JPH1029185A - 真空吸着ピンセット - Google Patents
真空吸着ピンセットInfo
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- JPH1029185A JPH1029185A JP18584296A JP18584296A JPH1029185A JP H1029185 A JPH1029185 A JP H1029185A JP 18584296 A JP18584296 A JP 18584296A JP 18584296 A JP18584296 A JP 18584296A JP H1029185 A JPH1029185 A JP H1029185A
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- Japan
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- vacuum suction
- wafer
- wafers
- arm
- vacuum
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J15/00—Gripping heads and other end effectors
- B25J15/06—Gripping heads and other end effectors with vacuum or magnetic holding means
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/70—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for supporting or gripping
- H10P72/78—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for supporting or gripping using vacuum or suction, e.g. Bernoulli chucks
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
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- Y10S414/00—Material or article handling
- Y10S414/135—Associated with semiconductor wafer handling
- Y10S414/141—Associated with semiconductor wafer handling includes means for gripping wafer
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】大型の半導体ウェーハなどを傷つけることな
く、安定して移送できる真空吸着ピンセットを得る。 【解決手段】被吸着物を真空吸引により吸着する複数の
真空吸着部11と、これら真空吸着部11から延長され
かつ中空部をもつ複数のアーム12と、これらアーム1
2を支持しかつこれら支持部分が可動となるアーム支持
部13と、このアーム支持部13に結合され前記各真空
吸着部の真空吸引のオン・オフを制御する本体部18と
を有する。
く、安定して移送できる真空吸着ピンセットを得る。 【解決手段】被吸着物を真空吸引により吸着する複数の
真空吸着部11と、これら真空吸着部11から延長され
かつ中空部をもつ複数のアーム12と、これらアーム1
2を支持しかつこれら支持部分が可動となるアーム支持
部13と、このアーム支持部13に結合され前記各真空
吸着部の真空吸引のオン・オフを制御する本体部18と
を有する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は被吸着物を真空によ
り吸引し移送できる真空吸着ピンセットに関し、特に半
導体ウェーハなどを移送できる真空吸着ピンセットに関
する。
り吸引し移送できる真空吸着ピンセットに関し、特に半
導体ウェーハなどを移送できる真空吸着ピンセットに関
する。
【0002】
【従来の技術】半導体ウェーハの大口径化が進行するに
従い、ウェーハの質量が増加するため、このウェーハを
把持する真空吸着ピンセットにも工夫が必要となる。こ
の真空吸着ピンセットは、複数個の真空吸着部を設け、
これら真空吸着部を支持するアームに可撓性を持たせる
ことで、被吸着物のウェーハの形状に合わせた形での吸
着、移送を行いそれに対応している。
従い、ウェーハの質量が増加するため、このウェーハを
把持する真空吸着ピンセットにも工夫が必要となる。こ
の真空吸着ピンセットは、複数個の真空吸着部を設け、
これら真空吸着部を支持するアームに可撓性を持たせる
ことで、被吸着物のウェーハの形状に合わせた形での吸
着、移送を行いそれに対応している。
【0003】図5は従来の半導体ウェーハなどを移送で
きる真空吸着ピンセットの一例を示す平面図であり、実
開平6−27087号公報に示されたものである。これ
は、半導体ウェーハなどを吸着する真空吸着部(ヘッ
ド)11と、この真空吸着部11を支持するアーム12
と、このアーム12を分岐する分岐部19と、この分岐
部19に結合されかつ真空吸引のオン・オフを制御でき
る本体部18とを含み、この本体部18は、真空ポンプ
に接続した真空引きチューブ17と接続され、真空解除
ボタン14により真空吸引のオン・オフを制御してい
る。
きる真空吸着ピンセットの一例を示す平面図であり、実
開平6−27087号公報に示されたものである。これ
は、半導体ウェーハなどを吸着する真空吸着部(ヘッ
ド)11と、この真空吸着部11を支持するアーム12
と、このアーム12を分岐する分岐部19と、この分岐
部19に結合されかつ真空吸引のオン・オフを制御でき
る本体部18とを含み、この本体部18は、真空ポンプ
に接続した真空引きチューブ17と接続され、真空解除
ボタン14により真空吸引のオン・オフを制御してい
る。
【0004】なお、特願平2−222557号公報に
も、同様の複数の真空吸着部を有する真空ピンセットが
示され、また実開平4−88046号公報には、真空吸
着部を支えるアームをモータで回転できる真空ピンセッ
トが示されている。
も、同様の複数の真空吸着部を有する真空ピンセットが
示され、また実開平4−88046号公報には、真空吸
着部を支えるアームをモータで回転できる真空ピンセッ
トが示されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の真空吸
着ピンセットにおいては、マガジンに充填されたウェー
ハを移送する場合、これらウェーハを吸着するために、
ウェーハ間に真空吸着部を挿入しようとした時、そのウ
ェーハを傷つける恐れが大きい。この場合、安定にウェ
ーハを吸着させるため、真空吸着部をウェーハ径に合わ
せた形に開いた状態にしてウェーハ間に挿入するため、
真空吸着ピンセットの長手方向を回転軸とする角度ずれ
の影響が開いた間隔に比例して大きくなる。そのためウ
ェーハ間に挿入する時点にてウェーハ間とのマージンが
少なくなることにより、ウェーハを傷つけてしまう。
着ピンセットにおいては、マガジンに充填されたウェー
ハを移送する場合、これらウェーハを吸着するために、
ウェーハ間に真空吸着部を挿入しようとした時、そのウ
ェーハを傷つける恐れが大きい。この場合、安定にウェ
ーハを吸着させるため、真空吸着部をウェーハ径に合わ
せた形に開いた状態にしてウェーハ間に挿入するため、
真空吸着ピンセットの長手方向を回転軸とする角度ずれ
の影響が開いた間隔に比例して大きくなる。そのためウ
ェーハ間に挿入する時点にてウェーハ間とのマージンが
少なくなることにより、ウェーハを傷つけてしまう。
【0006】本発明の目的は、これらの問題点を解決
し、大口径のウェーハも安定して移送することができる
真空吸着ピンセットを提供することにある。
し、大口径のウェーハも安定して移送することができる
真空吸着ピンセットを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の真空吸着ピンセ
ットの構成は、被吸着物を真空吸引により吸着する複数
の真空吸着部と、これら真空吸着部から延長されかつ中
空部をもつ複数のアームと、これらアームを支持しかつ
これら支持部分が可動となるアーム支持部と、このアー
ム支持部に結合され前記各真空吸着部の真空吸引のオン
・オフを制御する本体部とを有することを特徴とする。
ットの構成は、被吸着物を真空吸引により吸着する複数
の真空吸着部と、これら真空吸着部から延長されかつ中
空部をもつ複数のアームと、これらアームを支持しかつ
これら支持部分が可動となるアーム支持部と、このアー
ム支持部に結合され前記各真空吸着部の真空吸引のオン
・オフを制御する本体部とを有することを特徴とする。
【0008】本発明の真空吸着ピンセットによれば、マ
ガジンに充填されたウェーハを移送する場合において、
ウェーハ間に真空吸着部を挿入する時はアームは閉じた
状態で行うため、このピンセットの長手方向を回転軸と
する角度のズレの影響を少なくすることができる。ま
た、ピンセットのアームをウェーハ間に挿入後、ウェー
ハ口径に応じてそのアームを開き、ウェーハを吸着する
ため、ウェーハが大口径であっても、安定して移送する
ことができる。
ガジンに充填されたウェーハを移送する場合において、
ウェーハ間に真空吸着部を挿入する時はアームは閉じた
状態で行うため、このピンセットの長手方向を回転軸と
する角度のズレの影響を少なくすることができる。ま
た、ピンセットのアームをウェーハ間に挿入後、ウェー
ハ口径に応じてそのアームを開き、ウェーハを吸着する
ため、ウェーハが大口径であっても、安定して移送する
ことができる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下本発明について図面を参照し
て説明する。図1は本発明の一実施の形態の真空吸着ピ
ンセットを示す平面図であり、図2,図3は図1の移動
を説明する斜視図である。
て説明する。図1は本発明の一実施の形態の真空吸着ピ
ンセットを示す平面図であり、図2,図3は図1の移動
を説明する斜視図である。
【0010】本実施形態は、真空吸着部11を2個装着
し、それぞれの吸着面は同一平面上に配置されるように
している。この真空吸着部11はアーム12により支持
され、アーム開閉機構部13により可動する様になって
おり、アーム開ボタン15により真空吸着部11のアー
ム12間の間隔が広がり、アーム閉ボタン16によりア
ーム12の間隔が狭くなる様に動作する。なお、アーム
開ボタン15,アーム閉ボタン16は、本体18に真空
解除ボタン13と共に取付けられ、この本体18は従来
例と同様に真空ポンプ等へ真空吸引チューブ17により
接続されている。
し、それぞれの吸着面は同一平面上に配置されるように
している。この真空吸着部11はアーム12により支持
され、アーム開閉機構部13により可動する様になって
おり、アーム開ボタン15により真空吸着部11のアー
ム12間の間隔が広がり、アーム閉ボタン16によりア
ーム12の間隔が狭くなる様に動作する。なお、アーム
開ボタン15,アーム閉ボタン16は、本体18に真空
解除ボタン13と共に取付けられ、この本体18は従来
例と同様に真空ポンプ等へ真空吸引チューブ17により
接続されている。
【0011】次に、本実施形態の動作について図2,図
3を参照して説明する。図2(a)はウェーハ間に真空
吸着部11をウェーハ20に挿入する前の状態を示す。
この状態のまま本体18をウェーハ20の方向に移動さ
せ、真空吸着部11をウェーハ間に挿入させる(図2
(b))。この挿入により本体18の長手方向を回転軸
とする角度のずれに対する影響を受けにくくしている。
次に、ウェーハ20の口径に合わせて、図3(a)のよ
うにアーム12を開き、ウェーハ20を吸着する。その
ままウェーハを引き、図3(b)のように移送する。こ
のように大口径ウェーハでも安定して移送することがで
きる。
3を参照して説明する。図2(a)はウェーハ間に真空
吸着部11をウェーハ20に挿入する前の状態を示す。
この状態のまま本体18をウェーハ20の方向に移動さ
せ、真空吸着部11をウェーハ間に挿入させる(図2
(b))。この挿入により本体18の長手方向を回転軸
とする角度のずれに対する影響を受けにくくしている。
次に、ウェーハ20の口径に合わせて、図3(a)のよ
うにアーム12を開き、ウェーハ20を吸着する。その
ままウェーハを引き、図3(b)のように移送する。こ
のように大口径ウェーハでも安定して移送することがで
きる。
【0012】図3は本発明の他の実施形態の斜視図であ
る。本実施形態は、真空吸着部11を3個装着し、左右
外側のアーム12に可動性を持たせて、より大口径ウェ
ーハでも吸着,移送を安定して行えるようにしたもので
ある。
る。本実施形態は、真空吸着部11を3個装着し、左右
外側のアーム12に可動性を持たせて、より大口径ウェ
ーハでも吸着,移送を安定して行えるようにしたもので
ある。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、ウ
ェーハ間に吸着部を挿入後、これら吸着部の間隔を広
げ、ウェーハを吸着することにより、挿入時の真空ピン
セットの長手方向を回転軸とする角度のズレの影響を最
小限に抑えることができるので、強い吸着力を必要とす
る、大口径ウェーハのマガジンからの移送をウェーハに
傷つけることなく安定に行うことができるという効果が
ある。
ェーハ間に吸着部を挿入後、これら吸着部の間隔を広
げ、ウェーハを吸着することにより、挿入時の真空ピン
セットの長手方向を回転軸とする角度のズレの影響を最
小限に抑えることができるので、強い吸着力を必要とす
る、大口径ウェーハのマガジンからの移送をウェーハに
傷つけることなく安定に行うことができるという効果が
ある。
【図1】本発明の真空吸着ピンセットの一実施形態を示
す平面図である。
す平面図である。
【図2】本実施形態の動作を説明する斜視図である。
【図3】本実施形態の動作を説明する斜視図である。
【図4】本発明の他の実施形態を示す平面図である。
【図5】従来の真空吸着ピンセットの一例を示す平面図
である。
である。
11 真空吸着部 12 アーム 13 アーム開閉機構部 14 真空解除ボタン 15 アーム開ボタン 16 アーム閉ボタン 17 真空引きチューブ 18 本体 19 分岐部 20 ウェーハ
Claims (3)
- 【請求項1】 被吸着物を真空吸引により吸着する複数
の真空吸着部と、これら真空吸着部から延長されかつ中
空部をもつ複数のアームと、これらアームを支持しかつ
これら支持部分が可動となるアーム支持部と、このアー
ム支持部に結合され前記各真空吸着部の真空吸引のオン
・オフを制御する本体部とを有することを特徴とする真
空吸着ピンセット。 - 【請求項2】 アーム支持部が、電動により開閉制御さ
れるものである請求項1記載の真空吸着ピンセット。 - 【請求項3】 複数のアームが、2個または3個である
請求項1記載の真空吸着ピンセット。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18584296A JP2772283B2 (ja) | 1996-07-16 | 1996-07-16 | 真空吸着ピンセットおよびその吸着方法 |
| KR1019970032676A KR100242372B1 (ko) | 1996-07-16 | 1997-07-14 | 진공흡착핀셋 |
| US08/895,170 US5833288A (en) | 1996-07-16 | 1997-07-16 | Vacuum suction forceps |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18584296A JP2772283B2 (ja) | 1996-07-16 | 1996-07-16 | 真空吸着ピンセットおよびその吸着方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1029185A true JPH1029185A (ja) | 1998-02-03 |
| JP2772283B2 JP2772283B2 (ja) | 1998-07-02 |
Family
ID=16177839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18584296A Expired - Fee Related JP2772283B2 (ja) | 1996-07-16 | 1996-07-16 | 真空吸着ピンセットおよびその吸着方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5833288A (ja) |
| JP (1) | JP2772283B2 (ja) |
| KR (1) | KR100242372B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012043974A (ja) * | 2010-08-19 | 2012-03-01 | Sumco Corp | 半導体ウェーハ吸着保持装置 |
| EP2657732A2 (en) | 2012-04-25 | 2013-10-30 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Multi-core fiber |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US6132165A (en) * | 1998-02-23 | 2000-10-17 | Applied Materials, Inc. | Single drive, dual plane robot |
| IT1308606B1 (it) * | 1999-02-12 | 2002-01-08 | Lpe Spa | Dispositivo per maneggiare substrati mediante un istema autolivellante a depressione in reattori epistassiali ad induzione con suscettore |
| US6264259B1 (en) * | 2000-01-17 | 2001-07-24 | William S. Fortune | Hand held multicycle vacuum pump pickup tool |
| US7104578B2 (en) * | 2002-03-15 | 2006-09-12 | Asm International N.V. | Two level end effector |
| GB0212741D0 (en) * | 2002-05-31 | 2002-07-10 | Cambridge Display Tech Ltd | Suction device |
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| JP5102358B2 (ja) * | 2008-06-03 | 2012-12-19 | 株式会社アルバック | アライメント機能付きステージ及びこのアライメント機能付きステージを備えた処理装置 |
| CN102673095B (zh) * | 2012-06-01 | 2014-09-03 | 深圳市华星光电技术有限公司 | 全世代适用的真空贴合机及其工作方法 |
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-
1996
- 1996-07-16 JP JP18584296A patent/JP2772283B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1997
- 1997-07-14 KR KR1019970032676A patent/KR100242372B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1997-07-16 US US08/895,170 patent/US5833288A/en not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| KR980008473A (ko) | 1998-04-30 |
| KR100242372B1 (ko) | 2000-04-01 |
| JP2772283B2 (ja) | 1998-07-02 |
| US5833288A (en) | 1998-11-10 |
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