JPH10329655A - 自動車のヒータ付ワイパ - Google Patents
自動車のヒータ付ワイパInfo
- Publication number
- JPH10329655A JPH10329655A JP9161861A JP16186197A JPH10329655A JP H10329655 A JPH10329655 A JP H10329655A JP 9161861 A JP9161861 A JP 9161861A JP 16186197 A JP16186197 A JP 16186197A JP H10329655 A JPH10329655 A JP H10329655A
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- JP
- Japan
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- heater
- lead wire
- blade
- wiper
- engaged
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- Pending
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/32—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by constructional features of wiper blade arms or blades
- B60S1/38—Wiper blades
- B60S1/3803—Wiper blades heated wiper blades
- B60S1/3805—Wiper blades heated wiper blades electrically
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
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- B60S1/00—Cleaning of vehicles
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- B60S1/40—Connections between blades and arms
- B60S1/4006—Connections between blades and arms for arms provided with a hook-shaped end
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ブレード支持部材とワイパアームとの着脱時
に両側のリード線も自動的に着脱され、しかもブレード
とリード線も分離可能な自動車のヒータ付ワイパを提供
する。 【解決手段】 ブレード支持部材2に沿って配線され、
かつ両端部に接栓11が接続したリード線10を備える
と共に、その一方の接栓に着脱自在に係合する接栓座を
ヒータの端部に接続し、ワイパアーム3の先端部に係合
溝17を形成すると共に、電源側リード線10aに接続
した接栓座15を係合溝17に挿入し、この係合溝に着
脱自在に係合し、かつ内部に空間部を有するクリップを
ブレード支持部材2の中間部に揺動自在に取付けると共
に、係合溝17にクリップを係合させる際に係合溝に1
7挿入された接栓座15に自動的に係合するように、リ
ード線11の他方の接栓11を着脱自在に空間部に装着
する。
に両側のリード線も自動的に着脱され、しかもブレード
とリード線も分離可能な自動車のヒータ付ワイパを提供
する。 【解決手段】 ブレード支持部材2に沿って配線され、
かつ両端部に接栓11が接続したリード線10を備える
と共に、その一方の接栓に着脱自在に係合する接栓座を
ヒータの端部に接続し、ワイパアーム3の先端部に係合
溝17を形成すると共に、電源側リード線10aに接続
した接栓座15を係合溝17に挿入し、この係合溝に着
脱自在に係合し、かつ内部に空間部を有するクリップを
ブレード支持部材2の中間部に揺動自在に取付けると共
に、係合溝17にクリップを係合させる際に係合溝に1
7挿入された接栓座15に自動的に係合するように、リ
ード線11の他方の接栓11を着脱自在に空間部に装着
する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ヒータが収納され
たブレードを支持するブレード支持部材の中間部をワイ
パアームの先端部に支持させ、ヒータに接続したリード
線とワイパアーム側に配線した電源側リード線とを着脱
自在に接続した自動車のヒータ付ワイパに関するもので
ある。
たブレードを支持するブレード支持部材の中間部をワイ
パアームの先端部に支持させ、ヒータに接続したリード
線とワイパアーム側に配線した電源側リード線とを着脱
自在に接続した自動車のヒータ付ワイパに関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】実開昭64−11867号公報によれ
ば、ヒータ側リード線とワイパアームに沿った電源側リ
ード線とをブレード支持部材の中間部で着脱自在に接続
したヒータ付ワイパが開示されている。
ば、ヒータ側リード線とワイパアームに沿った電源側リ
ード線とをブレード支持部材の中間部で着脱自在に接続
したヒータ付ワイパが開示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この場合、ブレードを
交換する際にはヒータに接続したリード線を電源側リー
ド線から分離することができるが、コネクタの離脱作業
が別途に必要であり、ヒータ側リード線はヒータから分
離不可能であった。
交換する際にはヒータに接続したリード線を電源側リー
ド線から分離することができるが、コネクタの離脱作業
が別途に必要であり、ヒータ側リード線はヒータから分
離不可能であった。
【0004】本発明は、このような点に鑑みて、ブレー
ド支持部材とワイパアームとの着脱時に両側のリード線
も自動的に着脱され、しかもブレードとリード線も分離
可能な自動車のヒータ付ワイパを提供することを目的と
する。
ド支持部材とワイパアームとの着脱時に両側のリード線
も自動的に着脱され、しかもブレードとリード線も分離
可能な自動車のヒータ付ワイパを提供することを目的と
する。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、この目的を達
成するために、請求項1により、ヒータが長手方向に収
納されたブレードを支持するブレード支持部材の長手方
向の中間部をガラス面に沿って揺動するワイパアームの
先端部に支持させ、ヒータに接続したリード線とワイパ
アームに配線された電源側リード線とを着脱自在に接続
した自動車のヒータ付ワイパにおいて、ブレード支持部
材に沿って配線され、かつ両端部に接栓が接続したリー
ド線を備えると共に、その一方の接栓に着脱自在に係合
する接栓座をヒータの端部に接続し、ワイパアームの先
端部に係合溝を形成すると共に、電源側リード線に接続
した接栓座を係合溝に挿入し、この係合溝に着脱自在に
係合し、かつ内部に空間部を有するクリップをブレード
支持部材の中間部に揺動自在に取付けると共に、係合溝
にクリップを係合させる際に係合溝に挿入された接栓座
に自動的に係合するように、リード線の他方の接栓を着
脱自在に空間部に装着したことを特徴とする。
成するために、請求項1により、ヒータが長手方向に収
納されたブレードを支持するブレード支持部材の長手方
向の中間部をガラス面に沿って揺動するワイパアームの
先端部に支持させ、ヒータに接続したリード線とワイパ
アームに配線された電源側リード線とを着脱自在に接続
した自動車のヒータ付ワイパにおいて、ブレード支持部
材に沿って配線され、かつ両端部に接栓が接続したリー
ド線を備えると共に、その一方の接栓に着脱自在に係合
する接栓座をヒータの端部に接続し、ワイパアームの先
端部に係合溝を形成すると共に、電源側リード線に接続
した接栓座を係合溝に挿入し、この係合溝に着脱自在に
係合し、かつ内部に空間部を有するクリップをブレード
支持部材の中間部に揺動自在に取付けると共に、係合溝
にクリップを係合させる際に係合溝に挿入された接栓座
に自動的に係合するように、リード線の他方の接栓を着
脱自在に空間部に装着したことを特徴とする。
【0006】ブレード支持部材に沿って配線されたリー
ド線の一方の端部の接栓は、ヒータの端部の接栓座から
外すことができる。ワイパアームの先端部の係合溝に、
ブレード支持部材の中間部のクリップを着脱させる際に
連動して、電源側リード線の接栓座に対してクリップの
接栓が着脱される。ブレード支持部材のリード線は、そ
の両端部の接栓を所属の接栓座から外すことにより単独
で分離することができる。
ド線の一方の端部の接栓は、ヒータの端部の接栓座から
外すことができる。ワイパアームの先端部の係合溝に、
ブレード支持部材の中間部のクリップを着脱させる際に
連動して、電源側リード線の接栓座に対してクリップの
接栓が着脱される。ブレード支持部材のリード線は、そ
の両端部の接栓を所属の接栓座から外すことにより単独
で分離することができる。
【0007】
【発明の実施の形態】図1乃至図5を基に本発明の実施
の形態の一例による自動車のヒータ付ワイパを説明す
る。3は、先端部でブレード支持部材2を支持すると共
に基端側のヘッド3aでモータによりガラス面に沿って
揺動させられるワイパアームである。ブレード支持部材
2は、その長手方向の収納溝7aにパイプ状のヒータ7
が収納されたゴム製のブレード1(図3参照)を爪2a
により支持する。ブレード支持部材2の長手方向の中間
部2bからその一方の端部には、その周面に複数個取付
けられたクリップ12(図2参照)により、両端部に接
栓11が接続したリード線10が配線されている。
の形態の一例による自動車のヒータ付ワイパを説明す
る。3は、先端部でブレード支持部材2を支持すると共
に基端側のヘッド3aでモータによりガラス面に沿って
揺動させられるワイパアームである。ブレード支持部材
2は、その長手方向の収納溝7aにパイプ状のヒータ7
が収納されたゴム製のブレード1(図3参照)を爪2a
により支持する。ブレード支持部材2の長手方向の中間
部2bからその一方の端部には、その周面に複数個取付
けられたクリップ12(図2参照)により、両端部に接
栓11が接続したリード線10が配線されている。
【0008】図5に示すように、ワイパアーム3の先端
部3bには、ブレード支持部材2を連結するためのU字
形の係合溝17が形成されると共に、その先端部には、
ワイパアーム3に沿って配線される電源側のリード線1
0aの先端部に接続された接栓座15を先方から挿入さ
せる取付け穴17aが形成されている。コネクタの一方
側としての接栓座15は、互いに絶縁された中心導体1
5b及びその周囲を包囲する円筒部15cを備え、その
周面には取付け穴17aの周縁に係止される爪15aが
突設されている。対応してコネクタの他方側としての接
栓11は中心導体15bを係入させる互いに絶縁された
中心孔11b及び円筒部15cの内周面に接触する円筒
部11cを備えている。円筒部15cの周囲にはリング
状の係合溝11aが形成されている。
部3bには、ブレード支持部材2を連結するためのU字
形の係合溝17が形成されると共に、その先端部には、
ワイパアーム3に沿って配線される電源側のリード線1
0aの先端部に接続された接栓座15を先方から挿入さ
せる取付け穴17aが形成されている。コネクタの一方
側としての接栓座15は、互いに絶縁された中心導体1
5b及びその周囲を包囲する円筒部15cを備え、その
周面には取付け穴17aの周縁に係止される爪15aが
突設されている。対応してコネクタの他方側としての接
栓11は中心導体15bを係入させる互いに絶縁された
中心孔11b及び円筒部15cの内周面に接触する円筒
部11cを備えている。円筒部15cの周囲にはリング
状の係合溝11aが形成されている。
【0009】ブレード支持部材2の中間部2bは、図4
及び図5に示すように、クリップ20を収納する間隔を
置いて対面する両側の側面28として構成されている。
その取付け穴28aにはリベット29が嵌入され、クリ
ップ20の側面に形成された取付け穴23を揺動自在に
係入させる。クリップ20は、係合溝17に着脱自在に
係合するように先端部分21が対応した外周形状に形成
されると共に、この係合状態を確保するように僅かに上
方へ突出し、かつ空間部20aを形成する両側の側面2
2を備えている。さらに、この側面間には、接栓11の
係合溝11aを下方から空間部20aに係入させる係入
溝24aを有する中間壁24が形成されている。
及び図5に示すように、クリップ20を収納する間隔を
置いて対面する両側の側面28として構成されている。
その取付け穴28aにはリベット29が嵌入され、クリ
ップ20の側面に形成された取付け穴23を揺動自在に
係入させる。クリップ20は、係合溝17に着脱自在に
係合するように先端部分21が対応した外周形状に形成
されると共に、この係合状態を確保するように僅かに上
方へ突出し、かつ空間部20aを形成する両側の側面2
2を備えている。さらに、この側面間には、接栓11の
係合溝11aを下方から空間部20aに係入させる係入
溝24aを有する中間壁24が形成されている。
【0010】ブレード1におけるヒータ7の給電側の端
部には、図3に示すように、端部1aを残してコの字形
に切欠いて、ヒータ7に接続する接栓座15を弾性を伴
って抱持する切欠部分1bが形成されている。これによ
り、リード線10の一方の接栓11がこの接栓座15に
係合した状態で端部1aにより抱持され、見栄えを損な
わないようにし、かつ振動等で離脱しないようになって
いる。尚、ヒータ7側の接栓座15及び接栓11は、爪
15a及び係合溝11aは廃止して中間部2b用とは別
の外形構造にすることもできる。
部には、図3に示すように、端部1aを残してコの字形
に切欠いて、ヒータ7に接続する接栓座15を弾性を伴
って抱持する切欠部分1bが形成されている。これによ
り、リード線10の一方の接栓11がこの接栓座15に
係合した状態で端部1aにより抱持され、見栄えを損な
わないようにし、かつ振動等で離脱しないようになって
いる。尚、ヒータ7側の接栓座15及び接栓11は、爪
15a及び係合溝11aは廃止して中間部2b用とは別
の外形構造にすることもできる。
【0011】このように構成されたヒータ付ワイパによ
り、ブレード支持部材2の中間部2bに取付けられたク
リップ20をワイパアーム3の係合溝17に基端側から
係合させると、ブレード支持部材2がワイパアーム3に
連結されると共に、クリップ20内において自動的にそ
の接栓11が接栓座15に係合する。反対側の接栓11
はヒータ7の接栓座15に係合させる。これにより、ヒ
ータ7はアース及び給電用の2極のリード線10a、1
0を通して給電される。ブレード1を交換する場合、爪
2aから外すと共に、その接栓座15から接栓 11を
外すことにより配線部分を完全に分離して単独で交換す
ることが可能となる。ブレード支持部材2を交換する場
合にワイパアーム3からクリップ20を外すと、接栓1
1が自動的に接栓座15からリード線10aを残して離
脱する。その際、リード線10もクリップ12から外し
て単独に分離することができる。
り、ブレード支持部材2の中間部2bに取付けられたク
リップ20をワイパアーム3の係合溝17に基端側から
係合させると、ブレード支持部材2がワイパアーム3に
連結されると共に、クリップ20内において自動的にそ
の接栓11が接栓座15に係合する。反対側の接栓11
はヒータ7の接栓座15に係合させる。これにより、ヒ
ータ7はアース及び給電用の2極のリード線10a、1
0を通して給電される。ブレード1を交換する場合、爪
2aから外すと共に、その接栓座15から接栓 11を
外すことにより配線部分を完全に分離して単独で交換す
ることが可能となる。ブレード支持部材2を交換する場
合にワイパアーム3からクリップ20を外すと、接栓1
1が自動的に接栓座15からリード線10aを残して離
脱する。その際、リード線10もクリップ12から外し
て単独に分離することができる。
【0012】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、ヒータが収納
されたブレードを配線と分離して交換することができ
る。ブレード支持部材の交換或は取付け時にワイパアー
ム側のリード線とブレード支持部材側のリード線との着
脱も自動的に行われる。ブレード支持部材に配線された
リード線は単独で分離できる。請求項2の発明によれ
ば、ブレードの端部に設けられた接栓座の周囲をその接
栓と共にブレードで隠すことができ、またその振動等に
起因する外れの防止にも役立つ。
されたブレードを配線と分離して交換することができ
る。ブレード支持部材の交換或は取付け時にワイパアー
ム側のリード線とブレード支持部材側のリード線との着
脱も自動的に行われる。ブレード支持部材に配線された
リード線は単独で分離できる。請求項2の発明によれ
ば、ブレードの端部に設けられた接栓座の周囲をその接
栓と共にブレードで隠すことができ、またその振動等に
起因する外れの防止にも役立つ。
【図1】本発明の実施の形態による自動車のヒータ付ワ
イパの分解側面図である。
イパの分解側面図である。
【図2】同ワイパのブレード支持部材へリード線を取付
けるクリップの斜視図である。
けるクリップの斜視図である。
【図3】同ワイパのブレード及びそのヒータの斜視図で
ある。
ある。
【図4】同ブレード支持部材の中間部分の詳細構造を示
すもので、同図Aはその斜視図、同図Bは同中間部のク
リップの取付け状態を示す断面図、同図Cは同クリップ
の斜視図である。
すもので、同図Aはその斜視図、同図Bは同中間部のク
リップの取付け状態を示す断面図、同図Cは同クリップ
の斜視図である。
【図5】同ワイパのワイパアームの先端部及び同中間部
の詳細構造を示す断面図及び斜視図である。
の詳細構造を示す断面図及び斜視図である。
1 ブレード 2 ブレード支持部材 3 ワイパアーム 7 ヒータ 10、10a リード線 11 接栓 15 接栓座 17 係合溝 20 クリップ
Claims (1)
- 【請求項1】 ヒータが長手方向に収納されたブレード
を支持するブレード支持部材の長手方向の中間部をガラ
ス面に沿って揺動するワイパアームの先端部に支持さ
せ、ヒータに接続したリード線とワイパアームに配線さ
れた電源側リード線とを着脱自在に接続した自動車のヒ
ータ付ワイパにおいて、 ブレード支持部材に沿って配線され、かつ両端部に接栓
が接続したリード線を備えると共に、その一方の接栓に
着脱自在に係合する接栓座をヒータの端部に接続し、 ワイパアームの先端部に係合溝を形成すると共に、電源
側リード線に接続した接栓座を前記係合溝に挿入し、 この係合溝に着脱自在に係合し、かつ内部に空間部を有
するクリップを前記ブレード支持部材の中間部に揺動自
在に取付けると共に、前記係合溝に前記クリップを係合
させる際に前記係合溝に挿入された前記接栓座に自動的
に係合するように、前記リード線の他方の前記接栓を着
脱自在に前記空間部に装着したことを特徴とする自動車
のヒータ付ワイパ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9161861A JPH10329655A (ja) | 1997-06-04 | 1997-06-04 | 自動車のヒータ付ワイパ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9161861A JPH10329655A (ja) | 1997-06-04 | 1997-06-04 | 自動車のヒータ付ワイパ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10329655A true JPH10329655A (ja) | 1998-12-15 |
Family
ID=15743362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9161861A Pending JPH10329655A (ja) | 1997-06-04 | 1997-06-04 | 自動車のヒータ付ワイパ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10329655A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009149917A1 (de) * | 2008-06-10 | 2009-12-17 | Valeo Systèmes d'Essuyage | Wischblatt sowie wischarm |
| DE102008049270A1 (de) | 2008-09-26 | 2010-04-01 | Valeo Systèmes d'Essuyage | Wischarm/Wischblatt-Verbindung, Wischblatt sowie Scheibenwischanlage |
| DE102008049269A1 (de) | 2008-09-26 | 2010-04-01 | Valeo Systèmes d'Essuyage | Wischarm/Wischblatt-Verbindung sowie Wischblatt |
| WO2011038913A1 (en) | 2009-10-01 | 2011-04-07 | Valeo Systèmes d'Essuyage | Wiper blade |
| DE102009048212A1 (de) | 2009-10-05 | 2011-04-21 | Valeo Systèmes d'Essuyage | Wischblatt |
| WO2012072299A1 (fr) * | 2010-12-02 | 2012-06-07 | Valeo Systemes D'essuyage | Ensemble comprenant une piece terminale d'un bras d'essuie-glace et un connecteur electrique |
| US11299130B2 (en) * | 2019-08-15 | 2022-04-12 | Robert Bosch Gmbh | Windscreen wiper apparatus |
| DE102008064926B3 (de) | 2008-09-26 | 2023-02-16 | Valeo Systèmes d'Essuyage | Wischblatt |
-
1997
- 1997-06-04 JP JP9161861A patent/JPH10329655A/ja active Pending
Cited By (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE102008049269A1 (de) | 2008-09-26 | 2010-04-01 | Valeo Systèmes d'Essuyage | Wischarm/Wischblatt-Verbindung sowie Wischblatt |
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