JPH071139U - 換気棟及び換気瓦 - Google Patents

換気棟及び換気瓦

Info

Publication number
JPH071139U
JPH071139U JP3001793U JP3001793U JPH071139U JP H071139 U JPH071139 U JP H071139U JP 3001793 U JP3001793 U JP 3001793U JP 3001793 U JP3001793 U JP 3001793U JP H071139 U JPH071139 U JP H071139U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ventilation
solar cell
ridge
tile
main body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3001793U
Other languages
English (en)
Inventor
武尚 遠山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui Chemical Co Ltd filed Critical Sekisui Chemical Co Ltd
Priority to JP3001793U priority Critical patent/JPH071139U/ja
Publication of JPH071139U publication Critical patent/JPH071139U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 施工に手間がかからない、電源の供給を必要
としない、換気量の増大が可能な、施工後の収まりのよ
い換気棟及び換気瓦を提供する。 【構成】 太陽電池3と換気扇5と棟部本体2と換気用
通気部4とを備えてなり、棟部本体2の上部に太陽電池
3、棟部本体2の上部又は側部に換気用通気部4、棟部
本体2の内部に換気扇5がが設けられ、太陽電池3を電
源として太陽電池3と換気扇5とが電源線7で接続され
ている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本発明は、屋根棟及び屋根瓦に取付けられて屋根裏の強制換気を行う換気棟及 び換気瓦に関する。
【0002】
【従来の技術】
建物、特に最近の高気密化した住宅などでは、建物の耐久性向上、居住性改善 等の面から結露防止や熱気の排出等を行う屋根裏の換気が不可欠になっており、 このための換気方法として、自然換気方式、強制換気方式が用いられている。
【0003】 強制換気方式の屋根棟用の換気装置としては、例えば、四角状本体枠の中央に 電動換気ファンを備えた上下方向の空気通路を設け、且つ、該本体枠上面に形成 されている水平部の両側部に、それぞれが外側下方に向けて傾斜する斜降板部を 連接するとともに、上記水平部の残る両側部に垂直板部を立ち上がり形成し、屋 根棟用の強制換気装置を従来の自然換気構造を利用して取付けることができるよ うにした棟部の換気装置(実開平4−120831号公報参照)、棟部に葺設さ れた棟瓦を透光性材料で形成するとともに棟瓦の裏面に太陽電池を付設し、太陽 電池を電源として棟部に配設された換気扇に接続し、換気扇の電源を有効にとる ようにした棟部の換気装置(実開平5−5956号公報参照)が公知である。
【0004】 又、自然換気方式の換気装置としては、例えば、瓦形状の基板とエントツ部及 び吸気管とを備えてなり、屋根へ配設される換気具(実開昭63−119715 号公報参照)が公知である。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、上記に示した強制換気方式の電動換気ファンを備えた換気装置にお いては、電動換気ファンの電源を供給する必要があり、配線等の施工に手間がか かるとともに電気代も必要とし、更に他の棟材との連続性が損なわれ、施工後の 収まりも悪く、美観もよくないという問題がある。
【0006】 又、太陽電池を付設した換気装置においては、太陽電池と換気扇とが別々の構 造体に取付けられているため、施工時に太陽電池と換気扇とを別々に取付ける必 要があり、更に太陽電池と換気扇とを接続して配線するため、施工に手間がかか る等の問題があった。
【0007】 又、自然換気方式の換気具においては、自然条件によって換気量が左右され、 換気量が不足するという問題があった。
【0008】 本考案は、上記問題点に鑑みなされたもので、施工に手間がかからない、電源 の供給を必要としない、換気量の増大が可能な、施工後の収まりのよい換気棟及 び換気瓦を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】
請求項1記載の本考案換気棟は、太陽電池と換気扇と棟部本体と換気用通気部 とを備えてなり、棟部本体の上部に太陽電池、棟部本体の上部又は側部に換気用 通気部、棟部本体の内部に換気扇が設けられ、太陽電池を電源として太陽電池と 換気扇とが電源線で接続されていることを特徴とするものである。
【0010】 請求項2記載の本考案換気瓦は、太陽電池と換気扇と瓦本体と換気用通気部と を備えてなり、瓦本体の上部に太陽電池と換気用通気部とが設けられ、瓦本体の 内部に換気扇が設けられ、太陽電池を電源として太陽電池と換気扇とが電源線で 接続されていることを特徴とするものである。
【0011】 請求項3記載の本考案換気瓦は、請求項2記載の換気瓦において、太陽電池と 換気扇と換気用通気部とがユニット化され、瓦本体に脱着可能とされていること を特徴とするものである。
【0012】 尚、請求項1記載の本考案換気棟、請求項2記載及び請求項3記載の本考案換 気瓦において、太陽電池に太陽エネルギーを蓄積する蓄電池を並設しておけば、 時間的に変動する太陽エネルギーの問題等を解消することができる。
【0013】
【作用】
請求項1記載の本考案換気棟においては、太陽電池と換気扇と棟部本体と換気 用通気部とを備えてなり、棟部本体の上部に太陽電池、棟部本体の上部又は側部 に換気用通気部、棟部本体の内部に換気扇が設けられ、太陽電池を電源として太 陽電池と換気扇とが電源線で接続されているので、屋根棟材の棟部本体と、換気 扇と換気用通気部と、換気扇の電源の太陽電池とが一体化されて屋根面に設置さ れ、太陽電池により発電された電力により換気扇が駆動されて屋根裏の強制換気 が行われる。 これにより、施工時に太陽電池と換気扇とを別々に施工したり、配線等をする 必要がなくなり、配線等の手間が省略されるとともに、電源を供給する必要も無 くなるので電気代等も節約される。 又、棟部本体を通常の屋根工事に使用される棟材と同一形状の棟部本体とする ことができるので、施工を通常の屋根工事と変わらない手順で行うことができ、 施工の手間が省略されるとともに施工後の収まりもよくなる。 又、強制換気方式なので、換気量の増大が可能となる。
【0014】 請求項2記載の本考案換気瓦においては、太陽電池と換気扇と瓦本体と換気用 通気部とを備えてなり、瓦本体の上部に太陽電池と換気用通気部とが設けられ、 瓦本体の内部に換気扇が設けられ、太陽電池を電源として太陽電池と換気扇とが 電源線で接続されているので、瓦本体と、換気扇と換気用通気部と、換気扇の電 源の太陽電池とが一体化されて屋根面に設置され、太陽電池により発電された電 力により換気扇が駆動されて屋根裏の強制換気が行われる。 これにより、施工時に太陽電池と換気扇とを別々に施工したり、配線等をする 必要がなくなり、配線等の手間が省略されるとともに、電源を供給する必要も無 くなるので電気代等も節約される。 又、瓦本体を通常の瓦工事に使用される瓦材と同一形状の瓦本体とすることが できるので、施工を通常の瓦工事と変わらない手順で行うことができ、施工の手 間が省略されるとともに施工後の収まりもよくなる。 又、強制換気方式なので、換気量の増大が可能となる。
【0015】 請求項3記載の本考案換気瓦においては、請求項2記載の換気瓦において、太 陽電池と換気扇と換気用通気部とがユニット化され、瓦本体に脱着可能とされて いるので、必要に応じて、例えば太陽電池又は換気扇の取替等を瓦本体を装着し たままで行うことが可能となり、取替等が容易になる。又、瓦本体とユニット化 された部分とを別個に梱包して移送し、施工時に瓦本体にユニット化された部分 を装着することが可能となる。
【0016】
【実施例】
本考案換気棟及び換気瓦の実施例を図を参照して説明する。 図1は本考案換気棟の一例を示した斜視図、図2は図1に示した換気棟の断面 図である。 図1において、1は換気棟、2は換気棟1の棟部本体、3は棟部本体2の上部 に設けられた太陽電池、4は棟部本体2の上部に設けられ、側面に開口された換 気用通気部であり、棟部本体2は通常の屋根工事に使用される棟材と同一形状の 棟部本体2とされ、換気用通気部4は防水構造とされている。
【0017】 図2において、5は棟部本体2の内部に内蔵された換気扇、6は換気扇5のモ ーター、7は太陽電池3と換気扇5のモーター6とを接続する電源線、8は換気 される空気の流れを示している。換気棟1は、棟部本体2と太陽電池3と換気扇 5と換気用通気部4とから構成され、予め電源線7は太陽電池3と換気扇5のモ ーター6との間に配線されている。 換気扇5は太陽電池3により発電された電力により駆動され、屋根裏の空気は 空気の流れ8に沿って移動し、換気用通気部4から外部に排出される。
【0018】 図3は本考案換気棟の他の例を示した斜視図、図4は図3に示した換気棟の断 面図である。 図3において、11は換気棟、12は換気棟11の棟部本体、13は棟部本体 12の上部に設けられた太陽電池、14は棟部本体12の側面に設けられ、側面 に向けて開口された換気用通気部であり、棟部本体12は通常の屋根工事に使用 される棟材と同一形状の棟部本体とされ、換気用通気部14は防水構造とされて いる。
【0019】 図4において、15は棟部本体12の内部に内蔵された換気扇、16は換気扇 15のモーター、17は太陽電池13と換気扇15のモーター16とを接続する 電源線、18は換気される空気の流れを示している。換気棟11は、棟部本体1 2と太陽電池13と換気扇15と換気用通気部14とから構成され、予め電源線 17は太陽電池13と換気扇15のモーター16との間に配線されている。 換気扇15は太陽電池13により発電された電力により駆動され、屋根裏の空 気は空気の流れ18に沿って移動し、換気用通気部14から外部に排出される。
【0020】 図5は図1及び図2に示した換気棟1、11の施工態様の一例を示した斜視図 である。 図5において、20、20は屋根面、21は傾斜した二つの屋根面20、20 の交わる部分に用いられる棟である。 換気棟1、1は二つの屋根面20、20の交わる部分の中央部に連結して配設 され、その両隣に棟21、21が配設され、その外側の両端部に換気棟11、1 1が配設されている。
【0021】 屋根面20、20の裏側の屋根裏の空気は太陽電池3、3及び13、13によ りそれぞれ駆動される換気扇により換気用通気部4、4及び14、14から排出 され、屋根裏の空気が電源の供給を必要とすることなく換気される。
【0022】 図6は本考案換気瓦の一例を示した斜視図、図7は図6に示した換気瓦の断面 図、図8はその施工態様の一例を示した斜視図である。 図6において、31は換気瓦、32は換気瓦31の瓦本体、33は瓦本体32 の上部に設けられた太陽電池であり、瓦本体32は通常の瓦工事に使用される瓦 材と同一形状の瓦本体32とされている。
【0023】 図7において、34は瓦本体32の上部に設けられ、側面に開口された換気用 通気部、35は棟部32の内部に内蔵された換気扇、36は換気扇35のモータ ー、37は太陽電池33と換気扇35のモーター36とを接続する電源線、38 は換気される空気の流れを示し、換気用通気部34は防水構造とされている。 換気瓦31は、瓦本体32と太陽電池33と換気扇35と換気用通気部34と から構成され、予め電源線37は太陽電池33と換気扇35のモーター36との 間に配線されている。 換気扇35は太陽電池33により発電された電力により駆動され、屋根裏の空 気は空気の流れ38に沿って移動し、換気用通気部34から外部に排出される。
【0024】 図8において、39は通常の瓦であり、換気瓦31はこの通常の瓦39の間に 配設されて用いられる。
【0025】 図9は本考案換気瓦の他の例を示した斜視図、図10は図9に示した換気瓦の 断面図である。 図9において、41は換気瓦、42は瓦本体、43は瓦本体42の上部に設け られた貫通孔、44は換気ユニット、45は換気ユニット44の上部に設けられ た太陽電池、46は換気ユニット44の下部に設けられ、貫通孔43に嵌入され る環状部であり、換気瓦41は瓦本体42と換気ユニット44とから構成されて いる。
【0026】 図10において、47は換気ユニット44に設けられ、側面に開口された換気 用通気部、48は換気ユニット44の内部に内蔵された換気扇、49は換気扇4 8のモーター、50は太陽電池45と換気扇48のモーター49とを接続する電 源線、51はは換気される空気の流れを示し、換気用通気部47は防水構造とさ れている。 電源線50は太陽電池45と換気扇48のモーター49との間に予め配線され 、換気扇48は太陽電池45により発電された電力により駆動され、屋根裏の空 気は空気の流れ51に沿って移動し、換気用通気部47から外部に排出される。
【0027】 図11は本考案換気瓦の更に他の例を示した斜視図である。 図11において、61は換気瓦、62は換気瓦61の瓦本体、63は太陽電池 であり、瓦本体62は図11に示すように波型とされている。
【0028】
【考案の効果】
請求項1記載の本考案換気棟においては、太陽電池と換気扇と棟部本体と換気 用通気部とを備えてなり、棟部本体の上部に太陽電池、棟部本体の上部又は側部 に換気用通気部、棟部本体の内部に換気扇が設けられ、太陽電池を電源として太 陽電池と換気扇とが電源線で接続されているので、屋根棟材の棟部本体と、換気 扇と換気用通気部と、換気扇の電源の太陽電池とを一体化して屋根面に設置する ことができ、太陽電池により発電された電力により換気扇を駆動し、屋根裏の強 制換気を行うことができる。 これにより、施工時に太陽電池と換気扇とを別々に施工したり、配線等をする 必要がないので、配線等の手間を省略することができるとともに電源を供給する 必要も無くなるので電気代等も節約することができる。 又、棟部本体を通常の屋根工事に使用される棟材と同一形状の棟部本体とする ことができるので、施工を通常の屋根工事と変わらない手順で行うことができ、 施工の手間を省略することができるとともに施工後の収まりをよくすることがで きる。 又、強制換気方式なので、換気量の増大を図ることができる。
【0029】 請求項2記載の本考案換気瓦においては、太陽電池と換気扇と瓦本体と換気用 通気部とを備えてなり、瓦本体の上部に太陽電池と換気用通気部とが設けられ、 瓦本体の内部に換気扇が設けられ、太陽電池を電源として太陽電池と換気扇とが 電源線で接続されているので、瓦本体と、換気扇と換気用通気部と、換気扇の電 源の太陽電池とを一体化して屋根面に設置することができ、太陽電池により発電 された電力により換気扇を駆動し、屋根裏の強制換気を行うことができる。 これにより、施工時に太陽電池と換気扇とを別々に施工したり、配線等をする 必要がないので、配線等の手間を省略することができるとともに電源を供給する 必要も無くなるので電気代等も節約することができる。 又、瓦本体を通常の瓦工事に使用される瓦材と同一形状の瓦本体とすることが できるので、施工を通常の瓦工事と変わらない手順で行うことができ、施工の手 間を省略することができるとともに施工後の収まりをよくすることができる。 又、強制換気方式なので、換気量の増大を図ることができる。
【0030】 請求項3記載の本考案換気瓦においては、請求項2記載の換気瓦において、太 陽電池と換気扇と換気用通気部とがユニット化され、瓦本体に脱着可能とされて いるので、必要に応じて、例えば太陽電池又は換気扇の取替等を瓦本体を装着し たままで行うことができ、太陽電池の取替等を容易に行うことができる。又、瓦 本体とユニット化された部分とを別個に梱包して移送し、施工時に瓦本体にユニ ット化された部分を装着することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案換気棟の一例を示した斜視図。
【図2】図1に示した換気棟の断面図。
【図3】本考案換気棟の他の例を示した斜視図。
【図4】図3に示した換気棟の断面図。
【図5】本考案換気棟の施工態様の一例を示した斜視
図。
【図6】本考案換気瓦の一例を示した斜視図。
【図7】図6に示した換気瓦の断面図。
【図8】図6に示した換気瓦の施工態様の一例を示した
斜視図。
【図9】本考案換気瓦の他の例を示した斜視図。
【図10】図9に示した換気瓦の示した断面図。
【図11】本考案換気瓦の更に他の例を示した斜視図。
【符号の説明】
1、11 換気棟 2、12 棟部本体 3、13、33、45、63 太陽電池 4、14、34、47 通気部 5、15、35、48 換気扇 31、41、61 換気瓦 32、42、62 瓦本体 44 換気ユニット

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 太陽電池と換気扇と棟部本体と換気用通
    気部とを備えてなり、棟部本体の上部に太陽電池、棟部
    本体の上部又は側部に換気用通気部、棟部本体の内部に
    換気扇が設けられ、太陽電池を電源として太陽電池と換
    気扇とが電源線で接続されていることを特徴とする換気
    棟。
  2. 【請求項2】 太陽電池と換気扇と瓦本体と換気用通気
    部とを備えてなり、瓦本体の上部に太陽電池と換気用通
    気部とが設けられ、瓦本体の内部に換気扇が設けられ、
    太陽電池を電源として太陽電池と換気扇とが電源線で接
    続されていることを特徴とする換気瓦。
  3. 【請求項3】 太陽電池と換気扇と換気用通気部とがユ
    ニット化され、瓦本体に脱着可能とされていることを特
    徴とする請求項2記載の換気瓦。
JP3001793U 1993-06-04 1993-06-04 換気棟及び換気瓦 Pending JPH071139U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3001793U JPH071139U (ja) 1993-06-04 1993-06-04 換気棟及び換気瓦

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3001793U JPH071139U (ja) 1993-06-04 1993-06-04 換気棟及び換気瓦

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH071139U true JPH071139U (ja) 1995-01-10

Family

ID=12292086

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3001793U Pending JPH071139U (ja) 1993-06-04 1993-06-04 換気棟及び換気瓦

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH071139U (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07180313A (ja) * 1993-12-24 1995-07-18 Gantan Beauty Kogyo Kk 建築物の屋根の棟構造
JPH07180314A (ja) * 1993-12-24 1995-07-18 Gantan Beauty Kogyo Kk 建築物の屋根の棟構造
JPH11256776A (ja) * 1998-03-09 1999-09-21 Gantan Beauty Ind Co Ltd 屋根の棟構造

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07180313A (ja) * 1993-12-24 1995-07-18 Gantan Beauty Kogyo Kk 建築物の屋根の棟構造
JPH07180314A (ja) * 1993-12-24 1995-07-18 Gantan Beauty Kogyo Kk 建築物の屋根の棟構造
JPH11256776A (ja) * 1998-03-09 1999-09-21 Gantan Beauty Ind Co Ltd 屋根の棟構造

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4712142B2 (ja) 太陽電池モジュールおよび太陽電池モジュールの設置構造
JPH071139U (ja) 換気棟及び換気瓦
CN212927176U (zh) 蓄电池组罩棚
CN2291736Y (zh) 地面露明金属线槽
CN210342573U (zh) 一种节能的建筑暖通装置
CN114622690A (zh) 一种bipv屋面发电瓦构件
JP2001090296A (ja) 太陽光発電装置
JPH0218415Y2 (ja)
CN110924707B (zh) 一种预制混合结构装配式旅游厕所及其制造方法
JP3791512B2 (ja) 換気モジュール
JPH0610453U (ja) 太陽電池付換気装置
JPH05239896A (ja) 太陽電池付き屋根
JP2004332200A (ja) 建物
CN211597553U (zh) 一种地下室风井楼梯间的组合设计结构
JP2607546Y2 (ja) 太陽電池パネルを用いた屋根構造
JPS6242003Y2 (ja)
JPH10306549A (ja) ハイブリッド屋根パネル
JPH1088740A (ja) 太陽電池付屋根瓦
JP2002054829A (ja) 換気装置、換気システム、換気装置の取付け構造及び換気装置の施工方法
JPH0810614Y2 (ja) 化粧パネルの支持構造
JPH0538187Y2 (ja)
JP2000186403A (ja) 太陽電池モジュールを備えた建造物構築ユニット
JP3068018U (ja) ファン付き換気口装置
JPH0624510Y2 (ja) 換気装置
JPS6326042U (ja)