JPH10254341A - プラントの運転訓練装置 - Google Patents

プラントの運転訓練装置

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JPH10254341A
JPH10254341A JP8208597A JP8208597A JPH10254341A JP H10254341 A JPH10254341 A JP H10254341A JP 8208597 A JP8208597 A JP 8208597A JP 8208597 A JP8208597 A JP 8208597A JP H10254341 A JPH10254341 A JP H10254341A
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JP
Japan
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plant
procedure
item
training
check
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JP8208597A
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Inventor
Osamu Nagano
修 長野
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 インストラクタが常時着き添うことを要する
ことなく、プラントの運転訓練を可能とするとともに、
確実かつ定量的なチェック機能を備え、効率化及び省力
化がなされたプラントの運転訓練装置を提供する。 【解決手段】 中央制御盤及びインストラクタコンソー
ルを備えたシュミレーションによるプラントの運転訓練
装置において、運転項目に対応する標準の操作項目及び
正常なプラントの状態が設定された手順チェック用デー
タベースと、前記中央制御盤から入力される運転項目に
対応する操作項目及びプラント状態を選出あるいは算出
し、前記データベースに設定された前記標準及び正常デ
ータに突き合わせて運転手順をチェックして前記インス
トラクタコンソールに出力する運転手順チェック部とを
有するシュミレーション計算機を備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はシュミレータを用い
たプラントの運転訓練装置に関する。
【0002】
【従来の技術】火力発電プラント、化学プラント等の大
型プラントの運転訓練を行なう手段として、シュミレー
タを用いた運転訓練装置が従来より、種々提供されてい
る。これは、図7に示すように、実際のプラントに用い
られるものと同一仕様の中央制御盤1、つまりレプリカ
と、実際のプラントを模擬したプラント模擬計算機50
とより構成されている。
【0003】そして、かかる運転訓練装置においては、
運転者が中央制御盤1のスイッチボタンや制御器等の操
作部51を操作して、プラント模擬計算機50に操作信
号を入力し、該プラント模擬計算機50にてプラント状
態等の演算を行ない、その結果を中央制御盤1の表示部
(メータ、CRT等)52に表示する。インストラクタ
は、表示部52に表示された各種データを目視、チェッ
クして、運転操作の妥当性を判定する。運転者(訓練
者)はこれによって実際のプラントを運転しているのと
同様な体験をすることができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、かかる
従来技術によるシュミレータを使用した運転訓練装置に
おいては、インストラクタが表示部52に表示される運
転操作結果を目視しながら運転者による運転操作の妥当
性を判定するため、インストラクタが常時中央制御盤1
に付き添って運転訓練を行なう必要があり、省力的、効
率的な運転訓練が行ない難いという問題点がある。
【0005】また、運転訓練結果及びその判定をインス
トラクタの目視に頼っているため、確実な運転操作のチ
ェック及びプラント状態の定量的な把握が困難という問
題点もある。
【0006】本発明は、かかる従来技術の課題に鑑みイ
ンストラクタが常時付き添うことを要することなく、プ
ラントの運転訓練を可能とするとともに、確実かつ定量
的なチェック機能を備え、効率化及び省力化がなされた
プラントの運転訓練装置を提供することを目的する。
【課題を解決するための手段】
【0007】本発明はかかる課題を解決するために、実
際のプラントに用いられるものと同一仕様の中央制御盤
と運転操作結果が表示されるインストラクタコンソール
を使用して、プラントの運転操作訓練を行なうプラント
の運転訓練装置において、運転項目に対応する標準の操
作項目及び正常なプラントの状態が設定された手順チェ
ック用データベースと、前記中央制御盤から入力される
運転項目に対応する操作項目及びプラント状態を選出あ
るいは算出し、前記データベースに設定された標準の操
作項目あるいは正常なプラント状態と突き合わせて運転
手順をチェックする運転手順チェック部とを有するシュ
ミレーション計算機を備えてなることを特徴とするプラ
ントの運転訓練装置を提案する。
【0008】又、上記に加えて、前記インストラクタコ
ンソールは、前記運転手順チェック部における運転手順
のチェック結果を表示するとともに、前記運転項目毎に
前記標準あるいは正常なデータと前記中央制御盤から前
記シュミレーション計算機に入力されたデータとを併せ
て表示するように構成するのも本発明に含まれる。
【0009】かかる発明によれば、シュミレーション計
算機の手順チェック用データベースには、起動・停止等
の運転項目に対応する操作項目の標準及び正常なプラン
トの状態が設定され、これらは運転手順チェック部に出
力されるとともに、インストラクタコンソールに表示さ
れる。
【0010】前記運転手順チェック部においては、運転
者が中央制御盤から入力した運転項目に対応する操作項
目及び該操作項目毎のプラント状態と前記データベース
から入力される標準操作項目及び正常なプラント状態と
を突き合わせて運転操作手順をチェックし、その結果を
前記インストラクタコンソールに出力する。インストラ
クタコンソールには、前記運転項目における標準操作項
目及び正常なプラント状態と、前記運転手順チェック部
からの運転操作のチェック結果とが併せて時系列的に表
示される。
【0011】これにより、インストラクタによっては勿
論、インストラクタの不在時でも運転員による操作の妥
当性が一目でかつ、時系列的に連続して判定できるとと
もに、プラント状態の異常が定量的に把握できる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の好
適な実施例を例示的に詳しく説明する。但し、この実施
例に記載されている構成部品の寸法、材質、形状、その
相対的配置等は特に特定的な記載がないかぎりは、この
発明の範囲をそれに限定する趣旨ではなく、単なる説明
例にすぎない。
【0013】図1は本発明の実施形態に係るシュミレー
タを用いたプラントの運転訓練装置の全体構成図(ハー
ド構成図)、図2はその制御ブロック図、図3は運転訓
練の手順チェックのフロー図、図4は運転訓練の手順チ
ェック結果のプリント(印刷)フロー図、図5は運転項
目別の操作項目とプラント状態の一例を示す図、図6は
運転訓練の手順チェック結果の表示例を示す図である。
【0014】図1において、かかるプラントの運転訓練
装置は、実際のプラントに用いられるものと同一仕様、
つまりレプリカである中央制御盤1と、該中央制御盤1
からの運転操作信号が入力され、運転操作、手順チェッ
ク等の演算、制御を行なうシュミレーション計算機2
と、該シュミレーション計算機2からの出力を表示する
インストラクタコンソール6とにより構成される。
【0015】かかるシュミレータを用いた運転訓練は、
通常運転時におけるプラントの起動・停止操作、異常時
における復旧対応処置操作の3通りある。運転訓練を受
ける運転員は、中央制御盤1に設けられたスイッチ・ボ
タン・制御器等の操作部51とメータ・CRT・表示灯
等の表示部52とを使用して、プラント運転要領に従い
運転操作、即ち前記3通りの操作を行なう。
【0016】図2において、前記中央制御盤1は実際の
プラントと同様なレプリカであり、プラントの運転に必
要な操作及び監視を可能とするもので、スイッチ・ボタ
ン・制御器等の操作部51と、メータ・CRT・表示灯
等の表示部52とを備えており、プラント模擬計算機5
0を介してシュミレーション計算機2に接続され、運転
操作結果の信号(アナログ信号及びディジタル信号)が
送信可能となっている。
【0017】50はプラント模擬計算機であり、前記中
央制御盤1の操作部51からプラント各弁の開度、制御
機器の状態、水位、各部の流量、ポンプの状態等のプラ
ント状態を算出して、前記中央制御盤1の表示部52及
び後述するシュミレーション計算機2のプラント状態入
・出力部5に送る。
【0018】前記シュミレーション計算機2は、プラン
ト状態入・出力部5、運転手順チェック部4、手順チェ
ック用データベース3及び手順ソフト記憶装置104よ
り構成される。
【0019】前記プラント状態入・出力部5は、前記プ
ラント模擬計算機50にて算出されたプラント各弁の開
度、制御機器の状態、水位、各部の流量、圧力、ポンプ
の状態等のプラント各部の状態(以下プラント状態とい
う)をインターフェースにより取り込み、前記運転手順
チェック部4及び手順チェック用データベース3に入力
する。
【0020】前記手順チェック用データベース3は、プ
ラントの運転項目についてのデータが次のように蓄積さ
れている。 (1)各運転項目に対応する標準の操作項目。 (2)前記各操作項目毎にチェック対象となるプラント
状態。 (3)トリガー後、プラント状態を固定(Fix)する
までの時間。 (4)前記(2)項のプラント状態における正しい状
態。 (5)その他プラントのチェックに必要な情報。
【0021】前記運転項目は次の3項目である。(図3
参照) (1)起動(図3の7) (2)停止(図3の10) (3)プラントの異常時における復旧対応処置操作(マ
ルチファンクション)(図3の13)
【0022】次に、前記操作項目及びプラント状態は前
記各運転項目において主要な(キーポイントとなる)操
作項目及びプラント状態であり、図3に示すように前記
各運転項目毎に例えば次のようなものがある。
【0023】(1) 起動における操作項目及びプラ
ント状態 (1−1)操作項目(図3の7a) タービンターニング開始 復水器ホットウェルブロー開始 等 (1−2)プラント状態(図3の7b) ANN「主タービン油系統」消灯 ターニング油ポンプ運転 等
【0024】(2) 停止における操作項目及びプラ
ント状態 (2−1)操作項目(図3の10a) 補助ボイラ起動 スティームコンバータ加熱蒸気切替 等 (2−2)プラント状態(図3の10b) スティームコンバータ運転 スティームコンバータ抽気止弁閉 等
【0025】(3) マルチファンクションにおける
操作項目及びプラント状態 (3−1)操作項目(図3の13a) M/D FWP起動 FWPT停止 等 (3−2)プラント状態(図3の13b) 復水器真空低下 負荷低下 等
【0026】また、前記手順ソフト記憶装置104は、
運転項目毎の操作項目、プラント状態等を記憶するメモ
リで、前記手順チェック用データベース3と共働するよ
うになっている。
【0027】前記運転手順チェック部4は、前記プラン
ト状態入・出力部5からのプラント状態を入力とし、こ
のプラント状態と前記手順チェック用データベース3に
設定された運転項目毎の標準操作項目をチェック用トリ
ガーとし、各操作項目毎の正常なプラント状態から操作
手順をチェックする。そして、そのチェック結果の正誤
及び操作誤、あるいはプラント状態の異常があれば、そ
の正しい操作あるいは正常な状態をインストラクタコン
ソール6に出力する。
【0028】前記インストラクタコンソール6は イン
ストラクタのチェック、監視用表示装置を備えており、
現在設定されている初期状態ファイルに対する手順チェ
ックリスト、当該日付(本日)分の時系列操作リスト等
が表示される。
【0029】次の図2〜図3を参照して、前記運転訓練
装置の動作につき説明する。運転者(訓練者)は、前記
3つの運転項目、即ち図3において起動7、停止10あ
るいはマルチファンクション13のうちから例えば起動
7を運転項目として選定して(図3の16)、中央制御
盤1からシュミレーション計算機2の手順ソフト記憶装
置104に入力する。
【0030】前記選定された運転項目即ち起動7は、該
手順ソフト記憶装置104を経由して手順チェック用デ
ータベース3に入力され、該手順チェック用データベー
ス3は、起動時の標準操作項目7a(タービンターニン
グ開始等)及び起動時の正常なプラント状態7b(ター
ニング油ポンプ運転)等を運転手順チェック部4に出力
するとともにインストラクタコンソール6に表示する。
【0031】前記運転手順チェック部4においては、運
転者(訓練者)が中央制御盤1から入力した運転項目、
即ち起動時における操作項目及び該操作項目毎のプラン
ト状態と、前記手順チェック用データベース3から入力
された標準操作項目及び正常なプラント状態とを突き合
わせて、前記中央制御盤1から入力された運転操作手順
が妥当か否かをチェックし、その結果を前記インストラ
クタコンソール6に出力する。
【0032】該インストラクタコンソール6の表示部に
は、前記起動時の標準操作項目7a及び正常なプラント
状態7b等のデータベース出力17、並びに前記シュミ
レーション計算機2の運転手順チェック部4からの運転
操作結果(チェック結果)出力18とが併せて時系列的
に表示され、インストラクタは運転員による操作の妥当
性を一目でしかも時系列的に連続して判定できる。図5
は、前記動作による、運転項目に対する操作項目及びプ
ラント状態の一例を示す。
【0033】図4は、前記運転訓練動作におけるシュミ
レーション計算機2における運転項目に対応する運転手
順(操作)のチェック開始からインストラクタコンソー
ル6における画面(以下CRT画面という)表示までの
作動フローを示す。
【0034】図4において、運転手順チェック実施のた
めCRTメインメニュー画面24上でチェック開始信号
を押下する(図4のステップ19)。次に手順チェック
またはプリントアウトファイルの項目選択を行なう(ス
テップ20)。
【0035】手順チェック項目を選択した場合、運転項
目、即ち前記起動操作、停止操作、マルチファンクショ
ンの選択を行なう(ステップ21)。選択された運転項
目はメインメニュー24に移される。前記項目選択(ス
テップ20)において、プリントアウトファイルを選択
した場合は、手順チェック結果の印刷(プリントアウ
ト)を行なう(ステップ22)、若しくは手順チェック
ファイルリスト項目の選択を行う。手順チェックファイ
ルリスト項目の選択をした場合は手順チェックファイル
リストを読み出し(ステップ22)た後、ファイルNo.
の入力を行なう(ステップ23)。印刷が完了すればメ
インメニュー24に戻る。図6は、前記フローに基づく
プリントアウトの一例を示す。
【0036】
【発明の効果】以上の記載のごとく本発明によれば、運
転者(訓練者)の操作結果及び該操作のチェック結果が
インストラクタコンソールに時系列的に表示されるの
で、インストラクタの不在時でも運転員による操作の妥
当性が時系列的に連続して、一目で判定、評価できると
ともに、プラント状態の異常が定量的に把握することが
できる。これにより、確実な運転操作のチェック機能を
有する運転訓練を効率的に行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態に係るプラントの運転訓練装
置の全体構成図である。
【図2】前記実施形態における制御ブロック図である。
【図3】前記実施形態における運転訓練の手順チェック
のフロー図である。
【図4】前記実施形態における手順チェック結果のプリ
ント(印刷)フロー図である。
【図5】前記実施形態における運転項目別の操作項目と
プラント状態の一例を示す図(表)である。
【図6】前記実施形態における運転操作手順チェック結
果の一例を示す図である。
【図7】従来のプラントの運転訓練装置の制御ブロック
図である。
【符号の説明】
1 中央制御盤 2 シュミレーション計算機 3 手順チェック用データベース 4 運転手順チェック部 5 プラント状態入・出力部 6 インストラクタコンソール 50 プラント模擬計算機 51 操作部 52 表示部 104 手順ソフト記憶装置

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 火力発電プラントや化学プラント等の実
    際のプラントに用いられるものと同一仕様の中央制御盤
    と運転操作結果が表示されるインストラクタコンソール
    を使用して、プラントの運転操作訓練を行なうプラント
    の運転訓練装置において、 運転項目に対応する標準の操作項目及び正常なプラント
    の状態が設定された手順チェック用データベースと、前
    記中央制御盤から入力される運転項目に対応する操作項
    目及びプラント状態を選出あるいは算出し、前記データ
    ベースに設定された標準の操作項目あるいは正常なプラ
    ント状態と突き合わせて運転手順をチェックする運転手
    順チェック部とを有するシュミレーション計算機を備え
    てなることを特徴とするプラントの運転訓練装置。
  2. 【請求項2】 前記インストラクタコンソールは、前記
    運転手順チェック部における運転手順のチェック結果を
    表示するとともに、前記運転項目毎に前記標準あるいは
    正常なデータと前記中央制御盤から前記シュミレーショ
    ン計算機に入力されたデータとを併せて表示するように
    構成された請求項1記載のプラント運転訓練装置。
JP8208597A 1997-03-14 1997-03-14 プラントの運転訓練装置 Withdrawn JPH10254341A (ja)

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JP8208597A JPH10254341A (ja) 1997-03-14 1997-03-14 プラントの運転訓練装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100744100B1 (ko) * 2001-09-11 2007-08-01 주식회사 도담시스템스 시뮬레이션 장치의 조종석 패널 테스트 시스템 및 방법

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100744100B1 (ko) * 2001-09-11 2007-08-01 주식회사 도담시스템스 시뮬레이션 장치의 조종석 패널 테스트 시스템 및 방법

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Effective date: 20040601