JPH1088740A - 太陽電池付屋根瓦 - Google Patents
太陽電池付屋根瓦Info
- Publication number
- JPH1088740A JPH1088740A JP8244987A JP24498796A JPH1088740A JP H1088740 A JPH1088740 A JP H1088740A JP 8244987 A JP8244987 A JP 8244987A JP 24498796 A JP24498796 A JP 24498796A JP H1088740 A JPH1088740 A JP H1088740A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solar cell
- tile
- roof tile
- roof
- face
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02S—GENERATION OF ELECTRIC POWER BY CONVERSION OF INFRARED RADIATION, VISIBLE LIGHT OR ULTRAVIOLET LIGHT, e.g. USING PHOTOVOLTAIC [PV] MODULES
- H02S20/00—Supporting structures for PV modules
- H02S20/20—Supporting structures directly fixed to an immovable object
- H02S20/22—Supporting structures directly fixed to an immovable object specially adapted for buildings
- H02S20/23—Supporting structures directly fixed to an immovable object specially adapted for buildings specially adapted for roof structures
- H02S20/25—Roof tile elements
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B10/00—Integration of renewable energy sources in buildings
- Y02B10/10—Photovoltaic [PV]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 太陽電池の接続コードの配線が容易に行える
とともに、太陽電池、或いは瓦本体のみを単独で交換す
ることが可能で、この交換作業が簡単に行える太陽電池
付屋根瓦を提供する。 【解決手段】 平瓦11の表側の中央部に設けられた凹
部13に太陽電池14が嵌着されてなる太陽電池付屋根
瓦10であって、上記平瓦11の流れ勾配方向と直交す
る上側周縁12aの内側端面より外側端面に貫通して接
続コード16が埋設されるとともに、その先端に接続さ
れたコンセント17が上記周縁の内側端面に露呈され、
このコンセント17に太陽電池14側のプラグ18が接
続可能となされている。
とともに、太陽電池、或いは瓦本体のみを単独で交換す
ることが可能で、この交換作業が簡単に行える太陽電池
付屋根瓦を提供する。 【解決手段】 平瓦11の表側の中央部に設けられた凹
部13に太陽電池14が嵌着されてなる太陽電池付屋根
瓦10であって、上記平瓦11の流れ勾配方向と直交す
る上側周縁12aの内側端面より外側端面に貫通して接
続コード16が埋設されるとともに、その先端に接続さ
れたコンセント17が上記周縁の内側端面に露呈され、
このコンセント17に太陽電池14側のプラグ18が接
続可能となされている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、太陽電池付屋根瓦
に関する。
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、住宅等の屋根に太陽電池を設置
し、太陽光線の持つエネルギーを利用し、本来の電力消
費を補って、消費電力を節約するための太陽電池の応用
方法が種々考案されている。
し、太陽光線の持つエネルギーを利用し、本来の電力消
費を補って、消費電力を節約するための太陽電池の応用
方法が種々考案されている。
【0003】例えば、特開昭57−68454号公報や
実開平4−28524号公報には、屋根瓦に太陽電池を
内蔵させ、この屋根瓦を屋根に葺設する方法が記載され
ている。又、特開平5−243598号公報において
は、パネル形状の太陽電池ユニットを専用架台に固定し
て用いるようにした方法が記載されている。
実開平4−28524号公報には、屋根瓦に太陽電池を
内蔵させ、この屋根瓦を屋根に葺設する方法が記載され
ている。又、特開平5−243598号公報において
は、パネル形状の太陽電池ユニットを専用架台に固定し
て用いるようにした方法が記載されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記後
者の例の特開平5−243598号公報に記載された太
陽電池ユニットを専用架台に固定して用いる方法は、屋
根上への施工に当たり、上記太陽電池ユニット以外の周
辺の屋根材との継ぎ目の防水処理の施工が複雑で工数が
かかり、コストが高くつくといった問題がある。
者の例の特開平5−243598号公報に記載された太
陽電池ユニットを専用架台に固定して用いる方法は、屋
根上への施工に当たり、上記太陽電池ユニット以外の周
辺の屋根材との継ぎ目の防水処理の施工が複雑で工数が
かかり、コストが高くつくといった問題がある。
【0005】又、上記前者の特開昭57−68454号
公報や実開平4−28524号公報に記載された太陽電
池内蔵の屋根瓦の場合には、本来の屋根瓦の場合と同様
の方法で葺設できるので、施工の手間は従来と変わら
ず、簡便でコストも安価に施工できる利点があるが、上
記特開昭57−68454号公報や実開平4−2852
4号公報に記載されているように、太陽電池の接続コー
ドの接続端子を屋根瓦の裏面に貫通させる構造では、こ
の貫通部より雨水等が浸入するといった防水上の問題が
ある。
公報や実開平4−28524号公報に記載された太陽電
池内蔵の屋根瓦の場合には、本来の屋根瓦の場合と同様
の方法で葺設できるので、施工の手間は従来と変わら
ず、簡便でコストも安価に施工できる利点があるが、上
記特開昭57−68454号公報や実開平4−2852
4号公報に記載されているように、太陽電池の接続コー
ドの接続端子を屋根瓦の裏面に貫通させる構造では、こ
の貫通部より雨水等が浸入するといった防水上の問題が
ある。
【0006】更に、実開平4−28524号公報に記載
されているように、太陽電池を接着材で屋根瓦に固着す
る方法では、太陽電池や屋根瓦を単独で交換することが
できず、太陽電池付屋根瓦そのものの交換ではコストが
高くつき、メンテナンス上の問題がある。
されているように、太陽電池を接着材で屋根瓦に固着す
る方法では、太陽電池や屋根瓦を単独で交換することが
できず、太陽電池付屋根瓦そのものの交換ではコストが
高くつき、メンテナンス上の問題がある。
【0007】本発明は、このような上記の問題点に着目
してなされたものであり、その目的とするところは、こ
れらの問題点を解消し、太陽電池の接続コードの配線が
容易に行えるとともに、太陽電池、或いは瓦本体のみを
単独で交換することが可能で、この交換作業が簡単に行
える太陽電池付屋根瓦を提供するものである。
してなされたものであり、その目的とするところは、こ
れらの問題点を解消し、太陽電池の接続コードの配線が
容易に行えるとともに、太陽電池、或いは瓦本体のみを
単独で交換することが可能で、この交換作業が簡単に行
える太陽電池付屋根瓦を提供するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の太陽電池付屋根
瓦においては、平瓦の表側の中央部に設けられた凹部に
太陽電池が装着されてなる太陽電池付屋根瓦であって、
上記平瓦の流れ勾配方向と直交する上側周縁の内側端面
より外側端面に貫通して接続コードが埋設されるととも
に、その先端に接続されたコンセントが上記周縁の内側
端面に露呈され、このコンセントに太陽電池側のプラグ
が接続可能となされていることを特徴とする。
瓦においては、平瓦の表側の中央部に設けられた凹部に
太陽電池が装着されてなる太陽電池付屋根瓦であって、
上記平瓦の流れ勾配方向と直交する上側周縁の内側端面
より外側端面に貫通して接続コードが埋設されるととも
に、その先端に接続されたコンセントが上記周縁の内側
端面に露呈され、このコンセントに太陽電池側のプラグ
が接続可能となされていることを特徴とする。
【0009】
【作用】本発明の太陽電池付屋根瓦においては、平瓦の
流れ勾配方向と直交する上側周縁の内側端面より外側端
面に貫通して接続コードが埋設されるとともに、その先
端に接続されたコンセントが上記周縁の内側端面に露呈
され、このコンセントに太陽電池側のプラグが接続可能
となされているので、太陽電池側のプラグを平瓦側のコ
ンセントに接続すると同時に太陽電池を平瓦の凹部に装
着することが可能である。
流れ勾配方向と直交する上側周縁の内側端面より外側端
面に貫通して接続コードが埋設されるとともに、その先
端に接続されたコンセントが上記周縁の内側端面に露呈
され、このコンセントに太陽電池側のプラグが接続可能
となされているので、太陽電池側のプラグを平瓦側のコ
ンセントに接続すると同時に太陽電池を平瓦の凹部に装
着することが可能である。
【0010】即ち、この太陽電池付屋根瓦の施工に当た
っては、先ず平瓦を葺設して、隣接する平瓦間の接続コ
ードを接続配線しておき、次いで太陽電池を凹部に装着
する施工方法を取ることができる。又、太陽電池、或い
は平瓦の損傷等による交換が、いずれか単独で、簡単に
行えるので、従来の太陽電池付屋根瓦と異なり、コスト
が軽減でき経済的である。
っては、先ず平瓦を葺設して、隣接する平瓦間の接続コ
ードを接続配線しておき、次いで太陽電池を凹部に装着
する施工方法を取ることができる。又、太陽電池、或い
は平瓦の損傷等による交換が、いずれか単独で、簡単に
行えるので、従来の太陽電池付屋根瓦と異なり、コスト
が軽減でき経済的である。
【0011】更に、本発明の太陽電池付屋根瓦は、従来
の平瓦に凹部が設けられ、この凹部に太陽電池が一体に
組み込まれた構造となされているので、従来の平瓦と同
様の方法で葺設することができ、必要に応じて一部にこ
の太陽電池付屋根瓦を葺設すればよく、簡便で安価に太
陽エネルギーを利用することができる。
の平瓦に凹部が設けられ、この凹部に太陽電池が一体に
組み込まれた構造となされているので、従来の平瓦と同
様の方法で葺設することができ、必要に応じて一部にこ
の太陽電池付屋根瓦を葺設すればよく、簡便で安価に太
陽エネルギーを利用することができる。
【0012】
【発明の実施の形態】図1は、本発明の太陽電池付屋根
瓦の一例を示す分解斜視図、図2は、太陽電池付屋根瓦
の裏面斜視図、又、図4は、太陽電池付屋根瓦の斜視図
である。本実施例の太陽電池付屋根瓦10は、平瓦11
の表面の葺設時に重ね合わされる被重合部となる周縁1
2の内側に凹部13が設けられ、この凹部13に太陽電
池14が装着される構造である。
瓦の一例を示す分解斜視図、図2は、太陽電池付屋根瓦
の裏面斜視図、又、図4は、太陽電池付屋根瓦の斜視図
である。本実施例の太陽電池付屋根瓦10は、平瓦11
の表面の葺設時に重ね合わされる被重合部となる周縁1
2の内側に凹部13が設けられ、この凹部13に太陽電
池14が装着される構造である。
【0013】上記平瓦11の葺設時の流れ勾配方向と直
交する上側周縁12aには、図3の断面図に示すよう
に、内側端面より外側端面に貫通して接続コード16が
埋設され、この接続コード16の先端に接続されたコン
セント17が上記周縁12aの内側端面に露呈されてい
る。
交する上側周縁12aには、図3の断面図に示すよう
に、内側端面より外側端面に貫通して接続コード16が
埋設され、この接続コード16の先端に接続されたコン
セント17が上記周縁12aの内側端面に露呈されてい
る。
【0014】従って、太陽電池14の端部に設けられた
プラグ18を、太陽電池14の装着と同時に、上記コン
セント17に容易に接続することができる。尚、上記プ
ラグ18とコンセント17の接続部は、凹部13の端縁
に設けられた凹溝13aに収容され、太陽電池14の装
着時に干渉しないように配慮されている。
プラグ18を、太陽電池14の装着と同時に、上記コン
セント17に容易に接続することができる。尚、上記プ
ラグ18とコンセント17の接続部は、凹部13の端縁
に設けられた凹溝13aに収容され、太陽電池14の装
着時に干渉しないように配慮されている。
【0015】従って、本実施例の太陽電池付屋根瓦10
においては、その施工に当たって、図5に示すように、
先ず平瓦11を葺設し、隣接する平瓦11、11間の接
続コード16、16を接続配線しておき、次いで太陽電
池14を平瓦11の凹部13に装着する施工方法を取る
ことができる。又、太陽電池14、或いは平瓦11の損
傷等による交換が、いずれか単独で、簡単に行えるの
で、従来の太陽電池付屋根瓦と異なり、コストが軽減で
き経済的である。
においては、その施工に当たって、図5に示すように、
先ず平瓦11を葺設し、隣接する平瓦11、11間の接
続コード16、16を接続配線しておき、次いで太陽電
池14を平瓦11の凹部13に装着する施工方法を取る
ことができる。又、太陽電池14、或いは平瓦11の損
傷等による交換が、いずれか単独で、簡単に行えるの
で、従来の太陽電池付屋根瓦と異なり、コストが軽減で
き経済的である。
【0016】更に、本発明の太陽電池付屋根瓦10は、
従来の平瓦1と同等の平瓦11に凹部13が設けられ、
この凹部13に太陽電池14が一体に組み込まれた構造
となされているので、図5に示すように、従来の平瓦と
同様の方法で葺設することができ、必要に応じて屋根の
一部にこの太陽電池付屋根瓦10を葺設すればよく、簡
便で安価に太陽エネルギーを利用することができる。
従来の平瓦1と同等の平瓦11に凹部13が設けられ、
この凹部13に太陽電池14が一体に組み込まれた構造
となされているので、図5に示すように、従来の平瓦と
同様の方法で葺設することができ、必要に応じて屋根の
一部にこの太陽電池付屋根瓦10を葺設すればよく、簡
便で安価に太陽エネルギーを利用することができる。
【0017】
【発明の効果】本発明の太陽電池付屋根瓦においては、
平瓦の流れ勾配方向と直交する上側周縁の内側端面より
外側端面に貫通して接続コードが埋設されるとともに、
その先端に接続されたコンセントが上記周縁の内側端面
に露呈され、このコンセントに太陽電池側のプラグが接
続可能となされているので、太陽電池側のプラグを平瓦
側のコンセントに接続すると同時に太陽電池を平瓦の凹
部に装着することが可能である。
平瓦の流れ勾配方向と直交する上側周縁の内側端面より
外側端面に貫通して接続コードが埋設されるとともに、
その先端に接続されたコンセントが上記周縁の内側端面
に露呈され、このコンセントに太陽電池側のプラグが接
続可能となされているので、太陽電池側のプラグを平瓦
側のコンセントに接続すると同時に太陽電池を平瓦の凹
部に装着することが可能である。
【0018】即ち、この太陽電池付屋根瓦の施工に当た
っては、先ず平瓦を葺設して、隣接する平瓦間の接続コ
ードを接続配線しておき、次いで太陽電池を凹部に装着
する施工方法を取ることができる。又、太陽電池、或い
は平瓦の損傷等による交換が、いずれか単独で、簡単に
行えるので、従来の太陽電池付屋根瓦と異なり、コスト
が軽減でき経済的である。
っては、先ず平瓦を葺設して、隣接する平瓦間の接続コ
ードを接続配線しておき、次いで太陽電池を凹部に装着
する施工方法を取ることができる。又、太陽電池、或い
は平瓦の損傷等による交換が、いずれか単独で、簡単に
行えるので、従来の太陽電池付屋根瓦と異なり、コスト
が軽減でき経済的である。
【0019】更に、本発明の太陽電池付屋根瓦は、従来
の平瓦に凹部が設けられ、この凹部に太陽電池が一体に
組み込まれた構造となされているので、従来の平瓦と同
様の方法で葺設することができ、必要に応じて屋根の一
部にこの太陽電池付屋根瓦を葺設すればよく、簡便で安
価に太陽エネルギーを利用することができる。従って、
太陽電池付屋根瓦として好適である。
の平瓦に凹部が設けられ、この凹部に太陽電池が一体に
組み込まれた構造となされているので、従来の平瓦と同
様の方法で葺設することができ、必要に応じて屋根の一
部にこの太陽電池付屋根瓦を葺設すればよく、簡便で安
価に太陽エネルギーを利用することができる。従って、
太陽電池付屋根瓦として好適である。
【図1】本発明の太陽電池付屋根瓦の一例を示す分解斜
視図。
視図。
【図2】太陽電池付屋根瓦の裏面斜視図。
【図3】太陽電池付屋根瓦の要部の断面図。
【図4】太陽電池付屋根瓦の斜視図。
【図5】本発明の太陽電池付屋根瓦の施工例を示す斜視
図。
図。
1 (従来の)平瓦 10 太陽電池付屋根瓦 11 平瓦 12 周縁 12a 上側周縁 13 凹部 13a 凹溝 14 太陽電池 16 接続コード 17 コンセント 18 プラグ
Claims (1)
- 【請求項1】 平瓦の表側の中央部に設けられた凹部に
太陽電池が装着されてなる太陽電池付屋根瓦であって、
上記平瓦の流れ勾配方向と直交する上側周縁の内側端面
より外側端面に貫通して接続コードが埋設されるととも
に、その先端に接続されたコンセントが上記周縁の内側
端面に露呈され、このコンセントに太陽電池側のプラグ
が接続可能となされていることを特徴とする太陽電池付
屋根瓦。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8244987A JPH1088740A (ja) | 1996-09-17 | 1996-09-17 | 太陽電池付屋根瓦 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8244987A JPH1088740A (ja) | 1996-09-17 | 1996-09-17 | 太陽電池付屋根瓦 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1088740A true JPH1088740A (ja) | 1998-04-07 |
Family
ID=17126903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8244987A Pending JPH1088740A (ja) | 1996-09-17 | 1996-09-17 | 太陽電池付屋根瓦 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1088740A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000077860A3 (en) * | 1999-06-14 | 2001-02-22 | Powertile Ltd | Solar tile assembly |
| JP2003158286A (ja) * | 2001-08-10 | 2003-05-30 | Astrium Gmbh | ソーラーパネルの修理方法 |
| WO2006082399A1 (en) * | 2005-02-02 | 2006-08-10 | Powertile Limited | Solar tile assemblies |
-
1996
- 1996-09-17 JP JP8244987A patent/JPH1088740A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000077860A3 (en) * | 1999-06-14 | 2001-02-22 | Powertile Ltd | Solar tile assembly |
| JP2003506884A (ja) * | 1999-06-14 | 2003-02-18 | パワータイル リミテッド | ソーラータイル組立体 |
| US6856496B1 (en) | 1999-06-14 | 2005-02-15 | Powertile Ltd | Solar tile assembly |
| EP1553639A1 (en) * | 1999-06-14 | 2005-07-13 | Powertile Limited | Solar tile assembly |
| JP2003158286A (ja) * | 2001-08-10 | 2003-05-30 | Astrium Gmbh | ソーラーパネルの修理方法 |
| WO2006082399A1 (en) * | 2005-02-02 | 2006-08-10 | Powertile Limited | Solar tile assemblies |
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