JPH1065763A - 2重化システムの受信データ保証装置および受信データ保証方法 - Google Patents

2重化システムの受信データ保証装置および受信データ保証方法

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JPH1065763A
JPH1065763A JP8221006A JP22100696A JPH1065763A JP H1065763 A JPH1065763 A JP H1065763A JP 8221006 A JP8221006 A JP 8221006A JP 22100696 A JP22100696 A JP 22100696A JP H1065763 A JPH1065763 A JP H1065763A
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JP
Japan
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data
detour
control means
communication control
reception
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Application number
JP8221006A
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English (en)
Inventor
Katsunori Sugawara
克則 菅原
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NEC Communication Systems Ltd
Original Assignee
NEC Communication Systems Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 系の切り替えに伴うデータの伝送効率を向上
させ、切り替え時間を短時間に行い、ひいては装置の高
速化を図ることにある。 【解決手段】 無中断運転を保証するため二重化構成を
採用しているホスト局11,12を有する二重化システ
ムの受信データ保証装置であって、ホスト局11とホス
ト局12にそれぞれデータを迂回させる開始時と終了時
の制御をする迂回制御部15,16と、制御部15,1
6ホスト局11との間に接続してデータの迂回時の迂回
終了指示をするリモート局111に迂回付属制御部11
4を少なくとも備えた。また迂回制御部15は、迂回制
御部16に対して迂回終了データの送信要求を行う際
に、受信データ迂回開始を検出する状態変化検出部12
2と、迂回終了データ送信を迂回制御部16に送出する
データ送受信制御部17〜110を有するものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は2重化システムの受
信データ保証装置および受信データ保証方法に係り、特
に現用系と予備系の系の切り替えをする時に用いる2重
化システムの受信データ保証装置および受信データ保証
方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、2重化システムの受信データ保証
装置は、無中断運転を保証するため、二重化部を構成す
る系間の状態転送を目的として用いていた。図5は、従
来の2重化システムの受信データ保証装置の例を示す原
理を示す構成図である。2重化部の切り替え前に系間デ
ータ転送制御部555,556は、データ受信ゲート部
554,557により、データ受信を停止する。例え
ば、現用系であるACT系548のデータ受信部562
が受信データ保持メモリ563に全ての受信データを転
送した後、系間データ転送部564,567により、系
間データ転送線561を通ってデータを転送させる。
【0003】またこれまでの装置では、現用系548の
受信データ保持メモリ563と予備(SBY)系549
の受信データ保持メモリ565を一致させた上で、現用
系548の切り替えを行い、データ受信ゲート部55
4,557により通信を再開していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の2重化
システムの受信データ保証装置は、2重化された通信制
御装置の現用系の切り替えをしようとする際に、現用系
から予備系(新現用系)に対して状態を転送するため
に、転送可能なハードウェアに状態を書き込む時間が存
在すること、転送後に状態が一致したことを見極めてか
ら系の切り替えが行われ、通知が再開するため、一時、
データの伝送効率が低下し、これがために伝送効率の低
下の問題があった。
【0005】本発明の目的は、2重化された通信制御部
の現用系の切り替えにおいて、系の切り替えに伴うデー
タの伝送効率を向上させる2重化システムの受信データ
保証装置および受信データ保証方法を提供することにあ
る。
【0006】本発明の他の目的は、データの受信状態に
かかわらず、現用系から予備系に制御部の切り替えを行
い、これに要する切り替え時間を短時間に行い、ひいて
は装置の高速化を図ることにある。
【0007】本発明のさらに他の目的は、回路および装
置構成を簡易化することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の手段として、本発明の2重化システムの受信データ保
証装置および受信データ保証方法は、無中断運転を保証
するため二重化構成を採用している通信制御手段と、こ
の通信制御手段に第1および第2の通信制御手段を有す
る二重化システムの受信データ保証装置であって、第1
の通信制御手段と第2の通信制御手段にそれぞれデータ
を迂回させる開始時と終了時の制御をするデータ迂回制
御手段と、第1の制御手段と第2の制御手段との間に接
続してデータの迂回時の迂回終了指示をするデータ迂回
付属制御手段とを少なくとも備えたものである。
【0009】また第1の通信制御手段は、第2の通信制
御手段に対してデータ迂回制御手段よりの迂回終了デー
タの送信要求を行う際に、受信データ迂回開始を検出す
る状態変化検出手段と、迂回終了データ送信を第2の通
信制御手段に送出するデータ送受信制御手段とを有する
ものである。
【0010】以上のように本発明は、現用系の切り替え
を認識した予備系(新現用系)の状態変化検出手段の検
出出力にしたがって迂回終了データ送信要求を第1の通
信制御手段および1重化部に送信することができる。ま
た本発明は、第1の通信制御手段から迂回終了データの
受信が行われるまで、第1の通信制御手段において受信
したデータを破棄し、第2の通信制御手段から迂回終了
データを受信するまで、第2の通信制御手段で受信した
データを第2層データ受信手段に転送する。
【0011】このため、予備系の第2層データ受信手段
は、現用系切り替えを意識せずに、連続してデータの受
信ができる。
【0012】また現用系の切り替えを認識した新現用系
の状態変化検出手段は、自系データ受信制御部から迂回
終了データを受信するまで、自系データ受信制御部で受
信したデータを他系データ送受信制御部に伝えて、新現
用系に転送する。このため、新現用系は、切り替え前の
旧現用系において受信済みのデータを受信することがで
きる。
【0013】また迂回終了データ送信要求を受信したデ
ータ受信制御手段は、データ迂回付属制御手段に迂回終
了データの送信を要求し、データ迂回付属制御手段は、
データ送信制御手段に迂回終了データを送信し、またデ
ータ送信制御手段は、現用系の自系データ受信制御手段
と予備系自系データ受信制御手段に迂回終了データを送
信する。これにより、2重化装置の迂回終了時に、受信
データの連続性を保つことができるようになる。
【0014】
【発明の実施の形態】本発明の実施例の2重化システム
の受信データ保証装置および受信データ保証方法につい
て図面を参照して詳細に説明する。図1は本発明の一実
施例の2重化システムの受信データ保証装置の構成を説
明するブロック図である。
【0015】図1において、2重化されたホスト局1
1,12、1重化のリモート局を111で示す。それぞ
れのホスト局11,12は、対リモート局受信制御部1
7,110と対リモート局送信制御部18,19と系切
替え時に、迂回制御を行うための迂回制御部15,16
からなる。迂回制御部15,16は、現用変化検出部1
17,122とデータ迂回制御部118,121と、現
用系、新現用系(予備系)間の通信をするための他系デ
ータ送受信制御部119,120と系間データ転送線1
16から成る。
【0016】リモート局111は、対ホスト局データ受
信制御部113と対ホスト局データ送信制御部112と
系切り替えに伴う2重化ホスト局間の迂回を終了するた
めの対ホスト受信データ受信解析制御部129から成
る。
【0017】次に、本発明の実施例の2重化システムの
受信データ保証装置の動作について図2および図3を参
照して説明する。以下の説明において、ステップ234
をS234と表記する。
【0018】先ず、S234において、現用系(ACT
系)から予備系(SBY系)に変化したことを検出し、
次に、S235に進み、新現用系ホスト局は、1重化リ
モート局から受信したリモート収容加入者状態を、新現
用系に系間データ転送線を通じて転送を開始する。次
に、進んで、S437においては、旧現用系として受信
済みのデータを迂回終了データに受信するまで継続して
転送する。これ以降は、図3のS330,331に進
み、リモート局111における収容加入者状態報告をリ
モート加入者状態変化解析処理に転送する。
【0019】また図2において、S238において、予
備系(SBY系)から現用系(ACT)に変化したこと
を検出した新現用系ホスト局は、S239に進み、リモ
ート局111に迂回終了データ送信要求を行う。次に、
S240に進み、新予備系から警官データ転送線を通じ
て転送された旧現用系の受信済みリモート収容加入者状
態報告をリモート加入者状態解析処理に、S241,2
42において迂回終了データを受信するまで継続して転
送する。また、これと共に、S243において、自系受
信したリモート収容加入者状態報告は、S244に進
み、迂回終了データを受信するまでS245において破
棄する。これ以降は、図2のS332,333に進み、
リモート収容加入者状態報告をリモート加入者状態変化
解析処理に転送する。これにより、一重化部であるリモ
ート局111から送信されたリモート収容加入者状態報
告の連続性を保証することができる。
【0020】1重化部であるリモート部111は、通常
の両系にリモート収容加入者状態報告のみを行っている
が、S246,247に進み、新現用系からの迂回終了
データ送信要求を認識すると、2重化ホストの両系に迂
回終了データを送信する。
【0021】本実施例では、無中断運転を保証するため
二重化構成を採用し、ホスト局11,12からそれぞれ
データを迂回させる開始時と終了時の制御をし、ホスト
局11,12との間に接続してデータの迂回時の迂回終
了指示をする。また本実施例は、ホスト局11がホスト
局12に対してデータ迂回終了データの送信要求を行う
際に、受信データ迂回開始を検出し、迂回終了データ送
信をホスト局12に送出する。
【0022】以上のように本実施例では、現用系の切り
替えを認識した予備系(新現用系)の状態変化検出部1
22の検出出力にしたがって迂回終了データ送信要求を
ホスト局11およびリモート局1111に送信すること
ができる。
【0023】また本実施例では、ホスト局11から迂回
終了データの受信が行われるまで、ホスト局11におい
て受信したデータを破棄し、ホスト局12から迂回終了
データを受信するまで、ホスト局12で受信したデータ
をデータ受信部110に転送する。
【0024】このため、予備系のホスト局12のデータ
受信部110は、現用系切り替えを意識せずに、連続し
てデータの受信ができる。また現用系の切り替えを認識
した新現用系の状態変化検出部122は、自系のデータ
受信制御部から迂回終了データを受信するまで、自系デ
ータ受信制御部で受信したデータを他系データ送受信制
御部に伝えて、新現用系に転送する。このため、新現用
系は、切り替え前の旧現用系において受信済みのデータ
を受信することができる。
【0025】また迂回終了データ送信要求を受信したデ
ータ受信制御部は、データ迂回付属制御部に迂回終了デ
ータの送信を要求し、データ迂回付属制御手段は、デー
タ送信制御手段に迂回終了データを送信し、またデータ
送信制御部は、現用系の自系データ受信制御部と予備系
自系データ受信制御部に迂回終了データを送信する。こ
れにより、2重化装置の迂回終了時に、受信データの連
続性を保つことができるようにすることができる。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、現用系
に切り替えに伴い受信状態のコピーが必要となららいた
め、新現用系が旧現用系の受信状態を迂回制御により引
継ぎ、迂回終了データの受信をもってけいぞくしてリモ
ート局からでーたを受信することができるため、コピー
に伴う通信制限時間もなくなり、ホスト局とリモート局
間のデータ転送効率を低下することなく、しかも高速な
現用系の切り替えをすることができるなどの効果を奏す
ることができる。
【0027】また本発明によれば、コピーのためのハー
ドウェアがなくなるので、回路構成を平易にすることが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の2重化システムの受信デー
タ保証装置および受信データ保証方法の構成を示すブロ
ック図である。
【図2】図1に示す2重化システムの受信データ保証装
置の系切り替え動作を示すフローチャートである。
【図3】図1に示す2重化システムの受信データ保証装
置の通常動作を示すフローチャートである。
【図4】従来の2重化システムの受信データ保証装置の
例を示すブロック図である。
【符号の説明】
11 ホスト局 12 ホスト局 13,14 リモート加入者状態変化解析処理部 15、16 迂回制御部 17,110 データ受信部 18、19 データ送信部 111 リモート局

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】無中断運転を保証するため2重化構成を採
    用している通信制御手段と、この通信制御手段に第1お
    よび第2の通信制御手段を有する2重化システムの受信
    データ保証装置において、 前記第1の通信制御手段と前記第2の通信制御手段にそ
    れぞれデータを迂回させる開始時と終了時の制御をする
    データ迂回制御手段と、 前記第1の制御手段と第2の制御手段との間に接続して
    データの迂回時の迂回終了指示をするデータ迂回付属制
    御手段と、 を少なくとも備えたことを特徴とする2重化システムの
    受信データ保証装置。
  2. 【請求項2】前記第1の通信制御手段は、前記第2の通
    信制御手段に対してデータ迂回制御手段よりの迂回終了
    データの送信要求を行う際に、受信データ迂回開始を検
    出する状態変化検出手段と、 迂回終了データ送信を前記第2の通信制御手段に送出す
    るデータ送受信制御手段と、 を有することを特徴とする請求項1に記載の2重化シス
    テムの受信データ保証装置。
  3. 【請求項3】前記受信データ保証装置は、前記第1の制
    御手段が現用系の回路に含まれ、前記第2の制御手段が
    新現用系の回路に含まれ、前記データ迂回付属制御手段
    が前記迂回終了指示をする1重化回路に含まれることを
    特徴とする請求項1または2に記載の2重化システムの
    受信データ保証装置。
  4. 【請求項4】前記受信データ保証装置は、前記現用系の
    回路の切り替えを認識した前記新現用系の状態変化検出
    手段の検出出力にしたがって迂回終了データ送信要求を
    前記第1の通信制御手段および前記1重化部に送信する
    ことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の2重
    化システムの受信データ保証装置。
  5. 【請求項5】前記受信データ保証装置は、前記第1の通
    信制御手段から迂回終了データの受信が行われるまで、
    前記第1の通信制御手段において受信したデータを破棄
    し、前記第2の通信制御手段から迂回終了データを受信
    するまで、前記第2の通信制御手段で受信したデータを
    データ受信手段に転送することを特徴とする請求項1〜
    4のいずれかに記載の2重化システムの受信データ保証
    装置。
  6. 【請求項6】前記受信データ保証装置は、前記現用系の
    回路切り替えを認識した新現用系の回路の状態変化検出
    手段が、前記現用系のデータ受信制御手段から迂回終了
    データを受信するまで、前記現用系のデータ受信制御部
    で受信したデータを新現用系のデータ送受信制御部に伝
    えて、新現用系に転送することを特徴とする請求項1〜
    5のいずれかに記載の2重化システムの受信データ保証
    装置。
  7. 【請求項7】無中断運転を保証するため二重化構成を採
    用している通信制御手段と、この通信制御手段に第1お
    よび第2の通信制御手段を有する2重化システムの受信
    データ保証装置において、 前記第1の通信制御手段と前記第2の通信制御手段にそ
    れぞれデータを迂回させる開始時と終了時の制御をする
    ステップと、 前記第1の制御手段と第2の制御手段との間に制御信号
    を供給して前記データの迂回時の迂回終了指示をするス
    テップと、 前記第2の通信制御手段に対してデータ迂回制御手段よ
    りの迂回終了データの送信要求を行う際に、受信データ
    迂回開始を検出するステップと、 迂回終了データ送信を前記第2の通信制御手段に送出す
    るステップと、 を含むことを特徴とする2重化システムの受信データ保
    証方法。
JP8221006A 1996-08-22 1996-08-22 2重化システムの受信データ保証装置および受信データ保証方法 Pending JPH1065763A (ja)

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