JPH10263773A - 連鋳鋳片のトーチダレ除去装置 - Google Patents
連鋳鋳片のトーチダレ除去装置Info
- Publication number
- JPH10263773A JPH10263773A JP9075595A JP7559597A JPH10263773A JP H10263773 A JPH10263773 A JP H10263773A JP 9075595 A JP9075595 A JP 9075595A JP 7559597 A JP7559597 A JP 7559597A JP H10263773 A JPH10263773 A JP H10263773A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- torch
- horizontal arm
- body frame
- main body
- slab
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
Abstract
ンで鋳片の下縁部に凝着したトーチダレを残留すること
なく確実に除去する。 【解決手段】 本体フレーム5の内壁面に配設した押圧
シリンダ21を用いて水平アーム11の両側面に設けたライ
ナ18を押しつけて、本体フレーム5に水平アーム11を固
定することにより、本体フレーム5により異常振動を伴
うことなく水平アーム11を揺動させる。また水平アーム
11の先端に設けた円盤状刃物12によって除去できないト
ーチダレを、後方に隣接したアーム刃物22を用いて確実
に除去する。
Description
鋳造された連鋳鋳片をトーチで溶断した後に、鋳片搬送
ラインで連鋳鋳片の下縁部に凝着したトーチダレを除去
する装置に関するものである。
下、鋳片という)は鋳片搬送ライン上でガストーチによ
って所定の長さに切断される。この際、鋳片の切断面下
縁部には、溶断の際に溶融流下した鋼またはそれが酸化
されてスラグ化したものが凝着し、いわゆるトーチダレ
が形成される。このトーチダレが付着したままの鋳片を
圧延すると、圧延後の鋼板表面に疵やスケールの喰い込
み等の品質トラブルが発生する。そこで従来から種々の
手段によって鋳片のトーチダレを除去することが行われ
ている。
示すようにトーチカット後の鋳片搬送ラインに直交して
敷設されたレール2上を車輪3を介して前後進する台車
4上に本体フレーム5が搭載されている。本体フレーム
5は台車4上に鉛直に設けた揺動軸6を中心に水平方向
に揺動自在にセットされていると共に、揺動軸6の下部
を構成する受け台7を介して台車4に支持されている。
に、上部フレーム5A、H形フレーム5Bおよび下部フレー
ム5Cで囲われた一体構造である。本体フレーム5は鉛直
に貫通する揺動軸6を中心に台車4上に設けた受け台7
上でメタル8(スラストベアリングでもよい)を介して
水平方向に揺動可能となっている。そして本体フレーム
5が形成する内壁面の間に長手方向に沿って配設された
水平アーム11が前方に延びている。水平アーム11は、本
体フレーム5を構成するH形フレーム5Bに設けた軸受9
に支持された水平アーム昇降軸10を支点にして昇降可能
に配置されている。なお、水平アーム11が昇降する際に
揺動軸6に干渉されず、かつその昇降を可能にするた
め、水平アーム11に設けた開口19の内側に間隙をおいて
円柱状の揺動軸6が鉛直に貫通している。
本体フレーム5を構成する両側のH形フレーム5Bの上に
それぞれ複数段の昇降用エアバッグシリンダ13が配設し
てあり、これら昇降用エアバッグシリンダ13を介して支
持された支持フレーム14は、その中央部で水平フレーム
11に連結されている。昇降用エアバッグシリンダ13には
エアを供給するようになっており、昇降用エアバッグシ
リンダ13内のエア圧力を調節することにより膨張、収縮
させ、支持フレーム14を介して水平フレーム11が水平ア
ーム昇降軸10を支点として昇降される。これによって水
平アーム11の先端に上向きに取り付けてある円盤状刃物
12の高さが調節される。
は、減速機を備えた揺動用モータ15が配置してあり、こ
の揺動用モータ15により正転、逆転自在なロータ16が本
体フレーム5の後端部に形成した円弧部17(本体フレー
ム5の後端部に形成)に当接している。揺動用モータ15
を運転してロータ16を正転、逆転すると、ロータ16に当
接している円弧部17が揺動軸6を中心にして水平方向に
回動し、本体フレーム5が水平方向に揺動される。この
本体フレーム5の揺動に追従して水平アーム11を揺動さ
せるため、昇降用エアバッグシリンダ13の近傍における
H形フレーム5Bの内壁面の水平アーム昇降摺動部26に対
向する水平アーム11の側面にライナ18を取り付けてあ
る。H形フレーム5Bの水平アーム昇降摺動部26と水平ア
ーム11側のライナ18とのなす隙間Sは、水平アーム11の
昇降を許容すると共に本体フレーム5の揺動を水平アー
ム11に伝えるため微小にしてあり、 0.5mm〜1.0mm 程度
に管理されている。
ム11の先端に取り付けた円盤状刃物12の上面は、鋳片搬
送ライン上の鋳片1の下面よりも下方になるようにして
ある。台車4を前進して水平アーム11の先端に取り付け
た円盤状刃物12を、鋳片1の下方に位置させた後、昇降
用エアバッグシリンダ13のエア圧力を増加して膨張させ
る。これにより支持フレーム14を介して水平アーム11を
水平アーム昇降軸10を支点として上昇させ、円盤状刃物
12の上面を鋳片1の一端側に形成されたトーチカット部
の下面に押し当てる。引き続き揺動用モータ15を運転し
てロータ16を正転、逆転を繰り返しつつ台車2を前進さ
せることによりトーチダレを除去する。鋳片1の一端か
ら他端に付着したトーチダレを除去したら、台車4を鋳
片搬送ライン外に後退させ次のトーチダレ除去作業に備
える。
本体フレーム5に取り付けたライナ18と水平アーム昇降
摺動部26との隙間調整の管理が厳しくライナ18によるそ
の微小な隙間Sの調整には長時間を要し、トーチダレ除
去作業に支障を与えることがあった。また、トーチダレ
取り開始に際し、円盤状刃物12を水平方向に揺動すると
水平アーム11に取り付けたライナ18が本体フレーム5を
叩き、その振動が本体フレーム5に伝達され、その異常
振動が機械的トラブルの原因となっていた。
の上流側まで拡がっている場合、鋳片切断面直下部のト
ーチレが除去できても下端部の上流側(奥側)まで付着
したトーチダレは、円盤状の刃物で十分に除去すること
ができず鋳片の切断面から奥側に繋がったトーチダレが
残ったまま搬送されることになる。この状態で鋳片を圧
延すると、残留トーチダレにより圧延後の鋼板表面に疵
やスケールの食い込み等の品質トラブルが発生する。
述のようにまず台車4を前進させ、水平アーム11の先端
に取り付けた円盤状刃物12を鋳片1の切断面直下部に位
置させるが、この時に図10に示すように、位置制御の精
度上の問題もあって円盤状刃物12が鋳片1の一端部を僅
かに通過した状態として台車4を停止し、水平アーム11
を上昇させることにより円盤状刃物12の上面を鋳片1の
下端面に押し当てることになる。
ム11の揺動を行ってトーチダレを除去すると、円盤状刃
物12によるトーチダレ20の除去範囲は距離S1となり、S2
で示した左側端部のトーチダレ20A は除去されずに残留
することになる。トーチダレ20A を除去するためには、
台車4を後退させる必要があり、作業能率を阻害するこ
とになる。台車4を後退し過ぎて、円盤状刃物12が鋳片
1の直下から外れてしまうと、鋳片1に円盤状刃物12を
押圧するための位置調整をやり直す必要が生じ益々作業
能率を低下させてしまう。
し、鋼の連続鋳造機で鋳造された鋳片をトーチで溶断し
た後に、鋳片搬送ラインで鋳片の下縁部に凝着したトー
チダレを残留させることなく確実に除去することができ
る連鋳鋳片のトーチダレ除去装置を提供することを目的
とするものである。
の請求項1記載の本発明は、トーチカットされた鋳片の
搬送ラインに直交して進退する台車と、該台車上に水平
方向に揺動自在に搭載された本体フレームと、該本体フ
レームの中央部に形成される長手方向内壁面との間に隙
間をもって前方に延びる水平アームと、前記本体フレー
ムの後端部に設けた水平アーム昇降軸と、前記水平アー
ムの先端部に上向きに取り付けた円盤状刃物とを備えた
連鋳鋳片のトーチダレ除去装置において、前記本体フレ
ームの内壁面に配設され、前記水平アームの両側面に設
けたライナをそれぞれ押圧して前記本体フレームに前記
水平アームを固定する伸縮自在な押圧シリンダと、前記
円盤状刃物の後方に隣接して上向きに配設されたアーム
刃物とを具備したことを特徴とする連鋳鋳片のトーチダ
レ除去装置である。
に基づいて詳細に説明する。本発明に係る連鋳鋳片のト
ーチダレ除去装置を図1〜図4に示すが、前記図6〜図
9に示す従来のトーチダレ除去装置と同じものは同符合
を付し、説明が重複するのをできるだけ省略する。
搬送ラインに直交して敷設されたレール2上を車輪3を
介して前後進する台車4上に搭載されている本体フレー
ム5は、揺動軸6を中心に揺動自在にセットされている
と共に、揺動軸6の下部を構成する受け台7を介して支
持されている。本発明では、図2に示すように本体フレ
ーム5の揺動に追従して水平アーム11を確実に揺動させ
るため、水平アーム11の両側面に配設されたライナ18に
対向してH形フレーム5Bに押圧シリンダ21を内側に向け
て配設してある。そして図3に示すように、H形フレー
ム5Bに配設した押圧シリンダ21を作動して水平アーム昇
降摺動部26を水平アーム11のライナ18に押し付けること
によりライナ18とのなす隙間Sが解消され、これによっ
て水平アーム11が本体フレーム5に固定されることにな
る。
盤状刃物12の後方に隣接して水平アーム11の上面の長手
方向に上向きにアーム刃物22が配設してある。アーム刃
物22は、図4に示すように水平アーム11上に設けたケー
ス23内にセットされており、ケース23の上面に設けた長
手方向の開口25から上方に向けて突き出している。そし
てアーム刃物22は、その下面と水平アーム11の上面との
間に介在された付勢バネ24によって上向きに付勢されて
いる。
イン上の鋳片1の下面よりも下方になるように高さを調
整してある水平アーム11の先端に取り付けた円盤状刃物
12を、台車4によって前進させ、円盤状刃物12が鋳片1
の一端側下方の所定位置に到達したら台車4を停止す
る。次に、昇降用エアバッグシリンダ13内のエア圧力増
加によりこれを膨張させ、支持フレーム14を介して水平
アーム11を水平アーム昇降軸10を支点として上昇させ、
円盤状刃物12の上面を鋳片1に形成されたトーチカット
部の下面に押し当てる。この時、図5に示すように円盤
状刃物12が鋳片1の一端部を僅かな距離S2だけ通過した
位置で台車4を停止し、水平アーム11を上昇させること
により円盤状刃物12の上面を鋳片1の下端面に確実に押
し当てて円盤状刃物12の高さを定める。
ら、本体フレーム5を構成するH形フレーム5Bに取り付
けた押圧シリンダ21を作動して水平アーム昇降摺動部26
を水平アーム11に設けてあるライナ18に押しつけ隙間S
を解消し、本体フレーム5に水平アーム11を固定する。
この状態で台車4の前進と水平アーム11の揺動とを行っ
てトーチダレを除去すると、本体フレーム5を揺動する
時にガタ付かないでスムーズに水平アーム11を揺動する
ことができ、異常振動による機械的な故障を防止でき
る。
物12によるトーチダレ20の除去範囲は距離S1であり、左
側端部の距離S2に付着したトーチダレ20A は除去されず
に残留するが、円盤状刃物12の後方に隣接して配設した
アーム刃物22の揺動により残留したトーチダレ20A を除
去することができる。この際、アーム刃物22と水平アー
ム11との間に付勢バネ24が介在していると共にアーム刃
物22にはその左右側にテーパ面22A を有するので、水平
アーム2の揺動により鋳片1の下端に接触してもアーム
刃物22がその昇降により鋳片下面に沿ってスムーズに移
動することができる。
片1の切断面下端の距離S1において除去できなかった残
留トーチダレ20A を、付勢バネ24の強力な押しつけ力に
より補完して確実に除去する。さらには、円盤状刃物12
では除去が困難な鋳片1の下面上流側に拡がって付着し
たトーチダレもアーム刃物22の上流側への揺動距離を増
大するだけで付勢バネ24を介する強力な押し付け力によ
る切断、除去が可能になる。このようにして鋳片1の一
端から他端に付着したトーチダレを残留することなく除
去したら、台車4を鋳片搬送ライン外に後退させ次のト
ーチダレ除去作業に備える。
のトーチダレ除去装置によれば、揺動軸を支点にして水
平方向に揺動自在な本体フレームに配設された伸縮自在
な押圧シリンダを作動して昇降摺動部を水平アームの両
側に設けたライナに対して押圧することにより、本体フ
レームに水平アームを隙間を解消した状態で固定する。
このため、本体フレームを水平方向に揺動する際に、隙
間に起因する異常振動を生じることなく水平アームをス
ムーズに揺動することができ、機械的な故障が防止する
ことができる。
けた円盤状刃物の後方に隣接して上向きにアーム刃物配
設してあるので、円盤状刃物によって除去できなかった
鋳片の切断面下縁部に付着したトーチダレを確実に除去
することができる。
側面図である。
を除去する状況を示す説明図である。
面図である。
除去する状況を示す説明図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 トーチカットされた鋳片の搬送ラインに
直交して進退する台車と、該台車上に水平方向に揺動自
在に搭載された本体フレームと、該本体フレームの中央
部に形成される長手方向内壁面との間に隙間をもって前
方に延びる水平アームと、前記本体フレームの後端部に
設けた水平アーム昇降軸と、前記水平アームの先端部に
上向きに取り付けた円盤状刃物とを備えた連鋳鋳片のト
ーチダレ除去装置において、前記本体フレームの内壁面
に配設され、前記水平アームの両側面に設けたライナを
それぞれ押圧して前記本体フレームに前記水平アームを
固定する伸縮自在な押圧シリンダと、前記円盤状刃物の
後方に隣接して上向きに配設されたアーム刃物とを具備
したことを特徴とする連鋳鋳片のトーチダレ除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9075595A JPH10263773A (ja) | 1997-03-27 | 1997-03-27 | 連鋳鋳片のトーチダレ除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9075595A JPH10263773A (ja) | 1997-03-27 | 1997-03-27 | 連鋳鋳片のトーチダレ除去装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10263773A true JPH10263773A (ja) | 1998-10-06 |
Family
ID=13580721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9075595A Pending JPH10263773A (ja) | 1997-03-27 | 1997-03-27 | 連鋳鋳片のトーチダレ除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10263773A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101303891B1 (ko) * | 2011-11-16 | 2013-09-05 | 주식회사 포스코 | 회전형 나이프 조립체를 구비하는 디버링 머신 |
| CN103977968A (zh) * | 2014-05-22 | 2014-08-13 | 泰佰亿(山东)工业有限公司 | 一种清理焊枪用的铰刀 |
| CN107671255A (zh) * | 2017-09-21 | 2018-02-09 | 上海耀秦冶金设备技术有限公司 | 一种连铸坯头尾切割用台车 |
| JP2018192497A (ja) * | 2017-05-16 | 2018-12-06 | ダイヤモンドエンジニアリング株式会社 | 鋳片バリ取りシステム |
| WO2020095773A1 (ja) * | 2018-11-05 | 2020-05-14 | Jfeスチール株式会社 | 鋼鋳片または圧延鋼片の溶断バリ除去装置、及び、鋼鋳片または圧延鋼片の製造方法 |
-
1997
- 1997-03-27 JP JP9075595A patent/JPH10263773A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101303891B1 (ko) * | 2011-11-16 | 2013-09-05 | 주식회사 포스코 | 회전형 나이프 조립체를 구비하는 디버링 머신 |
| CN103977968A (zh) * | 2014-05-22 | 2014-08-13 | 泰佰亿(山东)工业有限公司 | 一种清理焊枪用的铰刀 |
| CN103977968B (zh) * | 2014-05-22 | 2016-04-06 | 泰佰亿(山东)工业有限公司 | 一种清理焊枪用的铰刀 |
| JP2018192497A (ja) * | 2017-05-16 | 2018-12-06 | ダイヤモンドエンジニアリング株式会社 | 鋳片バリ取りシステム |
| CN107671255A (zh) * | 2017-09-21 | 2018-02-09 | 上海耀秦冶金设备技术有限公司 | 一种连铸坯头尾切割用台车 |
| WO2020095773A1 (ja) * | 2018-11-05 | 2020-05-14 | Jfeスチール株式会社 | 鋼鋳片または圧延鋼片の溶断バリ除去装置、及び、鋼鋳片または圧延鋼片の製造方法 |
| JPWO2020095773A1 (ja) * | 2018-11-05 | 2021-09-02 | Jfeスチール株式会社 | 鋼鋳片または圧延鋼片の溶断バリ除去装置、及び、鋼鋳片または圧延鋼片の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10263773A (ja) | 連鋳鋳片のトーチダレ除去装置 | |
| JP2018069311A (ja) | 円柱形鋼片回転保持装置及びそれを用いた円柱形鋼片バリ取りシステム | |
| JP2002001586A (ja) | 溶接鋼管の外面ビード研削方法および装置 | |
| JP2008212988A (ja) | スラブスカーフィング設備のジェット水装置 | |
| US5312091A (en) | Method and device for deburring especially a steel strip cut into slabs | |
| CN212264587U (zh) | 一种打孔装置 | |
| JP7314922B2 (ja) | 切断装置及び切断方法並びに金属材の製造方法 | |
| JP2527886B2 (ja) | 水平連続鋳造設備用鋳片成形装置 | |
| JP2004010452A (ja) | 硬質脆性板の切断装置 | |
| JP2877339B2 (ja) | チェックスカーフ方法及び装置 | |
| CN115679039B (zh) | 一种倾翻装置及使用方法 | |
| JPH09174285A (ja) | パイプ切断装置 | |
| JP2570059B2 (ja) | ロータリーホットソーの切断方法 | |
| JP2001001139A (ja) | 鋳片のガス切断装置およびガス切断方法 | |
| JP3352734B2 (ja) | 倣い装置付き切断機 | |
| JP2965541B2 (ja) | 押出素材の切断装置 | |
| JPH1110330A (ja) | パイプ切断機の被切断パイプの支承装置 | |
| JP2003126947A (ja) | 連鋳用吹管トーチ位置決め装置 | |
| JPS5819010Y2 (ja) | 鋳片溶断スラグ削除装置 | |
| JPH04113142U (ja) | スラブ連続鋳造機用ガス切断装置 | |
| JPH09103809A (ja) | カッター交換装置を有する圧延材接合装置 | |
| JP3471528B2 (ja) | 鋳片の切断方法 | |
| JPH0221902B2 (ja) | ||
| JPS6125459B2 (ja) | ||
| JPS62213914A (ja) | 鋼片のガス溶断スラグ除去装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071004 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081004 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 7 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091004 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091004 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 8 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101004 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111004 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 10 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121004 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131004 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |