JPH10236497A - オープンドラム缶用天蓋 - Google Patents
オープンドラム缶用天蓋Info
- Publication number
- JPH10236497A JPH10236497A JP4022097A JP4022097A JPH10236497A JP H10236497 A JPH10236497 A JP H10236497A JP 4022097 A JP4022097 A JP 4022097A JP 4022097 A JP4022097 A JP 4022097A JP H10236497 A JPH10236497 A JP H10236497A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- canopy
- opening
- open
- drum
- open drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】工具を用いることなくワンタッチで、力のない
弱者にも簡単に開閉できるオープンドラム缶用天蓋を提
供することにある。 【解決手段】一端に開放口が形成された有底円筒体状の
オープンドラム缶10の前記開放口11を天蓋本体30
で塞ぐオープンドラム缶用天蓋20において、前記天蓋
本体には、立ち上がり周縁フランジ31を有する開口3
2と、前記立ち上がり周縁フランジ31上に載せられ前
記開口32を塞ぐ中蓋33と、該中蓋33の周縁を前記
立ち上がり周縁フランジ31と一体に覆い、周方向にワ
ンタッチで加締めて固定するワンタッチ式ペールレバー
バンド40とが設けられていることを特徴とするオープ
ンドラム缶用天蓋としている。
弱者にも簡単に開閉できるオープンドラム缶用天蓋を提
供することにある。 【解決手段】一端に開放口が形成された有底円筒体状の
オープンドラム缶10の前記開放口11を天蓋本体30
で塞ぐオープンドラム缶用天蓋20において、前記天蓋
本体には、立ち上がり周縁フランジ31を有する開口3
2と、前記立ち上がり周縁フランジ31上に載せられ前
記開口32を塞ぐ中蓋33と、該中蓋33の周縁を前記
立ち上がり周縁フランジ31と一体に覆い、周方向にワ
ンタッチで加締めて固定するワンタッチ式ペールレバー
バンド40とが設けられていることを特徴とするオープ
ンドラム缶用天蓋としている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、一端に開放口が形成
された有底円筒体状のオープンドラム缶の前記開放口を
塞ぐオープンドラム缶用天蓋に関するものである。
された有底円筒体状のオープンドラム缶の前記開放口を
塞ぐオープンドラム缶用天蓋に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のオープンドラム缶用天蓋は、一端
に開放口が形成された有底円筒体状を呈するオープンド
ラム缶の開放口を塞ぎ、その周縁にバンドをはめ、バン
ドの突き合わせ両端部間をボルトを通してナットで締め
付けて大開口である開放口から蓋が取れないようにきつ
く加締めていた。そこで蓋がされているオープンドラム
缶に対して、スパナやレンチなどの工具を用いてボル
ト、ナットを緩めて天蓋を取り除いて缶内に入れたり、
缶外に取り出していた。
に開放口が形成された有底円筒体状を呈するオープンド
ラム缶の開放口を塞ぎ、その周縁にバンドをはめ、バン
ドの突き合わせ両端部間をボルトを通してナットで締め
付けて大開口である開放口から蓋が取れないようにきつ
く加締めていた。そこで蓋がされているオープンドラム
缶に対して、スパナやレンチなどの工具を用いてボル
ト、ナットを緩めて天蓋を取り除いて缶内に入れたり、
缶外に取り出していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、缶の開
け閉め、すなわち天蓋を着けたり、外したりには、前述
のように手だけではなく、工具を用いなくてはならず、
力もいることから、時間が掛かることは勿論、身障者や
女性には困難なことであった。このような充填作業など
が多数ある時には、手間が大変な上、作業者の疲労もま
た大変なものであった。
け閉め、すなわち天蓋を着けたり、外したりには、前述
のように手だけではなく、工具を用いなくてはならず、
力もいることから、時間が掛かることは勿論、身障者や
女性には困難なことであった。このような充填作業など
が多数ある時には、手間が大変な上、作業者の疲労もま
た大変なものであった。
【0004】そこで、この発明は、工具を用いることな
くワンタッチで、力のない弱者にも簡単に開閉できるオ
ープンドラム缶用天蓋を提供することを目的にしてい
る。
くワンタッチで、力のない弱者にも簡単に開閉できるオ
ープンドラム缶用天蓋を提供することを目的にしてい
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、請求項1の発明は、一端に開放口が形成された有底
円筒体状のオープンドラム缶の前記開放口を天蓋本体で
塞ぐオープンドラム缶用天蓋において、前記天蓋本体に
は、立ち上がり周縁フランジを有する開口と、前記立ち
上がり周縁フランジ上に載せられ前記開口を塞ぐ中蓋
と、該中蓋の周縁を前記立ち上がり周縁フランジと一体
に覆い、周方向にワンタッチで加締めて固定するワンタ
ッチ式ペールレバーバンドとが設けられていることを特
徴とするオープンドラム缶用天蓋としている。
に、請求項1の発明は、一端に開放口が形成された有底
円筒体状のオープンドラム缶の前記開放口を天蓋本体で
塞ぐオープンドラム缶用天蓋において、前記天蓋本体に
は、立ち上がり周縁フランジを有する開口と、前記立ち
上がり周縁フランジ上に載せられ前記開口を塞ぐ中蓋
と、該中蓋の周縁を前記立ち上がり周縁フランジと一体
に覆い、周方向にワンタッチで加締めて固定するワンタ
ッチ式ペールレバーバンドとが設けられていることを特
徴とするオープンドラム缶用天蓋としている。
【0006】また、請求項2の発明は、請求項1におい
て、前記ペールレバーバンドは、前記中蓋の周縁と前記
立ち上がり周縁フランジの上端とを入れる溝付き環状の
バンド部と、該バンド部の突き合わせ両端部間を連結し
一動作で縮径させるペールレバーとからなることを特徴
とするオープンドラム缶用天蓋としている。
て、前記ペールレバーバンドは、前記中蓋の周縁と前記
立ち上がり周縁フランジの上端とを入れる溝付き環状の
バンド部と、該バンド部の突き合わせ両端部間を連結し
一動作で縮径させるペールレバーとからなることを特徴
とするオープンドラム缶用天蓋としている。
【0007】また、請求項3の発明は、請求項1におい
て、前記開口は、前記天蓋本体の中心に対し偏心位置に
形成されていることを特徴とするオープンドラム缶用天
蓋としている。
て、前記開口は、前記天蓋本体の中心に対し偏心位置に
形成されていることを特徴とするオープンドラム缶用天
蓋としている。
【0008】
【作用】天蓋の周囲に対し中蓋の周囲は大変短くなって
おり、バンドの締め付け力も格段に小さくてよい。天蓋
に中蓋を設け、この蓋を開けるには小さな力でよく、短
時間に、疲労もなく大量に処理することが出来る。また
蓋の開閉だけでなく、蓋を取ったり載せたりする力も中
蓋が小さくなり楽になる。中の物を取り出したり入れた
りするときも、開放口に較べて少々遠くはなるが、開口
が天蓋本体の中心に対し偏心位置に形成されているた
め、差ほど大変にはならず楽に出来る。
おり、バンドの締め付け力も格段に小さくてよい。天蓋
に中蓋を設け、この蓋を開けるには小さな力でよく、短
時間に、疲労もなく大量に処理することが出来る。また
蓋の開閉だけでなく、蓋を取ったり載せたりする力も中
蓋が小さくなり楽になる。中の物を取り出したり入れた
りするときも、開放口に較べて少々遠くはなるが、開口
が天蓋本体の中心に対し偏心位置に形成されているた
め、差ほど大変にはならず楽に出来る。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、この発明を実施の形態を示
す図面に基づいて説明する。
す図面に基づいて説明する。
【0010】図1から図4はこの発明の実施の形態の一
例である。
例である。
【0011】図中10は、オープンドラム缶で、一端に
開放口11が形成された有底筒体形状を呈しており、そ
の周囲には補強のためのビード12がここでは2本適当
な間隔で設けられている。開放口11の周縁は図3に示
すように外側に湾曲されたカール部13が形成されてい
る。またこの開放口11には、オープンドラム缶用天蓋
20が載せられ、蓋をすることによってドラム缶が構成
される。
開放口11が形成された有底筒体形状を呈しており、そ
の周囲には補強のためのビード12がここでは2本適当
な間隔で設けられている。開放口11の周縁は図3に示
すように外側に湾曲されたカール部13が形成されてい
る。またこの開放口11には、オープンドラム缶用天蓋
20が載せられ、蓋をすることによってドラム缶が構成
される。
【0012】このオープンドラム缶用天蓋20は、天蓋
本体30に、立ち上がり周縁フランジ31を有する円形
の開口32と、立ち上がり周縁フランジ31上に載せら
れ開口32を塞ぐ中蓋33と、中蓋33の周縁34を立
ち上がり周縁フランジ31と一体に覆い、周方向にワン
タッチで加締めて固定するワンタッチ式ペールレバーバ
ンド40とが設けられて構成されている。
本体30に、立ち上がり周縁フランジ31を有する円形
の開口32と、立ち上がり周縁フランジ31上に載せら
れ開口32を塞ぐ中蓋33と、中蓋33の周縁34を立
ち上がり周縁フランジ31と一体に覆い、周方向にワン
タッチで加締めて固定するワンタッチ式ペールレバーバ
ンド40とが設けられて構成されている。
【0013】天蓋本体30は、円盤状で、周縁部35は
立ち上がりオープンドラム缶10のカール部13に上か
ら覆うように半円状の断面が形成され、中央の平らなと
ころには開口32が天蓋本体30の中心に対し偏心位置
に形成されて、オープンドラム缶10の周囲から近いと
ころと遠いところが出来ている。開口32の立ち上がり
周縁フランジ31の上端は、図3に示すように外側に湾
曲したカール部36が形成されている。
立ち上がりオープンドラム缶10のカール部13に上か
ら覆うように半円状の断面が形成され、中央の平らなと
ころには開口32が天蓋本体30の中心に対し偏心位置
に形成されて、オープンドラム缶10の周囲から近いと
ころと遠いところが出来ている。開口32の立ち上がり
周縁フランジ31の上端は、図3に示すように外側に湾
曲したカール部36が形成されている。
【0014】中蓋33は、円盤状で、立ち上がり周縁フ
ランジ31のカール部36に上から覆うように半円状の
断面が形成されている。立ち上がり周縁フランジ31の
カール部36に周縁34を重ね合わせて載せられた中蓋
33は、ワンタッチ式ペールレバーバンド40によって
天蓋本体30に装着されている。
ランジ31のカール部36に上から覆うように半円状の
断面が形成されている。立ち上がり周縁フランジ31の
カール部36に周縁34を重ね合わせて載せられた中蓋
33は、ワンタッチ式ペールレバーバンド40によって
天蓋本体30に装着されている。
【0015】ワンタッチ式ペールレバーバンド40は、
立ち上がり周縁フランジ31の上端であるカール部36
と中蓋33の周縁34とを側方から覆うように入れる内
側に開放した溝つき環状のバンド部41と、バンド部4
1の突き合わせ両端部間を連結し一動作で縮径させる公
知のペールレバー42とからなる。ペールレバー42
は、バンド部41の対向する両端にそれぞれ固定された
ピン43、44と、一方のピン43に一端が回動自在装
着されたレバー45と、レバー45の両側に設けられ、
一端がピン44と他端が回動支点となるピン43を越え
たところのレバー45の中間位置でピン46と回動自在
にされたリンクプレート47とからなる。レバー45を
バンド部41から離して立ち揚げると、バンド部41の
両端部間は開き、バンド部41に沿わせるように寝かせ
ると狭まり、縮径される。
立ち上がり周縁フランジ31の上端であるカール部36
と中蓋33の周縁34とを側方から覆うように入れる内
側に開放した溝つき環状のバンド部41と、バンド部4
1の突き合わせ両端部間を連結し一動作で縮径させる公
知のペールレバー42とからなる。ペールレバー42
は、バンド部41の対向する両端にそれぞれ固定された
ピン43、44と、一方のピン43に一端が回動自在装
着されたレバー45と、レバー45の両側に設けられ、
一端がピン44と他端が回動支点となるピン43を越え
たところのレバー45の中間位置でピン46と回動自在
にされたリンクプレート47とからなる。レバー45を
バンド部41から離して立ち揚げると、バンド部41の
両端部間は開き、バンド部41に沿わせるように寝かせ
ると狭まり、縮径される。
【0016】オープンドラム缶用天蓋20は、従来から
知られている固着バンド50でオープンドラム缶の開放
口を塞いでいる。固着バンド50は、オープンドラム缶
10の上端であるカール部13と天蓋本体30の周縁部
35とを側方から覆うように入れる内側に開放した溝つ
き環状のバンド部51と、バンド部51の突き合わせ両
端部間を連結し一動作で縮径させる公知の締結手段52
とからなる。締結手段52は、両端部にそれぞれ設けら
れる穴あきブラケット53と、穴あきブッラケット53
を貫通させるボルト54と、ボルト54に螺合されるナ
ット55とからなる。
知られている固着バンド50でオープンドラム缶の開放
口を塞いでいる。固着バンド50は、オープンドラム缶
10の上端であるカール部13と天蓋本体30の周縁部
35とを側方から覆うように入れる内側に開放した溝つ
き環状のバンド部51と、バンド部51の突き合わせ両
端部間を連結し一動作で縮径させる公知の締結手段52
とからなる。締結手段52は、両端部にそれぞれ設けら
れる穴あきブラケット53と、穴あきブッラケット53
を貫通させるボルト54と、ボルト54に螺合されるナ
ット55とからなる。
【0017】固着バンド50は、オープンドラム缶10
の周縁にバンド部51をはめ、バンド部51の突き合わ
せ両端部間の穴あきブラケット53にボルト54を通し
てナット55で締め付けて大開口である開放口11から
オープンドラム缶用天蓋20が取れないようにきつく加
締めていた。この着脱には、スパナやレンチなどの工具
を必要とする。
の周縁にバンド部51をはめ、バンド部51の突き合わ
せ両端部間の穴あきブラケット53にボルト54を通し
てナット55で締め付けて大開口である開放口11から
オープンドラム缶用天蓋20が取れないようにきつく加
締めていた。この着脱には、スパナやレンチなどの工具
を必要とする。
【0018】尚、オープンドラム缶用天蓋20の周囲や
中蓋の周囲の密閉度の要求度合いによりゴム材などによ
るシール材を介在させることが出来る。
中蓋の周囲の密閉度の要求度合いによりゴム材などによ
るシール材を介在させることが出来る。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1および2
の発明は、工具を用いることなくワンタッチで、力のな
い弱者にも簡単に開閉できるオープンドラム缶用天蓋を
提供することが出来る。すなわち、オープンドラム缶用
天蓋の大径の開放口の周囲に対応するところは、ドラム
缶メーカーで加締め装着してくるか、最初だけ工具等で
固着するが、中味の出し入れは小径の軽量な中蓋の開閉
でよいので上述の効果が得られ、大量の処理が、軽作業
で、短時間で出来る。
の発明は、工具を用いることなくワンタッチで、力のな
い弱者にも簡単に開閉できるオープンドラム缶用天蓋を
提供することが出来る。すなわち、オープンドラム缶用
天蓋の大径の開放口の周囲に対応するところは、ドラム
缶メーカーで加締め装着してくるか、最初だけ工具等で
固着するが、中味の出し入れは小径の軽量な中蓋の開閉
でよいので上述の効果が得られ、大量の処理が、軽作業
で、短時間で出来る。
【0020】請求項3の発明は、請求項1の効果に加え
て、中の物を取り出したり入れたりするときも、開放口
に較べて少々遠くはなるが、開口が天蓋本体の中心に対
し偏心位置に形成されているため、差ほど大変にはなら
ず楽に出来る。
て、中の物を取り出したり入れたりするときも、開放口
に較べて少々遠くはなるが、開口が天蓋本体の中心に対
し偏心位置に形成されているため、差ほど大変にはなら
ず楽に出来る。
【図1】この発明のオープンドラム缶用天蓋を適用した
ドラム缶の分解斜視図である。
ドラム缶の分解斜視図である。
【図2】図1に示すドラム缶のオープンドラム缶用天蓋
を装着した状態の要部斜視図である。
を装着した状態の要部斜視図である。
【図3】図2のIIIーIII断面図である。
【図4】図1に示すドラム缶のオープンドラム缶用天蓋
の中蓋を装着するワンタッチ式ペールレバーバンドの要
部斜視図である。
の中蓋を装着するワンタッチ式ペールレバーバンドの要
部斜視図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 一端に開放口が形成された有底円筒体状
のオープンドラム缶の前記開放口を天蓋本体で塞ぐオー
プンドラム缶用天蓋において、 前記天蓋本体には、立ち上がり周縁フランジを有する開
口と、前記立ち上がり周縁フランジ上に載せられ前記開
口を塞ぐ中蓋と、該中蓋の周縁を前記立ち上がり周縁フ
ランジと一体に覆い、周方向にワンタッチで加締めて固
定するワンタッチ式ペールレバーバンドとが設けられて
いることを特徴とするオープンドラム缶用天蓋。 - 【請求項2】 請求項1において、前記ペールレバーバ
ンドは、前記中蓋の周縁と前記立ち上がり周縁フランジ
の上端とを入れる溝付き環状のバンド部と、該バンド部
の突き合わせ両端部間を連結し一動作で縮径させるペー
ルレバーとからなることを特徴とするオープンドラム缶
用天蓋。 - 【請求項3】 請求項1において、前記開口は、前記天
蓋本体の中心に対し偏心位置に形成されていることを特
徴とするオープンドラム缶用天蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4022097A JPH10236497A (ja) | 1997-02-25 | 1997-02-25 | オープンドラム缶用天蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4022097A JPH10236497A (ja) | 1997-02-25 | 1997-02-25 | オープンドラム缶用天蓋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10236497A true JPH10236497A (ja) | 1998-09-08 |
Family
ID=12574691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4022097A Pending JPH10236497A (ja) | 1997-02-25 | 1997-02-25 | オープンドラム缶用天蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10236497A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007204076A (ja) * | 2006-01-31 | 2007-08-16 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | モルタル充填時のドラム缶変形防止用治具 |
-
1997
- 1997-02-25 JP JP4022097A patent/JPH10236497A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007204076A (ja) * | 2006-01-31 | 2007-08-16 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | モルタル充填時のドラム缶変形防止用治具 |
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