JPH10267A - 弾球遊技機 - Google Patents
弾球遊技機Info
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Abstract
がタンクレールの中で刺さっても簡単に除去できる賞球
タンクの構造を提供する事。 【解決手段】 機構盤16には、賞球タンク17左止着
部に上タンクヒンジ23aと下タンクヒンジ23bを設
け、その右止着部には雌固定具37を設ける。賞球タン
ク17左辺に左タンクヒンジ24を設け、その左タンク
ヒンジ24の縦軸に対し機構盤16の各ヒンジ23a、
23bの間に入れシャフト27で開閉軸とする。賞球タ
ンク17右辺には、右タンクリブ25に雄固定具36を
設け、機構盤16の雌固定具37とラチング機構として
着脱可能とし、賞球タンク17は、つまみ38を引き抜
くことでシャフト27を軸として回動解放ができる。こ
れによりタンクレール18に異物29が刺さっても容易
に取り除くことが可能で、シャッター28を設けたので
遊技球の散らばりも防ぐ事ができる。
Description
機に設置される賞品球の賞球タンク構造に関す。
遊技球補給は、遊技機設置島の内部に設けた遊技球補給
設備により遊技球の補給を行って、補給方法は補給樋よ
り蛇腹で補給数をカウントしながら定量を制御する装置
を通して遊技機の上部にある賞球タンクに補給をしてい
る。遊技が開始され発射された遊技球は、入賞口に入賞
すれば遊技球が賞品球としてパチンコ機前面に設けた上
皿に放出されるが、これは遊技機の裏側に設けた機構盤
の上部に設けてある賞球タンクから賞球放出制御システ
ムを経て放出されるものであって、異物等が混入した時
はこの賞球放出システムの前段階のタンクレールで遊技
球は停止してしまう。タンクレールで遊技球の流れが停
止したときは、賞球タンクの遊技球を取り除いて賞球タ
ンクを外してから異物を除去していた。
0のタンクレール91と賞球タンク92が遊技球のこぼ
れを防止するタンクレールカバー95が設けてあり、タ
ンクレール91の中に異物が玉流れを遮ったときは、賞
球タンク92の内部に貯留している遊技球を針金などで
遊技球を流しながら、取付ビス93a〜93bを取り外
してからこの異物を取り除いていた。
方は、遊技機より脱落したビス、パチンコ機の設置に伴
う設置台やパチンコ機の木枠等の木片である。これらは
球面が無いので一巡するまでには時間もかかりややもす
ると一週間も後で発見されることもある。異物がパチン
コ機に入り込むと必ず玉詰まりとなって、その影響がで
てきて遊技動作の停止となって遊技客から呼び出しを受
ける。この異物の除去は手間がかかり賞球タンクの内部
であれば問題はないが、タンクレールの中になると簡単
には除去ができない。賞球タンクの下にあってなお玉こ
ぼれを防止するための隔壁が設けて有るのと、タンクレ
ールには微細な塵の除去のための簀の子状の溝が設けて
あってこの溝の隙間に長手の異物が刺さって抜けなくな
る。仮に賞球タンクを取り外せば簡単に異物の除去がで
きるが、賞球タンク自体は機構盤にビスで固定されてい
るので営業中にドライバー等の工具を使用することは遊
技客には不快感を与えるのでこのような修理等は困難で
ある。特開平6−47153に開示される構造は、遊技
機の稼働中で有れば賞球タンク内には遊技球が保有して
いる、タンクレールに異物が入り込んでその異物を除去
するときはタンク内の遊技球をすべて取り除かないと賞
球タンクを外せない。このような欠点の解消を目的とし
て次のように解決をすることができる。
機構盤の上部にある遊技球を貯留する賞球タンクより放
出機構に流出される賞球タンクを備え、遊技球の発射で
遊技球が遊技盤面上の入賞口に入賞又は入球による組合
せが成立して入賞となって賞品球を払出しされる弾球遊
技機で、賞球タンクは垂直軸を中心に揺動移動ができる
転結手段を設けて、通常状態は機構盤に接触した拘束位
置にあるって、従来と同じ位置に係止される。
遊技機の賞球タンク構造において、賞球タンクの遊技球
の排出される排出口に排出口に沿って平行な凹構造のス
ライド溝を設け、スライド溝に左右移動可能なスライド
板を設け排出口を開閉可能にすることで賞球タンク内の
遊技球のちらばりが防止できる。請求項3に示すよう
に、賞球タンクには左後方に1側ヒンジ機構を設け一方
前記機構盤にも2側ヒンジ機構を設け前記1側ヒンジ機
構と前記2側ヒンジ機構とに垂直軸を挿入し、前記賞球
タンクを係止し、該賞球タンクは前記垂直軸でリンク回
動可能にして任意に賞球タンクを移動させることができ
る。
ンクは固定具を引き抜けば賞球タンクがヒンジ機構を軸
として回転移動自在するもので。これは雌固定部材を機
構盤側に取り付けタンク側に雄部材がつけてある、この
雄部材の中心軸の先端が玉状に膨らんでいて、その膨ら
みを包むように弾性のある雄側固定部材が付けてあり中
心軸の一方につまみが設けてありこのつまみを押し込む
と反対側の膨らみが雄固定部材を押し広げることとな
る。一方雌固定部材は入り口より内部が広くなってい
る、雄固定部材がこの雌固定部材に挿入され、さらに押
し込まれると玉状に膨らんだ先端が雄固定部材を押し広
げて雌固定部材内部に固定されるものである。
層明確にするため、本考案を適用した遊技機の施錠装置
を一実施例について図面を参照して説明する。なお、以
下に説明をする実施例は、本考案の実施の一形態に過ぎ
ず、本考案の実施の形態を、以下に例示する具体的な形
状等に制限するものではない。
12を備えている。この外枠12は、遊技機11の各部
を支持すると共に、図示しない遊技機設置島に設置する
ための部材でもある。外枠12の正面左の上下に一対の
ヒンジ13が設けてあり、前枠14は、これらのヒンジ
13を支軸にして外枠12に対して開閉自在に装着され
ている。外枠12の右側の内側壁面には一対の前枠14
の図示しない係止金具が設けてあり、一方前枠14の右
辺裏側に図示しないスライド錠があり、係止金具とで前
枠14を施錠している。前枠14を図示しない鍵で開錠
操作をすればスライド錠から係止金具がはずれて前枠1
4が開放できる。入賞があると後述する遊技球が賞品球
として上皿15に放出される。
要図である。前枠14には、遊技盤10がはめられ、発
射された遊技球は遊技盤10に設けた図示しない入賞口
に入賞する事で賞球タンク17に保有している遊技球を
賞品球として放出する。前枠14の裏には機構盤16が
はめられており、その機構盤16には上部に賞球タンク
17が付けらている。機構盤16には、賞球放出装置1
9が設けられている。賞球タンク17の下側には、タン
クレール18が付けられ更に、タンクレール18の流下
位置にカーブレール20が付けられている。これにより
賞球タンク17の内部の遊技球は、このタンクレール1
8を伝ってラッパ状の入口が付いたカーブレール20を
経て賞球放出装置19に流れ込む。カーブレール20に
は、玉抜装置21が付けられこの玉抜装置21を作動さ
せると賞球タンク17とタンクレール18に貯留する遊
技球が、玉排出口26より排出されると共に、遊技に際
して発射された遊技球も入賞に係わらずこの玉排出口2
6より排出される。タンクレール18の上部には、玉な
らし22が付けられカーブレール20の入り口で遊技球
が噛み込むのを防止している。機構盤16の賞球タンク
17左側部には、上タンクヒンジ23a、と下タンクヒ
ンジ23bが設けてあり、縦に穴があけられている。賞
球タンク17の左辺には、左タンクヒンジ24が設けら
れ中央に穴があけられている。上タンクヒンジ23a、
と下タンクヒンジ23b及び左タンクヒンジ24と共に
穴に傘付きのシャフト27が通してある。賞球タンク1
7は、常時において機構盤16と平行に付けられシャフ
ト27を軸として回動可能である。賞球タンク17の右
側には、図4に示すように右タンクリブ25が設けられ
雄固定具36が穿設されている。
であり、その動作の説明は図4も参照する。賞球タンク
17の左辺には右タンクリブ25が設けられその右タン
クリブ25には穴が開けられその穴に雄固定具36が設
けられている。雄固定具36に対抗して機構盤16に
は、右タンクリブ25に対抗した位置に穴が開けられ雌
固定具37がはめられている。常時、雄固定具36と雌
固定具37とによって賞球タンク17の右辺は係止され
ている。雄固定具36には、つまみ38が付けられその
つまみ38を矢印U方向に引き出せば賞球タンク17の
右側が外れる。賞球タンク17を固定するときは、賞球
タンク17を機構盤16側に押して賞球タンク17の雄
固定具36についているつまみ38を矢印RD方向に押
し込めば賞球タンク17は機構盤16に定着する。賞球
タンク17左辺には、左タンクヒンジ24が設けられ図
3の(b)に示すように縦軸に穴が開けられている。機
構盤16の賞球タンク17と接する左辺には、上タンク
ヒンジ23aと下タンクヒンジ23bとが設けられ上下
共に縦軸方向に穴が開けられている。賞球タンク17は
上タンクヒンジ23aと下タンクヒンジ23bの間に左
タンクヒンジ24を中央の穴を合わせて図3の(c)に
示すようにシャフト27を矢印IN方向に貫通させてい
る。これにより賞球タンク17は、つまみ38を矢印U
方向に引き出せば図3の(a)のように矢印OP方向に
シャフト27を支点にして回転移動できる。賞球タンク
17の固定は、図3の(a)の矢印CS方向に回して前
述のようにつまみ38を押し込むのみである。
の底面には、シャッター28が設けられそのシャッター
28は図3の(c)に示すようにガイド33に沿って矢
印L方向とR方向に移動可能であり、遊技機11の稼働
中はRの方向にある。賞球タンク17に遊技球があれ
ば、シャッター28を矢印L方向に移動させることで賞
球タンク17を開放するときに遊技球の散らばりを防止
できる。
ある。図5において雄固定具36と雌固定具37の関係
説明をする。機構盤16側には雌固定具37が付けてあ
ってその入り口は段差A41が設けてある。右タンクリ
ブ25には雌固定具37が付けてあり保持管40の穴に
つまみ38が挿入されている。つまみ38の先端はコブ
43が形成されており保持管40の奥は狭角44に形成
され、コブ43が矢印D方向に押し込まれると狭角44
が開いて雌固定具37の段差Aに係止される。保持管4
0の入り口は、段差B42が設けてあり、つまみ心棒4
5にも段差C46が設けてありこの段差C46が段差B
42でつまみ心棒45が抜け落ちないようにはめこまれ
ている。なお、雌固定具37は機構盤16に雌固定具3
7を付けた状態の段差A41と同様に形成すれば雌固定
具を省いてもよい。
(b)は係止する寸前を示したものである。図6は、タ
ンクレール18に異物29が溝32にはまりこんで遊技
球が団子状に流れが停止した状態を示したものであり、
(a)は側面図(b)は平面図である。賞球タンク17
の上部は開放で受け口的存在であり、図5に示すように
遊技機設置島内部で飛び散る異物29を容易に受け賞球
タンク17内に貯留し、賞球放出で遊技球と共にタンク
レール18へと流れ出してタンクレール18の溝32に
はまりこんで遊技球の流れを止めてしまう。遊技中であ
れば遊技客は呼び出しボタンで店員を呼びだして、呼び
出された店員は、止まった玉流れの修理をしなければな
らない。このとき図示しない遊技が大当たり中であれば
一回のゲームが30秒であるのでこの処置をしなければ
ならない、図示しない補給樋に問題があれば即座に対応
できるが、図6(b)に示すのようタンクレール18に
異物29が溝32に刺さっている状態を示している。こ
の場合において本発明は、シャッター28を閉じて玉抜
装置21を作動させてタンクレール18に保有している
遊技球を流し出し、雄固定具36を引き出せば容易に賞
球タンク17を移動できるので異物を簡単に取り除くこ
とができる。
をしなければならないので電源を切ることは当然ながら
できなく、図示しない遊技機の30秒毎にVゾーンに遊
技球を入れなければ継続できない。このように図示しな
い大当たり中に入賞球が少なくなると全体の賞品球の不
足となってくる。トラブルをいかに早く対処できるかで
遊技客の満足度を得ることが遊技店においては売上に大
きく影響を及ぼすので必須条件としている。
トラブルの解消に役立つものである。本発明において、
要旨を逸脱しない限り種々の実施が可能である。たとえ
ば賞球タンクの回転方向を右開きにする場合も考えられ
るし、上方に伸縮自在とする方法等が考えられる。利用
に関しては遊技球を使用する遊技機全般に利用できるも
のである。
が停止した状況を示す図である。
背面図である。
ジ、14…前枠、15…上皿、16…機構盤、17…賞
球タンク、18…タンクレール、19…賞球放出装置、
20…カーブレール、21…玉抜装置、23a…上タン
クヒンジ、23b…下タンクヒンジ、24…左タンクヒ
ンジ、25…右タンクリブ、26…玉排出口、27…シ
ャフト、28…シャッター、29…異物、32…溝、3
3…ガイド、36…雄固定具、37…雌固定具、40…
保持管、41…段差A、42…段差B、43…コブ、4
4…狭角、45…心棒、46…段差C、90…パチンコ
機、91…タンクレール。
Claims (4)
- 【請求項1】 賞球用として貯留している遊技球を底部
に開口された流出口から流出させる賞球タンクを備え、
遊技盤面に発射された遊技球が入賞口に入賞したことま
たは前記遊技盤面に発射された遊技球の入球によって所
定の組み合わせが成立したことにより前記賞球タンクか
ら流出した遊技球を賞球として払出す弾球遊技機におい
て、 該弾球遊技機の上下方向に沿った軸を中心として前記賞
球タンクが前記遊技機の本体側に接触ないし接近する通
常位置と該賞球タンクが前記本体側から離脱する離脱位
置とに揺動可能に、前記賞球タンクと前記本体側とを連
結する連結手段と、 前記賞球タンクを前記通常位置に拘束する拘束状態と該
賞球タンクの前記揺動を許す解放状態とに切り替えられ
る拘束手段とを設けたことを特徴とする弾球遊技機。 - 【請求項2】 請求項1記載の弾球遊技機において、 前記流出口を開閉する開閉手段を設けたことを特徴とす
る弾球遊技機。 - 【請求項3】 請求項1または2記載の弾球遊技機にお
いて、 前記賞球タンク側に取り付けられる可動側軸受け部と、 前記本体側に取り付けられる固定側軸受け部と、 前記可動側軸受け部および固定側軸受け部に共通に挿通
され前記賞球タンクの揺動の軸となる軸部材とを備える
ヒンジ機構を前記連結手段として設けたことを特徴とす
る弾球遊技機。 - 【請求項4】 請求項1ないし3のいずれか記載の弾球
遊技機において、 前記拘束手段を構成する要素として、 前記賞球タンクに固着される保持板と、 軸方向を前記保持板に直交させて該保持板に取り付けら
れる管状部材であって、前記保持板の表裏両側で開口し
前記軸部を前後進可能に挿通させる内孔と、前記保持板
から突出し前記内孔側から押圧されると拡大変形し該押
圧を解除されると縮小変形する弾性変形部とを有する管
状部材と、 前記内孔に前後進可能に挿通される軸部の先端に形成さ
れた頭部と該軸部の後端側に設けられて前記内孔の外に
配される摘み部とを有し、前進時には前記頭部で前記弾
性変形部を押圧して前記拡大変形させ後退時には前記押
圧を解除する操作用軸体と、 前記本体側に配されて前記拡大変形していない前記弾性
変形部が出入り自在で進入後に前記拡大変形した前記弾
性変形部を離脱させない受孔部とを備えたことを特徴と
する弾球遊技機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19132296A JP3829159B2 (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | 弾球遊技機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19132296A JP3829159B2 (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | 弾球遊技機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10267A true JPH10267A (ja) | 1998-01-06 |
| JP3829159B2 JP3829159B2 (ja) | 2006-10-04 |
Family
ID=16272636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19132296A Expired - Lifetime JP3829159B2 (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | 弾球遊技機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3829159B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9564021B2 (en) | 2012-06-06 | 2017-02-07 | Aristocrat Technologies Australia Pty Limited | Gaming system and a method of gaming |
| JP2021069425A (ja) * | 2019-10-29 | 2021-05-06 | 株式会社三共 | 遊技機 |
| JP2021069424A (ja) * | 2019-10-29 | 2021-05-06 | 株式会社三共 | 遊技機 |
| JP2021069423A (ja) * | 2019-10-29 | 2021-05-06 | 株式会社三共 | 遊技機 |
| JP2021078932A (ja) * | 2019-11-21 | 2021-05-27 | 株式会社三共 | 遊技機 |
| JP2021078933A (ja) * | 2019-11-21 | 2021-05-27 | 株式会社三共 | 遊技機 |
| JP2022029490A (ja) * | 2020-08-05 | 2022-02-18 | 株式会社三共 | 遊技機 |
| JP2022029491A (ja) * | 2020-08-05 | 2022-02-18 | 株式会社三共 | 遊技機 |
| JP2022029489A (ja) * | 2020-08-05 | 2022-02-18 | 株式会社三共 | 遊技機 |
-
1996
- 1996-06-17 JP JP19132296A patent/JP3829159B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US9564021B2 (en) | 2012-06-06 | 2017-02-07 | Aristocrat Technologies Australia Pty Limited | Gaming system and a method of gaming |
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| JP2021078932A (ja) * | 2019-11-21 | 2021-05-27 | 株式会社三共 | 遊技機 |
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| JP2022029489A (ja) * | 2020-08-05 | 2022-02-18 | 株式会社三共 | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3829159B2 (ja) | 2006-10-04 |
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