JPH103822A - ジャンパーケーブル - Google Patents

ジャンパーケーブル

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JPH103822A
JPH103822A JP15439296A JP15439296A JPH103822A JP H103822 A JPH103822 A JP H103822A JP 15439296 A JP15439296 A JP 15439296A JP 15439296 A JP15439296 A JP 15439296A JP H103822 A JPH103822 A JP H103822A
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cable
jumper
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Kazuhiko Inoue
一彦 井上
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K3/00Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
    • H05K3/36Assembling printed circuits with other printed circuits

Landscapes

  • Combinations Of Printed Boards (AREA)
  • Insulated Conductors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 複数本のケーブル芯線の並設方向における屈
曲自由度を大きくするとともに、プリント基板相互間の
接続を容易にする。 【解決手段】 ジャンパーケーブルLを、複数本のケー
ブル芯線1,1,1…を平行状態に並設してその外周を
絶縁被覆層2で一体に被覆することにより平面状に構成
する。複数本のケーブル芯線1,1,1…の各ケーブル
芯線1,1間において、ケーブル芯線1,1,1…の長
さ方向に沿う縦長方向に複数列のスリット4,4,4…
を、絶縁被覆層2に設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子機器に用いる
電子回路を構成するプリント基板間を、相互に接続する
ための平面状のジャンパーケーブルに関する。
【0002】
【従来の技術】図13は従来この種の平面状のジャンパ
ーケーブルKの正面図であり、図14は図13のA−
A′線における拡大断面図である。ジャンパーケーブル
Kは、複数本のケーブル芯線1,1,1…を平行状態に
並設して、その外周を絶縁被覆層2で一体に被覆するこ
とにより平面状に構成されている。
【0003】ところで上記した構成の従来のジャンパー
ケーブルKは、ケーブル芯線1を1本づつ配線する単線
のケーブルに比べて複数本のケーブル芯線1,1,1…
をまとめて配線できるので、誤結線することがなく配線
効率を向上できるという長所がある。図15(a)は従
来のジャンパーケーブルKのケーブル芯線1,1,1…
の両端の露出部1′,1′,1′…を、それぞれプリン
ト基板3,3に接続した状態を示す正面図であり、図1
5(b)(c)(d)は、それぞれ同上の側面図であ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような従来のジャ
ンパーケーブルKにおいて、図中y方向〔図15(c)
参照〕の力によりプリント基板3に加わるズレに対して
は、それぞれ図15(b)(c)(d)に示すように曲
がりやすく屈曲自由度があり、可撓性があるが〔図15
(c)(d)参照〕、図中x方向〔図15(a)参照〕
の力によりプリント基板3に加わるズレに対しては屈曲
自由度が小さく、配線するためにはジャンパーケーブル
Kを無理に折り曲げなけれぱならない。図16(a)
(b)はそれぞれジャンパーケーブルKを無理に折り曲
げた状態を示す正面図、外観斜視側面図である。
【0005】この場合は、ジャンパーケーブルKを無理
に折り曲げた折曲部分K′〔図15(a)(b)参照〕
において断線するおそれがあり、またこの場合は、ジャ
ンパーケーブルKのケーブル芯線1,1,1…の両端の
露出部1′,1′,1′…とプリント基板3,3との接
続部に、折曲力による応力がかかることになる。この接
続部がもし半田付けの場合、曲げが戻ろうとする力が応
力として半田付け部分にかかることになり、ジャンパー
ケーブルKの熱ストレスに対する信頼性が低くなる。ま
た折曲部分K′には、余分な厚みm〔図16(b)参
照〕が加わることになり、そのために、ジャンパーケー
ブルKを使用している電子機器本体内の部品スペースが
小さくなるという問題がある。
【0006】本発明に係るジャンパーケーブルは上記し
た従来の問題点にかんがみ、複数本のケーブル芯線の並
設方向における屈曲自由度を大きくするとともに、プリ
ント基板相互間の接続を容易にすることを目的としてい
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係るジャンパー
ケーブルLの請求項1は、複数本のケーブル芯線1,
1,1…を平行状態に並設して、その外周を絶縁被覆層
2で一体に被覆することにより平面状に構成したジャン
パーケーブルLにおいて、複数本のケーブル芯線1,
1,1…の各ケーブル芯線1,1間において、絶縁被覆
層2に、ケーブル芯線1の長さ方向に沿うような縦長方
向に複数列のスリット4,4,4…を設けることを特徴
とするものである。
【0008】請求項2は、請求項1において、絶縁被覆
層2の縦幅(ケーブル芯線1,1,1…の長さ方向)の
両端近くの箇所は、ミシン目状のスリット4′,4′,
4′…を残した部分pとし、絶縁被覆層2の縦幅(ケー
ブル芯線1,1,1…の長さ方向)の中間箇所は、ミシ
ン目状のスリット4′,4′,4′…を切離し連続し
て、ケーブル芯線1,1,1…の長さ方向に沿うような
縦長方向の通常のスリット4,4,4…を設けた部分q
とすることを特徴とするものである。
【0009】請求項3は、請求項1または請求項2にお
いて、ジャンパーケーブルLの裏面に、テープ5を貼着
することを特徴とするものである。次に本発明に係るジ
ャンパーケーブルLの作用について述べる。請求項1
は、絶縁被覆層2の表面に沿う方向の力によりプリント
基板3に加わるズレに対しては、曲がりやすく、屈曲自
由度があり可撓性があるが、前記した方向と直交する方
向の力によりプリント基板3に加わるズレに対しては、
スリット4,4,4…を設けることで、複数本のケーブ
ル芯線1,1,1…がお互いにそれぞれ独立して自由に
動くことになり屈曲自由度が大きくなる。
【0010】請求項2は、請求項1の作用に加えて、連
続したケーブル芯線1,1,1…の長さ方向に沿うよう
な縦長方向の通常のスリット4,4,4…、またはミシ
ン目状のスリット4′,4′,4′…を、必要に応じて
同時または選択的に形成して任意の配線状態に応じてジ
ャンパーケーブルLを使用できることになり、しかもケ
ーブル芯線1,1,1…の並設方向に曲げやすくなり、
屈曲自由度が大きく可撓性があってプリント基板3,3
間を容易に接続できる。
【0011】請求項3は、請求項1または請求項2の作
用に加えて、プリント基板3,3を実装したのち、裏面
に貼着された出所表示または品質表示の機能をもつ商標
Sを表示したテープ5を剥がすことにより可撓性のある
配線ができる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照しながら本発明
の実施の形態を説明する。図1は本発明に係るジャンパ
ーケーブルLの一実施の形態を示す正面図であり、図2
は図1のB−B′線における拡大断面図である。図1お
よび図2において、従来例を示す図13に対応する箇所
には図13と同一の符号を付して説明する。
【0013】複数本のケーブル芯線1,1,1…を平行
状態に並設して、その外周を絶縁被覆層2で一体に被覆
することにより平面状のジャンパーケーブルLを構成す
るのであるが、複数本のケーブル芯線1,1,1…の各
ケーブル芯線1,1間において、絶縁被覆層2の縦幅
(ケーブル芯線1,1,1…の長さ方向)の両端近くの
箇所g,gを残してその絶縁被覆層2の中間箇所に、ケ
ーブル芯線1,1,1…の長さ方向に沿うような縦長方
向に複数列のスリット4,4,4…を設けるものであ
る。
【0014】図3(a)は本発明に係るジャンパーケー
ブルLのケーブル芯線1,1,1…の両端の露出部
1′,1′,1′…に、それぞれプリント基板3,3を
接続した状態を示す正面図であり、図3(b)(c)
(d)はそれぞれ同上の側面図である。本発明に係るジ
ャンパーケーブルLにおいて、図中y方向〔図3(c)
参照〕の力によりプリント基板3に加わるズレに対して
は、従来例の図15(b)(c)(d)と同様に、それ
ぞれ図3(b)(c)(d)に示すように曲がりやすく
屈曲自由度があり可撓性があるが、図中x方向〔図3
(a)参照〕の力によりプリント基板3に加わるズレに
対しては、スリット4,4,4…のために複数本のケー
ブル芯線1,1,1…がそれぞれ独立して自由に動くこ
とになり屈曲自由度が大きくなる。図4(a)(b)
は、それぞれ本発明に係るジャンパーケーブルLを折り
曲げようとする力が作用するときの状態を示す正面図、
側面図である。
【0015】図5は本発明に係るジャンパーケーブルL
の他の一つの実施の形態を示す正面図であり、図6は図
5のC−C′線における拡大断面図である。図5および
図6において、前述した図1および図2に対応する箇所
には図1および図2と同一の符号を付しているが、絶縁
被覆層2に、ケーブル芯線1,1,1…の長さ方向に沿
うようなミシン目状のスリット4′,4′,4′…を設
けるものである。
【0016】
【実施例】次に実施例として、本発明に係るジャンパー
ケーブルLの使用要領について述べる。 (実施例1)図7は本発明に係るジャンパーケーブルL
を示す正面図であり、図8はその裏面図であるが、裏面
にはテープ5を貼着してそのテープ5に、たとえば商標
Sなどを表示するものである。また、図9は図7のD−
D′線における拡大断面図である。図7、図8および図
9において、前述の図1および図2に対応する箇所には
図1および図2と同一の符号を付している。
【0017】図10(a)はジャンパーケーブルLのケ
ーブル芯線1,1,1…の両端の露出部1′,1′,
1′…に、それぞれプリント基板3,3を接続した状態
を示す正面図であるが、裏面のテープ5を剥がしてプリ
ント基板3,3を、図10(a)の状態から所定位置へ
ずらした状態の正面図を図10(b)に示している。こ
の例では、プリント基板3,3を実装したのち、裏面に
貼着されている商標Sを表示したテープ5を剥がすこと
で可撓性のある配線ができる。
【0018】(実施例2)図11(a)および図11
(b)は、それぞれ前述の10(a)および図10
(b)に対応する正面図であるが、絶縁被覆層2の中間
箇所に、ミシン目状のスリット4′,4′,4′…を設
けたもの(図5参照)において、絶縁被覆層2の縦幅の
両端近くの箇所hはミシン目状のスリット4′,4′,
4′…を残した部分pとし、また絶縁被覆層2の中間箇
所に、ミシン目状のスリット4′,4′,4′…を切離
し連続すことにより絶縁被覆層2に、ケーブル芯線1,
1,1…の長さ方向に沿うような縦長方向の通常のスリ
ット4,4,4…を設けた部分qを形成した場合を示し
ている。
【0019】この例では、必要に応じてミシン目状のス
リット4′,4′,4′…を切離すことにより、ケーブ
ル芯線1,1,1…の長さ方向に沿うような縦長方向の
通常のスリット4,4,4…を設けることができ、たと
えば、ジャンパーケーブルLの包装時とか輸送時などに
複数本のケーブル芯線1,1,1…がばらばらになるこ
とを防止している。
【0020】(実施例3)図12(a)および図12
(b)は、それぞれ前述の10(a)および図10
(b)に対応する正面図であるが、絶縁被覆層2の中間
箇所に、ミシン目状のスリット4′,4′,4′…を設
けたもの(図5参照)において、絶縁被覆層2のミシン
目状のスリット4′,4′,4′…を切離し連続して、
ケーブル芯線1,1,1…の長さ方向に沿うような縦長
方向の通常のスリット4,4,4…を設けた部分nとし
た例を示している。
【0021】この例では必要に応じて、ケーブル芯線
1,1,1…の長さ方向に沿うような縦長方向の通常の
スリット4,4,4…またはミシン目状のスリット
4′,4′,4′…を、同時または選択的に採用できる
ことになり、ケーブル芯線1,1,1…の並設方向に曲
げやすく屈曲自由度があり可撓性があって、任意の配線
状態に応じてジャンパーケーブルLを使用できることに
なり、プリント基板3,3間を容易に接続できる。
【0022】
【発明の効果】本発明に係るジャンパーケーブルは以下
のような効果を奏することができる。請求項1は、絶縁
被覆層の表面に沿う方向の力によりプリント基板に加わ
るズレに対しては、屈曲自由度があり可撓性があるが、
前記した方向と直交する方向の力によりプリント基板に
加わるズレに対しては、ケーブル芯線の長さ方向に沿う
ような縦長方向に複数列のスリットを設けることによ
り、複数本のケーブル芯線は、お互いにそれぞれ独立し
て自由に動くことになり屈曲自由度が大きくなる利点が
ある。
【0023】請求項2は、請求項1の利点に加えて、連
続したケーブル芯線の長さ方向に沿うような縦長方向の
通常のスリット、またはミシン目状のスリットを、必要
に応じて同時または選択的に形成することにより、任意
の配線状態に応じてジャンパーケーブルを使用できるこ
とになり、ケーブル芯線の並設方向に曲げやすく屈曲自
由度があり、大きな可撓性を付与してプリント基板の相
互間を容易に接続できる利点がある。
【0024】請求項3は、請求項1または請求項2の利
点に加えて、裏面に貼着されているテープに商標を表示
して、ジャンパーケーブルの出所表示または品質表示の
機能を果たすことができ、またテープを剥がして使用す
ると可撓性のある配線ができる利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るジャンパーケーブルの、一つの実
施の形態を示す正面図である。
【図2】図1のB−B′線における拡大断面図である。
【図3】(a)はケーブル芯線の両端の露出部に、それ
ぞれプリント基板を接続した状態を示す正面図であり、
(b)(c)(d)はそれぞれ同上の側面図である。
【図4】(a)は本発明に係るジャンパーケーブルを折
り曲げようとする状態を示す正面図であり、(b)はそ
の側面図である。
【図5】本発明に係るジャンパーケーブルの、他の実施
の形態を示す正面図である。
【図6】図5のC−C′線における拡大断面図である。
【図7】本発明に係るジャンパーケーブルの、さらに他
の実施の形態を示す正面図である。
【図8】同上のジャンパーケーブルの裏面図である。
【図9】図7のD−D′線における拡大断面図である。
【図10】本発明に係るジャンパーケーブルの実施例1
としての使用要領を示すもので、(a)はケーブル芯線
の両端の露出部に、それぞれプリント基板を接続した状
態を示す正面図であり、(b)はプリント基板を、前記
(a)の状態から所定位置へずらした状態の正面図であ
る。
【図11】同上の実施例2としての使用要領を示すもの
で、(a)はケーブル芯線の両端の露出部に、それぞれ
プリント基板を接続した状態を示す正面図であり、
(b)はプリント基板を、前記(a)の状態から所定位
置へずらした状態の正面図である。
【図12】同上の実施例3としての使用要領を示すもの
で、(a)はケーブル芯線の両端の露出部に、それぞれ
プリント基板を接続した状態を示す正面図であり、
(b)はプリント基板を、前記(a)の状態から所定位
置へずらした状態の正面図である。
【図13】従来の平面状のジャンパーケーブルの正面図
である。
【図14】同上のA−A′線における拡大断面図であ
る。
【図15】(a)は従来のジャンパーケーブルのケーブ
ル芯線の両端の露出部を、それぞれプリント基板に接続
した状態を示す正面図であり、(b)(c)(d)は、
それぞれ同上の側面図である。
【図16】(a)はジャンパーケーブルを無理に折り曲
げた状態を示す正面図であり、(b)は同上の外観斜視
側面図である。
【符号の説明】
1 ケーブル芯線 2 絶縁被覆層 4 スリット K ジャンパーケーブル

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数本のケーブル芯線を平行状態に並設
    して、その外周を絶縁被覆層で一体に被覆することによ
    り平面状に構成したジャンパーケーブルにおいて、複数
    本のケーブル芯線の各ケーブル芯線間において、絶縁被
    覆層に、ケーブル芯線の長さ方向に沿うような縦長方向
    に複数列のスリットを設けることを特徴とするジャンパ
    ーケーブル。
  2. 【請求項2】 絶縁被覆層の縦幅(ケーブル芯線の長さ
    方向)の両端近くの箇所は、ミシン目状のスリットを残
    した部分とし、絶縁被覆層の縦幅(ケーブル芯線の長さ
    方向)の中間箇所は、ミシン目状のスリットを切離し連
    続して、ケーブル芯線の長さ方向に沿うような縦長方向
    の通常のスリットを設けた部分とすることを特徴とする
    請求項1記載のジャンパーケーブル。
  3. 【請求項3】 ジャンパーケーブルの裏面に、テープを
    貼着することを特徴とする請求項1または請求項2記載
    のジャンパーケーブル。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2021082506A (ja) * 2019-11-20 2021-05-27 株式会社オートネットワーク技術研究所 配線部材の配置構造及び配線部材
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