JPH11108371A - 天板のコンセント装置 - Google Patents
天板のコンセント装置Info
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- JPH11108371A JPH11108371A JP27276697A JP27276697A JPH11108371A JP H11108371 A JPH11108371 A JP H11108371A JP 27276697 A JP27276697 A JP 27276697A JP 27276697 A JP27276697 A JP 27276697A JP H11108371 A JPH11108371 A JP H11108371A
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000005611 electricity Effects 0.000 abstract 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 10
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 10
- 206010014357 Electric shock Diseases 0.000 description 3
- 206010070245 Foreign body Diseases 0.000 description 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 238000010792 warming Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 天板に設けたコンセントの差し込み口の方向
を使用する器具の載置位置に応じて変更し、器具のコー
ドに無理な力がかかるのを防止し、且つ差し込み口への
異物の侵入と感電の防止を図る。 【解決手段】 天板2の周縁に上面と側面が開口してお
り回動自在なカバーにて覆った凹設部9を設け、この凹
設部内に回動自在にコンセント13を収設し、このコン
セントには回動によって上面或は側面に臨む位置を選択
する差し込み口14を設ける。
を使用する器具の載置位置に応じて変更し、器具のコー
ドに無理な力がかかるのを防止し、且つ差し込み口への
異物の侵入と感電の防止を図る。 【解決手段】 天板2の周縁に上面と側面が開口してお
り回動自在なカバーにて覆った凹設部9を設け、この凹
設部内に回動自在にコンセント13を収設し、このコン
セントには回動によって上面或は側面に臨む位置を選択
する差し込み口14を設ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は電気コタツやテーブ
ル等の天板のコンセント装置に関する。
ル等の天板のコンセント装置に関する。
【0002】
【従来の技術】天板にコンセントを取り付けてパソコン
やワープロ等の電源プラグを連結し交流電源を得るよう
にしたものは、例えば実開昭58−64954号公報に
開示されている。
やワープロ等の電源プラグを連結し交流電源を得るよう
にしたものは、例えば実開昭58−64954号公報に
開示されている。
【0003】この先行技術では、やぐらこたつの上にコ
ンセント付温度コントローラーを取り付け、このコンセ
ントに器具のプラグを連結して電源を供給するようにし
ている。
ンセント付温度コントローラーを取り付け、このコンセ
ントに器具のプラグを連結して電源を供給するようにし
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、コンセント
は第1図に開示されているように、こたつテーブルの周
縁に取り付けられ、差し込み口が上方に臨んでいるた
め、器具のプラグの連結は上下方向に限られることにな
り、器具の載置位置が己ずと限定されたり、非連結時に
はテーブルの上面に溢した水が差し込み口に入り込んで
感電の危険があった。
は第1図に開示されているように、こたつテーブルの周
縁に取り付けられ、差し込み口が上方に臨んでいるた
め、器具のプラグの連結は上下方向に限られることにな
り、器具の載置位置が己ずと限定されたり、非連結時に
はテーブルの上面に溢した水が差し込み口に入り込んで
感電の危険があった。
【0005】特に、常にコンセントが上向きに臨んでい
るために、子供がエンピツやクリップ等を差し込み口に
差し込む危険があった。
るために、子供がエンピツやクリップ等を差し込み口に
差し込む危険があった。
【0006】本発明は、天板に設けたコンセントの差し
込み口の方向を用途に応じて変え、且つ差し込み口への
異物の侵入と感電の危険を防止したものである。
込み口の方向を用途に応じて変え、且つ差し込み口への
異物の侵入と感電の危険を防止したものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、脚体により支
持される天板と、この天板の周縁に設けられ上面と側面
側が開口した凹設部と、前記凹設部内に回動自在に設け
られ回動して差し込み口が上面に臨む位置と側面に臨む
位置とを選択するコンセントと、前記凹設部の上面を覆
う回動自在なカバーとからなるものである。
持される天板と、この天板の周縁に設けられ上面と側面
側が開口した凹設部と、前記凹設部内に回動自在に設け
られ回動して差し込み口が上面に臨む位置と側面に臨む
位置とを選択するコンセントと、前記凹設部の上面を覆
う回動自在なカバーとからなるものである。
【0008】また、前記天板は矩形を呈し、前記凹設部
を前記天板の一つの角部に設けたものである。
を前記天板の一つの角部に設けたものである。
【0009】そして、前記凹設部は、開口側が上面に臨
みコンセントを収設する大径開口部と、開口側が上面及
び側面に臨み前記大径開口部に連設する小径開口部とか
ら構成したものである。
みコンセントを収設する大径開口部と、開口側が上面及
び側面に臨み前記大径開口部に連設する小径開口部とか
ら構成したものである。
【0010】さらに、前記カバーは、前記小径開口部の
側面側を除く大径開口部と小径開口部の上面を覆うもの
である。
側面側を除く大径開口部と小径開口部の上面を覆うもの
である。
【0011】加えて、前記コンセントの差し込み口に器
具に取り付けた電源コードのプラグを連結し、該プラグ
の根元保護部を前記小径開口部に収設するものにおい
て、前記根元保護部の先端を小径開口部の開口端と略同
位置、若しくは若干長く設定したものである。
具に取り付けた電源コードのプラグを連結し、該プラグ
の根元保護部を前記小径開口部に収設するものにおい
て、前記根元保護部の先端を小径開口部の開口端と略同
位置、若しくは若干長く設定したものである。
【0012】
【発明の実施の形態】本発明の実施例を図面に基づいて
説明する。図1は本発明の天板のコンセント装置の要部
斜視図、図2は同じく電気コタツに実装した全体斜視
図、図3は同じく使用状態を示す斜視図、図4は同じく
他の使用状態を示す斜視図、図5は図4の使用状態にお
いて、カバーを施した斜視図である。
説明する。図1は本発明の天板のコンセント装置の要部
斜視図、図2は同じく電気コタツに実装した全体斜視
図、図3は同じく使用状態を示す斜視図、図4は同じく
他の使用状態を示す斜視図、図5は図4の使用状態にお
いて、カバーを施した斜視図である。
【0013】(1)は、電気コタツ本体で、矩形の天板
(2)と、この天板を支持する複数本の脚体(3)
(3)(3)と、前記天板(2)の下面に取り付けら
れ、ヒータ(4)(4)、ファン(5)、プラグ(6)
を有する電源コード(7)を備えたヒータユニット
(8)とから構成している。
(2)と、この天板を支持する複数本の脚体(3)
(3)(3)と、前記天板(2)の下面に取り付けら
れ、ヒータ(4)(4)、ファン(5)、プラグ(6)
を有する電源コード(7)を備えたヒータユニット
(8)とから構成している。
【0014】(9)は前記天板(2)の周縁の一つの角
部(10)に設けた上面と側面側が開口した凹設部で、
開口側が上面に臨む大径開口部(11)と、開口側が上
面及び側面に臨み前記大径開口部に連設する小径開口部
(12)とから構成している。
部(10)に設けた上面と側面側が開口した凹設部で、
開口側が上面に臨む大径開口部(11)と、開口側が上
面及び側面に臨み前記大径開口部に連設する小径開口部
(12)とから構成している。
【0015】(13)は前記大径開口部(11)内に軸
(図示せず)によって回動自在に設けた差し込み口(1
4)を有するコンセントで、差し込み口(14)が上面
に臨む位置(図3)と側面に臨み位置(図4、図5)の
二位置を選択する。
(図示せず)によって回動自在に設けた差し込み口(1
4)を有するコンセントで、差し込み口(14)が上面
に臨む位置(図3)と側面に臨み位置(図4、図5)の
二位置を選択する。
【0016】(15)は前記凹設部(9)の上面を覆う
回動自在なカバーで、全体形状を前記大径口部(11)
と小径口部(12)の形状に合わせ、大径口部(11)
の一側を枢支している。(16)は一端を前記コンセン
ト(14)に接続し他端にプラグ(17)を固定した主
コードである。
回動自在なカバーで、全体形状を前記大径口部(11)
と小径口部(12)の形状に合わせ、大径口部(11)
の一側を枢支している。(16)は一端を前記コンセン
ト(14)に接続し他端にプラグ(17)を固定した主
コードである。
【0017】次に動作について述べる。冬季以外の季節
では電気コタツを採暖用として使用するのではなくデス
クとして使用することが多い。この場合には天板(2)
の上に他の器具、例えばパソコン(18)を載置し、こ
のパソコンのコード(19)の先端に固定しているプラ
グ(20)をコンセント(13)に連結して使用する。
では電気コタツを採暖用として使用するのではなくデス
クとして使用することが多い。この場合には天板(2)
の上に他の器具、例えばパソコン(18)を載置し、こ
のパソコンのコード(19)の先端に固定しているプラ
グ(20)をコンセント(13)に連結して使用する。
【0018】即ち、カバー(15)を図3に示す様に開
けて回動し、パソコン(18)のプラグ(20)を差し
込み口(14)に差し込み連結すると、プラグ(20)
は垂設されコード(19)を自然にパソコン側に導くこ
とができる。
けて回動し、パソコン(18)のプラグ(20)を差し
込み口(14)に差し込み連結すると、プラグ(20)
は垂設されコード(19)を自然にパソコン側に導くこ
とができる。
【0019】又、パソコン(18)とは異なり図示して
いないが扇風機等の器具をフロアーや畳みに置いて使用
する場合には、図3に示す様なプラグ(20)の連結方
向ではコードが山形となって電気コタツ本体(1)の側
方のフロアーまで橈むためにコードに無理がかかる。こ
の様な場合には、最初にプラグ(20)を上方から差し
込み口(14)に差し込んで連結した後に図4で示す矢
印方向にコンセント(13)を回動してプラグ(20)
を水平方向に位置させる。
いないが扇風機等の器具をフロアーや畳みに置いて使用
する場合には、図3に示す様なプラグ(20)の連結方
向ではコードが山形となって電気コタツ本体(1)の側
方のフロアーまで橈むためにコードに無理がかかる。こ
の様な場合には、最初にプラグ(20)を上方から差し
込み口(14)に差し込んで連結した後に図4で示す矢
印方向にコンセント(13)を回動してプラグ(20)
を水平方向に位置させる。
【0020】この時、プラグ(20)の根元保護部(2
1)の先端は、小径開口部(12)の先端(外側に露呈
する部分)まで届いてコード(19)が小径開口部(1
2)の開口周縁のエッジに当たるのを防ぐ。
1)の先端は、小径開口部(12)の先端(外側に露呈
する部分)まで届いてコード(19)が小径開口部(1
2)の開口周縁のエッジに当たるのを防ぐ。
【0021】この状態では根元保護部(21)より延出
するコード(19)を無理なく扇風機側に導くことがで
きる。
するコード(19)を無理なく扇風機側に導くことがで
きる。
【0022】この様にプラグ(20)を小径開口部(1
2)に水平に配置する形態は、ヒータユニット(8)の
プラグ(6)をコンセント(13)に連結する場合も同
様である。
2)に水平に配置する形態は、ヒータユニット(8)の
プラグ(6)をコンセント(13)に連結する場合も同
様である。
【0023】さらに、図5に示す様に、プラグ(20)
を水平に配置した状態でカバー(15)を施すと、この
カバー(15)によってコンセント(13)とプラグ
(20)の上方がカバーによって覆う。
を水平に配置した状態でカバー(15)を施すと、この
カバー(15)によってコンセント(13)とプラグ
(20)の上方がカバーによって覆う。
【0024】尚、小径開口部の開口寸径は、プラグの根
元保護部の幅寸法よりもかなり大きくすることにより、
指の挿入が簡単となりプラグの水平位置から垂直位置へ
の変更が容易となる。
元保護部の幅寸法よりもかなり大きくすることにより、
指の挿入が簡単となりプラグの水平位置から垂直位置へ
の変更が容易となる。
【0025】
【発明の効果】以上の様に本発明は、天板の周縁に設け
た凹設部内に回動自在なコンセントを収設し、このコン
セントの差し込み口を上面に臨む位置と側面に臨む位置
とを選択するようにしたため、パソコン等の器具を天板
の上部に載置した場合にはコンセントを上面に向けて器
具のプラグを連結し、天板の近くのフロアーや床面に置
いた器具はコンセントを側面(横方向)に向けてプラグ
を連結することができ、器具を天板の上や周辺のどこに
置いた場合であってもコードに無理な力をかけることな
く導出することができる。
た凹設部内に回動自在なコンセントを収設し、このコン
セントの差し込み口を上面に臨む位置と側面に臨む位置
とを選択するようにしたため、パソコン等の器具を天板
の上部に載置した場合にはコンセントを上面に向けて器
具のプラグを連結し、天板の近くのフロアーや床面に置
いた器具はコンセントを側面(横方向)に向けてプラグ
を連結することができ、器具を天板の上や周辺のどこに
置いた場合であってもコードに無理な力をかけることな
く導出することができる。
【0026】特に、コンセントを使用しない状態では、
コンセントが上面と側面のどちらの方向に向いている場
合であってもカバーにより覆うことができるため、凹設
部内に異物が入って感電したり漏電することがない。
コンセントが上面と側面のどちらの方向に向いている場
合であってもカバーにより覆うことができるため、凹設
部内に異物が入って感電したり漏電することがない。
【0027】また、前記凹設部は矩形の天板の一つの角
部に設けたため、器具のコードの引きまわしとプラグと
コンセントの連結部分が邪魔にならない。
部に設けたため、器具のコードの引きまわしとプラグと
コンセントの連結部分が邪魔にならない。
【0028】そして、前記凹設部は、大径開口部と該開
口部に連設する小径開口部とから構成したため、コンセ
ントを収設する大径開口部は天板の内側寄りとなり、天
板の外周縁から離れて天板の外周縁に接近する手やヒジ
との距離が遠くなって電気部品(コンセント)に手が触
れるのを未然に防ぐものである。
口部に連設する小径開口部とから構成したため、コンセ
ントを収設する大径開口部は天板の内側寄りとなり、天
板の外周縁から離れて天板の外周縁に接近する手やヒジ
との距離が遠くなって電気部品(コンセント)に手が触
れるのを未然に防ぐものである。
【0029】さらに、小径開口部の側面側を除く大径開
口部と小径開口部の上面をカバーにて覆うため、天板の
上を雑巾で拭いた場合では引っ掛り部分がなくなると共
に、カバーを施した状態であっても側面方向に臨んだコ
ンセントにプラグを連結した状態を保持することがで
き、連結部に外力が加わらないようにすることができ
る。
口部と小径開口部の上面をカバーにて覆うため、天板の
上を雑巾で拭いた場合では引っ掛り部分がなくなると共
に、カバーを施した状態であっても側面方向に臨んだコ
ンセントにプラグを連結した状態を保持することがで
き、連結部に外力が加わらないようにすることができ
る。
【0030】加えて、前記コンセントにプラグを側面方
向から連結した状態においてプラグの根元保護部の先端
を小径開口部の先端と略同位置としたため、プラグの連
結方向とコードの引きまわし方向が大きく変化しても根
元保護部が小径開口部の内壁に当たりコードが小径開口
部の端縁に当って断線するのを防止する。
向から連結した状態においてプラグの根元保護部の先端
を小径開口部の先端と略同位置としたため、プラグの連
結方向とコードの引きまわし方向が大きく変化しても根
元保護部が小径開口部の内壁に当たりコードが小径開口
部の端縁に当って断線するのを防止する。
【図1】本発明の天板のコンセント装置の要部斜視図で
ある。
ある。
【図2】同じく電気コタツに実装した全体斜視図であ
る。
る。
【図3】同じく使用状態を示す斜視図である。
【図4】同じく他の使用状態を示す斜視図である。
【図5】図4の使用状態において、カバーを施した斜視
図である。
図である。
1 電気コタツ本体 2 天板 3 脚体 9 凹設部 10 角部 11 大径開口部 12 小径開口部 13 コンセント 14 差し込み口 15 カバー 19 コード 20 プラグ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山田 哲 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内 (72)発明者 福本 正美 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内
Claims (5)
- 【請求項1】 脚体により支持される天板と、この天板
の周縁に設けられ上面と側面側が開口した凹設部と、前
記凹設部内に回動自在に設けられ回動して差し込み口が
上面に臨む位置と側面に臨む位置とを選択するコンセン
トと、前記凹設部の上面を覆う回動自在なカバーとから
なる天板のコンセント装置。 - 【請求項2】 前記天板は矩形を呈し、前記凹設部を前
記天板の一つの角部に設けたことを特徴とする請求項1
に記載の天板のコンセント装置。 - 【請求項3】 前記凹設部は、開口側が上面に臨みコン
セントを収設する大径開口部と、開口側が上面及び側面
に臨み前記大径開口部に連設する小径開口部とから構成
したことを特徴とする請求項1に記載の天板のコンセン
ト装置。 - 【請求項4】 前記カバーは、前記小径開口部の側面側
を除く大径開口部と小径開口部の上面を覆うことを特徴
とする請求項1に記載の天板のコンセント装置。 - 【請求項5】 前記コンセントの差し込み口に器具に取
り付けた電源コードのプラグを連結し、該プラグの根元
保護部を前記小径開口部に収設するものにおいて、前記
根元保護部の先端を小径開口部の開口端と略同位置、若
しくは若干長く設定したことを特徴とする請求項1及び
3に記載の天板のコンセント装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27276697A JPH11108371A (ja) | 1997-10-06 | 1997-10-06 | 天板のコンセント装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27276697A JPH11108371A (ja) | 1997-10-06 | 1997-10-06 | 天板のコンセント装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11108371A true JPH11108371A (ja) | 1999-04-23 |
Family
ID=17518451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27276697A Pending JPH11108371A (ja) | 1997-10-06 | 1997-10-06 | 天板のコンセント装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11108371A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013099033A (ja) * | 2011-10-28 | 2013-05-20 | Nippon Signal Co Ltd:The | コンセント構造およびこれを用いた充電システム |
| CN110973814A (zh) * | 2019-12-20 | 2020-04-10 | 浙江捷昌线性驱动科技股份有限公司 | 一种插座位置可变式升降桌控制器和电动升降桌 |
-
1997
- 1997-10-06 JP JP27276697A patent/JPH11108371A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013099033A (ja) * | 2011-10-28 | 2013-05-20 | Nippon Signal Co Ltd:The | コンセント構造およびこれを用いた充電システム |
| CN110973814A (zh) * | 2019-12-20 | 2020-04-10 | 浙江捷昌线性驱动科技股份有限公司 | 一种插座位置可变式升降桌控制器和电动升降桌 |
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