JPH10314245A - 胸反らせ器 - Google Patents
胸反らせ器Info
- Publication number
- JPH10314245A JPH10314245A JP9167852A JP16785297A JPH10314245A JP H10314245 A JPH10314245 A JP H10314245A JP 9167852 A JP9167852 A JP 9167852A JP 16785297 A JP16785297 A JP 16785297A JP H10314245 A JPH10314245 A JP H10314245A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting frame
- arm
- chest
- arms
- warp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000003489 abdominal muscle Anatomy 0.000 abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 6
- 230000003187 abdominal effect Effects 0.000 description 5
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Rehabilitation Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 うつ伏せに寝た状態の楽な姿勢のまま、足で
作動アーム5を押え付けることにより腰の部分を押えロ
ーラー6によって腰を押え、その押えローラー6を支点
にして胸を反らすことができ、又あお向けに寝た状態で
腹筋を押えローラーで押え付けることによって腹筋を鍛
えることができる。 【解決手段】 両側に離間して取付けられた一対の反ら
せアーム2,2と、その反らせアーム2,2を取付ける
取付けフレーム3と又、その取付けフレーム3に取付け
られる押えローラー6を支点として回転する取付けフレ
ーム3と一体となって回転し、且つ取付けフレーム3を
回転させる回転力を与えるために足で押え付ける作動ア
ーム5と、取付けフレーム3に取付けられる押えローラ
ー6などからなる。
作動アーム5を押え付けることにより腰の部分を押えロ
ーラー6によって腰を押え、その押えローラー6を支点
にして胸を反らすことができ、又あお向けに寝た状態で
腹筋を押えローラーで押え付けることによって腹筋を鍛
えることができる。 【解決手段】 両側に離間して取付けられた一対の反ら
せアーム2,2と、その反らせアーム2,2を取付ける
取付けフレーム3と又、その取付けフレーム3に取付け
られる押えローラー6を支点として回転する取付けフレ
ーム3と一体となって回転し、且つ取付けフレーム3を
回転させる回転力を与えるために足で押え付ける作動ア
ーム5と、取付けフレーム3に取付けられる押えローラ
ー6などからなる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、胸を反らせるた
めに使用される健康器具としての胸反らせ器、及び腹筋
を鍛えるトレーニング器具に関するものである。
めに使用される健康器具としての胸反らせ器、及び腹筋
を鍛えるトレーニング器具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、胸を反らせる場合は、うつ伏せに
寝た状態で、他の人が腰の部分に座って、わきの下から
手を入れて後ろ側に引っ張って胸を反らせてもらって行
なう方法である。又、腹筋運動はあお向けに寝た状態で
上半身のみを繰り返し起き上がらせる方法が一般的であ
った。
寝た状態で、他の人が腰の部分に座って、わきの下から
手を入れて後ろ側に引っ張って胸を反らせてもらって行
なう方法である。又、腹筋運動はあお向けに寝た状態で
上半身のみを繰り返し起き上がらせる方法が一般的であ
った。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、胸を反
らせる方法に当っては他人の手を借りて行なわれて不便
であった。又、自分自身によって胸を反らせるには、背
筋を伸ばして胸を反らせる筋力が弱くて効果は少なく、
楽な姿勢で後ろ側に反らせて有効な効果が得られる胸反
らせの健康器具が望まれていた。又、従来の腹筋運動に
あっては腰に負担がかかりトレーニングの効果は少な
く、楽な姿勢で有効な効果が得られるトレーニング器具
が望まれていた。
らせる方法に当っては他人の手を借りて行なわれて不便
であった。又、自分自身によって胸を反らせるには、背
筋を伸ばして胸を反らせる筋力が弱くて効果は少なく、
楽な姿勢で後ろ側に反らせて有効な効果が得られる胸反
らせの健康器具が望まれていた。又、従来の腹筋運動に
あっては腰に負担がかかりトレーニングの効果は少な
く、楽な姿勢で有効な効果が得られるトレーニング器具
が望まれていた。
【0004】この発明は、上記のような課題に鑑み、そ
の課題を解決すべく創案されたものであって、その目的
とするところは、うつ伏せに寝た状態の楽な姿勢で腰の
部分を押えローラーで押えて、胸を反らすことができ
又、あお向けに寝た状態の楽な姿勢で腹筋の部分を押え
ローラーで押えて、腹筋も鍛えられる胸反らせ器を提供
することにある。
の課題を解決すべく創案されたものであって、その目的
とするところは、うつ伏せに寝た状態の楽な姿勢で腰の
部分を押えローラーで押えて、胸を反らすことができ
又、あお向けに寝た状態の楽な姿勢で腹筋の部分を押え
ローラーで押えて、腹筋も鍛えられる胸反らせ器を提供
することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】以上の目的を達成するた
めに、この発明は、両側に離間して取付けられた一対の
反らせアームと、その反らせアームを取付ける取付けフ
レーム又、その取付けフレームに取付けられる押えロー
ラーを支点として回転し、その取付けフレームと一体と
なって回転し、且つ取付けフレームを回転させる回転力
を与えるために足で押え付ける作動アームと、取付けフ
レームに取付けられる押えローラーとを、少なくとも装
備した手段よりなるものである。
めに、この発明は、両側に離間して取付けられた一対の
反らせアームと、その反らせアームを取付ける取付けフ
レーム又、その取付けフレームに取付けられる押えロー
ラーを支点として回転し、その取付けフレームと一体と
なって回転し、且つ取付けフレームを回転させる回転力
を与えるために足で押え付ける作動アームと、取付けフ
レームに取付けられる押えローラーとを、少なくとも装
備した手段よりなるものである。
【0006】ここで、好ましい態様として、作動アーム
及び反らせアームは取付けフレームに伸縮自在に取付け
られるのがよく又、反らせアームの取付けフレームに対
する取付け傾斜角度は可変自在であるのがよい。
及び反らせアームは取付けフレームに伸縮自在に取付け
られるのがよく又、反らせアームの取付けフレームに対
する取付け傾斜角度は可変自在であるのがよい。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、図面に記載の発明の実施の
形態に基づいて、この発明をより具体的に説明する。こ
こで、図1(A)は胸反らせ器の正面図、図1(B)は
胸反らせ器の平面図、図2(A)はノブ取付部分の一部
切り欠き拡大図、図2(B)は押えローラーの一部切り
欠き拡大断面図、図3(A)は胸反らせとして使用する
ときの正面図である。図3(B)は腹筋運動として使用
するときの正面図である。
形態に基づいて、この発明をより具体的に説明する。こ
こで、図1(A)は胸反らせ器の正面図、図1(B)は
胸反らせ器の平面図、図2(A)はノブ取付部分の一部
切り欠き拡大図、図2(B)は押えローラーの一部切り
欠き拡大断面図、図3(A)は胸反らせとして使用する
ときの正面図である。図3(B)は腹筋運動として使用
するときの正面図である。
【0008】図において、胸反らせ器1は、健康器具の
一つであり、胸を反らせたり腹筋運動をするために使用
されるもので、両側に離間して取付けられた一対の反ら
せアーム2,2と、その反らせアーム2,2を取付ける
取付けフレーム3又、取付けフレーム3に取付けられる
押えローラー6を支点として回転し、その取付けフレー
ム3と一体となって回転し、且つ取付けフレーム3を回
転させる回転力を与えるために足で押え付ける作動アー
ム5と、取付けフレーム3に取付けられる押えローラー
6などから主に構成されている。
一つであり、胸を反らせたり腹筋運動をするために使用
されるもので、両側に離間して取付けられた一対の反ら
せアーム2,2と、その反らせアーム2,2を取付ける
取付けフレーム3又、取付けフレーム3に取付けられる
押えローラー6を支点として回転し、その取付けフレー
ム3と一体となって回転し、且つ取付けフレーム3を回
転させる回転力を与えるために足で押え付ける作動アー
ム5と、取付けフレーム3に取付けられる押えローラー
6などから主に構成されている。
【0009】反らせアーム2,2は、胸を反らせる部分
であり、への字形に曲げられていて、への字形の片側の
端より円筒形状のグリップ2b,2bがさし込まれ固着
されている。他方の折り曲げられた先端側は一対の支持
アーム4,4に伸縮自在に挿入されて連結されている円
筒形状になった丸パイプからなる。
であり、への字形に曲げられていて、への字形の片側の
端より円筒形状のグリップ2b,2bがさし込まれ固着
されている。他方の折り曲げられた先端側は一対の支持
アーム4,4に伸縮自在に挿入されて連結されている円
筒形状になった丸パイプからなる。
【0010】反らせアーム2,2を挿入する支持アーム
4,4は円筒形状になったストレートの丸形のパイプよ
りなり、反らせアーム2,2を挿入して所定の伸縮長さ
に調整して固定する螺子式のノブ10,10が取付けら
れ、このノブ10,10を取付けのための円筒形状の反
らせアーム挿入側にはきり穴が加工され、そこに六角ナ
ット4c,4cが溶接されている。
4,4は円筒形状になったストレートの丸形のパイプよ
りなり、反らせアーム2,2を挿入して所定の伸縮長さ
に調整して固定する螺子式のノブ10,10が取付けら
れ、このノブ10,10を取付けのための円筒形状の反
らせアーム挿入側にはきり穴が加工され、そこに六角ナ
ット4c,4cが溶接されている。
【0011】ノブ10,10は頭部が円形になってい
て、円形の頭部の下面の中心に軸10a,10aが垂直
に固定されている。軸10a,10aの外周には螺子が
刻設されていて、軸10a,10aは支持アーム4,4
の六角ナット4c,4cに螺子込まれてその先端側が支
持アーム4,4の内部に挿入されている反らせアーム
2,2の先端側の側周面を、螺子込まれた軸10a,1
0aの先端が押止することによって、反らせアーム2,
2を所定の伸縮長さに固定するようになっている。
て、円形の頭部の下面の中心に軸10a,10aが垂直
に固定されている。軸10a,10aの外周には螺子が
刻設されていて、軸10a,10aは支持アーム4,4
の六角ナット4c,4cに螺子込まれてその先端側が支
持アーム4,4の内部に挿入されている反らせアーム
2,2の先端側の側周面を、螺子込まれた軸10a,1
0aの先端が押止することによって、反らせアーム2,
2を所定の伸縮長さに固定するようになっている。
【0012】取付けフレーム3には、作動アーム5の先
端が挿入された受材3cと押えローラー6と支持アーム
4,4が取付けられる取付け板3a,3a及び、その離
間した取付け板3a,3aを固着するための継ぎ材3b
からなり、胸反らせとして使用時には取付けフレーム3
は、押えローラー6を支点として回転して、腰を押し付
けることによって胸を反らす器具のフレームの機能を果
たすものである。
端が挿入された受材3cと押えローラー6と支持アーム
4,4が取付けられる取付け板3a,3a及び、その離
間した取付け板3a,3aを固着するための継ぎ材3b
からなり、胸反らせとして使用時には取付けフレーム3
は、押えローラー6を支点として回転して、腰を押し付
けることによって胸を反らす器具のフレームの機能を果
たすものである。
【0013】取付けフレーム3の取付け板3a,3aは
水平長板状に形成され、作動アーム5側より角形のパイ
プである継ぎ材3bが溶接により固着され、両側に離間
している取付け板3a,3aを継いでいる。次に押えロ
ーラー軸穴3e,3e、反らせアーム2,2の動きの支
点穴3g,3gの順に配置されて、穴はきり穴加工が施
され、次に反らせアーム2,2の取付け角度を調整し
て、使用時における反らせアーム2,2の取付けフレー
ム3に対する取付け角度を可変するためのセットボルト
穴3dが複数箇所に形成されている。そのセットボルト
穴3dの配置は支点穴3g,3gを中心として描く円周
上の位置に形成されている。
水平長板状に形成され、作動アーム5側より角形のパイ
プである継ぎ材3bが溶接により固着され、両側に離間
している取付け板3a,3aを継いでいる。次に押えロ
ーラー軸穴3e,3e、反らせアーム2,2の動きの支
点穴3g,3gの順に配置されて、穴はきり穴加工が施
され、次に反らせアーム2,2の取付け角度を調整し
て、使用時における反らせアーム2,2の取付けフレー
ム3に対する取付け角度を可変するためのセットボルト
穴3dが複数箇所に形成されている。そのセットボルト
穴3dの配置は支点穴3g,3gを中心として描く円周
上の位置に形成されている。
【0014】作動アーム5は、胸を反らせる場合に、足
で押え付けるアームであり、又作動アーム5のアーム5
aはへの字形に丸パイプを曲げてあり、端部には押え材
5bの中央にT型に溶接により固着したストレートの丸
パイプよりなる。その押え材5bに両サイドより円筒形
状のクッション5c,5cがさし込まれ固着されてい
る。
で押え付けるアームであり、又作動アーム5のアーム5
aはへの字形に丸パイプを曲げてあり、端部には押え材
5bの中央にT型に溶接により固着したストレートの丸
パイプよりなる。その押え材5bに両サイドより円筒形
状のクッション5c,5cがさし込まれ固着されてい
る。
【0015】支持アーム4,4は円筒形状になってお
り、上記の反らせアーム2,2の先端側を挿入して反ら
せアーム2,2を支持するものである。支持アーム4,
4には、前述した取付けフレーム3のセットボルト穴3
d,3dに対応するボルト穴4a,4aが側面に形成さ
れている。セットボルト穴3d,3d、及びボルト穴4
a,4aにボルトを差し込んで締付けることによって取
付けフレーム3に対する支持アーム4,4の傾斜角度を
固定して一体化するようになっている。
り、上記の反らせアーム2,2の先端側を挿入して反ら
せアーム2,2を支持するものである。支持アーム4,
4には、前述した取付けフレーム3のセットボルト穴3
d,3dに対応するボルト穴4a,4aが側面に形成さ
れている。セットボルト穴3d,3d、及びボルト穴4
a,4aにボルトを差し込んで締付けることによって取
付けフレーム3に対する支持アーム4,4の傾斜角度を
固定して一体化するようになっている。
【0016】取付けフレーム3の受材3cには作動アー
ム5の先端側が挿入されて一体化されており、作動アー
ム5からの押し付け力によって、取付けフレーム3の取
付け板3a,3aに取付けられた押えローラー6を支点
として回転し、腰を押し付けることによって胸を反らす
ことができるようになっている。
ム5の先端側が挿入されて一体化されており、作動アー
ム5からの押し付け力によって、取付けフレーム3の取
付け板3a,3aに取付けられた押えローラー6を支点
として回転し、腰を押し付けることによって胸を反らす
ことができるようになっている。
【0017】また、取付けフレーム3の受材3cには挿
入される作動アーム5を所定の伸縮長さに調整して固定
する螺子式のノブ7が取付けられ、このノブ7を取付け
るためのきり穴が加工され、六角ナット3fが取付けフ
レーム3の受材3cの作動アーム挿入側に溶接されてい
る。
入される作動アーム5を所定の伸縮長さに調整して固定
する螺子式のノブ7が取付けられ、このノブ7を取付け
るためのきり穴が加工され、六角ナット3fが取付けフ
レーム3の受材3cの作動アーム挿入側に溶接されてい
る。
【0018】ノブ7は頭部が円形になっていて、円形の
頭部の下面の中心に軸7aが垂直に固定されている。軸
7aの外周には螺子が刻設されていて、軸7aは受材3
cの六角ナット3fに螺子込まれてその先端側が受材3
cの内部に挿入されている。そして、受材3cの内部に
挿入されている作動アーム5の先端側の側周面を、螺子
込まれた軸7aの先端が押止することによって、作動ア
ーム5を所定の伸縮長さに固定するようになっている。
頭部の下面の中心に軸7aが垂直に固定されている。軸
7aの外周には螺子が刻設されていて、軸7aは受材3
cの六角ナット3fに螺子込まれてその先端側が受材3
cの内部に挿入されている。そして、受材3cの内部に
挿入されている作動アーム5の先端側の側周面を、螺子
込まれた軸7aの先端が押止することによって、作動ア
ーム5を所定の伸縮長さに固定するようになっている。
【0019】押えローラー6は使用者の腰、及び腹筋の
部分に当接して、押し付けることにより、胸を反らせた
り腹筋を鍛えるもので、ローラー胴6aは円筒形状の丸
パイプを使用し、取付けフレーム3の離間して取付けら
れている取付け板3a,3aの内側間隔より少し短い長
さとする。又、ローラー胴6a中央部にはクッション6
bを固着する。
部分に当接して、押し付けることにより、胸を反らせた
り腹筋を鍛えるもので、ローラー胴6aは円筒形状の丸
パイプを使用し、取付けフレーム3の離間して取付けら
れている取付け板3a,3aの内側間隔より少し短い長
さとする。又、ローラー胴6a中央部にはクッション6
bを固着する。
【0020】クッション6bは対象の形状で中央部の側
周面は少し直径が小さな溝形の円柱状になっており、そ
の左右両側の側周面は中央部より少し大きめの直径とな
っている。中央部と左右両側のクッション6bは円柱状
の中央部にローラー胴6aを挿入する丸形の穴があき、
ローラー胴6aの中央にクッション6bを固着するよう
にする。
周面は少し直径が小さな溝形の円柱状になっており、そ
の左右両側の側周面は中央部より少し大きめの直径とな
っている。中央部と左右両側のクッション6bは円柱状
の中央部にローラー胴6aを挿入する丸形の穴があき、
ローラー胴6aの中央にクッション6bを固着するよう
にする。
【0021】押えローラー6を受ける軸がローラー主軸
8で、前記の取付けフレーム3の取付け板3a,3aの
押えローラー軸穴3e,3eに係止される部分である。
このローラー主軸8は押えローラー軸穴3e,3eを介
して左右の取付け板3a,3aの間に横設して支持され
ている。ローラー主軸8は左右両端には螺子加工が施さ
れ、取付け板3a,3aに押えローラー6をセット後、
ローラー主軸8を挿入してそのローラー主軸8の両端に
袋ナット9,9が螺子込まれ、取付け板3a,3aに固
着されている。
8で、前記の取付けフレーム3の取付け板3a,3aの
押えローラー軸穴3e,3eに係止される部分である。
このローラー主軸8は押えローラー軸穴3e,3eを介
して左右の取付け板3a,3aの間に横設して支持され
ている。ローラー主軸8は左右両端には螺子加工が施さ
れ、取付け板3a,3aに押えローラー6をセット後、
ローラー主軸8を挿入してそのローラー主軸8の両端に
袋ナット9,9が螺子込まれ、取付け板3a,3aに固
着されている。
【0022】次に、上記発明の実施の形態の構成に基づ
く胸反らせ器の使用方法について以下説明する。
く胸反らせ器の使用方法について以下説明する。
【0023】足で押え付けて使用する胸反らせ器1の押
えローラー6を押し付けて、反らせアーム2,2によっ
て胸を反らせる場合には、図3(A)に示すようにして
使用する。
えローラー6を押し付けて、反らせアーム2,2によっ
て胸を反らせる場合には、図3(A)に示すようにして
使用する。
【0024】先ず、反らせアーム2,2の傾斜角度が、
受材3cと平行になるような位置にまずセットする。左
右のセットボルトを取付け板3a,3aのセットボルト
穴3d,3d及び支持アーム4,4のボルト穴4a,4
aから抜いて、反らせアーム2,2を反らせアーム支持
ボルト11,11を中心として回転させて、その傾斜角
度を受材3cと平行になるような位置に移動し、左右の
セットボルトを取付け板3a,3aのセットボルト穴3
d,3d、及び支持アーム4,4のボルト穴4a,4a
に差し込こんで、反らせアーム2,2を左右の取付け板
3a,3aに固定する。
受材3cと平行になるような位置にまずセットする。左
右のセットボルトを取付け板3a,3aのセットボルト
穴3d,3d及び支持アーム4,4のボルト穴4a,4
aから抜いて、反らせアーム2,2を反らせアーム支持
ボルト11,11を中心として回転させて、その傾斜角
度を受材3cと平行になるような位置に移動し、左右の
セットボルトを取付け板3a,3aのセットボルト穴3
d,3d、及び支持アーム4,4のボルト穴4a,4a
に差し込こんで、反らせアーム2,2を左右の取付け板
3a,3aに固定する。
【0025】次に、両端の反らせアーム2,2を伸縮自
在になるように左右のノブ10,10を弛めて、反らせ
アーム2,2の伸縮長さを調整して、への字形の反らせ
アーム2,2と押えローラー6とで、身体の押えたい部
分に押えローラー6が当るように反らせアーム2,2の
伸縮長さを調整後に左右のノブ10,10を締めて、反
らせアーム2,2を支持アーム4,4にしっかりと固定
する。
在になるように左右のノブ10,10を弛めて、反らせ
アーム2,2の伸縮長さを調整して、への字形の反らせ
アーム2,2と押えローラー6とで、身体の押えたい部
分に押えローラー6が当るように反らせアーム2,2の
伸縮長さを調整後に左右のノブ10,10を締めて、反
らせアーム2,2を支持アーム4,4にしっかりと固定
する。
【0026】また、ノブ7を弛めて、作動アーム5の伸
縮長さを調整して、作動アーム5と押えローラー6と
で、身体の腰押えがスムーズに行われるようにし、調整
が終わった後に再び左右のノブ7を締めて、作動アーム
5を取付けフレーム3にしっかりと固定する。
縮長さを調整して、作動アーム5と押えローラー6と
で、身体の腰押えがスムーズに行われるようにし、調整
が終わった後に再び左右のノブ7を締めて、作動アーム
5を取付けフレーム3にしっかりと固定する。
【0027】以上のような調整が済んだ後に、胸反らせ
器1を身体の上にのせる。即ち、胸反らせ器1を側面か
ら見て、への字型の反らせアーム2,2と押えローラー
6とを身体の上側にのせて、それから反らせアーム2,
2がわきの下にきたうつ伏せの姿勢とし、その際足は開
いて作動アーム5の押え材5bが足の下側に位置するよ
うにして足を閉じる。押え材5bはひざの少し上側の位
置とする。又、押えローラー6は押えたいところの腰の
上側とする。
器1を身体の上にのせる。即ち、胸反らせ器1を側面か
ら見て、への字型の反らせアーム2,2と押えローラー
6とを身体の上側にのせて、それから反らせアーム2,
2がわきの下にきたうつ伏せの姿勢とし、その際足は開
いて作動アーム5の押え材5bが足の下側に位置するよ
うにして足を閉じる。押え材5bはひざの少し上側の位
置とする。又、押えローラー6は押えたいところの腰の
上側とする。
【0028】そして、作動アーム5を足の重さで下側へ
押え付けることで作動アーム5から取付けフレーム3の
順に押えローラー6を支点として支持アーム4,4反ら
せアーム支持ボルト11,11及びセットボルトを介し
て反らせアーム2,2が一体となって回転することによ
り、胸を反らせることができる。
押え付けることで作動アーム5から取付けフレーム3の
順に押えローラー6を支点として支持アーム4,4反ら
せアーム支持ボルト11,11及びセットボルトを介し
て反らせアーム2,2が一体となって回転することによ
り、胸を反らせることができる。
【0029】又、一体となって回転し、支点となる押え
ローラー6は、身体の腰部を押し付けることになり、又
胸を反らせる量、及び腰を押える力を調整する方法はセ
ットボルト穴3d,3dの位置を替えることにより行な
えて、腰をマッサージすることができる。
ローラー6は、身体の腰部を押し付けることになり、又
胸を反らせる量、及び腰を押える力を調整する方法はセ
ットボルト穴3d,3dの位置を替えることにより行な
えて、腰をマッサージすることができる。
【0030】次に、上記発明の実施の形態の構成に基づ
く胸反らせ器の腹筋運動での使用方法について以下説明
する。
く胸反らせ器の腹筋運動での使用方法について以下説明
する。
【0031】足で押え付けて使用する胸反らせ器1を腹
筋運動で押えローラー6を腹部に押し付けて腹筋を鍛え
る場合には、図3(B)に示すようにして使用する。
筋運動で押えローラー6を腹部に押し付けて腹筋を鍛え
る場合には、図3(B)に示すようにして使用する。
【0032】先ず、反らせアーム2,2の傾斜角度が、
受材3cと角度が付く位置にまずセットする。左右のセ
ットボルトを取付け板3a,3aのセットボルト穴3
d,3d及び支持アーム4,4のボルト穴4a,4aか
ら抜いて、反らせアーム2,2を反らせアーム支持ボル
ト11,11を中心として回転させて、その傾斜角度を
受材3cと角度が付く位置に移動し、左右のセットボル
トを取付け板3a,3aのセットボルト穴3d,3d、
及び支持アーム4,4のピン穴4a,4aに差し込こん
で、反らせアーム2,2を左右の取付け板3a,3aに
固定する。
受材3cと角度が付く位置にまずセットする。左右のセ
ットボルトを取付け板3a,3aのセットボルト穴3
d,3d及び支持アーム4,4のボルト穴4a,4aか
ら抜いて、反らせアーム2,2を反らせアーム支持ボル
ト11,11を中心として回転させて、その傾斜角度を
受材3cと角度が付く位置に移動し、左右のセットボル
トを取付け板3a,3aのセットボルト穴3d,3d、
及び支持アーム4,4のピン穴4a,4aに差し込こん
で、反らせアーム2,2を左右の取付け板3a,3aに
固定する。
【0033】次に、両側の反らせアーム2,2を伸縮自
在になるように左右のノブ10,10を弛めて、反らせ
アーム2,2の伸縮長さを調整して、への字形の反らせ
アーム2,2と押えローラー6とで、身体の押えたい部
分に押えローラー6が当るように反らせアーム2,2の
伸縮長さを調整後にノブ10,10を締めて、反らせア
ーム2,2を支持アーム4,4にしっかりと固定する。
在になるように左右のノブ10,10を弛めて、反らせ
アーム2,2の伸縮長さを調整して、への字形の反らせ
アーム2,2と押えローラー6とで、身体の押えたい部
分に押えローラー6が当るように反らせアーム2,2の
伸縮長さを調整後にノブ10,10を締めて、反らせア
ーム2,2を支持アーム4,4にしっかりと固定する。
【0034】また、ノブ7を弛めて、作動アーム5の伸
縮長さを調整して、作動アーム5と押えローラー6と
で、身体の腹部押えがスムーズに行われるようにし、調
整が終わった後に再び左右のノブ7を締めて、作動アー
ム5を取付けフレーム3にしっかりと固定する。
縮長さを調整して、作動アーム5と押えローラー6と
で、身体の腹部押えがスムーズに行われるようにし、調
整が終わった後に再び左右のノブ7を締めて、作動アー
ム5を取付けフレーム3にしっかりと固定する。
【0035】以上のような調整が済んだ後に、胸反らせ
器1を身体の上にのせる。即ち、胸反らせ器1を側面か
ら見て、への字形の反らせアーム2,2と押えローラー
6とを身体の上側にのせてそれから反らせアーム2,2
がわきの下を通したあお向けの姿勢とし、その際、足は
開いて作動アーム5の押え材5bが足の下側に位置する
ようにして足を閉じる。押え材5bはひざの少し上側の
位置とする。又、押えローラー6は腹部の押えたい部分
とする。
器1を身体の上にのせる。即ち、胸反らせ器1を側面か
ら見て、への字形の反らせアーム2,2と押えローラー
6とを身体の上側にのせてそれから反らせアーム2,2
がわきの下を通したあお向けの姿勢とし、その際、足は
開いて作動アーム5の押え材5bが足の下側に位置する
ようにして足を閉じる。押え材5bはひざの少し上側の
位置とする。又、押えローラー6は腹部の押えたい部分
とする。
【0036】そして、作動アーム5を足の重さで下側へ
押え付けたり、足を伸ばすことで作動アーム5から取付
けフレーム3、押えローラー6、支持アーム4,4、反
らせアーム支持ボルト11,11及びセットボルトを介
して反らせアーム2,2のわきの下を支点として一体と
なって回転することにより、腹筋運動ができる。
押え付けたり、足を伸ばすことで作動アーム5から取付
けフレーム3、押えローラー6、支持アーム4,4、反
らせアーム支持ボルト11,11及びセットボルトを介
して反らせアーム2,2のわきの下を支点として一体と
なって回転することにより、腹筋運動ができる。
【0037】又、一体となって回転し押えローラー6
は、身体の腹部を押し付けることになり、その押し付け
力を調整する方法はセットボルト穴3d,3dの位置を
替えることにより行なう。
は、身体の腹部を押し付けることになり、その押し付け
力を調整する方法はセットボルト穴3d,3dの位置を
替えることにより行なう。
【0038】なお、この発明は上記発明の実施の形態に
限定されるものではなく、この発明の精神を逸脱しない
範囲で種々の改変をなし得ることは勿論である。
限定されるものではなく、この発明の精神を逸脱しない
範囲で種々の改変をなし得ることは勿論である。
【0039】
【発明の効果】以上の記載より明らかなように、この発
明に係る胸反らせ器によれば、うつ伏せに寝た状態の楽
な姿勢で、作動アームを足で押え付けることによって、
押えローラーで腰を押し付けて、押え付けられる押えロ
ーラーが腰の部分を押え付けることによって、押えロー
ラーを支点として反らせアームが胸を反らせ背筋を伸ば
す。又押えローラーによって疲れた腰もマッサージする
ことができる。又、あお向けに寝た状態の楽な姿勢で作
動アームを足で押え付けたり、足を伸ばすことにより腹
筋の部分を押えローラーで押すことになり腹筋を鍛える
ことができ、しかも腰に負担がかからず有効な効果が得
られる。
明に係る胸反らせ器によれば、うつ伏せに寝た状態の楽
な姿勢で、作動アームを足で押え付けることによって、
押えローラーで腰を押し付けて、押え付けられる押えロ
ーラーが腰の部分を押え付けることによって、押えロー
ラーを支点として反らせアームが胸を反らせ背筋を伸ば
す。又押えローラーによって疲れた腰もマッサージする
ことができる。又、あお向けに寝た状態の楽な姿勢で作
動アームを足で押え付けたり、足を伸ばすことにより腹
筋の部分を押えローラーで押すことになり腹筋を鍛える
ことができ、しかも腰に負担がかからず有効な効果が得
られる。
【0040】また、請求項2のように、作動アーム、及
び反らせアームが一対の取付け板に伸縮自在に取付けら
れている場合には、作動アームを足で押え付ける動作を
行なうとき、又押えたい腰及び、腹筋の部分を使用者の
身体の大きさに合わせて作動アーム及び反らせアームの
長さを自在に調整することができる。
び反らせアームが一対の取付け板に伸縮自在に取付けら
れている場合には、作動アームを足で押え付ける動作を
行なうとき、又押えたい腰及び、腹筋の部分を使用者の
身体の大きさに合わせて作動アーム及び反らせアームの
長さを自在に調整することができる。
【0041】また、請求項3のように、支持アームの取
付けフレームに対する取付け角度が傾斜角度可変である
場合には、作動アームを足で押え付ける動作を行うとき
に使用者の胸を反らせる量を変えたり、腹筋運動をする
時に押えローラーの腹部を押える力を変えるために作動
アームの角度を自在に調整することができる。
付けフレームに対する取付け角度が傾斜角度可変である
場合には、作動アームを足で押え付ける動作を行うとき
に使用者の胸を反らせる量を変えたり、腹筋運動をする
時に押えローラーの腹部を押える力を変えるために作動
アームの角度を自在に調整することができる。
【図1】(A)はこの発明の実施の形態を示す胸反らせ
器の正面図である。(B)はこの発明の実施の形態を示
す胸反らせ器の平面図である。
器の正面図である。(B)はこの発明の実施の形態を示
す胸反らせ器の平面図である。
【図2】(A)はこの発明の実施の形態を示すノブ取付
部分の一部切り欠き拡大図である。(B)はこの発明の
実施の形態を示す押えローラーの一部切り欠き拡大断面
図である。
部分の一部切り欠き拡大図である。(B)はこの発明の
実施の形態を示す押えローラーの一部切り欠き拡大断面
図である。
【図3】(A)はこの発明の実施の形態を示す胸を反ら
す時に使用するときの正面図である。(B)はこの発明
の実施の形態を示す腹筋運動をする時に使用するときの
正面図である。
す時に使用するときの正面図である。(B)はこの発明
の実施の形態を示す腹筋運動をする時に使用するときの
正面図である。
1 胸反らせ器 10 ノブ 2 反らせアーム 10a 軸 2a アーム 11 反らせア
ーム支持ボルト 2b グリップ 3 取付けフレーム 3a 取付け板 3b 継ぎ材 3c 受材 3d セットボルト穴 3e 押えローラー軸穴 3f 六角ナット 3g 支点穴 4 支持アーム 4a ボルト穴 4b 支点穴 4c 六角ナット 5 作動アーム 5a アーム 5b 押え材 5c クッション 6 押えローラー 6a ローラー胴 6b クッション 7 ノブ 7a 軸 8 ローラー主軸 9 袋ナット
ーム支持ボルト 2b グリップ 3 取付けフレーム 3a 取付け板 3b 継ぎ材 3c 受材 3d セットボルト穴 3e 押えローラー軸穴 3f 六角ナット 3g 支点穴 4 支持アーム 4a ボルト穴 4b 支点穴 4c 六角ナット 5 作動アーム 5a アーム 5b 押え材 5c クッション 6 押えローラー 6a ローラー胴 6b クッション 7 ノブ 7a 軸 8 ローラー主軸 9 袋ナット
Claims (3)
- 【請求項1】両側に離間して取付けられた一対の反らせ
アームと、その反らせアームを取付ける取付けフレーム
又、その取付けフレームに取付けられる押えローラーを
支点として回転し、その取付けフレームと一体となって
回転し、且つ取付けフレームを回転させる回転力を与え
るために足で押え付ける作動アームと、取付けフレーム
に取付けられる押えローラーとを、少なくとも装備した
ことを特徴とする胸反らせ器。 - 【請求項2】作動アーム、及び反らせアームは取付けフ
レームに伸縮自在に取付けられる請求項1記載の胸反ら
せ器。 - 【請求項3】反らせアームの取付けフレームに対する取
付け角度は傾斜角度可変である請求項1記載の胸反らせ
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9167852A JPH10314245A (ja) | 1997-05-20 | 1997-05-20 | 胸反らせ器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9167852A JPH10314245A (ja) | 1997-05-20 | 1997-05-20 | 胸反らせ器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10314245A true JPH10314245A (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=15857293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9167852A Pending JPH10314245A (ja) | 1997-05-20 | 1997-05-20 | 胸反らせ器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10314245A (ja) |
-
1997
- 1997-05-20 JP JP9167852A patent/JPH10314245A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4169591A (en) | Exercise device for invalids | |
| KR100436899B1 (ko) | 스트레치치료기 | |
| JP5314596B2 (ja) | 腹部運動装置 | |
| US5634871A (en) | Adjustable rotating resistance exerciser | |
| US8882802B2 (en) | Chiropractic machine | |
| KR101287134B1 (ko) | 척추교정 및 척추주변 근육강화 운동기구 | |
| CN110038260A (zh) | 卧床式四肢复健器械 | |
| US7976446B2 (en) | Exercise apparatus | |
| JPH10216266A (ja) | 背筋伸ばし器 | |
| KR101470373B1 (ko) | 모관운동유닛이 구비된 물구나무서기 운동기구 | |
| CN109966711A (zh) | 一种可调节的腿部屈伸康复锻炼器械 | |
| JPH10314245A (ja) | 胸反らせ器 | |
| US5902218A (en) | Multi-functional adjustable rotating resistance exerciser system | |
| JPH08206174A (ja) | 按摩装置 | |
| CN215652487U (zh) | 一种足、踝及下肢多功能治疗康复训练器 | |
| US6971392B2 (en) | Sacro-Iliac mobilization tool | |
| JPH09308662A (ja) | 胸反らせ器 | |
| KR100873064B1 (ko) | 하체강화 겸용 등 지압기 | |
| JPH09266958A (ja) | 背筋伸ばし器 | |
| JPH10328324A (ja) | 胸反らせ器 | |
| JP2002035161A (ja) | 筋力の鍛練器具 | |
| JPH0746260Y2 (ja) | 叩打式バイブレータ支持装置 | |
| JPH0243403Y2 (ja) | ||
| CN216222283U (zh) | 一种手部按摩器 | |
| CN212187128U (zh) | 家用腰椎颈椎肩周康复装置 |