JPH10246385A - ヒューム管の部分補修工法及び部分補修構造 - Google Patents
ヒューム管の部分補修工法及び部分補修構造Info
- Publication number
- JPH10246385A JPH10246385A JP6204497A JP6204497A JPH10246385A JP H10246385 A JPH10246385 A JP H10246385A JP 6204497 A JP6204497 A JP 6204497A JP 6204497 A JP6204497 A JP 6204497A JP H10246385 A JPH10246385 A JP H10246385A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- open
- annular belt
- open annular
- fume tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 18
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims abstract description 28
- 239000003517 fume Substances 0.000 claims description 72
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 13
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 9
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 9
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 claims description 7
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 claims description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims 1
- 239000007943 implant Substances 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 12
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 7
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 5
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 5
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 239000010865 sewage Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002513 implantation Methods 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 229920001187 thermosetting polymer Polymers 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L55/00—Devices or appurtenances for use in, or in connection with, pipes or pipe systems
- F16L55/18—Appliances for use in repairing pipes
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L57/00—Protection of pipes or objects of similar shape against external or internal damage or wear
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
性などを大幅に向上させる。 【解決手段】 金属製の開環状ベルト2の外周面に形成
された複数のパッキン嵌着に防水パッキンを嵌着し、開
環状ベルト2をヒューム管1より縮径してベルト内側に
拡径具4を装着する。これをヒューム管1の補修すべき
箇所まで挿入し、拡径具4で開環状ベルト2を拡径して
ヒューム管1内面に圧接させ、ホールインアンカー5と
ナット6で固定する。
Description
中に埋設されたヒューム管の部分補修工法及び部分補修
構造に関する。
リート製のヒューム管は、年月がたつと管内面が部分的
に侵食されたり、ひび割れや亀裂が生じたりする。
場合、従来は、ヒューム管の損傷部分の内面に樹脂含浸
繊維シート等をライニングして部分的に補修していた。
またヒューム管の接続部分も、同様に樹脂含浸繊維シー
トを内側からライニングして補修していた。
維シートを膨張収縮自在なゴムスリーブ式補修装置に巻
き付けてヒューム管内の補修すべき箇所まで挿入し、ゴ
ムスリーブ式補修装置を膨張させて樹脂含浸繊維シート
を管内面に押圧したまま含浸樹脂を熱硬化させることに
より、比較的容易に実施することができるが、その反
面、次のような問題があった。
ューム管の部分補修を行うと、硬化した樹脂含浸繊維シ
ートの厚みが不均一になりやすく、特にシート両端部が
樹脂の滲出によって薄肉化し、強度が低下する。また、
部分的に硬化不充分な箇所が残り、強度にバラツキが生
じることもある。そのため、高圧水を噴射してヒューム
管内面の清掃作業を行うと、樹脂含浸繊維シートの薄肉
化した両端部や硬化不充分な箇所が水圧で破損し、そこ
からシートの剥離が進行して、ひどい場合にはシート全
体がヒューム管内面から剥奪されるという問題があっ
た。
面との密着性がそれほど良くないため、両者の微小間隙
を通じて下水がヒューム管の損傷部分から外部へ漏れ出
したり、外部から不明水が管内へ侵入する恐れもあっ
た。
であり、その目的とするところは、強度、耐剥離性、水
密性等を大幅に向上させることができるヒューム管の部
分補修工法と部分補修構造を提供することにある。
め、本発明の請求項1に係るヒューム管の部分補修工法
は、金属製の開環状ベルトの外周面に形成された複数の
パッキン嵌着溝に防水パッキンを嵌着し、開環状ベルト
の両端部を重ねて開環状ベルトをヒューム管の内径より
小さくなるように縮径すると共に、開環状ベルトを拡径
させる拡径具を開環状ベルトの内側に装着し、この開環
状ベルトをヒューム管内の補修すべき箇所まで挿入した
のち、上記拡径具で開環状ベルトを拡径してヒューム管
内面に圧接させ、開環状ベルトのアンカー挿通孔を通し
てヒューム管に植設したホールインアンカーにナットを
開環状ベルトの内側から螺合して開環状ベルトを固定す
ることを特徴としている。
を縮径してヒューム管内へ挿入するため、開環状ベルト
の挿入作業が容易である。そして、挿入後、拡径具で開
環状ベルトをヒューム管内面に圧接させるため、防水パ
ッキンがヒューム管内面に密着し、この密着状態のまま
ホールインアンカーをヒューム管に植設してナットで開
環状ベルトを固定するため、水密性が大幅に向上する。
また、開環状ベルトは金属製であるため強度が大きく、
しかも、ホールインアンカーとナットで強固に固定され
るため、清掃作業時に高圧水を噴射しても、開環状ベル
トが破損したり剥離する心配はない。
は、請求項1の部分補修工法において、拡径具としてタ
ーンバックルを使用し、ターンバックルの双方のねじ杆
の先端部を、開環状ベルトの両端部近くの内面に形成さ
れたねじ杆受部に係合させて開環状ベルトの内側にター
ンバックルを装着することを特徴としている。
装着すると、ターンバックルのねじ筒を回転させるだけ
で簡単且つ強力に開環状ベルトを拡径できるため、開環
状ベルトの拡径作業が容易になり、防水パッキンのヒュ
ーム管内面に対する密着度合も強くなって、より一層水
密性に優れた部分補修を行うことが可能となる。
は、請求項1又は請求項2の部分補修工法において、開
環状ベルトとして、耐蝕性に優れた金属からなる一対の
半環状ベルトを接合したものを使用することを特徴とし
ている。
のまま運搬し現場で接合すればよいので、嵩張ることな
く容易に運搬でき、しかも、短期間で腐蝕することがな
いため耐久性に優れた部分補修を行うことができる。
は、外周面に形成された複数のパッキン嵌着溝に防水パ
ッキンを嵌着した金属製の開環状ベルトが、ヒューム管
の補修すべき箇所の内面に圧接され、開環状ベルトのア
ンカー挿通孔を通してホールインアンカーがヒューム管
に植設され、開環状ベルトの内側からナットがホールイ
ンアンカーに螺合されて開環状ベルトが固定されている
ことを特徴とする。
トの圧接によって防水パッキンがヒューム管内面と密着
しているため水密性が向上する。しかも、開環状ベルト
は金属製で強度が大きく、ホールインアンカーとナット
で強固に固定されているので、開環状ベルトの損傷や剥
離の恐れは皆無に等しくなる。
は、請求項4の部分補修構造において、開環状ベルト
が、耐蝕性に優れた金属からなる一対の半環状ベルトを
接合したものであることを特徴とする。
間で腐蝕することがないため補修部分の耐久性が一層向
上する。
体的な実施形態を詳述する。
修工法の一実施形態において、縮径した開環状ベルトを
ヒューム管内に挿入したところを示す断面図、図2は同
実施形態において、開環状ベルトを拡径してヒューム管
内面に圧接、固定したところを示す断面図、図3は図1
のA−A線に沿った一部拡大断面図、図4は開環状ベル
トと防水パッキンとの分解斜視図である。
のヒューム管、2は金属製の開環状ベルト、3は防水パ
ッキン、4は開環状ベルト2を拡径させる拡径具、5は
ホールインアンカー、6はナットを示している。
ム管1は、略600mm以上の管径を有するものであ
る。これより管径が小さいヒューム管は、作業者が管内
に入って作業することが難しいので、本発明の部分補修
工法には適さない。
レス(例えばSUS304)等の金属からなる一対の半
環状ベルトを接合したもので、図4に示すように、一方
の半環状ベルト2aの一端近くには受部2cが形成され
ており、図5に示すように、この受部2cに他方の半環
状ベルト2bの端部が差し込まれて接合されている。な
お、半環状ベルト2a,2bは溶接等の手段で接合して
もよい。
ト2a,2bの外周面には、略半円形の断面形状を有す
る2条のパッキン嵌着溝2d,2dがベルトの両側縁に
沿って形成されおり、これらのパッキン嵌着溝2d,2
dには、円形の断面形状を有するゴム製の防水パッキン
3,3が嵌着されるようになっている。そして、ベルト
の両側縁には、複数のアンカー挿通孔2eが適当な間隔
をあけて形成されている。
ルト2a,2bの非接合端部に近い箇所の内面には、図
4及び図6に示すように、拡径具4の双方のねじ杆4
a,4aを係合させるねじ杆受部2f,2fが形成され
ている。この拡径具4は、互いに逆ねじをきった双方の
ねじ杆4a,4aをねじ筒4bに両側から螺入した所謂
「ターンバックル」と呼ばれるものであり、ねじ筒4b
を一方向に回すと双方のねじ杆4a,4aが互いに離反
する方向に移動し、ねじ筒4bを反対方向に回すと双方
のねじ杆4a,4aが互いに接近する方向に移動するよ
うになっている。
うに一対の半環状ベルト2a,2bを接合してなる開環
状ベルト2のパッキン嵌着溝2d,2dに防水パッキン
3,3をそれぞれ嵌着し、開環状ベルト2の両端部、つ
まり半環状ベルト2a,2bの非接合端部を図1に示す
ように重ねて、開環状ベルト2をヒューム管1の内径よ
り小さくなるように縮径する。そして、この縮径した状
態で、ターンバックル4のねじ杆4a,4aの先端部を
開環状ベルト2のねじ杆受部2f,2fに係合させて、
開環状ベルト2の内側にターンバックル4を装着し、ヒ
ューム管1内の補修すべき箇所まで開環状ベルト2を挿
入して、図3に示すように、ヒューム管1の補修すべき
損傷部分1aの両側に開環状ベルト2のパッキン嵌着溝
2d,2dを位置させる。この開環状ベルト2の挿入作
業は、開環状ベルト2が縮径しているため容易に行うこ
とができる。なお、ターンバックル4は、開環状ベルト
2をヒューム管1内へ挿入したのち装着するようにして
もよい。
ーンバックル4のねじ筒4bを回して、図2に示すよう
にターンバックル4の双方のねじ杆4a,4aを互いに
離反する方向に移動させることにより、開環状ベルト2
を拡径してヒューム管1内面に圧接させる。このように
開環状ベルト2を圧接させると、図3に示すように、防
水パッキン3,3がヒューム管1の損傷部分1aの両側
の内面に密着する。
環状ベルト2の各アンカー挿通孔2eを通してホールイ
ンアンカー5をヒューム管1に植設し、開環状ベルト2
の内側からナット6をホールインアンカー5に螺合して
開環状ベルト2を固定する。ホールインアンカー5の植
設作業は、開環状ベルト2のアンカー挿通孔2を通じて
ヒューム管1に穴1bをあけ、該穴1bにホールインア
ンカー5を打ち込むことによって、簡単に行うことがで
きる。
バックル4のねじ筒4bを反対方向に回して開環状ベル
ト2からターンバックル4を取り除き、ヒューム管1の
部分補修作業を完了する。
拡径しても、ヒューム管1の内面との密着不良箇所が部
分的に生じた場合には、ヒューム管1の直径と同様の長
さを有する大型のターンバックルを用いて、その密着不
良箇所をヒューム管1の内面に密着させ、その状態で上
記のターンバックル4を更に回して開環状ベルト2の全
体をヒューム管1の内面に密着させるようにすればよ
い。
ら補修した部分は、図3に示すように、開環状ベルト2
がヒューム管1の内面に圧接して防水パッキン3,3が
ヒューム管1の損傷部分1aの両側の内面に強く密着
し、ヒューム管1に植設されたホールインアンカー5と
ナット6によって開環状ベルト2が強固に固定された部
分補修構造となる。
の内面に圧接して防水パッキン3,3がヒューム管1の
損傷部分1aの両側の内面に強く密着していると、該防
水パッキン3,3によって水密性が大幅に向上するた
め、ヒューム管1内を流れる水が損傷部分1aから外部
へ漏れ出したり、外部から不明水がヒューム管1内へ侵
入することは皆無に等しくなる。
ー5とナット6で強固に固定されているため、高圧水を
噴射してヒューム管1の清掃を行う時に、その水圧で開
環状ベルト2が剥離する心配もなくなる。更に、開環状
ベルト2は耐蝕性に優れた強度の大きい金属製のベルト
であり、簡単に破損したり短期間で腐蝕劣化することが
ないから、補修部分の耐久性も向上する。
径具としてターンバックル4を使用しているが、開環状
ベルト2を拡径できるものであればどのような拡径具で
も使用可能である。しかし、ターンバックル4を使用す
ると、ねじ筒4bを回転させるだけで簡単且つ強力に開
環状ベルト2を拡径できるため、開環状ベルト2の拡径
作業が容易になり、防水パッキン3,3のヒューム管内
面に対する密着度合を高めることもできるので好まし
い。
は、一対の半環状ベルト2a,2bを接合した開環状ベ
ルト2を使用しているが、最初から一体に作製した開環
状ベルトを使用してもよい。しかし、このような一体物
の開環状ベルトは、重量が大きく嵩張るため、運搬性に
劣るという欠点があるのに対し、一対の半環状ベルト2
a,2bからなる開環状ベルト2は、分離したまま現場
まで運搬できるので運搬性が良く、しかも現場で簡単に
差込み接合して使用できる利点があるので好ましい。
によれば、ヒューム管の補修部分の水密性が大幅に向上
するため漏水等の恐れがなくなり、しかも、開環状ベル
トが強度や耐蝕性に優れ、剥離しないように強固に固定
されるので、補修部分の耐久性が大幅に向上するといっ
た顕著な効果が得られる。
施形態において、縮径した開環状ベルトをヒューム管内
に挿入したところを示す断面図である。
ヒューム管内面に圧接、固定したところを示す断面図で
ある。
る。
ある。
Claims (5)
- 【請求項1】金属製の開環状ベルトの外周面に形成され
た複数のパッキン嵌着溝に防水パッキンを嵌着し、開環
状ベルトの両端部を重ねて開環状ベルトをヒューム管の
内径より小さくなるように縮径すると共に、開環状ベル
トを拡径させる拡径具を開環状ベルトの内側に装着し、
この開環状ベルトをヒューム管内の補修すべき箇所まで
挿入したのち、上記拡径具で開環状ベルトを拡径してヒ
ューム管内面に圧接させ、開環状ベルトのアンカー挿通
孔を通してヒューム管に植設したホールインアンカーに
ナットを開環状ベルトの内側から螺合して開環状ベルト
を固定することを特徴とするヒューム管の部分補修工
法。 - 【請求項2】拡径具としてターンバックルを使用し、タ
ーンバックルの双方のねじ杆の先端部を、開環状ベルト
の両端部近くの内面に形成されたねじ杆受部に係合させ
て、開環状ベルトの内側にターンバックルを装着するこ
とを特徴とする請求項1に記載のヒューム管の部分補修
工法。 - 【請求項3】開環状ベルトとして、耐蝕性に優れた金属
からなる一対の半環状ベルトを接合したものを使用する
ことを特徴とする請求項1又は請求項2に記載のヒュー
ム管の部分補修工法。 - 【請求項4】外周面に形成された複数のパッキン嵌着溝
に防水パッキンを嵌着した金属製の開環状ベルトが、ヒ
ューム管の補修すべき箇所の内面に圧接され、開環状ベ
ルトのアンカー挿通孔を通してホールインアンカーがヒ
ューム管に植設され、開環状ベルトの内側からナットが
ホールインアンカーに螺合されて開環状ベルトが固定さ
れていることを特徴とするヒューム管の部分補修構造。 - 【請求項5】開環状ベルトが、耐蝕性に優れた金属から
なる一対の半環状ベルトを接合したものであることを特
徴とする請求項4に記載のヒューム管の部分補修構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6204497A JPH10246385A (ja) | 1997-02-28 | 1997-02-28 | ヒューム管の部分補修工法及び部分補修構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6204497A JPH10246385A (ja) | 1997-02-28 | 1997-02-28 | ヒューム管の部分補修工法及び部分補修構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10246385A true JPH10246385A (ja) | 1998-09-14 |
Family
ID=13188780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6204497A Pending JPH10246385A (ja) | 1997-02-28 | 1997-02-28 | ヒューム管の部分補修工法及び部分補修構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10246385A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101331220B1 (ko) * | 2013-01-18 | 2013-11-26 | 정석현 | 파이프용 밀폐 장치 |
| CN105003752A (zh) * | 2015-06-15 | 2015-10-28 | 张芳 | 缓冲式水泥水管 |
| JP2021025563A (ja) * | 2019-08-02 | 2021-02-22 | 日鉄建材株式会社 | 管状部材の補強構造および管状部材の補強方法 |
-
1997
- 1997-02-28 JP JP6204497A patent/JPH10246385A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101331220B1 (ko) * | 2013-01-18 | 2013-11-26 | 정석현 | 파이프용 밀폐 장치 |
| CN105003752A (zh) * | 2015-06-15 | 2015-10-28 | 张芳 | 缓冲式水泥水管 |
| JP2021025563A (ja) * | 2019-08-02 | 2021-02-22 | 日鉄建材株式会社 | 管状部材の補強構造および管状部材の補強方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10246385A (ja) | ヒューム管の部分補修工法及び部分補修構造 | |
| KR200362280Y1 (ko) | 주름관 연결장치 | |
| EP0939266A3 (en) | Method for joining braided flexible metal hoses to endpieces | |
| JP2006112541A (ja) | 挿入体の設置工事における切断口防錆方法 | |
| KR200252275Y1 (ko) | 배관용 절연플랜지의 소켓동관 | |
| JP3783900B2 (ja) | 管路の内張り材の端末処理用治具 | |
| JP4261842B2 (ja) | 残管継手方法及び残管継手構造 | |
| JP7331199B2 (ja) | 絶縁継手構造 | |
| JP3319503B2 (ja) | 耐震用管継手端部の防食構造 | |
| JP3048331B2 (ja) | 既設配管の更生修理工法に用いられる反転治具 | |
| JPH04213693A (ja) | 推進用ヒューム管の継手構造及びその型枠 | |
| KR100637586B1 (ko) | 상,하수도관로의 보수-보강장치 및 방법 | |
| RU2353490C2 (ru) | Способ подготовки концов труб с внутренним полимерным покрытием под сварку | |
| JPH0516239A (ja) | 管路の補修方法 | |
| JPH0712286A (ja) | 管の継手 | |
| JP2001090173A (ja) | 管路の補修方法 | |
| JPH1047568A (ja) | ケーブル敷設用管路の耐震管継手 | |
| JPH08105418A (ja) | パイプの接合方法 | |
| JP3009957B2 (ja) | 管継手部修繕具 | |
| JPS6150195B2 (ja) | ||
| JPH023396Y2 (ja) | ||
| JPH1019186A (ja) | 管路の内面止水方法及びその方法に使用する止め金装着装置 | |
| JPS6041276B2 (ja) | 内張りされた管路の端末処理方法及び装置 | |
| JPH01229193A (ja) | 管継手 | |
| JPH1061841A (ja) | 伸縮継手および配管修理法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20060307 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060404 |
|
| RD01 | Notification of change of attorney |
Effective date: 20060509 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060526 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821 Effective date: 20060510 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060830 |