JPH10249742A - ソケット付きt形レンチ - Google Patents
ソケット付きt形レンチInfo
- Publication number
- JPH10249742A JPH10249742A JP6927797A JP6927797A JPH10249742A JP H10249742 A JPH10249742 A JP H10249742A JP 6927797 A JP6927797 A JP 6927797A JP 6927797 A JP6927797 A JP 6927797A JP H10249742 A JPH10249742 A JP H10249742A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wrench
- socket
- rod
- bolt
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 13
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 5
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は、T形レンチを用いて六角穴付きボ
ルトの仮締めを行なった後、同レンチを取り去ることな
くトルクレンチの使用が可能になるようにしたソケット
付きT形レンチを提供することを課題とする。 【解決手段】 棒状本体1aの先端に、六角穴付きボル
トの六角穴に係合しうる六角棒部分1bをそなえるとと
もに、同棒状本体1aの頭部に、ハンドル1cをそなえ
るほか、トルクレンチ挿入用ソケット2をそなえるよう
にして、ソケット付きT形レンチ1が構成されており、
深いザグリ穴などの内部で同レンチ1により仮締めされ
たボルトを均一な締付け力で本締めする際に、同レンチ
1を取り去ることなく、その頭部のソケット2にトルク
レンチを係合させて能率よくボルト締めが行なわれる。
ルトの仮締めを行なった後、同レンチを取り去ることな
くトルクレンチの使用が可能になるようにしたソケット
付きT形レンチを提供することを課題とする。 【解決手段】 棒状本体1aの先端に、六角穴付きボル
トの六角穴に係合しうる六角棒部分1bをそなえるとと
もに、同棒状本体1aの頭部に、ハンドル1cをそなえ
るほか、トルクレンチ挿入用ソケット2をそなえるよう
にして、ソケット付きT形レンチ1が構成されており、
深いザグリ穴などの内部で同レンチ1により仮締めされ
たボルトを均一な締付け力で本締めする際に、同レンチ
1を取り去ることなく、その頭部のソケット2にトルク
レンチを係合させて能率よくボルト締めが行なわれる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、六角穴付きボルト
を操作するためのT形レンチに関する。
を操作するためのT形レンチに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、振動試験装置に供試体を装着す
る場合は、図2に示すように、振動台11に補助振動台10
を介して供試体の装着が行なわれており、同補助振動台
10において大型のものについては、振動台11に数100
mm以上の深さを持つ多数のザグリ穴12を通じ挿入され
る六角穴付きボルト13で固着されるようになっている。
そして、六角穴付きボルト13を手締めにより締付ける工
具として図3に示すT形レンチ14が用いられている。す
なわちT形レンチ14は、棒状本体14aの一端に六角穴付
きボルトの六角穴に適合する六角棒部分14bをそなえる
とともに、同棒状本体14aの他端にはハンドル14cをそ
なえて、全体としてT形の形状を有している。
る場合は、図2に示すように、振動台11に補助振動台10
を介して供試体の装着が行なわれており、同補助振動台
10において大型のものについては、振動台11に数100
mm以上の深さを持つ多数のザグリ穴12を通じ挿入され
る六角穴付きボルト13で固着されるようになっている。
そして、六角穴付きボルト13を手締めにより締付ける工
具として図3に示すT形レンチ14が用いられている。す
なわちT形レンチ14は、棒状本体14aの一端に六角穴付
きボルトの六角穴に適合する六角棒部分14bをそなえる
とともに、同棒状本体14aの他端にはハンドル14cをそ
なえて、全体としてT形の形状を有している。
【0003】このようなT形レンチ14を用いて各六角穴
付きボルト13の仮締めが行なわれた後、図示しないトル
クレンチを用いて各ボルト13の本締めが行なわれ、均一
な締付力が得られるようになっている。
付きボルト13の仮締めが行なわれた後、図示しないトル
クレンチを用いて各ボルト13の本締めが行なわれ、均一
な締付力が得られるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前述のよう
な従来のT形レンチ14を用いるボルト13の仮締め手段で
は、その仮締め後にT形レンチ14を取り去る必要があ
り、ついでボルト13の本締めのためには複数のエクステ
ンションバーやヘキサゴンソケットを介してトルクレン
チを使用するという複雑な操作が必要になる。
な従来のT形レンチ14を用いるボルト13の仮締め手段で
は、その仮締め後にT形レンチ14を取り去る必要があ
り、ついでボルト13の本締めのためには複数のエクステ
ンションバーやヘキサゴンソケットを介してトルクレン
チを使用するという複雑な操作が必要になる。
【0005】この場合、複数の工具が嵌め合わされてい
るので、多数のボルト穴への抜き差しの途中で外れてし
まい、穴の底部に残ってしまうこともあるので、作業ロ
スを生じやすいといす不具合がある。
るので、多数のボルト穴への抜き差しの途中で外れてし
まい、穴の底部に残ってしまうこともあるので、作業ロ
スを生じやすいといす不具合がある。
【0006】そこで本発明は、T形レンチを用いて六角
穴付きボルトの仮締めを行なった後、同レンチを取り去
ることなくトルクレンチの使用が可能になるようにした
ソケット付きT形レンチを提供することを課題とする。
穴付きボルトの仮締めを行なった後、同レンチを取り去
ることなくトルクレンチの使用が可能になるようにした
ソケット付きT形レンチを提供することを課題とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】前述の課題を解決するた
め、本発明のソケット付きT形レンチは、棒状本体の先
端に六角穴付きボルトの六角穴に適合する六角棒部分を
そなえるとともに、同棒状本体の頭部に同棒状本体と直
角をなす手締め用のハンドルをそなえたT形レンチにお
いて、上記棒状本体の頭部に、同棒状本体と同一の中心
軸線を有するトルクレンチ挿し込み用ソケットが設けら
れたことを特徴としている。
め、本発明のソケット付きT形レンチは、棒状本体の先
端に六角穴付きボルトの六角穴に適合する六角棒部分を
そなえるとともに、同棒状本体の頭部に同棒状本体と直
角をなす手締め用のハンドルをそなえたT形レンチにお
いて、上記棒状本体の頭部に、同棒状本体と同一の中心
軸線を有するトルクレンチ挿し込み用ソケットが設けら
れたことを特徴としている。
【0008】上述の本発明のソケット付きT形レンチで
は、振動台に補助振動台を挿着するような場合に、同レ
ンチを補助振動台のザグリ穴内に挿入して、予め同ザグ
リ穴に落下させておいた六角穴付きボルトの頭部の六角
穴に同レンチ先端の六角棒部分を係合させ、ついで同レ
ンチの頭部のハンドルを旋回操作することにより上記ボ
ルトの仮締めが行なわれる。
は、振動台に補助振動台を挿着するような場合に、同レ
ンチを補助振動台のザグリ穴内に挿入して、予め同ザグ
リ穴に落下させておいた六角穴付きボルトの頭部の六角
穴に同レンチ先端の六角棒部分を係合させ、ついで同レ
ンチの頭部のハンドルを旋回操作することにより上記ボ
ルトの仮締めが行なわれる。
【0009】ついで上記ボルトの本締めを行なう際に、
上記レンチをザグリ穴に挿し込んだまま同レンチの頭部
のトルクレンチ挿し込み用ソケットにトルクレンチの先
端部を係合させる操作が行なわれる。
上記レンチをザグリ穴に挿し込んだまま同レンチの頭部
のトルクレンチ挿し込み用ソケットにトルクレンチの先
端部を係合させる操作が行なわれる。
【0010】このようにして、T形レンチを撤去するこ
となくトルクレンチによるボルトの本締めが行なわれる
ので、補助振動台の取付け部のように多数の六角穴付き
ボルトの締付けが必要とされる場合に、本発明のT形レ
ンチを用いれば多くの手間が省け、能率よくボルト締め
を行なうことができる。
となくトルクレンチによるボルトの本締めが行なわれる
ので、補助振動台の取付け部のように多数の六角穴付き
ボルトの締付けが必要とされる場合に、本発明のT形レ
ンチを用いれば多くの手間が省け、能率よくボルト締め
を行なうことができる。
【0011】また、上記トルクレンチ挿し込み用ソケッ
トが、上記棒状本体と同一中心軸線を有するようにして
上記ハンドルに溶接により取付けられる場合は、既存の
従来のT形レンチに上記トルクレンチ挿し込み用ソケッ
トを付加するだけで簡便に本発明のソケット付きT形レ
ンチへの改造が可能になり、このようにして前述のザグ
リ穴内での六角穴付きボルトの締付け操作を能率よく行
なえるようになる利点が得られる。
トが、上記棒状本体と同一中心軸線を有するようにして
上記ハンドルに溶接により取付けられる場合は、既存の
従来のT形レンチに上記トルクレンチ挿し込み用ソケッ
トを付加するだけで簡便に本発明のソケット付きT形レ
ンチへの改造が可能になり、このようにして前述のザグ
リ穴内での六角穴付きボルトの締付け操作を能率よく行
なえるようになる利点が得られる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、図面により本発明の一実施
形態としてのソケット付きT形レンチについて説明する
と、図1はその立面図である。
形態としてのソケット付きT形レンチについて説明する
と、図1はその立面図である。
【0013】図1に示す本実施形態のソケット付きT形
レンチも、棒状本体1aの先端に六角穴付きボルトの六
角穴に適合する六角棒部分1bをそなえるとともに、同
棒状本体1aの頭部には同棒状本体1aと直角をなす手
締め用のハンドル1cが設けられている。
レンチも、棒状本体1aの先端に六角穴付きボルトの六
角穴に適合する六角棒部分1bをそなえるとともに、同
棒状本体1aの頭部には同棒状本体1aと直角をなす手
締め用のハンドル1cが設けられている。
【0014】本実施形態のソケット付きT形レンチは、
特に、棒状本体1aの頭部に、同棒状本体1aと同一の
中心軸線を有するトルクレンチ挿し込み用の角穴付きソ
ケット2が設けられており、図示の例では同ソケット2
はハンドル1cに溶接により取付けられている。
特に、棒状本体1aの頭部に、同棒状本体1aと同一の
中心軸線を有するトルクレンチ挿し込み用の角穴付きソ
ケット2が設けられており、図示の例では同ソケット2
はハンドル1cに溶接により取付けられている。
【0015】上述の本実施形態のソケット付きT形レン
チ1では、図2に示す振動台11に補助振動台10を挿着す
るような場合に、同レンチ1を補助振動台10のザグリ穴
12内に挿入して、予め同ザグリ穴12に落下させておいた
六角穴付きボルト13の頭部の六角穴に同レンチ先端の六
角棒部分1bを係合させ、ついで同レンチ1の頭部のハ
ンドル1cを旋回操作することによりボルト13の仮締め
が行なわれる。
チ1では、図2に示す振動台11に補助振動台10を挿着す
るような場合に、同レンチ1を補助振動台10のザグリ穴
12内に挿入して、予め同ザグリ穴12に落下させておいた
六角穴付きボルト13の頭部の六角穴に同レンチ先端の六
角棒部分1bを係合させ、ついで同レンチ1の頭部のハ
ンドル1cを旋回操作することによりボルト13の仮締め
が行なわれる。
【0016】ついでボルト13の本締めを行なう際に、レ
ンチ1をザグリ穴12に挿し込んだまま同レンチ1の頭部
のトルクレンチ挿し込み用ソケット2に図示しないトル
クレンチの先端部を係合させる操作が行なわれる。
ンチ1をザグリ穴12に挿し込んだまま同レンチ1の頭部
のトルクレンチ挿し込み用ソケット2に図示しないトル
クレンチの先端部を係合させる操作が行なわれる。
【0017】このようにして、T形レンチ1を撤去する
ことなくトルクレンチによるボルト13の本締めが行なわ
れるので、補助振動台10の取付け部のように多数の六角
穴付きボルト13の締付けが必要とされる場合に、本実施
形態のT形レンチ1を用いれば多くの手間が省け、能率
よくボルト締めを行なうことができる。
ことなくトルクレンチによるボルト13の本締めが行なわ
れるので、補助振動台10の取付け部のように多数の六角
穴付きボルト13の締付けが必要とされる場合に、本実施
形態のT形レンチ1を用いれば多くの手間が省け、能率
よくボルト締めを行なうことができる。
【0018】また、トルクレンチ挿し込み用ソケット2
が、棒状本体1aと同一中心軸線を有するようにしてハ
ンドル1cに溶接により取付けられる場合は、既存の従
来のT形レンチにトルクレンチ挿し込み用ソケット2を
付加するだけで簡便に本発明のソケット付きT形レンチ
への改造が可能になり、このようにして前述のザグリ穴
内での六角穴付きボルトの締付け操作を能率よく行なえ
るようになる利点が得られる。
が、棒状本体1aと同一中心軸線を有するようにしてハ
ンドル1cに溶接により取付けられる場合は、既存の従
来のT形レンチにトルクレンチ挿し込み用ソケット2を
付加するだけで簡便に本発明のソケット付きT形レンチ
への改造が可能になり、このようにして前述のザグリ穴
内での六角穴付きボルトの締付け操作を能率よく行なえ
るようになる利点が得られる。
【0019】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明のソケット
付きT形レンチによれば、次のような効果が得られる。 (1) ザグリ穴などの深い穴の内部で六角穴付きボルトの
締付けを行なう際に、本発明のソケット付きT形レンチ
を挿入して仮締めを行なってから、トルクレンチで均一
の締付け力による本締めを行なう段階において、従来の
ように上記T形レンチを引き抜くこと無く、そのまま同
T形レンチの頭部のトルクレンチ挿し込み用ソケットに
上記トルクレンチを係合させて本締めを行なうことがで
き、また多数の穴への抜き差しを行なう場合にもその途
中で工具が外れることが無い。これにより、振動台に多
数のボルトで補助振動台を取り付けるような場合に著し
く作業能率を高めることができる。 (2) 上記トルクレンチ挿し込み用ソケットが、上記棒状
本体と同一中心軸線を有するようにして上記ハンドルに
溶接により取付けられる場合は、既存の従来のT形レン
チに上記トルクレンチ挿し込み用ソケットを付加するだ
けで簡便に本発明のソケット付きT形レンチへの改造が
可能になり、このようにして前述のザグリ穴内での六角
穴付きボルトの締付け操作を能率よく行なえるようにな
る利点が得られる。
付きT形レンチによれば、次のような効果が得られる。 (1) ザグリ穴などの深い穴の内部で六角穴付きボルトの
締付けを行なう際に、本発明のソケット付きT形レンチ
を挿入して仮締めを行なってから、トルクレンチで均一
の締付け力による本締めを行なう段階において、従来の
ように上記T形レンチを引き抜くこと無く、そのまま同
T形レンチの頭部のトルクレンチ挿し込み用ソケットに
上記トルクレンチを係合させて本締めを行なうことがで
き、また多数の穴への抜き差しを行なう場合にもその途
中で工具が外れることが無い。これにより、振動台に多
数のボルトで補助振動台を取り付けるような場合に著し
く作業能率を高めることができる。 (2) 上記トルクレンチ挿し込み用ソケットが、上記棒状
本体と同一中心軸線を有するようにして上記ハンドルに
溶接により取付けられる場合は、既存の従来のT形レン
チに上記トルクレンチ挿し込み用ソケットを付加するだ
けで簡便に本発明のソケット付きT形レンチへの改造が
可能になり、このようにして前述のザグリ穴内での六角
穴付きボルトの締付け操作を能率よく行なえるようにな
る利点が得られる。
【図1】本発明の一実施形態としてのソケット付きT形
レンチを示す立面図である。
レンチを示す立面図である。
【図2】振動試験装置における補助振動台の取付け部の
一部を示す断面図である。
一部を示す断面図である。
【図3】従来のT形レンチを示す立面図である。
1 T形レンチ 1a 棒状本体 1b 六角棒部分 1c ハンドル 2 トルクレンチ挿し込み用ソケット 10 補助振動台 11 振動台 12 ザグリ穴 13 六角穴付きボルト
【手続補正書】
【提出日】平成9年4月8日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0005
【補正方法】変更
【補正内容】
【0005】 この場合、複数の工具が嵌め合わされて
いるので、多数のボルト穴への抜き差しの途中で外れて
しまい、穴の底部に残ってしまうこともあるので、作業
ロスを生じやすいという不具合がある。
いるので、多数のボルト穴への抜き差しの途中で外れて
しまい、穴の底部に残ってしまうこともあるので、作業
ロスを生じやすいという不具合がある。
Claims (2)
- 【請求項1】 棒状本体の先端に六角穴付きボルトの六
角穴に適合する六角棒部分をそなえるとともに、同棒状
本体の頭部に同棒状本体と直角をなす手締め用のハンド
ルをそなえたT形レンチにおいて、上記棒状本体の頭部
に、同棒状本体と同一の中心軸線を有するトルクレンチ
挿し込み用ソケットが設けられたことを特徴とする、ソ
ケット付きT形レンチ。 - 【請求項2】 上記トルクレンチ挿し込み用ソケット
が、上記棒状本体と同一中心軸線を有するようにして上
記ハンドルに溶接により取付けられたことを特徴とす
る、請求項1に記載のソケット付きT形レンチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6927797A JPH10249742A (ja) | 1997-03-06 | 1997-03-06 | ソケット付きt形レンチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6927797A JPH10249742A (ja) | 1997-03-06 | 1997-03-06 | ソケット付きt形レンチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10249742A true JPH10249742A (ja) | 1998-09-22 |
Family
ID=13398001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6927797A Pending JPH10249742A (ja) | 1997-03-06 | 1997-03-06 | ソケット付きt形レンチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10249742A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107263374A (zh) * | 2017-07-05 | 2017-10-20 | 重庆升旭科技有限公司 | 适于多规格使用的内六角搬手 |
| CN109290990A (zh) * | 2018-10-25 | 2019-02-01 | 江苏联峰能源装备有限公司 | 一种电搅接线柱螺栓紧固装置 |
-
1997
- 1997-03-06 JP JP6927797A patent/JPH10249742A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107263374A (zh) * | 2017-07-05 | 2017-10-20 | 重庆升旭科技有限公司 | 适于多规格使用的内六角搬手 |
| CN109290990A (zh) * | 2018-10-25 | 2019-02-01 | 江苏联峰能源装备有限公司 | 一种电搅接线柱螺栓紧固装置 |
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