JPH10277058A - 歯科用ストレートハンドピース - Google Patents
歯科用ストレートハンドピースInfo
- Publication number
- JPH10277058A JPH10277058A JP9084497A JP9084497A JPH10277058A JP H10277058 A JPH10277058 A JP H10277058A JP 9084497 A JP9084497 A JP 9084497A JP 9084497 A JP9084497 A JP 9084497A JP H10277058 A JPH10277058 A JP H10277058A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chuck
- cutting bar
- handpiece
- lever
- hand
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ハンドピースを片手に持って、つまり、ハン
ドピースを持ち換えることなくチャック機構を開閉でき
るようにして、切削バーの取り換えを簡単に行なえるよ
うにする。 【解決手段】 1はチャック、2は切削バー、3は回転
軸、7はリング(押し金具)で、該リング7は回転軸3
に設けられたスロット3aを通して回転軸3内に挿通さ
れているチャック1にピン8を介して連結されている。
このリング7を図示しないスプリングに抗して矢印B方
向に押すると、チャック1が前方に押し出され、チャッ
ク1と回転軸3の締め付が解け、切削バー2の着脱が可
能になる。
ドピースを持ち換えることなくチャック機構を開閉でき
るようにして、切削バーの取り換えを簡単に行なえるよ
うにする。 【解決手段】 1はチャック、2は切削バー、3は回転
軸、7はリング(押し金具)で、該リング7は回転軸3
に設けられたスロット3aを通して回転軸3内に挿通さ
れているチャック1にピン8を介して連結されている。
このリング7を図示しないスプリングに抗して矢印B方
向に押すると、チャック1が前方に押し出され、チャッ
ク1と回転軸3の締め付が解け、切削バー2の着脱が可
能になる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、歯科用ストレート
ハンドピース、より詳細には、作業中(例えば、義歯等
の加工中)に切削バーを取り換えたい場合に、ハンドピ
ースを持ち換えることなく片手でチャックの開閉ができ
るようにして、切削バーの取り換えを簡単に行なえるよ
うにしたものである。
ハンドピース、より詳細には、作業中(例えば、義歯等
の加工中)に切削バーを取り換えたい場合に、ハンドピ
ースを持ち換えることなく片手でチャックの開閉ができ
るようにして、切削バーの取り換えを簡単に行なえるよ
うにしたものである。
【0002】
【従来の技術】図6は、従来の歯科用ストレートハンド
ピースの一例を説明するための要部断面図で、図中、1
は軸方向に複数のスリット1aを有するチャック、2は
該チャック1によって挟持される切削バー、3は前記チ
ャック1のスリット1aが設けられている先端部を前記
切削バー2に押圧して、或いは、該切削バー2から離し
て、該切削バー2を前記チャックに固定し、或いは、該
チャックに挿脱可能にする回転軸(該回転軸3は図示し
ないモータによって回転される)で、該回転軸3は切削
バー2を挟持している時は、スプリング4によってチャ
ック1を矢印A方向に押し、Q部において、回転軸3に
より、チャック1を介して、切削バー2を強固に保持
し、切削バー2が回転軸3と一体的に回転するようにし
ている。
ピースの一例を説明するための要部断面図で、図中、1
は軸方向に複数のスリット1aを有するチャック、2は
該チャック1によって挟持される切削バー、3は前記チ
ャック1のスリット1aが設けられている先端部を前記
切削バー2に押圧して、或いは、該切削バー2から離し
て、該切削バー2を前記チャックに固定し、或いは、該
チャックに挿脱可能にする回転軸(該回転軸3は図示し
ないモータによって回転される)で、該回転軸3は切削
バー2を挟持している時は、スプリング4によってチャ
ック1を矢印A方向に押し、Q部において、回転軸3に
より、チャック1を介して、切削バー2を強固に保持
し、切削バー2が回転軸3と一体的に回転するようにし
ている。
【0003】図6は、チャック1によって切削バー2を
チャックしている状態を示すが、このチャック状態にお
いて、レバー5を軸Pを中心に回動すると、カム6が回
動して押し金具7に当り、更に回動すると、スプリング
4に抗してチャック1をB方向に移動させ、これによ
り、Q部における回転軸3とチャック1との係合を解
き、切削バー2をチャック1に対して自由に挿脱できる
ようにしている。
チャックしている状態を示すが、このチャック状態にお
いて、レバー5を軸Pを中心に回動すると、カム6が回
動して押し金具7に当り、更に回動すると、スプリング
4に抗してチャック1をB方向に移動させ、これによ
り、Q部における回転軸3とチャック1との係合を解
き、切削バー2をチャック1に対して自由に挿脱できる
ようにしている。
【0004】上述のように、従来の歯科用ストレートハ
ンドピースにおいては、レバー5をスプリング4に抗し
て回動し、その状態で、チャック1に切削バー2を挿入
し、その後、レバー5を元の所定位置に戻すことによ
り、切削バー2をハンドピースに装着するようにしてい
る。
ンドピースにおいては、レバー5をスプリング4に抗し
て回動し、その状態で、チャック1に切削バー2を挿入
し、その後、レバー5を元の所定位置に戻すことによ
り、切削バー2をハンドピースに装着するようにしてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の歯科用スト
レートハンドピースにおいては、レバー5を回動するこ
とにより、切削バーをハンドピース2に装着するように
しているため、レバー5の移動範囲(操作ストローク)
が大きく、そのため、片方の手でハンドピースを押え、
他方の手でレバーを回動しなければならず(つまり、両
手を使ってチャックの開閉を行なわなければならず)、
従って、両手をハンドピースにとられた状態で切削バー
の取り換えを行なわなけれずならず、操作性が非常に悪
かった。
レートハンドピースにおいては、レバー5を回動するこ
とにより、切削バーをハンドピース2に装着するように
しているため、レバー5の移動範囲(操作ストローク)
が大きく、そのため、片方の手でハンドピースを押え、
他方の手でレバーを回動しなければならず(つまり、両
手を使ってチャックの開閉を行なわなければならず)、
従って、両手をハンドピースにとられた状態で切削バー
の取り換えを行なわなけれずならず、操作性が非常に悪
かった。
【0006】本発明は、上述のごとき実情に鑑みてなさ
れたもので、特に、片手の操作でチャックの開閉を行な
えるようにし、もって、切削バーの取り換えを簡単に操
作性よく行なえるようにすることを目的としてなされた
ものである。
れたもので、特に、片手の操作でチャックの開閉を行な
えるようにし、もって、切削バーの取り換えを簡単に操
作性よく行なえるようにすることを目的としてなされた
ものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、チャック機構
を有し、該チャック機構に切削バーを着脱自在に挟持し
て歯牙等の切削を行う歯科用ストレートハンドピースに
おいて、該ハンドピースの外周部に一軸方向に操作可能
な操作部を有し、該操作部を一軸方向に操作することに
より前記チャック機構を開くようにしたことを特徴と
し、もって、片手でチャックの開閉を行うことができる
ようにし、切削バーの取り換えを簡単に行えるようにし
た、操作性のよい歯科用ストレートハンドピースを提供
可能にしたものである。
を有し、該チャック機構に切削バーを着脱自在に挟持し
て歯牙等の切削を行う歯科用ストレートハンドピースに
おいて、該ハンドピースの外周部に一軸方向に操作可能
な操作部を有し、該操作部を一軸方向に操作することに
より前記チャック機構を開くようにしたことを特徴と
し、もって、片手でチャックの開閉を行うことができる
ようにし、切削バーの取り換えを簡単に行えるようにし
た、操作性のよい歯科用ストレートハンドピースを提供
可能にしたものである。
【0008】
【発明の実施の形態】図1は、本発明による歯科用スト
レートハンドピースの一実施例(操作部を上下方向に移
動するようにした場合の例)を説明するための要部構成
図で、図中、1はチャック、2は切削バー、3は回転
軸、7はリング(押し金具)で、該リング7は回転軸3
に設けられたスロット3aを通して該回転軸3内に挿通
されているチャック1にピン8を介して連結されてい
る。このリング7は、図6に示した押し金具7と同様の
作用をし、図示しないスプリング(図6のスプリング4
に相当)に抗して矢印B方向に押すと、前述のように、
チャック1が前方に押し出され、図2に示すように、チ
ャック1と回転軸3の締め付が解け(図6に示したQ部
の締め付が解け)、切削バー2の着脱(取り換え)が可
能になる。
レートハンドピースの一実施例(操作部を上下方向に移
動するようにした場合の例)を説明するための要部構成
図で、図中、1はチャック、2は切削バー、3は回転
軸、7はリング(押し金具)で、該リング7は回転軸3
に設けられたスロット3aを通して該回転軸3内に挿通
されているチャック1にピン8を介して連結されてい
る。このリング7は、図6に示した押し金具7と同様の
作用をし、図示しないスプリング(図6のスプリング4
に相当)に抗して矢印B方向に押すと、前述のように、
チャック1が前方に押し出され、図2に示すように、チ
ャック1と回転軸3の締め付が解け(図6に示したQ部
の締め付が解け)、切削バー2の着脱(取り換え)が可
能になる。
【0009】図1において、10は本発明によるレバー
で、該レバー10はピン軸11が図示しないハンドピー
ス本体に回動自在に支承され、該レバー10を矢印A方
向に押下すると、ピン軸11を中心に回動して、先端の
円弧部12が矢印B方向に移動し、リング7を前方に押
す。リング7が前方に押されると、前述のように、チャ
ック1が前方に押され、図2に示したように、チャック
1と回転軸3の結合が緩み、チャック1に対して切削バ
ー2を挿脱することができる。従って、本発明による
と、持ち換えることなく(つまり、作業中にハンドピー
スを持っている方の手で)ハンドピースを握り、このハ
ンドピースを握った方の手の指でレバー10を押下する
ことにより、チャックを開くことができるので、他方の
手で、チャック1に切削バーを挿脱して切削バーを取り
換えることができ、非常に操作性よく、しかも、簡単に
切削バーの取り換えを行うことができる。
で、該レバー10はピン軸11が図示しないハンドピー
ス本体に回動自在に支承され、該レバー10を矢印A方
向に押下すると、ピン軸11を中心に回動して、先端の
円弧部12が矢印B方向に移動し、リング7を前方に押
す。リング7が前方に押されると、前述のように、チャ
ック1が前方に押され、図2に示したように、チャック
1と回転軸3の結合が緩み、チャック1に対して切削バ
ー2を挿脱することができる。従って、本発明による
と、持ち換えることなく(つまり、作業中にハンドピー
スを持っている方の手で)ハンドピースを握り、このハ
ンドピースを握った方の手の指でレバー10を押下する
ことにより、チャックを開くことができるので、他方の
手で、チャック1に切削バーを挿脱して切削バーを取り
換えることができ、非常に操作性よく、しかも、簡単に
切削バーの取り換えを行うことができる。
【0010】図3は、図1に示した発明の他の実施例を
説明するための要部構成図で、図3(A),(B)に示
す例は、それぞれ図1に示したレバーを変形したもの
で、図3(A)の例は、レバー10を別体のボタン13
を押すことにより、該レバー10の円弧部12を前方
(B方向)に移動させるようにしたものであり、図3
(B)の例は、レバー10と一体にボタン13を取り付
けたものであり、共に、ボタン13を矢印A方向に押下
して円弧部12を矢印B方向に移動させるようにしたも
のである。この図3に示した例も、図1に示した実施例
と同様、ハンドピースを持った方の手の指でボタン13
を押下することができ、片手で、チャックの開閉を行う
ことができ、切削バーの取り換えを容易に行うことがで
きる。
説明するための要部構成図で、図3(A),(B)に示
す例は、それぞれ図1に示したレバーを変形したもの
で、図3(A)の例は、レバー10を別体のボタン13
を押すことにより、該レバー10の円弧部12を前方
(B方向)に移動させるようにしたものであり、図3
(B)の例は、レバー10と一体にボタン13を取り付
けたものであり、共に、ボタン13を矢印A方向に押下
して円弧部12を矢印B方向に移動させるようにしたも
のである。この図3に示した例も、図1に示した実施例
と同様、ハンドピースを持った方の手の指でボタン13
を押下することができ、片手で、チャックの開閉を行う
ことができ、切削バーの取り換えを容易に行うことがで
きる。
【0011】図4は、本発明の他の実施例を説明するた
めの(操作部を前後方向に移動させるようにした場合の
例)要部構成図で、図4(A)に示した例は、図1に示
したリング7を、該リング7と一体の操作部14を矢印
D方向(前後方向)に移動させることにより、直接矢印
B方向(D方向と同じ)に移動させるようにしたもので
ある。図4(B)の例は、レバー10と別体の操作部1
4をE方向(前後方向)に移動させることにより、レバ
ー10の円弧部12をB方向に移動させるようにしたも
のであり、図4(C)の例は、レバー10と一体の操作
部14を矢印E方向に移動させることにより、レバー1
0の円弧部12を矢印B方向に移動させるようにしたも
ので、これら図4(A)〜(C)に示した実施例は、共
に、操作部14をハンドピースの軸方向(前後方向)に
直線運動させることにより、チャックを開閉するように
したものであり、共に、ハンドピースを持った方の手の
指で操作部14を操作でき、従って、片手でチャックの
開閉を行うことができ、切削バーの取り換えを容易に行
うことができる。
めの(操作部を前後方向に移動させるようにした場合の
例)要部構成図で、図4(A)に示した例は、図1に示
したリング7を、該リング7と一体の操作部14を矢印
D方向(前後方向)に移動させることにより、直接矢印
B方向(D方向と同じ)に移動させるようにしたもので
ある。図4(B)の例は、レバー10と別体の操作部1
4をE方向(前後方向)に移動させることにより、レバ
ー10の円弧部12をB方向に移動させるようにしたも
のであり、図4(C)の例は、レバー10と一体の操作
部14を矢印E方向に移動させることにより、レバー1
0の円弧部12を矢印B方向に移動させるようにしたも
ので、これら図4(A)〜(C)に示した実施例は、共
に、操作部14をハンドピースの軸方向(前後方向)に
直線運動させることにより、チャックを開閉するように
したものであり、共に、ハンドピースを持った方の手の
指で操作部14を操作でき、従って、片手でチャックの
開閉を行うことができ、切削バーの取り換えを容易に行
うことができる。
【0012】図5は、本発明の他の実施例(操作部を横
(左右)方向に移動させるようにした場合の例)を説明
するための要部構成図で、この実施例の場合、操作部1
5は、ハンドピースの軸方向(図4のD又はE方向)に
対して直角の水平方向(F方向)に移動させるようにな
っている。操作部15の下面(レバー10との係合面)
15aは傾斜面になっており、該操作部15を矢印F方
向に移動すると、レバー10は係合面15aによって下
方に押され、ピン軸11を中心に回動し、円弧部12が
矢印B方向に移動し、前述のようにして、チャック1を
開閉し、切削バーの取り換えを行う。
(左右)方向に移動させるようにした場合の例)を説明
するための要部構成図で、この実施例の場合、操作部1
5は、ハンドピースの軸方向(図4のD又はE方向)に
対して直角の水平方向(F方向)に移動させるようにな
っている。操作部15の下面(レバー10との係合面)
15aは傾斜面になっており、該操作部15を矢印F方
向に移動すると、レバー10は係合面15aによって下
方に押され、ピン軸11を中心に回動し、円弧部12が
矢印B方向に移動し、前述のようにして、チャック1を
開閉し、切削バーの取り換えを行う。
【0013】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によると、ハンドピースを片手に持ち、該ハンドピース
を持った方の手の指でチャック開閉のための操作部を移
動させるようにしたので、片手でハンドピースを持ち、
すなわち、ハンドピースを持ち換えるこなくチャックを
開閉できるので、他方の手で切削バーを交換することが
でき、非常に操作性のよい、使い勝手のよい、歯科用ス
トレートハンドピースを提供することができる。
によると、ハンドピースを片手に持ち、該ハンドピース
を持った方の手の指でチャック開閉のための操作部を移
動させるようにしたので、片手でハンドピースを持ち、
すなわち、ハンドピースを持ち換えるこなくチャックを
開閉できるので、他方の手で切削バーを交換することが
でき、非常に操作性のよい、使い勝手のよい、歯科用ス
トレートハンドピースを提供することができる。
【図1】 本発明による歯科用ストレートハンドピース
の要部概略構成図である。
の要部概略構成図である。
【図2】 チャック部の動作を説明するための要部構成
図である。
図である。
【図3】 操作部を押下するようにした場合の例を説明
するための要部構成図である。
するための要部構成図である。
【図4】 操作部を前後するようにした場合の例を説明
するための要部構成図である。
するための要部構成図である。
【図5】 操作部を左右に移動するようにした場合の例
を説明するための要部構成図である。
を説明するための要部構成図である。
【図6】 従来の歯科用ストレートハンドピースの要部
断面図である。
断面図である。
1…チャック、2…切削バー、3…回転軸、4…スプリ
ング、5…操作レバー、6…カム、7…押し金具(又は
リング)、10…レバー、11…ピン軸、12…円弧
部、13…ボタン、14,15…操作部。
ング、5…操作レバー、6…カム、7…押し金具(又は
リング)、10…レバー、11…ピン軸、12…円弧
部、13…ボタン、14,15…操作部。
Claims (1)
- 【請求項1】 チャック機構を有し、該チャック機構に
切削バーを着脱自在に挟持して歯牙等の切削等を行う歯
科用ストレートハンドピースにおいて、該ハンドピース
の外周部に一軸方向に操作可能な操作部を有し、該操作
部を一軸方向に操作することにより前記チャック機構を
開閉するようにしたことを特徴とする歯科用ストレート
ハンドピース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9084497A JPH10277058A (ja) | 1997-04-09 | 1997-04-09 | 歯科用ストレートハンドピース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9084497A JPH10277058A (ja) | 1997-04-09 | 1997-04-09 | 歯科用ストレートハンドピース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10277058A true JPH10277058A (ja) | 1998-10-20 |
Family
ID=14009905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9084497A Pending JPH10277058A (ja) | 1997-04-09 | 1997-04-09 | 歯科用ストレートハンドピース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10277058A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105326574A (zh) * | 2015-12-09 | 2016-02-17 | 桂林市啄木鸟医疗器械有限公司 | 一种自动夹持牙科手机车针的机构 |
| KR20200020553A (ko) * | 2018-08-17 | 2020-02-26 | 김기만 | 트리거식 핸드피스 |
| KR102136498B1 (ko) * | 2019-11-26 | 2020-07-21 | 메디허브 주식회사 | 상악동 내막 수압 거상기구 |
-
1997
- 1997-04-09 JP JP9084497A patent/JPH10277058A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105326574A (zh) * | 2015-12-09 | 2016-02-17 | 桂林市啄木鸟医疗器械有限公司 | 一种自动夹持牙科手机车针的机构 |
| KR20200020553A (ko) * | 2018-08-17 | 2020-02-26 | 김기만 | 트리거식 핸드피스 |
| KR102136498B1 (ko) * | 2019-11-26 | 2020-07-21 | 메디허브 주식회사 | 상악동 내막 수압 거상기구 |
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