JPH1095449A - ソフト収納ケースの保持具 - Google Patents

ソフト収納ケースの保持具

Info

Publication number
JPH1095449A
JPH1095449A JP8251285A JP25128596A JPH1095449A JP H1095449 A JPH1095449 A JP H1095449A JP 8251285 A JP8251285 A JP 8251285A JP 25128596 A JP25128596 A JP 25128596A JP H1095449 A JPH1095449 A JP H1095449A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
storage case
holder
locking
pushed
lid
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8251285A
Other languages
English (en)
Inventor
Tamotsu Nakasuji
保 中筋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanei KK
Original Assignee
Sanei KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanei KK filed Critical Sanei KK
Priority to JP8251285A priority Critical patent/JPH1095449A/ja
Publication of JPH1095449A publication Critical patent/JPH1095449A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Packaging For Recording Disks (AREA)
  • Closures For Containers (AREA)
  • Burglar Alarm Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ソフトの盗難が有効に防止できるソフト収納
ケースの保持具を提供すること。 【解決手段】 ソフト収納ケースKが収容される箱体B
を容器本体1と蓋体2との一端側を回動可能に取り付け
て構成し、蓋体2(又は容器本体1)の他端側に設けら
れた差込孔20内に移動係止体3を一端側に向かって押
し込み可能に収容させ、前記移動係止体3が押し込み位
置にあるときには、これが容器本体1(又は蓋体2)に
設けられた係止部10と係止状態となって閉蓋状態が維
持されるソフト収納ケースの保持具であって、前記移動
係止体3には押し込み可能な係止爪30を設けてあると
共に、差込孔の構成壁には蓋体2(又は容器本体1)の
外面に開放するキー操作用孔21を穿設してあり、移動
係止体3は押し込み位置にあるときには係止爪30がキ
ー操作用孔21に嵌入される態様で他端側への移動が不
能となるようにしてある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、所謂CDソフ
ト、ビデオソフト、ファミコンソフト等の販売店やレン
タル店で、前記ソフトを収納したケース(この明細書で
はソフト収納ケースという)を陳列するときに使用され
ているソフト収納ケースの保持具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ソフト収納ケースの保持具としては、図
7に示す如く、側部にソフト収納ケースを挿脱するため
の開放部90aを有した本体90と、前記本体90の底
部に出没可能に設けられたケース受け部材91と、前記
ケース受け部材91を移動不能にして本体90からのソ
フト収納ケースの取り出しを不能にするロック機構92
とから構成されたものがある。このものでは、図8に示
すように、強力な吸着力を有する磁石93によりロック
機構92を構成する軸体92aをバネ92bの付勢力に
抗して下方に移動せしめ、軸体92aと受け部材91と
の係合を解除することによりソフト収納ケースの取り出
しを可能ならしめている。
【0003】上記ソフト収納ケースの保持具では、本体
90の後壁内面側に盗難検知用のタグ(図示せず)が付
されており、保持具の付いたソフト収納ケースをそのま
ま店外に持ち出そうとすると、店の出入口に設置された
ゲートを通過するときに検知されるようになっている。
【0004】したがって、保持具により保持された希望
するソフト収納ケースをゲート前のカウンターで一旦店
員に手渡し、前記ロック機構92を解除して保持具から
取り出してもらわなければ店外に持ち出すことができ
ず、したがって盗難は防止される。
【0005】しかしながら、上記ソフト収納ケースの保
持具では、強力な吸着力を有する磁石を所有していれば
店員以外の者でもロック機構92を解除できることか
ら、上記のようなゲートシステムを使用していても、盗
難が有効に防止できないという問題が発生し得る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】そこで、この発明で
は、ソフトの盗難が有効に防止できるソフト収納ケース
の保持具を提供することを課題とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明のソフト収納ケ
ースの保持具は、ソフト収納ケースが収容される箱体を
容器本体と蓋体との一端側を回動可能に取り付けて構成
し、蓋体(又は容器本体)の他端側に設けられた差込孔
内に移動係止体を一端側に向かって押し込み可能に収容
させ、前記移動係止体が押し込み位置にあるときには、
これが容器本体(又は蓋体)に設けられた係止部と係止
状態となって閉蓋状態が維持されるソフト収納ケースの
保持具であって、前記移動係止体には押し込み可能な係
止爪を設けてあると共に、差込孔の構成壁には蓋体(又
は容器本体)の外面に開放するキー操作用孔を穿設して
あり、移動係止体は押し込み位置にあるときには係止爪
がキー操作用孔に嵌入される態様で他端側への移動が不
能となるようにしてある。
【0008】このソフト収納ケースの保持具では、開蓋
可能状態にする場合、特殊な専用キーをキー操作用孔に
挿入して係止爪を押し込み状態にし、係止爪とキー操作
用孔の構成壁との係止状態を解く。この状態では移動係
止体は差込孔から他端側へ移動可能状態となっており、
これより移動係止体を差込孔から他端側へ移動させる
と、移動係止体と係止部との係止状態は解除される。し
たがって、容器本体に対して蓋体を開蓋状態にできるこ
ととなり、ソフト収納ケースを取り出すことができる。
【0009】このようにこの保持具では、従来のものの
ように容易に手に入る強力な磁石によるのではなくキー
操作用孔と適合した上記専用キーでない限り、容器本体
に対して蓋体を開蓋状態にできないことから、この発明
のソフト収納ケースの保持具を用いれば、ソフトの盗難
が有効に防止できる。
【0010】なお、上記ソフト収納ケースの保持具に関
して、係止爪及びキー操作用孔が、複数個設けてあるこ
とが好ましい。このような構成とした場合、同時に複数
個の係止爪を押し込み状態にする必要があるから、さら
にソフトの盗難が有効に防止できる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
面に従って説明する。
【0012】図1は、この発明の実施形態であるファミ
コンソフト収納ケースの保持具SHであり、その内部に
フミコンソフト収納ケースKが収容されているものを示
している。〔ソフト収納ケースの保持具SHの全体構成について〕
このソフト収納ケースの保持具SHは、図1や図2に示
すように、ソフト収納ケースKが収容される箱体Bを容
器本体1と蓋体2との下端側を回動可能に取り付けて構
成し、蓋体2の上端側に設けられた差込孔20内に移動
係止体3を下側に向かって押し込み可能に収容させ、図
3に示す前記移動係止体3が押し込まれた状態では、移
動係止体3の垂下舌片31が容器本体1に設けられたス
リット10a(課題を解決するための手段に記載の係止
部10と対応)と係止状態となって閉蓋状態が維持され
るようにしてある。そして、図2に示すように、前記移
動係止体3には押し込み可能な係止爪30を設けてある
と共に、差込孔20の構成壁には蓋体2の外面に開放す
るキー操作用孔21を穿設してあり、図4に示すように
移動係止体3は押し込み位置にあるときには係止爪30
がキー操作用孔21に嵌入される態様で上方への移動が
不能状態となるようにしてある。
【0013】ここで、前記容器本体1に対して蓋体2を
開蓋状態にするには、図2や図5の二点鎖線に示す専用
キー7を使用し、具体的には前記専用キー7の4つの軸
部70を4つのキー操作用孔21内に同時に差し込むこ
とにより実行できるものとしてある。
【0014】以下に、この保持具SHの主要構成部材に
ついて詳述する。〔容器本体1の構成について〕 本体1は、図2に示すよ
うに、ファミコンソフト収納ケースKの形状に対応させ
て形成された合成樹脂製のものであり、前板1aと、側
板1b,1bと、底板1cと、スリット10aを有した
上片1dとから構成してある。
【0015】前記両側板1b,1bには、図1や図2に
示すように、その外面下端部に支持軸部11を設けてあ
り、前記支持軸部11の下部には閉蓋時において蓋体2
における側縁2bの下縁が収容される収容部12を設け
てある。〔蓋体2の構成について〕 蓋体2は、図2に示すよう
に、ファミコンソフト収納ケースKの形状に対応させて
形成された合成樹脂製のものであり、後板2aと、側板
2b,2bと、上板2cとから構成してある。前記両側
板2b,2bには、図1又は図2に示すように、上記支
持軸部11と対応する位置に奥側端を半円形としたスリ
ット22を設けてあり、また、上記した収容部12に収
容させる端縁部分を薄肉としてある。
【0016】ここで、この蓋体2は容器本体1に対して
回動自在となっているが、これはスリット22内に支持
軸部11を嵌入するようにして実現してある。よって容
器本体1から蓋体2を容易に取り外すことができ、ボッ
クスB内からのファミコンソフト収納ケースKの取り出
しは極めて容易になる。
【0017】また、上記した上壁2cには、図2や図4
に示すように、その前部に厚肉板2dを垂設してあり、
この厚肉板2dには上下面に貫通する差込孔20を形成
してある。なお、この差込孔20を構成する前側壁には
4つのキー操作用孔21を穿設してあると共に図3に示
す如く段付き部13を形成してある。
【0018】なお、この蓋体2の後板2aには、図示し
ないが、盗難防止用タグを接着するためのエリアを設け
てある。〔移動係止体3の構成について〕 移動係止体3は、図2
や図4に示すように、内部を中空とした薄板状のもの
で、前面壁3aに4つの係止爪30を設けてあると共に
図4に示す押し込み状態において上記スリット10a内
に挿入される垂下舌片31を段付き(段付き部を符号3
2で示す)状態で設けてある。
【0019】ここで、係止爪30は、図6に示すよう
に、移動係止体3の前面壁3aにコ字状のスリット33
を形成することにより構成された弾性短片34の自由端
側に配置してある。そして、前記係止爪30は自然状態
では、前面壁3aから突出した状態となっているが、前
方からの外力により前面壁3aの後方に押し込めるよう
にしてある。また、前記係止爪30は、図6に示す如く
前面部を傾斜面としてあると共にその傾斜方向を同図に
示す如く上部側が高く(前面壁3aよりも前にある)、
下部側が低く(前面壁3aと略一致)設定してあり、図
4に示すように、係止爪30における高位側とキー操作
用孔21の構成壁との係合により、移動係止体3の押し
込み状態を維持できるようにしてある。
【0020】他方、この実施形態の移動係止体3は、上
記した段付き部23と段付き部32との係止により差込
孔20からの完全な離脱を防止ならしめている。〔専用キー7の構成について〕 専用キー7は、図2に示
すように、手で掴むための把持部71と、この把持部7
1の横面に4つの係止爪30と対応させて配置された4
つの軸部70とから構成されている。ここで、軸部70
の長さは係止爪30における傾斜面の高位側縦壁と蓋体
2のキー操作用孔21の構成壁との係合を解除できるよ
うに設定してあり、具体的には、前面壁3aから突出す
る係止爪30における高位側縦壁が前面壁3aから突出
する量に設定してある。
【0021】したがって、図4に示す如くキー操作用孔
21内に位置する係止爪30を押圧すべく軸部70を挿
入すると、図5の二点鎖線に示す如く全ての係止爪30
が同時に前面壁3a内に移動せしめられ、その後の弾性
短片34の弾性復帰力により移動係止体3は図5の実線
に示す如く位置まで移動する。これにより、図5の実線
に示す如く垂下舌片31とスリット10aとの係止は解
除され、容器本体1に対して蓋体2を開蓋状態にできる
こととなる。〔このソフト収納ケースの保持具SHを使用した場合の
効果について〕 この保持具SHは上記のような構成であ
るから、従来のもののように容易に手に入る強力な磁石
によるのではなく上記専用キー7でない限り、保持具S
Hにおける本体容器1からソフト収納ケースKを取り出
すことができない。したがって、この発明のソフト収納
ケースの保持具SHを用いれば、ソフトの盗難が有効に
防止できる。〔他の実施形態について〕 なお、上記実施形態にかえ
て、容器本体1に差込孔を設けると共に前記差込孔内に
移動係止体を押し込み可能に収容させ、他方、蓋体2に
係止部を設け、前記移動係止体と係止部との係合により
閉蓋状態を維持するような形態を採ることもできる。
【0022】また、上記実施形態では係止部10の構成
をスリット10aとしたが、これに限定されるものでは
なく、垂下舌片31と係止状態となる形状であればよ
い。
【0023】更に、上記実施形態では保持対象をファミ
コンソフト収納ケースとしているが、これに限定される
ことなく、ビデオソフト収納ケースやCDソフト収納ケ
ースを保護対象とすることもできる。
【0024】
【発明の効果】この発明は上記構成を有するものである
から以下の効果を奏する。
【0025】課題を解決するための手段の欄の内容から
も明らかなように、ソフトの盗難が有効に防止できるソ
フト収納ケースの保持具を提供できた。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施形態である保持具にソフト収納
ケースを挿入保持させた状態を示す斜視図。
【図2】前記保持具における容器本体と蓋体と移動係止
体とを示す分解斜視図及び専用キーの斜視図。
【図3】図1のX−X断面図。
【図4】図1のY−Y断面図。
【図5】開蓋状態にするための操作を示す断面図。
【図6】この保持具の移動係止体を示す斜視図。
【図7】先行技術のソフト収納ケースの保持具の要部断
面図。
【図8】先行技術のソフト収納ケースの保持具のロック
機構を開いた状態を示す断面図。
【符号の説明】
K ソフト収納ケース 1 容器本体 2 蓋体 3 移動係止体 3a 前面壁 10 係止部 20 差込孔 21 キー操作用孔 30 係止爪

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ソフト収納ケースが収容される箱体を容
    器本体と蓋体との一端側を回動可能に取り付けて構成
    し、蓋体の他端側に設けられた差込孔内に移動係止体を
    一端側に向かって押し込み可能に収容させ、前記移動係
    止体が押し込み位置にあるときには、これが容器本体に
    設けられた係止部と係止状態となって閉蓋状態が維持さ
    れるソフト収納ケースの保持具であって、前記移動係止
    体には押し込み可能な係止爪を設けてあると共に、差込
    孔の構成壁には蓋体の外面に開放するキー操作用孔を穿
    設してあり、移動係止体は押し込み位置にあるときには
    係止爪がキー操作用孔に嵌入される態様で他端側への移
    動が不能となるようにしてあることを特徴とするソフト
    収納ケースの保持具。
  2. 【請求項2】 ソフト収納ケースが収容される箱体を容
    器本体と蓋体との一端側を回動可能に取り付けて構成
    し、容器本体の他端側に設けられた差込孔内に移動係止
    体を一端側に向かって押し込み可能に収容させ、前記移
    動係止体が押し込み位置にあるときには、これが蓋体に
    設けられた係止部と係止状態となって閉蓋状態が維持さ
    れるソフト収納ケースの保持具であって、前記移動係止
    体には押し込み可能な係止爪を設けてあると共に、差込
    孔の構成壁には容器本体の外面に開放するキー操作用孔
    を穿設してあり、移動係止体は押し込み位置にあるとき
    には係止爪がキー操作用孔に嵌入される態様で他端側へ
    の移動が不能となるようにしてあることを特徴とするソ
    フト収納ケースの保持具。
  3. 【請求項3】 移動係止体は板状に形成されており、係
    止爪は移動係止体の前面壁に対して出没可能としてある
    ことを特徴とする請求項1又は2のソフト収納ケースの
    保持具。
  4. 【請求項4】 係止爪及びキー操作用孔が、複数個設け
    てあることを特徴とする請求項1乃至3のいずれかに記
    載のソフト収納ケースの保持具。
JP8251285A 1996-09-24 1996-09-24 ソフト収納ケースの保持具 Pending JPH1095449A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8251285A JPH1095449A (ja) 1996-09-24 1996-09-24 ソフト収納ケースの保持具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8251285A JPH1095449A (ja) 1996-09-24 1996-09-24 ソフト収納ケースの保持具

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1095449A true JPH1095449A (ja) 1998-04-14

Family

ID=17220537

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8251285A Pending JPH1095449A (ja) 1996-09-24 1996-09-24 ソフト収納ケースの保持具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1095449A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2010150420A1 (ja) * 2009-06-22 2010-12-29 株式会社サンエイ 商品展示ケースの盗難防止装置
JP2011001110A (ja) * 2009-06-22 2011-01-06 Sanei:Kk 盗難防止装置における解錠装置の不正使用防止装置
JP2011024650A (ja) * 2009-07-22 2011-02-10 Sanei:Kk 商品展示ケースの盗難防止装置

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6376660U (ja) * 1986-11-07 1988-05-21
JPH0595860U (ja) * 1992-06-08 1993-12-27 正宏 中久喜 商品展示用収納容器
JPH07137779A (ja) * 1993-11-12 1995-05-30 Sofuto Service:Kk コンパクトディスク万引き防犯タグカバー

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6376660U (ja) * 1986-11-07 1988-05-21
JPH0595860U (ja) * 1992-06-08 1993-12-27 正宏 中久喜 商品展示用収納容器
JPH07137779A (ja) * 1993-11-12 1995-05-30 Sofuto Service:Kk コンパクトディスク万引き防犯タグカバー

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2010150420A1 (ja) * 2009-06-22 2010-12-29 株式会社サンエイ 商品展示ケースの盗難防止装置
JP2011001110A (ja) * 2009-06-22 2011-01-06 Sanei:Kk 盗難防止装置における解錠装置の不正使用防止装置
US8833115B2 (en) 2009-06-22 2014-09-16 Kabushiki Kaisha San-Ei Antitheft device for a product display case
JP2011024650A (ja) * 2009-07-22 2011-02-10 Sanei:Kk 商品展示ケースの盗難防止装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3158272B2 (ja) ソフト収納ケースの保持具
US5297672A (en) Security package for compact discs
US20110192200A1 (en) Security container with linked primary and secondary security features
GB2346870A (en) Anti-theft container
JP2003155085A (ja) 盗難防止機能を備えたdvd等のケース及び付属部材
JPS5833679A (ja) 自動車の防盗装置
JP2002540908A (ja) 錠止可能な容器
US6202454B1 (en) Anti-theft security case
US5305873A (en) Package for recording media
JPH1095449A (ja) ソフト収納ケースの保持具
US6490411B1 (en) APS loyalty camera with locking film door and external key therefor
JP3555543B2 (ja) 盗難防止ケース
JP3680289B2 (ja) ソフト収納ケースの保持具
JPH09315232A (ja) 車両用物入れ
JPH10124175A (ja) 携帯用コンピュータの周辺装置収納部カバー
JP3733560B2 (ja) ソフト収納ケースの保持具
WO1987006210A1 (en) Cassette case
US20080190920A1 (en) Container
JP3459997B2 (ja) 盗難防止機能を備えたdvd等の貸出しケース
JPH1072079A (ja) ソフト収納ケースの保持具
JP3236962B2 (ja) ソフト収納ケースの保持具
JP2512092Y2 (ja) コンソ―ルボックス
JP7566276B2 (ja) カムロック錠及び宅配ボックス
JPH08296356A (ja) 傘のロック装置
JPH0645019Y2 (ja) 蓋体の閉止構造

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20051014

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20051116

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20060405