングを取り付け、
回転リングの内側面に角筒状の管、又は、継手の外側面
が当接するようにする。
井に取り付ける場合には、先ず、軒天井に貫通孔を開
け、この貫通孔に、上方向から内側筒状体を挿入して、
内側筒状体の上側鍔状体の下面の突出片を軒天井の上面
の凹部に係止させて、内側筒状体の上側鍔状体が回転し
ないようにして、内側筒状体の雄ネジに軒天井の下側の
外側筒状体の雌ネジを螺入して、上側天井挟持部と下側
天井挟持部とで軒天井を挟んで固着する。
周面に雄ネジが設けられた内側筒状体と上側鍔状体とか
らなり、この上側鍔状体の下面には、下方に向けて1個
以上の突出片が設けられ、下側天井挟持体は、上端部内
周面に雌ネジが設けられた外側筒状体と下側鍔状体とか
らなり、軒天井は、貫通孔の周縁部上面に形成された凹
凸部とからなっているから、上側鍔状体の下面の突出片
が軒天井の上面の凹部に係止して、内側筒状体の上側鍔
状体が回転せずに、内側筒状体の雄ネジに軒天井の下側
の外側筒状体の雌ネジを螺入することができ、上側天井
挟持部と下側天井挟持部とで軒天井を挟んでしっかりと
固着することができる。従って、軒天井の上に床があ
り、床と軒天井との間のスペースが狭くても、簡単に、
軒天井取付ドレンを軒天井に取り付けることができる。
る。図1及び図2は本発明の軒天井取付ドレンの一実施
例を示すもので、図1の(イ)は軒天井取付ドレンの上
側天井挟持部と下側天井挟持部とに分解して示す断面説
明図、(ロ)は軒天井に軒天井取付ドレンを取り付け上
方向から見た状態図、(ハ)は(ロ)のX−X線矢視
図、図2はバルコニー、ポーチ等の床の下に軒天井を設
け、軒天井取付ドレンを軒天井に取り付けた状態を示す
断面説明図である。
り、この軒天井取付ドレンAは塩化ビニル樹脂製で、上
側天井挟持体1と、下側天井挟持体2とからなってい
る。上側天井挟持体1は、外周面に雄ネジ15が設けら
れた内側筒状体12と、この内側筒状体12の上端に設
けられた上側鍔状体11とからなっており、この上側鍔
状体11には、図1の(ハ)に示すように、左右対称の
位置にそれぞれ1個づつ、同方向にむけてコ字状の切欠
13と、コ字状の内側部分が上側鍔状体11の下面から
下方に突出した突出片14が設けられ、この突出片14
はバネ状になり、上下に動くようになされている。
ジ23が設けられた外側筒状体22と、この外側筒状体
22の上端に設けられた下側鍔状体21とからなってい
る。
3の全体が凹凸状に形成され、軒天井3の所定の位置に
貫通孔31が開けられている。
され、上側天井挟持体1の内側筒状体12が軒天井3の
上方向から貫通孔31に挿入され、内側筒状体12の雄
ネジ15が下側天井挟持体2の外側筒状体22の雌ネジ
23に螺入されて、上側鍔状体11と下側鍔状体21と
で軒天井3が挟持されると同時に上側天井挟持体1の上
側鍔状体11の下面の突出片14が軒天井3の上面の凹
部に係止されている。
および作用について説明する。先ず、図2に示すよう
に、バルコニー、ポーチ等の床の排水口より接続される
軒天井3の排水口の位置を決める。次に、この位置に貫
通孔31を穿設する。次に、この貫通孔31に、上方向
から内側筒状体12を挿入して、内側筒状体12の上側
鍔状体11の下面の突出片14を軒天井3の上面の凹部
に係止させる。次に、軒天井3の上面の凹部に突出片1
4が係止し、上側天井挟持体1の内側筒状体12の上側
鍔状体11が回転しないようになされている内側筒状体
12の雄ネジ15に下側天井挟持体2の外側筒状体22
の雌ネジ23に螺入する。すると、上側天井挟持部1と
下側天井挟持部2とで軒天井3を挟んで、軒天井取付ド
レンAを軒天井3に固着する。
片14が軒天井3の上面の凹部に係止して、内側筒状体
12の上側鍔状体11が回転せずに、内側筒状体12の
雄ネジ15に軒天井3の下側の外側筒状体22の雌ネジ
23を螺入することができ、上側天井挟持部1と下側天
井挟持部2とで軒天井3を挟んでしっかりと固着するこ
とができる。従って、軒天井3の上に床4があり、床4
と軒天井3との間のスペースが狭くても、簡単に、軒天
井取付ドレンAを軒天井3に取り付けることができる。
位置にそれぞれ1個づつ、コ字状の切欠13の内側部分
が上側鍔状体11の下面から下方に突出した突出片14
が設けられ、この突出片14はバネ状になっているか
ら、軒天井3の凹部に突出片14を係止させないとき、
突出片14が軒天井3の凸部で押え込まれ、コ字状の切
欠13に突出片14が入り込んで上側鍔状体11が浮き
上がるようなことはなく、上側鍔状体11の下面は軒天
井3の凸部に当接し、しっかりと収まっている。
る。図3の(イ)は外側筒状体の外面に角筒状の回転リ
ングが取り付けた断面説明図、(ロ)は(イ)のY−Y
線矢視図である。
端部への接続が円筒状の管、又は、継手でなく、角筒状
の管、又は、継手を接続するようになっているところが
異なるだけで、下記の構造と作用を除き、構造、使用方
法と作用は殆ど同じであるので、この異なるところのみ
を説明し、その他の説明は省略する。
で相対する外面に2つの突設物24、24と、角筒状の
回転リング5の上端部で外側筒状体22aの外面の2つ
の突設物24、24に対応した位置に1つの突設物25
とを設け、外側筒状体22aの2つの突設物24、24
に、回転リング5の1つの突設物25を嵌め込んで、外
側筒状体22aと回転リング5を取り付けて、下側天井
挟持部2aとしたものである。
外側筒状体22aの下端部に角筒状の管、又は、継手の
上端部外面に接着剤を塗布して、回転リング5と外側筒
状体22aの間に差し込み、角筒状の管、又は、継手の
上端部外面を回転リング5の内面に接着することによ
り、外側筒状体22aの下端部に角筒状の管、又は、継
手を接続することができる。
挟持体は、外周面に雄ネジが設けられた内側筒状体と上
側鍔状体とからなり、この上側鍔状体の下面には、下方
に向けて少なくとも1個以上の突出片が設けられ、下側
天井挟持体は、上端部内周面に雌ネジが設けられた外側
筒状体と下側鍔状体とからなり、軒天井は、貫通孔の周
縁部上面に形成された凹凸部とからなっているから、上
側鍔状体の下面の突出片が軒天井の上面の凹凸部の凹部
に係止して、内側筒状体の上側鍔状体が回転せずに、内
側筒状体の雄ネジに軒天井の下側の外側筒状体の雌ネジ
を螺入することができ、上側天井挟持部と下側天井挟持
部とで軒天井を挟んでしっかりと固着することができ
る。従って、軒天井の上に床があり、床と軒天井との間
のスペースが狭くても、簡単に、軒天井取付ドレンを軒
天井に取り付けることができる。
ので、(イ)は軒天井取付ドレンの上側天井挟持部と下
側天井挟持部とに分解して示す断面説明図、(ロ)は軒
天井に軒天井取付ドレンを取り付け上方向から見た状態
図、(ハ)は(ロ)のX−X線矢視図である。
ので、バルコニー、ポーチ等の床の下に軒天井を設け、
軒天井取付ドレンを軒天井に取り付けた状態を示す断面
説明図である。
もので、(イ)は外側筒状体の外面に角筒状の回転リン
グが取り付けた断面説明図、(ロ)は(イ)のY−Y線
矢視図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 上側天井挟持体と、下側天井挟持体とか
らなる軒天井に取り付けられる軒天井取付ドレンであっ
て、 前記上側天井挟持体は、外周面に雄ネジが設けられた内
側筒状体と、この内側筒状体の上端に設けられた上側鍔
状体とからなり、この上側鍔状体の下面には、下方に向
けて1個以上の突出片が設けられ、 前記下側天井挟持体は、上端部内周面に雌ネジが設けら
れた外側筒状体と、この外側筒状体の上端に設けられた
下側鍔状体とからなり、 前記軒天井は、貫通孔と、この貫通孔の周縁部上面に形
成された凹凸部とからなり、 下側天井挟持体が軒天井の下側に当接され、上側天井挟
持体の内側筒状体が軒天井の上方向から貫通孔に挿入さ
れ、内側筒状体の雄ネジが下側天井挟持体の外側筒状体
の雌ネジに螺入されて、上側鍔状体と下側鍔状体とで軒
天井が挟持されると同時に上側天井挟持体の上側鍔状体
の下面の突出片が軒天井の上面の凹部に係止されている
ことを特徴とする軒天井取付ドレン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02881297A JP3763920B2 (ja) | 1997-02-13 | 1997-02-13 | 軒天井取付ドレン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02881297A JP3763920B2 (ja) | 1997-02-13 | 1997-02-13 | 軒天井取付ドレン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10219939A true JPH10219939A (ja) | 1998-08-18 |
| JP3763920B2 JP3763920B2 (ja) | 2006-04-05 |
Family
ID=12258832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02881297A Expired - Lifetime JP3763920B2 (ja) | 1997-02-13 | 1997-02-13 | 軒天井取付ドレン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3763920B2 (ja) |
-
1997
- 1997-02-13 JP JP02881297A patent/JP3763920B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3763920B2 (ja) | 2006-04-05 |
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