JPH11101496A - 建 物 - Google Patents

建 物

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JPH11101496A
JPH11101496A JP26371697A JP26371697A JPH11101496A JP H11101496 A JPH11101496 A JP H11101496A JP 26371697 A JP26371697 A JP 26371697A JP 26371697 A JP26371697 A JP 26371697A JP H11101496 A JPH11101496 A JP H11101496A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
building
duct
ceiling
unit
flexible duct
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP26371697A
Other languages
English (en)
Inventor
Hirohisa Tokunari
廣久 徳成
Kiyoshi Tomiyasu
清 富安
Takashi Arima
丘 有馬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Misawa Homes Co Ltd
Original Assignee
Misawa Homes Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH11101496A publication Critical patent/JPH11101496A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 空調設備および換気設備用等のダクトを予め
工場で容易に取り付けることができ、現場作業を少なく
できるようになる建物を提供する。 【解決手段】 内部に空気が流通する可撓性ダクト16
を天井裏に設けたユニット式建物1において、可撓性ダ
クト16を天井面材9に固定し、この天井面材9を可撓
性ダクト16の保持部材とする。そのため、可撓性ダク
ト16と天井面材9とを個別に取り付けずにすむので、
取り付け作業の軽減を図れるようになり、かつ、現場作
業が少なくてすむようになる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、セントラル空調設
備、セントラル換気設備が設けられた建物に関する。
【0002】
【背景技術】例えば、セントラル空調設備およびセント
ラル換気設備の少なくともいずれかが設けられた建物に
おいて、各居室に搬送空気(SA:サプライエア)を導
くダクトは、例えば、建物の床構造体の下面から配管サ
ポート等で吊り下げて取り付けられていることが多い。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、建物が予め
工場で生産された複数の建物ユニット等を現場で組み合
わせることにより建てられるユニット式建物では、工業
化率を高めるため、外壁、内壁、天井面材、床面材等各
種部材は予め工場で取り付けられる。ダクトの取り付け
も予め工場で取り付けられれば好都合であるが、輸送時
の問題等があり、工場での吊り下げ方式による取り付け
を行うことができず、このため、ダクトの配管および天
井面に設けられる吹出口(アネモスタット)とダクトと
の接続等は建築現場での作業となり、現場作業が増えか
つ現場作業の煩雑化を招くものとなっている。
【0004】本発明の目的は、空調設備および換気設備
用等のダクトを予め工場で容易に取り付けることがで
き、現場作業を少なくできるようになる建物を提供する
ことにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1に記載
の建物は、図面を参照して説明すると、図1に示すよう
に、内部に空気が流通する可撓性ダクト16が天井裏に
設けられる建物1であって、前記可撓性ダクト16は天
井面材9に固定され、この天井面材9は当該可撓性ダク
ト16の保持部材となっていることを特徴とするもので
ある。
【0006】以上において、建物は、柱、梁を備えた複
数の建物ユニットを組み合わせて建てられるユニット式
建物、パネル工法により建てられる建物およびいわゆる
在来工法による建物等をいい、本発明はこれらの建物に
適用できるものである。また、可撓性ダクトは樹脂製、
金属製等を問わず使用でき、また、このような可撓性ダ
クトは天井面材に直接固定される場合だけでなく、ダク
トと天井面材との間に例えば断熱材等を介在させて固定
させるものであってもよい。
【0007】このような本発明では、可撓性ダクトが天
井面材に一体的に固定されているので両者を個別に取り
付けずにすみ、これにより、取り付け作業の軽減を図れ
るようになり、かつ、現場作業が少なくてすむようにな
る。
【0008】本発明の請求項2に記載の建物は、図5に
示すように、請求項1に記載の建物を、複数の建物ユニ
ット2、3を組み合わせて形成されるユニット式建物1
とし、天井面材9は建物ユニット2、3の構成部材であ
るとともにこの天井面材9に可撓性ダクト16を取り付
けたことを特徴とするものである。このような本発明で
は、可撓性ダクトが建物ユニットの天井面材に取り付け
られており、このような建物ユニットを組み合わせると
同時に可撓性ダクトの配管も終了することになり、これ
により、取り付け作業の軽減を図れるようになり、か
つ、現場作業が少なくてすむようになる。
【0009】本発明の請求項3に記載の建物は、図1に
示すように、請求項1または2に記載の建物の可撓性ダ
クト16を空調設備および換気設備用の少なくともいず
れかであるとしたことを特徴とするものである。以上に
おいて、空調設備および換気設備は空気調和器等の設備
を1ヶ所に集めて管理できるセントラル方式であること
が好ましい。このような本発明では、空調設備および換
気設備用の少なくともいずれかの可撓性ダクトを予め工
場で容易に取り付けることができ、現場作業を少なくで
きるようになる。
【0010】本発明の請求項4に記載の建物は、図1に
示すように、請求項3に記載の建物の空調設備用ダクト
または換気設備用ダクトは、空気調和または熱交換を行
うユニット本体18を備え、このユニット本体18は建
物ユニット2、3の外壁近傍に配置されかつ当該建物ユ
ニット2、3の天井小梁11に支持固定されて天井裏部
分に収納されていることを特徴とするものである。この
ような本発明では、ユニット本体が外壁近傍に配置され
ているので、取り付けに際して外側からの作業が可能と
なり、作業が容易である。また、天井小梁11に支持固
定されているので、安定した状態となり、運転に支障を
きたさず、さらに、ユニット本体は天井裏部分に収納さ
れているので天井裏部分の有効活用が図れる。
【0011】本発明の請求項5に記載の建物は、図1に
示すように、請求項4に記載の建物の空調設備および換
気設備用の少なくともいずれかは、各階ごとに設けられ
ていることを特徴とするものである。このような本発明
では、建物の上下階にわたるダクトが不要となるので、
ダクト配管作業が軽減化されるとともに、ダクトレイア
ウトの簡素化を図ることができる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施形態を図面
に基づいて説明する。図1に示すように、本発明の第1
実施形態の建物1は、複数の下階建物ユニット2、これ
らの下階建物ユニット2の上に載置される複数の上階建
物ユニット3、およびこれらの上階建物ユニット3の上
部に取り付けられる屋根4を備えて構成されるユニット
式建物である。
【0013】上下階建物ユニット3、2は、図2に示す
ように、四隅に立設される4本の柱5と、これらの柱5
の上端間同士および下端間同士を結合する各4本の上梁
6、下梁7を有する骨組み8を備えてほぼ箱形に形成さ
れている。このような骨組み8の上梁6には複数本の天
井小梁11が架けわたされ、これらの天井小梁11に支
持されて天井面材9が取り付けられている。また、下梁
7には複数本の床梁12が架けわたされ、これらの床梁
12に支持されて床面材10が取り付けられている。
【0014】このような天井面材9の上面には、セント
ラル空調設備15用の可撓性ダクト16が取り付けられ
ている。ダクト16は予め工場で配管サポート42等に
より天井面材9に直接固定されている。このため、天井
面材9は可撓性ダクト16の保持部材となっている。
【0015】セントラル空調設備15は、図3、4に示
すように、空気調和器であるユニット本体18と複数本
の前記可撓性ダクト16とを備えて構成され、建物の下
階、上階ごとに設けられている。すなわち、建物ユニッ
ト2A〜2Fで形成された下階を表す図3において、1
つの建物ユニット2A内に配置された例えば洗面所17
の天井裏に、図示しないブラケット等により天井小梁1
1に支持固定させてユニット本体18が設けられてい
る。このユニット本体18は建物ユニット2Aの外壁近
傍に配置されるとともに、建物ユニット2Aから他の建
物ユニット2Cに位置する居室、例えば和室19、ある
いは他の建物ユニット2B、2Dに位置する台所20、
居間、食堂21に向けて可撓性ダクト16が配管されて
いる。それぞれの建物ユニット2A〜2Dに固定された
ダクト16同士は、例えばはめこみ式等のジョイント部
材22で建設現場において接続されるようになってい
る。
【0016】なお、各ダクト16の各居室に向いた先端
にはそれぞれ吹出口23が取り付けられている。また、
ユニット本体18には、室外に延び外気を吸入する吸入
ダクト24と、空調後の排気を室外に排出する排気ダク
ト25とが接続されており、これらのダクト24、25
の室外側端部には、外壁に固定されてベントキャップ2
6がそれぞれ接続されている。
【0017】建物ユニット3A〜3Fで形成された上階
を表す図4においても、1つの建物ユニット3B内に配
置された例えば階段30と洋室31とで挟まれた空間の
天井裏に、前記ユニット本体18と同様のユニット本体
18が設けられ、このユニット本体18から他の居室、
例えば建物ユニット3Dと3Fに跨る洋室32の2つの
クローゼット32A、32B、さらに建物ユニット3C
と3Eに跨る洋室33用のクローゼット33Aに向けて
可撓性ダクト16が配管されている。それぞれの建物ユ
ニット3A〜3Dに固定されたダクト16同士は、前記
ジョイント部材22で建設現場において接続されるよう
になっている。また、ユニット本体18には、前記同
様、吸入ダクト24と排気ダクト25とが接続されてお
り、これらのダクトの室外側端部には、外壁に固定され
てベントキャップ26がそれぞれ接続されている。
【0018】このような本実施形態によれば、次のよう
な効果がある。 セントラル空調設備15用の可撓性ダクト16は、予
め工場で天井面材9に一体的に取り付けられており、建
物ユニット2、3を現場で組み合わせると同時にダクト
16の配管が終了していることになり、現場では隣接す
る建物ユニット例えば2A、2Bのそれぞれのダクト1
6同士を接続するだけでよいので、ダクトの配管が容易
となるとともに、現場作業が少なくてすむようになる。 セントラル空調設備15用のダクトとして可撓性ダク
ト16を使用したので、配管の自由度が増すとともに取
り付け作業が容易となり、作業効率が向上するようにな
る。
【0019】セントラル空調設備15は各階ごとに設
けられており、上下に連通するダクトを設けなくてすむ
ようになるので、その分のダクトが不要となり、これに
より、ダクトの取り付け作業が軽減されるとともに、ダ
クトレイアウトの簡素化を図れるようになる。 ユニット本体18、可撓性ダクト16等のセントラル
空調設備15は、天井面材9の上面に一体的に取り付け
られているので、天井裏空間の有効活用を図ることがで
きる。
【0020】図5には本発明の第2の実施形態が示され
ており、本実施形態では、前記第1実施形態のセントラ
ル空調設備15が建物ユニット2、3の天井面材9に直
接固定して設けられていたものを、建物の天井を構成す
る天井パネル35に設けたものである。従って、異なる
部分のみを説明し、前記第1実施形態と同一構造および
同一部材には、同一符号を付すとともに、その詳細な説
明は省略または簡略化する。
【0021】この実施形態の天井パネル35は枠体38
に天井面材39を取り付けて形成されており、この天井
パネル35の天井小梁40間には断熱材41が収納され
ている。そして、この断熱材41の上に前記可撓性ダク
ト16が載せられ、かつ、配管サポート42により固定
されている。このような天井パネル35は例えばパネル
工法の建物に使用されると好適である。そして、このよ
うな本実施形態においても前記第1実施形態の〜と
同様の作用、効果を得ることができる。
【0022】なお、本発明は、前記各実施形態に限定さ
れるものではなく、本発明の目的を達成できるものであ
れば、次に示すような変形形態でもよいものである。す
なわち、前記第1実施形態でのユニット本体18の配置
位置、各居室19等の構成は図3、4に示す構成でなく
てもよいのは当然であり、例えば、上下階において上下
方向に同じ位置にユニット本体18を配置してもよく、
また、玄関、玄関ホール等に吹出口を設けてもよい。そ
して、このような実施形態でも前記第1実施形態の〜
と同様の効果を得ることができる。
【0023】また、前記第2実施形態では、天井パネル
35に断熱材40を介して可撓性ダクト16を設けてい
たが、これに限らず、天井パネル35の天井面材39に
第1実施形態と同様に直接可撓性ダクト16を設けても
よい。そして、このような実施形態でも前記第1実施形
態の〜と同様の効果を得ることができる。
【0024】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明の建物に
よれば、可撓性ダクトが天井面材に一体的に固定されて
いるので両者を個別に取り付けずにすみ、これにより、
取り付け作業の軽減を図れるようになり、かつ、現場作
業が少なくてすむようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施形態に係るユニット式建物を
示す全体図である。
【図2】本実施形態のユニット式建物を構成する建物ユ
ニットを示す全体斜視図である。
【図3】本実施形態のユニット式建物の下階の間取りを
示す全体平面図である。
【図4】本実施形態のユニット式建物の上階の間取りを
示す全体平面図である。
【図5】本発明の第2実施形態の屋根パネルと可撓性ダ
クトとの関係を示す全体斜視図である。
【符号の説明】
1 ユニット式建物 2 下階建物ユニット 3 上階建物ユニット 9 天井面材 11 天井小梁 15 セントラル空調設備 16 可撓性ダクト 23 吹出口 35 天井パネル 39 天井面材

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内部に空気が流通する可撓性ダクトが天
    井裏に設けられる建物であって、前記可撓性ダクトは天
    井面材に固定され、この天井面材は当該可撓性ダクトの
    保持部材となっていることを特徴とする建物。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の建物において、当該建
    物は複数の建物ユニットを組み合わせて形成されるユニ
    ット式建物であり、前記天井面材は前記建物ユニットの
    構成部材であるとともにこの天井面材に前記可撓性ダク
    トが取り付けられることを特徴とする建物。
  3. 【請求項3】 請求項1または2に記載の建物におい
    て、前記前記可撓性ダクトは空調設備用ダクトおよび換
    気設備用ダクトの少なくともいずれかであることを特徴
    とする建物。
  4. 【請求項4】 請求項3に記載の建物において、前記空
    調設備用ダクトまたは換気設備用ダクトは、空気調和ま
    たは熱交換を行うユニット本体を備え、このユニット本
    体は前記建物ユニットの外壁近傍に配置されかつ当該建
    物ユニットの天井小梁に支持固定されて天井裏部分に収
    納されていることを特徴とする建物。
  5. 【請求項5】 請求項4に記載の建物において、前記ユ
    ニット本体は各階ごとに設けられていることを特徴とす
    る建物。
JP26371697A 1997-09-29 1997-09-29 建 物 Withdrawn JPH11101496A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001349602A (ja) * 2000-06-02 2001-12-21 Misawa Homes Co Ltd 排気ダクトの排水構造
JP2007263536A (ja) * 2006-03-30 2007-10-11 Toyota Motor Corp ユニット式建物のダクト設置構造、及びユニット式建物
JP2009249970A (ja) * 2008-04-09 2009-10-29 Misawa Homes Co Ltd 敷設部材の仮止治具及び建物ユニットの運搬方法
JP2012172393A (ja) * 2011-02-22 2012-09-10 Toyota Home Kk 建物の断熱構造

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20041207