JPH1068964A - 液晶表示装置 - Google Patents
液晶表示装置Info
- Publication number
- JPH1068964A JPH1068964A JP22910396A JP22910396A JPH1068964A JP H1068964 A JPH1068964 A JP H1068964A JP 22910396 A JP22910396 A JP 22910396A JP 22910396 A JP22910396 A JP 22910396A JP H1068964 A JPH1068964 A JP H1068964A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- crystal display
- glass substrate
- printed circuit
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/14—Structural association of two or more printed circuits
- H05K1/142—Arrangements of planar printed circuit boards in the same plane, e.g. auxiliary printed circuit insert mounted in a main printed circuit
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/36—Assembling printed circuits with other printed circuits
- H05K3/361—Assembling flexible printed circuits with other printed circuits
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】液晶表示パネルのガラス基板と、長尺状プリン
ト基板との接続部に対する応力を低減する。 【解決手段】一辺の長さが100mm以上の辺を有する
他方ガラス基板3上に液晶表示部4を配した液晶表示パ
ネル5と、他方ガラス基板3の辺に沿って並設したプリ
ント基板16、17、18とから構成し、プリント基板
16、17、18を長手方向にわたって二つ以上に横断
分割した液晶表示装置14。
ト基板との接続部に対する応力を低減する。 【解決手段】一辺の長さが100mm以上の辺を有する
他方ガラス基板3上に液晶表示部4を配した液晶表示パ
ネル5と、他方ガラス基板3の辺に沿って並設したプリ
ント基板16、17、18とから構成し、プリント基板
16、17、18を長手方向にわたって二つ以上に横断
分割した液晶表示装置14。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は長尺状プリント基板
が実装された液晶表示装置に関するものである。
が実装された液晶表示装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図5と図6は従来のTN型またはSTN
型の単純マトリックスタイプならびにアクティブマトリ
ックスタイプなどの液晶表示装置1であり、図5は平面
図、図6は図5中の切断面線X−Xによる断面図であ
る。
型の単純マトリックスタイプならびにアクティブマトリ
ックスタイプなどの液晶表示装置1であり、図5は平面
図、図6は図5中の切断面線X−Xによる断面図であ
る。
【0003】2は一方ガラス基板、3は他方ガラス基板
であり、両者ガラス基板間に液晶が封入され、これによ
って液晶表示部4が配された液晶表示パネル5を構成す
る。そして、他方ガラス基板3には3個の長尺状プリン
ト基板が並設され、6はコモン側のプリント基板、7、
8はセグメント側のプリント基板である。各プリント基
板6、7、8と、他方ガラス基板3とにまたがってTA
B9が配列されている。このTAB9はCuリードが形
成されたポリイミドテープ10(以下、PIテープ1
0)の上に駆動用のICチップ11が搭載されたもので
あって、TAB9は半田や異方性導電膜などの導電性の
接着剤12を介して双方の基板に接着固定され、通常、
他方ガラス基板3とは異方性導電膜で、プリント基板
6、7、8とは半田でもって接着されている。また、1
3はジャンパーケーブルである。
であり、両者ガラス基板間に液晶が封入され、これによ
って液晶表示部4が配された液晶表示パネル5を構成す
る。そして、他方ガラス基板3には3個の長尺状プリン
ト基板が並設され、6はコモン側のプリント基板、7、
8はセグメント側のプリント基板である。各プリント基
板6、7、8と、他方ガラス基板3とにまたがってTA
B9が配列されている。このTAB9はCuリードが形
成されたポリイミドテープ10(以下、PIテープ1
0)の上に駆動用のICチップ11が搭載されたもので
あって、TAB9は半田や異方性導電膜などの導電性の
接着剤12を介して双方の基板に接着固定され、通常、
他方ガラス基板3とは異方性導電膜で、プリント基板
6、7、8とは半田でもって接着されている。また、1
3はジャンパーケーブルである。
【0004】
【発明が解決しようとする問題点】しかしながら、他方
ガラス基板3には長尺状プリント基板6、7、8を並設
していることで、環境温度が上昇して双方の基板が熱膨
張すると、両者の熱膨張差に起因してTAB9の接続部
である接着剤12付近に応力が加わり、これによって、
液晶表示パネル5が大型化すると、この応力が増大し、
かかる接続部が破壊されるという問題点がある。
ガラス基板3には長尺状プリント基板6、7、8を並設
していることで、環境温度が上昇して双方の基板が熱膨
張すると、両者の熱膨張差に起因してTAB9の接続部
である接着剤12付近に応力が加わり、これによって、
液晶表示パネル5が大型化すると、この応力が増大し、
かかる接続部が破壊されるという問題点がある。
【0005】この問題点を解決するために長尺状プリン
ト基板6、7、8を新神戸電気製EM−455A1など
の低い熱膨張率の材料で構成することが提案され、これ
によって接続部に対する応力がある程度まで低減される
が、近年のさらなる大型化傾向により未だ満足し得るま
でに熱膨張差が吸収できなくなっている。しかも、この
ような低熱膨張率材のプリント基板は、それ自体の材料
によってコストが増大するという問題点もある。
ト基板6、7、8を新神戸電気製EM−455A1など
の低い熱膨張率の材料で構成することが提案され、これ
によって接続部に対する応力がある程度まで低減される
が、近年のさらなる大型化傾向により未だ満足し得るま
でに熱膨張差が吸収できなくなっている。しかも、この
ような低熱膨張率材のプリント基板は、それ自体の材料
によってコストが増大するという問題点もある。
【0006】したがって、本発明の目的は叙上の問題点
を解決して、液晶表示パネルのガラス基板と、長尺状プ
リント基板との接続部に対する応力を低減し、これによ
って高品質かつ高信頼性ならびに低コストの液晶表示装
置を提供することにある。
を解決して、液晶表示パネルのガラス基板と、長尺状プ
リント基板との接続部に対する応力を低減し、これによ
って高品質かつ高信頼性ならびに低コストの液晶表示装
置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の液晶表示装置
は、一辺の長さが100mm以上の辺を有する矩形状も
しくは正方形状のガラス基板上に液晶表示部を設けて成
る液晶表示パネルと、ガラス基板の辺に沿って並設され
た長尺状プリント基板とから構成され、前記長尺状プリ
ント基板はその長手方向に沿って二つ以上に分割されて
いることを特徴とする。
は、一辺の長さが100mm以上の辺を有する矩形状も
しくは正方形状のガラス基板上に液晶表示部を設けて成
る液晶表示パネルと、ガラス基板の辺に沿って並設され
た長尺状プリント基板とから構成され、前記長尺状プリ
ント基板はその長手方向に沿って二つ以上に分割されて
いることを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】図1と図2により本発明の液晶表
示装置14を、図3と図4により他方の液晶表示装置1
5を説明する。図1は平面図、図2は図1中の切断面線
Y−Yによる断面図であり、図3は平面図、図4は図3
中の切断面線Z−Zによる断面図である。なお、図5と
図6に示す従来の液晶表示装置1と同一箇所には同一符
号を付す。
示装置14を、図3と図4により他方の液晶表示装置1
5を説明する。図1は平面図、図2は図1中の切断面線
Y−Yによる断面図であり、図3は平面図、図4は図3
中の切断面線Z−Zによる断面図である。なお、図5と
図6に示す従来の液晶表示装置1と同一箇所には同一符
号を付す。
【0009】まず液晶表示装置14によれば、一方ガラ
ス基板2と他方ガラス基板3との間に液晶が封入され
て、液晶表示部4が配された液晶表示パネル5(パネル
サイズ15インチ)が構成され、また、他方ガラス基板
3は矩形状であって、長辺寸法は336mm、短辺寸法
は243mmであり、この短辺側に長尺状のコモン側の
プリント基板16が、長辺側に長尺状のセグメント側の
プリント基板17、18が並設されている。各プリント
基板16、17、18は、長手方向にわたって二つに横
断分割した分割子により成している。これら分割子をプ
リント基板16に対してa、b、プリント基板17に対
してc、d、そして、プリント基板18に対してe、f
と表記する。
ス基板2と他方ガラス基板3との間に液晶が封入され
て、液晶表示部4が配された液晶表示パネル5(パネル
サイズ15インチ)が構成され、また、他方ガラス基板
3は矩形状であって、長辺寸法は336mm、短辺寸法
は243mmであり、この短辺側に長尺状のコモン側の
プリント基板16が、長辺側に長尺状のセグメント側の
プリント基板17、18が並設されている。各プリント
基板16、17、18は、長手方向にわたって二つに横
断分割した分割子により成している。これら分割子をプ
リント基板16に対してa、b、プリント基板17に対
してc、d、そして、プリント基板18に対してe、f
と表記する。
【0010】各プリント基板16、17、18はたとえ
ばFR−4などから成り、その基板と、他方ガラス基板
3とにまたがってTAB9が配列されている。そして、
これら各プリント基板の分割子a〜fをジャンパーケー
ブル13でもって接続している。
ばFR−4などから成り、その基板と、他方ガラス基板
3とにまたがってTAB9が配列されている。そして、
これら各プリント基板の分割子a〜fをジャンパーケー
ブル13でもって接続している。
【0011】かくして上記構成の液晶表示装置14にお
いては、プリント基板16、17、18を、長手方向に
わたって二つに横断分割した分割子により成しているの
で、これらプリント基板と他方ガラス基板3とが熱膨張
しても、両者の熱膨張差に起因する応力付加が減少し、
これによって、液晶表示パネル5が大型化しても、TA
B9の接続部である接着剤12付近が破壊されなくな
る。
いては、プリント基板16、17、18を、長手方向に
わたって二つに横断分割した分割子により成しているの
で、これらプリント基板と他方ガラス基板3とが熱膨張
しても、両者の熱膨張差に起因する応力付加が減少し、
これによって、液晶表示パネル5が大型化しても、TA
B9の接続部である接着剤12付近が破壊されなくな
る。
【0012】本発明は、辺長が100mm以上である他
方ガラス基板3と、この辺に並設するプリント基板1
6、17、18との関係を知見したものであって、たと
えばFR−4から成るプリント基板(線膨張係数α=
1.7×10-5/℃と、線膨張係数αが8×10-6/℃
であるガラス基板において、70℃温度変化した場合に
は、両者基板間の熱膨張差ΔLは0.1058mmであ
る。
方ガラス基板3と、この辺に並設するプリント基板1
6、17、18との関係を知見したものであって、たと
えばFR−4から成るプリント基板(線膨張係数α=
1.7×10-5/℃と、線膨張係数αが8×10-6/℃
であるガラス基板において、70℃温度変化した場合に
は、両者基板間の熱膨張差ΔLは0.1058mmであ
る。
【0013】これに対する従来の液晶表示装置1では、
二つに横断分割した以外の構成をまったく同じにする
と、その熱膨張差ΔLは0.2116mmである。ちな
みに、パネルサイズが10.4インチの液晶表示パネル
5の従来の液晶表示装置1では、熱膨張差ΔLは0.1
562mmである。
二つに横断分割した以外の構成をまったく同じにする
と、その熱膨張差ΔLは0.2116mmである。ちな
みに、パネルサイズが10.4インチの液晶表示パネル
5の従来の液晶表示装置1では、熱膨張差ΔLは0.1
562mmである。
【0014】以上の通り、本発明の液晶表示装置14に
よれば、二つに横断分割したプリント基板16、17、
18を設けているので、ガラス基板とプリント基板との
熱膨張差ΔLが顕著に小さくなっていることがわかる。
よれば、二つに横断分割したプリント基板16、17、
18を設けているので、ガラス基板とプリント基板との
熱膨張差ΔLが顕著に小さくなっていることがわかる。
【0015】次に本発明を液晶表示装置15によって説
明する。上記液晶表示装置14においては、駆動用のI
Cチップ11がTAB9上に搭載されているのに対し
て、この液晶表示装置15では、駆動用のICチップ1
1が他方ガラス基板3上に配置された、いわゆるCOG
(Chip−on−Glass)方式である。そして、
駆動用のICチップ11の一方の端子は各プリント基板
16、17、18の端子とAu線などでワイヤーボンデ
ィング接続されている。また、これら各プリント基板の
分割子a〜fもボンディング用のワイヤ19でもって接
続している。
明する。上記液晶表示装置14においては、駆動用のI
Cチップ11がTAB9上に搭載されているのに対し
て、この液晶表示装置15では、駆動用のICチップ1
1が他方ガラス基板3上に配置された、いわゆるCOG
(Chip−on−Glass)方式である。そして、
駆動用のICチップ11の一方の端子は各プリント基板
16、17、18の端子とAu線などでワイヤーボンデ
ィング接続されている。また、これら各プリント基板の
分割子a〜fもボンディング用のワイヤ19でもって接
続している。
【0016】このようにワイヤーボンディング接続され
た場合であっても、二つに横断分割したプリント基板1
6、17、18を設けたことで、液晶表示パネル5が大
型化しても、ワイヤーボンディングによる接続部が破壊
されなくなる。
た場合であっても、二つに横断分割したプリント基板1
6、17、18を設けたことで、液晶表示パネル5が大
型化しても、ワイヤーボンディングによる接続部が破壊
されなくなる。
【0017】なお、本発明は上記実施形態例に限定され
るものでなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で種々
の変更や改善などは何ら差し支えない。たとえば、この
実施形態では、長尺状プリント基板を長手方向にわたっ
て二つに横断分割しているが、その他に三つあるいはそ
の以上に横断分割してもよい。
るものでなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で種々
の変更や改善などは何ら差し支えない。たとえば、この
実施形態では、長尺状プリント基板を長手方向にわたっ
て二つに横断分割しているが、その他に三つあるいはそ
の以上に横断分割してもよい。
【0018】
【発明の効果】以上の通り、本発明によれば、長尺状プ
リント基板を長手方向にわたって二つ以上に横断分割し
ているので、長尺状プリント基板とガラス基板とが熱膨
張しても、両者の熱膨張差に起因する応力付加が減少
し、これによって液晶表示パネルが大型化しても、接続
部が破壊されなくなり、その結果、高品質かつ高信頼性
ならびに低コストの液晶表示装置が提供できる。
リント基板を長手方向にわたって二つ以上に横断分割し
ているので、長尺状プリント基板とガラス基板とが熱膨
張しても、両者の熱膨張差に起因する応力付加が減少
し、これによって液晶表示パネルが大型化しても、接続
部が破壊されなくなり、その結果、高品質かつ高信頼性
ならびに低コストの液晶表示装置が提供できる。
【図1】本発明の液晶表示装置の平面図である。
【図2】本発明の液晶表示装置の要部断面図である。
【図3】本発明の他の液晶表示装置の平面図である。
【図4】本発明の他の液晶表示装置の要部断面図であ
る。
る。
【図5】従来の液晶表示装置の平面図である。
【図6】従来の液晶表示装置の要部断面図である。
2 一方ガラス基板 3 他方ガラス基板 4 液晶表示部 5 液晶表示パネル 6、7、8 プリント基板 9 TAB 13 ジャンパーケーブル 14、15 液晶表示装置 16、17、18 プリント基板 19 ボンディング用ワイヤ a〜f 分割子
Claims (1)
- 【請求項1】 一辺の長さが100mm以上の辺を有す
る矩形状もしくは正方形状のガラス基板上に液晶表示部
を設けて成る液晶表示パネルと、該ガラス基板の辺に沿
って並設された長尺状プリント基板とから構成され、前
記長尺状プリント基板はその長手方向に沿って二つ以上
に分割されていることを特徴とする液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22910396A JPH1068964A (ja) | 1996-08-29 | 1996-08-29 | 液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22910396A JPH1068964A (ja) | 1996-08-29 | 1996-08-29 | 液晶表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1068964A true JPH1068964A (ja) | 1998-03-10 |
Family
ID=16886794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22910396A Pending JPH1068964A (ja) | 1996-08-29 | 1996-08-29 | 液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1068964A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19990073703A (ko) * | 1998-03-02 | 1999-10-05 | 윤종용 | 액정표시장치 모듈 |
| US7129999B2 (en) | 1998-06-29 | 2006-10-31 | Hitachi, Ltd. | Liquid crystal display device |
| EP1079357A4 (en) * | 1999-02-25 | 2007-07-04 | Toshiba Matsushita Display Tec | SCOREBOARD |
| WO2016104358A1 (ja) * | 2014-12-25 | 2016-06-30 | シャープ株式会社 | 表示装置 |
-
1996
- 1996-08-29 JP JP22910396A patent/JPH1068964A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19990073703A (ko) * | 1998-03-02 | 1999-10-05 | 윤종용 | 액정표시장치 모듈 |
| US7129999B2 (en) | 1998-06-29 | 2006-10-31 | Hitachi, Ltd. | Liquid crystal display device |
| EP1079357A4 (en) * | 1999-02-25 | 2007-07-04 | Toshiba Matsushita Display Tec | SCOREBOARD |
| WO2016104358A1 (ja) * | 2014-12-25 | 2016-06-30 | シャープ株式会社 | 表示装置 |
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