JPH11111856A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH11111856A JPH11111856A JP9268304A JP26830497A JPH11111856A JP H11111856 A JPH11111856 A JP H11111856A JP 9268304 A JP9268304 A JP 9268304A JP 26830497 A JP26830497 A JP 26830497A JP H11111856 A JPH11111856 A JP H11111856A
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- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims abstract description 33
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 19
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 19
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 外部からの静電気による静電耐圧が高い出力
回路を含む半導体装置を提供する 【解決手段】 出力端子10と、NチャネルMOSトラ
ンジスタと、PチャネルMOSトランジスタとから構成
する出力回路を含む半導体装置において、Nチャネルト
ランジスタとPチャネルMOSとのドレイン2のコンタ
クト3とゲート1との距離が、ソース4のコンタクト5
とゲート1との距離より長いこと
回路を含む半導体装置を提供する 【解決手段】 出力端子10と、NチャネルMOSトラ
ンジスタと、PチャネルMOSトランジスタとから構成
する出力回路を含む半導体装置において、Nチャネルト
ランジスタとPチャネルMOSとのドレイン2のコンタ
クト3とゲート1との距離が、ソース4のコンタクト5
とゲート1との距離より長いこと
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は半導体装置に関し、
とくに半導体装置の出力回路の外部からの静電気による
静電耐圧の向上に関するものである。
とくに半導体装置の出力回路の外部からの静電気による
静電耐圧の向上に関するものである。
【0002】
【従来の技術】半導体装置は、外部より静電気が印加さ
れた場合破壊する。静電耐圧とは外部からの静電気に対
する耐性を言う。たとえば半導体装置の静電耐圧が高い
とは、高い電圧の静電気が印加されても半導体装置が破
壊されないことを言う。以下、図面を用いて従来技術の
半導体装置を説明する。従来技術の半導体装置の出力回
路を図4に示す。
れた場合破壊する。静電耐圧とは外部からの静電気に対
する耐性を言う。たとえば半導体装置の静電耐圧が高い
とは、高い電圧の静電気が印加されても半導体装置が破
壊されないことを言う。以下、図面を用いて従来技術の
半導体装置を説明する。従来技術の半導体装置の出力回
路を図4に示す。
【0003】出力回路は、出力端子40とNチャネルM
OSトランジスタ41とPチャネルMOSトランジスタ
42とから構成する。出力端子40は、NチャネルMO
Sトランジスタ41のドレインとPチャネルMOSトラ
ンジスタ42のドレインとに接続する。以下、出力回路
を構成するNチャネルMOSトランジスタとPチャネル
MOSトランジスタとの組み合わせを出力トランジスタ
と呼称する。
OSトランジスタ41とPチャネルMOSトランジスタ
42とから構成する。出力端子40は、NチャネルMO
Sトランジスタ41のドレインとPチャネルMOSトラ
ンジスタ42のドレインとに接続する。以下、出力回路
を構成するNチャネルMOSトランジスタとPチャネル
MOSトランジスタとの組み合わせを出力トランジスタ
と呼称する。
【0004】図5は、従来技術における半導体装置の出
力トランジスタを構成するNチャネルMOSトランジス
タの構造を示す平面図である。図5に示すように、半導
体装置の出力トランジスタを構成するNチャネルMOS
トランジスタは、ゲート51と、ドレイン52と、ドレ
イン52とドレイン配線56とを接続するドレインコン
タクト53と、ソース54と、ソース54とソース配線
57とを接続するソースコンタクト55とからなる。ま
たドレイン配線56は出力端子510に接続する。
力トランジスタを構成するNチャネルMOSトランジス
タの構造を示す平面図である。図5に示すように、半導
体装置の出力トランジスタを構成するNチャネルMOS
トランジスタは、ゲート51と、ドレイン52と、ドレ
イン52とドレイン配線56とを接続するドレインコン
タクト53と、ソース54と、ソース54とソース配線
57とを接続するソースコンタクト55とからなる。ま
たドレイン配線56は出力端子510に接続する。
【0005】ゲート51とドレインコンタクト53との
距離58は、ゲート51とソースコンタクト55との距
離59は等しい。また半導体装置の出力回路の出力トラ
ンジスタを構成するNチャネルトランジスタのゲート5
1とドレインコンタクト53との距離58は、半導体装
置の他のトランジスタのゲートとドレインコンタクトと
の距離に等しい。図5ではNチャンネルMOSトランジ
スタの例を示したがPチャンネルMOSトランジスタに
おいても同様の構造である。
距離58は、ゲート51とソースコンタクト55との距
離59は等しい。また半導体装置の出力回路の出力トラ
ンジスタを構成するNチャネルトランジスタのゲート5
1とドレインコンタクト53との距離58は、半導体装
置の他のトランジスタのゲートとドレインコンタクトと
の距離に等しい。図5ではNチャンネルMOSトランジ
スタの例を示したがPチャンネルMOSトランジスタに
おいても同様の構造である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来技術においては、
半導体装置の出力回路は外部からの静電気に対する保護
は以下の二つの理由によりとくに必要としていなかっ
た。その理由1は、出力トランジスタのチャネル幅が大
きいので、出力トランジスタ自体が保護素子の機能を有
する。その理由2は、出力端子と出力トランジスタとの
間に保護抵抗を設けると、出力回路の出力電流が制限さ
れ出力特性が悪くなる。
半導体装置の出力回路は外部からの静電気に対する保護
は以下の二つの理由によりとくに必要としていなかっ
た。その理由1は、出力トランジスタのチャネル幅が大
きいので、出力トランジスタ自体が保護素子の機能を有
する。その理由2は、出力端子と出力トランジスタとの
間に保護抵抗を設けると、出力回路の出力電流が制限さ
れ出力特性が悪くなる。
【0007】しかしながら、近年の半導体装置の微細
化、高集積化に伴って、出力回路を構成する出力トラン
ジスタのサイズが小さくなり、外部からの静電気による
静電耐圧が低下している。
化、高集積化に伴って、出力回路を構成する出力トラン
ジスタのサイズが小さくなり、外部からの静電気による
静電耐圧が低下している。
【0008】図5に示す半導体装置の出力回路を構成す
る出力トランジスタのドレイン52は、出力端子510
に接続されている為、ソース54に比較して外部からの
静電気の影響を受けやすい。すなわち、静電気が出力端
子510に印加された時、破壊が多く発生する箇所は、
出力回路を構成する出力トランジスタのドレイン52自
身またはドレイン52近傍のゲート51である。以上の
ことから従来技術の半導体装置は、微細化、高集積化に
伴って外部からの静電気による静電耐圧が低くなり信頼
性が低下する課題がある。
る出力トランジスタのドレイン52は、出力端子510
に接続されている為、ソース54に比較して外部からの
静電気の影響を受けやすい。すなわち、静電気が出力端
子510に印加された時、破壊が多く発生する箇所は、
出力回路を構成する出力トランジスタのドレイン52自
身またはドレイン52近傍のゲート51である。以上の
ことから従来技術の半導体装置は、微細化、高集積化に
伴って外部からの静電気による静電耐圧が低くなり信頼
性が低下する課題がある。
【0009】〔発明の目的〕本発明の目的は、上記課題
を解決し、外部からの静電気による静電耐圧が高い出力
回路を含む半導体装置を提供するものである。
を解決し、外部からの静電気による静電耐圧が高い出力
回路を含む半導体装置を提供するものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明では上記の目的を
達成するために、以下のような半導体装置の構造を採用
する。出力端子と、NチャネルMOSトランジスタと、
PチャネルMOSトランジスタとから構成する出力回路
を含む半導体装置において、Nチャネルトランジスタと
PチャネルMOSとのドレインのコンタクトとゲートと
の距離が、ソースのコンタクトとゲートとの距離より長
いことを特徴とする。
達成するために、以下のような半導体装置の構造を採用
する。出力端子と、NチャネルMOSトランジスタと、
PチャネルMOSトランジスタとから構成する出力回路
を含む半導体装置において、Nチャネルトランジスタと
PチャネルMOSとのドレインのコンタクトとゲートと
の距離が、ソースのコンタクトとゲートとの距離より長
いことを特徴とする。
【0011】〔作用〕上述したように、出力回路を構成
する出力トランジスタのドレインコンタクトとゲートの
距離が、ソースのコンタクトとゲートの距離より長くす
ることによりドレイン抵抗は増加する。ドレイン抵抗の
増加に伴い、ドレイン抵抗とゲートの有する容量とで形
成する等価回路のもつ時定数が大きくなり、ゲートに印
加する静電気の電圧は減少する。すなわち出力回路は外
部からの静電気による静電耐圧の向上をはかることがで
きる。
する出力トランジスタのドレインコンタクトとゲートの
距離が、ソースのコンタクトとゲートの距離より長くす
ることによりドレイン抵抗は増加する。ドレイン抵抗の
増加に伴い、ドレイン抵抗とゲートの有する容量とで形
成する等価回路のもつ時定数が大きくなり、ゲートに印
加する静電気の電圧は減少する。すなわち出力回路は外
部からの静電気による静電耐圧の向上をはかることがで
きる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、図面を用いて本発明を実施
するための最適な実施の形態を説明する。図1は本発明
の実施の形態における半導体装置の構造を示す平面図で
ある。まずこの図1を用いて本発明の半導体装置の構造
を説明する。
するための最適な実施の形態を説明する。図1は本発明
の実施の形態における半導体装置の構造を示す平面図で
ある。まずこの図1を用いて本発明の半導体装置の構造
を説明する。
【0013】図1に示すように、この発明の半導体装置
の出力回路の出力トランジスタを構成するNチャネルM
OSトランジスタは、ゲート1と、ドレイン2と、ドレ
イン2とドレイン配線6とを接続するドレインコンタク
ト3と、ソース4と、ソース4とソース配線7とを接続
するソースコンタクト5とからなる。またドレイン配線
6は出力端子10に接続する。
の出力回路の出力トランジスタを構成するNチャネルM
OSトランジスタは、ゲート1と、ドレイン2と、ドレ
イン2とドレイン配線6とを接続するドレインコンタク
ト3と、ソース4と、ソース4とソース配線7とを接続
するソースコンタクト5とからなる。またドレイン配線
6は出力端子10に接続する。
【0014】ゲート1とドレインコンタクト3との距離
8は、ゲート1とソースコンタクト5との距離9より長
い。ゲート1とソースコンタクト5との距離9は最小デ
ザインルールとする。また、この発明の半導体装置の出
力回路を構成するNチャネルMOSトランジスタのゲー
ト1とドレインコンタクト3との距離8は、半導体装置
の他のトランジスタのゲートとドレインコンタクトの距
離より長い。
8は、ゲート1とソースコンタクト5との距離9より長
い。ゲート1とソースコンタクト5との距離9は最小デ
ザインルールとする。また、この発明の半導体装置の出
力回路を構成するNチャネルMOSトランジスタのゲー
ト1とドレインコンタクト3との距離8は、半導体装置
の他のトランジスタのゲートとドレインコンタクトの距
離より長い。
【0015】トランジスタのゲート1とドレインコンタ
ク3トの距離8が増加するとドレイン抵抗が増大する。
図1ではNチャンネルMOSトランジスタの例を示した
がPチャンネルMOSトランジスタにおいても同様の構
造である。
ク3トの距離8が増加するとドレイン抵抗が増大する。
図1ではNチャンネルMOSトランジスタの例を示した
がPチャンネルMOSトランジスタにおいても同様の構
造である。
【0016】図2は出力回路を構成する出力トランジス
タの等価回路を示す。図2の等価回路は出力端子20と
ドレイン抵抗21とゲート容量22とから構成する。図
2において、出力端子に一定の電圧値の静電気が印加し
た場合、ドレイン抵抗21が増加すると等価回路の時定
数が増大することにより、ゲート容量22に加わる電圧
23は減少する。すなわち、出力回路への外部からの静
電気による静電耐圧が向上する。
タの等価回路を示す。図2の等価回路は出力端子20と
ドレイン抵抗21とゲート容量22とから構成する。図
2において、出力端子に一定の電圧値の静電気が印加し
た場合、ドレイン抵抗21が増加すると等価回路の時定
数が増大することにより、ゲート容量22に加わる電圧
23は減少する。すなわち、出力回路への外部からの静
電気による静電耐圧が向上する。
【0017】図3にドレイン抵抗21が増加すると、出
力端子への外部からの静電気に対する静電耐圧が向上す
る様子を示す。図3に示すように、横軸は図1における
NチャネルMOSトランジスタのゲート1とドレインコ
ンタクト3との距離8(Ldと称す)を表す。また縦軸
は、出力端子に静電気を印加した時の静電耐圧を表す。
力端子への外部からの静電気に対する静電耐圧が向上す
る様子を示す。図3に示すように、横軸は図1における
NチャネルMOSトランジスタのゲート1とドレインコ
ンタクト3との距離8(Ldと称す)を表す。また縦軸
は、出力端子に静電気を印加した時の静電耐圧を表す。
【0018】図3において、距離Ldが増加するに応じ
て、出力端子12における外部からの静電気による静電
耐圧が向上することが判る。
て、出力端子12における外部からの静電気による静電
耐圧が向上することが判る。
【0019】
【発明の効果】以上の説明のように、出力回路を構成す
る出力トランジスタのドレインコンタクトとゲートの距
離が、ソースのコンタクトとゲートの距離より長くする
ことによりドレイン抵抗は増加する。ドレイン抵抗の増
加に伴い、ドレイン抵抗とゲートの有する容量とで形成
する等価回路のもつ時定数が大きくなり、ゲートに印加
する静電気の電圧は減少する。すなわち出力回路は外部
からの静電気による静電耐圧の向上をはかることができ
る。
る出力トランジスタのドレインコンタクトとゲートの距
離が、ソースのコンタクトとゲートの距離より長くする
ことによりドレイン抵抗は増加する。ドレイン抵抗の増
加に伴い、ドレイン抵抗とゲートの有する容量とで形成
する等価回路のもつ時定数が大きくなり、ゲートに印加
する静電気の電圧は減少する。すなわち出力回路は外部
からの静電気による静電耐圧の向上をはかることができ
る。
【図1】本発明の実施の形態における半導体装置を示す
平面図である。
平面図である。
【図2】本発明の実施の形態における半導体装置の出力
回路を構成するMOSトランジスタ等価回路を示す回路
図である。
回路を構成するMOSトランジスタ等価回路を示す回路
図である。
【図3】本発明の実施の形態における半導体装置の効果
を示すグラフである。
を示すグラフである。
【図4】従来技術の半導体装置の出力回路の構成を示す
回路図である。
回路図である。
【図5】従来技術の半導体装置を示す平面図である。
1 ゲート 2 ドレイン 3 ドレインコンタクト 4 ソース 5 ソースコンタクト 6 ドレイン配線 7 ソース配線 8 ゲートとドレインコンタクトとの距離 9 ゲートとソースコンタクトとの距離 10 出力端子
Claims (1)
- 【請求項1】 出力端子と、NチャネルMOSトランジ
スタと、PチャネルMOSトランジスタとから構成する
出力回路を含む半導体装置において、 NチャネルトランジスタとPチャネルMOSとのドレイ
ンのコンタクトとゲートとの距離がソースのコンタクト
とゲートとの距離より長いことを特徴とする半導体装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9268304A JPH11111856A (ja) | 1997-10-01 | 1997-10-01 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9268304A JPH11111856A (ja) | 1997-10-01 | 1997-10-01 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11111856A true JPH11111856A (ja) | 1999-04-23 |
Family
ID=17456678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9268304A Pending JPH11111856A (ja) | 1997-10-01 | 1997-10-01 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11111856A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6459142B1 (en) * | 1998-01-14 | 2002-10-01 | Infineon Technologies Ag | Power MOSFET |
| US6756630B2 (en) | 2001-07-13 | 2004-06-29 | Renesas Technology Corp. | Nonvolatile semiconductor memory device |
-
1997
- 1997-10-01 JP JP9268304A patent/JPH11111856A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6459142B1 (en) * | 1998-01-14 | 2002-10-01 | Infineon Technologies Ag | Power MOSFET |
| US6756630B2 (en) | 2001-07-13 | 2004-06-29 | Renesas Technology Corp. | Nonvolatile semiconductor memory device |
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