JPH102462A - 水道用ポリオレフィン管およびポリオレフィン管を用いた水道管路 - Google Patents

水道用ポリオレフィン管およびポリオレフィン管を用いた水道管路

Info

Publication number
JPH102462A
JPH102462A JP15508196A JP15508196A JPH102462A JP H102462 A JPH102462 A JP H102462A JP 15508196 A JP15508196 A JP 15508196A JP 15508196 A JP15508196 A JP 15508196A JP H102462 A JPH102462 A JP H102462A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pipe
polyolefin
oil
main body
tube
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15508196A
Other languages
English (en)
Inventor
Masakazu Nishimura
昌和 西村
Mako Miki
真湖 三木
Keiji Miyazaki
圭次 宮崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kubota Corp filed Critical Kubota Corp
Priority to JP15508196A priority Critical patent/JPH102462A/ja
Publication of JPH102462A publication Critical patent/JPH102462A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L58/00Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation
    • F16L58/02Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation by means of internal or external coatings
    • F16L58/16Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation by means of internal or external coatings the coating being in the form of a bandage
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L58/00Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation
    • F16L58/02Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation by means of internal or external coatings
    • F16L58/04Coatings characterised by the materials used
    • F16L58/08Coatings characterised by the materials used by metal

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
  • Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】 ポリオレフィン系樹脂からなる柔軟性に富ん
だ管本体12の外周において、その両端に接合代Aを残
してアルミテープ14を巻回して、外層を形成する。そ
のようにして形成した水道用ポリオレフィン管10を水
道管路として油による土壌汚染地域またはその恐れのあ
る地域に埋設する。ポリオレフィン管10の外周に油が
達してもアルミテープ14によって油が遮断され、管本
体12が直接油に触れることはないので、管本体12が
膨潤されることはない。また、管本体12の外層を形成
するアルミテープ14によって管本体12の柔軟性に富
んだ性質が阻害されることはない。 【効果】 作業性や耐震性を悪化させることなく管内に
油の臭気が移行するのを防止できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は水道用ポリオレフィン
管およびポリオレフィン管を用いた水道管路に関し、特
にたとえばガソリンスタンド,石油タンク車両工場など
の油による土壌汚染地域またはその恐れがある地域に埋
設される水道用ポリオレフィン管およびポリオレフィン
管を用いた水道管路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、地中に埋設される水道管には、耐
震性等を考慮して柔軟性に富んだポリオレフィン系合成
樹脂からなるポリオレフィン管が適用される。ここで、
ポリオレフィン樹脂と石油がベースである溶剤(ガソリ
ン,灯油など)との溶解度パラメータの差は小さいの
で、ポリオレフィン管にガソリンや灯油などが触れる
と、ポリオレフィン樹脂が膨潤され、管の密度が低下し
てしまう。すると、ポリオレフィン管の内部の水道水に
ガソリンや灯油などの油の臭気が移行して、その水道水
を飲料水に使用するときに臭いや味等を理由に苦情が出
る場合があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そのような油の臭気の
移行を防止するために、油による土壌汚染の心配がある
地域においてのみ、ポリオレフィン管の外周を油の臭気
を浸透しない鋼管(鋳鉄管)または塩ビ管をさや管とす
ることが考えられる。しかし、さや管を使用する場合に
は、ポリオレフィン管とさや管との両方の配管が必要で
作業性が悪いという問題点があった。また、ポリオレフ
ィン管自体の柔軟性がさや管により制約を受けるので、
十分な耐震性が確保できないという問題点があった。
【0004】それゆえに、この発明の主たる目的は、作
業性や耐震性を悪化させることなく油の臭気の移行を防
止することができる、水道用ポリオレフィン管を提供す
ることである。この発明の他の目的は、作業性や耐震性
を悪化させることなく油の臭気の移行を防止することが
できる、ポリオレフィン管を用いた水道管路を提供する
ことである。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の発明は、ポリオレ
フィン系合成樹脂からなり、地中に埋設される水道管に
おいて、少なくとも一方端の接合代を残して金属テープ
からなる外層を形成したことを特徴とする、ポリオレフ
ィン水道管である。第2の発明は、ポリオレフィン系合
成樹脂からなり、地中に埋設される水道管において、ポ
リオレフィン管より小さいガス透過率の合成樹脂からな
る被覆層を形成したことを特徴とする、ポリオレフィン
水道管である。
【0006】第3の発明は、ポリオレフィン管を用いて
地中に埋設される水道管路において、少なくとも油によ
る土壌汚染地域またはその恐れのある地域において、ポ
リオレフィン管をガス浸透防止被覆層で被覆したことを
特徴とする、ポリオレフィン管を用いた水道管路であ
る。
【0007】
【作用】第1および第2の発明において、ポリオレフィ
ン水道管の外周に形成された金属テープからなる外層ま
たは合成樹脂からなる被覆層によって土壌中の油が遮断
される。したがって、ポリオレフィン管の外周に油が触
れて管が膨潤されることはない。また、ポリオレフィン
水道管には、外層または被覆層が形成されるだけである
ので、被覆管である鋼管等を用いる場合と比較して軽量
であって、しかもポリオレフィン樹脂の柔軟性に富んで
いるという性質は損なわれない。
【0008】第3の発明において、ガス浸透防止被覆層
で被覆されたポリオレフィン管を用いて水道管路を布設
する。この管路は、被覆管である鋼管(鋳鉄管)等を用
いる場合と比較して軽量であってしかもポリオレフィン
樹脂の柔軟性に富んだ性質はガス浸透防止被覆層によっ
ては阻害されない。また、ガス浸透防止被覆層によっ
て、土壌中の油が遮断され、管の外周に油が到達しな
い。したがって、ポリオレフィン管が油に触れて膨潤さ
れることはない。
【0009】
【発明の効果】第1,第2および第3の発明によれば、
軽量であってしかも柔軟性に富んだポリオレフィン水道
管を用いても管の外周に油が触れて管が膨潤されること
がないので、作業性や耐震性を悪化させることなく油の
臭気の移行を防止することができる。
【0010】この発明の上述の目的,その他の目的,特
徴および利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳
細な説明から一層明らかとなろう。
【0011】
【実施例】図1および図2に示すこの実施例の水道用ポ
リオレフィン管10は、地中に布設される水道管に使用
され、ガソリンスタンドや石油タンク車両工場の下場等
の油による土壌汚染の心配がある地域に適用されるもの
であって、管本体12を含む。
【0012】管本体12は、たとえばポリエチレンのよ
うな柔軟性に富んだポリオレフィン樹脂からなる定尺管
である。管本体12の寸法としては、外径が20mm以上
であって全長が5m程度に設定され、たとえば外径が9
0mmのときその肉厚は8.5mm程度に設定される。管本
体12の外周には、アルミテープ14が巻回されて外層
が形成される。また、管本体12の両端から所定長さの
位置までにはアルミテープ14は巻回されず、別の管の
受口等との接合代Aが形成される。
【0013】ここで、アルミテープ14には市販品が用
いられ、その厚みは0.1〜0.3mm程度であって、片
面には管本体12に粘着するための粘着層が形成され
る。また、管本体12の接合代Aは、管本体12の外径
Dに対応して設定され、たとえば管本体12の外径Dが
90mmのときには接合代Aは60mm,外径Dが125mm
のときには接合代Aは80mm程度に設定される。
【0014】管本体12の外周にアルミテープ14を巻
回するときには、図3に示すように管本体12の一端か
ら上述の接合代Aを残して螺旋状に巻回していく。この
とき、図4(A)に破線で示すように、アルミテープ1
4の幅方向の一端を既に管本体12に巻回されたアルミ
テープ14に所定長さ重ねるように巻回する。図4
(B)に示すように、管本体12に曲げ力が作用して変
形されてもアルミテープ14の重なり部分のずれによっ
て、管本体12の外周面がアルミテープ14の重なり部
分から露出するのを防止するためである。
【0015】そのようにして形成された水道用ポリオレ
フィン管10を別の管と接続して水道管路を形成する場
合には、図5または図6に示すように、受口を有する別
の管20またはソケット管22を使用する。図5に示す
管20は、管本体12と同様のポリオレフィン樹脂から
なり、その一端には管本体12の外径よりやや大きい内
径と、ポリオレフィン管10の接合代Aにほぼ等しい長
さとを有する受口24が形成される。受口24の内周面
には、電熱線26が内蔵され受口24の外周には電熱線
26に通ずるターミナル28が設けられる。
【0016】ポリオレフィン管10と管20とを接続す
るときには、まずポリオレフィン管10の一端を管20
の受口24内に挿入する。次に、この状態でターミナル
28に図示しない電源を接続し、電熱線26を発熱させ
て受口24の内周面を加熱・溶融し、管10と20とを
融着する。その後、管20の外周にもポリオレフィン管
10と同様にアルミテープ14を巻回し、管20および
受口24の外周をアルミテープ14を用いて完全に被覆
する。
【0017】図6に示すソケット管22は、ポリオレフ
ィン管10の接合代Aの2倍程度の長さと、管本体12
の外径よりやや大きい内径とを有する円筒状に形成され
る。そして、ソケット管22の内周面には電熱線30が
内蔵され、ソケット管22の外周には電熱線30に通ず
るターミナル32が設けられる。ソケット管22を用い
て2本のポリオレフィン管10を接続するときには、ま
ずソケット管20の両端からそれぞれのポリオレフィン
管10の一端をソケット管22の中央付近まで挿入す
る。次に、この状態でターミナル32に図示しない電源
を接続し、電熱線30を発熱させてソケット管20の内
周面を加熱・溶融し、ポリオレフィン管10とソケット
管22とを融着する。その後、ソケット管22の外周に
もポリオレフィン管10と同様にアルミテープ14を巻
回し、2本のポリオレフィン管10の接続部分をアルミ
テープ14で完全に被覆する。
【0018】図7を参照して、水道管路を油による土壌
汚染地域Bに布設する際には、まず、水道管路を布設す
るための溝を掘削し、続いて、ポリオレフィン管10を
管20またはソケット管22を用いて順次接合しながら
これを溝内に布設する。そして、上述したように接合部
分にもアルミテープ14を巻回し、最後に、溝を土で埋
め戻す。
【0019】そのようにして地中に布設された水道管路
において、ポリオレフィン管10周辺の土壌中の油が、
ポリオレフィン管10の外周に達しても、この油は外層
であるアルミテープ14によって遮断される。したがっ
て、管本体12に直接油が触れないので、管本体12が
油によって膨潤されることはない。また、地震等の地盤
変位によってポリオレフィン管10に曲げ力が作用して
も管本体12は地盤変位に追従して柔軟に変形する。そ
して、図4(B)で示したように管本体12の外周面が
アルミテープ14の重なり部分から露出することがない
ので、管本体12が油に触れて膨潤される恐れはない。
【0020】また、管本体12内へ油臭が浸透するのを
防止できる効果の程度は、管本体12およびアルミテー
プ14の肉厚の他、周囲温度,埋設深さ,土壌汚染の程
度,水道水の滞留時間等の環境要因によっても異なる。
したがって、水道管路の布設に際しては、布設環境下に
おいて水道水の異臭による苦情が発生しない条件を調査
し、その条件を満足するように施工する必要がある。
【0021】一般に、水道水に対するトルエンの混入量
が24〜170μg/l(0.024〜0.170ppm )
程度、キシレンの混入量が20〜1800μg/l(0.
020〜1.800ppm )程度のとき異臭による苦情が
出ることが知られている。また、トルエンの混入量が7
00μg/l(0.700ppm )程度、キシレンの混入量
が500μg/l(0.500ppm )程度のとき人体の健
康に影響が出ることが知られている。したがって、トル
エンに関しては混入量が24μg/l(0.024ppm )
以下、キシレンに関しては混入量が20μg/l(0.0
20ppm )以下となるように種々の条件を設定すること
が望ましい。ただし、異臭に対しては、地域間で許容で
きるとされる範囲に大きなばらつきがあり、あまりに厳
しい基準を設けたのでは実情に沿わなくなる場合があ
る。そのため、油の混入量が0.1ppm 以下であれば許
容できるとされる場合もある。
【0022】この実施例によれば、ポリオレフィン管1
0は管本体12にアルミテープ14を巻回したものであ
って従来の被覆管である鋼管などを用いる場合と比較し
て軽量であるので、作業性がよい。また、ポリオレフィ
ン管10に曲げ力が作用しても管本体12は油によって
膨潤されることなく地盤の変位に追従して柔軟に変形さ
れるので、耐震性を悪化させることなく管本体12の内
部に油の臭気が移行するのを防止できる。
【0023】また、上述の実施例では、管本体12の外
層を形成する金属テープに市販のアルミテープ14を使
用する場合を示したが、アルミテープ14の他にスチー
ルテープ等の金属テープを用いることもできる。また、
上述した金属テープの代わりにポリオレフィン樹脂より
ガス透過率の小さい樹脂材料からなるテープ等を用いて
被覆層を形成するようにしてもよい。そのような材料と
しては、たとえば硬質塩化ビニル,ナイロン(6,6
6),塩化ビニリデン,PET(ポリエチレンテレフタ
レート)等が用いられ得る。なお、ポリオレフィン樹脂
の一例であるポリエチレンおよび被覆層の一例である硬
質塩化ビニルのガス透過率を以下の表1に示す。
【0024】
【表1】
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示す図解図である。
【図2】この発明の一実施例を示す図解図である。
【図3】アルミテープの管本体への巻回方法を示す斜視
図である。
【図4】管本体の曲げ力が作用した状態を示す図解図で
ある。
【図5】図1実施例を受口を有する管に接続した状態を
示す図解図である。
【図6】図1実施例をソケット管を用いて接続した状態
を示す図解図である。
【図7】図1実施例を用いた水道管路を示す図解図であ
る。
【符号の説明】
10 …水道用ポリオレフィン管 12 …管本体 14 …アルミテープ 22 …ソケット管 24 …受口 26,30 …電熱線 28,32 …ターミナル A …接合代 D …管本体の外径

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ポリオレフィン系合成樹脂からなり、地中
    に埋設される水道管において、 少なくとも一方端の接合代を残して金属テープからなる
    外層を形成したことを特徴とする、ポリオレフィン水道
    管。
  2. 【請求項2】ポリオレフィン系合成樹脂からなり、地中
    に埋設される水道管において、 前記ポリオレフィン管より小さいガス透過率の合成樹脂
    からなる被覆層を形成したことを特徴とする、ポリオレ
    フィン水道管。
  3. 【請求項3】ポリオレフィン管を用いて地中に埋設され
    る水道管路において、 少なくとも油による土壌汚染地域またはその恐れのある
    地域において、前記ポリオレフィン管をガス浸透防止被
    覆層で被覆したことを特徴とする、ポリオレフィン管を
    用いた水道管路。
JP15508196A 1996-06-17 1996-06-17 水道用ポリオレフィン管およびポリオレフィン管を用いた水道管路 Pending JPH102462A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15508196A JPH102462A (ja) 1996-06-17 1996-06-17 水道用ポリオレフィン管およびポリオレフィン管を用いた水道管路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15508196A JPH102462A (ja) 1996-06-17 1996-06-17 水道用ポリオレフィン管およびポリオレフィン管を用いた水道管路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH102462A true JPH102462A (ja) 1998-01-06

Family

ID=15598247

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15508196A Pending JPH102462A (ja) 1996-06-17 1996-06-17 水道用ポリオレフィン管およびポリオレフィン管を用いた水道管路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH102462A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008291925A (ja) * 2007-05-25 2008-12-04 Kubota Corp 外装コンクリート管

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008291925A (ja) * 2007-05-25 2008-12-04 Kubota Corp 外装コンクリート管

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5494374A (en) Secondary containment flexible underground piping system
US6375226B1 (en) Pipe connector having mechanical and fusion connections
US5490419A (en) Secondary containment system using flexible piping
CN1220839C (zh) 对两个绝热管子之间的接头密封的方法和密封组件
US5060509A (en) Secondary containment system using flexible piping
US20070007763A1 (en) Adaptor fitting
US1842298A (en) Underground pipe line
US6135159A (en) Composite conduit for carrying fuel oil
US3987820A (en) Gas riser apparatus and method
JPH102462A (ja) 水道用ポリオレフィン管およびポリオレフィン管を用いた水道管路
EP0079610B1 (en) Method of forming covering protecting layer on joint between covered steel pipes
US4085950A (en) Gas riser apparatus and method
JP4230060B2 (ja) 水道配管用保護カバー
JPH102483A (ja) 水道用ポリオレフィン管および水道管路ならびにその布設方法
GB2391598A (en) Fitting for composite pipe
RU95118402A (ru) Система трубопроводов с теплоизоляцией, способ прокладки труб и средства соединения труб
JP2002089753A (ja) 交叉配管用管
JP2000283347A (ja) ポリエチレン管
GB2349928A (en) A coupling device with a sleeve having an impermeable inner barrier layer
JPH08270842A (ja) 燃料供給装置
JP2003268816A (ja) ポリオレフィン製水道管路の異形部用浸透対策シート
JPH102458A (ja) ポリオレフィン管を用いた水道管路
CN214171040U (zh) 一种热收缩套
JPH102459A (ja) 水道用ポリエチレン管
JP2021139482A (ja) 接合体の製造方法及びポリオレフィン管

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20021008