JPH10241784A - コネクタ - Google Patents
コネクタInfo
- Publication number
- JPH10241784A JPH10241784A JP4178397A JP4178397A JPH10241784A JP H10241784 A JPH10241784 A JP H10241784A JP 4178397 A JP4178397 A JP 4178397A JP 4178397 A JP4178397 A JP 4178397A JP H10241784 A JPH10241784 A JP H10241784A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- male connector
- female connector
- female
- engaging part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 10
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 6
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 雄コネクタ及びケーブルの損傷を防止する。
【解決手段】 押え金具13の係止部14,15を雄コ
ネクタ9の雌コネクタへの挿入端部から挿入係止し、押
え金具13には雄コネクタ9を雌コネクタ7へ挿入した
際に雌コネクタ7の係合部8と係合して雄コネクタ9の
抜け出しを防止する係合部17を設けるとともに、内側
へ撓めて係合部8,17の係合を外す作用部18を設け
る。
ネクタ9の雌コネクタへの挿入端部から挿入係止し、押
え金具13には雄コネクタ9を雌コネクタ7へ挿入した
際に雌コネクタ7の係合部8と係合して雄コネクタ9の
抜け出しを防止する係合部17を設けるとともに、内側
へ撓めて係合部8,17の係合を外す作用部18を設け
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、電子機器製品用
プリント板などに用いられるスルーホール型コネクタに
関するものである。
プリント板などに用いられるスルーホール型コネクタに
関するものである。
【0002】
【従来の技術】図6(a)〜(c)は従来の雌コネクタ
の斜視図、雄コネクタの斜視図、及び雌コネクタと雄コ
ネクタを嵌合させたコネクタの斜視図である。1はプリ
ント板などに実装される雌コネクタであり、直方状の凹
状に形成され、その底部には内外に貫通した複数のピン
コンタクト2が設けられるとともに、周壁には開口側か
ら切欠した切欠部3が設けられている。4は雄コネクタ
であり、雌コネクタ1に挿入嵌合される直方体状に形成
されるとともに、一端がピンコンタクト2と嵌合する雌
コンタクト(図示せず)を有している。5は雄コネクタ
4の外周壁に設けられ、切欠部3と嵌合する突出部、6
は図示しない雌コンタクトの他端に接続された各信号ケ
ーブル線である。
の斜視図、雄コネクタの斜視図、及び雌コネクタと雄コ
ネクタを嵌合させたコネクタの斜視図である。1はプリ
ント板などに実装される雌コネクタであり、直方状の凹
状に形成され、その底部には内外に貫通した複数のピン
コンタクト2が設けられるとともに、周壁には開口側か
ら切欠した切欠部3が設けられている。4は雄コネクタ
であり、雌コネクタ1に挿入嵌合される直方体状に形成
されるとともに、一端がピンコンタクト2と嵌合する雌
コンタクト(図示せず)を有している。5は雄コネクタ
4の外周壁に設けられ、切欠部3と嵌合する突出部、6
は図示しない雌コンタクトの他端に接続された各信号ケ
ーブル線である。
【0003】上記構成において、雄コネクタ4を雌コネ
クタ1に挿入嵌合する際、嵌合が堅いために、雄コネク
タ4を強く押圧する必要があり、また雄コネクタ4を雌
コネクタ1から引き抜くときに各信号ケーブル線6を強
く引張る必要があった。
クタ1に挿入嵌合する際、嵌合が堅いために、雄コネク
タ4を強く押圧する必要があり、また雄コネクタ4を雌
コネクタ1から引き抜くときに各信号ケーブル線6を強
く引張る必要があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記したように従来の
コネクタにおいては、雌コネクタ1と雄コネクタ4との
嵌合が堅いために、雄コネクタ4を雌コネクタ1と嵌合
させる際に雄コネクタ4を強く押圧しなければならず、
雄コネクタ4を損傷することがあった。また、雄コネク
タ4を雌コネクタ1から引き出す際には、取手部がない
ので、各信号ケーブル線6を強く引張る必要があり、各
信号ケーブル線6を損傷することがあった。
コネクタにおいては、雌コネクタ1と雄コネクタ4との
嵌合が堅いために、雄コネクタ4を雌コネクタ1と嵌合
させる際に雄コネクタ4を強く押圧しなければならず、
雄コネクタ4を損傷することがあった。また、雄コネク
タ4を雌コネクタ1から引き出す際には、取手部がない
ので、各信号ケーブル線6を強く引張る必要があり、各
信号ケーブル線6を損傷することがあった。
【0005】この発明は上記のような課題を解決するた
めになされたものであり、雄コネクタやケーブルを損傷
させないコネクタを得ることを目的とする。
めになされたものであり、雄コネクタやケーブルを損傷
させないコネクタを得ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係るコネクタ
は、凹状に形成されるとともに、ピンコンタクトを有
し、かつ内周壁に一対の係合部を有する雌コネクタと、
雌コネクタに挿入されるとともに、一端がピンコンタク
トと嵌合する雌コンタクトを有し、雌コンタクトの他端
にケーブルが接続され、雌コネクタへの挿入端側からの
一対の中空部を有する雄コネクタと、この中空部にそれ
ぞれ挿入係止されるとともに、雄コネクタを雌コネクタ
に挿入した際に雌コネクタの係合部とそれぞれ係合する
係合部を有し、かつこの係合を外すための作用部を有す
る一対の弾性部材を設けたものである。
は、凹状に形成されるとともに、ピンコンタクトを有
し、かつ内周壁に一対の係合部を有する雌コネクタと、
雌コネクタに挿入されるとともに、一端がピンコンタク
トと嵌合する雌コンタクトを有し、雌コンタクトの他端
にケーブルが接続され、雌コネクタへの挿入端側からの
一対の中空部を有する雄コネクタと、この中空部にそれ
ぞれ挿入係止されるとともに、雄コネクタを雌コネクタ
に挿入した際に雌コネクタの係合部とそれぞれ係合する
係合部を有し、かつこの係合を外すための作用部を有す
る一対の弾性部材を設けたものである。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
面とともに説明する。図2はこの実施形態による雌コネ
クタの斜視図を示し、雌コネクタは凹状に形成されると
ともに、その底部を内外に貫通した複数のピンコンタク
ト2を有し、かつ周壁にその開口側から切欠した切欠部
3を有するとともに、内周壁に一対の係合部8を有す
る。図3は雄コネクタの斜視図を示し、雄コネクタ9は
雌コネクタ7に余裕をもって挿入されるとともに、一端
がピンコンタクト2と嵌合する雌コンタクト10を有
し、雌コンタクト10の他端には信号ケーブル線6が接
続され、外周壁には切欠部3と嵌合する突出部5が設け
られている。又、雄コネクタ9の両側端部には雌コンタ
クト10と平行に一対の貫通孔11が設けられ、また雄
コネクタ9の雌コネクタ7への挿入端側の両側部には貫
通孔11と連通する開口12が設けられている。
面とともに説明する。図2はこの実施形態による雌コネ
クタの斜視図を示し、雌コネクタは凹状に形成されると
ともに、その底部を内外に貫通した複数のピンコンタク
ト2を有し、かつ周壁にその開口側から切欠した切欠部
3を有するとともに、内周壁に一対の係合部8を有す
る。図3は雄コネクタの斜視図を示し、雄コネクタ9は
雌コネクタ7に余裕をもって挿入されるとともに、一端
がピンコンタクト2と嵌合する雌コンタクト10を有
し、雌コンタクト10の他端には信号ケーブル線6が接
続され、外周壁には切欠部3と嵌合する突出部5が設け
られている。又、雄コネクタ9の両側端部には雌コンタ
クト10と平行に一対の貫通孔11が設けられ、また雄
コネクタ9の雌コネクタ7への挿入端側の両側部には貫
通孔11と連通する開口12が設けられている。
【0008】図4は押え金具の斜視図を示し、押え金具
13は二股状に形成され、その一方の側の中央部には切
出状に外側に突出した係止部14が形成されるととも
に、一方の側の先端部には両側に張り出した係止部15
が形成される。押え金具13の他方の側の根元部分には
内側に突出した突出部16が形成されるとともに、中央
部には開口した係止部17が形成され、先端部には係合
を外すための外側に湾曲した作用部18が形成される。
13は二股状に形成され、その一方の側の中央部には切
出状に外側に突出した係止部14が形成されるととも
に、一方の側の先端部には両側に張り出した係止部15
が形成される。押え金具13の他方の側の根元部分には
内側に突出した突出部16が形成されるとともに、中央
部には開口した係止部17が形成され、先端部には係合
を外すための外側に湾曲した作用部18が形成される。
【0009】次に、一対の押え金具13の一方の側を開
口12から貫通孔11に挿入する。図5(a)〜(c)
は雄コネクタ9に一対の押え金具13を装着した状態の
正面図、一部拡大縦断正面図、及び一部拡大縦断側面図
を示し、押え金具13の一方の側を貫通孔11に挿入す
ると、係止部14,15が貫通孔11の周壁に係止さ
れ、抜け落ちなくなる。ここで、両作用部18を外側か
ら指で押えて雄コネクタ9を雌コネクタ7の底部まで挿
入し、指を離すと、弾性又はばね性により押え金具13
の他方の側は突出部16が雄コネクタ9の外壁に当接し
て支点となることにより外側に拡がり、雌コネクタ7の
内周壁に設けられた係合部8が押え金具13の係合部1
7と係合する。この状態を図1(a),(b)に示す。
このため、雌コネクタ7と雄コネクタ9とがゆるやかな
嵌合であっても、雄コネクタ9が雌コネクタ7から抜け
出すことはない。又、雄コネクタ9を雌コネクタ7から
抜き出す際には再び作用部18を指で押圧して押え金具
13の他方の側を内側へすぼめ、係合部17を係合部8
から外し、そのまま雄コネクタ9を雌コネクタ7から抜
き出す。
口12から貫通孔11に挿入する。図5(a)〜(c)
は雄コネクタ9に一対の押え金具13を装着した状態の
正面図、一部拡大縦断正面図、及び一部拡大縦断側面図
を示し、押え金具13の一方の側を貫通孔11に挿入す
ると、係止部14,15が貫通孔11の周壁に係止さ
れ、抜け落ちなくなる。ここで、両作用部18を外側か
ら指で押えて雄コネクタ9を雌コネクタ7の底部まで挿
入し、指を離すと、弾性又はばね性により押え金具13
の他方の側は突出部16が雄コネクタ9の外壁に当接し
て支点となることにより外側に拡がり、雌コネクタ7の
内周壁に設けられた係合部8が押え金具13の係合部1
7と係合する。この状態を図1(a),(b)に示す。
このため、雌コネクタ7と雄コネクタ9とがゆるやかな
嵌合であっても、雄コネクタ9が雌コネクタ7から抜け
出すことはない。又、雄コネクタ9を雌コネクタ7から
抜き出す際には再び作用部18を指で押圧して押え金具
13の他方の側を内側へすぼめ、係合部17を係合部8
から外し、そのまま雄コネクタ9を雌コネクタ7から抜
き出す。
【0010】上記実施形態においては、雄コネクタ9の
両側端部に貫通孔11及び開口12を設け、この開口1
2を介して貫通孔11に雌コネクタ7への挿入端側から
それぞれ押え金具13の一方の側を挿入して係止させ、
押え金具13の他方の側の先端に設けた作用部18をす
ぼめて雄コネクタ9を雌コネクタ7に挿入し、押え金具
13の係合部17を雌コネクタ7の係合部8に係合させ
ており、雄コネクタ9と雌コネクタ7をゆるやかに嵌合
させても係合部8,17間の係合により雄コネクタ9は
雌コネクタ7から抜け出ることはなく、また雄コネクタ
9を示すコネクタ7から抜き出す際にも取手部の役目を
果す作用部18を内側にすぼめて係合部17と係合部8
の係合を外すことにより、雄コネクタ9を雌コネクタ7
から簡単に抜き出すことができる。従って、雄コネクタ
9の挿入時に雄コネクタ9を強く押圧する必要がなく、
また雄コネクタ9の抜き出し時にも各信号ケーブル線6
を引張る必要がなく、雄コネクタ9や各信号ケーブル線
6を損傷することはない。
両側端部に貫通孔11及び開口12を設け、この開口1
2を介して貫通孔11に雌コネクタ7への挿入端側から
それぞれ押え金具13の一方の側を挿入して係止させ、
押え金具13の他方の側の先端に設けた作用部18をす
ぼめて雄コネクタ9を雌コネクタ7に挿入し、押え金具
13の係合部17を雌コネクタ7の係合部8に係合させ
ており、雄コネクタ9と雌コネクタ7をゆるやかに嵌合
させても係合部8,17間の係合により雄コネクタ9は
雌コネクタ7から抜け出ることはなく、また雄コネクタ
9を示すコネクタ7から抜き出す際にも取手部の役目を
果す作用部18を内側にすぼめて係合部17と係合部8
の係合を外すことにより、雄コネクタ9を雌コネクタ7
から簡単に抜き出すことができる。従って、雄コネクタ
9の挿入時に雄コネクタ9を強く押圧する必要がなく、
また雄コネクタ9の抜き出し時にも各信号ケーブル線6
を引張る必要がなく、雄コネクタ9や各信号ケーブル線
6を損傷することはない。
【0011】なお、貫通孔11および開口12を設けた
が、雄コネクタ9の挿入端側から押え金具13の一方の
側を挿入係止するための中空部が形成されればよい。
又、押え金具13は、弾性部材(ばね部材を含む。)で
あればよい。
が、雄コネクタ9の挿入端側から押え金具13の一方の
側を挿入係止するための中空部が形成されればよい。
又、押え金具13は、弾性部材(ばね部材を含む。)で
あればよい。
【0012】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、雄コネ
クタを雌コネクタに挿入した際に雄コネクタに係止した
弾性部材の係合部と雌コネクタの係合部が係合して雄コ
ネクタの抜け出しを防止するので、雄コネクタと雌コネ
クタの嵌合構造をゆるやかなものとすることができ、雄
コネクタの挿入、抜き出し時に雄コネクタを強く押圧し
たり、ケーブルを強く引張ったりする必要がなく、雄コ
ネクタ及びケーブルの損傷を防止することができる。
クタを雌コネクタに挿入した際に雄コネクタに係止した
弾性部材の係合部と雌コネクタの係合部が係合して雄コ
ネクタの抜け出しを防止するので、雄コネクタと雌コネ
クタの嵌合構造をゆるやかなものとすることができ、雄
コネクタの挿入、抜き出し時に雄コネクタを強く押圧し
たり、ケーブルを強く引張ったりする必要がなく、雄コ
ネクタ及びケーブルの損傷を防止することができる。
【図1】この発明によるコネクタの正面図及び要部拡大
断面図である。
断面図である。
【図2】この発明による雌コネクタの斜視図である。
【図3】この発明による雄コネクタの斜視図である。
【図4】この発明による押え金具の斜視図である。
【図5】この発明による押え金具を装着した際の雄コネ
クタの正面図、一部拡大縦断正面図、及び一部拡大縦断
側面図である。
クタの正面図、一部拡大縦断正面図、及び一部拡大縦断
側面図である。
【図6】従来の雌コネクタの斜視図、雄コネクタの斜視
図、及びコネクタの斜視図である。
図、及びコネクタの斜視図である。
2…ピンコンタクト 7…雌コネクタ 8,17…係合部 9…雄コネクタ 10…雌コンタクト 11…貫通孔 12…開口 13…押え金具 14,15…係止部 18…作用部。
Claims (1)
- 【請求項1】 凹状に形成されるとともに、ピンコンタ
クトを有し、かつ内周壁に一対の係合部を有する雌コネ
クタと、雌コネクタに挿入されるとともに、一端がピン
コンタクトと嵌合する雌コンタクトを有し、雌コンタク
トの他端にケーブルを接続され、かつ雌コネクタへの挿
入端側からの一対の中空部を有する雄コネクタと、この
中空部にそれぞれ挿入係止されるとともに、雄コネクタ
を雌コネクタに挿入した際に雌コネクタの係合部とそれ
ぞれ係合する係合部を有し、かつこの係合を外すための
作用部を有する一対の弾性部材を備えたことを特徴とす
るコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4178397A JPH10241784A (ja) | 1997-02-26 | 1997-02-26 | コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4178397A JPH10241784A (ja) | 1997-02-26 | 1997-02-26 | コネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10241784A true JPH10241784A (ja) | 1998-09-11 |
Family
ID=12617966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4178397A Pending JPH10241784A (ja) | 1997-02-26 | 1997-02-26 | コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10241784A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016031826A (ja) * | 2014-07-29 | 2016-03-07 | 第一精工株式会社 | 電気コネクタ |
| JP2020189158A (ja) * | 2015-08-06 | 2020-11-26 | ベクトン・ディキンソン・アンド・カンパニーBecton, Dickinson And Company | 生物学的流体収集デバイス |
-
1997
- 1997-02-26 JP JP4178397A patent/JPH10241784A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016031826A (ja) * | 2014-07-29 | 2016-03-07 | 第一精工株式会社 | 電気コネクタ |
| JP2020189158A (ja) * | 2015-08-06 | 2020-11-26 | ベクトン・ディキンソン・アンド・カンパニーBecton, Dickinson And Company | 生物学的流体収集デバイス |
| CN112971779A (zh) * | 2015-08-06 | 2021-06-18 | 贝克顿·迪金森公司 | 生物流体收集装置和生物流体收集系统 |
| US11793432B2 (en) | 2015-08-06 | 2023-10-24 | Becton, Dickinson And Company | Biological fluid collection device and biological fluid collection system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6056578A (en) | Universal serial bus connector | |
| US20200203886A1 (en) | Plug connector assembly | |
| US5199897A (en) | Electrical connectors | |
| JPH1083867A (ja) | プラグとソケットとを有しロック/アンロック部材が設けられた形式のシールドコネクタ | |
| JP2001319731A (ja) | 接続装置、接続プラグ、接続ジャック | |
| EP0467271A2 (en) | Electrical connector structure | |
| EP0467402A2 (en) | Lock mechanism of inner lock type for electrical connector | |
| JP6609210B2 (ja) | ロック機構付きコネクタ | |
| KR20210030777A (ko) | 커넥터 | |
| JPH10241784A (ja) | コネクタ | |
| JP2001176608A (ja) | 電気コネクタ組立体 | |
| JPH0334862Y2 (ja) | ||
| JPH11214068A (ja) | 多ブロックコネクタ | |
| JPH0992410A (ja) | カードエッジコネクタ | |
| JPH0636823A (ja) | コネクタの端子カバー構造 | |
| JP3779901B2 (ja) | 光コネクタ用ハウジング及び光コネクタ | |
| JP2003257532A (ja) | コネクタ | |
| JPH11195460A (ja) | ケーブル付コネクタ | |
| KR20000015116U (ko) | 보조 접속기 | |
| JP3067597B2 (ja) | コネクタ | |
| JPS597191B2 (ja) | 電気的コネクタのラッチ機構 | |
| JPH0334856Y2 (ja) | ||
| JP2763061B2 (ja) | 低挿抜力コネクタ | |
| JPH0637596Y2 (ja) | コネクタのスライダ引抜き治具 | |
| JPH0314783Y2 (ja) |