JPH10548A5 - - Google Patents
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- JPH10548A5 JPH10548A5 JP1997067184A JP6718497A JPH10548A5 JP H10548 A5 JPH10548 A5 JP H10548A5 JP 1997067184 A JP1997067184 A JP 1997067184A JP 6718497 A JP6718497 A JP 6718497A JP H10548 A5 JPH10548 A5 JP H10548A5
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【0013】
研摩素子22は、ホルダ24に着坐し矢印31の方向にスライドするため床素子12のボア11を行き来するねじ込み形ボルト28によって床素子12上に設けられている。研摩素子22に背を向けている床素子12の面は、ボルト28のボルトヘッド29のための当接面を形成し、それによって、矢印31で示される方向の研摩素子22の運動を制限する。このようにして、研摩素子22をその休止位置に引き止めることができる。床素子12と研摩素子22のホルダ24との間には、一端で研摩素子22の方を向いた床素子12の面を圧し、及び他端で床素子12の方を向いたホルダ24の面を圧しているコイルばね30の形のプレストレス装置が設けられている。このプレストレス装置は、矢印31で示される方向に研摩素子22を偏位させる。このようにして、研摩石26は、研摩ヘッド10の往復動作の間針布(図示せず)を均一に駆り立てることができ、そして、研摩操作の間矢印31の方向に前進することができる。研摩素子の前進及びかくして針布の針先での材料の除去は、研摩素子が針布を往復動する数によって決定される。
研摩素子22は、ホルダ24に着坐し矢印31の方向にスライドするため床素子12のボア11を行き来するねじ込み形ボルト28によって床素子12上に設けられている。研摩素子22に背を向けている床素子12の面は、ボルト28のボルトヘッド29のための当接面を形成し、それによって、矢印31で示される方向の研摩素子22の運動を制限する。このようにして、研摩素子22をその休止位置に引き止めることができる。床素子12と研摩素子22のホルダ24との間には、一端で研摩素子22の方を向いた床素子12の面を圧し、及び他端で床素子12の方を向いたホルダ24の面を圧しているコイルばね30の形のプレストレス装置が設けられている。このプレストレス装置は、矢印31で示される方向に研摩素子22を偏位させる。このようにして、研摩石26は、研摩ヘッド10の往復動作の間針布(図示せず)を均一に駆り立てることができ、そして、研摩操作の間矢印31の方向に前進することができる。研摩素子の前進及びかくして針布の針先での材料の除去は、研摩素子が針布を往復動する数によって決定される。
【0014】
研摩操作が開始する前に、研摩素子22は、第1レバー34、第2レバー36及び、第2レバー36をねじ込みボルト28と接続するリンク素子33から成る作動用素子32によって、コイルばね30のプレストレス力に抗して針布から引き離すことができる。引き離しの最大範囲は、壁素子16に担持されており第2レバー36のスロット37を通って延びるねじ込み形ボルト38によって決められる。このねじ込み形ボルト38は、また必要ならば床素子12と一緒に休止位置に研摩素子22を固定するための当接部材として用いることができる。
図4は、図1〜3の研摩装置をカード機のドラムのフレーム60へ固定するための構成を示す。この構成は、ねじ72によってフレーム60へ取付けられたホルダ70を有している。ホルダ70には、案内台76が取付けられているアングルブラケット74が固定されている。支持素子50に蝶ナット80で固定されている支持滑動体78は、案内台76の中に受けられている。案内台76には送り機構82が設けられており、この送り機構82と支持滑動体78とは、支持素子50を、そして従って、研摩素子22をもドラムの針布84の方向へ動かすことができる。
研摩操作が開始する前に、研摩素子22は、第1レバー34、第2レバー36及び、第2レバー36をねじ込みボルト28と接続するリンク素子33から成る作動用素子32によって、コイルばね30のプレストレス力に抗して針布から引き離すことができる。引き離しの最大範囲は、壁素子16に担持されており第2レバー36のスロット37を通って延びるねじ込み形ボルト38によって決められる。このねじ込み形ボルト38は、また必要ならば床素子12と一緒に休止位置に研摩素子22を固定するための当接部材として用いることができる。
図4は、図1〜3の研摩装置をカード機のドラムのフレーム60へ固定するための構成を示す。この構成は、ねじ72によってフレーム60へ取付けられたホルダ70を有している。ホルダ70には、案内台76が取付けられているアングルブラケット74が固定されている。支持素子50に蝶ナット80で固定されている支持滑動体78は、案内台76の中に受けられている。案内台76には送り機構82が設けられており、この送り機構82と支持滑動体78とは、支持素子50を、そして従って、研摩素子22をもドラムの針布84の方向へ動かすことができる。
【0017】
図5に示す第2の実施例は、図1〜4のものと同様である。従って、図1〜4の部品に使用されるのと同じ参照数字が、図5の部品に対して使用されている。図5に示す本発明の実施例では、研摩素子22は、第1の実施例とは異なって、ボール−リンクボルト28aにより研摩ヘッド10の床素子12上に設けられている。このため、ボール−リンクボルト28aは、床素子12のボア11を通って延び、一方、研摩素子22に背を向けた床素子12の面は、ボール−リンクボルトのヘッド29aのための当接面を形成し、そして従って、矢印31で示す方向での研摩素子22の前進を制限する。
図5に示す第2の実施例は、図1〜4のものと同様である。従って、図1〜4の部品に使用されるのと同じ参照数字が、図5の部品に対して使用されている。図5に示す本発明の実施例では、研摩素子22は、第1の実施例とは異なって、ボール−リンクボルト28aにより研摩ヘッド10の床素子12上に設けられている。このため、ボール−リンクボルト28aは、床素子12のボア11を通って延び、一方、研摩素子22に背を向けた床素子12の面は、ボール−リンクボルトのヘッド29aのための当接面を形成し、そして従って、矢印31で示す方向での研摩素子22の前進を制限する。
【0018】
ボール−リンクボルトのヘッド29aの反対側端部には、ボール128がついており、このボールは、相補的に形成されたホルダ24の凹部124中に受けられている。プレストレス装置は、本実施例でも、一端で研摩素子22の方を向いた床素子12の面に、そして他端で床素子12の方を向いたホルダ24の面に支えられたコイルばね30を使用している。ボール128及び相補的な凹部124による取付けの結果として、研摩素子22は、両頭矢印131で示す回転運動をすることができる。この回転運動は、研摩ヘッド10の往復路に長手方向に生じる針布の不規則性を相殺することができる。
ボール−リンクボルトのヘッド29aの反対側端部には、ボール128がついており、このボールは、相補的に形成されたホルダ24の凹部124中に受けられている。プレストレス装置は、本実施例でも、一端で研摩素子22の方を向いた床素子12の面に、そして他端で床素子12の方を向いたホルダ24の面に支えられたコイルばね30を使用している。ボール128及び相補的な凹部124による取付けの結果として、研摩素子22は、両頭矢印131で示す回転運動をすることができる。この回転運動は、研摩ヘッド10の往復路に長手方向に生じる針布の不規則性を相殺することができる。
【0021】
研摩素子222は、ドラムのシリンダ面に押圧されるように構成されている。送り滑動体278は、ドラムの両側にその両端面に隣接して配置されている。支持素子210は、送り滑動体278に取付けられているが、送り滑動体278に対して移動自在である。送り滑動体278の刻み付きヘッドねじ279の作動によって、支持素子210及び従ってまた研摩素子222は、両頭矢印280で示すようにドラムの針布の方へ及び離れた方へ動かされる。
支持素子210は、刻み付きヘッドねじ279の作動とは独立に研摩されている針布から離すことができるように、両頭矢印280で示す方向に送り滑動体278に対して移動自在である。このため、カットアウト282を有する引抜きブロック284が、ドラムの両側の支持素子210の床素子212に設けられている。この引抜きブロック284には、回転軸250に概ね垂直に延び且つスロット214の長手方向軸に概ね垂直な切込み282が形成されており、スロット214には、回転軸250と平行に延びる偏心軸288上に固定された偏心ディスク286が収容されている。レバー290が偏心軸288の一端に固定されている。偏心ディスクと偏心軸とが図6及び7の位置から矢印292の方向に回転されると、支持素子212と研摩素子222とが、ドラムの針布から矢印294で示す方向に上げられる。このようにして、全部の研摩素子222が、単に偏心軸288を回転させることにより、同時に上げられる。これは、本発明の第1実施例について説明した研摩操作と同様な研摩操作を可能にする。ここでは、研摩素子222がドラムの針布に接触するまで刻み付きヘッドねじ279の作動により最初に位置決めされ、次いで、レバー290による偏心軸288の回転によって、ドラムが作業速度に上げられ、そして支持素子または研摩ヘッドが所望の研摩深さに応じて針布の方へ約0.5−1mm進められ、それによって、駆動モータ254の操作及びレバー290の解放により最後に研摩駆動が開始されるまで研摩素子222が針布から上げられる。
研摩素子222は、ドラムのシリンダ面に押圧されるように構成されている。送り滑動体278は、ドラムの両側にその両端面に隣接して配置されている。支持素子210は、送り滑動体278に取付けられているが、送り滑動体278に対して移動自在である。送り滑動体278の刻み付きヘッドねじ279の作動によって、支持素子210及び従ってまた研摩素子222は、両頭矢印280で示すようにドラムの針布の方へ及び離れた方へ動かされる。
支持素子210は、刻み付きヘッドねじ279の作動とは独立に研摩されている針布から離すことができるように、両頭矢印280で示す方向に送り滑動体278に対して移動自在である。このため、カットアウト282を有する引抜きブロック284が、ドラムの両側の支持素子210の床素子212に設けられている。この引抜きブロック284には、回転軸250に概ね垂直に延び且つスロット214の長手方向軸に概ね垂直な切込み282が形成されており、スロット214には、回転軸250と平行に延びる偏心軸288上に固定された偏心ディスク286が収容されている。レバー290が偏心軸288の一端に固定されている。偏心ディスクと偏心軸とが図6及び7の位置から矢印292の方向に回転されると、支持素子212と研摩素子222とが、ドラムの針布から矢印294で示す方向に上げられる。このようにして、全部の研摩素子222が、単に偏心軸288を回転させることにより、同時に上げられる。これは、本発明の第1実施例について説明した研摩操作と同様な研摩操作を可能にする。ここでは、研摩素子222がドラムの針布に接触するまで刻み付きヘッドねじ279の作動により最初に位置決めされ、次いで、レバー290による偏心軸288の回転によって、ドラムが作業速度に上げられ、そして支持素子または研摩ヘッドが所望の研摩深さに応じて針布の方へ約0.5−1mm進められ、それによって、駆動モータ254の操作及びレバー290の解放により最後に研摩駆動が開始されるまで研摩素子222が針布から上げられる。
Applications Claiming Priority (2)
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