JPH1064701A - チップ抵抗器 - Google Patents
チップ抵抗器Info
- Publication number
- JPH1064701A JPH1064701A JP8241210A JP24121096A JPH1064701A JP H1064701 A JPH1064701 A JP H1064701A JP 8241210 A JP8241210 A JP 8241210A JP 24121096 A JP24121096 A JP 24121096A JP H1064701 A JPH1064701 A JP H1064701A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- resistor
- electrode
- chip resistor
- chip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
- H05K3/3431—Leadless components
- H05K3/3442—Leadless components having edge contacts, e.g. leadless chip capacitors, chip carriers
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
Landscapes
- Details Of Resistors (AREA)
- Non-Adjustable Resistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ハンダ付け後のヒートショックに強いチップ
抵抗器を提供すること。 【解決手段】 絶縁体の基板11に形成された抵抗体1
3を有し、この抵抗体13の両端部は基板11の両端部
近傍に位置し、この抵抗体13の端部に接続した電極1
2を備える。電極12は基板11の端面に形成された端
面電極12cと基板11の裏面11bに形成された裏面
電極12bとからなり、裏面電極12bは基板11の両
側部には位置せず、基板11よりも幅狭に形成されてい
る。
抵抗器を提供すること。 【解決手段】 絶縁体の基板11に形成された抵抗体1
3を有し、この抵抗体13の両端部は基板11の両端部
近傍に位置し、この抵抗体13の端部に接続した電極1
2を備える。電極12は基板11の端面に形成された端
面電極12cと基板11の裏面11bに形成された裏面
電極12bとからなり、裏面電極12bは基板11の両
側部には位置せず、基板11よりも幅狭に形成されてい
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、チップ状の絶縁
基板の表面に抵抗体が設けられ、この基板の両端部に電
極が形成されたチップ抵抗器に関する。
基板の表面に抵抗体が設けられ、この基板の両端部に電
極が形成されたチップ抵抗器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、チップ抵抗器は、セラミックス等
の絶縁性の基板の端部に、電極が形成され、この電極間
に抵抗体が形成され、その抵抗体を覆うように、オーバ
ーコートが設けられている。この電極は、表面電極と、
裏面電極、及び端面電極とからなり、表面電極から裏面
電極にかけて一体に連続した電極として形成されてい
る。
の絶縁性の基板の端部に、電極が形成され、この電極間
に抵抗体が形成され、その抵抗体を覆うように、オーバ
ーコートが設けられている。この電極は、表面電極と、
裏面電極、及び端面電極とからなり、表面電極から裏面
電極にかけて一体に連続した電極として形成されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の技術の場
合、表面電極が幅広く設けられているため、回路基板に
ハンダ付けする際には、ハンダが表面電極側へ多く流れ
てしまい、チップ抵抗器の裏面電極側でのハンダ付け量
は相対的に少ないものであった。また、ハンダ量を多く
し過ぎると、裏面電極からはみ出したハンダによるハン
ダボールが形成され、ハンダ量を単に多くしても裏面電
極と基板間のハンダの厚みを厚くすることはできないも
のであった。
合、表面電極が幅広く設けられているため、回路基板に
ハンダ付けする際には、ハンダが表面電極側へ多く流れ
てしまい、チップ抵抗器の裏面電極側でのハンダ付け量
は相対的に少ないものであった。また、ハンダ量を多く
し過ぎると、裏面電極からはみ出したハンダによるハン
ダボールが形成され、ハンダ量を単に多くしても裏面電
極と基板間のハンダの厚みを厚くすることはできないも
のであった。
【0004】そして、上記従来の場合、チップ抵抗器は
回路基板に密着するようにハンダ付けされるため、その
チップ抵抗器にはハンダ付け後の温度変化によって、チ
ップ抵抗器と基板のとの熱膨張率の差による応力が働
き、チップ抵抗器の電極や抵抗体を破損する場合があっ
た。
回路基板に密着するようにハンダ付けされるため、その
チップ抵抗器にはハンダ付け後の温度変化によって、チ
ップ抵抗器と基板のとの熱膨張率の差による応力が働
き、チップ抵抗器の電極や抵抗体を破損する場合があっ
た。
【0005】この発明は、上記従来の問題点に鑑みてな
されたもので、ハンダ付け後のヒートショックに強いチ
ップ抵抗器を提供することを目的とする。
されたもので、ハンダ付け後のヒートショックに強いチ
ップ抵抗器を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、絶縁体の基
板に形成された抵抗体を有し、この抵抗体の両端部は上
記基板の両端部近傍に位置し、この抵抗体の端部に接続
した電極を備え、この電極は上記基板の端面に形成され
た端面電極と上記基板の裏面に形成された裏面電極とか
らなり、上記裏面電極は上記基板の両側部には位置せ
ず、上記基板よりも幅狭に形成されたチップ抵抗器であ
る。また上記電極は上記基板の表面には形成されず、上
記抵抗体が上記端面電極の表面側端縁に接続しているも
のである。
板に形成された抵抗体を有し、この抵抗体の両端部は上
記基板の両端部近傍に位置し、この抵抗体の端部に接続
した電極を備え、この電極は上記基板の端面に形成され
た端面電極と上記基板の裏面に形成された裏面電極とか
らなり、上記裏面電極は上記基板の両側部には位置せ
ず、上記基板よりも幅狭に形成されたチップ抵抗器であ
る。また上記電極は上記基板の表面には形成されず、上
記抵抗体が上記端面電極の表面側端縁に接続しているも
のである。
【0007】この発明のチップ抵抗器は、表面側の電極
をほとんどなくし、さらに、裏面電極を基板の幅より狭
くして、裏面電極側にハンダが多く集まるようにすると
ともに幅が広がらないようにし、回路基板とチップ抵抗
器の基板との間隔を広く取ることができるようにしたも
のである。
をほとんどなくし、さらに、裏面電極を基板の幅より狭
くして、裏面電極側にハンダが多く集まるようにすると
ともに幅が広がらないようにし、回路基板とチップ抵抗
器の基板との間隔を広く取ることができるようにしたも
のである。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、この発明の一実施形態につ
いて図面に基づいて説明する。図1〜図3はこの発明の
一実施形態を示すもので、この実施形態のチップ抵抗器
10は、例えば抵抗値が1Ω以下の低抵抗器についての
もので、図示するように、アルミナ等の絶縁体の基板1
1の表面11aに、その両端部に達するように抵抗体1
3が形成されている。この抵抗体13は、基板11の両
端部の電極12に接続し、Ag−Pdのメタルグレーズ
ペーストにより形成され、例えばPdの割合がAgに対
して重量比で10〜20%の範囲で、その用途の抵抗値
に合わせて適宜設定されるものである。
いて図面に基づいて説明する。図1〜図3はこの発明の
一実施形態を示すもので、この実施形態のチップ抵抗器
10は、例えば抵抗値が1Ω以下の低抵抗器についての
もので、図示するように、アルミナ等の絶縁体の基板1
1の表面11aに、その両端部に達するように抵抗体1
3が形成されている。この抵抗体13は、基板11の両
端部の電極12に接続し、Ag−Pdのメタルグレーズ
ペーストにより形成され、例えばPdの割合がAgに対
して重量比で10〜20%の範囲で、その用途の抵抗値
に合わせて適宜設定されるものである。
【0009】また、基板11の裏面11bには、Ag−
PdまたはAgのメタルグレーズペーストによる裏面電
極12bが形成されている。裏面電極12bは、Pdの
割合が0〜5%程度のものである。裏面電極12bは、
基板11の両側部に位置せず、基板11よりも幅狭に形
成されている。基板11の抵抗体13の両端部の端面に
は、抵抗体13の端部に直接に接続した端面電極12c
が設けられている。端面電極12cは、ガラス−Ag
や、キシレン又はエポキシフェノール樹脂にAgを混入
したAg−レジン系の導電性塗料のペーストにより形成
され、各裏面電極12bに接続している。
PdまたはAgのメタルグレーズペーストによる裏面電
極12bが形成されている。裏面電極12bは、Pdの
割合が0〜5%程度のものである。裏面電極12bは、
基板11の両側部に位置せず、基板11よりも幅狭に形
成されている。基板11の抵抗体13の両端部の端面に
は、抵抗体13の端部に直接に接続した端面電極12c
が設けられている。端面電極12cは、ガラス−Ag
や、キシレン又はエポキシフェノール樹脂にAgを混入
したAg−レジン系の導電性塗料のペーストにより形成
され、各裏面電極12bに接続している。
【0010】抵抗体13の表面には、その両端部近傍ま
で覆ったオーバーコート14が設けられている。オーバ
ーコート14は、端面電極12cがわずかに表面側に回
り込んで抵抗体13と接触するように、端面からわずか
に表面の抵抗体13が露出するように設けられている。
そして端面電極12c及び裏面電極12bは、Niメッ
キ及びハンダメッキが施されている。
で覆ったオーバーコート14が設けられている。オーバ
ーコート14は、端面電極12cがわずかに表面側に回
り込んで抵抗体13と接触するように、端面からわずか
に表面の抵抗体13が露出するように設けられている。
そして端面電極12c及び裏面電極12bは、Niメッ
キ及びハンダメッキが施されている。
【0011】この実施形態のチップ抵抗器の製造方法
は、先ず、図示しないセラミックス等の大形基板の裏面
の、後の分割後の個々の基板11の両端部に位置する個
所に、裏面電極12bを形成する。裏面電極12bは、
チップ抵抗器10の両側部には形成されないように、各
チップ抵抗器の電極部毎に別れて設けられ、Ag−Pd
またはAgのメタルグレーズペーストである電極材料を
印刷し、850〜900℃程度の温度で焼成して形成す
る。次に、大形基板の表面に、分割後の個々の基板11
の表面の両端部に跨がるように、Ag−Pdのメタルグ
レーズペーストである抵抗体材料を、マトリクス状に多
数印刷し、850〜900℃程度の温度で焼成する。
は、先ず、図示しないセラミックス等の大形基板の裏面
の、後の分割後の個々の基板11の両端部に位置する個
所に、裏面電極12bを形成する。裏面電極12bは、
チップ抵抗器10の両側部には形成されないように、各
チップ抵抗器の電極部毎に別れて設けられ、Ag−Pd
またはAgのメタルグレーズペーストである電極材料を
印刷し、850〜900℃程度の温度で焼成して形成す
る。次に、大形基板の表面に、分割後の個々の基板11
の表面の両端部に跨がるように、Ag−Pdのメタルグ
レーズペーストである抵抗体材料を、マトリクス状に多
数印刷し、850〜900℃程度の温度で焼成する。
【0012】そして、抵抗体13の表面にオーバーコー
ト14を印刷により設ける。オーバーコート14は、ガ
ラスコートの場合、例えば平均600〜650℃の温度
で焼成する。なお、オーバーコート14として、抵抗体
13の表面部分に、エポキシ樹脂等のコートを施しても
良い。そして、大形基板をスリットに沿って短冊状に分
割し、基板11の端面に導電性塗料の端面電極12cを
塗布し、ガラス−Agの導電性塗料の場合650℃、A
gレジン系の場合200℃程度の温度で焼成する。この
後、短冊状の基板を個々のチップ抵抗器に分割する。そ
して、端面電極12c及び裏面電極12bに、Niメッ
キ、ハンダメッキを各々順次施し、外部に露出した導電
部分をメッキで被覆する。このとき、露出した抵抗体1
3にもメッキが施される。これは1Ω以下の低抵抗体の
場合、電流がその表面にも流れ、メッキが可能となるか
らである。
ト14を印刷により設ける。オーバーコート14は、ガ
ラスコートの場合、例えば平均600〜650℃の温度
で焼成する。なお、オーバーコート14として、抵抗体
13の表面部分に、エポキシ樹脂等のコートを施しても
良い。そして、大形基板をスリットに沿って短冊状に分
割し、基板11の端面に導電性塗料の端面電極12cを
塗布し、ガラス−Agの導電性塗料の場合650℃、A
gレジン系の場合200℃程度の温度で焼成する。この
後、短冊状の基板を個々のチップ抵抗器に分割する。そ
して、端面電極12c及び裏面電極12bに、Niメッ
キ、ハンダメッキを各々順次施し、外部に露出した導電
部分をメッキで被覆する。このとき、露出した抵抗体1
3にもメッキが施される。これは1Ω以下の低抵抗体の
場合、電流がその表面にも流れ、メッキが可能となるか
らである。
【0013】この実施形態のチップ抵抗器10の使用方
法は、図3に示すように、回路基板20の表面の銅箔等
の回路パターンの端部に、裏面電極12bが対面してハ
ンダ付けされ、幅狭の裏面電極12bによりハンダ22
は比較的厚く裏面電極12bと回路基板22間に残り、
両者の間隔を広く形成することができる。
法は、図3に示すように、回路基板20の表面の銅箔等
の回路パターンの端部に、裏面電極12bが対面してハ
ンダ付けされ、幅狭の裏面電極12bによりハンダ22
は比較的厚く裏面電極12bと回路基板22間に残り、
両者の間隔を広く形成することができる。
【0014】この実施形態のチップ抵抗器によれば、裏
面電極12cが幅狭に形成され、表面電極が形成され
ず、ハンダ付け後のヒートショックに際して、回路基板
22とチップ抵抗器10の熱膨張率の差があっても、比
較的柔らかいハンダがこの熱膨張率の差を吸収し、チッ
プ抵抗器10には熱膨張率の差による応力が生じにく
く、抵抗体13や電極12に不要な力を掛けることがな
いものである。
面電極12cが幅狭に形成され、表面電極が形成され
ず、ハンダ付け後のヒートショックに際して、回路基板
22とチップ抵抗器10の熱膨張率の差があっても、比
較的柔らかいハンダがこの熱膨張率の差を吸収し、チッ
プ抵抗器10には熱膨張率の差による応力が生じにく
く、抵抗体13や電極12に不要な力を掛けることがな
いものである。
【0015】
【発明の効果】この発明のチップ抵抗器は、裏面電極が
基板の両側部分に形成されず基板に対して幅狭に形成さ
れ、裏面電極と回路基板との間のハンダ厚さを比較的厚
くすることができ、回路基板とチップ抵抗器の基板との
熱膨張率の差をハンダが吸収し、抵抗体や電極が熱膨張
率の差により破損することがないものである。
基板の両側部分に形成されず基板に対して幅狭に形成さ
れ、裏面電極と回路基板との間のハンダ厚さを比較的厚
くすることができ、回路基板とチップ抵抗器の基板との
熱膨張率の差をハンダが吸収し、抵抗体や電極が熱膨張
率の差により破損することがないものである。
【図1】この発明のチップ抵抗器の一実施形態を示す斜
視図である。
視図である。
【図2】この発明のチップ抵抗器の一実施形態を示す裏
面側の斜視図である。
面側の斜視図である。
【図3】この発明のチップ抵抗器の一実施形態の縦断面
図である。
図である。
10 チップ抵抗器 11 基板 11a 表面 11b 裏面 12 電極 12b 裏面電極 12c 端面電極 13 抵抗体
Claims (2)
- 【請求項1】 絶縁体の基板に形成された抵抗体を有
し、この抵抗体の両端部は上記基板の両端部近傍に位置
し、この抵抗体の端部に接続した電極を備え、この電極
は少なくとも上記基板の端面に形成された端面電極と上
記基板の裏面に形成された裏面電極とからなり、上記裏
面電極は上記基板の両側部には位置せず、上記基板より
も幅狭に形成されたチップ抵抗器。 - 【請求項2】 上記電極は上記基板の表面には形成され
ず、上記抵抗体が上記端面電極の表面側端縁に接続して
いる請求項1記載のチップ抵抗器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8241210A JPH1064701A (ja) | 1996-08-23 | 1996-08-23 | チップ抵抗器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8241210A JPH1064701A (ja) | 1996-08-23 | 1996-08-23 | チップ抵抗器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1064701A true JPH1064701A (ja) | 1998-03-06 |
Family
ID=17070845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8241210A Pending JPH1064701A (ja) | 1996-08-23 | 1996-08-23 | チップ抵抗器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1064701A (ja) |
-
1996
- 1996-08-23 JP JP8241210A patent/JPH1064701A/ja active Pending
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