JPH104612A - 配電盤 - Google Patents
配電盤Info
- Publication number
- JPH104612A JPH104612A JP15144496A JP15144496A JPH104612A JP H104612 A JPH104612 A JP H104612A JP 15144496 A JP15144496 A JP 15144496A JP 15144496 A JP15144496 A JP 15144496A JP H104612 A JPH104612 A JP H104612A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switchboard
- housing
- arm
- wheel
- enclosure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 6
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Trip Switchboards (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 配電盤の据え付けと移設とが容易にできるよ
うにする。 【解決手段】 筐体6の内部に設けた回動軸7を介して
回動自在にアーム8の一端を設けるとともにアーム8の
他端に車輪9を設け、車輪9が筐体6の下に出るように
筐体6に切欠部10を設けかつバネ11を設け、車輪9
が筐体6の下に出た状態でアームが動かないようにロッ
クするロック手段13を設ける。
うにする。 【解決手段】 筐体6の内部に設けた回動軸7を介して
回動自在にアーム8の一端を設けるとともにアーム8の
他端に車輪9を設け、車輪9が筐体6の下に出るように
筐体6に切欠部10を設けかつバネ11を設け、車輪9
が筐体6の下に出た状態でアームが動かないようにロッ
クするロック手段13を設ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、配電盤に関し、配
電盤の据え付けと移設とが容易にできるようにしたもの
である。
電盤の据え付けと移設とが容易にできるようにしたもの
である。
【0002】
【従来の技術】配電盤を据え付けたり移設したりする場
合は、図5に示すように配電盤1の下面に毛布2等を当
てた状態で配電盤1を傾け、配電盤1の左右を交互に床
から浮かせ、浮かせた部分を毛布2等と共に前進させて
ベース3上まで人力で移動させている。図5中、1aは
配電盤1の前面を示すものである。
合は、図5に示すように配電盤1の下面に毛布2等を当
てた状態で配電盤1を傾け、配電盤1の左右を交互に床
から浮かせ、浮かせた部分を毛布2等と共に前進させて
ベース3上まで人力で移動させている。図5中、1aは
配電盤1の前面を示すものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、配電盤を引
きずるようにして移動させるため、盤枠や前面下部のパ
ネル等を破損するおそれがある。また、配電盤が重いた
め、作業する人の数も最低4〜5人が必要になる。更
に、配電盤を傾けるために倒れて怪我をするおそれもあ
る。
きずるようにして移動させるため、盤枠や前面下部のパ
ネル等を破損するおそれがある。また、配電盤が重いた
め、作業する人の数も最低4〜5人が必要になる。更
に、配電盤を傾けるために倒れて怪我をするおそれもあ
る。
【0004】そこで、本発明は、斯かる課題を解決した
配電盤を提供することを目的とする。
配電盤を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】斯かる目的を達成するた
めの請求項1に係る発明の構成は、筐体の下部に複数の
可倒キャスタを設け、夫々の可倒キャスタは、一端が回
動軸を中心として回動自在なアームの他端に車輪を設
け、車輪を筐体の下方へ付勢するために筐体の下面に切
欠部を形成するとともにアームの他端を付勢する付勢手
段を設け、アームの他端が筐体の下方へ突出した状態で
アームをロックするロック手段を設けたことを特徴とす
る。
めの請求項1に係る発明の構成は、筐体の下部に複数の
可倒キャスタを設け、夫々の可倒キャスタは、一端が回
動軸を中心として回動自在なアームの他端に車輪を設
け、車輪を筐体の下方へ付勢するために筐体の下面に切
欠部を形成するとともにアームの他端を付勢する付勢手
段を設け、アームの他端が筐体の下方へ突出した状態で
アームをロックするロック手段を設けたことを特徴とす
る。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図面に示す実施例
に基づいて詳細に説明する。
に基づいて詳細に説明する。
【0007】本発明による配電盤の構成を、図1〜図2
に示す。本発明による配電盤は、機器を収容した筐体の
下部の四隅の近傍に夫々可倒キャスタを設けたものであ
る。
に示す。本発明による配電盤は、機器を収容した筐体の
下部の四隅の近傍に夫々可倒キャスタを設けたものであ
る。
【0008】図1,2に示すように、可倒キャスタ5は
筐体6の内部へ向かって倒すことができるようになって
いる。以下に可倒キャスタ5の構造を説明する。筐体6
の内部に、軸受4を介して設けた回動軸7を中心として
アーム8の一端が回動自在に支持され、他端には車輪9
が回転自在に設けられている。アーム8の他端と車輪9
とが筐体6の内部と外部下方との間で回動できるように
するため、筐体6の下面には切欠部10が形成されてい
る。そして、アーム8の他端を筐体6の下方へ向かって
付勢するための付勢手段としてバネ11が軸受4に設け
た支持軸12を介して取り付けられ、バネ11の一端が
アーム8に当接する一方、他端が軸受4に当接してい
る。
筐体6の内部へ向かって倒すことができるようになって
いる。以下に可倒キャスタ5の構造を説明する。筐体6
の内部に、軸受4を介して設けた回動軸7を中心として
アーム8の一端が回動自在に支持され、他端には車輪9
が回転自在に設けられている。アーム8の他端と車輪9
とが筐体6の内部と外部下方との間で回動できるように
するため、筐体6の下面には切欠部10が形成されてい
る。そして、アーム8の他端を筐体6の下方へ向かって
付勢するための付勢手段としてバネ11が軸受4に設け
た支持軸12を介して取り付けられ、バネ11の一端が
アーム8に当接する一方、他端が軸受4に当接してい
る。
【0009】このほか、アーム8の他端が筐体6の下方
へ突出した状態でアーム8が動かないようにロックする
ロック手段13が設けられている。ロック手段13の構
造を以下に説明する。図1,2に示すように水平面上で
相互に直角な軸を介して回動自在に拘束レバー14とロ
ック解除レバー15が設けられ、ロック解除レバー15
が倒れれば拘束レバー14も倒れるように連動連結され
ている。そして、ロック解除レバー15を倒す方向へ付
勢するために図示しないバネが設けられている。ロック
解除レバー15が直立した状態で倒れないように拘束す
る図示しないフックが設けられ、フックを外してロック
解除レバー15を倒すためのロック釦16が設けられて
いる。拘束レバー14を倒すと、図1に示すようにアー
ム8の一端が時計方向へ回動するのが阻止される一方、
アーム8の反時計方向への回動は筐体6によって阻止さ
れるので、アーム8が筐体6の下へ出た状態でロックさ
れることになる。筐体6の側面のうちのロック手段13
と対応する位置には、ロック釦16及びロック解除レバ
ー15を操作するための図示しない開口部が夫々形成さ
れている。
へ突出した状態でアーム8が動かないようにロックする
ロック手段13が設けられている。ロック手段13の構
造を以下に説明する。図1,2に示すように水平面上で
相互に直角な軸を介して回動自在に拘束レバー14とロ
ック解除レバー15が設けられ、ロック解除レバー15
が倒れれば拘束レバー14も倒れるように連動連結され
ている。そして、ロック解除レバー15を倒す方向へ付
勢するために図示しないバネが設けられている。ロック
解除レバー15が直立した状態で倒れないように拘束す
る図示しないフックが設けられ、フックを外してロック
解除レバー15を倒すためのロック釦16が設けられて
いる。拘束レバー14を倒すと、図1に示すようにアー
ム8の一端が時計方向へ回動するのが阻止される一方、
アーム8の反時計方向への回動は筐体6によって阻止さ
れるので、アーム8が筐体6の下へ出た状態でロックさ
れることになる。筐体6の側面のうちのロック手段13
と対応する位置には、ロック釦16及びロック解除レバ
ー15を操作するための図示しない開口部が夫々形成さ
れている。
【0010】次に、斯かる配電盤の作用を説明する。ま
ず、配電盤をベース上に据え付ける場合を図3に基づい
て説明する。この場合は、図3(a)に示すように4つ
の可倒キャスタ5を筐体6の下方へ突出させる。突出さ
せるには、筐体6の左右又は前後のうちのいずれか一方
側を浮かせる。すると、バネ11の付勢力によってアー
ム8の他端が反時計方向へ回動して車輪9が筐体6の下
方へ出るので、その状態でロック釦16を押す。すると
ロック解除レバー15及び拘束レバー14が同時に倒
れ、アーム8の一端が時計方向へ回動するのを拘束し、
車輪9が筐体6の下方へ出た状態でロックされる。次に
筐体6の他方側を浮かせて同様に車輪9を筐体6の下方
へ出し、合計4つのアーム8をロックする。
ず、配電盤をベース上に据え付ける場合を図3に基づい
て説明する。この場合は、図3(a)に示すように4つ
の可倒キャスタ5を筐体6の下方へ突出させる。突出さ
せるには、筐体6の左右又は前後のうちのいずれか一方
側を浮かせる。すると、バネ11の付勢力によってアー
ム8の他端が反時計方向へ回動して車輪9が筐体6の下
方へ出るので、その状態でロック釦16を押す。すると
ロック解除レバー15及び拘束レバー14が同時に倒
れ、アーム8の一端が時計方向へ回動するのを拘束し、
車輪9が筐体6の下方へ出た状態でロックされる。次に
筐体6の他方側を浮かせて同様に車輪9を筐体6の下方
へ出し、合計4つのアーム8をロックする。
【0011】図3(a)のように右側の可倒キャスタ5
がベース3へ接近したら、右側の可倒キャスタ5におけ
るロック解除レバー15を直立させる。すると、ロック
解除レバー15と連動する拘束レバー14が直立してア
ーム8がロック解除され、図示しないフックにより、ロ
ック解除レバー15は直立状態で拘束される。アーム8
は図1に示すように傾斜しているのでそのまま図3の右
方へ押していくことができ、図3(b)に示すように可
倒キャスタ5がベース3に衝突すると、可倒キャスタ5
は図1に仮想線で示すようにバネ11の付勢力に抗して
回動軸7を中心として時計方向へ回動し、車輪9が筐体
6の内部に収容され、配電盤17の右端のみがベース3
の上に載った状態になる。
がベース3へ接近したら、右側の可倒キャスタ5におけ
るロック解除レバー15を直立させる。すると、ロック
解除レバー15と連動する拘束レバー14が直立してア
ーム8がロック解除され、図示しないフックにより、ロ
ック解除レバー15は直立状態で拘束される。アーム8
は図1に示すように傾斜しているのでそのまま図3の右
方へ押していくことができ、図3(b)に示すように可
倒キャスタ5がベース3に衝突すると、可倒キャスタ5
は図1に仮想線で示すようにバネ11の付勢力に抗して
回動軸7を中心として時計方向へ回動し、車輪9が筐体
6の内部に収容され、配電盤17の右端のみがベース3
の上に載った状態になる。
【0012】次に、前記と同様にして左側のキャスタ5
におけるロック解除を行ったのちに配電盤を更に右方へ
押していくと、図3(c)に示すように左側の可倒キャ
スタ5における車輪9も筐体6の内部へ収容され、配電
盤17の全体がベース3の上に載った状態になる。
におけるロック解除を行ったのちに配電盤を更に右方へ
押していくと、図3(c)に示すように左側の可倒キャ
スタ5における車輪9も筐体6の内部へ収容され、配電
盤17の全体がベース3の上に載った状態になる。
【0013】配電盤の据え付け状態では4つの可倒キャ
スタ5がバネ11の付勢力に抗して筐体6の内部に収容
される。このため、可倒キャスタ5の取り外しは不要で
ある。
スタ5がバネ11の付勢力に抗して筐体6の内部に収容
される。このため、可倒キャスタ5の取り外しは不要で
ある。
【0014】次に、据え付けられていた配電盤をベース
上から移動させるには図4のようにして行う。図4
(a)の状態から配電盤17を左方へ移動させ図4
(b)に示すように配電盤17の右半分がベース3上に
載った状態にすると、配電盤17の左下に空間ができる
ので、バネ11の放勢力でアーム8が反時計方向へ回動
してアーム8の他端が筐体6の下方へ突出する。そこで
ロック釦16を押すと、フックによって拘束されていた
ロック解除レバー15が図示しないバネの付勢力によっ
て水平状態まで倒れるとともにこれと連動する拘束レバ
ー14も図1に仮想線で示すように水平状態まで倒れて
アーム8を筐体6の下方へ突出した状態でロックする。
上から移動させるには図4のようにして行う。図4
(a)の状態から配電盤17を左方へ移動させ図4
(b)に示すように配電盤17の右半分がベース3上に
載った状態にすると、配電盤17の左下に空間ができる
ので、バネ11の放勢力でアーム8が反時計方向へ回動
してアーム8の他端が筐体6の下方へ突出する。そこで
ロック釦16を押すと、フックによって拘束されていた
ロック解除レバー15が図示しないバネの付勢力によっ
て水平状態まで倒れるとともにこれと連動する拘束レバ
ー14も図1に仮想線で示すように水平状態まで倒れて
アーム8を筐体6の下方へ突出した状態でロックする。
【0015】そして更に配電盤17を左方へ移動させて
図4(c)のように配電盤17の右端もベース3上から
外すと、前記と同様に右側の可倒キャスタ5におけるア
ーム8の他端が筐体6の下方へ突出するので、ロック釦
16を押してロックする。全ての可倒キャスタ5がロッ
クされたので、配電盤17を押して目的とする所まで移
動させることができる。
図4(c)のように配電盤17の右端もベース3上から
外すと、前記と同様に右側の可倒キャスタ5におけるア
ーム8の他端が筐体6の下方へ突出するので、ロック釦
16を押してロックする。全ての可倒キャスタ5がロッ
クされたので、配電盤17を押して目的とする所まで移
動させることができる。
【0016】なお、本実施例では可倒キャスタを4つ設
けたが、3つあるいは5つ以上設けることもできる。
けたが、3つあるいは5つ以上設けることもできる。
【0017】
【発明の効果】以上の説明からわかるように、請求項1
による配電盤によれば筐体の下部に可倒キャスタを設け
たので、配電盤を移動する際に配電盤が倒れるおそれが
少ないだけでなく、筐体と床面とが離れて筐体の下面が
破損するおそれがない。また、配電盤を押すだけで配電
盤を移動させることができるため、作業が容易で作業
員,作業時間の削減が図れる。更に、アームを筐体の内
部へ向かって倒すことができるので、配電盤を据え付け
る際には可倒キャスタの取り外しが不要である。そし
て、アームを筐体の下方へ突出させた状態でロックする
ロック手段を有するので、可倒キャスタが床上の障害物
に衝突してもアームが倒れるおそれはない。
による配電盤によれば筐体の下部に可倒キャスタを設け
たので、配電盤を移動する際に配電盤が倒れるおそれが
少ないだけでなく、筐体と床面とが離れて筐体の下面が
破損するおそれがない。また、配電盤を押すだけで配電
盤を移動させることができるため、作業が容易で作業
員,作業時間の削減が図れる。更に、アームを筐体の内
部へ向かって倒すことができるので、配電盤を据え付け
る際には可倒キャスタの取り外しが不要である。そし
て、アームを筐体の下方へ突出させた状態でロックする
ロック手段を有するので、可倒キャスタが床上の障害物
に衝突してもアームが倒れるおそれはない。
【図1】本発明による配電盤の実施例を示す要部の断面
図。
図。
【図2】本発明による配電盤の実施例を示す要部の斜視
図。
図。
【図3】本発明による配電盤の実施例を示す据え付け時
の作用説明図。
の作用説明図。
【図4】本発明による配電盤の実施例を示す移設時の作
用説明図。
用説明図。
【図5】従来の配電盤の据え付け時の作用説明図。
5…可倒キャスタ 6…筐体 7…回動軸 8…アーム 9…車輪 10…切欠部 11…バネ 13…ロック手段
Claims (1)
- 【請求項1】 機器を収容した筐体の下部に複数の可倒
キャスタを設け、 可倒キャスタは、筐体の内部に設けた回動軸を中心とし
て一端が回動自在に支持されたアームの他端に回転自在
に車輪を設け、アームの他端を筐体の下方へ向かって付
勢する付勢手段を設け、アームの他端が筐体の内部と筐
体の下方との間で回動するための切欠部を筐体に形成
し、アームの他端が筐体の下方へ突出した状態でアーム
をロックするロック手段を設けて構成したことを特徴と
する配電盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15144496A JPH104612A (ja) | 1996-06-13 | 1996-06-13 | 配電盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15144496A JPH104612A (ja) | 1996-06-13 | 1996-06-13 | 配電盤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH104612A true JPH104612A (ja) | 1998-01-06 |
Family
ID=15518743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15144496A Pending JPH104612A (ja) | 1996-06-13 | 1996-06-13 | 配電盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH104612A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010206863A (ja) * | 2009-02-27 | 2010-09-16 | Toshiba Corp | 電気部品収納箱 |
| JP2013021794A (ja) * | 2011-07-08 | 2013-01-31 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 配電盤据付用器具 |
| JP2013165557A (ja) * | 2012-02-09 | 2013-08-22 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 盤設置治具およびこれを用いた盤設置方法 |
| JP2018150142A (ja) * | 2017-03-13 | 2018-09-27 | 東芝インフラシステムズ株式会社 | 搬送装置及び電気盤の設置方法 |
-
1996
- 1996-06-13 JP JP15144496A patent/JPH104612A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010206863A (ja) * | 2009-02-27 | 2010-09-16 | Toshiba Corp | 電気部品収納箱 |
| JP2013021794A (ja) * | 2011-07-08 | 2013-01-31 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 配電盤据付用器具 |
| JP2013165557A (ja) * | 2012-02-09 | 2013-08-22 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 盤設置治具およびこれを用いた盤設置方法 |
| JP2018150142A (ja) * | 2017-03-13 | 2018-09-27 | 東芝インフラシステムズ株式会社 | 搬送装置及び電気盤の設置方法 |
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