JPH10278747A - 車両用ウインドの配線構造 - Google Patents
車両用ウインドの配線構造Info
- Publication number
- JPH10278747A JPH10278747A JP9082486A JP8248697A JPH10278747A JP H10278747 A JPH10278747 A JP H10278747A JP 9082486 A JP9082486 A JP 9082486A JP 8248697 A JP8248697 A JP 8248697A JP H10278747 A JPH10278747 A JP H10278747A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer panel
- back door
- window glass
- wire harness
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 ウインドガラスに印刷された電線に結線され
たワイヤハーネスのために、バックドアのインナパネル
に専用の孔を設けたり、アウタパネルとインナパネルと
の接合部に専用の折り曲げ部を設けなくても、バックド
ア内に配線可能なワイヤハーネスの配線構造を提供する
こと。 【解決手段】 アウタパネル3にあけられた孔9に、ワ
イヤハーネス8を通したことを特徴とする。
たワイヤハーネスのために、バックドアのインナパネル
に専用の孔を設けたり、アウタパネルとインナパネルと
の接合部に専用の折り曲げ部を設けなくても、バックド
ア内に配線可能なワイヤハーネスの配線構造を提供する
こと。 【解決手段】 アウタパネル3にあけられた孔9に、ワ
イヤハーネス8を通したことを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】車体に接着されるウインドガ
ラスに印刷された熱線や、音響装置用のアンテナに使用
される配線構造に関する。
ラスに印刷された熱線や、音響装置用のアンテナに使用
される配線構造に関する。
【0002】
【従来の技術】車両用ウインドガラスに印刷された熱線
の配線構造については、図7、図8、図9、特開平8−
119046号公報、実開昭61−179149号公
報、実公平3−832号公報に開示されている。図7、
図8には、図示しないアウタパネルとインナパネル15
とからなるバックドア16の前記アウタパネル側に、リ
ヤデフォッガー用熱線17を表面に印刷してあるバック
ドアウインドガラス18が、図示しない接着剤を用いて
固定されている。前記熱線17に電力を供給するため
に、該熱線17にワイヤハーネス19が結線されてい
る。ところで、上記ワイヤハーネス19は、インナパネ
ル15側から上記ウインドガラス18に向けて延びて、
該ウインドガラス18に印刷された熱線17に結線され
ていた。しかし、ワイヤハーネス19が、前記バックド
ア16のインナパネル15側から熱線17へと向かって
いるため、この区間はワイヤハーネス19がむき出しに
なって車室内からも見えてしまうことになる。このむき
出しになった部分をいかに減らすかが、外観性の向上の
重要な問題となっていた。
の配線構造については、図7、図8、図9、特開平8−
119046号公報、実開昭61−179149号公
報、実公平3−832号公報に開示されている。図7、
図8には、図示しないアウタパネルとインナパネル15
とからなるバックドア16の前記アウタパネル側に、リ
ヤデフォッガー用熱線17を表面に印刷してあるバック
ドアウインドガラス18が、図示しない接着剤を用いて
固定されている。前記熱線17に電力を供給するため
に、該熱線17にワイヤハーネス19が結線されてい
る。ところで、上記ワイヤハーネス19は、インナパネ
ル15側から上記ウインドガラス18に向けて延びて、
該ウインドガラス18に印刷された熱線17に結線され
ていた。しかし、ワイヤハーネス19が、前記バックド
ア16のインナパネル15側から熱線17へと向かって
いるため、この区間はワイヤハーネス19がむき出しに
なって車室内からも見えてしまうことになる。このむき
出しになった部分をいかに減らすかが、外観性の向上の
重要な問題となっていた。
【0003】図7では、上記熱線17に結線された上記
ワイヤハーネス19が、上記インナパネル15に沿って
配線され、該インナパネル15と該インナパネルに固定
されたトリム20との境界部より、バックドア16内に
配線されている。この配線方式によっても、ワイヤハー
ネス19はインナパネル15上にむき出しで配置されて
車室内からも見えてしまい、外観上好ましくなかった。
図8では、上記熱線17に結線された上記ワイヤハーネ
ス19が、インナパネル15に設けられ、かつグロメッ
ト21がはめ込まれた孔を通り、バックドア16内に配
線されている。しかし、インナパネルに孔を設けたり、
専用にグロメットが必要となるため、コストアップにな
る。さらに、孔を設けるための座面が、インナパネルに
必要となって、インナパネル製作上の制約条件が増える
ことになり、設計上好ましくなかった。図9では、図示
しない熱線に結線されたワイヤハーネス22が、アウタ
パネル23とインナパネル24との接合面の一部を折り
曲げて形成された空間部25を通り、バックドア内26
へと配線されている。しかし、アウタパネルやインナパ
ネルに、空間部25を形成するために専用の折り曲げ部
を設けなくてはならないので、コスト、製作工数とも増
加してしまう。
ワイヤハーネス19が、上記インナパネル15に沿って
配線され、該インナパネル15と該インナパネルに固定
されたトリム20との境界部より、バックドア16内に
配線されている。この配線方式によっても、ワイヤハー
ネス19はインナパネル15上にむき出しで配置されて
車室内からも見えてしまい、外観上好ましくなかった。
図8では、上記熱線17に結線された上記ワイヤハーネ
ス19が、インナパネル15に設けられ、かつグロメッ
ト21がはめ込まれた孔を通り、バックドア16内に配
線されている。しかし、インナパネルに孔を設けたり、
専用にグロメットが必要となるため、コストアップにな
る。さらに、孔を設けるための座面が、インナパネルに
必要となって、インナパネル製作上の制約条件が増える
ことになり、設計上好ましくなかった。図9では、図示
しない熱線に結線されたワイヤハーネス22が、アウタ
パネル23とインナパネル24との接合面の一部を折り
曲げて形成された空間部25を通り、バックドア内26
へと配線されている。しかし、アウタパネルやインナパ
ネルに、空間部25を形成するために専用の折り曲げ部
を設けなくてはならないので、コスト、製作工数とも増
加してしまう。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明では、ウインド
ガラスに印刷された電線に結線されたワイヤハーネスの
ために、バックドアのインナパネルに専用の孔を設けた
り、アウタパネルとインナパネルとの接合部に専用の折
り曲げ部を設けたりしなくても、バックドア内に配線可
能なワイヤハーネスの配線構造を提供する。
ガラスに印刷された電線に結線されたワイヤハーネスの
ために、バックドアのインナパネルに専用の孔を設けた
り、アウタパネルとインナパネルとの接合部に専用の折
り曲げ部を設けたりしなくても、バックドア内に配線可
能なワイヤハーネスの配線構造を提供する。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明では、アウタパネルにあけられた孔に、ワイ
ヤハーネスを通したことを特徴とする。
に、本発明では、アウタパネルにあけられた孔に、ワイ
ヤハーネスを通したことを特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態の一例
を図面に基づいて説明する。図1は、本発明を利用した
車両の後部の一部を示した斜視図、図2は、本発明を利
用したバックドア全体の斜視図、図3は、本発明の実施
例で、バックドアの一部を拡大して示した正面図(但
し、本来ガラスセラミックプリントにより隠される部分
も実線にて記載)、図4は、図3のIV-IV 線における断
面図、図5は、図2のバックドアを車室内から見て、一
部を拡大して示した斜視図、図6は、図3のアウタパネ
ルのみを抜き出し、さらに一部を拡大しクリップの組付
けを示した図である。
を図面に基づいて説明する。図1は、本発明を利用した
車両の後部の一部を示した斜視図、図2は、本発明を利
用したバックドア全体の斜視図、図3は、本発明の実施
例で、バックドアの一部を拡大して示した正面図(但
し、本来ガラスセラミックプリントにより隠される部分
も実線にて記載)、図4は、図3のIV-IV 線における断
面図、図5は、図2のバックドアを車室内から見て、一
部を拡大して示した斜視図、図6は、図3のアウタパネ
ルのみを抜き出し、さらに一部を拡大しクリップの組付
けを示した図である。
【0007】車両1のバックドア2は、アウタパネル3
とインナパネル4とから構成され、ウインドガラス5
が、接着剤6により前記アウタパネル3に取り付けられ
ている。該ウインドガラス5の外周から任意の区間だけ
ガラスセラミックプリント5aが施されている。該セラ
ミックプリントされた部分は、透視できないため、該ウ
インドガラス5より室内側にあるものが外部から見える
ことはない。上記ウインドガラス5には、該ガラス5の
曇りをとるために、熱線7が該ガラス5の内側にプリン
トされている。該熱線7の端部には板状の端子7aが設
けられ、先端にコネクタを有したワイヤハーネス8が、
該熱線7に電力を供給するために該端子7aに結合され
ている。先端が該端子7aに固定された前記ワイヤハー
ネス8は、上記アウタパネル3と上記ウインドガラス5
の隙間を通り、前記アウタパネル3にあけられた孔9を
通って、バックドア2内へ配線される。
とインナパネル4とから構成され、ウインドガラス5
が、接着剤6により前記アウタパネル3に取り付けられ
ている。該ウインドガラス5の外周から任意の区間だけ
ガラスセラミックプリント5aが施されている。該セラ
ミックプリントされた部分は、透視できないため、該ウ
インドガラス5より室内側にあるものが外部から見える
ことはない。上記ウインドガラス5には、該ガラス5の
曇りをとるために、熱線7が該ガラス5の内側にプリン
トされている。該熱線7の端部には板状の端子7aが設
けられ、先端にコネクタを有したワイヤハーネス8が、
該熱線7に電力を供給するために該端子7aに結合され
ている。先端が該端子7aに固定された前記ワイヤハー
ネス8は、上記アウタパネル3と上記ウインドガラス5
の隙間を通り、前記アウタパネル3にあけられた孔9を
通って、バックドア2内へ配線される。
【0008】上記孔9は、上記接着剤6が塗布される場
所より上記アウタパネル中心側に位置し、かつ段付き形
状をしており、面積の小さい方から9a,9b,9cと
3つの空間から構成されている(図6参照)。該孔9の
空間9aと9bを区切る仕切り9dに付き当てるよう
に、クリップ10が設けられている。上記ワイヤハーネ
ス8は、前記クリップ10に接しながら、孔9の上部の
空間9aを通っている。尚、上記クリップ10は、上記
ウインドガラス5をバックドア2に接着時の位置合わせ
と仮保持のために、前記ウインドガラスに設けられたク
リップ11とともに利用される機能も有している。上記
孔9の位置および形状は、上記セラミックプリント5a
により外部から見えない位置であれば、上記熱線7の端
子7aの位置により、自由に選択可能である。上記実施
例は、バックドア2に設けられたウインドガラス4にプ
リントされた熱線用配線構造について説明したが、本発
明の構造は、車両のサイドボディ12に設けられたクォ
ーターウインドガラス13にプリントされた音響装置用
アンテナ14に接続される配線構造に用いることもでき
る。
所より上記アウタパネル中心側に位置し、かつ段付き形
状をしており、面積の小さい方から9a,9b,9cと
3つの空間から構成されている(図6参照)。該孔9の
空間9aと9bを区切る仕切り9dに付き当てるよう
に、クリップ10が設けられている。上記ワイヤハーネ
ス8は、前記クリップ10に接しながら、孔9の上部の
空間9aを通っている。尚、上記クリップ10は、上記
ウインドガラス5をバックドア2に接着時の位置合わせ
と仮保持のために、前記ウインドガラスに設けられたク
リップ11とともに利用される機能も有している。上記
孔9の位置および形状は、上記セラミックプリント5a
により外部から見えない位置であれば、上記熱線7の端
子7aの位置により、自由に選択可能である。上記実施
例は、バックドア2に設けられたウインドガラス4にプ
リントされた熱線用配線構造について説明したが、本発
明の構造は、車両のサイドボディ12に設けられたクォ
ーターウインドガラス13にプリントされた音響装置用
アンテナ14に接続される配線構造に用いることもでき
る。
【0009】
【発明の効果】ワイヤハーネスや、配線用孔が、ウイン
ドガラスのセラミックプリント部分により、外部からは
見えないため、外観性向上に貢献できる。ワイヤハーネ
スのバックドア外に露出している部分の内の大部分は、
アウタパネルとウインドガラスの隙間を配線されている
ため、車室内からもほとんど見えないので、商品性が向
上する。ワイヤハーネスが通る孔には、ウインドガラス
を仮保持するためのクリップを固定するために、従来か
らあけられていた孔を利用することができ、新たに孔加
工をする必要や専用のクリップを設ける必要がないの
で、車体の剛性を低下させることもなく、また製造工数
削減や部品点数の削減に貢献できる。クリップにより、
ワイヤハーネスの位置を規制できるため、ウインドガラ
スとワイヤハーネスが互いに干渉し合うことはない。ワ
イヤハーネスが通る孔は、ウインドガラスを接着固定さ
れた位置よりアウタパネル中心側にあるため、シール性
に問題が起こることはない。
ドガラスのセラミックプリント部分により、外部からは
見えないため、外観性向上に貢献できる。ワイヤハーネ
スのバックドア外に露出している部分の内の大部分は、
アウタパネルとウインドガラスの隙間を配線されている
ため、車室内からもほとんど見えないので、商品性が向
上する。ワイヤハーネスが通る孔には、ウインドガラス
を仮保持するためのクリップを固定するために、従来か
らあけられていた孔を利用することができ、新たに孔加
工をする必要や専用のクリップを設ける必要がないの
で、車体の剛性を低下させることもなく、また製造工数
削減や部品点数の削減に貢献できる。クリップにより、
ワイヤハーネスの位置を規制できるため、ウインドガラ
スとワイヤハーネスが互いに干渉し合うことはない。ワ
イヤハーネスが通る孔は、ウインドガラスを接着固定さ
れた位置よりアウタパネル中心側にあるため、シール性
に問題が起こることはない。
【図1】本発明を利用した車両の後部の一部を示した斜
視図である。
視図である。
【図2】本発明を利用したバックドア全体の斜視図であ
る。
る。
【図3】本発明の実施例で、バックドアの一部を拡大し
て示した正面図(但し、本来ガラスセラミックプリント
により隠される部分も実線にて記載)である。
て示した正面図(但し、本来ガラスセラミックプリント
により隠される部分も実線にて記載)である。
【図4】図3のIV-IV 線における断面図である。
【図5】図2のバックドアを車室内から見て、一部を拡
大して示した斜視図である。
大して示した斜視図である。
【図6】図3のアウタパネルのみを抜き出し、さらに一
部を拡大しクリップの組付けを示した図である。
部を拡大しクリップの組付けを示した図である。
【図7】従来のウインドガラスにプリントされた熱線の
配線構造を示す部分斜視図である。
配線構造を示す部分斜視図である。
【図8】別の従来のウインドガラスにプリントされた熱
線の配線構造を示す部分斜視図である。
線の配線構造を示す部分斜視図である。
【図9】さらに、別の従来のウインドガラスにプリント
された熱線の配線構造を示す部分斜視図である。
された熱線の配線構造を示す部分斜視図である。
1 車両 2 バックドア 3 アウタパネル 4 インナパネル 5 ウインドガラス 5a セラミックガラスプリント 6 接着剤 7 熱線 8 ワイヤハーネス 9 孔 10 クリップ 11 クリップ
Claims (2)
- 【請求項1】 アウタパネルとインナパネルとからなる
車体と、該車体に接着されたウインドガラスと、該ガラ
スに印刷された電線と、該電線に結線されたワイヤハー
ネスとから構成された車両用ウインドの配線構造におい
て、前記アウタパネルにあけられた孔に、前記ワイヤハ
ーネスを通したことを特徴とする車両用ウインドの配線
構造。 - 【請求項2】 上記孔にクリップを設け、該クリップで
上記ワイヤハーネスを保持したことを特徴とする請求項
1記載の車両用ウインドの配線構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9082486A JPH10278747A (ja) | 1997-04-01 | 1997-04-01 | 車両用ウインドの配線構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9082486A JPH10278747A (ja) | 1997-04-01 | 1997-04-01 | 車両用ウインドの配線構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10278747A true JPH10278747A (ja) | 1998-10-20 |
Family
ID=13775850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9082486A Pending JPH10278747A (ja) | 1997-04-01 | 1997-04-01 | 車両用ウインドの配線構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10278747A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001011253A1 (en) * | 1999-08-06 | 2001-02-15 | Toyo Tire & Rubber Co., Ltd. | Flexible boot made of resin and method for manufacturing the same |
| KR100362409B1 (ko) * | 2000-11-09 | 2002-11-25 | 기아자동차주식회사 | 자동차의 와이퍼 동결 해제용 열선 조립체 |
| JP2007076609A (ja) * | 2005-09-16 | 2007-03-29 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用ウインドの配線構造および配線方法 |
| US8530792B2 (en) | 2003-08-20 | 2013-09-10 | Agc Automotive Americas Co. | Heated side window glass |
-
1997
- 1997-04-01 JP JP9082486A patent/JPH10278747A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001011253A1 (en) * | 1999-08-06 | 2001-02-15 | Toyo Tire & Rubber Co., Ltd. | Flexible boot made of resin and method for manufacturing the same |
| KR100362409B1 (ko) * | 2000-11-09 | 2002-11-25 | 기아자동차주식회사 | 자동차의 와이퍼 동결 해제용 열선 조립체 |
| US8530792B2 (en) | 2003-08-20 | 2013-09-10 | Agc Automotive Americas Co. | Heated side window glass |
| JP2007076609A (ja) * | 2005-09-16 | 2007-03-29 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用ウインドの配線構造および配線方法 |
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