JPH1031701A - ディーリング通話システムにおける録音制御装置 - Google Patents
ディーリング通話システムにおける録音制御装置Info
- Publication number
- JPH1031701A JPH1031701A JP20279896A JP20279896A JPH1031701A JP H1031701 A JPH1031701 A JP H1031701A JP 20279896 A JP20279896 A JP 20279896A JP 20279896 A JP20279896 A JP 20279896A JP H1031701 A JPH1031701 A JP H1031701A
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- JP
- Japan
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- recording
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- dealing
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- Pending
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
- Telephonic Communication Services (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ディーリング通話システムにおける録音制御
装置に関し、ディーラーが容易に通話録音装置に録音さ
れている内容を聴取できるようにすることを目的とす
る。 【解決手段】 ライン回路2およびトランク回路3を収
容する回線制御装置1と、ライン回路に接続されたディ
ーリング通話端末装置4と、トランク回路に接続され通
話内容を録音する通話録音装置5と、ディーリング通話
端末装置からの通話制御情報を管理する情報処理装置6
と、情報処理装置からの通話制御情報により通話録音装
置を制御して電話回線を介してディーリング通話端末装
置に録音情報を提供するネットワークサーバー7とを設
ける。
装置に関し、ディーラーが容易に通話録音装置に録音さ
れている内容を聴取できるようにすることを目的とす
る。 【解決手段】 ライン回路2およびトランク回路3を収
容する回線制御装置1と、ライン回路に接続されたディ
ーリング通話端末装置4と、トランク回路に接続され通
話内容を録音する通話録音装置5と、ディーリング通話
端末装置からの通話制御情報を管理する情報処理装置6
と、情報処理装置からの通話制御情報により通話録音装
置を制御して電話回線を介してディーリング通話端末装
置に録音情報を提供するネットワークサーバー7とを設
ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、銀行および証券会
社等の金融機関において金融取引を行う際に使用するデ
ィーリング通話システムにおける録音制御装置に関す
る。
社等の金融機関において金融取引を行う際に使用するデ
ィーリング通話システムにおける録音制御装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】図5は、従来のディーリング通話システ
ムにおける録音制御装置の構成図である。同図におい
て、回線制御装置11はライン回路12およびトランク
回路13を備え、ライン回路12はディーリング通話端
末装置14に接続され、トランク回路13は通話録音装
置15に接続されている。
ムにおける録音制御装置の構成図である。同図におい
て、回線制御装置11はライン回路12およびトランク
回路13を備え、ライン回路12はディーリング通話端
末装置14に接続され、トランク回路13は通話録音装
置15に接続されている。
【0003】いま、ディーラーが一般交換回線による発
着信によって通話状態にあるとき、トランク回路13に
接続されている通話録音装置15は、常時録音状態にあ
るか通話音声を検知して録音の開始または停止を行い通
話内容を録音する。ディーラーが録音した内容を聴取す
るには、通話録音装置15の設置場所に移動し、手動操
作によって聴きたい内容を聴取するようになっている。
着信によって通話状態にあるとき、トランク回路13に
接続されている通話録音装置15は、常時録音状態にあ
るか通話音声を検知して録音の開始または停止を行い通
話内容を録音する。ディーラーが録音した内容を聴取す
るには、通話録音装置15の設置場所に移動し、手動操
作によって聴きたい内容を聴取するようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述したように、従来
はディーラーが録音内容を聴取するには、通話録音装置
15の設置場所に移動して操作する必要がある。このた
め、設置場所への移動に時間が掛かり、録音聴取時はデ
ィーリング通話端末装置14での作業が行えないため、
作業効率の低化を招くといった不都合がある。
はディーラーが録音内容を聴取するには、通話録音装置
15の設置場所に移動して操作する必要がある。このた
め、設置場所への移動に時間が掛かり、録音聴取時はデ
ィーリング通話端末装置14での作業が行えないため、
作業効率の低化を招くといった不都合がある。
【0005】本発明は、このような従来の課題を解決す
るためになされたもので、ディーラーの作業効率を低化
させることなく通話録音装置に録音されている内容を聴
取することができるディーリング通話システムにおける
録音制御装置を提供することを目的とする。
るためになされたもので、ディーラーの作業効率を低化
させることなく通話録音装置に録音されている内容を聴
取することができるディーリング通話システムにおける
録音制御装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1に記載
のディーリング通話システムにおける録音制御装置は、
電話交換機能を有し複数のライン回路およびトランク回
路を収容する回線制御装置と、ライン回路に接続され金
融取引を行うために使用するディーリング通話端末装置
と、トランク回路に接続されディーリング通話端末装置
の通話内容を録音する通話録音装置と、ディーリング通
話端末装置からの通話制御情報を管理する情報処理装置
と、情報処理装置からの通話制御情報により通話録音装
置を制御し電話回線を介してディーリング通話端末装置
に録音情報を提供するネットワークサーバーとを備え
る。
のディーリング通話システムにおける録音制御装置は、
電話交換機能を有し複数のライン回路およびトランク回
路を収容する回線制御装置と、ライン回路に接続され金
融取引を行うために使用するディーリング通話端末装置
と、トランク回路に接続されディーリング通話端末装置
の通話内容を録音する通話録音装置と、ディーリング通
話端末装置からの通話制御情報を管理する情報処理装置
と、情報処理装置からの通話制御情報により通話録音装
置を制御し電話回線を介してディーリング通話端末装置
に録音情報を提供するネットワークサーバーとを備え
る。
【0007】また、本発明の請求項2に記載のディーリ
ング通話システムにおける録音制御装置は、請求項1記
載の発明において、ネットワークサーバーは、回線制御
装置内のトランク収容番号と1対1で対応した通話録音
装置内の各チャンネルに、ディーリング通話端末装置か
らのチャンネル情報、聴取時間情報、再生情報および停
止情報等の通話制御情報を送出し、通話録音装置はこの
情報に基づいてディーリング通話端末装置に録音内容を
再生することを特徴とする。
ング通話システムにおける録音制御装置は、請求項1記
載の発明において、ネットワークサーバーは、回線制御
装置内のトランク収容番号と1対1で対応した通話録音
装置内の各チャンネルに、ディーリング通話端末装置か
らのチャンネル情報、聴取時間情報、再生情報および停
止情報等の通話制御情報を送出し、通話録音装置はこの
情報に基づいてディーリング通話端末装置に録音内容を
再生することを特徴とする。
【0008】本発明によれば、ディーラーが通話録音内
容を聴取したい場合は、ディーリング通話端末装置から
再生したい日時等を指定して再生キーを押すと、情報処
理装置からネットワークサーバーにチャンネル情報、聴
取時間情報、再生情報等の通話制御情報が送信される。
通話録音装置はこの情報を受けて録音内容を再生し、再
生した内容はディーリング通話端末装置のスピーカや送
受話器によって聴取することができる。
容を聴取したい場合は、ディーリング通話端末装置から
再生したい日時等を指定して再生キーを押すと、情報処
理装置からネットワークサーバーにチャンネル情報、聴
取時間情報、再生情報等の通話制御情報が送信される。
通話録音装置はこの情報を受けて録音内容を再生し、再
生した内容はディーリング通話端末装置のスピーカや送
受話器によって聴取することができる。
【0009】
【発明の実施の形態】図1は、本発明によるディーリン
グ通話システムにおける録音制御装置の一実施の形態を
示すブロック図で、LAN(ローカル・エリア・ネット
ワーク)によってネットワーク化されたディーリング通
話システムに適用した場合について示している。
グ通話システムにおける録音制御装置の一実施の形態を
示すブロック図で、LAN(ローカル・エリア・ネット
ワーク)によってネットワーク化されたディーリング通
話システムに適用した場合について示している。
【0010】同図において、回線制御装置1は通常のP
BX(構内交換機)が行うような電話交換機能を有して
おり、ライン回路2およびトランク回路3を備えてい
る。ライン回路2はディーリング通話端末装置4に接続
され、トランク回路3は通話録音装置5に接続されてい
る。また、ディーリング通話端末装置4は情報処理装置
6に接続され、通話録音装置5はネットワークサーバー
7に接続されている。情報処理装置6および通話録音装
置5はネットワーク(LAN)8を介して接続されてい
る。
BX(構内交換機)が行うような電話交換機能を有して
おり、ライン回路2およびトランク回路3を備えてい
る。ライン回路2はディーリング通話端末装置4に接続
され、トランク回路3は通話録音装置5に接続されてい
る。また、ディーリング通話端末装置4は情報処理装置
6に接続され、通話録音装置5はネットワークサーバー
7に接続されている。情報処理装置6および通話録音装
置5はネットワーク(LAN)8を介して接続されてい
る。
【0011】図2は、ディーリング通話端末装置4およ
び情報処理装置6の内部構成およびネットワーク8を統
合した接続図である。ディーリング通話端末装置4は、
通話系制御装置4a、プログラムやデータを蓄積するた
めの記憶装置4b、ライン回路2と接続するためのライ
ンインタフェース4c、送受話器やマイク、スピーカに
より通話を行うための通話回路4d、ダイヤル操作など
通話のための入力を行うための入力装置4eとで構成さ
れている。
び情報処理装置6の内部構成およびネットワーク8を統
合した接続図である。ディーリング通話端末装置4は、
通話系制御装置4a、プログラムやデータを蓄積するた
めの記憶装置4b、ライン回路2と接続するためのライ
ンインタフェース4c、送受話器やマイク、スピーカに
より通話を行うための通話回路4d、ダイヤル操作など
通話のための入力を行うための入力装置4eとで構成さ
れている。
【0012】情報処理装置6は、CPUなどを含む主制
御装置6a、プログラムやデータを記憶するための記憶
装置6b、種々の情報を表示するための表示装置6c、
表示装置6cを制御するための表示制御装置6d、デー
タの選択や入力を行うための入力装置6e、周辺機器を
接続するための外部バス6f、ネットワーク8と接続す
るためのネットワーク接続装置6gで構成されている。
ディーリング通話端末装置4の通話系制御装置4aと情
報処理装置6の主制御装置6aとは外部バス6fを介し
て互いに接続されている。
御装置6a、プログラムやデータを記憶するための記憶
装置6b、種々の情報を表示するための表示装置6c、
表示装置6cを制御するための表示制御装置6d、デー
タの選択や入力を行うための入力装置6e、周辺機器を
接続するための外部バス6f、ネットワーク8と接続す
るためのネットワーク接続装置6gで構成されている。
ディーリング通話端末装置4の通話系制御装置4aと情
報処理装置6の主制御装置6aとは外部バス6fを介し
て互いに接続されている。
【0013】この構成を有する複数のディーリング通話
端末装置4および情報処理装置6がネットワーク8を介
して互いに接続され、さらにネットワークを管理するネ
ットワークサーバ7を介して通話内容を録音するための
通話録音装置5が接続されている。
端末装置4および情報処理装置6がネットワーク8を介
して互いに接続され、さらにネットワークを管理するネ
ットワークサーバ7を介して通話内容を録音するための
通話録音装置5が接続されている。
【0014】図3は、ディーリング通話端末装置4の表
示部に録音再生時に表示される再生制御画面41の一例
を示したものである。この画面41には、日付・時刻表
示部42、再生ボタン43、停止ボタン44、終了ボタ
ン45が表示される。また、画面41の周辺部には各種
のメニューボタンが表示され、その1つに録音再生メニ
ューボタン46がある。
示部に録音再生時に表示される再生制御画面41の一例
を示したものである。この画面41には、日付・時刻表
示部42、再生ボタン43、停止ボタン44、終了ボタ
ン45が表示される。また、画面41の周辺部には各種
のメニューボタンが表示され、その1つに録音再生メニ
ューボタン46がある。
【0015】この構成において、ディーリング通話端末
装置4を扱うディーラーが取り引きを行う際には、取引
先と電話による通話を行う必要がある。そこで、ディー
ラーはディーリング通話端末装置4によって発着信通話
を行うことによりライン回路2およびトランク回路3を
介して相手側の通話端末装置と接続し、トランク回路3
に接続されている通話録音装置5に通話内容を録音す
る。
装置4を扱うディーラーが取り引きを行う際には、取引
先と電話による通話を行う必要がある。そこで、ディー
ラーはディーリング通話端末装置4によって発着信通話
を行うことによりライン回路2およびトランク回路3を
介して相手側の通話端末装置と接続し、トランク回路3
に接続されている通話録音装置5に通話内容を録音す
る。
【0016】次に、こうして録音した通話内容をディー
ラーが聴取する場合の再生操作を、図4に示すフローチ
ャートを参照しながら説明する。まず、ディーリング通
話端末装置4の一般交換回線が空き状態である場合に、
ディーラーがディーリング通話端末装置4の録音再生メ
ニューボタン46を押すことによって表示部に再生制御
画面41が表示される(ステップS1)。
ラーが聴取する場合の再生操作を、図4に示すフローチ
ャートを参照しながら説明する。まず、ディーリング通
話端末装置4の一般交換回線が空き状態である場合に、
ディーラーがディーリング通話端末装置4の録音再生メ
ニューボタン46を押すことによって表示部に再生制御
画面41が表示される(ステップS1)。
【0017】次に、ディーラーがディーリング通話端末
装置4の入力装置4eまたは情報処理装置6の入力装置
6eから再生したい日時等を入力し(ステップS2)、
再生ボタン43を押すと(ステップS3)、ライン回路
2を介してトランク回路3の自動呼び出しを行い通話状
態となる(ステップS4)。
装置4の入力装置4eまたは情報処理装置6の入力装置
6eから再生したい日時等を入力し(ステップS2)、
再生ボタン43を押すと(ステップS3)、ライン回路
2を介してトランク回路3の自動呼び出しを行い通話状
態となる(ステップS4)。
【0018】その結果、情報処理装置6のネットワーク
接続装置6gからチャンネル情報、時間情報、再生情報
等の通話制御情報がネットワーク8を経由してネットワ
ークサーバー7に送出される(ステップS5)。ネット
ワークサーバー7は通話制御情報を通話録音装置5に送
出し、録音内容の中から再生するエリアを指定する(ス
テップS6)。
接続装置6gからチャンネル情報、時間情報、再生情報
等の通話制御情報がネットワーク8を経由してネットワ
ークサーバー7に送出される(ステップS5)。ネット
ワークサーバー7は通話制御情報を通話録音装置5に送
出し、録音内容の中から再生するエリアを指定する(ス
テップS6)。
【0019】通話録音装置5から再生された録音内容
は、一般交換回線よりディーリング通話端末装置4の通
話系制御装置4a、通話回路4dを介してスピーカまた
は送受話器から出力される(ステップS7)。再生を終
了するには(ステップS8)、停止ボタン44、終了ボ
タン45または回線復旧ボタン(図示せず)を押すこと
によって(ステップS9)、再生停止情報が情報処理装
置6のネットワーク接続装置6gからネットワークサー
バー7に送出される(ステップS10)。これを受けて
ネットワークサーバー7が通話録音装置5に再生停止情
報を送信することによって(ステップS11)、通話録
音装置5は録音内容の再生を停止する(ステップS1
2)。
は、一般交換回線よりディーリング通話端末装置4の通
話系制御装置4a、通話回路4dを介してスピーカまた
は送受話器から出力される(ステップS7)。再生を終
了するには(ステップS8)、停止ボタン44、終了ボ
タン45または回線復旧ボタン(図示せず)を押すこと
によって(ステップS9)、再生停止情報が情報処理装
置6のネットワーク接続装置6gからネットワークサー
バー7に送出される(ステップS10)。これを受けて
ネットワークサーバー7が通話録音装置5に再生停止情
報を送信することによって(ステップS11)、通話録
音装置5は録音内容の再生を停止する(ステップS1
2)。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、ディーラーは自席にい
ながらディーリング通話端末装置によって通話録音装置
の遠隔操作ができるので、通話録音装置に録音した内容
を聴取することが容易となり、ディーラーの作業効率の
改善を図ることができる。
ながらディーリング通話端末装置によって通話録音装置
の遠隔操作ができるので、通話録音装置に録音した内容
を聴取することが容易となり、ディーラーの作業効率の
改善を図ることができる。
【図1】本発明の一実施の形態を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】図1に示すディーリング通話端末装置および情
報処理装置の内部構成およびネットワークを統合した接
続図である。
報処理装置の内部構成およびネットワークを統合した接
続図である。
【図3】ディーリング通話端末装置のディスプレイ表示
例である。
例である。
【図4】録音再生操作を説明するためのフローチャート
である。
である。
【図5】従来のディーリング通話システムにおける録音
制御装置の構成を示すブロック図である。
制御装置の構成を示すブロック図である。
1 回線制御装置 2 ライン回路 3 トランク回路 4 ディーリング通話端末装置 5 通話録音装置 6 情報処理装置 7 ネットワークサーバー 8 ネットワーク(LAN)
Claims (2)
- 【請求項1】 電話交換機能を有し複数のライン回路お
よびトランク回路を収容する回線制御装置と、 ライン回路に接続され金融取引を行うために使用するデ
ィーリング通話端末装置と、 トランク回路に接続されディーリング通話端末装置の通
話内容を録音する通話録音装置と、 ディーリング通話端末装置からの通話制御情報を管理す
る情報処理装置と、 情報処理装置からの通話制御情報により通話録音装置を
制御し電話回線を介してディーリング通話端末装置に録
音情報を提供するネットワークサーバーと、を備えるこ
とを特徴とするディーリング通話システムにおける録音
制御装置。 - 【請求項2】 ネットワークサーバーは、回線制御装置
内のトランク収容番号と1対1で対応した通話録音装置
内の各チャンネルに、ディーリング通話端末装置からの
チャンネル情報、聴取時間情報、再生情報および停止情
報等の通話制御情報を送出し、通話録音装置はこの情報
に基づいてディーリング通話端末装置に録音内容を再生
することを特徴とする請求項1記載のディーリング通話
システムにおける録音制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20279896A JPH1031701A (ja) | 1996-07-15 | 1996-07-15 | ディーリング通話システムにおける録音制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20279896A JPH1031701A (ja) | 1996-07-15 | 1996-07-15 | ディーリング通話システムにおける録音制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1031701A true JPH1031701A (ja) | 1998-02-03 |
Family
ID=16463375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20279896A Pending JPH1031701A (ja) | 1996-07-15 | 1996-07-15 | ディーリング通話システムにおける録音制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1031701A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008135809A (ja) * | 2006-11-27 | 2008-06-12 | Hitachi Communication Technologies Ltd | 通話端末装置 |
-
1996
- 1996-07-15 JP JP20279896A patent/JPH1031701A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008135809A (ja) * | 2006-11-27 | 2008-06-12 | Hitachi Communication Technologies Ltd | 通話端末装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040224 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040629 |