JPH10262779A - リヤシートバック用アームレストのリッドのロック構造 - Google Patents
リヤシートバック用アームレストのリッドのロック構造Info
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- JPH10262779A JPH10262779A JP9072092A JP7209297A JPH10262779A JP H10262779 A JPH10262779 A JP H10262779A JP 9072092 A JP9072092 A JP 9072092A JP 7209297 A JP7209297 A JP 7209297A JP H10262779 A JPH10262779 A JP H10262779A
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- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
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- Seats For Vehicles (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Abstract
数及び組み付け工数を削減できるようにする。 【解決手段】 トランクルームのスルー開口4を開ける
ようにしたアームレスト2のリッド8の解除レバー9
を、略Ω字状のワイヤースプリング11の両端部11
b,11bでロック方向に付勢する。ワイヤースプリン
グ11の中央部11aを盗難防止用ダイヤル10の軸部
10aで支持し、リング溝10bにワイヤースプリング
11の中央部11aを嵌入してダイヤル10を抜け止め
し、角軸部10cでダイヤル10の回転に節度を与え
る。
Description
用アームレストのリッドにおいて、部品点数及び組み付
け工数を削減できるロック構造に関する。
に示すように、リヤシートバック1のアームレスト2を
前倒させたとき、図4(B)に示すように、リッド3の
ロックを解除してトランクルームのスルー開口4を開け
るようにしたものがある。
れたドアから車室内に侵入した者が車室側から解除レバ
ー5をアンロック操作してリッド3を開け、トランクル
ーム内の荷物を盗むという犯罪が発生している。
ンクルームのトランクリッドをキー等で開けて、トラン
クルーム側からダイヤル等6を予めアンロック操作しな
ければ、車室側から解除レバー5をアンロック操作して
もリッド3を開けることができないようにしたものが提
案されている(実公平5−33382号公報参照)。
ロック構造では、ダイヤル等6の操作部材の他に、ハウ
ジング部材やロックピン等の部品が必要であるから、部
品点数が多くて組み付け工数も増加して、コスト高にな
るという問題がある。
になされたもので、部品点数及び組み付け工数を削減で
きるリヤシートバック用アームレストのリッドのロック
構造を提供することを目的とするものである。
に、本発明は、リヤシートバックのアームレストを前倒
させたとき、リッドのロックを解除してトランクルーム
のスルー開口を開けるようにしたアームレストのリッド
であって、上記リッドに、車室側から操作可能な解除レ
バーがスライド可能に取り付けられ、この解除レバー
は、中央部がリッドの軸部で支持された略Ω字状のワイ
ヤースプリングの両端部でロック方向に付勢されて、上
記解除レバーをアンロック方向にスライド操作したと
き、スルー開口の内縁部から解除レバーが外れてロック
が解除されるようにしたことを特徴とするリヤシートバ
ック用アームレストのリッドのロック構造を提供するも
のである。
バーをロック方向に付勢するスプリングを略Ω字状のワ
イヤースプリングで形成して、このワイヤースプリング
の中央部をリッドの軸部で支持すると共に、両端部を解
除レバーに掛け止めることにより、解除レバーを1本の
ワイヤースプリングでロック方向に付勢できるようにな
る。
部は、トランクルーム側から回転操作可能な盗難防止用
ダイヤルの軸部であり、この軸部に形成したリング溝に
ワイヤースプリングの中央部が嵌入してダイヤルが抜け
止めされると共に、このリング溝の底部に形成した角軸
部でダイヤルの回転に節度が与えられる構成とすること
ができる。
回転操作可能な盗難防止用ダイヤルの軸部を上記リッド
の軸部として、この軸部のリング溝に上記ワイヤースプ
リングの中央部を嵌入することにより、ダイヤルを抜け
止めできると同時に、ワイヤースプリングを軸部で支持
できる。また、上記ダイヤルの軸部のリング溝の底部に
角軸部を形成することにより、ダイヤルの回転(例えば
90度)に節度を与えることができる。
スプリングの両端部が上記解除レバーのスライド操作を
許容する長さのリッドの円弧状長穴を貫通して、ダイヤ
ルの内面に形成した円弧状長溝に係合し、この長穴に
は、ダイヤルをロック位置に回転させたとき、上記解除
レバーのアンロック方向のスライドに伴って移動するワ
イヤースプリングの両端部を係止する係止部が形成され
ている構造とすることができる。
両端部をリッドの円弧状長穴を貫通させてダイヤルの内
面の円弧状長溝に係合させることにより、ダイヤルをロ
ック位置に回転させると、車室側から解除レバーをアン
ロック操作したときに、これに伴って移動するワイヤー
スプリングの両端部が円弧状長溝の係止部で係止され
て、解除レバーをそれ以上にスライド操作できなくなっ
て、リッドを開けることができなくなる。
ヤースプリングの中央部と両端部の間には、応力緩和用
のループ部が形成されている構造とすると、ワイヤース
プリングの折り曲げ部分に過大な応力が加わらなくな
る。
を参照して詳細に説明する。なお、図4の従来技術と同
一構成・作用の箇所は同一番号を付して詳細な説明は省
略する。
ムのスルー開口4を開閉するリッド8の車室側の上部8
aには、解除レバー9を上下方向にスライドガイドする
一対のレール溝部8b,8bが形成されて、解除レバー
9を上動(ロック方向)させたときは、上端部9aがス
ルー開口4の内縁部4aに係合してリッド8が閉じ位置
でロックされると共に、解除レバー9を下動(アンロッ
ク)させたときは、上端部9aが内縁部4aから外れて
ロックが解除され、リッド8をA方向に開けれるように
なる。
ダイヤル10の軸部10aがトランクルーム側から車室
側に貫通して回転自在に嵌合する嵌合穴8cがあけられ
ている。
側に貫通した部分にリング溝10bが形成されると共
に、このリング溝10bの底部には、図3(A)に示す
ように、例えば、90度の角度の四角軸部10cが形成
されている。
上部8aに90度の角度で形成した円弧状長穴8dに嵌
入するストッパーピン部10dが設けられて、このスト
ッパーピン部10dが長穴8dの一方の端部に当接する
アンロック位置(図3(A)参照)と、長穴8dの他方
の端部に当接するロック位置(図3(B)参照)との間
でダイヤル10を回転操作できるようにしている。
10bには、車室側から略Ω字状のワイヤースプリング
11の中央部11aを嵌入して、ダイヤル10がトラン
クルーム側へ抜けないように抜け止めする。また、リン
グ溝10bに嵌入したワイヤースプリング11の中間部
11aは、四角軸部10cに当接するので、ダイヤル1
0の90度の回転に節度が与えられる。上記ワイヤース
プリング11は、中間部11aを軸部10aのリング溝
10bに嵌入することにより、軸部10aで支持される
ようになる。
b,11bは、上記解除レバー9のスライド操作を許容
する長さに設定したリッド8の円弧状長穴8f,8fを
それぞれ貫通して、ダイヤル10の内面に形成した円弧
状長溝10e,10fにそれぞれ係合させている。
ースプリング11の両端部11b,11bに対応する断
面略U字状の突起9b,9bを形成して、この各突起9
b,9bを両端部11b,11bにそれぞれ当接させる
ことにより、解除レバー9がロック(上動)方向に付勢
されるようになる。
0fには、ダイヤル10を図3(A)のアンロック位置
から図3(B)のロック位置に、図中左回りに90度で
回転させたときに、解除レバー9のアンロック方向のス
ライドに伴って、突起9b,9bで下動されるワイヤー
スプリング11の両端部11b,11bを係止して、そ
れ以上に下動しないようにする係止部10g,10gが
それぞれ形成されている。即ち、図中左側の長溝10e
の係止部10gは、長溝10eの一側端縁から内方へ突
出させた凸部であり、図中右側の長溝10fの係止部1
0gは、長溝10fの下端縁である。
は、図1に示したように、上動ストッパー突起8gと下
動ストッパー突起8hとが形成されて、解除レバー9の
内面のストッパー突起9cを上動位置と下動位置とで当
て止めるようになっている。
け時には、リッド8の嵌合穴8cにトランクルーム側か
らダイヤル10の軸部10aを嵌合させて、車室側から
ワイヤースプリング11の中央部11aを軸部10aの
リング溝10bに嵌入すると共に、両端部11b,11
bを長穴8f,8fを貫通させて、ダイヤル10の長穴
10e,10fに係合させる。
溝部8b,8bに嵌入しながら、ストッパー突起9aを
上動ストッパー突起8gと下動ストッパー突起8hとの
間にリッド8を撓ませながら無理入れする。
バー9をアンロック(下動)方向にスライド操作する
と、上端部9aがスルー開口4の内縁部4aから外れて
ロックが解除され、リッド8をA方向に開けることがで
きるようになる。
9のスライド操作をやめると、解除レバー9はワイヤー
スプリング11の両端部11b,11bの付勢力でロッ
ク(上動)方向にスライドする。この状態でリッド8を
B方向に閉じ操作すると、解除レバー9の上端部9aの
斜面9dがスルー開口4の外縁部4bの斜面に当接し
て、解除レバー9がワイヤースプリング11の付勢力に
抗して自然に下動されながら、ワイヤースプリング11
の付勢力で上動し、上端部9aが内縁部4aに係合し
て、リッド8が閉じ位置でロックされるようになる。
に回転操作されているとすると、図3(A)のように、
解除レバー9のアンロック方向のスライド操作に伴っ
て、突起9b,9bでワイヤースプリング11の両端部
11b,11bが押し下げられるが、ダイヤル10の長
溝10e,10f内を移動するだけであるから、解除レ
バー9のスライド操作に支障が全くない。
ルーム側からダイヤル10をロック位置に回転操作する
と、長溝10e,10fの係止部10g,10gがワイ
ヤースプリング11の両端部11b,11bに近接する
ようになる。なお、リヤシートバック1が前倒式である
ときは、リヤシートバック1を前倒させて、車室側から
ダイヤル10をロック位置に回転操作することができ
る。
(下動)方向にスライド操作しても、このスライド操作
に伴って突起9b,9bで下動するワイヤースプリング
11の両端部11b,11bが長溝10e,10fの係
止部10g,10gで係止されるから、解除レバー9を
それ以上にスライド操作できなくなる。これにより、リ
ッド8を開けることができないので、スルー開口4から
トランクルーム内の荷物を盗まれなくなる。
ー9をロック方向に付勢するワイヤースプリング11の
中央部11aをダイヤル10の軸部10aで支持し、両
端部11b,11bを解除レバー9に掛け止めて、解除
レバー9を1本のワイヤースプリング11でロック方向
に付勢することができる。
溝10bにワイヤースプリング11の中央部11aを嵌
入することでダイヤル10が抜け止めされると共に、リ
ング溝10bの底部の四角軸部10cでダイヤル10の
回転に節度が与えられるようになる。さらに、ワイヤー
スプリング11の両端部11b,11bをダイヤル10
の長溝10e,10fに係合させることにより、ダイヤ
ル10をアンロック位置に回転させたときに、車室側か
ら解除レバー9をアンロック操作できなくなるから、ワ
イヤースプリング11に、解除レバー9の付勢、ダイヤ
ル10の抜け止め、節度、解除レバー10のアンロック
操作の係止の各機能を持たせることができるので、1個
のダイヤル10を設けるだけ盗難防止ができるようにな
り、従来構造と比べて、部品点数及び組み付け工数が削
減できてコスト安になる。
に、ワイヤースプリング11の中央部11aと両端部1
1b,11bの間に応力緩和用のループ部11c,11
cを形成すると、ワイヤースプリング11の折り曲げ部
分に過大な応力が加わらなくなるので、ワイヤースプリ
ング11の耐久性を向上させることができる。
明のリッドのロック構造は、略Ω字状のワイヤースプリ
ングの中央部をリッドの軸部で支持すると共に、両端部
を解除レバーに掛け止めることにより、解除レバーを1
本のワイヤースプリングでロック方向に付勢できるよう
になる。
側から回転操作可能な盗難防止用ダイヤルの軸部をリッ
ドの軸部として、このリング溝にワイヤースプリングの
中央部を嵌入することにより、ダイヤルを抜け止めでき
ると同時にワイヤースプリングを軸部で支持できると共
に、ダイヤルの軸部のリング溝の底部に角軸部を形成す
ることにより、ダイヤルの回転に節度が与えられるよう
になる。
リングの両端部をダイヤルの円弧状長溝に係合させるこ
とにより、ダイヤルをロック位置に回転させると、車室
側から解除レバーをアンロック操作してもワイヤースプ
リングの両端部が長溝の係止部で係止されて、解除レバ
ーをそれ以上にスライド操作できなくなって、リッドを
開けることができなくなる。
除レバーの付勢、ダイヤルの抜け止め、節度、解除レバ
ーのアンロック操作の係止の各機能を持たせることで、
1個のダイヤルを設けるだけで良くなり、部品点数及び
組み付け工数が削減できてコスト安になる。
スプリングの中央部と両端部の間には、応力緩和用のル
ープ部が形成されている構造とすると、ワイヤースプリ
ングの折り曲げ部分に過大な応力が加わらなくなって、
ワイヤースプリングの耐久性が良好になる。
ある。
ースプリングとの関係の正面図、(B)はロック状態の
ダイヤルとワイヤースプリングとの関係の正面図であ
る。
トバックの斜視図、(B)はアームレストのリッドを開
いたリヤシートバックの斜視図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 リヤシートバックのアームレストを前倒
させたとき、リッドのロックを解除してトランクルーム
のスルー開口を開けるようにしたアームレストのリッド
であって、 上記リッドに、車室側から操作可能な解除レバーがスラ
イド可能に取り付けられ、この解除レバーは、中央部が
リッドの軸部で支持された略Ω字状のワイヤースプリン
グの両端部でロック方向に付勢されて、上記解除レバー
をアンロック方向にスライド操作したとき、スルー開口
の内縁部から解除レバーが外れてロックが解除されるよ
うにしたことを特徴とするリヤシートバック用アームレ
ストのリッドのロック構造。 - 【請求項2】 上記リッドの軸部は、トランクルーム側
から回転操作可能な盗難防止用ダイヤルの軸部であり、
この軸部に形成したリング溝にワイヤースプリングの中
央部が嵌入してダイヤルが抜け止めされると共に、この
リング溝の底部に形成した角軸部でダイヤルの回転に節
度が与えられるようにした請求項1に記載のリヤシート
バック用アームレストのリッドのロック構造。 - 【請求項3】 上記ワイヤースプリングの両端部が上記
解除レバーのスライド操作を許容する長さのリッドの円
弧状長穴を貫通して、ダイヤルの内面に形成した円弧状
長溝に係合し、この長穴には、ダイヤルをロック位置に
回転させたとき、上記解除レバーのアンロック方向のス
ライドに伴って移動するワイヤースプリングの両端部を
係止する係止部が形成されている請求項2に記載のリヤ
シートバック用アームレストのリッドのロック構造。 - 【請求項4】 上記ワイヤースプリングの中央部と両端
部の間には、応力緩和用のループ部が形成されている請
求項1から請求項3のいずれかに記載のリヤシートバッ
ク用アームレストのリッドのロック構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07209297A JP3923128B2 (ja) | 1997-03-25 | 1997-03-25 | リヤシートバック用アームレストのリッドのロック構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07209297A JP3923128B2 (ja) | 1997-03-25 | 1997-03-25 | リヤシートバック用アームレストのリッドのロック構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10262779A true JPH10262779A (ja) | 1998-10-06 |
| JP3923128B2 JP3923128B2 (ja) | 2007-05-30 |
Family
ID=13479429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07209297A Expired - Fee Related JP3923128B2 (ja) | 1997-03-25 | 1997-03-25 | リヤシートバック用アームレストのリッドのロック構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3923128B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016031110A1 (ja) * | 2014-08-29 | 2016-03-03 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | アームレストロック機構とそれを有する合体ベッド |
| CN112009339A (zh) * | 2020-08-13 | 2020-12-01 | 重庆长安汽车股份有限公司 | 一种汽车行李箱地毯升降结构及汽车 |
-
1997
- 1997-03-25 JP JP07209297A patent/JP3923128B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016031110A1 (ja) * | 2014-08-29 | 2016-03-03 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | アームレストロック機構とそれを有する合体ベッド |
| JP5966161B1 (ja) * | 2014-08-29 | 2016-08-10 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | アームレストロック機構とそれを有する合体ベッド |
| US10201465B2 (en) | 2014-08-29 | 2019-02-12 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Armrest locking mechanism and integrated bed having same |
| CN112009339A (zh) * | 2020-08-13 | 2020-12-01 | 重庆长安汽车股份有限公司 | 一种汽车行李箱地毯升降结构及汽车 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3923128B2 (ja) | 2007-05-30 |
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