JPH1029130A - 切屑除去装置 - Google Patents

切屑除去装置

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JPH1029130A
JPH1029130A JP8183354A JP18335496A JPH1029130A JP H1029130 A JPH1029130 A JP H1029130A JP 8183354 A JP8183354 A JP 8183354A JP 18335496 A JP18335496 A JP 18335496A JP H1029130 A JPH1029130 A JP H1029130A
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JP
Japan
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air
workpiece
removing device
chip removing
actuator
Prior art date
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JP8183354A
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English (en)
Inventor
Akihiro Kudou
聡宏 工藤
Masaaki Yamazaki
正明 山崎
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Nikon Corp
Original Assignee
Nikon Corp
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Publication date
Application filed by Nikon Corp filed Critical Nikon Corp
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Publication of JPH1029130A publication Critical patent/JPH1029130A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】切屑による不良品の発生を無くすことができ
る、切屑除去装置を提供する。 【解決手段】加工物60に向けてエアを噴出するための
エア噴出部20と、エア噴出部20を加工物60に対し
て往復運動させるためのアクチュエータ6と、アクチュ
エータを支持する支持部10とを有する。これにより、
エア噴出部20から噴出されるエアが、加工物60上で
往復運動するため、加工物60に絡まった切屑を効果的
に取り除くことが可能である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、プレスラインによ
るせん断加工などで発生する切屑を除去するための、切
屑除去装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来よりプレス加工の自動化ラインとし
て、数台のプレス機を一直線上に配置し、せん断加工や
曲げ加工など多工程の加工を行うプレスラインが知られ
ている。さらに最近では、プレス機の間にタッピングマ
シーンやミーリングマシーンなどを設置して、製品の打
抜き前に切削加工を行う複合加工ラインも知られてい
る。
【0003】プレスラインでの工程間の加工物の送り
は、加工物を材料から切り離さず、コイル材や定尺材の
まま行われている。それは、加工物を材料から切り離し
てしまうと次工程での位置決めや整列が難しくなるから
である。
【0004】プレス機によるせん断加工には、打抜き、
穴あけ、せん断、分断、縁切り、縁仕上げなどがあり、
それらの加工によって多数の切屑が発生する。また、タ
ッピングマシーンやミーリングマシーンなどによる切削
加工によっても多数の切屑が発生する。これらのうち大
きいものはプレス機などの切屑用落とし穴に落ちて排出
される。また、切屑用落とし穴に落ち難い小さいもの
は、作業者が、エアを吹き付けて吹き飛ばしていた。
【0005】また、実開昭55−160756号公報に
は、ローラとブラシの間に加工物を通すことにより、切
屑をブラシで集め、切屑用受け皿に落下させる装置が記
載されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような従来のエアブローによって切屑を吹き飛ばす方法
は、プレスラインでの工程間の加工物の送りがコイル材
や定尺材のまま行われているために、エアブローによっ
て吹き飛ばされた切屑がコイル材や定尺材の製品部分に
絡まり、そのまま次工程に送られて加工され、不良品に
なってしまうという問題点があった。
【0007】また、実開昭55−160756号公報の
ように、ブラシを用いる装置では、完全に切屑の取り去
ることができないという問題があった。
【0008】そこで本発明は、切屑による不良品の発生
を無くすことができる切屑除去装置を提供することを目
的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明では、加工物に向けてエアを噴出するための
エア噴出部と、前記エア噴出部を前記加工物に対して往
復運動させるためのアクチュエータと、前記アクチュエ
ータを支持する支持部とを有する切屑除去装置を提供す
る。
【0010】このような構成の本発明の切屑除去装置に
おいては、加工物であるコイル材あるいは定尺材がエア
噴出部を通り抜けることによって、エアで切屑が吹き飛
ばされる。この時、アクチュエータにより、エア噴出部
を往復運動させることにより、切屑の除去を効果的に行
うことができるため、切屑の取り残しの確率を低減する
ことができる。
【0011】さらに、エア噴出部のエア吹き出し口を加
工物を挟んで上下に設けることが可能であり、この場合
には、切屑の除去がいっそう効果的に行われるばかりで
なく、一方向からのエアの吹き付けによって生じるコイ
ル材や定尺材の撓みを防止して加工精度への影響をなく
すことができる。
【0012】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を図面を用い
て説明する。
【0013】まず、本発明の切屑除去装置を備えた加工
ラインの全体の構成について、図5を用いて説明する。
【0014】加工ラインは、図5のように、第1プレス
機51、第2プレス機52、切削装置53、切屑除去装
置100、第3プレス機54、スクラップカッター5
5、エアーフィーダー56を一直線上に順に配置した構
成である。エアーフィーダー56が、切り離されていな
いフープ材の加工物60を送り出して移動させることに
より、加工物60は、順に、第1プレス機51、第2プ
レス機52、切削装置53を通って、順に加工され、最
後に、第3プレス機54で製品形状に切り離される。ス
クラップカッター55は、フープ材の残材を細かく切断
し、回収する。
【0015】このとき、切削装置53と第3プレス機5
4の間に、本発明の切屑除去装置100を配置すること
により、第1プレス機51、第2プレス機52および切
削装置53の加工で生じた切屑を加工物60から取り除
くことができる。これにより、切屑が加工物60に絡ま
ったまま第3プレス機54で加工されてしまうことを防
止でき、切屑による不良品の発生を防ぐことができる。
本発明の切屑除去装置100の詳しい構成について、以
下図面を用いて説明する。
【0016】本発明の切屑除去装置は、図1のように、
ベース部10、ブラシ部80、エアブロック部20、な
らびに、アクチュエータ部よりなる。アクチュエータ部
は、エアブロック部20およびブラシ部80を周期運動
させるために配置されている。アクチュエータ部は、エ
アシリンダ6と、エアシリンダ6へのエアの供給を制御
する切換バルブ部50とにより構成されている。
【0017】ベース部10は、ベース板1aと、ガイド
ブロック1bとよりなる。
【0018】ブラシ部80は、加工物60を挟んで上下
に対向するように配置された豚毛のブラシ9と、上下の
ブラシ9がそれぞれ固定された取付板8よりなり、取付
板8は、エアブロック部20に固定されている。
【0019】エアブロック部20は、吹き出しブロック
2c,2dと、これらを側面から支持する左右の側板2
a,2bと、下側の吹き出しブロック2d内に設けられ
たリニアガイド2eとで構成される。吹き出しプロック
2c、2dは、これらの間を加工物60が通過できるよ
うに、間隔を開けて向かい合うように側板2a,2bに
固定されている。
【0020】また、吹き出しプロック2c、2dの内部
には、図1、図2、図3のように、長手方向に沿って設
けられた円柱状の空洞の主幹流路2fと、この主幹流路
2fから上下方向に分岐してエアを吹き出すための吹き
出し流路2gが形成されている。主幹流路2fは、吹き
出しブロック2c、2dにそれぞれ2本ずつ形成され、
吹き出し流路は吹き出しブロック2c、2dにそれぞれ
10本ずつ形成されている。吹き出し流路2gの吹き出
し口は、吹き出しブロック2c、2dが向かい合う面に
それぞれ設けられ、これらの間を通過する加工物60に
上下から空気を吹き付ける構成である。また、吹き出し
口の大きさはφ1程度で、加工物60の幅方向の全体に
空気を吹き付けることができるように、加工物60の幅
に対応する範囲に間隔をあけて並べられている。また、
側板2bには、吹き出しブロック2c、2dの主幹流路
2fに外部からエアを供給するためのエア継手7が取り
付けられている。
【0021】エアシリンダ6は、単動型で、可動部であ
るロッド6c(図4)の先端がエアブロック部20に固
定されている。また、エアシリンダ6の本体は、ガイド
ブロック1bに固定されている。
【0022】切換バルブ部50は、切換レバー4の操作
によりエアの噴出方向が切り換えられる切換バルブ5
と、切換レバー4を機械的にオン・オフするためのドッ
グ3とを備えて構成される。切換えバルブ5は、ベース
板1aに取り付けられている。ドッグ3は、下側の吹き
出しブロック2dに固定されている。ドッグ3には、切
り換えレバー4を押し上げるための突起3aが取り付け
られている。
【0023】切換バルブ5の出力口5aは、不図示のホ
ースにより、エアシリンダ6の接続口6aに接続され、
これにエアを供給する。また、切換バルブ5の供給口5
bおよび側板2bのエア継手7には、図4のように、電
磁弁40を介して、エア源30からエアが供給される。
【0024】次に、本発明に係る切屑除去装置の動作に
ついて説明する。
【0025】この切屑除去装置は、図5の加工ラインに
設けられたコントローラや、あるいは、独立して設けら
れたシーケンサなどのような制御器からの信号によって
動作を開始する。すなわち、コントローラや制御器等か
ら動作開始信号が図4の電磁弁40に入力されると、電
磁弁40は、図4のブロック40aからブロック40b
の動作に切り換わり、エア源40から圧力5kgf/c
2 エアが、切換バルブ5の供給口5bに供給される。
初期状態では、切換レバー4の先端にドッグ3の突起3
aが位置して、切り換えレバー4が押し上げられている
オンの状態であり、切り換えバルブ5は、図4のブロッ
ク50bの動作であるので、エアは、切換バルブ5の出
力口5aより噴出され、ホース(不図示)を通って接続
口6aに供給される。また、エア継手7には、電磁弁4
0から直接エアが供給される。
【0026】エア継手7に供給されたエアは、上下の吹
き出しブロック2c,2dの主幹流路2fおよび吹き出
し流路2gを通って、吹き出し口より加工物60の上下
から噴出される。
【0027】一方、接続口6aに供給されたエアは、エ
アシリンダ6のロッド6cを動かす。エアシリンダ6の
ロッド6cは、上述のように、エアブロック部20に取
り付けられているため、ロッド6cの移動により、エア
ブロック部20とブラシ部80は、リニアガイド2eに
沿って、図1のA方向に、ベース10上を移動する。
【0028】このとき、下側の吹き出しブロック2dに
固定されたドッグ3も、図1のA方向に移動するので、
切換えレバー4がドッグ3の突起3aの位置からはずれ
(図1の状態)、切り換えレバー4がオフになる。
【0029】これにより、切り換えバルブ5が、図4の
ブロック50aの動作に切り換わって、供給口5bは閉
状態になる。これにより、エアシリンダ6へのエアの供
給が停止し、エアシリンダ6内のエアは、接続口6aよ
り切換えバルブ5に逆流し、切り換えバルブ5のエア抜
き口5cを通って大気に開放される。これに伴い、エア
シリンダ6内のバネ6b(図4)の力で、エアシリンダ
のロッド6cは後退し、これに伴い、エアブロック部2
0とブラシ部80は、リニアガイド2eに沿って、今度
は、図1のB方向に移動する。
【0030】これにより、ドッグ3の突起3aが、再び
切り換えレバー4の先端まで移動し、切り換えレバー4
を押し上げて、切り換えバルブ5をオン状態にする。し
たがって、切換えバルブ5は、図5のブロック50bの
動作に切り換わり、エアがエアシリンダ6に供給され、
エアブロック部20とブラシ部80は、ふたたびA方向
に移動する。
【0031】制御器からの信号によって電磁弁40が、
図4のブロック40aの閉状態にならない間、切屑除去
装置のエアブロック部20とブラシ部80のAB方向の
往復運動を繰り返す。AB方向は、加工物60の幅方向
であるので、エアブロック部20の上下の吹き出しブロ
ック2c、2dから連続的に噴出されるエア、ならび
に、ブラシ9は、加工物60の幅方向に周期的な往復運
動を繰り返すことによる。これにより、加工物に絡まっ
た切屑をまず、往復運動するブラシによりこすり落と
し、つぎに、往復運動するエアブローによって吹き飛ば
すことができるため、切屑を確実に取り除くことができ
る。
【0032】また、本実施の形態の切屑除去装置は、ブ
ラシおよびエアの噴出口を加工物の上下に設けているた
め、ブラシの接触やエアの噴出による加工物のたわみを
防止することができるとともに、より効果的に切屑を取
り除くことができる。
【0033】また、本実施の形態の切屑除去装置では、
ブラシとエアの噴出の構成の両方により、切屑を除去し
ているが、必ずしもブラシは備えていなくとも良く、エ
アの噴出の構成のみでも切屑を確実に取り除くことがで
きる。
【0034】さらに、上述のように、本実施の形態の切
屑除去装置は、アクチュエータとしてエアシリンダを用
いることにより、エアのみで駆動することができる簡単
な構成である。したがって、加工ラインに新たな駆動源
を用意する必要がなく、従来よりある圧縮エアを利用で
きるため、従来からの加工ラインへの導入が容易であ
る。
【0035】なお、本実施の形態では、切り換えバルブ
部50によって、供給をオンオフされるエアをエアシリ
ンダ6に供給し、エアブロック部20には電磁弁40か
ら連続的にエアを供給しているため、エアブロック部2
0は連続的にエアを噴出する構成である。しかしなが
ら、本発明は、これに限定されるものではなく、切り換
えバルブ50からのエアをエアシリンダ6とエアブロッ
ク部20とに供給する構成にすることも可能である。こ
の場合には、エアブロック部20がA方向に移動してい
る間だけ、エアが噴出される構成にすることができる。
【0036】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、簡単な装
置で確実に切屑を除去することができるので、不良品の
発生を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による一実施の形態の切屑除去装置の全
体の構成を示す斜視図。
【図2】図1の切屑除去装置の断面図。
【図3】図1の切屑除去装置の断面図。
【図4】図1の切屑除去装置のエアシリンダ6へのエア
の供給の制御を説明するためのブロック図。
【図5】本発明の切屑除去装置を備えた加工ラインの一
実施の形態を示すブロック図。
【符号の説明】
1a・・・ベース板 1b・・・ガイドブロック 2a,2b・・・側板 2c・・・上側の吹き出しブロック 2d・・・下側の吹き出しブロック 3・・・ドッグ 4・・・切換えレバー 5・・・切換えバルブ 5a・・・出力口 5b・・・供給口 6・・・エアシリンダ 7・・・エア継手 8・・・取付板 9・・・ブラシ

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】加工物に向けてエアを噴出するためのエア
    噴出部と、前記エア噴出部を前記加工物に対して往復運
    動させるためのアクチュエータと、前記アクチュエータ
    を支持する支持部とを有することを特徴とする切屑除去
    装置。
  2. 【請求項2】請求項1において、前記エア噴出部の噴出
    口は、前記加工物を挟んで対向する位置にそれぞれ配置
    されていることを特徴とする切屑除去装置。
  3. 【請求項3】請求項1または2において、前記アクチュ
    エータが前記エア噴出部を往復運動させる方向は、前記
    加工物の主平面に平行であることを特徴とする切屑除去
    装置。
  4. 【請求項4】請求項1または2において、前記エア噴出
    部の噴出口は、並べて複数配置され、前記噴出口が並べ
    られている長さは、前記加工物の幅に対応していること
    を特徴とする切屑除去装置。
  5. 【請求項5】請求項1または2において、前記アクチュ
    エータは、エアシリンダと、前記エアシリンダへのエア
    の供給を周期的にオンオフするための切り換えバルブと
    を有することを特徴とする切屑除去装置。
  6. 【請求項6】請求項5において、前記切り換えバルブ
    は、オンオフのための切り換えレバーを有し、前記切り
    換えレバーは、前記エア噴出部に連結され、前記エア噴
    出部の往復運動によりオンオフされることを特徴とする
    切屑除去装置。
  7. 【請求項7】請求項1において、前記加工物に毛先が接
    触するように配置されたブラシ部をさらに有し、 前記ブラシ部は、前記加工物に前記エア噴出部のエアの
    吹き付けられる前に、前記加工物に接触する位置に配置
    され、 前記ブラシ部は、前記アクチュエータにより、前記エア
    噴出部と連動して往復運動する構成であることを特徴と
    する切屑除去装置。
  8. 【請求項8】請求項7において、前記加工物は、前記加
    工物を挟んで対向する位置に一組配置されていることを
    特徴とする切屑除去装置。
  9. 【請求項9】一直線上に配置された複数の加工機と、連
    続した加工物を前記直線上で送り出して移動させる加工
    物移動部と、前記複数の加工機により順に加工された前
    記加工物を切断する切断機とを有する加工ラインにおい
    て、 前記複数の加工機の間には、切屑除去装置が配置され、 前記切屑除去装置は、加工物に向けてエアを噴出するた
    めのエア噴出部と、前記エア噴出部を前記加工物に対し
    て往復運動させるためのアクチュエータと、前記アクチ
    ュエータを支持する支持部とを有することを特徴とする
    加工ライン。
JP8183354A 1996-07-12 1996-07-12 切屑除去装置 Pending JPH1029130A (ja)

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JP8183354A JPH1029130A (ja) 1996-07-12 1996-07-12 切屑除去装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007152438A (ja) * 2005-11-30 2007-06-21 Nec Electronics Corp 半導体製造装置及びその製造方法
JP2017198225A (ja) * 2016-04-25 2017-11-02 株式会社アーレスティ 給気装置
CN109333142A (zh) * 2018-12-14 2019-02-15 福建唐煌数控雕刻机械设备有限公司 一种数控机床智能加工控制系统

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