JPH10221402A - Icテスタ用電源電流測定回路 - Google Patents
Icテスタ用電源電流測定回路Info
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- JPH10221402A JPH10221402A JP9032671A JP3267197A JPH10221402A JP H10221402 A JPH10221402 A JP H10221402A JP 9032671 A JP9032671 A JP 9032671A JP 3267197 A JP3267197 A JP 3267197A JP H10221402 A JPH10221402 A JP H10221402A
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- JP
- Japan
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- dut
- duts
- power supply
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- switches
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 26
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 101100116283 Arabidopsis thaliana DD11 gene Proteins 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 DUTの並列測定数が増加しても回路規模の
増大を抑えることができ、測定にばらつきの少ないIC
テスタ用電源電流測定回路を提供する。 【解決手段】 複数のDUT電源41〜4nは、複数の
DUT31〜3nに直列に接続し、複数のDUT31〜
3nにそれぞれ電源電圧を印加する。複数の開閉器51
〜5nは、各DUTに対応する各DUT電源41〜4n
との接続をオンオフする。電流計測回路つきのDUT電
源11は、複数のDUT31〜3nに分岐接続し、各D
UTに電源電圧を印加して電源電流IDDを測定する。複
数の開閉器21〜2nは、各DUTに対応するDUT電
源11の分岐接続をオンオフする。複数の開閉器51〜
5nを同時にオンにして複数のDUT31〜3nを並列
測定する時間内に、複数の開閉器51〜5nと複数の第
2の開閉器21〜2nを順次切り換え、複数のDUT3
1〜3nの電源電流IDDを測定する。
増大を抑えることができ、測定にばらつきの少ないIC
テスタ用電源電流測定回路を提供する。 【解決手段】 複数のDUT電源41〜4nは、複数の
DUT31〜3nに直列に接続し、複数のDUT31〜
3nにそれぞれ電源電圧を印加する。複数の開閉器51
〜5nは、各DUTに対応する各DUT電源41〜4n
との接続をオンオフする。電流計測回路つきのDUT電
源11は、複数のDUT31〜3nに分岐接続し、各D
UTに電源電圧を印加して電源電流IDDを測定する。複
数の開閉器21〜2nは、各DUTに対応するDUT電
源11の分岐接続をオンオフする。複数の開閉器51〜
5nを同時にオンにして複数のDUT31〜3nを並列
測定する時間内に、複数の開閉器51〜5nと複数の第
2の開閉器21〜2nを順次切り換え、複数のDUT3
1〜3nの電源電流IDDを測定する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、ICテスタ用電
源電流測定回路についてのものである。特に、ICテス
タで複数のDUT(Device Under Test)の電気的特
性を測定をする場合における電源電流IDDを測定する回
路についてのものである。
源電流測定回路についてのものである。特に、ICテス
タで複数のDUT(Device Under Test)の電気的特
性を測定をする場合における電源電流IDDを測定する回
路についてのものである。
【0002】
【従来の技術】次に、従来技術によるICテスタ用電源
電流測定回路の構成を図4により説明する。図4の11
〜1nはDUTの電源電流IDDを測定する電流計測回路
つきDUT電源(以下、DPS/IDDという)、21
〜2nは開閉器、31〜3nはDUTである。
電流測定回路の構成を図4により説明する。図4の11
〜1nはDUTの電源電流IDDを測定する電流計測回路
つきDUT電源(以下、DPS/IDDという)、21
〜2nは開閉器、31〜3nはDUTである。
【0003】図4では、複数のDPS/IDD11〜1
nと複数のDUT31〜3nをそれぞれ一対一に接続し
ている。そして、開閉器21〜2nをそれぞれ直列に接
続している。開閉器21〜2nをオンにすると、複数の
DUT31〜3nにそれぞれ電源電圧を印加し、各DU
T31〜3nの電源電流IDDを測定する。なお、開閉器
21〜2nは図示しないCPUの指令により、オンオフ
する。
nと複数のDUT31〜3nをそれぞれ一対一に接続し
ている。そして、開閉器21〜2nをそれぞれ直列に接
続している。開閉器21〜2nをオンにすると、複数の
DUT31〜3nにそれぞれ電源電圧を印加し、各DU
T31〜3nの電源電流IDDを測定する。なお、開閉器
21〜2nは図示しないCPUの指令により、オンオフ
する。
【0004】次に、DPS/IDD11の構成を図5の
回路図に示す。図5の111はD/A変換器、112と
113は抵抗器、114と115は演算増幅器、116
は電流増幅回路、117はIDD測定回路、117Aは抵
抗器、117Bは電流計測回路、117CはA/D変換
器、21Aと21Bは開閉器である。
回路図に示す。図5の111はD/A変換器、112と
113は抵抗器、114と115は演算増幅器、116
は電流増幅回路、117はIDD測定回路、117Aは抵
抗器、117Bは電流計測回路、117CはA/D変換
器、21Aと21Bは開閉器である。
【0005】次に、図4の動作を図6のタイムチャート
により説明する。図6において、TはDUTに電源電圧
を供給している時間、すなわち1個のDUTの測定時間
を示している。また、tは電源電流IDDの測定時間を示
している。
により説明する。図6において、TはDUTに電源電圧
を供給している時間、すなわち1個のDUTの測定時間
を示している。また、tは電源電流IDDの測定時間を示
している。
【0006】図4の構成では、図6に示すように、開閉
器21〜2nは基本的に同時に動作して電源電圧をDU
T31〜3nに供給する。全てのDPS/IDD11〜
1nに電源電流IDDの測定機能が内蔵されているため、
電源電流IDD測定中も全ての開閉器21〜2nはオンし
たままで、複数のDUT31〜3nの電源電流IDDを同
時に測定できる。
器21〜2nは基本的に同時に動作して電源電圧をDU
T31〜3nに供給する。全てのDPS/IDD11〜
1nに電源電流IDDの測定機能が内蔵されているため、
電源電流IDD測定中も全ての開閉器21〜2nはオンし
たままで、複数のDUT31〜3nの電源電流IDDを同
時に測定できる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来は、全てのDPS
/IDD11〜1nに電源電流IDDの測定機能が内蔵さ
れているため、DUTの複数個並列測定数が多くなる
と、電源電流IDDの測定の回路規模が大きくなり、IC
テスタが大型化するという問題がある。また、消費電流
も増大してしまう問題もある。更に、複数のDPS/I
DD11〜1nのばらつきがDUTの電源電流IDD測定
精度に影響を及ぼすという問題もある。
/IDD11〜1nに電源電流IDDの測定機能が内蔵さ
れているため、DUTの複数個並列測定数が多くなる
と、電源電流IDDの測定の回路規模が大きくなり、IC
テスタが大型化するという問題がある。また、消費電流
も増大してしまう問題もある。更に、複数のDPS/I
DD11〜1nのばらつきがDUTの電源電流IDD測定
精度に影響を及ぼすという問題もある。
【0008】この発明は、複数のDUTに複数の第1の
DUT電源を一対一に接続し、前記各DUTに電源電流
IDDを測定する電流計測回路つき第2のDUT電源を分
岐接続し、複数のDUTを並列測定する時間内に、第2
のDUT電源で複数のDUTの電源電流IDDを順次測定
することにより、DUTの並列測定数が増加しても回路
規模の増大を抑えることができ、測定にばらつきの少な
いICテスタ用電源電流測定回路の提供を目的とする。
DUT電源を一対一に接続し、前記各DUTに電源電流
IDDを測定する電流計測回路つき第2のDUT電源を分
岐接続し、複数のDUTを並列測定する時間内に、第2
のDUT電源で複数のDUTの電源電流IDDを順次測定
することにより、DUTの並列測定数が増加しても回路
規模の増大を抑えることができ、測定にばらつきの少な
いICテスタ用電源電流測定回路の提供を目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、この発明は、複数のDUT31〜3nに直列に接続
し、複数のDUT31〜3nにそれぞれ電源電圧を印加
する複数のDUT電源41〜4nと、前記各DUTに対
応する各DUT電源41〜4nとの接続をオンオフする
複数の開閉器51〜5nと、複数のDUT31〜3nに
分岐接続し、前記各DUTに電源電圧を印加して電源電
流IDDを測定する電流計測回路つきのDUT電源11
と、前記各DUTに対応するDUT電源11の分岐接続
をオンオフする複数の開閉器21〜2nとを備え、複数
の開閉器51〜5nを同時にオンにして複数のDUT3
1〜3nを並列測定する時間内に、複数の開閉器51〜
5nと複数の第2の開閉器21〜2nを順次切り換え、
複数のDUT31〜3nの電源電流IDDを測定する。
め、この発明は、複数のDUT31〜3nに直列に接続
し、複数のDUT31〜3nにそれぞれ電源電圧を印加
する複数のDUT電源41〜4nと、前記各DUTに対
応する各DUT電源41〜4nとの接続をオンオフする
複数の開閉器51〜5nと、複数のDUT31〜3nに
分岐接続し、前記各DUTに電源電圧を印加して電源電
流IDDを測定する電流計測回路つきのDUT電源11
と、前記各DUTに対応するDUT電源11の分岐接続
をオンオフする複数の開閉器21〜2nとを備え、複数
の開閉器51〜5nを同時にオンにして複数のDUT3
1〜3nを並列測定する時間内に、複数の開閉器51〜
5nと複数の第2の開閉器21〜2nを順次切り換え、
複数のDUT31〜3nの電源電流IDDを測定する。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して、この発明
による一実施の形態を説明する。図1は、この発明によ
る一実施の形態のICテスタ用電源電流測定回路の構成
図であり、従来技術の図4に対応する。なお、以下、同
符号の構成品はその機能を同じとするので、特に必要の
無い限り、重複する説明は割愛する。
による一実施の形態を説明する。図1は、この発明によ
る一実施の形態のICテスタ用電源電流測定回路の構成
図であり、従来技術の図4に対応する。なお、以下、同
符号の構成品はその機能を同じとするので、特に必要の
無い限り、重複する説明は割愛する。
【0011】図1の41〜4nはDUT電源(以下、D
PSと略称する)、51〜5nは開閉器であり、その他
は図4と同じものである。
PSと略称する)、51〜5nは開閉器であり、その他
は図4と同じものである。
【0012】図1では、複数のDPS41〜4nは複数
のDUT31〜3nに直列に接続し、複数のDUT31
〜3nにそれぞれ電源電圧を印加する。複数の開閉器5
1〜5nは前記各DUTに対応する各DUT電源41〜
4nとの接続をオンオフする。DPS/IDD11は複
数のDUT31〜3nに分岐接続する。複数の開閉器2
1〜2nは前記各DUTに対応するDPS/IDD11
の分岐接続をオンオフする。
のDUT31〜3nに直列に接続し、複数のDUT31
〜3nにそれぞれ電源電圧を印加する。複数の開閉器5
1〜5nは前記各DUTに対応する各DUT電源41〜
4nとの接続をオンオフする。DPS/IDD11は複
数のDUT31〜3nに分岐接続する。複数の開閉器2
1〜2nは前記各DUTに対応するDPS/IDD11
の分岐接続をオンオフする。
【0013】図2は、図1におけるDPS41の一実施
の形態を示す回路図である。図2の411はD/A変換
器、412と413は抵抗器、414と415は演算増
幅器、416は電流増幅回路、51Aと51Bは開閉器
である。なお、DPS/IDD11は図5に示されたと
おりである。
の形態を示す回路図である。図2の411はD/A変換
器、412と413は抵抗器、414と415は演算増
幅器、416は電流増幅回路、51Aと51Bは開閉器
である。なお、DPS/IDD11は図5に示されたと
おりである。
【0014】次に、図1の動作を図3のタイムチャート
により説明する。まず、開閉器51〜5nはIDD測定以
外の測定時にオンして、DPS11〜1nからDUT3
1〜3nに電源電圧を供給する。
により説明する。まず、開閉器51〜5nはIDD測定以
外の測定時にオンして、DPS11〜1nからDUT3
1〜3nに電源電圧を供給する。
【0015】次に、IDD測定になると、まず、DUT3
1から開始して、開閉器21がオン、開閉器51がオフ
してDPS/IDD11よりDUT31に電源電圧を供
給し、かつIDDを測定する。DUT31のIDD測定が終
了すると開閉器51がオン、開閉器21がオフする。
1から開始して、開閉器21がオン、開閉器51がオフ
してDPS/IDD11よりDUT31に電源電圧を供
給し、かつIDDを測定する。DUT31のIDD測定が終
了すると開閉器51がオン、開閉器21がオフする。
【0016】さらに、開閉器22〜2nと開閉器52〜
5nを同様に順次動作させるにより、DUT31〜3n
までのn個のDUTのIDD測定が完了する。なお、図1
における開閉器の切換は図示しないCPUが制御する。
5nを同様に順次動作させるにより、DUT31〜3n
までのn個のDUTのIDD測定が完了する。なお、図1
における開閉器の切換は図示しないCPUが制御する。
【0017】図1の回路構成では、DPS/IDDが1
台であるため、n個のDUTのIDD測定時間は、1個
のDUTのIDD測定時間tのn倍の時間が必要となる。
しかし、通常では、図3に示されるように、1個のDU
Tの全体の測定時間に対して、tは極めて短時間である
ため問題とならない。なお、図1では、DPS/IDD
が1つであったが、複数用意してもよい。
台であるため、n個のDUTのIDD測定時間は、1個
のDUTのIDD測定時間tのn倍の時間が必要となる。
しかし、通常では、図3に示されるように、1個のDU
Tの全体の測定時間に対して、tは極めて短時間である
ため問題とならない。なお、図1では、DPS/IDD
が1つであったが、複数用意してもよい。
【0018】
【発明の効果】この発明によれば、少なくても1台の電
源電流IDD測定機能を内蔵するDUT電源があれば、他
の複数台のDUT電源には電源電流IDD測定機能が不要
となるので、DUTの並列測定数が増加しても回路規模
の増大を抑えることができ、そのためICテスタの大型
化、及び消費電流の増大を抑えることができる。さら
に、電源電流IDD測定機能を内蔵するDUT電源が1台
の場合は、従来と比べ、複数のDUTに対し、電源電流
IDDの測定にばらつきが少なくなる。
源電流IDD測定機能を内蔵するDUT電源があれば、他
の複数台のDUT電源には電源電流IDD測定機能が不要
となるので、DUTの並列測定数が増加しても回路規模
の増大を抑えることができ、そのためICテスタの大型
化、及び消費電流の増大を抑えることができる。さら
に、電源電流IDD測定機能を内蔵するDUT電源が1台
の場合は、従来と比べ、複数のDUTに対し、電源電流
IDDの測定にばらつきが少なくなる。
【図1】この発明によるICテスタ用電源電圧測定回路
の一実施の形態を示す回路図である。
の一実施の形態を示す回路図である。
【図2】図1のDPSの一実施の形を示す回路図であ
る。
る。
【図3】図1の動作を示すタイムチャートである。
【図4】従来技術によるICテスタ用電源電圧測定回路
の回路図である。
の回路図である。
【図5】図4のDPS/IDD回路図である。
【図6】図4の動作を示すタイムチャートである。
11〜1n IDD測定機能を内蔵するDUT電源(D
PS/IDD) 21〜2n 開閉器 31〜3n 被測定デバイス(DUT) 41〜4n DUT電源(DPS) 51〜5n 開閉器
PS/IDD) 21〜2n 開閉器 31〜3n 被測定デバイス(DUT) 41〜4n DUT電源(DPS) 51〜5n 開閉器
Claims (2)
- 【請求項1】 複数のDUT(31〜3n)に直列に接続し、
複数のDUT(31〜3n)にそれぞれ電源電圧を印加する複
数の第1のDUT電源(41〜4n)と、 前記各DUTに対応する前記第1の各DUT電源との接
続をオンオフする複数の第1の開閉器(51〜5n)と、 複数のDUT(31〜3n)に分岐接続し、前記各DUTに電
源電圧を印加して電源電流IDDを測定する電流計測回路
つき第2のDUT電源(11)と、 前記各DUTに対応する前記第2のDUT電源(11)の分
岐接続をオンオフする複数の第2の開閉器(21〜2n)とを
備え、 複数の第1の開閉器(51〜5n)を同時にオンにして複数の
DUT(31〜3n)を並列測定する時間内に、複数の第1の
開閉器(51〜5n)と複数の第2の開閉器(21〜2n)を順次切
り換え、複数のDUT(31〜3n)の電源電流IDDを測定す
ることを特徴とするICテスタ用電源電流測定回路。 - 【請求項2】 第2のDUT電源(11)を複数備えること
を特徴とする請求項1記載のICテスタ用電源電流測定
回路
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9032671A JPH10221402A (ja) | 1997-01-31 | 1997-01-31 | Icテスタ用電源電流測定回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9032671A JPH10221402A (ja) | 1997-01-31 | 1997-01-31 | Icテスタ用電源電流測定回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10221402A true JPH10221402A (ja) | 1998-08-21 |
Family
ID=12365346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9032671A Pending JPH10221402A (ja) | 1997-01-31 | 1997-01-31 | Icテスタ用電源電流測定回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10221402A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100568852B1 (ko) * | 1999-03-12 | 2006-04-10 | 삼성전자주식회사 | 반도체 메모리 장치의 병렬 테스트 시스템 |
| US7423443B2 (en) | 2005-01-11 | 2008-09-09 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Method of performing parallel test on semiconductor devices by dividing voltage supply unit |
| KR20170018180A (ko) * | 2015-08-06 | 2017-02-16 | 에스케이하이닉스 주식회사 | 복수의 반도체 장치를 테스트할 수 있는 테스트 장치 및 시스템 |
| CN115561605A (zh) * | 2021-07-02 | 2023-01-03 | 东京毅力科创株式会社 | 检查装置和检查方法 |
-
1997
- 1997-01-31 JP JP9032671A patent/JPH10221402A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100568852B1 (ko) * | 1999-03-12 | 2006-04-10 | 삼성전자주식회사 | 반도체 메모리 장치의 병렬 테스트 시스템 |
| US7423443B2 (en) | 2005-01-11 | 2008-09-09 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Method of performing parallel test on semiconductor devices by dividing voltage supply unit |
| US7626413B2 (en) | 2005-01-11 | 2009-12-01 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Parallel testing of semiconductor devices using a dividing voltage supply unit |
| KR20170018180A (ko) * | 2015-08-06 | 2017-02-16 | 에스케이하이닉스 주식회사 | 복수의 반도체 장치를 테스트할 수 있는 테스트 장치 및 시스템 |
| CN115561605A (zh) * | 2021-07-02 | 2023-01-03 | 东京毅力科创株式会社 | 检查装置和检查方法 |
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