JPH10336407A - ラインセンサ - Google Patents

ラインセンサ

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JPH10336407A
JPH10336407A JP9147397A JP14739797A JPH10336407A JP H10336407 A JPH10336407 A JP H10336407A JP 9147397 A JP9147397 A JP 9147397A JP 14739797 A JP14739797 A JP 14739797A JP H10336407 A JPH10336407 A JP H10336407A
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JP
Japan
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pixel
line
lines
integer
pixel line
Prior art date
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Pending
Application number
JP9147397A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyasu Tsuchida
博康 土田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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Publication of JPH10336407A publication Critical patent/JPH10336407A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N9/00Details of colour television systems
    • H04N9/11Scanning of colour motion picture films, e.g. for telecine

Landscapes

  • Color Television Image Signal Generators (AREA)
  • Facsimile Scanning Arrangements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 R、G、Bそれぞれの画素ラインを読み出す
時間的な位置、空間的な位置等がずれることにより色ず
れを起こしていた。 【解決手段】 画素21を水平方向にかつ線状に配列し
てなる画素ライン〔第1画素ライン(Rの画素ライン)
11、第2画素ライン(Gの画素ライン)、第3画素ラ
イン(Bの画素ライン)〕を備えたもので、垂直方向に
1ライン移動するごとにmライン〔例えば3ライン
(R,G,Bのライン)〕の読み出しを行うラインセン
サ1において、各画素ライン(例えば第1画素ライン1
1)の間隔d1が、3ラインにおける垂直方向の画素ピ
ッチp1 の(整数+1/m)倍の長さに設定されている
ものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ラインセンサに関
し、詳しくはセンサ部が水平方向に線状に配列されたラ
インセンサに関する。
【0002】
【従来の技術】ラインセンサのR〔赤〕、G〔緑〕、B
〔青〕の各画素ラインの配置間隔は、各画素ラインの画
素の配列方向を水平方向とすると、垂直方向の画素サイ
ズの整数倍である。言い換えれば、垂直方向の画素ピッ
チの整数倍でもある。よって、理論的には、スキャナの
ヘッドまたは被写体を画素サイズ〔画素ピッチ〕分だけ
移動させるごとに、ヘッドまたは被写体を停止させて3
色のラインを読み出せばよい。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、実際に
は、R、G、Bそれぞれの画素ラインを読み出す時間
的な位置が異なること、およびヘッドまたは被写体を
1画素の大きさ分だけ移動させるごとに、完全にヘッド
または被写体を停止させることができず、ほぼ一定の速
度で移動することによって、R、G、Bの各画素ライン
で読み出しをする空間的な位置がずれること等により色
ずれを起こしていた。また、R、G、Bの各画素ライン
を一度に読み出す点順次方式は、上記のような色ずれを
起こさないが、ラインセンサの出力信号を処理する装置
を各画素ラインごとに設ける必要があるため、コスト増
になっていた。
【0004】ここで色ずれについて説明する。色ずれと
は、色を取り込んだ画像の白と黒との境目に色が付く現
象である。図3に示すように、ラインセンサ101の
R、G、Bの各画素ライン111〔図面では対象とする
画素ラインを斜線で示す〕の間隔dは、画素ピッチ〔=
画素サイズ〕pの整数倍〔n倍〕である。図4に示すよ
うに、このラインセンサ111で像121が1画素サイ
ズの長さ〔矢印イで示す長さ〕だけ矢印ア方向に移動す
る間に、順にR、G、Bの各画素ライン111R,11
1G,111Bの読み出しを行う。なお図4では、縦軸
に出力を示し、横軸に時間を示した。これによって、像
が画素の(整数+1/3)倍だけずれたところを撮像す
ることになる。この読み出しは1画素分だけ移動するご
とに撮像するので、画素サイズの整数倍ずれたものは後
段の処理でラインメモリ等を用いて補正することができ
るが、画素サイズの1/3といったずれは補正すること
が困難であった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するためになされたラインセンサである。すなわち、
画素を水平方向にかつ線状に配列してなる画素ラインを
備えたもので、垂直方向に1ライン移動するごとにmラ
インの読み出しを行うラインセンサにおいて、mライン
の画素ラインと同種の画素ラインとの間隔が、m本の画
素ラインにおける垂直方向の画素ピッチの(整数+1/
m)倍の長さに設定されているものである。例えば、第
1画素ライン〔一例として、Rの画素ライン〕、第2画
素ライン〔一例として、Gの画素ライン〕、第3画素ラ
イン〔一例として、Bの画素ライン〕のm=3本の画素
ラインを備えたものであれば、第1画素ライン同士の間
隔、第2画素ライン同士の間隔および第3画素ライン同
士の間隔が、3本の画素ラインにおける垂直方向の画素
ピッチの(整数+1/m)倍=(整数+1/3)倍の長
さに設定されているものである。
【0006】上記ラインセンサでは、mラインの画素ラ
インと同種の画素ラインとの間隔が、mラインの画素ラ
インにおける垂直方向の画素ピッチの(整数+1/m)
倍=(整数+1/3)倍の長さに設定されていることか
ら、例えば、第1画素ライン同士の間隔、第2画素ライ
ン同士の間隔および第3画素ライン同士の間隔が、上記
3ラインの画素ラインにおける垂直方向の画素ピッチの
(整数+1/3)倍の長さに設定される。このことか
ら、例えば、第1画素ラインの初めの画素ラインが読み
取った原稿箇所を初めの第1画素ラインから垂直方向の
画素サイズの(整数+1/3)倍の長さにライン間隔を
設定した二番目の第1画素ラインが読み取る。よって、
初めの第1画素ラインの出力に対応する原稿箇所に対し
て二番目の第1画素ラインの出力に対応する原稿箇所
は、垂直方向の画素サイズの1/3倍の長さだけずれる
ことになる。しかしながら、従来の第1画素ライン同士
の間隔が垂直方向の画素サイズの整数倍のものでは、ラ
インセンサで像が1画素ピッチの長さ移動する間に、順
に第1〜第3画素ラインの読み出しを行うことによっ
て、像が画素の(整数+1/3)倍だけずれたところを
撮像することになるので、本発明のラインセンサでは、
ずれが補正されることになる。よって、色ずれが抑制さ
れる。同様にして、第2画素ライン、第3画素ラインも
色ずれが抑制される。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の第1実施形態の一例を、
図1の要部概略構成図によって説明する。図1では、
R、G、Bの3ラインを備えたラインセンサについて示
す。
【0008】図1に示すように、ラインセンサ1は、画
素21を水平方向にかつ線状に配列してなるもので図面
の斜線で示す領域の第1画素ライン〔例えば、Rの画素
ライン〕11と、図面上指示はしないが、画素を水平方
向にかつ線状に配列してなる第2画素ライン〔例えば、
Gの画素ライン〕と、画素を水平方向にかつ線状に配列
してなる第3画素ライン、〔例えば、Bの画素ライン〕
とを備えている。このラインセンサ1は垂直方向に1ラ
イン移動するごとに第1画素ライン11、第2画素ライ
ンおよび第3画素ラインの3ラインの読み出しを行うよ
うになっている。さらに第1画素ライン11同士の間隔
1 は、第1〜第3画素ラインにおける垂直方向の画素
ピッチp1 の(整数+1/3)倍の長さ、すなわち整数
をn1 として、(n1 +1/3)p1 に設定されてい
る。ここでは画素サイズと画素ピッチp1 とを同等とし
ている。また図示はしないが、第2画素ライン同士の間
隔d 2 は、第1〜第3画素ラインにおける垂直方向の画
素ピッチp2 〔=p1 〕の(整数+1/3)倍の長さ、
すなわち整数をn2 として、(n2 +1/3)p2 に設
定されている。また第3画素ライン同士の間隔d3 は、
第1〜第3画素ラインにおける垂直方向の画素ピッチp
3 〔=p1 〕の(整数+1/3)倍の長さ、すなわち整
数をn3 として、(n3 +1/3)p3 に設定されてい
る。ここでは画素サイズと画素ピッチp2 ,p3 とを同
等としている。言い換えれば、ラインセンサ1は、上記
各間隔d1 ,d2 ,d3 を、従来のラインセンサの垂直
方向の画素ピッチの(整数+1/3)倍の長さにしたも
のである。
【0009】上記ラインセンサ1を用いたスキャナのヘ
ッドまたは被写体〔図示省略〕では、3ライン、例えば
R、G、Bの第1〜第3画素ラインを読み出す間に、ヘ
ッドまたは被写体を結像位置の距離で画素21の垂直方
向の長さだけ動くように一定の速度で動かすことにより
撮像を行う。なお、ラインセンサの出力の処理は従来の
線順次方式と同様の方式で、例えばデジタル信号処理部
より3ラインCCD〔Charge-Coupled Device 〕リニア
センサ用クロック信号を受けてセンサ出力を行い、その
信号処理を例えばアナログ信号処理部で行えばよい。
【0010】上記ラインセンサ1では、第1画素ライン
11の間隔d1 が、垂直方向の画素ピッチp1 の(整数
+1/3)倍の長さに設定されていることから、第1画
素ライン11の初めの画素ライン11aが読み取った原
稿箇所を初めの第1画素ライン11aから垂直方向の画
素ピッチp1 の(整数+1/3)倍の長さにライン間隔
1 を設定した二番目の第1画素ライン11bが読み取
る。よって、初めの第1画素ライン11aの出力に対応
する原稿箇所に対して二番目の第1画素ライン11bの
出力に対応する原稿箇所は、垂直方向の画素ピッチp1
の1/3倍の長さだけずれることになる。しかしなが
ら、従来の第1画素ライン同士の間隔が垂直方向の画素
サイズの整数倍のものでは、ラインセンサで像が1画素
ピッチ(=1画素サイズ)の長さ移動する間に、順に第
1〜第3画素ラインの読み出しを行うことによって、像
が画素ピッチの(整数+1/3)倍だけずれたところを
撮像することになるので、本発明のラインセンサ1で
は、ずれが補正されることになる。よって、色ずれが抑
制される。同様にして、第2画素ライン、第3画素ライ
ンも色ずれが抑制される。
【0011】次に第2実施形態の一例を、図2の要部概
略構成図によって説明する。図2では、2ラインを備え
たラインセンサについて示す。また図2では、前記図1
で説明したのと同様の構成部品には同一符号を付す。
【0012】図2に示すように、ラインセンサ2は、画
素21を水平方向にかつ線状に配列してなるもので図面
の斜線で示す領域の第1画素ライン11と、図面上指示
はしないが、画素を水平方向にかつ線状に配列してなる
第2画素ラインとを備えている。このラインセンサ2は
垂直方向に1ライン移動するごとに第1画素ライン11
および第2画素ラインの2ラインの読み出しを行うよう
になっている。さらに第1画素ライン11同士の間隔d
1 は、第1,第2画素ラインにおける垂直方向の画素ピ
ッチp1 の(整数+1/2)倍の長さ、すなわち整数を
1 として、(n1 +1/2)p1 に定されている。こ
こでは、画素ピッチp1 は画素サイズと同等としてい
る。また図示はしないが、第2画素ライン同士の間隔d
2は、第1,第2画素ラインにおける垂直方向の画素ピ
ッチp2 (=p1 )の(整数+1/2)倍の長さ、すな
わち整数をn2 として、(n2 +1/3)p2 に設定さ
れている。画素ピッチp2 は画素サイズと同等としてい
る。言い換えれば、ラインセンサ2は、上記各間隔
1 ,d2 を、従来のラインセンサの垂直方向の画素ピ
ッチを(整数+1/2)倍の長さにしたものである。
【0013】上記ラインセンサ2を用いたスキャナのヘ
ッドまたは被写体〔図示省略〕では、2ライン読み出す
間に、ヘッドまたは被写体を結像位置の距離で画素21
の垂直方向の長さだけ動くように一定の速度で動かすこ
とにより撮像を行う。なお、ラインセンサの出力の処理
は従来の線順次方式と同様の方式で行えばよい。
【0014】上記ラインセンサ2では、第1画素ライン
11の間隔d1 が、垂直方向の画素ピッチp1 の(整数
+1/2)倍の長さに設定されていることから、第1画
素ライン11の初めの画素ライン11aが読み取った原
稿箇所を初めの第1画素ライン11aから垂直方向の画
素ピッチp1 の(整数+1/2)倍の長さにライン間隔
1 を設定した二番目の第1画素ライン11bが読み取
る。よって、初めの第1画素ライン11aの出力に対応
する原稿箇所に対して二番目の第1画素ライン11bの
出力に対応する原稿箇所は、垂直方向の画素ピッチp1
の1/2倍の長さだけずれることになる。しかしなが
ら、従来の第1画素ライン同士の間隔が垂直方向の画素
サイズの整数倍のものでは、ラインセンサで像が1画素
サイズの長さ移動する間に、順に第1,第2画素ライン
の読み出しを行うことによって、像が画素の(整数+1
/2)倍だけずれたところを撮像することになるので、
本発明のラインセンサ1では、ずれが補正されることに
なる。よって、色ずれが抑制される。同様にして、第2
画素ライン12も色ずれが抑制される。
【0015】上記説明では、第1実施形態でm=3を説
明し、第2実施形態でm=2の場合を説明したが、それ
に限定されることはなく、他のnの値であっても、画素
ピッチの間隔を(整数+1/m)倍にすることより色ず
れを補正することが可能である。また、上記第1,第2
実施形態のラインセンサ1,2では、点順次読み出し方
式のラインセンサと比較して、センサ出力からデジタル
信号プロセッサまでの回路を1/3程度の規模に削減で
きる。さらに上記第1,第2実施形態のラインセンサ
1,2は、線順次方式で処理を行っている機器にも容易
に適用することが可能である。
【0016】
【発明の効果】以上、説明したように本発明によれば、
画素を水平方向にかつ線状に配列してなる画素ラインを
備えたもので、垂直方向に1ライン移動するごとにmラ
インの読み出しを行うラインセンサにおいて、画素ライ
ンと同種の画素ラインとの間隔が、垂直方向の画素サイ
ズの(整数+1/m)倍の長さに設定したので、従来の
線順次方式のラインセンサと同様の処理系を用いて、色
ずれのない画像を取り込むことが可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施形態の要部概略構成図であ
る。
【図2】本発明の第2実施形態の要部概略構成図であ
る。
【図3】従来のラインセンサの要部概略構成図である。
【図4】課題の説明図である。
【符号の説明】
1…ラインセンサ、11…第1画素ライン、21…画
素、d1 …間隔、p1 …画素サイズ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 画素を水平方向にかつ線状に配列してな
    る画素ラインを備えたもので、垂直方向に1ライン移動
    するごとにm本の画素ラインの読み出しを行うラインセ
    ンサにおいて、 前記画素ラインと同種の画素ラインとの間隔が、前記m
    本の画素ラインにおける垂直方向の画素ピッチの(整数
    +1/m)倍の長さに設定されていることを特徴とする
    ラインセンサ。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のラインセンサにおいて、 第1画素ライン,第2画素ラインおよび第3画素ライン
    を備え、垂直方向に1ライン移動するごとに第1画素ラ
    イン,第2画素ラインおよび第3画素ラインの3ライン
    の読み出しを行うもので、 前記第1画素ライン同士の間隔、前記第2画素ライン同
    士の間隔および前記第3画素ライン同士の間隔が、前記
    3ラインにおける垂直方向の画素ピッチの(整数+1/
    3)倍の長さに設定されていることを特徴とするライン
    センサ。
  3. 【請求項3】 請求項1記載のラインセンサにおいて、 該ラインセンサは、第1画素ラインおよび第2画素ライ
    ンを備え、垂直方向に1ライン移動するごとに第1画素
    ラインおよび第2画素ラインの2ラインの読み出しを行
    うもので、 前記第1画素ライン同士の間隔および前記第2画素ライ
    ン同士の間隔が、前記2ラインにおける垂直方向の画素
    ピッチの(整数+1/2)倍の長さに設定されているこ
    とを特徴とするラインセンサ。
JP9147397A 1997-06-05 1997-06-05 ラインセンサ Pending JPH10336407A (ja)

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JP9147397A JPH10336407A (ja) 1997-06-05 1997-06-05 ラインセンサ

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