JPH10323219A - パッティング用具 - Google Patents
パッティング用具Info
- Publication number
- JPH10323219A JPH10323219A JP9150266A JP15026697A JPH10323219A JP H10323219 A JPH10323219 A JP H10323219A JP 9150266 A JP9150266 A JP 9150266A JP 15026697 A JP15026697 A JP 15026697A JP H10323219 A JPH10323219 A JP H10323219A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pad
- handle
- gripping
- neck
- gripping member
- Prior art date
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- Pending
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- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】長い柄を簡単に折り畳みできるものにして、商
品流通過程に或いは携行に便利にし、また、パットを着
脱自在なものにして、パットのみの交換を可能にする。 【解決手段】柄1の頸部部材2の下端に該柄1の把持部
部材4の上端を薄肉ヒンジ3を介して上下屈伸自在に連
設し、それらの頸部部材2の下端部と把持部部材4の上
端部との間には、把持部部材の伸長態勢にて相互一に抱
着してその伸長態勢を維持確保する抱着部材5を装備さ
せ、上記頸部部材2の上端にスポンジその他の吸水材か
ら成るパット6を着脱自在に装着したことを特徴とす
る。
品流通過程に或いは携行に便利にし、また、パットを着
脱自在なものにして、パットのみの交換を可能にする。 【解決手段】柄1の頸部部材2の下端に該柄1の把持部
部材4の上端を薄肉ヒンジ3を介して上下屈伸自在に連
設し、それらの頸部部材2の下端部と把持部部材4の上
端部との間には、把持部部材の伸長態勢にて相互一に抱
着してその伸長態勢を維持確保する抱着部材5を装備さ
せ、上記頸部部材2の上端にスポンジその他の吸水材か
ら成るパット6を着脱自在に装着したことを特徴とす
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、皮膚への化粧水や
薬液等の塗布と軽い叩きに使用するパッティング用具に
関するものである。
薬液等の塗布と軽い叩きに使用するパッティング用具に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】柄の先端にパッティングスポンジを装着
したこの種の美容用パッティング用具は、既によく知ら
れており(例えば実開昭61-35618号公報)、この場合、
顔面に使用できるだけでなく、柄があることにより背中
その他の手のとどかない自己の身体の各部へも他人の手
をわずらわせることもなく使用できて便利である。
したこの種の美容用パッティング用具は、既によく知ら
れており(例えば実開昭61-35618号公報)、この場合、
顔面に使用できるだけでなく、柄があることにより背中
その他の手のとどかない自己の身体の各部へも他人の手
をわずらわせることもなく使用できて便利である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、長い柄がある
ために、商品流通過程でも或いはバック等に入れて携行
するにも不便であり、あえて携行すれば損傷することも
ある。また、種類の異なる化粧水等に使用するために
は、複数のパッティング用具を用意しなければならず、
更には、パットを使い古したり損傷したりしたときに
は、柄を含めて全体を新品に交換する必要があって、不
経済である。そこで、本発明は、簡単な構造で柄を折り
畳みできるものにするとともに、パットを着脱自在なも
のにして、従来の問題点を解決しようとするものであ
る。
ために、商品流通過程でも或いはバック等に入れて携行
するにも不便であり、あえて携行すれば損傷することも
ある。また、種類の異なる化粧水等に使用するために
は、複数のパッティング用具を用意しなければならず、
更には、パットを使い古したり損傷したりしたときに
は、柄を含めて全体を新品に交換する必要があって、不
経済である。そこで、本発明は、簡単な構造で柄を折り
畳みできるものにするとともに、パットを着脱自在なも
のにして、従来の問題点を解決しようとするものであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的達成のため、請
求項1の発明は、柄1の頸部部材2の下端に該柄1の把
持部部材4の上端を薄肉ヒンジ3を介して上下屈伸自在
に連設し、それらの頸部部材2の下端部と把持部部材4
の上端部との間には、把持部部材の伸長態勢にて相互一
に抱着してその伸長態勢を維持確保する抱着部材5を装
備させ、上記頸部部材2の上端にスポンジその他の吸水
材から成るパット6を着脱自在に装着したことを特徴と
する。
求項1の発明は、柄1の頸部部材2の下端に該柄1の把
持部部材4の上端を薄肉ヒンジ3を介して上下屈伸自在
に連設し、それらの頸部部材2の下端部と把持部部材4
の上端部との間には、把持部部材の伸長態勢にて相互一
に抱着してその伸長態勢を維持確保する抱着部材5を装
備させ、上記頸部部材2の上端にスポンジその他の吸水
材から成るパット6を着脱自在に装着したことを特徴と
する。
【0005】請求項2の発明は、請求項1の発明を更に
具体化したものであり、柄1の頸部部材2の下端に該柄
1の把持部部材4の上端を薄肉ヒンジ3を介して上下屈
伸自在に連設し、それらの頸部部材2の下端部と把持部
部材4の上端部との間には、それぞれに小孔7,8を穿
設し、かつ、把持部部材の伸長態勢にて相互一に抱着し
てその伸長態勢を維持確保する抱着部材5をいずれか一
方に薄肉ヒンジ9を介して抱着離脱自在に連設して装備
させるとともに、該抱着部材5の内面にその抱着に伴い
上記各小孔7,8へ嵌合させる突子10,11を突設し、ま
た、上記頸部部材2の上端に抜き差し自在な嵌合部材12
を嵌合連結させ、該嵌合部材の上面に串状のパット支持
片13を突設し、かつ、該パット支持片にスポンジその他
の吸水材から成るパット6を串刺し状に固定すること
で、該パット6をその嵌合部材12をもって上記頸部部材
2の上端に着脱自在に装着し、更に、その嵌合部材12の
適所に突子14を突設し、該突子に対応させて上記把持部
部材4の下端部に小孔15を穿設して、該小孔をその把持
部部材4の折り畳みに伴いその嵌合部材12の突子14へと
嵌合させる構成としたことを特徴とする。
具体化したものであり、柄1の頸部部材2の下端に該柄
1の把持部部材4の上端を薄肉ヒンジ3を介して上下屈
伸自在に連設し、それらの頸部部材2の下端部と把持部
部材4の上端部との間には、それぞれに小孔7,8を穿
設し、かつ、把持部部材の伸長態勢にて相互一に抱着し
てその伸長態勢を維持確保する抱着部材5をいずれか一
方に薄肉ヒンジ9を介して抱着離脱自在に連設して装備
させるとともに、該抱着部材5の内面にその抱着に伴い
上記各小孔7,8へ嵌合させる突子10,11を突設し、ま
た、上記頸部部材2の上端に抜き差し自在な嵌合部材12
を嵌合連結させ、該嵌合部材の上面に串状のパット支持
片13を突設し、かつ、該パット支持片にスポンジその他
の吸水材から成るパット6を串刺し状に固定すること
で、該パット6をその嵌合部材12をもって上記頸部部材
2の上端に着脱自在に装着し、更に、その嵌合部材12の
適所に突子14を突設し、該突子に対応させて上記把持部
部材4の下端部に小孔15を穿設して、該小孔をその把持
部部材4の折り畳みに伴いその嵌合部材12の突子14へと
嵌合させる構成としたことを特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】図面は、請求項1及び請求項2の
発明に係る実施の形態を示す合成樹脂製のパッティング
用具である。図において、1は、柄であり、該柄は、細
板の頸部部材2の下端に、細板でかつ下端へとわずかに
テーパに広がる把持部部材4の上端を薄肉ヒンジ3を介
して一体にかつ背後にて上下屈伸自在に連設し、それら
の頸部部材2の下端部と把持部部材4の上端部とにそれ
ぞれ前後方向に小孔7,8を穿設しており、また、頸部
部材2の下端部と把持部部材4の上端部との間には、把
持部部材の伸長態勢にて相互一に抱着してその伸長態勢
を維持確保する横断面L字状の抱着部材5を上半部にて
頸部部材2の下端部に薄肉ヒンジ9を介して抱着離脱自
在に連設して装備させるとともに、該抱着部材5の内面
にその抱着に伴い上記各小孔7,8へ嵌合させる突子1
0,11を突設し、内縁に頸部部材2の下端部と把持部部
材4の上端部との縁部に係合させる係合突条16を突設し
ている。
発明に係る実施の形態を示す合成樹脂製のパッティング
用具である。図において、1は、柄であり、該柄は、細
板の頸部部材2の下端に、細板でかつ下端へとわずかに
テーパに広がる把持部部材4の上端を薄肉ヒンジ3を介
して一体にかつ背後にて上下屈伸自在に連設し、それら
の頸部部材2の下端部と把持部部材4の上端部とにそれ
ぞれ前後方向に小孔7,8を穿設しており、また、頸部
部材2の下端部と把持部部材4の上端部との間には、把
持部部材の伸長態勢にて相互一に抱着してその伸長態勢
を維持確保する横断面L字状の抱着部材5を上半部にて
頸部部材2の下端部に薄肉ヒンジ9を介して抱着離脱自
在に連設して装備させるとともに、該抱着部材5の内面
にその抱着に伴い上記各小孔7,8へ嵌合させる突子1
0,11を突設し、内縁に頸部部材2の下端部と把持部部
材4の上端部との縁部に係合させる係合突条16を突設し
ている。
【0007】6は、頸部部材2の上端に着脱自在に装着
したスポンジから成るパットであり、該パットは、頸部
部材2の上端に抜き差し自在に嵌合連結させた嵌合部材
12の上面に串状のパット支持片13を突設して、該パット
支持片に串刺し状に固定し、その嵌合部材12をもって頸
部部材2の上端に着脱自在に装着している。なお、該パ
ット6は、吸水材によるものであればスポンジ以外のも
のであってもよい。そして、その頸部部材2の上端と嵌
合部材12との抜き差し自在に嵌合連結には、頸部部材2
の上端に嵌合突部17を、嵌合部材12に嵌合凹部18を設け
ることで互いに嵌合させ、かつ、嵌合突部17の両外側面
と嵌合凹部18の両内側面とに互いに乗り越え係合する係
合子19,20を設けて係止させ、嵌合突部17の両係合子19
には嵌合突部に窓孔21を穿設することで弾性を付与して
いる。
したスポンジから成るパットであり、該パットは、頸部
部材2の上端に抜き差し自在に嵌合連結させた嵌合部材
12の上面に串状のパット支持片13を突設して、該パット
支持片に串刺し状に固定し、その嵌合部材12をもって頸
部部材2の上端に着脱自在に装着している。なお、該パ
ット6は、吸水材によるものであればスポンジ以外のも
のであってもよい。そして、その頸部部材2の上端と嵌
合部材12との抜き差し自在に嵌合連結には、頸部部材2
の上端に嵌合突部17を、嵌合部材12に嵌合凹部18を設け
ることで互いに嵌合させ、かつ、嵌合突部17の両外側面
と嵌合凹部18の両内側面とに互いに乗り越え係合する係
合子19,20を設けて係止させ、嵌合突部17の両係合子19
には嵌合突部に窓孔21を穿設することで弾性を付与して
いる。
【0008】14は、上記嵌合部材12の背面から突設した
突子、16は、該突子に対応させて把持部部材4の下端部
に穿設した小孔であり、該小孔を把持部部材4の折り畳
みに伴い嵌合部材12の突子14へと嵌合させることで、把
持部部材4を折り畳み状態に維持させるようにしてい
る。
突子、16は、該突子に対応させて把持部部材4の下端部
に穿設した小孔であり、該小孔を把持部部材4の折り畳
みに伴い嵌合部材12の突子14へと嵌合させることで、把
持部部材4を折り畳み状態に維持させるようにしてい
る。
【0009】如上の構成であるから、使用に際しては、
把持部部材4を伸長させ、抱着部材5を回動させて、頸
部部材2の下端部と把持部部材4の上端部との間に相互
一に抱着させるとともに、各突子10,11を各小孔7,8
へ嵌合させ、かつ、係合突条16を頸部部材2の下端部と
把持部部材4の上端部の縁部に係合させる(図1、図
2) 後は、従来同様に、パット6に化粧水等を含侵させ、そ
の柄1の把持部部材4を把持して、そのパット6を顔
面、背中等の皮膚へ軽く叩きつければよい。使用後に
は、抱着部材5を逆回動させて外し、把持部部材4を後
方へ折り上げて折り畳み、把持部部材下端部の小孔16を
突子14へ嵌合させればよい。また、パット6を着脱交換
するときは、嵌合部材12の嵌合凹部18を頸部部材上端の
嵌合突部17から引き外し、他のパット6を再び嵌合させ
ればよい。
把持部部材4を伸長させ、抱着部材5を回動させて、頸
部部材2の下端部と把持部部材4の上端部との間に相互
一に抱着させるとともに、各突子10,11を各小孔7,8
へ嵌合させ、かつ、係合突条16を頸部部材2の下端部と
把持部部材4の上端部の縁部に係合させる(図1、図
2) 後は、従来同様に、パット6に化粧水等を含侵させ、そ
の柄1の把持部部材4を把持して、そのパット6を顔
面、背中等の皮膚へ軽く叩きつければよい。使用後に
は、抱着部材5を逆回動させて外し、把持部部材4を後
方へ折り上げて折り畳み、把持部部材下端部の小孔16を
突子14へ嵌合させればよい。また、パット6を着脱交換
するときは、嵌合部材12の嵌合凹部18を頸部部材上端の
嵌合突部17から引き外し、他のパット6を再び嵌合させ
ればよい。
【0010】
【発明の効果】請求項1、請求項2の発明によれば、既
述構成により、柄1を短く折り畳むことができて柄1が
邪魔にならず、商品流通過程でも或いは需要者における
携行にも頗る便利重宝である。また、バック等に入れて
携行してもよほどのことがない限り損傷するようなこと
はなく、その折り畳み、伸長の操作取り扱いが容易であ
り、手間がかからず、伸長させた柄1はその伸長態勢を
安定に維持確保させることができる。しかも、その柄1
が構造簡単で合成樹脂により一体成形できて、安価に提
供できる。更に、パット6を簡単に抜き差し交換でき、
したがって、複数の化粧水等に用いる各化粧水等専用の
パット6を共通の柄1に任意に交換して使用できるとと
もに、パット6を使い古したり損傷したりしたときにも
そのパットだけを自由に新品と交換でき、頗る便利であ
り、経済的である。
述構成により、柄1を短く折り畳むことができて柄1が
邪魔にならず、商品流通過程でも或いは需要者における
携行にも頗る便利重宝である。また、バック等に入れて
携行してもよほどのことがない限り損傷するようなこと
はなく、その折り畳み、伸長の操作取り扱いが容易であ
り、手間がかからず、伸長させた柄1はその伸長態勢を
安定に維持確保させることができる。しかも、その柄1
が構造簡単で合成樹脂により一体成形できて、安価に提
供できる。更に、パット6を簡単に抜き差し交換でき、
したがって、複数の化粧水等に用いる各化粧水等専用の
パット6を共通の柄1に任意に交換して使用できるとと
もに、パット6を使い古したり損傷したりしたときにも
そのパットだけを自由に新品と交換でき、頗る便利であ
り、経済的である。
【0011】加えて、請求項2の発明によれば、既述構
成により、伸長態勢の柄1をより強力に維持確保させる
ことができ、また、把持部部材4の折り畳み態勢を的確
に維持確保させることができる。
成により、伸長態勢の柄1をより強力に維持確保させる
ことができ、また、把持部部材4の折り畳み態勢を的確
に維持確保させることができる。
【図1】 請求項1及び請求項2の発明に係る実施の形
態を示す截断正面図である。
態を示す截断正面図である。
【図2】 同実施の形態における側面図である。
【図3】 同実施の形態における折り畳み状態の側面図
である。
である。
【図4】 図1のA−A線拡大断面図である。
【図5】 同実施の形態における抱着部材を開いた状態
での要部の正面図である。
での要部の正面図である。
1…柄 2…頸部部材 3…薄肉ヒンジ 4…把持部部材 5…抱着部材 6…パット 7,8…小孔 9…薄肉ヒンジ 10,11…突子 12…嵌合部材 13…パット支持片 14…突子 15…小孔 16…係合突条 17…嵌合突部 18…嵌合凹部 19,20…係合子 21…窓孔
Claims (2)
- 【請求項1】 柄1の頸部部材2の下端に該柄1の把持
部部材4の上端を薄肉ヒンジ3を介して上下屈伸自在に
連設し、それらの頸部部材2の下端部と把持部部材4の
上端部との間には、把持部部材の伸長態勢にて相互一に
抱着してその伸長態勢を維持確保する抱着部材5を装備
させ、上記頸部部材2の上端にスポンジその他の吸水材
から成るパット6を着脱自在に装着したことを特徴とす
るパッティング用具。 - 【請求項2】 柄1の頸部部材2の下端に該柄1の把持
部部材4の上端を薄肉ヒンジ3を介して上下屈伸自在に
連設し、それらの頸部部材2の下端部と把持部部材4の
上端部との間には、それぞれに小孔7,8を穿設し、か
つ、把持部部材の伸長態勢にて相互一に抱着してその伸
長態勢を維持確保する抱着部材5をいずれか一方に薄肉
ヒンジ9を介して抱着離脱自在に連設して装備させると
ともに、該抱着部材5の内面にその抱着に伴い上記各小
孔7,8へ嵌合させる突子10,11を突設し、また、上記
頸部部材2の上端に抜き差し自在な嵌合部材12を嵌合連
結させ、該嵌合部材の上面に串状のパット支持片13を突
設し、かつ、該パット支持片にスポンジその他の吸水材
から成るパット6を串刺し状に固定することで、該パッ
ト6をその嵌合部材12をもって上記頸部部材2の上端に
着脱自在に装着し、更に、その嵌合部材12の適所に突子
14を突設し、該突子に対応させて上記把持部部材4の下
端部に小孔15を穿設して、該小孔をその把持部部材4の
折り畳みに伴いその嵌合部材12の突子14へと嵌合させる
構成としたことを特徴とするパッティング用具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9150266A JPH10323219A (ja) | 1997-05-23 | 1997-05-23 | パッティング用具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9150266A JPH10323219A (ja) | 1997-05-23 | 1997-05-23 | パッティング用具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10323219A true JPH10323219A (ja) | 1998-12-08 |
Family
ID=15493192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9150266A Pending JPH10323219A (ja) | 1997-05-23 | 1997-05-23 | パッティング用具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10323219A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003019028A (ja) * | 2001-07-11 | 2003-01-21 | Rosette Kk | 柄付きパッド |
| US20170164713A1 (en) * | 2015-12-14 | 2017-06-15 | Gajanana, Llc | Handheld device for personal hygiene of the foot |
-
1997
- 1997-05-23 JP JP9150266A patent/JPH10323219A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003019028A (ja) * | 2001-07-11 | 2003-01-21 | Rosette Kk | 柄付きパッド |
| US20170164713A1 (en) * | 2015-12-14 | 2017-06-15 | Gajanana, Llc | Handheld device for personal hygiene of the foot |
| US10405887B2 (en) | 2015-12-14 | 2019-09-10 | Gajanana, Llc | Handheld device for personal hygiene of the foot |
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