JPH10269104A - 並列システムテスト方法 - Google Patents
並列システムテスト方法Info
- Publication number
- JPH10269104A JPH10269104A JP9071295A JP7129597A JPH10269104A JP H10269104 A JPH10269104 A JP H10269104A JP 9071295 A JP9071295 A JP 9071295A JP 7129597 A JP7129597 A JP 7129597A JP H10269104 A JPH10269104 A JP H10269104A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- test
- debugger
- program
- terminal device
- processor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】複数のプロセッサ上で動作する被テストプログ
ラムのテスト・デバッグを効率よく行うためには複数の
テストプログラムに対応するテストデバッガ操作用の端
末装置に表示されたテスト結果を効率よく比較・検証す
る必要がある。(図1) 【解決手段】複数のテストプログラムのテスト結果を特
定のテストデバッガ用の端末装置の表示するため、テス
トデバッガ間でテスト結果の送受信を可能にすることに
より、テスト作業者は一台の端末に複数の被テストプロ
グラムのテスト結果を一括して表示することが可能にな
る。これにより、並列動作する被テストプログラムのテ
スト結果を効率よく比較・検証することが可能となり、
並列システムのテスト・デバッグ効率の向上を図ること
ができる。
ラムのテスト・デバッグを効率よく行うためには複数の
テストプログラムに対応するテストデバッガ操作用の端
末装置に表示されたテスト結果を効率よく比較・検証す
る必要がある。(図1) 【解決手段】複数のテストプログラムのテスト結果を特
定のテストデバッガ用の端末装置の表示するため、テス
トデバッガ間でテスト結果の送受信を可能にすることに
より、テスト作業者は一台の端末に複数の被テストプロ
グラムのテスト結果を一括して表示することが可能にな
る。これにより、並列動作する被テストプログラムのテ
スト結果を効率よく比較・検証することが可能となり、
並列システムのテスト・デバッグ効率の向上を図ること
ができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は並列システムテスト
方法に係わり、複数プロセッサとこれらプロセッサの結
合管理を行う結合機構を有する並列コンピュータシステ
ム上と、前記並列コンピュータシステムを通信回線によ
り複数結合したクラスタ結合型コンピュータシステム上
においてパラレル動作機能を持つオペレーティング・シ
ステム及びパラレル動作機能をもつ応用プログラムのテ
スト方法に関する。
方法に係わり、複数プロセッサとこれらプロセッサの結
合管理を行う結合機構を有する並列コンピュータシステ
ム上と、前記並列コンピュータシステムを通信回線によ
り複数結合したクラスタ結合型コンピュータシステム上
においてパラレル動作機能を持つオペレーティング・シ
ステム及びパラレル動作機能をもつ応用プログラムのテ
スト方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の並列システムテスト方法は、特開
平4−149741号記載のように、端末装置に出力さ
れるメッセージの監視をテスト手続きに記述が可能であ
り、被テストプログラムの動作に同期したテストをテス
ト手続きに記述が可能であった。一方、複数の被テスト
プログラムのテストを行う為には、以下に記すように複
数台の端末装置を用いてテストを行っていた。
平4−149741号記載のように、端末装置に出力さ
れるメッセージの監視をテスト手続きに記述が可能であ
り、被テストプログラムの動作に同期したテストをテス
ト手続きに記述が可能であった。一方、複数の被テスト
プログラムのテストを行う為には、以下に記すように複
数台の端末装置を用いてテストを行っていた。
【0003】ある特定プロセッサ上で動作する被テスト
プログラムにおいて発生した事象を、他システム上で動
作する被テストプログラムのテストに利用するために
は、第(1)項に記した端末装置を同時に複数操作し、
複数の被テストプログラムを1ステップづつ実行させ
て、一つ一つの端末装置の画面上で被テストプログラム
の実行状況を確認する。テスト作業者は被テストプログ
ラムの実行状況に応じた最適なデバッグ操作を各端末装
置から指示し、動作状況を確認する。
プログラムにおいて発生した事象を、他システム上で動
作する被テストプログラムのテストに利用するために
は、第(1)項に記した端末装置を同時に複数操作し、
複数の被テストプログラムを1ステップづつ実行させ
て、一つ一つの端末装置の画面上で被テストプログラム
の実行状況を確認する。テスト作業者は被テストプログ
ラムの実行状況に応じた最適なデバッグ操作を各端末装
置から指示し、動作状況を確認する。
【0004】また、特願平7−259879号記載のよ
うに、複数プロセッサ上で並列に動作する被テストプロ
グラムのテスト手続きをそれぞれのプロセッサ毎に用意
し、テスト手続き間で同期を取ることにより、被テスト
プログラムの同期動作を意識したテストの自動実行を行
うことが可能であった。
うに、複数プロセッサ上で並列に動作する被テストプロ
グラムのテスト手続きをそれぞれのプロセッサ毎に用意
し、テスト手続き間で同期を取ることにより、被テスト
プログラムの同期動作を意識したテストの自動実行を行
うことが可能であった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術におい
て、〔従来の技術〕に記した他プロセッサ上のメモリを
参照する方法は、プロセッサ数が数十台以上となると、
端末装置の接続が困難となる問題がある。
て、〔従来の技術〕に記した他プロセッサ上のメモリを
参照する方法は、プロセッサ数が数十台以上となると、
端末装置の接続が困難となる問題がある。
【0006】また、並列動作する被テストプログラム
は、一般的に、一つのプロセッサ上で動作する被テスト
プログラムの実行結果が他のプロセッサ上で動作する被
テストプログラムの実行に影響を及ぼすという性質を持
っている。このような性質を持つ被テストプログラム
を、〔従来の技術〕に記した方法でテストを行うこと
は、並列に動作する被テストプログラムの数が10個以
上の被テストプログラムが同時に動作する場合、10個
以上の端末装置を次々に操作してテストを行うこととな
るため、複数プロセッサ上で動作する被テストプログラ
ムの動作状況の比較を行う必要があるとき、別々の端末
装置に結果を出力するために、複数の端末装置の画面を
全て確認しなければならないという問題がある。
は、一般的に、一つのプロセッサ上で動作する被テスト
プログラムの実行結果が他のプロセッサ上で動作する被
テストプログラムの実行に影響を及ぼすという性質を持
っている。このような性質を持つ被テストプログラム
を、〔従来の技術〕に記した方法でテストを行うこと
は、並列に動作する被テストプログラムの数が10個以
上の被テストプログラムが同時に動作する場合、10個
以上の端末装置を次々に操作してテストを行うこととな
るため、複数プロセッサ上で動作する被テストプログラ
ムの動作状況の比較を行う必要があるとき、別々の端末
装置に結果を出力するために、複数の端末装置の画面を
全て確認しなければならないという問題がある。
【0007】本発明は、上記のごとき問題点を解決し、
並列動作する複数の被テストプログラムの状態を一つの
端末装置から監視しながら、各被テストプログラムに対
応したテストデバッガに対しテスト操作を行うことを可
能にする。
並列動作する複数の被テストプログラムの状態を一つの
端末装置から監視しながら、各被テストプログラムに対
応したテストデバッガに対しテスト操作を行うことを可
能にする。
【0008】
【課題を解決するための手段】図1は、本発明のブロッ
ク図である。本発明は、被テストプログラムが動作する
プロセッサ3〜5の各々に対応するテストデバッガ7〜
9と、これらのテストデバッガを起動および制御を行う
テストデバッガ制御プログラムと、各テストデバッガ及
び対応するプロセッサを操作可能な端末装置を有する並
列プログラムテスト方法を前提とする。
ク図である。本発明は、被テストプログラムが動作する
プロセッサ3〜5の各々に対応するテストデバッガ7〜
9と、これらのテストデバッガを起動および制御を行う
テストデバッガ制御プログラムと、各テストデバッガ及
び対応するプロセッサを操作可能な端末装置を有する並
列プログラムテスト方法を前提とする。
【0009】並列プログラムのテストを効率良く行うた
めには、1つの端末装置から複数のプロセッサに対し
て、テスト操作を可能とする事が必要である。これを実
現するため、各被テストプログラムに1つ存在する各テ
ストデバッガの間の連絡手段を提供する。テストデバッ
ガ間の連絡手段は、全てのテストデバッガ間の連絡をテ
ストデバッガ監視プログラムを経由して行うことにより
実現する。
めには、1つの端末装置から複数のプロセッサに対し
て、テスト操作を可能とする事が必要である。これを実
現するため、各被テストプログラムに1つ存在する各テ
ストデバッガの間の連絡手段を提供する。テストデバッ
ガ間の連絡手段は、全てのテストデバッガ間の連絡をテ
ストデバッガ監視プログラムを経由して行うことにより
実現する。
【0010】以上により、1つの端末装置または1つの
テスト手続きから複数のテストデバッガに対してテスト
操作を行い、結果を一つの端末装置の画面に出力する手
段を提供する。このことにより、並列動作する被テスト
プログラムのテストを効率よく行うことが可能となる。
テスト手続きから複数のテストデバッガに対してテスト
操作を行い、結果を一つの端末装置の画面に出力する手
段を提供する。このことにより、並列動作する被テスト
プログラムのテストを効率よく行うことが可能となる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施例について
図面により説明する。
図面により説明する。
【0012】図1は本発明を適用した一実施例のブロッ
ク図を示す。図1において、複数のプロセッサ2〜5は
プロセッサ制御装置により放射状に結合されている。プ
ロセッサ制御装置はプロセッサの状態の監視を行いプロ
セッサ間の連絡を媒介する役割をもつ。したがって、接
続された全てのプロセッサのメモリの参照・更新を行う
ことが可能である。プロセッサ制御装置に接続されたプ
ロセッサの中の1つを制御プログラムが動作するプロセ
ッサとして割り当てる。図1においては、2を制御プロ
グラムが動作するプロセッサとしている。制御プログラ
ムが動作するプロセッサ以外のプロセッサを被テストプ
ログラムが動作するプロセッサとする。図1においては
3〜5のプロセッサが被テストプログラムが動作するプ
ロセッサである。
ク図を示す。図1において、複数のプロセッサ2〜5は
プロセッサ制御装置により放射状に結合されている。プ
ロセッサ制御装置はプロセッサの状態の監視を行いプロ
セッサ間の連絡を媒介する役割をもつ。したがって、接
続された全てのプロセッサのメモリの参照・更新を行う
ことが可能である。プロセッサ制御装置に接続されたプ
ロセッサの中の1つを制御プログラムが動作するプロセ
ッサとして割り当てる。図1においては、2を制御プロ
グラムが動作するプロセッサとしている。制御プログラ
ムが動作するプロセッサ以外のプロセッサを被テストプ
ログラムが動作するプロセッサとする。図1においては
3〜5のプロセッサが被テストプログラムが動作するプ
ロセッサである。
【0013】制御プログラムが動作するプロセッサ上で
は、各被テストプログラムが動作するプロセッサの動作
状況の監視、及び、ブレークポイントの設定などのテス
ト操作を指示をプロセッサ制御装置を介して被テストプ
ログラムが動作するプロセッサに送信する機能をもつテ
ストデバッガが、時分割システムにより複数動作する。
また、一つのテストデバッガには、一つの被テストプロ
グラムが動作するプロセッサが一対一で対応する。ま
た、一つのテストデバッガには、一つの仮想端末装置が
接続される。図1においてはテストデバッガ7とプロセ
ッサ3と仮想端末装置13、テストデバッガ8とプロセ
ッサ4と仮想端末装置14、テストデバッガ9とプロセ
ッサ5と仮想端末装置15がそれぞれ対応する。仮想端
末装置の役割は、他のテストデバッガから受領したテス
ト操作を、テストデバッガに入力することである。
は、各被テストプログラムが動作するプロセッサの動作
状況の監視、及び、ブレークポイントの設定などのテス
ト操作を指示をプロセッサ制御装置を介して被テストプ
ログラムが動作するプロセッサに送信する機能をもつテ
ストデバッガが、時分割システムにより複数動作する。
また、一つのテストデバッガには、一つの被テストプロ
グラムが動作するプロセッサが一対一で対応する。ま
た、一つのテストデバッガには、一つの仮想端末装置が
接続される。図1においてはテストデバッガ7とプロセ
ッサ3と仮想端末装置13、テストデバッガ8とプロセ
ッサ4と仮想端末装置14、テストデバッガ9とプロセ
ッサ5と仮想端末装置15がそれぞれ対応する。仮想端
末装置の役割は、他のテストデバッガから受領したテス
ト操作を、テストデバッガに入力することである。
【0014】さらに、制御プログラム上では、テストデ
バッガ全体を監視、制御を行い、テストデバッガ間の連
絡を媒介する機能をもつテストデバッガ監視プログラム
が動作する。図1においては16がテストデバッガ監視
プログラムである。
バッガ全体を監視、制御を行い、テストデバッガ間の連
絡を媒介する機能をもつテストデバッガ監視プログラム
が動作する。図1においては16がテストデバッガ監視
プログラムである。
【0015】複数の被テストプログラムは、プロセッサ
制御装置を通して連絡を取り合いながら並列に動作す
る。図1においては、10〜12が被テストプログラム
である。
制御装置を通して連絡を取り合いながら並列に動作す
る。図1においては、10〜12が被テストプログラム
である。
【0016】制御プログラムが動作するプロセッサ2に
は端末装置6を接続し、端末装置6は、テストデバッガ
7に対して命令の入力が可能である。
は端末装置6を接続し、端末装置6は、テストデバッガ
7に対して命令の入力が可能である。
【0017】端末装置6からの指令によりテストデバッ
ガ7は、テストデバッガ8またはテストデバッガ9に対
し、指令を送付し、テストデバッガ8またはテストデバ
ッガ9は、テスト操作によりプロセッサ4、プロセッサ
5に関する情報を得て、テストデバッガ7に送付する。
テストデバッガ7は、端末装置6に、プロセッサ4、プ
ロセッサ5に関する情報が表示する。
ガ7は、テストデバッガ8またはテストデバッガ9に対
し、指令を送付し、テストデバッガ8またはテストデバ
ッガ9は、テスト操作によりプロセッサ4、プロセッサ
5に関する情報を得て、テストデバッガ7に送付する。
テストデバッガ7は、端末装置6に、プロセッサ4、プ
ロセッサ5に関する情報が表示する。
【0018】本発明による方法は、プロセッサ数に影響
されずに、また、並列動作する被テストプログラムのテ
ストの時、テストデバッガ同士でテストデバッガ監視プ
ログラムを媒介した通信を行い、他テストプログラムに
要求する事を可能にすることにより、一台の端末装置か
ら複数のテストデバッガに対するテスト操作を行い、複
数プロセッサに関する情報を一台の端末装置の画面に表
示を可能にし、パラレル動作機能をもつソフトウエアの
テストを容易にする並列システムテスト方法を提供する
ことにある。
されずに、また、並列動作する被テストプログラムのテ
ストの時、テストデバッガ同士でテストデバッガ監視プ
ログラムを媒介した通信を行い、他テストプログラムに
要求する事を可能にすることにより、一台の端末装置か
ら複数のテストデバッガに対するテスト操作を行い、複
数プロセッサに関する情報を一台の端末装置の画面に表
示を可能にし、パラレル動作機能をもつソフトウエアの
テストを容易にする並列システムテスト方法を提供する
ことにある。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、並列動作する複数の被
テストプログラムのテストにおいて、一台の端末装置か
ら、対応しないテストデバッガに対してテスト操作を実
行する手段が提供されたことにより、あるプロセッサ上
において動作する被テストプログラムの実行結果が他の
被テストプログラムの実行結果に影響を及ぼす被テスト
プログラムの機能をテストする場合に影響を及ぼすプロ
セッサと影響を与えられるプロセッサの動作状況を一台
の端末装置上の画面から直ちに知ることができ、複数プ
ロセッサ動作状況をもとに、最適なテスト操作を行うこ
とが可能となる。このため、被テストプログラムのパラ
レル動作機能のテストを容易に行うことが可能となる。
テストプログラムのテストにおいて、一台の端末装置か
ら、対応しないテストデバッガに対してテスト操作を実
行する手段が提供されたことにより、あるプロセッサ上
において動作する被テストプログラムの実行結果が他の
被テストプログラムの実行結果に影響を及ぼす被テスト
プログラムの機能をテストする場合に影響を及ぼすプロ
セッサと影響を与えられるプロセッサの動作状況を一台
の端末装置上の画面から直ちに知ることができ、複数プ
ロセッサ動作状況をもとに、最適なテスト操作を行うこ
とが可能となる。このため、被テストプログラムのパラ
レル動作機能のテストを容易に行うことが可能となる。
【図1】本発明のブロック図。
【図2】テストデバッガのフローチャート図。
【図3】テストデバッガ監視プログラムのフローチャー
ト図。
ト図。
1…プロセッサ制御装置、 2…制御プロセッサ、3〜
5…プロセッサ、6…端末装置、7〜9…テストデバッ
ガ、10〜12…被テストプログラム、13〜15…仮
想端末装置、16…テストデバッガ監視プログラム。
5…プロセッサ、6…端末装置、7〜9…テストデバッ
ガ、10〜12…被テストプログラム、13〜15…仮
想端末装置、16…テストデバッガ監視プログラム。
Claims (1)
- 【請求項1】複数のプロセッサで動作する被テストプロ
グラムと、これら複数の被テストプログラムのテスト操
作を、制御プロセッサ上で動作するテストデバッガから
実行する機能を有する並列プログラムテスト方法におい
て、 ある特定の被テストプログラムのテストデバッグを行う
テストデバッガから他の被テストプログラムのテストデ
バッグを行うテストデバッガにテスト操作を通知するテ
スト操作通知手段と、テスト操作通知手段により通知さ
れたテスト操作に対する結果を要求元のテストデバッガ
に通知する手段とを有することを特徴とする並列システ
ムテスト方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9071295A JPH10269104A (ja) | 1997-03-25 | 1997-03-25 | 並列システムテスト方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9071295A JPH10269104A (ja) | 1997-03-25 | 1997-03-25 | 並列システムテスト方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10269104A true JPH10269104A (ja) | 1998-10-09 |
Family
ID=13456548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9071295A Pending JPH10269104A (ja) | 1997-03-25 | 1997-03-25 | 並列システムテスト方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10269104A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8826239B2 (en) | 2010-10-06 | 2014-09-02 | International Business Machines Corporation | Asynchronous code testing in integrated development environment (IDE) |
-
1997
- 1997-03-25 JP JP9071295A patent/JPH10269104A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8826239B2 (en) | 2010-10-06 | 2014-09-02 | International Business Machines Corporation | Asynchronous code testing in integrated development environment (IDE) |
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