JPH106133A - 丸 鋸 - Google Patents
丸 鋸Info
- Publication number
- JPH106133A JPH106133A JP15469396A JP15469396A JPH106133A JP H106133 A JPH106133 A JP H106133A JP 15469396 A JP15469396 A JP 15469396A JP 15469396 A JP15469396 A JP 15469396A JP H106133 A JPH106133 A JP H106133A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- circular saw
- chips
- steel pipe
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 14
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 8
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 abstract description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 abstract 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 5
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 5
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 1
- 230000002035 prolonged effect Effects 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sawing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 丸鋸により鋼管の切断を終えたとき、切断端
に切り粉が残り、製品価値が低下する。切断荷重は、山
形刃面の頂部に大きく、不均一にかつ局部的に掛かり、
頂部の破損や摩耗が生じ易い。 【解決手段】 丸鋸1を回転駆動軸に装着して駆動回転
させ、鋼管9などの切断を行う際に、超硬材種からなる
切刃10により刃面10Eの幅を大きく取れる。円弧面状の
刃面10Eであることから、従来の刃面に比べて切断方向
へ突出した(盛り上がった)状態となり、突出部分によ
り切り粉9Aに押し力を作用させて、切り粉9Aを破断
し、切断を終えたとき、切断端に切り粉9Aは残らな
い。切断時における荷重Wは、どの位置においても円弧
中心11に向いて均一に掛かる。
に切り粉が残り、製品価値が低下する。切断荷重は、山
形刃面の頂部に大きく、不均一にかつ局部的に掛かり、
頂部の破損や摩耗が生じ易い。 【解決手段】 丸鋸1を回転駆動軸に装着して駆動回転
させ、鋼管9などの切断を行う際に、超硬材種からなる
切刃10により刃面10Eの幅を大きく取れる。円弧面状の
刃面10Eであることから、従来の刃面に比べて切断方向
へ突出した(盛り上がった)状態となり、突出部分によ
り切り粉9Aに押し力を作用させて、切り粉9Aを破断
し、切断を終えたとき、切断端に切り粉9Aは残らな
い。切断時における荷重Wは、どの位置においても円弧
中心11に向いて均一に掛かる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、たとえば丸形鋼管
や角形鋼管(四角形鋼管)などの端変形部を切断除去す
るのに使用される丸鋸に関するものである。
や角形鋼管(四角形鋼管)などの端変形部を切断除去す
るのに使用される丸鋸に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の丸鋸としては、たとえば
図6〜図8に示される構成が提供されている。すなわ
ち、円盤状の本体2は、回転駆動軸が通される中央貫通
孔3が形成された内側厚肉部4と、その外周に複数のホ
ルダー部5が形成された外側薄肉部6とにより形成され
る。そして本体2の外周には、超硬材種からなる切刃7
が多数設けられ、その際に切刃7は、その底面7Aが外
側薄肉部6の外周に固定されるとともに、その背面7B
がホルダー部5に固定され、ここで固定はロー付け8な
どで行われる。
図6〜図8に示される構成が提供されている。すなわ
ち、円盤状の本体2は、回転駆動軸が通される中央貫通
孔3が形成された内側厚肉部4と、その外周に複数のホ
ルダー部5が形成された外側薄肉部6とにより形成され
る。そして本体2の外周には、超硬材種からなる切刃7
が多数設けられ、その際に切刃7は、その底面7Aが外
側薄肉部6の外周に固定されるとともに、その背面7B
がホルダー部5に固定され、ここで固定はロー付け8な
どで行われる。
【0003】前記切刃7の両側面7Cは、外側ほど拡が
るように形成され、そして上面7D側に形成される刃面
7Eは、中央ほど外側になるように傾斜した山形に形成
されている。なお山形の刃面7Eにおける一方の稜線に
は、ぬすみ7Fが凹入状に形成されている。
るように形成され、そして上面7D側に形成される刃面
7Eは、中央ほど外側になるように傾斜した山形に形成
されている。なお山形の刃面7Eにおける一方の稜線に
は、ぬすみ7Fが凹入状に形成されている。
【0004】このように構成された丸鋸1は、回転駆動
軸に装着して駆動回転させることで、たとえば図9に示
すように、丸形や角形などの鋼管9の切断を行える。そ
の際に、超硬材種からなる切刃7であることから、刃面
7Eの山形の角度を大きく取ることができ、これによ
り、摩耗の促進速度を遅くできるとともに耐欠損性も向
上できて、その寿命を長く(高寿命化)できる。
軸に装着して駆動回転させることで、たとえば図9に示
すように、丸形や角形などの鋼管9の切断を行える。そ
の際に、超硬材種からなる切刃7であることから、刃面
7Eの山形の角度を大きく取ることができ、これによ
り、摩耗の促進速度を遅くできるとともに耐欠損性も向
上できて、その寿命を長く(高寿命化)できる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記した従来
構成の丸鋸1によると、鋼管9の切断を終えたとき、そ
の切断端に切り粉9Aが残り、この切り粉9Aは製品利
用者に嫌がられることで製品価値が低下される。また切
断時における荷重Wは、山形の頂部7eに大きく掛か
り、すなわち不均一にかつ局部的に大きく掛かることに
なり、この頂部7eの破損や摩耗が生じ易いなどの問題
がある。
構成の丸鋸1によると、鋼管9の切断を終えたとき、そ
の切断端に切り粉9Aが残り、この切り粉9Aは製品利
用者に嫌がられることで製品価値が低下される。また切
断時における荷重Wは、山形の頂部7eに大きく掛か
り、すなわち不均一にかつ局部的に大きく掛かることに
なり、この頂部7eの破損や摩耗が生じ易いなどの問題
がある。
【0006】そこで本発明のうち請求項1記載の発明
は、切り粉が残らない切断を行え、しかも切断荷重を均
一化し得る丸鋸を提供することを目的としたものであ
る。
は、切り粉が残らない切断を行え、しかも切断荷重を均
一化し得る丸鋸を提供することを目的としたものであ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】前述した目的を達成する
ために、本発明のうちで請求項1記載の丸鋸は、円盤状
本体の外周に、超硬材種からなる切刃が多数設けられ、
これら切刃は、その底面が本体の外周に固定されるとと
もに、その背面が本体側からのホルダー部に固定され、
さらに上面側の刃面が、両側面間に亘っての円弧面に形
成されていることを特徴としたものである。
ために、本発明のうちで請求項1記載の丸鋸は、円盤状
本体の外周に、超硬材種からなる切刃が多数設けられ、
これら切刃は、その底面が本体の外周に固定されるとと
もに、その背面が本体側からのホルダー部に固定され、
さらに上面側の刃面が、両側面間に亘っての円弧面に形
成されていることを特徴としたものである。
【0008】したがって請求項1の発明によると、丸鋸
を回転駆動軸に装着して駆動回転させ、丸形や角形の鋼
管などの切断を行う際に、超硬材種からなる切刃である
ことから刃面の幅を大きく取れる。さらに円弧面状の刃
面であることから、従来の刃面に比べて切断方向へ突出
した(盛り上がった)状態となり、この突出部分により
切り粉に押し力が作用して、この切り粉を破断し得、以
て切断を終えたとき、その切断端に切り粉が残ることは
なくなる。また切断時における荷重は、どの位置におい
ても円弧中心に向いて掛かり、すなわち均一に掛かるこ
とになる。
を回転駆動軸に装着して駆動回転させ、丸形や角形の鋼
管などの切断を行う際に、超硬材種からなる切刃である
ことから刃面の幅を大きく取れる。さらに円弧面状の刃
面であることから、従来の刃面に比べて切断方向へ突出
した(盛り上がった)状態となり、この突出部分により
切り粉に押し力が作用して、この切り粉を破断し得、以
て切断を終えたとき、その切断端に切り粉が残ることは
なくなる。また切断時における荷重は、どの位置におい
ても円弧中心に向いて掛かり、すなわち均一に掛かるこ
とになる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施の形態を、
図1〜図5に基づいて説明する。なお、以下において、
上述した従来構成と同一構成物またはほぼ同一構成物
は、同一符号を付してその詳細な説明は省略する。
図1〜図5に基づいて説明する。なお、以下において、
上述した従来構成と同一構成物またはほぼ同一構成物
は、同一符号を付してその詳細な説明は省略する。
【0010】すなわち、1は丸鋸、2は本体、3は中央
貫通孔、4は内側厚肉部、5はホルダー部、6は外側薄
肉部、8はロー付け、9は鋼管がそれぞれ示される。そ
して本体2の外周には、超硬材種(P35〜40に相当す
る。)からなる切刃10が多数設けられ、その際に切刃10
は、その底面10Aが外側薄肉部6の外周にロー付け8な
どで固定されるとともに、その背面10Bがホルダー部5
にロー付け8などで固定される。
貫通孔、4は内側厚肉部、5はホルダー部、6は外側薄
肉部、8はロー付け、9は鋼管がそれぞれ示される。そ
して本体2の外周には、超硬材種(P35〜40に相当す
る。)からなる切刃10が多数設けられ、その際に切刃10
は、その底面10Aが外側薄肉部6の外周にロー付け8な
どで固定されるとともに、その背面10Bがホルダー部5
にロー付け8などで固定される。
【0011】前記切刃10の両側面10Cは、外側ほど拡が
るように形成され、そして上面10D側に形成される刃面
10Eは、両側面10C間に亘っての円弧面に形成されてい
る。ここで刃面10Eの円弧は、図1の仮想線で示される
従来の刃面7Eにおける両側面7Cの外端と刃面頂部7
eとを結ぶ円弧線になるように、その円弧中心11が設定
されている。なお円弧面状の刃面10Eにおける一側寄り
には、ぬすみ10Fが凹入状に形成されている。
るように形成され、そして上面10D側に形成される刃面
10Eは、両側面10C間に亘っての円弧面に形成されてい
る。ここで刃面10Eの円弧は、図1の仮想線で示される
従来の刃面7Eにおける両側面7Cの外端と刃面頂部7
eとを結ぶ円弧線になるように、その円弧中心11が設定
されている。なお円弧面状の刃面10Eにおける一側寄り
には、ぬすみ10Fが凹入状に形成されている。
【0012】以下に、上記した実施の形態における作用
を説明する。丸鋸1を回転駆動軸に装着して駆動回転さ
せることで、たとえば図5に示すように、丸形や角形な
どの鋼管9の切断を行える。その際に、超硬材種からな
る切刃10であることから刃面10Eの幅を大きく取れ、こ
れにより、摩耗の促進速度が遅くなるとともに耐欠損性
も向上し得、その寿命を長く(高寿命化)し得る。
を説明する。丸鋸1を回転駆動軸に装着して駆動回転さ
せることで、たとえば図5に示すように、丸形や角形な
どの鋼管9の切断を行える。その際に、超硬材種からな
る切刃10であることから刃面10Eの幅を大きく取れ、こ
れにより、摩耗の促進速度が遅くなるとともに耐欠損性
も向上し得、その寿命を長く(高寿命化)し得る。
【0013】さらに円弧面状の刃面10Eであることか
ら、図1の仮想線で示される従来の刃面7Eに対して切
断方向へ突出された(盛り上がった)状態となり、この
突出部分により切り粉9Aに押し力が作用されて、この
切り粉9Aは破断され、以て鋼管9の切断を終えたと
き、その切断端に切り粉9Aが残ることはなくなり、製
品価値を向上し得る。また切断時における荷重Wは、ど
の位置においても円弧中心11に向いて掛かることから、
すなわち均一に掛かることから、局部的に破損や摩耗が
生じることを防止し得る。
ら、図1の仮想線で示される従来の刃面7Eに対して切
断方向へ突出された(盛り上がった)状態となり、この
突出部分により切り粉9Aに押し力が作用されて、この
切り粉9Aは破断され、以て鋼管9の切断を終えたと
き、その切断端に切り粉9Aが残ることはなくなり、製
品価値を向上し得る。また切断時における荷重Wは、ど
の位置においても円弧中心11に向いて掛かることから、
すなわち均一に掛かることから、局部的に破損や摩耗が
生じることを防止し得る。
【0014】上記した実施の形態では、たとえば丸鋸1
の一例として、直径が350 mm、内側厚肉部4の厚さが4.
3 mm、外側薄肉部6の厚さが3.3 mm、切刃10の個数が48
個のものであるが、これは種々な数値の丸鋸1が形成さ
れるものである。
の一例として、直径が350 mm、内側厚肉部4の厚さが4.
3 mm、外側薄肉部6の厚さが3.3 mm、切刃10の個数が48
個のものであるが、これは種々な数値の丸鋸1が形成さ
れるものである。
【0015】
【発明の効果】上記した本発明の請求項1によると、丸
鋸を回転駆動軸に装着して駆動回転させ、鋼管などの切
断を行う際に、超硬材種からなる切刃であることから刃
面の幅を大きく取れ、これにより、摩耗の促進速度を遅
くできるとともに耐欠損性も向上でき、その寿命を長く
(高寿命化)できる。
鋸を回転駆動軸に装着して駆動回転させ、鋼管などの切
断を行う際に、超硬材種からなる切刃であることから刃
面の幅を大きく取れ、これにより、摩耗の促進速度を遅
くできるとともに耐欠損性も向上でき、その寿命を長く
(高寿命化)できる。
【0016】さらに円弧面状の刃面であることから、従
来の刃面に比べて切断方向へ突出した(盛り上がった)
状態となり、この突出部分により切り粉に押し力を作用
して、この切り粉を破断でき、以て切断を終えたとき、
その切断端に切り粉が残ることはなくなり、製品価値を
向上できる。また切断時における荷重を、円弧面のどの
位置においても円弧中心に向いて掛けることから、すな
わち均一に掛けることから、局部的に破損や摩耗が生じ
ることを防止でき、その寿命をより長くできる。
来の刃面に比べて切断方向へ突出した(盛り上がった)
状態となり、この突出部分により切り粉に押し力を作用
して、この切り粉を破断でき、以て切断を終えたとき、
その切断端に切り粉が残ることはなくなり、製品価値を
向上できる。また切断時における荷重を、円弧面のどの
位置においても円弧中心に向いて掛けることから、すな
わち均一に掛けることから、局部的に破損や摩耗が生じ
ることを防止でき、その寿命をより長くできる。
【図1】本発明の実施の形態の一例を示し、丸鋸におけ
る切刃部分の正面図である。
る切刃部分の正面図である。
【図2】同丸鋸の一部切り欠き側面図である。
【図3】同丸鋸の一部切り欠き平面図である。
【図4】同丸鋸における切刃部分で(A)は側面図、
(B)は平面図である。
(B)は平面図である。
【図5】同丸鋸により鋼管を切断したときの説明図であ
る。
る。
【図6】従来例を示し、丸鋸の一部切り欠き側面図であ
る。
る。
【図7】同丸鋸の一部切り欠き平面図である。
【図8】同丸鋸における切刃部分で(A)は正面図、
(B)は側面図、(C)は平面図である。
(B)は側面図、(C)は平面図である。
【図9】同丸鋸により鋼管を切断したときの説明図であ
る。
る。
1 丸鋸 2 本体 5 ホルダー部 8 ロー付け 9 鋼管 9A 切り粉 10 切刃 10A 底面 10B 背面 10C 側面 10D 上面 10E 円弧状の刃面 11 円弧中心 W 荷重
Claims (1)
- 【請求項1】 円盤状本体の外周に、超硬材種からなる
切刃が多数設けられ、これら切刃は、その底面が本体の
外周に固定されるとともに、その背面が本体側からのホ
ルダー部に固定され、さらに上面側の刃面が、両側面間
に亘っての円弧面に形成されていることを特徴とする丸
鋸。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15469396A JPH106133A (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | 丸 鋸 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15469396A JPH106133A (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | 丸 鋸 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH106133A true JPH106133A (ja) | 1998-01-13 |
Family
ID=15589883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15469396A Pending JPH106133A (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | 丸 鋸 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH106133A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109963677A (zh) * | 2016-10-18 | 2019-07-02 | 兼房株式会社 | 具有刀尖片的圆锯刀 |
| CN112059298A (zh) * | 2020-08-08 | 2020-12-11 | 潞城市潞发锯业有限公司 | 一种中心孔可调锯片 |
-
1996
- 1996-06-17 JP JP15469396A patent/JPH106133A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109963677A (zh) * | 2016-10-18 | 2019-07-02 | 兼房株式会社 | 具有刀尖片的圆锯刀 |
| CN112059298A (zh) * | 2020-08-08 | 2020-12-11 | 潞城市潞发锯业有限公司 | 一种中心孔可调锯片 |
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