JPH10932A - ウエザーストリップ - Google Patents
ウエザーストリップInfo
- Publication number
- JPH10932A JPH10932A JP8155320A JP15532096A JPH10932A JP H10932 A JPH10932 A JP H10932A JP 8155320 A JP8155320 A JP 8155320A JP 15532096 A JP15532096 A JP 15532096A JP H10932 A JPH10932 A JP H10932A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lip
- vehicle body
- inner lip
- door
- main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 走行中に車体の外側が負圧になってもシール
性が低下せず、却ってシール性を向上させる。 【解決手段】 自動車のドアを閉じた時に車体開口縁部
6に当接するシール部24と、ドアの周縁部2に固着さ
れている取付け基部23とを備え、シール部24には中
空状のメインリップ25と、該メインリップ内に斜め横
向きに突出した内側リップ26と、該内側リップに対し
交差する方向に沿って形成された外側リップ27とを有
し、自動車の走行中に生じる負圧による外側リップ27
の変位に連動して内側リップ26が変位し、該内側リッ
プの端縁部30がメインリップ25に車体開口縁部6へ
向けた押圧力を付与する。
性が低下せず、却ってシール性を向上させる。 【解決手段】 自動車のドアを閉じた時に車体開口縁部
6に当接するシール部24と、ドアの周縁部2に固着さ
れている取付け基部23とを備え、シール部24には中
空状のメインリップ25と、該メインリップ内に斜め横
向きに突出した内側リップ26と、該内側リップに対し
交差する方向に沿って形成された外側リップ27とを有
し、自動車の走行中に生じる負圧による外側リップ27
の変位に連動して内側リップ26が変位し、該内側リッ
プの端縁部30がメインリップ25に車体開口縁部6へ
向けた押圧力を付与する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車のドア等の
開閉体を閉じた時に開口縁部に当接するシール部と、開
閉体の周縁部に固着されている取付け基部とを備えたウ
エザーストリップに関するものである。
開閉体を閉じた時に開口縁部に当接するシール部と、開
閉体の周縁部に固着されている取付け基部とを備えたウ
エザーストリップに関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は従来の自動車のドア用ウエザース
トリップの取付け状態を示す正断面図である。従来のウ
エザーストリップ1は、自動車のドアの周縁部2に固着
される取付け基部3と、中空状のメインリップ4と、上
向きに突出したひれ5とを一体に有し、ドア閉止時に、
車体開口縁部6の互いにほぼ直角をなす段差板7及び張
出板8にメインリップ4及びひれ5の先端縁部9が当接
している。
トリップの取付け状態を示す正断面図である。従来のウ
エザーストリップ1は、自動車のドアの周縁部2に固着
される取付け基部3と、中空状のメインリップ4と、上
向きに突出したひれ5とを一体に有し、ドア閉止時に、
車体開口縁部6の互いにほぼ直角をなす段差板7及び張
出板8にメインリップ4及びひれ5の先端縁部9が当接
している。
【0003】そして、ドア閉止時に、ウエザーストリッ
プ1は、メインリップ4が段差板7に密着して圧縮さ
れ、ひれ5の先端縁部9が張出板8の下面に密着して、
シール機能を果たし、車体内部をシールする。
プ1は、メインリップ4が段差板7に密着して圧縮さ
れ、ひれ5の先端縁部9が張出板8の下面に密着して、
シール機能を果たし、車体内部をシールする。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来のウ
エザーストリップ1では、走行中に車体の外側が負圧に
なり、この負圧によって、ドアと共に外側に吸い出され
ると、中空のメインリップ4及びひれ5と車体開口縁部
6との接触面圧が低くなり、シール性が低下するという
問題点があった。
エザーストリップ1では、走行中に車体の外側が負圧に
なり、この負圧によって、ドアと共に外側に吸い出され
ると、中空のメインリップ4及びひれ5と車体開口縁部
6との接触面圧が低くなり、シール性が低下するという
問題点があった。
【0005】本発明は、上述のような従来の問題点に鑑
みなされたものであって、その目的とするところは、走
行中に車体の外側が負圧になってもシール性が低下せ
ず、却ってシール性を向上させることができるウエザー
ストリップを提供することにある。
みなされたものであって、その目的とするところは、走
行中に車体の外側が負圧になってもシール性が低下せ
ず、却ってシール性を向上させることができるウエザー
ストリップを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、自動車のドア等の開閉体を閉じた時に車
体開口縁部に当接するシール部と、前記開閉体の周縁部
に固着されている取付け基部とを備えたウエザーストリ
ップにおいて、前記シール部には中空状のメインリップ
と、該メインリップ内に突出した内側リップと、該内側
リップに対し交差する方向に沿って形成された外側リッ
プとを有し、自動車の走行中に生じる負圧による該外側
リップの変位に連動して内側リップが変位し前記メイン
リップに車体側へ向けた押圧力を付与することを特徴と
する。
に、本発明は、自動車のドア等の開閉体を閉じた時に車
体開口縁部に当接するシール部と、前記開閉体の周縁部
に固着されている取付け基部とを備えたウエザーストリ
ップにおいて、前記シール部には中空状のメインリップ
と、該メインリップ内に突出した内側リップと、該内側
リップに対し交差する方向に沿って形成された外側リッ
プとを有し、自動車の走行中に生じる負圧による該外側
リップの変位に連動して内側リップが変位し前記メイン
リップに車体側へ向けた押圧力を付与することを特徴と
する。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態に係るウエザ
ーストリップについて、自動車のドアに取付けた場合を
例として、図面を参照しながら詳細に説明する。図1は
本発明の実施の形態に係るウエザーストリップを自動車
のドアに取付けてドアを開き外力を受けてない状態を示
す部分正断面図、図2はウエザーストリップを自動車の
ドアに取付けてドアを閉じた状態を示す正断面図であ
る。
ーストリップについて、自動車のドアに取付けた場合を
例として、図面を参照しながら詳細に説明する。図1は
本発明の実施の形態に係るウエザーストリップを自動車
のドアに取付けてドアを開き外力を受けてない状態を示
す部分正断面図、図2はウエザーストリップを自動車の
ドアに取付けてドアを閉じた状態を示す正断面図であ
る。
【0008】この実施の形態に係るウエザーストリップ
21は、取付け基部23と一体のシール部24に、中空
状のメインリップ25、該メインリップ25内に突出し
た内側リップ26、及び該内側リップ26に対し交差す
る方向に沿って形成された外側リップ27を有し、メイ
ンリップ25と内側リップ26及び外側リップ27との
結合部分に可撓部28,29を備えている。
21は、取付け基部23と一体のシール部24に、中空
状のメインリップ25、該メインリップ25内に突出し
た内側リップ26、及び該内側リップ26に対し交差す
る方向に沿って形成された外側リップ27を有し、メイ
ンリップ25と内側リップ26及び外側リップ27との
結合部分に可撓部28,29を備えている。
【0009】そして、ウエザーストリップ21は、自動
車の走行中に生じる負圧による該外側リップ27の変位
に連動して可撓部28,29が変形し内側リップ26が
変位してその端縁部30でメインリップ25に車体開口
縁部6へ向けた押圧力を付与し、走行中も高いシール性
を保持するようになっている。
車の走行中に生じる負圧による該外側リップ27の変位
に連動して可撓部28,29が変形し内側リップ26が
変位してその端縁部30でメインリップ25に車体開口
縁部6へ向けた押圧力を付与し、走行中も高いシール性
を保持するようになっている。
【0010】取付け基部23は、従来と同様にドアの周
縁部2に固着されている。中空状のメインリップ25
は、ドアの開放時において、図1に示すように断面がほ
ぼ円形をなし、薄肉の両可撓部28,29を介して内側
リップ26及び外側リップ27が接続されている。ま
た、メインリップ25は、ドアを閉じた時において、図
2に示すように、車体開口縁部6の張出板8と段差板7
及びこれの下端に続く枠板10に当接し、これらにより
押圧されて、断面が押し潰されたように変形している。
縁部2に固着されている。中空状のメインリップ25
は、ドアの開放時において、図1に示すように断面がほ
ぼ円形をなし、薄肉の両可撓部28,29を介して内側
リップ26及び外側リップ27が接続されている。ま
た、メインリップ25は、ドアを閉じた時において、図
2に示すように、車体開口縁部6の張出板8と段差板7
及びこれの下端に続く枠板10に当接し、これらにより
押圧されて、断面が押し潰されたように変形している。
【0011】内側リップ26は、端縁部30がメインリ
ップ25内に斜め横向きに突出して車体開口縁部6の枠
板10の下面に対応する位置にある。外側リップ27
は、内側リップ26の外端に続けて一体形成してあり、
外力を受けない自然状態において、図1に示すように、
内側リップ26とほぼ直角に交差する方向に沿ってここ
では上向きに突出していて内側リップ26と一体になっ
て断面がほぼL字形をなしており、上端縁が車体開口縁
部6の張出板8の外端に続く外面板11に当接してい
る。内側リップ26及び外側リップ27は、可撓部2
8,29に比較して変形強度が大きくなるように厚肉に
してある。
ップ25内に斜め横向きに突出して車体開口縁部6の枠
板10の下面に対応する位置にある。外側リップ27
は、内側リップ26の外端に続けて一体形成してあり、
外力を受けない自然状態において、図1に示すように、
内側リップ26とほぼ直角に交差する方向に沿ってここ
では上向きに突出していて内側リップ26と一体になっ
て断面がほぼL字形をなしており、上端縁が車体開口縁
部6の張出板8の外端に続く外面板11に当接してい
る。内側リップ26及び外側リップ27は、可撓部2
8,29に比較して変形強度が大きくなるように厚肉に
してある。
【0012】両可撓部28,29は、メインリップ25
と内側リップ26との結合部分にあって薄肉にて形成さ
れており、内側リップ26及び外側リップ27が外力を
受けない時にこれらの姿勢を保持するとともに、自動車
の走行中に生じる負圧によって、図3に示すように、外
側リップ27が変位した時に、これに連動して内側リッ
プ26が一体的に変位するように変形可能な柔軟性を有
している。
と内側リップ26との結合部分にあって薄肉にて形成さ
れており、内側リップ26及び外側リップ27が外力を
受けない時にこれらの姿勢を保持するとともに、自動車
の走行中に生じる負圧によって、図3に示すように、外
側リップ27が変位した時に、これに連動して内側リッ
プ26が一体的に変位するように変形可能な柔軟性を有
している。
【0013】そして、上述のウエザーストリップ21
は、停車中においては、図2に示すように、メインリッ
プ25が張出板8の下面、段差板7の外面及び枠板10
の下面に当接すると同時に、外側リップ27が外面板1
1に当接してシール性を保持している。
は、停車中においては、図2に示すように、メインリッ
プ25が張出板8の下面、段差板7の外面及び枠板10
の下面に当接すると同時に、外側リップ27が外面板1
1に当接してシール性を保持している。
【0014】自動車の走行中においては、ウエザースト
リップ21は、外部負圧によって、図3に示すように、
外側リップ27が引き出されて変位し外面板11から離
れる。これにより可撓部28,29が変形し、内側リッ
プ26もこれに連動して一体的に変位し、端縁部30が
車体開口縁部6の枠板10の下面へメインリップ25を
押し付ける押圧力を該メインリップ25に付与する。そ
の結果、メインリップ25と車体開口縁部6との面圧が
増加してシール性を維持向上させる。
リップ21は、外部負圧によって、図3に示すように、
外側リップ27が引き出されて変位し外面板11から離
れる。これにより可撓部28,29が変形し、内側リッ
プ26もこれに連動して一体的に変位し、端縁部30が
車体開口縁部6の枠板10の下面へメインリップ25を
押し付ける押圧力を該メインリップ25に付与する。そ
の結果、メインリップ25と車体開口縁部6との面圧が
増加してシール性を維持向上させる。
【0015】本発明の上記実施の形態に係るウエザース
トリップ21は、走行中、負圧により内側リップ26の
端縁部30が車体開口縁部6に押し付けられ、メインリ
ップ25でのシール性が向上し、ドア閉止時のメインリ
ップ25と車体開口縁部6との接触面圧を低く設定する
ことができるため、ドアの締まり性が向上する。
トリップ21は、走行中、負圧により内側リップ26の
端縁部30が車体開口縁部6に押し付けられ、メインリ
ップ25でのシール性が向上し、ドア閉止時のメインリ
ップ25と車体開口縁部6との接触面圧を低く設定する
ことができるため、ドアの締まり性が向上する。
【0016】なお、本発明は、上記実施の形態によって
限定されるものではなく、その要旨から逸脱しない範囲
で種々の変形が可能である。例えば、本発明はドアの上
部のみならず前部及び後部にも、また、ドア以外の回動
することによって開閉される窓等にも適用するこがで
き、内側リップ26と外側リップ27とのなす角度を鋭
角又は鈍角としてもよく、両可撓部28,29のうちの
一方のみが内側リップ26に接続されていてもよい。。
限定されるものではなく、その要旨から逸脱しない範囲
で種々の変形が可能である。例えば、本発明はドアの上
部のみならず前部及び後部にも、また、ドア以外の回動
することによって開閉される窓等にも適用するこがで
き、内側リップ26と外側リップ27とのなす角度を鋭
角又は鈍角としてもよく、両可撓部28,29のうちの
一方のみが内側リップ26に接続されていてもよい。。
【0017】
【発明の効果】本発明は、シール部には中空状のメイン
リップと、該メインリップ内に横向きに突出した内側リ
ップと、該内側リップに対し交差する方向に沿って形成
された外側リップとを有し、自動車の走行中に生じる負
圧による該外側リップの変位に連動して内側リップが変
位しメインリップに車体側へ向けた押圧力を付与するこ
とにより、走行中に車体の外側が負圧になって外側リッ
プが外側へ変位するとこれに連動して内側リップが一体
的に変位してメインリップを車体側へ押し付けるので、
シール性が低下せず、却ってシール性を向上させること
ができ、ドア閉止時における中空状のメインリップと車
体開口縁部との接触面圧を低く設定して、ドアの締まり
性を向上させることができるという効果を奏する。ま
た、メインリップと内側リップ及び外側リップとの結合
部分には可撓部を備え、内側リップの端縁部が車体開口
縁部に対応する位置にあることにより、ドアを閉止し走
行している時のシール性の維持向上をより確実なものと
することができる。
リップと、該メインリップ内に横向きに突出した内側リ
ップと、該内側リップに対し交差する方向に沿って形成
された外側リップとを有し、自動車の走行中に生じる負
圧による該外側リップの変位に連動して内側リップが変
位しメインリップに車体側へ向けた押圧力を付与するこ
とにより、走行中に車体の外側が負圧になって外側リッ
プが外側へ変位するとこれに連動して内側リップが一体
的に変位してメインリップを車体側へ押し付けるので、
シール性が低下せず、却ってシール性を向上させること
ができ、ドア閉止時における中空状のメインリップと車
体開口縁部との接触面圧を低く設定して、ドアの締まり
性を向上させることができるという効果を奏する。ま
た、メインリップと内側リップ及び外側リップとの結合
部分には可撓部を備え、内側リップの端縁部が車体開口
縁部に対応する位置にあることにより、ドアを閉止し走
行している時のシール性の維持向上をより確実なものと
することができる。
【図1】本発明の実施の形態に係るウエザーストリップ
を自動車のドアに取付けてドアを開き外力を受けてない
状態を示す部分正断面図である。
を自動車のドアに取付けてドアを開き外力を受けてない
状態を示す部分正断面図である。
【図2】本発明の実施の形態に係るウエザーストリップ
を自動車のドアに取付けてドアを閉じた状態を示す正断
面図である。
を自動車のドアに取付けてドアを閉じた状態を示す正断
面図である。
【図3】自動車のドアを閉じて走行している時における
ウエザーストリップの状態を示す正断面図である。
ウエザーストリップの状態を示す正断面図である。
【図4】従来のウエザーストリップを示す正断面図であ
る。
る。
2 ドアの周縁部 6 車体開口縁部 7 段差板 8 張出板 10 枠板 11 外面板 21 ウエザーストリップ 23 取付け基部 24 シール部 25 メインリップ 26 内側リップ 27 外側リップ 28,29 可撓部 30 端縁部
Claims (2)
- 【請求項1】 自動車のドア等の開閉体を閉じた時に車
体開口縁部に当接するシール部と、前記開閉体の周縁部
に固着されている取付け基部とを備えたウエザーストリ
ップにおいて、前記シール部には中空状のメインリップ
と、該メインリップ内に突出した内側リップと、該内側
リップに対し交差する方向に沿って形成された外側リッ
プとを有し、自動車の走行中に生じる負圧による該外側
リップの変位に連動して内側リップが変位し前記メイン
リップに車体側へ向けた押圧力を付与することを特徴と
するウエザーストリップ。 - 【請求項2】 請求項1に記載のウエザーストリップに
おいて、前記メインリップと前記内側リップ及び外側リ
ップとの結合部分には可撓部を備え、前記内側リップの
端縁部が前記車体開口縁部に対応する位置にあることを
特徴とするウエザーストリップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8155320A JPH10932A (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | ウエザーストリップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8155320A JPH10932A (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | ウエザーストリップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10932A true JPH10932A (ja) | 1998-01-06 |
Family
ID=15603319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8155320A Pending JPH10932A (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | ウエザーストリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10932A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4725509A (en) * | 1986-02-18 | 1988-02-16 | United Technologies Corporation | Titanium-copper-nickel braze filler metal and method of brazing |
-
1996
- 1996-06-17 JP JP8155320A patent/JPH10932A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4725509A (en) * | 1986-02-18 | 1988-02-16 | United Technologies Corporation | Titanium-copper-nickel braze filler metal and method of brazing |
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