JPH10278655A - テーブルのステーロック装置 - Google Patents

テーブルのステーロック装置

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Publication number
JPH10278655A
JPH10278655A JP10389097A JP10389097A JPH10278655A JP H10278655 A JPH10278655 A JP H10278655A JP 10389097 A JP10389097 A JP 10389097A JP 10389097 A JP10389097 A JP 10389097A JP H10278655 A JPH10278655 A JP H10278655A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stay
free end
guide surface
back surface
lock device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10389097A
Other languages
English (en)
Inventor
Teruji Kuroyanagi
輝治 黒柳
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Auto Body Co Ltd
Original Assignee
Toyota Auto Body Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Toyota Auto Body Co Ltd filed Critical Toyota Auto Body Co Ltd
Priority to JP10389097A priority Critical patent/JPH10278655A/ja
Publication of JPH10278655A publication Critical patent/JPH10278655A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
  • Passenger Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 テーブルのステーロック装置を構造簡素で、
かつ、テーブルの操作性を良好にすること。 【解決手段】 上端を基台1の側面15に上下方向回動
可能に連結し、上記側面15に沿う収納状態から水平姿
勢へ跳ね上げて使用するテーブル3において、基端81
を上記側面15に、テーブル3の支軸7よりも下方位置
で上下方向回動可能に結合するとともに、自由端82を
テーブル3の裏面に摺動可能に連結するステー8を設
け、テーブル3の裏面のステー連結部は、テーブル3回
動時にステー8の自由端82を摺動せしめる案内面33
1を形成するとともに、該案内面331にテーブル3が
水平姿勢のときに上記自由端82を嵌入せしめる溝35
を形成し、かつ上記案内面331に対向して上記自由端
82を案内面331に押し付けるばね部材36を設け
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、収納可能なテーブ
ルに付設するステーロック装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、収納可能なテーブルとして、車両
のシートのシートクッションの側部に、テーブルを不使
用時には上記側面に沿ったほぼ垂直姿勢に収納し、使用
時には跳ね上げ回動して水平姿勢とするようにしたもの
がある。特開平7−315097号に開示されたもので
は、図8および図9に示すように、シートクッションS
の側部に立設したアーム9の上端にテーブル3Aの上端
を回動可能に連結し、テーブル3Aは使用時に、ステー
8Aにより水平姿勢に保持される。
【0003】上記ステー8Aは屈伸式で、基端が上記ア
ーム9に上下方向回動可能に連結され、先端がテーブル
3Aの裏面に回動可能に連結されるとともに、ばね部材
85により下方への回動方向に付勢されている。そし
て、テーブル収納時、上記ステー8Aはテーブル3Aの
裏面に沿って屈曲状態で折り畳まれ、テーブル3Aの跳
ね上げ回動に伴って伸長し、テーブル3Aを支持する。
ステー8Aの先端とテーブル3Aの裏面との連結部に
は、ステー8Aをテーブル3Aに対して回動可能とし、
テーブル使用時にステー8Aをロックし、かつ、テーブ
ル収納時に上記ロックを解除するカム機構86およびこ
れを作動させるリリースレバー87が設けてある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
従来のテーブル3Aは、これを構成する部品の数が多
く、構造が複雑で、組付け作業性が悪い。そこで本発明
は、部品点数が少なく構造簡素で、かつ、操作の容易な
ステーロック装置を実現することを課題としてなされた
ものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上端を基台、
例えばシートの側面に上下方向回動可能に連結し、上記
側面に沿う収納状態から水平姿勢へ跳ね上げて使用する
テーブルにおいて、基端を上記側面に、テーブル連結部
よりも下方位置で上下方向回動可能に結合するととも
に、自由端をテーブルの裏面に摺動可能に連結するステ
ーを設け、テーブルの裏面のステー連結部は、テーブル
回動時にステーの自由端を摺動せしめる案内面を形成す
るとともに、該案内面にテーブルが水平姿勢のときに上
記自由端を嵌入せしめる溝を形成し、かつ上記案内面に
対向して上記自由端を案内面に押し付けるばね部材を設
ける(請求項1)。テーブルを跳ね上げ回動すると、ス
テーは基端を中心に上方へ回動し、これに伴いステーの
自由端はテーブル裏面の案内面を摺動移動する。そし
て、テーブルが水平状態になると上記自由端は案内面の
溝に嵌入し、この状態でばね部材により押し付けられ、
ステーはロックされる。
【0006】上記ステーの自由端を摺動方向に直交する
棒部材を設けてこれを上記溝に嵌入せしめる。上記ばね
部材は、テーブルの裏面に固定された基端から上記案内
面に対向して上記摺動方向に伸び、先端を上記溝と対向
せしめる。かつ、テーブルの裏面にはテーブルを水平姿
勢の使用状態から収納状態に移行させるときに、ばね部
材に抗して上記ステーの自由端の近傍を持ち上げて上記
自由端の上記溝からの離脱を容易ならしめるレバーを設
ける(請求項2)。レバーを操作するのみで容易にステ
ーのロックを解除することができる。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態をコンソール
ボックスを基台とし、これに付設したテーブルについて
説明する。図1に示すように、コンソールボックスは、
前後方向に長い長方形容器状の本体1と、本体1の開口
を開閉する蓋体2と、本体1の左右のほぼ垂直な側面1
5にそれぞれ付設したテーブル3とで構成してある。上
記各テーブル3は左右対称で、通常、本体1の各側面1
5に重なるように収納され、収納状態から跳ね上げ回動
して本体1の左右の側方にそれぞれ水平方向平面状に延
出して使用できる構造としてある。また図中、1aはコ
ンソールボックスを車室フロアに載置する脚部である。
【0008】コンソールボックスの上記蓋体2は合成樹
脂よりなり、図1および図2に示すように、前後に分割
した主蓋部材21と副蓋部材22とで構成した分割構造
としてある。図2に示すように、本体1の開口前縁11
および開口後縁12は幅が広くなっており、主蓋部材2
1は、本体1の開口10とともに開口前縁11および左
右の開口側縁13を覆う大きさとしてあり、副蓋部材2
2は開口後縁12を覆う大きさとしてある。そして、副
蓋部材22の後端縁が本体1の開口後縁12の後端に上
下方向回動可能に結合してある。主蓋部材21と副蓋部
材22および本体1の開口後縁12との連結構造は一体
のヒンジ部材4で連結する構造としてある。
【0009】ヒンジ部材4は、本体1に固定するベース
プレート41と、主蓋部材21を支持する第1のアーム
プレート42と、副蓋部材22を支持する第2のアーム
プレート43とで構成してある。上記ベースプレート4
1は金属板を屈曲形成したほぼコ字形状で、その上片の
後縁は上記第2のアームプレート43の後縁と上下方向
に相対回動可能にヒンジ連結してある。第2のアームプ
レート43は、前後に上記副蓋部材22の寸法とほぼ同
一とした平板状で、前縁は起立状に曲成しその上縁が上
記第1のアームプレート42の後縁と上下方向に相対回
動可能にヒンジ連結してある。また、第2のアームプレ
ート43には、ベースプレート41に対する回動角度を
規制するストッパ431が設けてある。そして、第1の
アームプレート42は、前後に曲成してほぼく字形とし
た板材で、前半部は第2のアームプレート材43の一般
部とほぼ同一な水平面をなす。
【0010】そして、上記ヒンジ部材4の第2のアーム
プレート材43には、その表面を覆うように副蓋部材2
2を配しねじ締め固定する。また、第1のアームプレー
ト材42は、主蓋部材21の後部にねじ締め固定する。
主蓋部材21と副蓋部材22とを前後方向相対回動可能
に連結したヒンジ部材4の上記ベースプレート41を本
体1に固定する。そして蓋体2は、主蓋部材21と副蓋
部材22とが共に水平姿勢で上記開口10を閉じ、上方
に回動して、副蓋部材22が前上がり傾斜状で主蓋部材
21が起立姿勢で開口10を開ける。
【0011】上記テーブル3は、合成樹脂をブロー成形
した一体構造で、その上縁の前端および後端にはそれぞ
れ、テーブル3の裏面側に突出する突起部31が突設し
てある。突起部31の先端には貫通孔32が形成してあ
る。そして、テーブル3は、前縁および後縁の突起部3
1が本体1の開口前縁11と開口後縁12に上下方向回
動可能に連結してある。テーブル3の前縁の突起部31
は、本体1の開口側縁13の前端に形成したスリット1
4内に挿入し、上記開口前縁11に設けたブラケット5
に上記貫通孔32を貫通する支軸7により回動可能に軸
支してある。また、上記支軸7の上記突起部31側の突
出端に開口10の前壁面をなすプレート部材6Aが設け
てある。一方、テーブル3の後縁の突起部31は、上記
前端の突起部31と同様に本体1の開口側縁13の後端
に形成したスリット14内に挿入し、上記開口後縁12
に固定した上記ヒンジ部材4のベースプレート41の前
面に上記貫通孔32を貫通する支軸7により回動可能に
軸支してある。また、上記支軸7の上記突起部31側の
突出端に開口10の後壁面をなすプレート部材6Bが設
けてある。各プレート部材6A,6Bは本体1の側面に
固定して、開口10の前後の壁面を形成している。
【0012】図2および図3に示すように、上記プレー
ト部材6A,6Bの側縁には、上記支軸7より下方位置
に本体1のスリット14から本体1の外側に突出する突
出片61が設けてあり、突出片61には、丸棒材をほぼ
山形に曲成したステー8の両端の基端81が上下方向回
動可能に連結してある。ステー8の中央部の水平方向に
伸びる自由端82はテーブル3の裏面に摺動可能に連結
してある。
【0013】図4、図5および図6に示すように、テー
ブル3の裏面には、その下端の中央位置に金属製のプレ
ート33が重ね合わせて締着してある。プレート33は
平面ほぼF字形で、テーブル3の裏面中央に位置する一
方の片330は上記ステー8の自由端82を案内する案
内面331としてある。案内面331には、テーブル3
の下端縁側より緩やかな傾斜面状に突出する凸部332
が形成してある。また、案内面331は、凸部332
と、これに対向して案内面331の方形孔333を貫通
したテーブル3の裏面の凸部34とで上記自由端を嵌入
する溝35を形成している。溝35はテーブル3が水平
状態に回動したときに上記ステー8の自由端82が嵌入
する位置としてある(図3)。
【0014】更に、案内面331には、ステー8の自由
端82を案内面331に摺動可能に押し付けるばね部材
36が取付けてある。ばね部材36は、ばね線材をほぼ
U字形に曲成した形状で、折り返した基端361をテー
ブル3の裏面とプレート33とで挟持固定して、案内面
331と平行に伸び、先端362が上記溝35と対向す
る位置としてある。ステー8の自由端82は上記案内面
331に当接せしめるとともに、案内面331とばね部
材36とで挟み込んで摺動可能に連結してある。
【0015】また、図4、図5および図7に示すよう
に、上記プレート33の他方の片334にはリリースレ
バー37が取付けてある。リリースレバー37は、その
中央部がテーブル3の裏面に平行な支軸370により回
動可能に軸支され、両端部が回動するシーソー状に取付
けてある。そして、スプリング373により、リリース
レバー37のテーブル3下端側の一端部371がテーブ
ル3裏面より浮き上がり、他端部372がテーブル3の
裏面に当接する傾斜状に保持されている。上記他端部3
72は上記溝35の延長上に位置せしめてある。
【0016】上述のコンソールボックスにおいて、図3
に示すように、テーブル3は、通常、本体1の側面15
に沿って垂直姿勢に収納されている。この場合、上記ス
テー8は、テーブル3の裏面と本体1の側面15との間
に垂直姿勢に畳まれている。その自由端82は案内面3
31とばね部材36との間のテーブル3の下端側に位置
する。そして蓋体2は、主蓋部材21と副蓋部材22と
が共に水平姿勢で本体1の開口10を閉じている。
【0017】テーブル3を跳ね上げ回動すると、これに
伴い、ステー8は基端81を中心に上方に回動し、ステ
ー8の自由端82は案内面331に沿って上記溝35方
向に移動する。更にテーブル3の回動を続け水平姿勢と
すると、ステー8の自由端82が案内面331の凸部3
32を乗り越えて溝35に嵌入する。そして、自由端8
2はばね部材36により押さえ付けられ溝35内に係止
ロックされ、ステー8はテーブル3を水平姿勢に保持す
る。
【0018】また、テーブル3は、テーブル3の天板面
とテーブル3の支軸7とはオフセットしており両者間に
は距離が有るので、その距離分、テーブル3は本体1よ
りも高い位置に水平状に設置される。この場合、各テー
ブル3の上記突起部31が蓋体2の主蓋部材21を押し
上げるが、この押し上げに伴い、副蓋部材22が前上が
り傾斜状に起立回動し、主蓋部材21は水平姿勢を確保
したまま上方へ移動する。そして主蓋部材21は両テー
ブル3の各上端縁33間にできる開口を塞ぐ(図2)。
【0019】テーブル3を収納するには、テーブル3の
裏面のリリースレバー37を操作して、一端部371を
テーブル3裏面側に回動せしめ、他端部372をテーブ
ル3裏面より浮き上がらせる。これにより他端部372
がステー8の自由端82をばね部材36の付勢力に抗し
て浮き上がらせ、溝35より脱出させロックを解除す
る。そして、テーブル3を下方へ回動して、本体1の側
面15に沿って収納する。
【0020】上記テーブル3では、ステー8の自由端8
2をテーブル3の裏面に摺動できるようにしたから、ス
テー8を屈伸構造とする必要がなく、ステー自体の構造
が簡素となる。またステー8のロックは、ステー8の自
由端82をテーブル3の裏面に押し付けるばね部材36
と、テーブル3の裏面に形成して上記自由端82が嵌入
する溝35によりなされるからロック構造が簡素とな
り、かつ、ロック時に節度感がある。また、ロックの解
除は、ばね部材36に抗して上記ステー8の自由端82
の近傍をリリースレバー37を操作してテーブル3から
引き離す方向に持ち上げるのみで容易になされ得る。
【0021】本発明は、自動車のコンソールボックスに
付設するテーブル3に限らずシートのシートバックの裏
面や、壁面等を基台として付設するテーブルに適用でき
る。
【0022】
【発明の効果】本発明によれば、テーブルのステーロッ
ク装置は、部品点数が少ない簡素な構造となる。また、
テーブルの設置が容易で、テーブルの操作性が良好であ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を適用したコンソールボックスの斜視図
である。
【図2】上記コンソールボックスの上部側面の図であ
る。
【図3】本発明のテーブルのステーロック装置の作動側
面図である。
【図4】本発明のテーブルの分解斜視図である。
【図5】本発明のテーブルの裏面の図である。
【図6】本発明のテーブルの一部を破断した側面図であ
る。
【図7】図5のVII −VII 線に沿う位置での断面図であ
る。
【図8】車両用シートに付設した従来のテーブルの斜視
図である。
【図9】従来のテーブルの側面図である。
【符号の説明】
3 テーブル 331 案内面 35 溝 36 ばね部材 361 基端 362 先端 37 レバー 8 ステー 81 基端 82 自由端

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上端を基台の側面に上下方向回動可能に
    連結し、上記側面に沿う収納状態から水平姿勢へ跳ね上
    げて使用するテーブルにおいて、基端を上記側面に、テ
    ーブル連結部よりも下方位置で上下方向回動可能に結合
    するとともに、自由端をテーブルの裏面に摺動可能に連
    結するステーを設け、テーブルの裏面のステー連結部
    は、テーブル回動時にステーの自由端を摺動せしめる案
    内面を形成するとともに、該案内面にテーブルが水平姿
    勢のときに上記自由端を嵌入せしめる溝を形成し、かつ
    上記案内面に対向して上記自由端を案内面に押し付ける
    ばね部材を設けたことを特徴とするテーブルのステーロ
    ック装置。
  2. 【請求項2】 上記ステー部材の自由端には摺動方向に
    直交する棒部材を設け、上記ばね部材は、テーブルの裏
    面に固定された基端から上記案内面に対向して上記摺動
    方向に伸び、先端を上記溝と対向せしめ、かつ、テーブ
    ルの裏面にはテーブルを水平姿勢の使用状態から収納状
    態に移行させるときに、ばね部材に抗して上記ステーの
    自由端の近傍を持ち上げて上記自由端の上記溝からの離
    脱を容易ならしめるレバーを設けた請求項1記載のテー
    ブルのステーロック装置。
JP10389097A 1997-04-07 1997-04-07 テーブルのステーロック装置 Pending JPH10278655A (ja)

Priority Applications (1)

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JP10389097A JPH10278655A (ja) 1997-04-07 1997-04-07 テーブルのステーロック装置

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JP10389097A JPH10278655A (ja) 1997-04-07 1997-04-07 テーブルのステーロック装置

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JPH10278655A true JPH10278655A (ja) 1998-10-20

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ID=14366030

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JP10389097A Pending JPH10278655A (ja) 1997-04-07 1997-04-07 テーブルのステーロック装置

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JP (1) JPH10278655A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111301245A (zh) * 2020-05-11 2020-06-19 宁波帅特龙集团有限公司 汽车用折叠小桌板

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111301245A (zh) * 2020-05-11 2020-06-19 宁波帅特龙集团有限公司 汽车用折叠小桌板

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