JPH106878A - 車両のルーフモール取付構造 - Google Patents

車両のルーフモール取付構造

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JPH106878A
JPH106878A JP17988696A JP17988696A JPH106878A JP H106878 A JPH106878 A JP H106878A JP 17988696 A JP17988696 A JP 17988696A JP 17988696 A JP17988696 A JP 17988696A JP H106878 A JPH106878 A JP H106878A
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JP
Japan
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roof
roof molding
locking piece
groove
mounting structure
Prior art date
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Pending
Application number
JP17988696A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenichi Sato
顯一 佐藤
Hideto Tamura
秀人 田村
Kazuo Nakamura
一生 中村
Takayuki Iizuka
孝之 飯塚
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Subaru Corp
Yoshikawa Corp
Original Assignee
Yoshikawa Corp
Fuji Heavy Industries Ltd
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Publication date
Application filed by Yoshikawa Corp, Fuji Heavy Industries Ltd filed Critical Yoshikawa Corp
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  • Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
  • Connection Of Plates (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 車両のルーフパネルとサイドパネルとの接合
部に形成されるルーフ溝に取付けられるルーフモールに
おいて、該ルーフモールの取付けを安定した小さな挿入
力で行うことができ、安定した大きな保持力が得られる
ようにする。 【解決手段】 ルーフモール4を、立上り部1aの上部
を跨ぎルーフ溝3をほぼ覆う本体部5と、本体部5の一
側縁から下方へ垂下する脚部6と、脚部6の下端から上
方へ立上がる係止片部7と、脚部6及び係止片部7の下
部に形成した円形中空部8と、リップ部9,弾接部1
0,11とを有する断面形状に合成樹脂の一体成形にて
構成し、脚部6と係止片部7を取付溝部3b内に挿込む
ことにより、円形中空部8が取付溝部3bの底部に押し
付けられて撓み変形し、この撓み変形の反力にて係止片
部7に設けた爪部7aが立上り部1a上端の水平フラン
ジ1bに係合して、ルーフモール4が取付けられるよう
にした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車両のルーフパネ
ルとサイドパネルとの接合部に形成されるルーフ溝に取
付けられるルーフモールの取付構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】車両のルーフパネル両側部とサイドパネ
ルとの接合部を凹ませてルーフパネルの左右両側縁部に
沿うよう前後方向に形成されるルーフ溝内で、ルーフパ
ネル側縁部を上方に折り曲げて立上り部を形成したもの
に取付けられるルーフモールにおいて、従来は、例えば
図4に示すように、ルーフモール40の表面の外側縁部
から下向きに、断面矢印形状の引掛部41を有する突片
42を一体に形成し、その突片42をルーフパネル1の
立上り部1aとサイドパネル2の側面部2aとの間に形
成される取付溝部3bへ押し込み、該突片42に形成し
た引掛部41の両先端を立上り部1aとサイドパネル側
面部2aへ当接させ、且つ突片42の先端(下端)を取
付溝部3bの底面へ当接させて取付けるようにしたルー
フモール取付構造が開発されている。(実開平2−12
5454号公報等参照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、ルーフ
パネル側縁部を上方に折り曲げて立上り部1aを形成し
たルーフ溝3内に取付けられるルーフモールにおいて
は、通常、突片42先端の取付溝部3b底面への当接の
反力にて、引掛部41の両先端を立上り部1aとサイド
パネル側面部2aとに押し付けることにより、ルーフモ
ール40を取付支持しているが、このような支持構造で
は、車体組立工程にてどうしても生じてしまう部材の歪
みの影響を受け、ルーフモール取付時の不具合や外観不
良等を発生しやすい。即ち、立上り部1a及びサイドパ
ネル側面部2aはルーフパネル1及びサイドパネル2に
て車体前後方向にわたり連続して折曲形成されるので歪
みが生じ易く、該立上り部1aとサイドパネル側面部2
aとの間に形成される取付溝部3bの幅にどうしてもば
らつきが現れる。その取付溝部3bの幅が、狭くなった
部分では引掛部41の挿入力が増すのでルーフモール取
付作業に時間がかかると共に過剰な圧接力によりルーフ
モール表面に撓みが生じ、広くなった部分では立上り部
1aとサイドパネル側面部2aへの引掛部41の当たり
が弱くなるのでルーフモールの取付けが不安定となり外
れ易くなる。つまり、前記従来構造では、ルーフモール
の取付けは大変不安定で、外観の所々に撓み,隙間等が
生じ易い、という課題を有している。
【0004】本発明は上記従来の課題を解消することを
目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、車両のルーフ
パネル両側部にほぼ沿う車体前後方向の凹部であって該
凹部内をドリップ溝部と取付溝部とに左右に区画する立
上り部を有し該立上り部の上端を取付溝部側に折曲して
水平フランジを形成したルーフ溝に取付けられるルーフ
モールを、上記立上り部の上側を跨いでルーフ溝をほぼ
覆う本体部と、該本体部の上記取付溝部側の側縁部から
下方へ垂下する脚部と、該脚部の下端から上方へ立上が
る係止片部と、該脚部と係止片部との下端部の下側に形
成された円形中空部とを有する断面形状に合成樹脂にて
一体に形成し、上記ルーフ溝の取付溝部の底部に上記円
形中空部が押し付けられて撓み変形し、その反力にて係
止片部が上記立上り部上端の水平フランジに係合して、
ルーフモールが取付けられるようにしたものである。
【0006】このように、ばらつきがほとんどないルー
フ溝底部に弾接する円形中空部と、該円形中空部の撓み
変形の反力にて立上り部上端の水平フランジにしっかり
と係合する係止片部とで、ルーフモールをルーフ溝に取
付ける構成を採用したことにより、立上り部及びサイド
パネル側面部のばらつきの影響を受けることがなく、安
定した低い挿入力にてルーフモールの取付作業を行うこ
とができると共に、円形中空部の適切なクッション効果
にて水平フランジの位置のばらつきが的確に吸収され、
安定した大きな保持力を得ることができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図を
参照して説明する。
【0008】図1は本発明の第1の実施の形態を示すも
ので、ルーフ溝3はルーフパネル1側部とサイドパネル
2との接合部を凹ませて形成され、ルーフ溝3の内部に
てルーフパネル1側部を上方に折り曲げて立上り部1a
が形成され、該立上り部1aの上端部をほぼ水平に折り
曲げて水平フランジ1bが形成されている。ルーフ溝3
は立上り部1aによってドリップ溝部3aとルーフモー
ル取付部となる取付溝部3bとに左右に分割される。取
付溝部3b内の底部と立上り部1aとのコーナ部にはシ
ール剤13が塗布される。
【0009】該ルーフ溝3に取付けられるルーフモール
4は、図1(B)に示すように、上記立上り部1aの上
部を跨ぎドリップ溝部3aの底面近傍を覆うと共に取付
溝部3bの上部を覆う本体部5と、該本体部5の取付溝
部3b側の側端縁から下方へ垂下する脚部6と、該脚部
6の下端から上方へ立上がり上記立上り部1a上端の水
平フランジ1bに係合する爪部7aをもった係止片部7
と、脚部6と係止片部7との下端に形成された円形中空
部8と、上記脚部6から側外方へ突出するリップ部9と
を有し、本体部5のドリップ溝部3a側の部分にはドリ
ップ溝部3aの底部と立上り部1aにそれぞれ弾接する
弾接部10と11とを有する断面形状に合成樹脂にて一
体に成形されている。尚、図1では、脚部6の下部から
上方へ立上がる係止片部7の上端は本体部5の裏面に一
体につながり、本体部5と脚部6と係止片部7とで囲ま
れた中空部12が形成される例を示している。又、上記
ルーフモール4の各部のうち、サイドパネル側面部2a
に弾接するリップ部9と、ドリップ溝部3aの底部及び
立上り部1aへの弾接部10,11とは、軟質合成樹脂
材が用いられ、その他の部分は硬質合成樹脂材にて形成
され、本体部5の表面には上記弾接部10からリップ部
9にかけて一体につながる軟質合成樹脂材よりなる表層
5aが形成されている。円形中空部8は硬質合成樹脂材
で構成しても良いし、或は軟質合成樹脂材で構成しても
よい。
【0010】上記のように一体成形されたルーフモール
4は、その脚部6と係止片部7とを取付溝部3bに挿込
み装着される。すると、円形中空部8が取付溝部3bの
底部に押し付けられて撓み変形し、その円形中空部8の
撓み変形の反力にて係止片部7の爪部7aが立上り部1
a上端の水平フランジ1bの先端縁にしっかりと係合
し、リップ部9の先端部がサイドパネル側面部2aに弾
接し、弾接部10と11とがドリップ溝部3aの底部と
立上り部1aとにそれぞれ弾接した状態で取付けられ
る。
【0011】このようにして取付けられるルーフモール
4は、ボディとの接点が、従来ばらつきの大きい立上り
部とサイドパネル側面部であったのに比べ、ばらつきの
影響をほとんど受けないルーフ溝3の底部であるから、
ボディからの反力が安定し、且つ円形中空部8を用いて
いるので特殊な材質を使用しなくても適正な反力を容易
に得ることができ、サイドパネル側面部2aのばらつき
(鎖線示参照)は軟質合成樹脂材よりなるリップ部9の
弾性変形にて吸収され、水平フランジ1bの位置のばら
つきは円形中空部8の撓み変形にて吸収され、安定した
低い挿入力で安定した大きな保持力を得ることができる
ものである。立上り部1aのばらつきは弾接部11の弾
性変形にて吸収される。
【0012】尚、本体部5の表面に軟質合成樹脂材より
なる表層5aを形成したことによって、基本形状の保持
と表面の艶出し等の外観性向上との両立が可能となる。
【0013】図2は本発明の第2の実施の形態を示すも
ので、上記図1では係止片部7の上端が本体部5の裏面
に一体につながった構成を採っていたのに対し、図2の
例では係止片部7の上端を、本体部5から切り離された
自由端としたものであり、図2において上記以外の構成
は図1のものと同じであり、図1と同一の符号は図1と
同一の部分を表している。
【0014】図2の例では、図1の場合と同じ作用,効
果に加え、係止片部7の上端が自由端となっているの
で、図1のものよりも係止片部7は左右方向により一層
弾力的に動き、より少ない挿入力でルーフモール4を取
付けることができると共に、円形中空体10からの上向
きの付勢力が本体部5に分散されず、水平フランジ1b
への爪部7aの押付け力が大きくなり取付固定が確実と
なる、という作用,効果を奏し得る。さらに炎天下に放
置すること等で、熱で柔らかくなった時にボディのばら
つきの影響を受けにくく、ルーフモールの表面が変形す
ることはほとんどない。
【0015】図3は本発明の第3の実施の形態を示すも
ので、上記図2の例では係止片部7の先端に爪部7aを
設け、該爪部7aが水平フランジ1b先端縁に係合する
よう構成しているのに対し、図3では係止片部7の先端
に爪部を設けず、該係止片部7の自由端部が水平フラン
ジ1bと立上り部1aとのコーナ部に係合する構成とし
たものであり、上記以外の構成は図2のものと同じであ
り、図1,2と同一の符号は図1,2と同一の部分を表
している。
【0016】この図3の例では、図1,図2の場合と同
じ作用,効果に加え、円形中空部8からの付勢力及び係
止片部7自体の弾性力がすべて水平フランジ1bの下面
に押付けるように作用するので、ルーフモールの保持力
が図1,2の場合よりも高くなり、より確実にルーフモ
ールが取付けられる、という効果を奏し得る。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、ルーフモ
ールの取付けを、ルーフ溝の底部に押し付けられて撓み
変形する円形中空部と、該円形中空部から上方へ立上が
る係止片部の水平フランジへの係合とで行う構成を採用
したことにより、安定した低い挿入力にてルーフモール
の取付作業が行えると共に、サイドパネル側面部や立上
り部等のばらつきの影響を受けることなく、円形中空部
の適切なクッション効果にて安定した大きな保持力を得
ることができるもので、構成が簡単で安価であることと
相俟って、実用上多大の効果をもたらし得るものであ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態を示す図で、(A)
はルーフモールを取付けた車両の外観斜視図、(B)は
(A)のX−X断面図である。
【図2】本発明の第2の実施の形態を示す断面説明図で
ある。
【図3】本発明の第3の実施の形態を示す断面説明図で
ある。
【図4】従来のルーフモール取付構造の一例を示す断面
説明図である。
【符号の説明】
1 ルーフパネル 1a 立上り部 1b 水平フランジ 2 サイドパネル 2a 側面部 3 ルーフ溝 3a ドリップ溝部 3b 取付溝部 4 ルーフモール 5 本体部 6 脚部 7 係止片部 7a 爪部 8 円形中空部 9 リップ部 10 弾接部 11 弾接部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中村 一生 群馬県太田市西新町135番地11 株式会社 ヨシカワ内 (72)発明者 飯塚 孝之 群馬県太田市西新町135番地11 株式会社 ヨシカワ内

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車両のルーフパネル両側部にほぼ沿う車
    体前後方向の凹部であって該凹部内をドリップ溝部と取
    付溝部とに左右に区画する立上り部を有し該立上り部の
    上端を取付溝部側に折曲して水平フランジを形成したル
    ーフ溝に取付けられるルーフモールを、上記立上り部の
    上側を跨いでルーフ溝をほぼ覆う本体部と、該本体部の
    上記取付溝部側の側縁部から下方へ垂下する脚部と、該
    脚部の下端から上方へ立上がる係止片部と、該脚部と係
    止片部との下端部の下側に形成された円形中空部とを有
    する断面形状に合成樹脂にて一体に形成し、上記ルーフ
    溝の取付溝部の底部に上記円形中空部が押し付けられて
    撓み変形し、その反力にて係止片部が上記立上り部上端
    の水平フランジに係合して、ルーフモールが取付けられ
    ることを特徴とする車両のルーフモール取付構造。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載した車両のルーフモール
    取付構造において、係止片部の上端は本体部の裏面に一
    体につながり、該係止片部の所定高さ位置に水平フラン
    ジ先端縁に係合する爪部が形成されていることを特徴と
    する車両のルーフモール取付構造。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載した車両のルーフモール
    取付構造において、係止片部の上端は自由端となってお
    り、該係止片部の上端部に水平フランジ先端縁に係合す
    る爪部が形成されていることを特徴とする車両のルーフ
    モール取付構造。
  4. 【請求項4】 請求項1に記載した車両のルーフモール
    取付構造において、係止片部の上端は自由端部となって
    おり、該係止片部の自由端部が水平フランジの立上り部
    とのコーナ部近傍位置に係合するよう構成されているこ
    とを特徴とする車両のルーフモール取付構造。
  5. 【請求項5】 請求項1乃至4の何れかに記載した車両
    のルーフモール取付構造において、ルーフモールには、
    ルーフ溝の取付溝部側の側面に弾接する軟質合成樹脂材
    よりなるリップ部と、立上り部のドリップ溝部側の面及
    びドリップ溝部の底部にそれぞれ弾接する軟質合成樹脂
    材よりなる弾接部とが一体に形成されていることを特徴
    とする車両のルーフモール取付構造。
JP17988696A 1996-06-20 1996-06-20 車両のルーフモール取付構造 Pending JPH106878A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6347829B1 (en) * 1999-11-24 2002-02-19 Nissan Motor Co., Ltd. Roof construction for vehicle using thermoplastic resin roof panel

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6347829B1 (en) * 1999-11-24 2002-02-19 Nissan Motor Co., Ltd. Roof construction for vehicle using thermoplastic resin roof panel

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