JPH10226272A - 後方警報ランプ装置 - Google Patents
後方警報ランプ装置Info
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- JPH10226272A JPH10226272A JP4711297A JP4711297A JPH10226272A JP H10226272 A JPH10226272 A JP H10226272A JP 4711297 A JP4711297 A JP 4711297A JP 4711297 A JP4711297 A JP 4711297A JP H10226272 A JPH10226272 A JP H10226272A
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- lamp
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- brake
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- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
ランプ等の警報ランプを点灯させて、減速乃至停止して
いることを後続車の運転者に知らせることができる後方
警報ランプの提供にある。 【解決手段】 車両の減速を検知する減速検知手段1
と、減速検知手段1の検知に基づいて所定加速度以上で
減速されたか否かを判断する比較演算手段2と、比較演
算手段2からの所定加速度以上で減速された旨の信号に
てブレーキペダル操作に連動することなくブレーキラン
プ3を点灯させる点灯手段5と、を備える。
Description
装備されて後続車の運転者にブレーキランプ等の警報ラ
ンプの点灯によって、車両が減速されたことを知らせる
後方警報ランプ装置に関する。
ルを踏むことによって、ブレーキランプが点灯し、ま
た、停止中等においては後続車にその停止を知らせるた
めに、ハザードランプを点灯させる場合があった。
いねむり等でブレーキペダルを踏めず、減速したり急停
止すれば、ブレーキランプは点灯せず、減速乃至停止し
ていることを後続車の運転者が確認できず、大変危険で
あった。また、高速走行中にブレーキペダルを踏むこと
なくエンジンブレーキにて減速させた場合も、ブレーキ
ランプは点灯せず、このような場合も大変危険であっ
た。
乃至停止した際に、自動的に警報ランプ(ブレーキラン
プやハザードランプ又は光ディスプレイ)が点灯して後
続車の運転者に減速乃至停止していることを知らせるこ
とができる後方警報ランプ装置を提供することを目的と
する。
めに、本発明に係る後方警報ランプ装置は、車両に装備
される後方警報ランプ装置であって、車両の減速を検知
する減速検知手段と、該減速検知手段の検知に基づいて
所定加速度以上で減速されたか否かを判断する比較演算
手段と、該比較演算手段からの所定加速度以上で減速さ
れた旨の信号にてブレーキペダル操作に連動することな
くブレーキランプを点灯させる点灯手段と、を備える。
装備される後方警報ランプ装置であって、車両の減速を
検知する減速検知手段と、該減速検知手段の検知に基づ
いて所定加速度以上で減速されたか否かを判断する比較
演算手段と、該比較演算手段からの所定加速度以上で減
速された旨の信号にてハザードランプ点灯操作に連動す
ることなくハザードランプを点灯させる点灯手段と、を
備える。
装備される後方警報ランプ装置であって、車両の減速を
検知する減速検知手段と、該減速検知手段の検知に基づ
いて所定加速度以上で減速されたか否かを判断する比較
演算手段と、該比較演算手段からの所定加速度以上で減
速された旨の信号にてブレーキペダル操作及びハザード
ランプ点灯操作に連動することなくブレーキランプ及び
ハザードランプを点灯させる点灯手段と、を備える。
車両に装備される後方警報ランプ装置であって、車両の
減速を検知する減速検知手段と、該減速検知手段の検知
に基づいて所定加速度以上で減速されたか否かを判断す
る比較演算手段と、該比較演算手段からの所定加速度以
上で減速された旨の信号にてブレーキペダル操作やハザ
ードランプ点灯操作に連動することなくブレーキランプ
又はハザードランプのどちらかを点灯させる点灯手段
と、を備える。
車両に装備される後方警報ランプ装置であって、車両の
減速を検知する減速検知手段と、該減速検知手段の検知
に基づいて所定加速度以上で減速されたか否かを判断す
る比較演算手段と、該比較演算手段からの所定加速度以
上で減速された旨の信号にてブレーキペダル操作やハザ
ードランプ点灯操作に連動することなく後方に警告を与
える光ディスプレイを点灯させる点灯手段と、を備えた
ものであっても良い。
に基づいて詳説する。
簡略図を示し、この後方警報ランプ装置は、自動車等の
車両に装備されるものであって、車両の減速を検知する
減速検知手段1と、該減速検知手段1の検知に基づいて
所定加速度以上で減速されたか否かを判断する比較演算
手段2と、該比較演算手段2からの所定加速度以上で減
速された旨の信号にてブレーキペダル操作及びハザード
ランプ点灯操作に連動することなくブレーキランプ3及
びハザードランプ4を点灯させる点灯手段5と、を備え
る。また、2点鎖線のように、(所望により)光ディス
プレイ20を設けても良い。
手段1は、例えば、加速度計、速度計、距離計等からな
る減速計6(減速センサ)等が使用され、走行中の車両
が減速したことを検知し、これを比較演算手段2に知ら
せる。また、比較演算手段2は、予め設定された設定値
と検知された減速値とを比較する比較器7と、アンプ8
と、を備え、車両が所定加速度以上で減速されたか否か
を判断して、車両が所定加速度以上で減速された旨の信
号を、上記点灯手段5に出力する。なお、この所定加速
度としては自由に変更することができる。
え、第1のOR回路10は、一方の入力A1 側に上記アン
プ8が接続され、他方の入力B1 側にブレーキ機構12が
接続されて、出力側にブレーキランプ3が接続されてい
る。
2 側に上記アンプ8が接続され、他方の入力B2 側にハ
ザードランプ用スイッチ14が接続され、出力側にハザー
ドランプ4が接続されている。
がない場合を0とすれば、出力との関係は、次の表1と
表2の真理値表のようになる。
つ、ブレーキ機構12のブレーキペダルが踏まれず、ブレ
ーキが掛けられない状態では、表1のイに示すように、
入力A1 ,B1 が共に0であり、出力は0となる。ま
た、所定加速度以上で減速されないが、ブレーキペダル
が踏まれて、ブレーキが掛けられた状態では、表1のロ
に示すように、入力A1 が0であるが、入力B1 が1と
なって、出力が1となる。また、ブレーキが掛けられな
いが、所定加速度以上でに減速された状態では、表1の
ハに示すように、入力B1 が0であるが、入力A1 が1
となって、出力が1となる。また、所定加速度以上で減
速され、かつ、ブレーキが掛けられた状態では、表1の
ニに示すように、入力A1 ,B1 が共に1となって、出
力が1となる。
ーキランプ3が点灯しない状態を示し、OR回路10の出
力が1とは、ブレーキランプ3が点灯している状態を示
している。即ち、この後方警報ランプ装置を車両に装備
すれば、通常のブレーキペダル操作(ブレーキペダルを
踏む操作)でブレーキランプ3が点灯し、かつ、走行中
に所定の速度に減速された際、ブレーキペダルを踏むこ
となくブレーキランプ3が点灯する。
つ、ハザードランプ用スイッチ14がオンされない状態で
は、表2のイに示すように、入力A2 ,B2 が共に0で
あり、出力は0となる。また、所定加速度以上で減速さ
れないが、ハザードランプ用スイッチ14がオンされた状
態では、表2のロに示すように、入力A2 が0である
が、入力B2 が1となって、出力が1となる。また、所
定加速度以上で減速されたが、ハザードランプ用スイッ
チ14がオンされない状態では、表2のハに示すように、
入力B2 が0であるが、入力A2 が1となって、出力が
1となる。また、所定加速度以上で減速され、かつ、ハ
ザードランプ用スイッチ14がオンされた状態では、表2
のニに示すように、入力A2 ,B2 が共に1となって、
出力が1となる。
ードランプ4が点灯しない状態を示し、OR回路11の出
力が1とは、ハザードランプ4が点灯している状態を示
している。即ち、この後方警報ランプ装置を車に装備す
れば、通常のハザードランプ用スイッチ14のオンにより
ハザードランプ4が点灯し、走行中に減速した際、ハザ
ードランプ用スイッチ14を操作することなく、ハザード
ランプ4が点灯する。
プレイ20を車両後部に設けて、上記アンプ8と接続して
も好ましい。この光ディスプレイ20としては、警報効果
を一層有効とするため、「急ブレーキ」「自動ブレー
キ」「自動運転中」「危険」等の表示、又は、(図2と
図6のような)「AUTO BRAKE」や、「Emergency Brak
e」「Automatic Brake 」「Dangerous 」等の(表示
盤、 LED群等による)表示を、行う。
本発明の後方警報ランプ装置の動作を説明する。まず、
スタートして車両を走行させる。そして、減速したか否
かが判断され、減速されていれば、所定加速度以上で減
速したか否かが判断される。
ば、ブレーキランプ3及びハザードランプ4が点灯さ
れ、これにより、後続車の運転者は、減速乃至停止した
ことを知ることになる。ところで、急激な減速(例え
ば、車両の他の物体への衝突等)では、ランプ3,4の
点灯を続ける時間───所定時間───は、特に、十分
に長く設定するのが(追突防止等の安全上から)望まし
い。
したか否かを判断し、急激な減速では、所定長時間、ラ
ンプ3,4の点灯を続け、また、急激に減速していなけ
れば、所定時間(例えば、10秒)の間点灯する。
した後、加速(増速)されて減速状態が中止する場合が
あるので、図4に示すように、減速状態が中止(解除)
されたか否かが判断され、減速が解除された場合、点灯
停止を行ない、減速が中止(解除)していなければ、再
び、所定加速度以上で減速したか否かの判断に戻るもの
であってもよい。
で車両が停止する場合があるので、ブレーキペダルを踏
まないで車両が停止した際には、十分長い時間(例え
ば、60分乃至バッテリが切れるまでの時間)、ランプ
3,4が点灯しているようにするも好ましい。
示し、この場合、第2のOR回路11が省略されている。
即ち、ハザードランプ4には、この後方警報ランプ装置
が接続されず、該ハザードランプ4は、ハザードランプ
用スイッチ14を操作したときのみ点灯する。従って、こ
の後方警報ランプ装置では、ブレーキペダルを踏んで減
速した場合、及び、所定加速度以上で減速した場合に、
ブレーキランプ3が点灯し、後続車の運転者が減速乃至
停止を知ることができる。
置の簡略図を示し、この場合、第1のOR回路10が省略
される。即ち、ブレーキランプ3には、この後方警報ラ
ンプ装置が接続されず、該ブレーキランプ3は、ブレー
キペダルを踏んだ場合にのみ点灯する。従って、この後
方警報ランプ装置では、ハザードランプ用スイッチ14を
操作した場合、及び、所定加速度以上で減速した場合
に、ハザードランプ4が点灯し、後続車の運転者が減速
乃至停止を知ることができる。また、図6中に2点鎖線
にて示す如く光ディスプレイ20を、アンプ8に接続し
て、所定加速度以上に減速した場合に点灯させても、良
い。
プ装置では、所定加速度以上で減速された際に、ブレー
キランプ3とハザードランプ4とがともに点灯するが、
この場合、この点灯手段5に、ブレーキランプ3又はハ
ザードランプ4のどちらかのみを点灯させるための切換
手段を備えたものであってもよい。即ち、所定加速度以
上で減速されれば、ブレーキランプ3又はハザードラン
プ4のどちらかが点灯するように、切換手段にて切換え
ておき、所定加速度以上で減速した際に、どちらかのラ
ンプを点灯させるようにしてもよい。この場合も、減速
乃至停止したことを後続車の運転者が知ることができ
る。
速」とは、「所定減速度の絶対値以上の値をもって減
速」の意味である。なお、上述の実施の形態では、ブレ
ーキランプ3も、ハザードランプ4も、同一の所定加速
度以上で減速した場合に点灯させるものであるが、この
所定加速度をブレーキランプ3とハザードランプ4とで
相違させてもよい。例えば、ハザードランプ4を、ブレ
ーキランプ3の点灯より遅らせ、車両の停止直前に点灯
させるようにしてもよい。
は、上述の光ディスプレイ20をも包含すると、定義す
る。また、ブレーキランプ3としては、多数の LED等の
小ランプ群から構成したものであって、同時に点灯する
場合と、ある一定の順序で(順次)点灯する場合とが、
考えられる。
ーキランプ3又はハザードランプ4としては、通常車両
に付いているものとは別に、新たに、車両の後方より見
やすい位置に付設しても、自由である(この場合は、O
R回路を経ないでアンプ8に配線されることとなる)。
ここでブレーキランプ3,ハザードランプ4としては、
複数乃至多数のランプの組み合わせにより、警報効果を
高め得る。
で、次に記載する効果を奏する。
作に関係なく、ブレーキランプ3が点灯するので、故意
や無意識にかかわらず、つまり、事故、いねむり、サイ
ドブレーキ(ハンドブレーキ)あるいは自動速度制御装
置、さらには、衝突防止システムの動作により、又は、
ギアチェンジ等の動作により、車両が減速乃至停止した
際に、ブレーキペダル操作ができない状態でも、ブレー
キランプ3が点灯し、このブレーキランプ3の点灯で減
速乃至停止したことを後続車の運転者が確認することが
でき、追突事故等を有効に防止することができる。
灯操作に関係なく、ハザードランプ4が点灯するので、
故意や無意識にかかわらず、つまり、事故、いねむり、
サイドブレーキ(ハンドブレーキ)あるいは自動速度制
御装置、さらには、衝突防止システムの動作により、又
は、ギアチェンジ等の動作により、車両が減速乃至停止
した際に、ハザードランプ用スイッチ14の操作ができな
い状態でも、ハザードランプ4が点灯し、このハザード
ランプ4の点灯で減速乃至停止したことを後続車の運転
者が確認することができ、追突事故等を有効に防止する
ことができる。
作及びハザードランプ点灯操作に関係なく、ブレーキラ
ンプ3及びハザードランプ4が点灯するので、故意や無
意識にかかわらず、つまり、事故、いねむり、サイドブ
レーキ(ハンドブレーキ)あるいは自動速度制御装置、
さらには、衝突防止システムの動作により、又は、ギア
チェンジ等の動作により、車両が減速乃至停止した際
に、ブレーキペダル操作及びハザードランプ用スイッチ
14の操作ができない状態でも、ブレーキランプ3及びハ
ザードランプ4が点灯し、このハザードランプ4及びブ
レーキランプ3の点灯で減速乃至停止したことを後続車
の運転者が確認することができ、追突事故等を有効に防
止することができる。
作やハザードランプ点灯操作に関係なく、ブレーキラン
プ3又はハザードランプ4のどちらかが点灯するので、
故意や無意識にかかわらず、つまり、事故、いねむり、
サイドブレーキ(ハンドブレーキ)あるいは自動速度制
御装置、さらには、衝突防止システムの動作により、又
は、ギアチェンジ等の動作により、車両が減速乃至停止
した際に、ブレーキペダル操作やハザードランプ点灯操
作できない状態でも、ブレーキランプ3又はハザードラ
ンプ4のどちらかが点灯し、この点灯で減速乃至停止し
たことを後続車の運転者が確認することができ、追突事
故等を有効に防止することができる。 請求項5によれば、一層警報(告)効果が高まる。
である。
Claims (5)
- 【請求項1】 車両に装備される後方警報ランプ装置で
あって、車両の減速を検知する減速検知手段1と、該減
速検知手段1の検知に基づいて所定加速度以上で減速さ
れたか否かを判断する比較演算手段2と、該比較演算手
段2からの所定加速度以上で減速された旨の信号にてブ
レーキペダル操作に連動することなくブレーキランプ3
を点灯させる点灯手段5と、を備えたことを特徴とする
後方警報ランプ装置。 - 【請求項2】 車両に装備される後方警報ランプ装置で
あって、車両の減速を検知する減速検知手段1と、該減
速検知手段1の検知に基づいて所定加速度以上で減速さ
れたか否かを判断する比較演算手段2と、該比較演算手
段2からの所定加速度以上で減速された旨の信号にてハ
ザードランプ点灯操作に連動することなくハザードラン
プ4を点灯させる点灯手段5と、を備えたことを特徴と
する後方警報ランプ装置。 - 【請求項3】 車両に装備される後方警報ランプ装置で
あって、車両の減速を検知する減速検知手段1と、該減
速検知手段1の検知に基づいて所定加速度以上で減速さ
れたか否かを判断する比較演算手段2と、該比較演算手
段2からの所定加速度以上で減速された旨の信号にてブ
レーキペダル操作及びハザードランプ点灯操作に連動す
ることなくブレーキランプ3及びハザードランプ4を点
灯させる点灯手段5と、を備えたことを特徴とする後方
警報ランプ装置。 - 【請求項4】 車両に装備される後方警報ランプ装置で
あって、車両の減速を検知する減速検知手段1と、該減
速検知手段1の検知に基づいて所定加速度以上で減速さ
れたか否かを判断する比較演算手段2と、該比較演算手
段2からの所定加速度以上で減速された旨の信号にてブ
レーキペダル操作やハザードランプ点灯操作に連動する
ことなくブレーキランプ3又はハザードランプ4のどち
らかを点灯させる点灯手段5と、を備えたことを特徴と
する後方警報ランプ装置。 - 【請求項5】 車両に装備される後方警報ランプ装置で
あって、車両の減速を検知する減速検知手段1と、該減
速検知手段1の検知に基づいて所定加速度以上で減速さ
れたか否かを判断する比較演算手段2と、該比較演算手
段2からの所定加速度以上で減速された旨の信号にてブ
レーキペダル操作やハザードランプ点灯操作に連動する
ことなく後方に警告を与える光ディスプレイ20を点灯さ
せる点灯手段5と、を備えたことを特徴とする後方警報
ランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4711297A JPH10226272A (ja) | 1997-02-13 | 1997-02-13 | 後方警報ランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4711297A JPH10226272A (ja) | 1997-02-13 | 1997-02-13 | 後方警報ランプ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10226272A true JPH10226272A (ja) | 1998-08-25 |
Family
ID=12766104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4711297A Pending JPH10226272A (ja) | 1997-02-13 | 1997-02-13 | 後方警報ランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10226272A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008014161A (ja) * | 2006-07-03 | 2008-01-24 | Mazda Motor Corp | デュアルフューエルエンジンの制御装置 |
| CN107507300A (zh) * | 2017-08-22 | 2017-12-22 | 维沃移动通信有限公司 | 一种汽车行驶状态检测方法及移动终端 |
-
1997
- 1997-02-13 JP JP4711297A patent/JPH10226272A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008014161A (ja) * | 2006-07-03 | 2008-01-24 | Mazda Motor Corp | デュアルフューエルエンジンの制御装置 |
| CN107507300A (zh) * | 2017-08-22 | 2017-12-22 | 维沃移动通信有限公司 | 一种汽车行驶状态检测方法及移动终端 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060919 |
|
| A521 | Written amendment |
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|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20061212 |
|
| A521 | Written amendment |
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|
| A02 | Decision of refusal |
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