JPH11105643A - エンジンルームのハーネス配索構造 - Google Patents

エンジンルームのハーネス配索構造

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JPH11105643A
JPH11105643A JP27628197A JP27628197A JPH11105643A JP H11105643 A JPH11105643 A JP H11105643A JP 27628197 A JP27628197 A JP 27628197A JP 27628197 A JP27628197 A JP 27628197A JP H11105643 A JPH11105643 A JP H11105643A
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harness
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ABSアクチュエータに接続したブレーキチ
ューブの保安性を高められ、かつ、配索作業性を改善で
きるエンジンルームのハーネス配索構造の提供を図る。 【解決手段】 カウルボックス9内の電子部品6からカ
ウルボックス9の前側に引出されたハーネス7を近傍の
ストラットタワー10の頂部に固定して該ストラットタ
ワー10に沿って下方に向けて配索すると共に、ストラ
ットタワー10の下側部からトランスミッション2のミ
ッションケース2A上に跨って配索することにより、ハ
ーネス7がABSアクチュエータ4のブレーキチューブ
5と干渉するのを回避でき、該ブレーキチューブ5の保
安性を高められると共にハーネス配索作業性を改善する
ことができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は自動車、とりわけ、
フロントエンジン・フロントドライブ型車(F・F型
車)のエンジンルームのハーネス配索構造に関する。
【0002】
【従来の技術】図5,6はF・F型車のエンジンルーム
E・Rを示すもので、エンジン本体1とトランスミッシ
ョン2とからなるエンジンアッセンブリを図外のエンジ
ンマウントを介してエンジンルームE・R内に横置きに
搭載してある。
【0003】右ハンドル仕様の車両にあっては、ダッシ
ュパネル8の右側の側部、即ち、エンジン本体1の配置
側の側部に図外のブレーキマスタバックをエンジンルー
ムE・R側に突出配置してある。
【0004】エンジン本体1の後側部には吸気マニホー
ルド3を配設してあって、該吸気マニホールド3がダッ
シュパネル8に近付いていることと、前述のようにダッ
シュパネル8の右側の側部にブレーキマスタバックが突
出配置されていてスペース的に余裕があまりないことか
ら、前記ブレーキマスタバックに関連してブレーキ系に
設けられるABSアクチュエータ4は、ダッシュパネル
8の左側、即ち、トランスミッション2の配置側で、ダ
ッシュパネル8と左側のストラットタワー10とで囲ま
れた側部に配設し、該ABSアクチュエータ4の上面に
接続したブレーキチューブ5を前記ブレーキマスタバッ
クに接続するようにしている。
【0005】一方、エンジン制御用の電子部品6はエン
ジンルームE・R内の熱およびスプラッシュ等から保護
するため、ダッシュパネル8の上側のカウルボックス9
内にシールして格納配置されるが、この場合、ハーネス
配索を考慮してスペース的に比較的余裕のある前記トラ
ンスミッション2の配置側で該電子部品6をカウルボッ
クス9内に格納配置してある。
【0006】そして、この電子部品6に接続したハーネ
ス7をカウルボックス9の前側に引出して該カウルボッ
クス9の前側に沿ってエンジン本体1側に向けて延ば
し、ブランチ部の一方7aを吸気マニホールド3に配設
した図外の燃料噴射弁装置等の電装部品に、および他方
のブランチ部7bをエンジンアッセンブリの前側に配設
した図外の各種電装部品に接続するようにしている。
【0007】図6中、16はフロントサイドメンバ、1
8はフロントサイドメンバ16に固設されてクラッチホ
ース17を保持するチューブブラケット、19はストラ
ットタワー10に固設したキャニスター、19a,19
bは該キャニスター19のベーパホースおよびドレイン
ホースを示す。
【0008】この類似構造は、例えば特開平7−228
268号公報に示されている。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】ハーネス7をカウルボ
ックス9の前側の引出し部分から該カウルボックス9の
前側に沿って電子部品6の配置側と反対側に向けて延ば
して配索すると、該ハーネス7がABSアクチュエータ
4の上面に接続配管したブレーキチューブ5の上方を跨
ぐようになる。
【0010】ハーネス7はその外周面を比較的硬度の高
い合成樹脂製の蛇腹状のプロテクタ11で被覆して保護
してあり、従って、このハーネス7を前述のように重要
保安部品であるブレーキチューブ5の上方を跨いで配索
する場合、ハーネス7が垂れ下がってその外周の比較的
硬いプロテクタ11によりブレーキチューブ5を損傷す
ることがないように、該ハーネス7のブレーキチューブ
5に跨る部分をハーネスクランプ15でカウルボックス
9の前側面に固定して、ブレーキチューブ5からの配索
高さを十分に確保し、かつ、ハーネス7にたるみが生じ
ないようにしておく必要があり、このため、ハーネス7
の配索に高い取付け精度が要求されると共に、十分な取
付作業管理を行う必要があって配索作業性が悪くなって
しまうことは否めない。
【0011】また、エンジン本体1側ではハーネス7が
エンジン本体1に配管した高熱源であるEGRパイプ1
2やヒータパイプ13およびヒータホース14の上側に
近接して配索されることになるため、ハーネス7の熱保
護上不利となってしまう。
【0012】そこで、本発明はABSアクチュエータに
接続されたブレーキチューブに干渉することなくハーネ
ス配索することができて安全性を高めることができると
共に、ハーネスをEGRパイプ等の高温パイプの熱的影
響を受けることなく配索することができるエンジンルー
ムのハーネス配索構造を提供するものである。
【0013】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明にあって
は、エンジン本体とトランスミッションとからなるエン
ジンアッセンブリをエンジンルームに横置きに搭載する
一方、トランスミッション配置側でダッシュパネルとス
トラットタワーとで囲まれる側部にABSアクチュエー
タを配設し、かつ、ダッシュパネル上側のカウルボック
スの前記ABSアクチュエータ配置側の側部に電子部品
を格納して、該電子部品に接続したハーネスをカウルボ
ックスの前側に引出してエンジンアッセンブリ側の電装
部品に接続するようにした構造において、前記カウルボ
ックスの前側に引出したハーネスを、該ハーネス引出し
部に近接した前記ストラットタワーの頂部に固定すると
共に、該ストラットタワーに沿って下方に向けて配索し
た後、該ストラットタワーの下側部からトランスミッシ
ョンのミッションケース上に跨って配索固定して、該ハ
ーネスの他端をエンジンアッセンブリ側の電装部品に接
続したことを特徴としている。
【0014】請求項2の発明にあっては、請求項1に記
載のトランスミッションのミッションケース上の固定部
からエンジン本体側に延びるハーネスを、該エンジン本
体に配管したEGRパイプおよびヒータパイプの下方に
配索したことを特徴としている。
【0015】請求項3の発明にあっては、請求項2に記
載のトランスミッションのミッションケース上の固定部
からエンジン本体側に延びるハーネスを、エンジン本体
後側部の吸気マニホールドの下方に通して配索したこと
を特徴としている。
【0016】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、カウルボック
スの前側に引出したハーネスは該ハーネス引出し部近傍
のストラットタワーの頂部に固定して、該ストラットタ
ワーに沿って下方に向けて配索すると共に、該ストラッ
トタワーの下側部からトランスミッションのミッション
ケース上に跨って配索してあるため、ハーネスがABS
アクチュエータの上面に接続したブレーキチューブの上
方を跨ぐようなことがなく、従って、ブレーキチューブ
の保安性を高めることができると共に、ハーネス配索作
業性を著しく向上することができる。
【0017】請求項2の発明によれば、請求項1の発明
の効果に加えて、ミッションケース上の固定部からエン
ジン本体側に延びるハーネスを、エンジン本体に配管し
たEGRパイプおよびヒータパイプの下方に配索してあ
るため、ハーネスがこれら高熱源パイプの熱的影響を受
けるのを少くすることができて、熱対策上有利に配索す
ることができる。
【0018】請求項3の発明によれば、請求項2の発明
の効果に加えて、ミッションケース上の固定部からエン
ジン本体側に延びるハーネスを、エンジン本体後側部の
吸気マニホールドの下方に通して配索してあるため、該
吸気マニホールド下方のスペースを有効利用できてハー
ネスを他のエンジンルーム内機能部品との干渉を回避し
てスペース的に余裕をもって配索できるから、ハーネス
配索作業性を更に向上できると共に、熱対策上有利に配
索することができる。
【0019】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を図面
と共に前記従来の構成と同一部分に同一符号を付して詳
述する。
【0020】図1〜4は右ハンドル仕様のF・F型車を
示すもので、エンジン本体1とトランスミッション2と
からなるエンジンアッセンブリは、エンジンルームE・
R内に図外のエンジンマウントを介して横置きに搭載し
てある。
【0021】エンジン本体1のトランスミッション2側
の側部の上側部には、図外の排気マニホールドからエン
ジン本体1の後側上部に配設した吸気マニホールド3に
跨ってEGRパイプ12を配管してあると共に、該EG
Rパイプ12の下側に近接してヒータパイプ13を配管
してある。
【0022】このヒータパイプ13に接続したヒータホ
ース14はダッシュパネル8を貫通して、車室内に搭載
した図外の空調ユニットのヒータコアに接続してある。
【0023】ブレーキ系に組込まれるABSアクチュエ
ータ4はトランスミッション2の配置側で、ダッシュパ
ネル8とストラットタワー10とで囲まれた左側の側部
に配設してあり、該ABSアクチュエータ4の上面に接
続したブレーキチューブ5は、ダッシュパネル8に沿っ
て右側の側部に向けて配管し、該ダッシュパネル8の右
側の側部にエンジンルームE・R側に向けて突出配置し
た図外のブレーキマスタバックに接続してある。
【0024】エンジン制御用の電子部品6は、ハーネス
配索上スペース的に比較的余裕のあるトランスミッショ
ン2側の左側の側部でカウルボックス9内に格納配置し
て、エンジンルームE・R内の熱およびスプラッシュ等
から保護するようにしてある。
【0025】この電子部品6に接続されてカウルボック
ス9の前側に引出されたハーネス7は、該ハーネス引出
し部に近接した左側のストラットタワー10の頂部にハ
ーネスクランプ15で固定し、該頂部からストラットタ
ワー10に沿って下方に向けて配索して該ストラットタ
ワー10の下側部にハーネスクランプ15で固定すると
共に、フロントサイドメンバ16に固設したクラッチホ
ース17用のチューブブラケット18の肩部にハーネス
クランプ15で固定し、更に、該チューブブラケット1
8上の固定部からトランスミッション2のミッションケ
ース2A上に跨って配索して、該ミッションケース2A
上にハーネスクランプ15で固定してある。
【0026】ミッションケース2A上の固定部からエン
ジン本体1側に延びるハーネス7はブランチ部7a,7
bに分岐し、これらブランチ部7a,7bは何れも前記
EGRパイプ12、ヒータパイプ13およびヒータホー
ス14の下方に配索してあって、一方のブランチ部7a
は吸気マニホールド3の下方に通して該吸気マニホール
ド3に配設した図外の燃料噴射弁等の電装部品に接続
し、他方のブランチ部7bはエンジンアッセンブリの前
側に配設した図外の各種電装部品に接続してある。
【0027】以上の実施形態の構造によれば、カウルボ
ックス9の左側部内に格納配置した電子部品6に接続さ
れて該カウルボックス9の前側に引出したハーネス7
は、該ハーネス引出し部に近接した左側のストラットタ
ワー10の頂部に固定して、該ストラットタワー10に
沿って下方に向けて配索すると共に、該ストラットタワ
ー10の下側部からトランスミッション2のミッション
ケース2A上に跨って配索してあるから、ハーネス7が
ABSアクチュエータ4の上面に接続したブレーキチュ
ーブ5の上方を跨ぐようなことがなく、従って、ブレー
キチューブ5の保安性を高めることができると共に、ブ
レーキチューブ5に注意を払わずにハーネス配索を行え
るため、ハーネス7の配索作業性を著しく向上すること
ができる。
【0028】また、前記ミッションケース2Aの固定部
からエンジン本体1側に延びるハーネス7のブランチ部
7a,7bは何れもEGRパイプ12、ヒータパイプ1
3およびヒータホース14の下方に配索してあるため、
ブランチ部7a,7bがこれらの高熱源パイプの熱的影
響を受けるのを少くすることができて、ハーネス7を熱
対策上有利に配索することができる。
【0029】しかも、吸気マニホールド3側の電装部品
に延びる一方のブランチ部7aは、該吸気マニホールド
3の下方に通して配索してあるから、この吸気マニホー
ルド3下方のスペースを有効利用できてブランチ部7a
を他のエンジンルーム内機能部品との干渉を回避してス
ペース的に余裕をもって配索することができて、ハーネ
ス7の配索作業性を更に向上することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を示す斜視図。
【図2】同実施形態の平面図。
【図3】同実施形態の側面図。
【図4】同実施形態のストラットタワー周りのハーネス
配索状態を示す斜視図。
【図5】従来の構造を示す平面図。
【図6】同従来構造の斜視図。
【符号の説明】
1 エンジン本体 2 トランスミッション 2A ミッションケース 3 吸気マニホールド 4 ABSアクチュエータ 5 ブレーキチューブ 6 電子部品 7 ハーネス 8 ダッシュパネル 9 カウルボックス 10 ストラットタワー 12 EGRパイプ 13 ヒータパイプ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 エンジン本体とトランスミッションとか
    らなるエンジンアッセンブリをエンジンルームに横置き
    に搭載する一方、トランスミッション配置側でダッシュ
    パネルとストラットタワーとで囲まれる側部にABSア
    クチュエータを配設し、かつ、ダッシュパネル上側のカ
    ウルボックスの前記ABSアクチュエータ配置側の側部
    に電子部品を格納して、該電子部品に接続したハーネス
    をカウルボックスの前側に引出してエンジンアッセンブ
    リ側の電装部品に接続するようにした構造において、前
    記カウルボックスの前側に引出したハーネスを、該ハー
    ネス引出し部に近接した前記ストラットタワーの頂部に
    固定すると共に、該ストラットタワーに沿って下方に向
    けて配索した後、該ストラットタワーの下側部からトラ
    ンスミッションのミッションケース上に跨って配索固定
    して、該ハーネスの他端をエンジンアッセンブリ側の電
    装部品に接続したことを特徴とするエンジンルームのハ
    ーネス配索構造。
  2. 【請求項2】 トランスミッションのミッションケース
    上の固定部からエンジン本体側に延びるハーネスを、該
    エンジン本体に配管したEGRパイプおよびヒータパイ
    プの下方に配索したことを特徴とする請求項1に記載の
    エンジンルームのハーネス配索構造。
  3. 【請求項3】 トランスミッションのミッションケース
    上の固定部からエンジン本体側に延びるハーネスを、エ
    ンジン本体後側部の吸気マニホールドの下方に通して配
    索したことを特徴とする請求項2に記載のエンジンルー
    ムのハーネス配索構造。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007062693A (ja) * 2005-09-02 2007-03-15 Yazaki Corp 電気接続箱内での電線配索構造、および電気接続箱内での電線の配索方法
JP2014156820A (ja) * 2013-02-15 2014-08-28 Mitsubishi Motors Corp 燃料フィルターの保護構造
JP2023084466A (ja) * 2021-12-07 2023-06-19 マツダ株式会社 車両の前部構造

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2007062693A (ja) * 2005-09-02 2007-03-15 Yazaki Corp 電気接続箱内での電線配索構造、および電気接続箱内での電線の配索方法
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